1/32 疾風の機体塗装を開始しました。定石通り「明るい色から」ということで、日の丸や識別帯の下地となる白からスタートです。Mr.カラー GX1 クールホワイ…
1/32 疾風の機体塗装を開始しました。定石通り「明るい色から」ということで、日の丸や識別帯の下地となる白からスタートです。Mr.カラー GX1 クールホワイ…
1/32 疾風の細かいパーツを塗装しました。機体の塗装をしたかったのですが、主翼付け根の接合部にけっこう大きな段差と凹みがあり、少し削る程度ではすまない状態で…
1/32 疾風の各パーツが出そろって来たので、塗装の準備をしました。とは言うものの、主翼の付け根前端には胴体と主翼を接着した際の合わせ目があり、これを消す作業…
1/32 疾風の各部を加工しました。パイロットを先に乗せるとこの後の整形や塗装の工程が面倒になります。また、主翼の付け根付近は合わせ目消し作業が必要なので、早…
1/32 疾風は、接着したパーツの合わせ目消しと、切り出したパーツの整形をしました。胴体と主翼を始め、増槽や車輪などの合わせ目消し作業そしました。また、スピナ…
1/32 疾風のコクピット周辺を組み立てました。まず朝早くに、デカールを貼った計器盤に水性トップコートを吹いておきました。昼間は所用があって出かけたので、夕方…
1/32 疾風の塗装作業を進めました。排気管パーツの一部は、外装のカウリングと一体成型されています。メタリック塗装した部分をマスキングするのは避けたいので、こ…
1/32 疾風のパーツを塗装しました。メタリックで塗装するパーツを塗装するため、まず事前の整形をしました。減速機とプロペラ基部のパーツは合わせ目消しを行い、排…
ハセガワの 1/48 F-104J を製作しました。完成写真を掲載します。きっかけは、2025 年後半にファインモールドから 1/72 F-104 の新規キッ…
1/32 疾風の各パーツを整形し、工作を進めました。前工程で貼り合わせた胴体と主翼の接着部分が固まったので、組み合わせてみました。胴体に桁を入れた効果で充分な…
1/32 疾風の製作を進め、胴体と主翼をそれぞれ貼り合わせました。前の工程でコクピットを後ハメできるよう加工し、胴体の内側を塗装したので、左右のパーツを貼り合…
1/32 疾風の塗装作業を進めました。本日(04/20)は月曜日ですが、お休みをいただいているので模型製作に時間をかけます。昨日から自室にエアブラシ塗装環境を…
1/32 疾風のコクピット周辺を塗装しました。胴体の左右を貼り合わせるためには、組み立て後に見える内側の部分を塗装しておく必要があります。中島系機内色で塗るの…
1/32 疾風の製作を進めました。組み立て説明書では、コクピットを仕上げてからそれを挟んで胴体を貼り合わせるよう指示されていますが、少し手を加えてやればコクピ…
体調が回復したので、新しいキットを作り始めました。先週水曜日に風邪を発症して以降、ひどい目に遭いました。土曜日には熱が下がり、このまま回復するかと思いきや、続…
鈴鹿から帰った二日後から、体調不良で寝込んでしまいました。04/01 水曜日の夜から体調が悪くなり、体温が上がってダウンしました。元々鈴鹿へ行く前から、鼻の奥…
2026 年の F1 日本グランプリが終わり、先ほど帰宅しました。今回は昨年よりさらに来場者が増えたとのことで、サーキット内も交通機関も大変な混雑でした。レー…
2026 年の F1 日本グランプリが開幕しました。現地観戦の準備です。明日(03/27)から、鈴鹿サーキットへ行きます。今年は角田選手がレギュラーシートを失…
タミヤの 1/48 一式陸上攻撃機を製作しました。完成写真を掲載します。昨年(2025)末に完成させていたのですが、年明け直後から F-104J の製作に取り…
F-104J の最終組み立てをしました。機体の下面に兵装パーツを取り付けました。胴体下につけるサイドワインダーには 0.5mm 真鍮線で軸打ちしてあるので、瞬…
F-104J にトップコートを吹きました。残すはあと一歩です。昨日貼ったデカールが乾燥したので、保護のために水性トップコートを吹きました。この際、キャノピーに…
F-104J にデカールを貼り終えました。本日(03/20)はお彼岸なので、朝から墓参りへ行き、ご先祖様に手を合わせてきました。帰宅したら、模型製作に注力です…
F-104J デカールにデカールを貼る作業を進めました。今週の仕事も終わり、明日から三連休です。風呂と夕飯をすませて、さっそく模型製作にとりかかりました。自衛…
F-104J にデカールを貼り始めました。旧軍機とは異なり、自衛隊機ではコーションマークがたくさんあります。家事や買い物に時間が必要で、集中力の持続にも限度が…
F-104J にスミ入れ作業などをしました。常用しているタミヤの「スミ入れ塗料」を使って、機体のモールドに流し込みました。機体の表面には凹モールドでリベットが…
週末の作業に備えて、F-104J の工作を少し進めました。胴体側面と、チップタンクの端、胴体下のミサイルランチャー後部に翼端灯があるので、左右それぞれエナメル…
F-104J の組み立てを進めました。その過程で塗装済の面を損なってしまい、再塗装する羽目になりました。塗装が完了したパーツを機体に組み込んでゆきます。シート…
F-104J の塗装と組み立てを進めました。まずは、昨日マスキングしたエンジンノズル周辺に、SM206 クロームシルバーに SM209 カッパーを混ぜた色を吹…
一週間の仕事が終わり、週末は楽しい模型製作です。定時後からさっそく、F-104J を塗装するためのマスキング作業をしました。エンジンノズル付近に赤味がかった金…
F-104J の機体後部などを塗装しました。機体後部のノズル付近とと尾翼の一部には無塗装の箇所があるので、塗装のためマスキングをします。塗り分けのラインはけっ…
F-104J の塗装を一部手直ししました。F-104 を掲載したモデルアート別冊が再販されたので入手しました。できればもっと早く、製作の初期段階で欲しかったと…
シルバーを塗装した F-104J のマスキングを剥しました。色が乗ったパーツを組み合わせてみました。カッコいいですね!しっかり表面を研ぎ、下地にグロスブラック…
F-104J の機体塗装を開始しました。まずは下地としてツヤありの黒で塗装します。Mr.カラー GX2 ウィノーブラックをレベリングうすめ液で希釈し、複数回に…
F-104J の機体を塗装する準備をしました。コクピット周辺や尾翼など、シルバーで塗らない箇所をマスキングしました。実機写真を見ると、尾翼にはエアクラフトグレ…
F-104J の機首などを塗装しました。機首とコクピット周辺を、段階的にマスキングしながら塗り分け、その合間に小物類を塗装しました。まず、昨日塗装したエアクラ…
F-104J の機体塗装を開始しました。二週間ほど、仕事や私用で時間がとれませんでした。今週末は余裕ができたので、模型製作を進めています。前回プラ板で裏打ちし…
F-104J の製作を進めています。金属パーツを駆使して各部を加工しました。主脚庫の扉は接着箇所が小さいので金属線で軸打ちしたいのですが、パーツが薄いため軸を…
久しぶりの更新です。F-104J の製作は、合わせ目消しや細かい部品の組み立てなどをしました。先週は私用で忙しく、模型製作にあまり時間が取れませんでした。この…
F-104J の細かいパーツを加工しました。前脚および主脚周辺と、スピードブレーキなどのパーツを整形し組み立てました。前後の客柱はちょっとしたパズルです。接着…
F-104J の塗装を進め、胴体を貼り合わせました。昨日黒で下地を作ったパーツに、銀色を吹きました。伝統の Mr.カラー C8 です。塗装が乾くのを待って主脚…
F-104J の胴体内に組み込むパーツなどを塗装しました。胴体左右を貼り合わせるためには、コクピットや主脚庫などを塗装まで仕上げないといけません。脚庫は銀色で…
F-104J のコクピットにデカールを貼り、主翼などの加工をしました。正面の計器盤と、サイドコンソールにデカールを貼りました。パーツには凹凸があるので、ナイフ…
F-104J 製作の作業は、突き出しピン跡にパテを盛ったり、武装パーツ周辺の加工などをしました。主脚の支柱や動翼には、目立つ箇所に突き出しピン跡があるので、そ…
F-104J の製作は、胴体に収めるパーツの塗装や一部パーツの加工などをしました。コクピットやエンジンなど、胴体の中に組み込むパーツを整形し、塗装しました。座…
F-104J の製作を少しずつ進めています。模型店へ行って、新年最初の買い物をして来ました。F-104J は、組み込んだクリアパーツの内側にシルバーを塗りまし…
マルヨンこと、F-104J の 1/48 キットを作り始めました。F-104J は航空自衛隊が運用していたジェット戦闘機です。高速飛行のための細長い機体が特徴…
あけましておめでとうございます。2026 年の干支は丙午、駿馬が駆けるような年になるでしょうか。朝から雑煮とお節料理をいただき、近所の神社へ初詣に行って参りま…
2025 年も本日で終わりです。模型活動を中心に振り返ります。一式陸攻の方は、最後にアンテナ線を張る作業を行い、完成となりました。完成写真は後日掲載します。そ…
一式陸攻にデカール保護の処理などをしました。デカール保護の前に、排気管周辺にスス汚れをつけました。タミヤのウェザリングマスターとクレオスのウェザリングカラーを…
一式陸攻の機体にデカールを貼りました。次に作るキットの準備も進めています。このキットに付属するデカールのうち、大半は日の丸や識別帯を再現するものですが、それら…
一式陸攻の細部を塗装し、スミ入れをしました。先日シルバーを塗っておいた翼端灯に、エナメル塗料のクリアーブルーとクリアーレッドを塗りました。また、作業中に剥げた…
一式陸攻は、細部の塗装と組み立てを進めました。両翼の翼端灯と編隊灯にはシルバーを塗りました。乾燥を待って、エナメルカラーのクリアーレッドとクリアーブルーで上塗…
一式陸攻の塗装を一部修正しました。先週末で大きな部位の塗装を終わらせたつもりだったのですが、組み上げた状態で眺めていると、主翼などのムラが目につきます。茶褐色…
一式陸攻は大枠の塗装ができたので、各部の組み立てを進めました。機体の大きな面が塗装できたので、クリアパーツを保護していたマスキングテープを剥がしました。窓がた…
一式陸攻の機体塗装を手直しして、フィギュアを塗装しました。迷彩塗装の一部に間違いがあり、風防と機体の塗り分けラインが窓枠一つ分ズレているのに気づいたので、修正…
一式陸攻の折れたアンテナ支柱を補修し、塗装の修正をしました。塗装作業の最中に、機体中央のアンテナ支柱を三回も折ってしまいました。修理はしたものの、この後アンテ…
一式陸攻の機体下面に銀色を塗装して、完成が近づいて来ました。ツヤあり黒で塗装してあったパーツは、下地をしっかり研いだ甲斐あってグロス仕上げのカーモデルのように…
一式陸攻の塗装作業を進めました。 機体下面に銀色を塗るための下地として、クレオスの GX ウィノーブラックをツヤありで吹きました。操縦席前方とエンジンカウルに…
一式陸攻の機体下面等を塗装するための準備をしています。タミヤの説明書では下面を明灰白色で塗るよう指示されています。一方、資料本には南洋諸島に残された機体の写真…
一式陸攻の細かいパーツを組み立てました。本日(12/02)は F1 角田選手の去就が発表される予定なのですが、午後九時を過ぎてもまだ公式発表がなく、どうにも落…
一式陸攻の機体に、濃緑色を塗りました。茶褐色と濃緑色の迷彩にするので、塗装済みの褐色部分をマスキングしなければなりません。今回、塗り分けのライン出しには模型雑…
一式陸攻の塗装作業を進めました。一式陸攻の機体色は、上面が緑一色のものと、褐色と緑の迷彩のものの二種類が代表的です。今回は迷彩で仕上げたいので、まず褐色から塗…
一式陸攻の機体塗装を進める準備をしました。機体の茶褐色と濃緑色を塗るため、日の丸と白の箇所をマスキングしました。黒で下地を作った、シルバーに塗るパーツにも塗り…
一か月ぶりの更新です。一式陸攻の機体塗装を始めました。十月下旬は公私ともに忙しくなり、模型製作に時間を割けませんでした。そんな中でも、11/01 は大阪南港の…
本日(10/13)は、来年(2026)の F1 日本グランプリチケット発売日です。模型製作は脇に置いて、チケット争奪戦に注力しました。午前 11 時の販売開始…
一式陸攻のクリアパーツを、塗装に備えてマスキングしました。一式陸攻は窓が多いので、マスキング作業には丸一日かかってしまいました。今回も「マスキング販売」さんの…
一式陸攻のクリアーパーツ等を整形しました。各部のクリアパーツを切り出し、ゲート跡を削って整形しました。最後尾の機銃座部分のパーツには押し出しピン跡があるので、…
一式陸攻の細かい部品を整形しました。エンジンやプロペラ周りの細かいパーツを切り出し、パーティングラインや突き出しピン跡を整形しました。プロペラ本体と先端のスピ…
1/20 スコープドッグ RSC & MG ジム Ver.2.0
過去の作品から二点掲載します。1/20 スコープドッグ レッドショルダーカスタム(2008年製作)1983 年の TV アニメ「装甲騎兵ボトムズ」に登場するス…
一式陸攻各部の合わせ目消し作業などをしました。両翼のエンジンや尾翼、魚雷など、貼り合わせておいたパーツの合わせ目を消しました。胴体の合わせ目を消す際は、クリア…
一式陸攻のコクピットを組み上げて、胴体を貼り合わせました。塗装したコクピットの各パーツをフロアに接着しました。機首と左側面のクリアパーツは、胴体を接着する前に…
一式陸攻の製作を少し進めました。コクピット周辺の細かい箇所と、側面や後方の機銃など、機体内部に組み込む部品を筆塗りで塗装しました。乾燥したら胴体の組み立てへ進…
紫電改が我が家へ帰投しました。完成写真を掲載します。 震電と零戦を製作して、大東亜戦争の飛行機をもっと作りたくなりました。そして、「ビッグサイズの飛行機模型を…
旧キット 1/100 シャア専用ザク & MG ザク Ver.2.0 リアルタイプ
過去作より、1/100 スケールのザクを二体掲載します。旧キット 1/100 シャア専用ザク(2008年製作)旧キットのシャア専用ザクです。キットの持ち味をそ…
完成品模型の展示スペースと、積みプラを整理しました。積み山の仕掛かり品の中から、MG パーフェクトガンダムが出てきました。自室にはガラス扉のラックがあり、模型…
一式陸攻の製作をゆっくりと進めています。まず、お盆休みの後半にコクピットの計器盤へデカールを貼っておきました。パーツ表面にはモールドがあるので、マークソフター…
一式陸攻の製作作業を少しだけ進めました。お盆ですので、本日朝からお墓参りをしてきました。ご先祖に手を合わせて、今日自分があることに感謝です。墓参りの後は買い物…
一式陸攻の機体内側などを塗装しました。飛行機模型の常で、まずコクピットと機銃座などを仕上げないといけません。タミヤの説明書では内側全面を RLM グレーで塗る…
一式陸攻の製作を進めて、パーツの加工と接着をしました。合わせ目消しが必要なパーツは接着箇所が固まるまで待つ必要があるので、先に処理してゆきます。主翼後端のフラ…
前回書きました通り、タミヤのでっかいキットを作り始めました。世間では、明日(08/09)からお盆休みという方も多いと思いますが、私は本日(08/08)お休みを…
紫電改を完成させて、次に何を作ろうかと考えました。モデラーというのは難儀な生き物で、一つのキットを完成させると、すぐに新しいキットの箱を開けたがるものです。紫…
昨日(07/22)のニュースで、株式会社タミヤ会長の田宮俊作氏が亡くなられたと報じられました。タミヤと言えば日本の模型業界の盟主であり、そのタミヤを長らく主導…
1/32 紫電改は最後の作業を終えました。仕上げはアンテナ線を張る作業です。アンテナ支柱と垂直尾翼には、塗装前にピンバイスで 0.3mm の穴を開けてあります…
工作を終えた、紫電改の各パーツを組み上げました。胴体にプロペラとエンジンを取り付け、風防はハイグレード模型用セメダインで接着しました。アンテナ支柱はガッチリ接…
紫電改にデカール貼りなどの作業を行いました。機体各部の注意書きに加え、菅野大尉機であることを示す「343-15」の機体番号を貼りました、大東亜戦争の機体は注意…
紫電改にスミ入れして、各部の組み立てなどを進めました。機体の外装を始め、ほとんどのパーツにスミ入れをしました。シャープなスジ彫りが施されているので、きれいにエ…
紫電改の一部パーツに塗り忘れがあったので、追加で塗装作業をしました。機首下面につくエアインテークのパーツを、切り出して整形した後に小物入れに取り分けておいたと…
紫電改の機体塗装を一部やり直しました。先週の作業で濃緑色->黒->銀色という順番で塗装しましたが、その際、機体下面に吹いた銀色が一部上面に回ってしまったため、…
紫電改の機体下面などを塗装しました。紫電改の下面は銀色で塗装します。水平尾翼下の塗り分け箇所をマスキングし、濃緑色で塗装済みの上面をマスキングシートで保護しま…
紫電改の機体に暗緑色を塗りました。大阪ではここ数日雨が続いており、本日(06/15)の午後は降っていないものの、依然として湿度が高くなっています。この状態でラ…
紫電改の機体を塗装するため、準備を進めました。まず先に、尾翼を胴体へ取り付けました。尾翼のパーツは左右に分かれており、先端が機体内部で組み合わさる構成です。そ…
本日(06/08)の大阪は若干湿度が高めですが、紫電改に日の丸の赤を塗装しました。朝方に小雨が降ったため、湿度が少し高くなっています。とは言えベタつくほどでは…
この土日、大阪は湿度も低く塗装作業に適した気候です。紫電改の機体塗装を始めました。まずは、日の丸や識別帯の下地となる白から開始です。土曜日の午前中に、クレオス…
紫電改の機体塗装を始めるはずでしたが、諸事情により本日は見送り。細部の工作を進めました。昨日から引き続いて、本日(05/18)も関西は湿度が高めです。自室のエ…
紫電改の塗装に備えて、各部の細かい加工と調整をしました。機体の塗装を始めたかったのですが、関西地方は本日(05/17)朝から激しい雨となり、湿度が高い状態です…
紫電改の胴体と主翼を接着しました。いよいよ飛行機の形が見えてきて、テンションが上がります。胴体と主翼を組み合わせるためには、まずコクピットを完成させないといけ…
紫電改の工作を進め、合わせ目消しと各部の組み立てをしました。胴体・主翼と尾翼の接着箇所が固まったので、耐水ペーパーで合わせ目消しをしました。主翼下面のパネル周…
紫電改のプロペラを塗装し、組み立てを進めました。プロペラは、まず前面の識別帯を塗装しました。下地として GSI クレオスの GX1 クールホワイトを吹き、乾燥…
紫電改のコクピットを組み立てました。無改造でも精密かつ再現度の高いコクピットが出来上がるのは、さすが 1/32 スケールです。計器盤に貼ったデカールが乾いたの…
紫電改の製作を地道に進めています。今日は増槽などを塗装しました。増槽とプロペラ基部・タイヤなどの接着箇所が固まったので、耐水ペーパーで合わせ目消しの処理をしま…
1/32 疾風の機体塗装を開始しました。定石通り「明るい色から」ということで、日の丸や識別帯の下地となる白からスタートです。Mr.カラー GX1 クールホワイ…
1/32 疾風の細かいパーツを塗装しました。機体の塗装をしたかったのですが、主翼付け根の接合部にけっこう大きな段差と凹みがあり、少し削る程度ではすまない状態で…
1/32 疾風の各パーツが出そろって来たので、塗装の準備をしました。とは言うものの、主翼の付け根前端には胴体と主翼を接着した際の合わせ目があり、これを消す作業…
1/32 疾風の各部を加工しました。パイロットを先に乗せるとこの後の整形や塗装の工程が面倒になります。また、主翼の付け根付近は合わせ目消し作業が必要なので、早…
1/32 疾風は、接着したパーツの合わせ目消しと、切り出したパーツの整形をしました。胴体と主翼を始め、増槽や車輪などの合わせ目消し作業そしました。また、スピナ…
1/32 疾風のコクピット周辺を組み立てました。まず朝早くに、デカールを貼った計器盤に水性トップコートを吹いておきました。昼間は所用があって出かけたので、夕方…
1/32 疾風の塗装作業を進めました。排気管パーツの一部は、外装のカウリングと一体成型されています。メタリック塗装した部分をマスキングするのは避けたいので、こ…
1/32 疾風のパーツを塗装しました。メタリックで塗装するパーツを塗装するため、まず事前の整形をしました。減速機とプロペラ基部のパーツは合わせ目消しを行い、排…
ハセガワの 1/48 F-104J を製作しました。完成写真を掲載します。きっかけは、2025 年後半にファインモールドから 1/72 F-104 の新規キッ…
1/32 疾風の各パーツを整形し、工作を進めました。前工程で貼り合わせた胴体と主翼の接着部分が固まったので、組み合わせてみました。胴体に桁を入れた効果で充分な…
1/32 疾風の製作を進め、胴体と主翼をそれぞれ貼り合わせました。前の工程でコクピットを後ハメできるよう加工し、胴体の内側を塗装したので、左右のパーツを貼り合…
1/32 疾風の塗装作業を進めました。本日(04/20)は月曜日ですが、お休みをいただいているので模型製作に時間をかけます。昨日から自室にエアブラシ塗装環境を…
1/32 疾風のコクピット周辺を塗装しました。胴体の左右を貼り合わせるためには、組み立て後に見える内側の部分を塗装しておく必要があります。中島系機内色で塗るの…
1/32 疾風の製作を進めました。組み立て説明書では、コクピットを仕上げてからそれを挟んで胴体を貼り合わせるよう指示されていますが、少し手を加えてやればコクピ…
体調が回復したので、新しいキットを作り始めました。先週水曜日に風邪を発症して以降、ひどい目に遭いました。土曜日には熱が下がり、このまま回復するかと思いきや、続…
鈴鹿から帰った二日後から、体調不良で寝込んでしまいました。04/01 水曜日の夜から体調が悪くなり、体温が上がってダウンしました。元々鈴鹿へ行く前から、鼻の奥…
2026 年の F1 日本グランプリが終わり、先ほど帰宅しました。今回は昨年よりさらに来場者が増えたとのことで、サーキット内も交通機関も大変な混雑でした。レー…
2026 年の F1 日本グランプリが開幕しました。現地観戦の準備です。明日(03/27)から、鈴鹿サーキットへ行きます。今年は角田選手がレギュラーシートを失…
タミヤの 1/48 一式陸上攻撃機を製作しました。完成写真を掲載します。昨年(2025)末に完成させていたのですが、年明け直後から F-104J の製作に取り…
F-104J の最終組み立てをしました。機体の下面に兵装パーツを取り付けました。胴体下につけるサイドワインダーには 0.5mm 真鍮線で軸打ちしてあるので、瞬…
紫電改の胴体と主翼を接着しました。いよいよ飛行機の形が見えてきて、テンションが上がります。胴体と主翼を組み合わせるためには、まずコクピットを完成させないといけ…
紫電改の工作を進め、合わせ目消しと各部の組み立てをしました。胴体・主翼と尾翼の接着箇所が固まったので、耐水ペーパーで合わせ目消しをしました。主翼下面のパネル周…
紫電改のプロペラを塗装し、組み立てを進めました。プロペラは、まず前面の識別帯を塗装しました。下地として GSI クレオスの GX1 クールホワイトを吹き、乾燥…
紫電改のコクピットを組み立てました。無改造でも精密かつ再現度の高いコクピットが出来上がるのは、さすが 1/32 スケールです。計器盤に貼ったデカールが乾いたの…
紫電改の製作を地道に進めています。今日は増槽などを塗装しました。増槽とプロペラ基部・タイヤなどの接着箇所が固まったので、耐水ペーパーで合わせ目消しの処理をしま…
紫電改のパーツにメタリックカラーを塗りました。エンジン周りや着陸脚など、前回ブラックで下地を作ったパーツにメタリックカラーを吹きました。主脚やエンジンはギラギ…
大阪市内は良く晴れていて、エアブラシ塗装に最適な気候です。紫電改のパーツに黒を塗装しました。脚柱やエンジンのシルバーと、排気管のカッパーなどの下地になるところ…
紫電改の製作を進めて、合わせ目消しが必要なパーツをほぼ全て接着しました。エンジンパーツの塗装準備も進めています。胴体の前後パーツ接合部には隙間ができるので、接…
胴体内部の塗装が乾いたので、合わせ目消しが必要なパーツを張り合わせました。主翼や機体後部、尾翼なども接着しました。主翼の内部には補強と角度決めを兼ねた桁を組み…
ゴールデンウイークに突入しました。世間では万博や旅行などへ行かれる方も多いと思われますが、我が家は三月の大分旅行と四月の F1 観戦で多額の出費がありましたの…
F1 日本 GP が終わり、さきほど鈴鹿サーキットから帰還しました。現地で角田選手を応援してきました。突然のチーム移籍により、初めて乗るマシンで母国グランプリ…
今年(2025)の F1 日本 GP が目前に迫る中、大きなニュースが駆け巡りました。日本人ドライバーの角田裕毅選手が、現役チャンピオンが在籍するレッドブルレ…
1/32 紫電改を組み始めました。まず機体を仮組みしてみましたが、面白いキットです。製作開始にあたって、保存機の写真が掲載されている資料本を入手しました。レス…
由布院で撮影したフィルムの現像が上がってきたので、早速スキャンしました。予想以上に美しく撮れており、フィルムの素晴らしさを再認識しました。一枚目は由布岳の写真…
またしても、投稿間隔が開いてしまいました。公私ともに手間のかかる事が続いて作業机の前に座る時間が取れなかったのですが、ようやく模型製作を再開できそうです。この…
PC を新しくしたのを機に、フィルムスキャナーを復活させました。二十代の私はどこへ行くのもカメラと一緒で、いろんな所へ旅したり、日常の風景を撮っていました。今…
ご無沙汰しております。いろいろ面倒な事が続く中で、PCが不調に陥ったため、新しいPCを組み立てました。私生活でいろいろと対処しなければならない案件があり、事務…
ゴジラの製作中です。接着したパーツにパテを盛りました。背びれのパーツは、貼り合わせた個所に大きな隙間ができています。他の部分にも隙間があるので、パテを「盛る」…
ゴジラの製作を進めて、各部位ごとに接着しました。このキットの特徴である骨格は、中に組み込むことも可能です。しかし、組み込むと合わせ目消し作業の工程で邪魔になる…
昨日買ったゴジラを仮組みしました。久しぶりのバンダイ製キットは、すいぶん勝手が違いました。スナップフィットなので、仮組みするのにテープは必要ありません。ですが…