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都会の烏 -不倫告白- https://tokainokarasu.blog.2nt.com/

日々悶々と満たされる体を持て余す人妻が主役な、昭和ロマンポルノ的な官能小説・妄想告白を目指してます。

以前【人妻官能小説】蕩蕩というブログで官能小説を発表していたことがあります。最近になって少々時間に余裕が出来ましたので、少しずつゆっくりと再開しようと思ってます。個人的に満たされない人妻が好きなので、人妻・熟女系が多いです。

都会の烏
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2022/11/11

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  • されたい若妻(7)媚薬クリーム

    (これはフィクションであり、架空の出来事を妄想して書いた物語です。) 「私と有希さんは、2・3日私の部屋で隔離した方がいいな。お前にまでうつったら大変だからね。」 「大したことないと思うけど、念のために私もそうさせてもらった方がいいと思うわ。」 額に大粒の汗を吹き出し、上気した顔で有希さんが息子をそう説得していた。...

  • されたい若妻(6)夫婦の寝室

    (これはフィクションであり、架空の出来事を妄想して書いた物語です。) 私が残業で遅く帰宅すると、キッチンで洗い物をする有希さんを背後から抱き、耳元で息子が何やら囁きながらじゃれあっていた。 「お帰り。」 「お義父さん、お帰りなさい。直ぐに食事用意しますね。」 「いや、もう遅いから風呂に入って寝るよ。」...

  • されたい若妻(5)義父の看病

    (これはフィクションであり、架空の出来事を妄想して書いた物語です。) 旅行から戻ってから一カ月が過ぎようとしていたが、あれ以来有希さんと交わるどころか、肌さえ触れ合っていなかった。 息子はリモートワークで殆ど会社に出勤せず、週末も有希さんと行動しているので、家でも外でも有希さんと二人きりになるチャンスが無かった。...

  • されたい若妻(4)夜中の若妻

    風呂を出て二人全裸のまま布団に横たわり、互いの体を弄りあっていたところまでは覚えている。 年甲斐もなく短時間で何度も射精したせいか、私は布団に横になって直ぐに、そのまま眠りに落ちてしまったらしい。...

  • されたい若妻(3) 露天風呂

    (これはフィクションであり、架空の出来事を妄想して書いた物語です。)私は渓流のせせらぎが微かに聞こえるテラスの露天風呂に入って有希さんを待った。 (きっと今頃後悔してるはずだ。) 私はそう思いながら、目に焼き付けた有希さんの体を思い返していた。 形の乳房、きめ細やかな肌、肉付きのいい尻に細く括れた腰、それに何といってもあの締め付けのいい彼女の核心。...

  • されたい若妻(2)嫁との交わり

    (これはフィクションであり、架空の出来事を妄想して書いた物語です。)「お嬢さん具合でも悪いんですか?」 「いえいえ・・・ちょっと温泉でのぼせただけです。」 夕食を片付けに来た仲居さんが布団に潜ったままの有希さんを心配そうに声をかけてきたが、温泉でのぼせただけだと分かると安心して部屋を出ていった。...

  • されたい若妻(1)夕食の後で

    急遽仕事の都合で帰る事になってしまった息子を、嫁の有希さんが寂しそうに見送っている。 私達は3人で温泉旅行にやって来たばかりだったが、旅館に到着して早々に息子に会社から連絡が入り、急遽戻らなければならなくなったようだった。...

  • 夜の病室

    (これはフィクションであり、架空の出来事を妄想して書いた物語です。) 脚を骨折して入院し一週間が過ぎようとしていた。 私は4人部屋の一番奥の窓際のベッドで、一つ空きのベッドを挟んで他に二人が入院していた。...

  • 初恋のMさん(9)ローション

    久しぶりにMさんとラブホテルに行きました。 彼女はラブホテルならベッドを汚す事も声や音などを気にする事無く、セックス出来るそうです。 それに風呂場も広く、二人で泡だらけになりながら触りあうのも好きらしいです。...

  • 初恋のMさん(8)膝枕

    私は仕事の合間にソファに寝転んで、彼女の膝枕で毎日のように仮眠をとります。 彼女の太腿はほっそりとしているのですが、ソファに座った彼女の太腿に頭を乗せると、まるで底無しの深海にでも落ちてゆくような柔らかな弾力で、ストレスなど一気に解消出来るほどに深い眠りに落ちてしまいます。...

  • 初恋のMさん(7)温泉プール

    少し時間の余裕が出来たので、私は彼女を誘って車で2時間ほどの距離にある、大きな温泉施設に誘いました。 大きなホテルで家族でも楽しめるような大きな温泉プールのあるホテルです。 小さな子供のいる家族の殆どが温泉プールで、熟年層や若いカップル等は水着で入ることができる混浴の風呂を楽しんでいます。...

  • 初恋のMさん(6)吸うやつ

    今朝も事務所として間借りさせてもらっている彼女の家に向かいました。 朝の8時には彼女の家で仕事を始めているので、彼女はその時間に温かなコーヒーを入れて私を待っていてくれます。 彼女に招き入れてもらい間借りしている部屋に向かいました。...

  • 初恋のMさん(5)

    私は一度の射精で、直ぐに女性の隣で熟睡してしまうほどセックスには淡白でしたが、彼女とのセックスでは、一日に既に2度も射精しているにもかかわらず、もっと彼女を求めて下半身の疼きが納まらない自分に驚きました。 私達はシャワーから戻ると、そのまま全裸のまま大きなベッドに横たわりました。...

  • 初恋のMさん(4)初めての男の潮吹き

    彼女の自宅は生活感さえ感じないほどに綺麗でした。 「直ぐに支度するから、ワインでも飲んで待ってて」 「でも、お酒飲んだら帰れなくなるよ」 「泊まていってくれないの?」 「いいの?」 「私はそのつもりだった・・・出来ればずっといて欲しいけど・・・」...

  • 初恋のMさん(3) お風呂

    私は彼女を後ろから抱きかかえるようにして風呂に入りました。 彼女を太腿の上に座らせ、片方の手で乳房を愛撫しもう片方の手で股間を弄りました。 「男の人ってココ弄るの好きだよね」 「触って欲しくない?」 「・・・ううん・・・好きなだけ弄ってていいよ・・・」...

  • 初恋のMさんと恋の再燃2

    山の麓の駐車場から山を下りる途中に高速道路入り口周辺にラブホテルのネオンが見えていました。 私は年甲斐もなく胸を高鳴らせ、彼女の気が変わらないうちにと最初に見つけたホテルに車を入れました。...

  • 初恋のMさんと恋の再燃

    同窓会で焼けぼっくいに火が付いて、昔の彼女と関係をもってしまった。 そんな経験を持っている人は少なくないと思います。 私もその一人です。...

  • 看護師Sさんとの不倫(8)

    私と彼女は二人で風呂からベッドへと移動しました。 彼女は風呂場で2度も昇天したばかりとは思えないほどキビキビとした動きで、風呂から上がったばかりの私の体を、後ろから追いかけるようにしながらタオルで拭いていました。 看護師の性分なのか、自然と人の面倒を見る癖がついているのか、気配りのできるとても気の利く女性です。...

  • 看護師Sさんとの不倫(7)

    彼女は私に促されると素直に従い、柔らかなマットの上に仰向けになり、膝を抱えるようにして大きく脚を開きました。 私は彼女の開いた脚の前に座り、手に持った大きなディルドの先端を彼女の核心に押し当て、その先端をゆっくりと押し進めます。...

  • 看護師Sさんとの不倫(6)

    彼女と関係を持った日から、私からは連絡を取り辛く2カ月が過ぎようとしていました。 一カ月前の定期健診の時には病院で彼女に会う事はなく、2カ月目の定期健診で会計待ちをしていた時に、私を見つけた彼女がやってきました。...

  • 看護師Sさんとの不倫(5)

    彼女は小さく頷くとベッドにうつ伏せに横たわり、枕に顔を埋め少し脚を開いた格好で股間に手を忍ばせいきました。 「いつもうつ伏せですんですか?」 「・・・はい・・・声がお隣に聞こえちゃいますから・・・」...

  • 看護師Sさんとの不倫(4)

    ソファーに座って待っていると直ぐに彼女は風呂から戻ってきました。 体にはバスタオルが巻かれていましたが、小さな胸は隠れているものの、恥丘の僅かな茂みはバスタオルの下から見え隠れしています。 彼女は私の傍らに腰を下ろすと、テーブルに用意されていた冷えたビールを美味しそうに飲んでいきます。...

  • 看護師Sさんとの不倫(3)

    私たちは湯船に浸かると、互いの股間を弄りあいながら唇を重ねました。 私達は互いにセックスの経験人数が少ないのか、決して画になるような上手な接吻ではありませんでしたが、互いの気持ちが十分に伝わる接吻でした。...

  • 看護師Sさんとの不倫(2)

    彼女が背を向け片膝を付くように座り、持っていたタオルで体を洗い出すと、私はたっぷりのボディソープを手に取り、彼女の肩から背に手を這わせていきました。 私の手が触れた瞬間、体をビクリと痙攣させましたが、私の手を拒むことなくゆっくりと私に体を預けるようにもたれてきました。...

  • 看護師Sさんとの不倫(1)

    還暦過ぎて不倫しました。 彼女は定期的に通う病院の看護師。 若くて美人な看護師さんという訳ではありません。 彼女は50過ぎの細身の女性です。 見た目に美人と言われることは無いと思いますが、とにかく優しさ溢れる穏やかな性格の女性です。 きっかけはさりげない会話からで、夏のある日、定期的な検査で病院を訪れると彼女が採血の担当でした。...

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