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1件〜100件

  • 本当の麻雀の話。

    あのね、麻雀はさ、考え考え打っているようじゃ勝てないのよ。無意識にパッパッと打牌するようじゃないと。そうなるには長時間打ち込むんだ。雀鬼流で鬼打ちというのがあって、打ちまくるというものらしいんだな。それから、麻雀戦術書で、天鳳を打ちまくっている人の本が出ているな。フリー雀荘行くと、すごく早い人いるな。打ちまくっているんだよ。打牌が、無意識レベルなんだよね。そうじゃないと勝てないものなんだよ。打牌は...

  • 麻雀・ついてない時の対処法。

    麻雀は将棋と違って、運90パーセントのゲームだから、いくら麻雀戦術書を読んで研究しても、なかなか勝てない時はある。そういう時どうしたらいいかって話だ。あせらないんだ。ツイてなくたってあせらない。これに限る。おかしな方法はいろいろとある。白發中といつも切り出すのなら、中發白と切り出せ。そんなことで解決しないよ。子供だってわかるだろう。本場でアガればついてくる。上がれないからついてないんじゃないの。本...

  • 麻雀必勝備忘録。こうすれば勝てる、負けないをメモしておく。

    麻雀は面白いが、負けてはならない。どうすれば勝てるか日々研究しているのに、ネットやリアルで、実戦になるとついうっかりしてしまう。このことを守れば勝てるのに。そのことをメモしておく。貴方のために書くのではない。自分のために忘れないように外部化しておくのだ。1.456は当たると思って打て。勝負しちゃダメだ。「勝負!」なんて昭和の麻雀劇画の中にしかないセリフだ。2.変に鳴くな。鳴いたら手が詰まる。トップ...

  • ツイてるツイてる金持ちになる。歌謡曲を歌うのをやめてこっちを唱える。

    私は歌謡曲が好きで、脳内では常に歌謡曲が流れていた。これをやめる。歌謡曲が流れてくるようになったら、瞬間、「ツイてるツイてる金持ちになる」こちらに切り替える。だいたいが歌謡曲は、別れ、涙、未練、哀愁……そういったことばかりでネガティブなイメージだ。泣きながら歌う歌だ。いい女がドレスを着て歌うからいいんであって、私らが歌ったって見苦しいだけだ。そんなものを脳の中で繰り返し歌ったって、ダメな自己暗示。そ...

  • 456以外は通ると思って打つ。へたれない麻雀戦術。

    麻雀は闘志だ。配牌がバラバラでも、敵が大三元を上がろうとも、闘志さえなくさなければ勝てる。へたれないことだ。へたれないためには、456以外は通ると思って打つ。これだ。何で待ってるかわからないのだから、456以外は通ると思って打つんだ。そのくらいじゃないと勝てない。びくびくしてたんじゃ、ヘタレ麻雀の自模られ貧乏。なめられまくりだ。例外はあって、ダブルリーチとドラ役牌ポン。この二つは最大警戒。下りた方...

  • 天鳳で高段者を観戦していてつくづく思うこと。麻雀必勝法。

    写真は私の庭先だ。花はいい。心が安らぐ。さて、麻雀必勝法の話だ。先ほどのブログで、「麻雀の上達には天鳳の高段者を観戦するといい」ということを書いたが、観戦していてつくづく思うことをここに書きたい。下手な鳴きより、手なりで両面でリーチ。これがベストだってことだ。何おかしな打ち方してるんだろうっていう高段者は多い。自滅していく。平凡に手なりをしていって両面でリーチで自模る。これができる人が強い。もう一...

  • 私は自分がもうすぐ死ぬんじゃないかと思って不安だ。

    写真は、愛猫、ナオの寝姿。7年前、公園で地域の人たちに世話されていたのを貰って来た。一度、あの世話をしていた人たちに元気な写真を見せたいとは思っているのだが、お互いに住所も名前も知らないし、その公園に行くとこは二度とない。奇跡的にこのブログやtwitterを見てくれることがあれば。さて、自分がもうすぐ死ぬんじゃないかという話。私は、口の中が、サイボーグ状態だ。右上、右下は入れ歯。左上はブリッジ。一本や二...

  • 金持ちになる祈り方。「宇宙の力を使いこなす方法」キャサリン・ポンダーを読む。

    宇宙の力を使いこなす方法 キャサリン・ポンダーを読む。著者は1927年生まれのアメリカ人。(今も御存命なのかな?)原著は1960年代のアメリカの恐慌の時に書かれた。心の力を使って金持ちになろう、という趣旨の本。最後は心の力とか祈りとかなのだ。もはや祈りしかない。万策尽きて、著者に「お金で困ってるんです。なんとかならないでしょうか」そう相談に来た人たちへの教え集といった感じの本。さて、本に書いてある祈りの方...

  • 最高の麻雀上達法。

    家の窓辺の簡易水耕栽培。ニンジンや大根もこれで生き返る。さて、最高の麻雀上達法の話。私も、どうすれば麻雀が上達するのか、いろいろと試してはみたのだが、今のところ、これがズバリ。「人の打っているところを見る」雀荘に勤めているのなら簡単だが、そうでなければ、天鳳の達人たちの対戦を見ればいい。半荘通して見なくても、1局だけ見ればいい。場況、持ち点、順位。そういうところから、達人たちは何を目指してどのよう...

  • ネット麻雀の不調から回復してきた。そのコツをここに記す。

    私はtwitterもやっている。このブログはtwitterのおまけのようなものだ。twitterで好評だった写真をアイキャッチに使用している。さて、ネット麻雀の話だ。どうも麻雀本を読んでいたら、あれほど強かったネット麻雀で不調になった。MJ7段、雀魂雀豪、天鳳4段。これが降格しそうになってきたのだ。しかし、ここに記す打ち方を思い出して、復調してきた。自分の麻雀だ。本には書いてない打ち方が必要。本は本。実戦とは違う。どう...

  • 雀鬼に登場するサラリーマン雀士こそ勝てる雀士だ。

    写真は一か月前のチューリップ。こういう幸せを見つけると写真に収める。遠くに行かなくても幸せは身近にある。さて、麻雀の話。今日も麻雀を打った。自分に課した約束を忘れない。半荘5回で終了。これを守った。だから好調だった。でも3回を過ぎた時に切り間違いがあった。やはり長く打つと疲労が出るし、ミスが出るし、場代もかさむ。Vシネマ「雀鬼」にサラリーマン雀士が登場する。見栄春が扮していた。サラリーマン雀士は、...

  • 人生に失敗はないというけれど。つらつら思い返してしまう。

    写真はナオ。尻尾の太さが特徴。自己啓発の本を読むと、「人生に失敗はない。常に成功の過程だ」と書いてある。そうは言うけれど、この齢になってあれこれ考えてしまう。「自分らしくなかった」そういえばいい、そう書いてある自己啓発書もある。さんざんそう言ってはみたが、まだまだ後悔は残る。後悔してやまない話をいくつか。1.なぜあんなに麻雀をやったのか。しかもろくでもない連中と。始まれば朝までだ。相手がろくでもな...

  • マインド・パワー ジョン・キーオ著 春秋社 を読む。気持ちがすっきりする本だ。

    写真は公園で会った猫。飼い猫だろう。石の上を歩いてきて草を食べた。さて、表題の本だが、古書を購入したが、読みやすく、内容がすっきりとまとまっていて、気軽に読める。読後感がさわやかだ。特に、いいと思った箇所は、・達成の想像を毎日行うこと。心の映画法をこの著者も勧めている。毎日行うこと。ここがキモだ。2,3日イメージして「金持ちになれないなあ」ではわかってない。・宣言法は短い言葉で。アファメーションだ。...

  • 苦しくない生き方。人前でのコツ。

    写真は、5億円のお金より大切な愛猫、ナオ。いつも私から離れない。さて、苦しくない生きたかtのコツだが、「面白くしない」。これだ。人から笑いを取ろうとしたり、無理に笑顔になって親切にふるまおうとしたり、しない。どこかそういう行為には無理がある。私自身、小さい頃は、駄洒落を言ったりふざけたりする子供だった。そうすると、からかわれたり、いじめられたりする。「バーカ」なんていう心ない言葉を言ってくる人もい...

  • 苫米地式アファメーションは繰り返しが重要だ。自己実現に向けて。

    写真は愛猫、ナオ。カーテンを開けてくれとせがんでいる。さて、苫米地英人氏のアファメーションの話。何人かの苫米地式コーチに会ったり、メールで話をしてみた結果なのだが、「アファメーションは繰り返しが重要」という結論に至った。毎日毎日、気がついたらいつでも、ゴール達成時のことを書いた文章を読み上げるのだ。読み上げると言っても、すぐに覚えてしまうから、読まなくてもひとりごとのように言うだけでもいい。いつで...

  • 麻雀技術の教科書 何切るドリル 井出洋介・小林剛 この本は名著だ。

    写真は愛猫、ナオ。家に連れてきた時は子猫だったが、そうかもう7年もたったのか。さて、麻雀の話。昨日、書店で、タイトルの本を購入したが、読み進んでいくと、歴史上稀に見る名著であることがわかった。話が端的で、問題もわかりやすい。余計なエッセーのようなものや、読者を「初心者」と決めつけて馬鹿にするような態度、お笑いを取るようなオチ、くどくどした文章。そういったものが一切ないのだ。シンプルで実にわかりやす...

  • きゃうは朝から苦しかった。肺炎のワクチンの副作用ではないだろうか。

    今日は朝から本当につらかった。マンション管理のアルバイトを休みたかった。無理して行った。行ってもやることはやったがなんだかボヤんとしていた。苦しかった過去の出来事だけが頭に浮かぶ。まっすぐ帰れ気にもなれず、神社に参拝し、フリー雀荘へ行った。あんまり楽しくない。少し勝った。フリー雀荘は場代に勝つことができればすごいことなので、場代に勝ったのでたいしたもんだ。でも、しょうがない打牌ミスがあった。元気が...

  • 病院へ行って疲れ切った。病院は健康でないと行けない。

    今日、病院へ行った。本当に疲れ切った。朝から病院の準備。書類の整理。午後一時に出発して到着1時30分。電車の乗り換え1回。煩雑な受付。なかなか順番来ない。古い病院で電光掲示板でなく、女性が名前を呼ぶから聞いてなくちゃなんない。検査であっちこっちカルテ持って回らされる。健康診断のフィリピン人青年団の後をついて回る格好になった。彼らはまじめだ。田舎の学校の修学旅行生のようにくっついておとなしく病院にい...

  • 麻雀、トップ取るには考えないことだ。

    どんどんツモッて切って、リーチを目指す。それしかない。役牌ポンは、ドラ二つある時。変にポンしたら、リーチに挟まれて下りるしかなくなる。鳴きタンヤオは1鳴き聴牌だ。基本的にしない方がリーチ攻撃に困らない。初めてフリー雀荘に行った数十年前、なんであんなに早く切れるのか不思議だった。なんてことはない。何にも考えないでリーチまっしぐら。聴牌したらリーチで自模る。それだけの麻雀。それだけの麻雀が無敵だったの...

  • 廃病院、廃医院が多い。がっかりだねえ。

    ちょっと街を歩くと、廃病院や医院があちこちにあることに気づく。ここ、なんとかクリニックあったなって思うと、看板はボロボロ、入り口の前にゴミみたいなものが置いてある。おしゃれな建物だな。いい家だななんて思うと、入り口にうっすらとなんとか産婦人科なんて見える。看板をペンキで消したが、文字が透けて見えるのだ。医者だったような人が、建物の周囲を手持ち無沙汰に歩いていることもある。ここ、皮膚科だったよな、と...

  • 麻雀スランプ打開のコツ

    ここ数日天鳳などでスランプが続いていた。フリー雀荘でも今一つだった。しかし、今朝天鳳を打ったら好調だった。ここに麻雀スランプ打開のコツを記す。1.1回トップを取ることを目標とする。何回打つとか、振り込まないようにするとか、そういうネガティブな目標でなく、一回トップを取る、ここを目標として打ち始める。人は意識した方向に気持ちが向かう。2.456は通ると思って打つ。本当はそういうことはないが、そのくら...

  • 麻雀を考える。麻雀打って半世紀。

    ネット麻雀を打ちながらつらつら思う。麻雀って実はかなり簡単なものなんじゃないだろうか。ただ牌を組み合わせていく。創意工夫しない。敵がリーチかけてきたら、「これ通るかな?」とか「筋で待ってんのかな」などと考えないで、同じものを切る。何か鳴いてきたら、もうそれ以上鳴かせないようにする。それだけのことなんじゃないかな。これが、本や動画でやたら難しく解説されると、なんかすごくいい方法があるんじゃないかなな...

  • ストレスは歯にも来ると思う。歯がボロボロ。

    私は歯科医院に8年間通っている。こっちの歯が治ったと思ったら、違う歯が痛くなる。神経を抜く。抜歯。削って埋める。歯茎を切開して膿を取る。毎週毎週そんなことの繰り返しで、多い時には、週に三日も歯医者に行って、それで8年間も過ごした。今では、右側は上下とも入れ歯。左上は長~いブリッジ。左下はかろうじて歯が残っている状態。歯磨きは自分でもかなり良くやっている方だと思う。コーラはよく飲むが、コーラを飲んで...

  • このところ血圧が低くなった。

    昨日の夜も、今朝も、血圧が上が110代。下が60代。高血圧の薬を飲んではいるが、それでも血圧は低くなった。10年ほど前は、血圧の薬を飲んでも、上が170、下が90くらいあった。不愉快な仕事をやめて精神が安定してきたこと。家庭内がおちついてきたこと。歯医者の治療が終了に近づいてきたこと。(歯医者通って8年)こういうことでストレスが減少してきたことが大きな原因だろう。不快な人たちとの交際を拒絶している...

  • お金より大切なもの。

    5億円のお金より大切なもの。それはこの子だ。この子は、7年前、私がいやでいやで仕方ない職場に通っていた時、職場の近くの公園から拾ってきた。貰って来た、が正しい。世話をしている奥さんたちから、断って頂戴してきたのだ。いつも私のそばにいる。離れない。あのいやな仕事は1年で辞めてしまった。送別会も贈り物も何もなかった。見送ってくれる人さえいなかった。その後、何の連絡もない。家族も、退職記念パーティなど開...

  • 俺流人生訓。人前で・・・を語らないこと。

    このブログは麻雀必勝メモなのだが、違うことを書いた方が読まれる。それもそのはず。麻雀人口が少ないのだ。第1、麻雀を打つ人が、ブログを読むだろうか。そんな暇があったら麻雀を打ったり、雀代を稼ぐために何か仕事をしているはずだ。雀荘の経営者や従業員は忙しくて他人のブログなどを読む時間はない。今日は人生訓だ。いろんな人生訓が書店に行けば売っているが、俺だけの俺流人生訓。人前で自分のことを語るな。語れば、バ...

  • 麻雀なめられたらおしまいだよ。

    写真は西新井大師。麻雀祈願もしてみるが、仏天は麻雀はお嫌いらしい。祈願した日は負けてしまう。「負けた方がいいよ」という仏天の教えだろうか。では、またもや麻雀実戦訓。1.終盤リーチはやはり打たない。  終盤リーチを推奨する麻雀本もあるが、やはり打たない方がいい。ツモが残り少ないのに、なぜリーチするか。「終盤は他家も煮詰まっているから当たり牌を切ってくる」とまあこういう麻雀戦術本の教えだが、それでも、...

  • 麻雀予算を立てておくんだよ。

    公園の花の写真だ。団地の前の小さい公園。子供がボール遊び始めるとうるさいんだ。子供はゲームでもやって引きこもってろよ。さて、麻雀の話だ。1.月ごとの麻雀予算。  バカを黙らせるにはお金の話をするのが一番だ、「それ、いくらになるの?」と訊けば黙る。 麻雀も、加熱した麻雀熱を冷ますには、お金のことをいつも気にしていればいい。  他人より、自分の管理だ。自分の月ごとの麻雀予算を立てよ。 君が使える麻雀予...

  • いやな奴には会わないのが一番だよ。人生訓。

    サクランボだかグミだか、見上げれば成ってる。見上げなくても成ってるのはわかる。地面に落ちていてさあ、地面が汚くなってるんだ。いいような悪いようなだなあ。見上げればきれいだが、道路は汚くなる。さて、人生訓だ。麻雀訓のほかに人生訓も記してんのね。1.いやな人には会わないこと。  まずはこれだ。 ろくな奴いないから。 学校でいじめられるようなことがあったら、そんな学校は行かなければいいんだよ。 職場なら...

  • 麻雀、俺はこの打ち方で勝っている。

    写真は私の家の庭先だ。こういうエレガントな気づかいが自分の運も他人様の運も良くする。さて、またもや麻雀の話だ。ここに書く麻雀戦術は、万人に効果があるわけではない。ただ、俺はこれで勝っているという話だ。1.リーチが入れば左側の人と同じものを切る。  渋いだろう。渋過ぎだ。 このくらいがいい。たまには勝負するよ。でもほとんどは、左側の人が今切った牌と同じものを切る。 他家のヤミテンにぶち当たらないため...

  • 俺流成功哲学

    写真は私の素晴らしいガーデニングだ。ガーデニングというほどではないか。さて、成功哲学の話だが、こういうものは自分で築いていくに限る。本に書いてある成功哲学は、最大公約数的なもの。自分の成功哲学は、自分で築く俺流成功哲学がベストだ。では、私の成功哲学。1.人は悪口とうそを言うものだ。  これが人間の本性だ。 政治家だって一国のリーダーだってこういうことばかりだ。ましてや隣人はもっとひどい。 人を当て...

  • ペンチャンだって大事だよ。麻雀の話。

    「熱いぜペンチャン」という漫画があったんだなあ。カイジの作者の初期の漫画だ。学生風、貧乏、麻雀好き、手牌はいつも悪い。カイジやアカギの原点の漫画だ。とにかく貧困なんだよ。ちょっと待て。麻雀好きで貧乏じゃない人いるの?ビルゲイツやプーチン氏が麻雀三昧って聞いたことないなあ。麻雀必勝メモ1.普通に打ってダメな時はダメ。  ダメな時はダメよ。2.おちつける雀荘がいい雀荘。  お金払って遊ぶんだから、雰囲...

  • 最近、午後5時になると眠くてたまらなくなる。

    写真は中山法華経寺にて。中山法華経寺は人があまりいないので安らぐ空間。最近、午後5時になると眠くてたまらなくなる。脳や脚が疲労して麻痺した感じ。仕方なく寝てしまう。夜中に目が覚める。こんなことが小学生の頃もあった。小学校から帰ってくると眠くて仕方なくてすぐ寝てしまったのだ。父親が学校に原因があるのではないかと考えて、担任の先生に文句を言いに行った。余計なことをしてくれたもんだ。動くと疲れる。電池が...

  • 麻雀、のんびり打ってくれ。

    麻雀メモだ。1.ネット麻雀は東風戦。  東南戦まで打つと飽きが来る。フリー雀荘なら東南戦で十分におもしろいのに、なぜネットは東南戦だと面倒になっちまうのか。2.のんびり打ってくれ。  フリー雀荘は店がゆったりしていて、お客さんもせかせかしていないで、のんびり楽しめる店がいい。そういう店を発見したのでそこで打つことに専念したい。3.大勝ちしようとしない。  麻雀はギャンブルとして成立しない。大勝ちで...

  • 麻雀メモぶっちぎり無限

    写真は栃木市で撮影したもの。栃木市は想像以上の田舎だった。栃木市の皆さんには申し訳ないが、正直な感想。その田舎ぶりが魅力なのかもしれない。さて、ますます麻雀必勝メモ。無限。1.鳴いても赤にご祝儀がつくのは高レート。  実はこれは高レートなのだ。庶民は、面前のみご祝儀がつくのを選んだ方が傷を負わずにすむ。「鳴いてもご祝儀がつくのは5万くらい負ける」 麻雀のベテランから耳にした話。 ブルータスよおまえ...

  • さらにさらに麻雀メモ

    人の後ろで見てはならない。以前、こんなことがあった。都内のあるフリー雀荘で、私が人の後ろで見ていたら、怒鳴りつけられたのだ。「あの人と打ちたくないよ! お金なくなると人の後ろで見てるのよ!」怒鳴ったのは、高級クラブのママさんといった感じのいい女。ホステスさんを連れて店が引けた後、打ちに来ている感じだった。これが薬になった。以降、私は人の後ろで見ないし、見させもしない。またもや麻雀必勝メモ1.半荘3...

  • さらに麻雀必勝メモ

    フリー雀荘の楽しみは、美人この上ない女性がそっとお菓子を差し出して置いてくれることだ。この気遣いがあるかどうか、そこが雀荘が生き延びられるかどうかなのだ。まあ、だいたい経営者がキャバクラなども経営している雀荘では、そうしたサービスがある。さすがわかってらっしゃる。さて、麻雀必勝メモ。1.両面でリーチ。  リーチは両面である。先行リーチでも無視してどんどん向かってこられて追いかけリーチはすぐ入る。 ...

  • 麻雀必勝メモ

    twitterを見ていると、最近はいい年をした男でもクリームソーダを堂々と飲むようだ。ということで私も恥ずかしげもなくクリームソーダを注文してみた。さて、麻雀必勝メモ。誰も読まないブログだが、これは自分のために書いている。1.親でも押さない。 最近の押し引きの本を読むと、「親ならある程度押せ」と書いてある。やめておけ。振ったら満貫跳満は当然なのが現代麻雀だ。「親だからこそ下りる」が正解だ。2.手役よりも...

  • 麻雀必勝メモ

    写真は西新井大師で撮影。このブログは麻雀メモが基本です。フリー雀荘とネット麻雀での必勝メモを記録しています。これがメインです。1.リーチしてツモルばかりが能じゃない。 最近の麻雀戦術書では「まずリーチ。敵がリーチをかけてきたらベタオリ」これを推奨する本もあるが、それだけでは勝てない。いや、むしろ大敗する可能性がある。一本調子は危険。鳴き手も十分に身につける。軽く鳴いていって1000点で上がる戦術が...

  • 特攻ギャリソンゴリラを考える

    アメリカの懐かしのテレビドラマ特攻ギャリソンゴリラ。この番組は、コンバットの続編にあたる番組で、第二次大戦末期のヨーロッパ戦線で戦う特殊部隊の話だ。ギャリソン中尉が4人の囚人(それぞれが特殊技能を持つ)を率いてナチスドイツをかく乱する。戦争版スパイ大作戦といった方がわかりやすいか。コンバットは、俳優のギャラが高くなりすぎたので打ち切りになった。特攻ギャリソンゴリラも途中打ち切りとなったが、これはア...

  • ネット麻雀はオナニーのようなものだ。

    昨日は久々にフリー雀荘で打った。なんか思うようにいかない。牌さばきがもたもたしている。俺はこんなふうではなかった。もっと牌さばきがきれいで、打牌がすばやくて、そつなく上がれた。昨日の俺は自分のようではなかった。対戦相手も面白くない思いをしていたことと思う。これは、いったいどういうことか。最近、ネット対戦麻雀ばかりをやっていたので、そのくせがついてしまったのだ。実際の牌を握りながらも、目の前はネット...

  • 必殺仕掛人最終回は女優陣の名演が生きていた。

    必殺仕掛人最終回を、動画配信サイトから購入して見た。感動した。ストーリーは、その後の必殺シリーズ最終回と同様で、仕掛け人たちの身元がばれそうになって、最後の大仕事をして解散して江戸を去る、ということなのだが、女優たちの名演が光ったのである。元締めの妻、大元締めの妻、西村佐内の妻、女牢の女名主。この女優たちが感動的だったのだ。特に、佐内の妻を演じる松本留美の葛藤ぶりには思わず泣けてきた。佐内が仕掛け...

  • 麻雀は過熱したら負け

    麻雀はオバーヒートしたら負けだ。「負けを取り戻す」「俺の実力はこんなもんじゃない」「まだ出勤時間まで間がある。あと半荘打てる」「まだ財布に金は残っている。ハコテンにさえならなければいいんだ」こんなことを思いながら延々と打つ。貴方にも覚えはないだろうか。そういう時はますます負ける。もともと負けているのだから、その上疲労がたまっているのだから、勝てるわけはない。フリー雀荘でも、ネット麻雀でも同じことだ...

  • お金を払わないと貴重なものは手に入らない(人生訓)。

    今日のブログのタイトルは大上段に構えたが、内容的には「遅ればせながらバンドオブブラザースを見ている」という話だ。動画配信ネットサービスでお金を払ってみているのだが、これほど面白いものだと思わなかった。風景が実に芸術的なのだ。youtubeなどで無料で誰かが配信しているものは、ほんのごくわずかの戦闘シーンだけで、それは、「うどんに乗っている薬味だけ」なのだった。本格的なうどんの味わいは、薬味以外のところ、...

  • 麻雀備忘録・必勝のコツ

     昨日はフリー雀荘で1卓しか立っていなくて入れなかったので、自宅で天鳳を打った。人相手に打つから麻雀は楽しいのであって、パソコン画面に向かってマウスを操作していても、もの悲しいだけだ。 実は、2段から4段まで昇段するのに4日間ですんだが、そのあとが厳しい。 ポイントを少しずつ減らしてきてしまったのだ。 やっと何時間も打って、元のポイントまで回復した。 今日は、天鳳を打っているうちに(慢心のせいか)...

  • 自己暗示やアファメーションの一つのテクニック

    録音アファメーションはよく聞かれるところだが、このようにするとなお効果的だ。1.あくまで自分個人の願望が達成した所を文章にする。いくつあっても良い。2.この文章を異性の言葉で読み上げる。無料読み上げソフトを活用する。3.読み上げたものを録音して、時々聞く。自分の願望。異性の言葉。これがポイントだ。最大公約数的な一般の自己暗示やアファメーションと異なり、自分オリジナルの願望が達成したシーンがいい。大...

  • 麻雀本を読むとスランプに陥ってしまう

    私の場合、麻雀戦術書を読むと、スランプに陥ってしまう。麻雀戦術書は、初心者の人にはいいのかもしれないが、私の場合は、老練な打ち手のいる雀荘で打ったり、ネット麻雀も高段者の部で打っているから、麻雀戦術書の教えでは合わない面があるのだろう。私が気をつけているところは次のような所。たまたま当ブログを目にした人にはたぶん合わないとは思うが自分の備忘録のために記す。1.鳴き手にも十分注意する。たいていの場合...

  • 人づきあいのコツ

     成功法則として欠かせないものに人づきあいのコツがある。人間関係の対処の仕方だ。 性悪説でいこう。それがベストだ。 ろくな人間はいない。そう思っていた方がいい。 だから、人と接する時には、なめられないようにきちんとした服装でいる。 上品かつ丁寧、重みのある言葉使いと態度でいる。 決してふざけたり軽口を叩いたりしない。 自分の弱みを見せるようなことを言わない。 世の中にはいろいろな成功法則があるが、...

  • 人がいいのも困りもの

     成功法則の一つとしてキャラクター、人格というか、その人の対人関係の心得みたいなものがある。人当たりがいいとか、親切だとか、酷薄、残忍だとかだ。 どうだろう? この世の成功者と言われる人たちを眺めてみて、聖人君子のような人はいるだろうか? 日本はどうだ。お隣の、中国、韓国、北朝鮮、ロシアはどうだ。 そこまで大きくしなくても、貴方の会社のトップクラスの人はどうだ? 人当たりが良くて、誰にも親切で、寛...

  • 成功法の一つとしての占い

     私も占いは好きで何度か占い師や霊感占い師、宗教関係の占いのようなもの(神下ろしなど)に行って相談したことはある。 彼らの言うことは決まっていて、「今はとても悪い時期だ。運がとても悪い。3年後にはよくなる。なんとかという神様に参拝しなさい。最後にはきっといい方向に向かう」 とこう言う。 宗教関係なら、ここでお守りを授与される。 世の中には、悪徳占い師もいるそうで、相談者の不安をあおって最後に高価な...

  • 将棋と麻雀の面白さ

    将棋は面白いのだろうか? 私的には面白くないゲームだ。苦痛のみがある。麻雀は面白いのか? 麻雀もつまらない。理不尽なことこの上ないゲームだ。では、なぜ将棋や麻雀をやるのか。浮世を忘れるためだ。将棋盤を見る。麻雀牌をつまむ。それだけで毎日の苦しいことからひと時だけは離れられる。いわば、逃避だ。ある時、フリー雀荘で同卓したどこかの奥さんがこう言った。「麻雀は楽しい。現実はつらい。麻雀は、卓が緑色で、牌...

  • 今のところこういう成功法が良い

     世の中にはいろいろな成功法が出ている。だいたい似たり寄ったりだ。多くは誰かの模倣と自分の付け足しになっている。成功していない人が誰かの成功法を読んで、自分も成功法を書いて儲けようとしているのだからそうなる。 本当は、本物の成功者の教えを学ぶのが良いのだ。しかし、彼らの成功法を学んだとしても、自分の一流の成功者になるかと言うとそうではない。稲森和夫、松下幸之助、斎藤一人。こうした人の本を読んで、自...

  • 天鳳で勝てるようになってきた理由

    最近まで天鳳が苦手だったのだが、勝てるようになってきてもうすぐ4段だ。ポイント的に4段まで7手詰めくらいのところに接近してきた。天鳳で勝てるようになってきた理由は二つ。1.課金してweb用のグラフィックのいいもので打つようにした。 画面が全然違う。打つことが楽しくなったのだ。2.麻雀戦術書のいいものを読むことにした。 新刊書を購入して読む。しかも、よくよく選んで、これはいいなという1冊を読むことにした...

  • 棋書の読み方

    将棋の本は難しい。一冊読み終えるのに数時間かかる。詰将棋や次の一手には膨大な時間がかかってしまう。次の一手の小さい本を常に携帯して、ことあるたびに開いて何回も繰り返して説いていたが、もう最後には嫌になって、破り捨ててしまった。もう二度と見たくなくなってしまった。俺の不幸の原因はこいつにある、そんな気持ちさえした。一冊30分で読み終えない本はどこかに原因があるのではないか。資格試験の本でも、とにかく...

  • 将棋を指すにも相手を選ぶ

    将棋連盟のイメージ戦略か、将棋は文化的、かつ頭脳的、品が良くて、知的で高尚な遊び。そういう印象を受ける。将棋雑誌を見ると、まず目につくのが紋付き袴で笑顔になっている最年少名人棋士。それからグラビアのページは振り袖の女流棋士。あこがれちゃうなあってちょっと待ってください。それはプロ将棋雑誌の中での話であって、我々クラスの将棋は、泥の中に住むナマズのような感じで、いやナマズならまだ良くてミミズくらいの...

  • 素人将棋の上達法

    私は小学二年生の頃から将棋に親しんでいるが、今に至るまで棋力はアップしなかった。もっともそれくらいから始めて棋力がアップし続けていたら、今頃は羽生名人と肩を並べるくらいの強さになっていたはずだ。才能や環境も要因もあるが、ダメだった原因は「いろいろな戦法に手を出した」ここにあるはずだ。四間飛車なら四間飛車だけに絞る。来る日も来る日も四間飛車だけを指し、本は四間飛車の本だけを読む。このところよく医者に...

  • 天鳳で三段になった

    実はなかなか三段の壁は厚かったのだが、コツを知ったのでどんどんトップを取れるようになって、初段から二日で二段、二段から一日で三段になれた。コツは、実はコロンブスの卵で、ピンフでリーチすることを目指す。こんな初心者麻雀が功を奏したのだ。もう一つは敵が攻撃をして来たら、完全に下りること。あんパイはどれかな、なんて探さないで、とにかく上家が切った牌と同じ牌を切る。これが良かった。なぜなら、リーチ者の現物...

  • 現在の麻雀の実力

    現在の麻雀の実力はこれくらい。天鳳・二段雀魂・雀豪の2MJ・6段セット麻雀・常勝フリー雀荘・勝ったり負けたりフリー雀荘は手ごわい。フリー雀荘で勝つコツは、やたらと雀荘を変えないことだ。自分に合った雰囲気とルールの雀荘を限定して、そこに足しげく通うようにすること。河岸が違うと勝てるものも勝てなくなってくる。私的には、照明があまり明るくない。おちついて麻雀を打っている人たち。少し年齢層が高め。ルールは、...

  • 麻雀のコツ

    まともな記事の第1回目は麻雀のコツ。天鳳は課金してパソコンで打つのがいいとわかった。課金するとしないのとでは画面がまったく違う。また、ほかの(実名はあえて言わないが)ネット麻雀に比べて打牌速度が速く設定してあるので、時間もかからない。日本人麻雀の方が早く打牌できるのではないだろうか。打牌が遅いといやになる。先日、フリー雀荘に行った時、もたもたしている打ち手に、メンバーが「何ぐずぐずしてるんだ」と恫...

  • 好きなものをブログに書く

    今までいろいろとブログをやってきたが続かなかった。それはなぜだろう。心の底から好きなことを書いていなかったせいではないか。私もそろそろいい年齢なので、好きなことを書いてそれだけでいいはずだ。他者におもねることは何もない。自分の好きなことは何だろう。毎日苦も無くやっていることだ。麻雀、将棋、これはネットでいつもやっている。まず二つはこれだ。それから書店へ行くと成功法則のコーナーを立ち読みする。三つめ...

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