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2022/05/04

1件〜100件

  • vs ジュビロ磐田 〔 J.League YBC Levain Cup Group Stage 第6節 〕

    5月18日『FC東京vsジュビロ磐田〔J.LeagueYBCLevainCupGroupStage第6節〕』味の素スタジアム。既にルヴァンカップ2022グループステージ敗退が決まっている東京ですが、最後一矢報いたいところ。一方で連戦が続く中、ターンオーバーでのヤングトーキョーの活躍に期待です。安田虎士朗選手がプロ初スタメン。またU-18所属で2種登録の東廉太選手と熊田直紀選手がスタメン出場し、土肥幹太選手がサブで初めてメンバー入り。来シーズンの加入が内定している2種登録の荒井悠汰選手も3月15日のジュビロ磐田戦以来となるメンバー入りを果たしました。ゲームは前半、一進一退の中、徐々に東京がポゼッションで上回り、やや後ろ目でのボール回しが多いものの分厚い攻撃を仕掛けます。後半も東京が圧倒的にボールを支配しますが、自...vsジュビロ磐田〔J.LeagueYBCLevainCupGroupStage第6節〕

  • とんび

    5月3日直木賞作家・重松清氏のベストセラー小説『とんび』が、阿部寛さん×北村匠海さん共演で映画化されるとあって、重松ファンとしては待ちに待った公開早々イオンシネマ・シアタス調布にて鑑賞して参りました。小説『とんび』は、一組の親子の絆を描いた感動ストーリー。妻に先立たれ不器用だけれど深い愛で息子を育てた父と、一歩一歩まっすぐな大人へと成長していく息子の不滅の絆を描いた小説は、累計60万部を超えるヒットを記録。過去2度TVドラマ化もされていますが、今回は初の映画化です。重松清氏に初めて触れたのは『流星ワゴン』でしたが、そこに登場するドライバーが何と私と漢字が一文字異なるものの同じ読みの同名、かつ母を亡くした息子との父子の物語は、当時私と息子との生活に投影してしまい一気に読み終えたのを覚えています。以来、重松氏の小説...とんび

  • vs ガンバ大阪〔J.League Division1第10節〕 

    4月29日『FC東京vsガンバ大阪〔J.LeagueDivision1第2節〕』国立競技場。「俺たちの国立」が戻ってみました。数々の思い出が蘇る国立競技場、この日は初のJ1リーグの試合です。ここ3試合スコアレスドローが続いている東京ですが、ひのき舞台に華を添えるすっきりとした勝利に期待します。ところが生憎の空模様に、いつもより遅めのスタジアム到着となりました。席までたどり着くのと、仲間たちとのスタジアム内での待ち合わせに少々戸惑いましたが、雨ふりの影響を受けない席だったのでまずまずでした。さて、ゲームは、ポゼッションで上回る東京がペースを握る展開でスタート。すると前半38分、松木のCKにエンリケがヘッドで合わせるも、シュートはバーに弾かれますが、そのこぼれ球をアダイウトンがダイレクトで右足一閃。グラウンダーのシ...vsガンバ大阪〔J.LeagueDivision1第10節〕

  • vs 名古屋グランパス〔J.League Division1第2節〕

    4月20日『FC東京vs名古屋グランパス〔J.LeagueDivision1第2節〕』味の素スタジアム。本来2月末に開催予定のリーグ第2節ホーム開幕戦の健太グランパスとの因縁ゲームは、新型コロナウイルス感染者多出の影響で延期となり、この日の開催となりました。東京はここのところ浦和・札幌と2ゲーム連続のスコアレスドローが続いており、なんとしても勝利が欲しいところ。一方の健太さんは、東京では滅多に見られなかった3バックのフォーメーション。さて、ゲームは東京がボールを保持する展開も、得点にはなかなかつながりません。後半8分、この日最大の好機が。謙佑のエリア手前からのミドルシュートが右ャXトに当たってはね返ると、左エリアにこぼれ、フリーのディエゴがすかさずダイレクトシュート。残念ながらこれはクロスバー。2度続けて枠に嫌...vs名古屋グランパス〔J.LeagueDivision1第2節〕

  • vs 浦和レッズ〔J.League Division1第8節〕

    4月10日『FC東京vs浦和レッズ〔J.LeagueDivision1第8節〕』味の素スタジアム。この日は、コロナウィルス感染者続出にて中止となった今季リーグホーム開幕名古屋戦のスペシャルゲストのオカダ・カズチカ氏(新日本プロレスIWGP世界ヘビー級王者)が再びゲストとして来場。個人的な記憶によると特別ゲスト来場ゲームの勝率は良いように感じており、加えて、以前は全く相性の悪い浦和でしたが、2020年のシーズンダブル以来、苦手意識は払拭し、大いに期待の味スタです。一方の浦和は2020年徳島ヴォルティスをJ2優勝に導いたリカルド・ロドリゲス監督の2年目。浦和を代表するベテラン選手を放出しリカルド体制を構築しており全く侮れません。アルベルトーキョーがどこまで太刀打ちできるのかが見どころでしょうか。神戸戦から中3日、こ...vs浦和レッズ〔J.LeagueDivision1第8節〕

  • vs ヴィッセル神戸〔J.League Division1第7節〕

    4月6日『FC東京vsヴィッセル神戸〔J.LeagueDivision1第7節〕』味の素スタジアム。2月24日、ロシアのウクライナ侵攻がはじまって1か月半。2020年7月、東京からロシア、ロストフへ移籍した我らが橋本拳人が、ロシアのウクライナ侵攻によるFIFA特例措置によりロストフとの契約を一時停止し、契約期間6月末までながらヴィッセル神戸へ加入したのが3月27日のこと。あの日、「お別れは寂しいですが、青赤魂をもって世界で戦ってきます。そして必ず大きくなって、またこの味の素スタジアムに帰ってきたいと思います。我がままではありますが、18番を開けといてもらえたら嬉しいです」と言って旅立った拳人の凱旋ゲームとなりました。神戸への移籍は一部東京サモゥらの雑音はありますが、私は拳人がどこのチームにいても青赤魂を持つ限り...vsヴィッセル神戸〔J.LeagueDivision1第7節〕

  • vs 横浜F・マリノス〔J.League Division1第6節〕

    4月2日『横浜F・マリノスvsFC東京〔J.LeagueDivision1第6節〕』日産スタジアムに参戦。この日は自ら主催するある会合を終えてから急ぎ参じた日産スタジアム。横浜F・マリノス・クラブ創立30周年記念試合ということで、スペシャルステッカーとビクトリーユニフォームを頂戴し、KO前には社長よりご挨拶のセレモニーがありました。今年のJの流行りでしょうか、味スタでも試みられているファイヤー演出もありました。一方のFC東京は昨年11月J1第35節の「8≠O」の惨劇の悪夢を払拭することが求められます。さて、ゲームは多分コロナ休暇の左SB諒也に代わりエンリケがスタメンに。結果的には不慣れな左サイドがこの日の鍵となりました。先制したのは横浜。前半8分、左サイドからのクロスをヘッドで叩きこまれ早々に失点を許します。し...vs横浜F・マリノス〔J.LeagueDivision1第6節〕

  • SAMURAI BLUE(日本代表)vs ベトナム代表〔アジア最終予選(Road to Qatar)〕

    3月29日『SAMURAIBLUE(日本代表)vsベトナム代表〔アジア最終予選(RoadtoQatar)〕』先週24日かの地オーストラリア戦に勝利しFIFAワールドカップカタール2022への出場を決めているSAMURAIBLUE(日本代表)の最終予選・最終戦は埼玉スタジアム2002でのベトナム代表戦となりました。日本はオーストラリア戦からスタメン9人を変更。佑都と権ちゃんは控えにまわり、待望の建英(マジョルカ)が先発起用となりました。日本は不慣れなメンバーの組み合わせのせいか、このビッグチャンスへの意気込みすぎのせいか、ちぐはぐさが目につき思うようにパスがとおらず、逆にカウンターを受けるなどベトナムに形をつくられてしまいます。すると、前半19分CKをフォアで頭に合わされ失点。ベトナムに先制を許します。歓喜のベ...SAMURAIBLUE(日本代表)vsベトナム代表〔アジア最終予選(RoadtoQatar)〕

  • vs 湘南ベルマーレ 〔J.League YBC Levain Cup Group Stage 第3節〕

    3月26日『FC東京vs湘南ベルマーレ〔J.LeagueYBCLevainCupGroupStage第3節〕』この日は、13:00~15:00、15:30~16:30の2つの会議があり、味スタ参戦を逡巡していたのですが、摧jりの味スタからZoom会議参加(但し耳&チャットのみ)を選択。まさかこんな時代になるとは我ながら驚きです。ところが二兎追う者一兎も得ずとはこのことか、耳に集中するとピッチが疎かに、ピッチに興奮すると何も耳に入ってこないという状況で、会議の方はかろうじて義理が果たせた程度にてごめんなさい状態、一方、我がチーム応援はゲームを淡々と観戦するに留まり、スタジアム観戦の醍醐味はかなり薄れてしまいました。さて、ゲームは前半から割とオープンな展開か。東京は木本・モリゲ・怜のセンターラインから縦パス供給、あ...vs湘南ベルマーレ〔J.LeagueYBCLevainCupGroupStage第3節〕

  • vs ジュビロ磐田 〔J.League YBC Levain Cup Group Stage 第1節〕

    3月15日『FC東京vsジュビロ磐田〔J.LeagueYBCLevainCupGroupStage第1節〕』新型コロナウイルス感染の影響で延期されたルヴァン杯グループステージ第1節は火曜日夜開催となりました。中2日の東京は、CBエンリケ以外10名をターンオーバーし、来季加入内定の特別指定選手でルヴァン杯福岡戦でデビューの荒井悠太(昌平高校2年生)を公式戦初スタメン起用。一方のジュビロは11名全員をターンオーバー、J2のゲームをあまり見ていないこともあり、誠に失礼ながら存じ上げる選手がいませんでした。さて、ゲームは、お互いターンオーバー同士ということか?序盤は腹の探り合いの展開。ジュビロがあまりハイプレスをかけてこないのでエンリケ、マコの両CBは余裕をもってボール保持するものの出しどころがなく停滞気味の東京に対し...vsジュビロ磐田〔J.LeagueYBCLevainCupGroupStage第1節〕

  • vs サンフレッチェ広島〔J.League Division1第4節〕

    3月12日『FC東京vsサンフレッチェ広島〔J.LeagueDivision1第4節〕』味の素スタジアム。前節セレッソ大阪戦で今期初勝利をあげた東京の今シーズンホーム味スタ開幕戦です。午前中、杏林大学の仲間たちと井の頭ウォーキング。春の訪れに真っ先に咲くマンサクが咲き誇り、河津桜を愛でるゆったりとした時間を過ごしたましたが、そこから戦闘モードに切り替えての味スタ入りでした。この日の東京は、赤紙休暇の青木に代わり木本がアンカーに、未だ高校生の松木玖生君は3試合連続のスタメン入りです。さて、ゲームは、広島が出足の鋭いプレッシングが功を奏し、広島の展開で推移します。東京も集中力高くなんとかゴールは死守しつつ、アダの単独突破からのシュートや、紺ちゃんの決定機などチャンスを演出するもスコアレスでハーフタイムへ。東京は後半...vsサンフレッチェ広島〔J.LeagueDivision1第4節〕

  • vs セレッソ大阪〔J.League Division1第3節〕

    3月6日『セレッソ大阪vsFC東京〔J.LeagueDivision1第3節〕』ヨドコウ桜スタジアム。ヨドウコウ桜スタジアムになってからは、初めて観戦するセレッソ大阪戦。前日のアルベル監督のコメントでは選手は続々と復帰してきているとのことですが、まだまだメンバーが揃わない東京としては厳しい戦いが続きます。この日のスタメンは、不動のGKスウォビィクに、DFラインは凌磨、モリゲ、木本、諒也、中盤は青木、柊斗にルーキー松木玖生が開幕戦に続き起用、前線はアダ、ディエゴ、紺ちゃんの布陣で挑みます。すると前半23分、連動して前線からプレッシャーをかけ、インサイドハーフに入った松木玖生が左サイドで鋭い出足でボールを奪取、すかさずアダがエリア内に侵入し中央にパスを入れると、ディエゴがスルー。フリーの紺ちゃんが落ち着いた左足のコ...vsセレッソ大阪〔J.LeagueDivision1第3節〕

  • 宮地嶽神社(光の道)

    3月2日『アビスパ福岡vsFC東京〔YBCLevainCup〕』福岡遠征の翌日は福岡観光です。この日は、国民的アイドルグループの嵐が2016年に出演したJAL先得CM・旅の出逢い編のロケ地である"光の道(宮地嶽神社)"を訪れました。ロケ地といえば、ここは2018年、広瀬アリスさん主演の映画「巫女っちゃけん。」の舞台にもなりました。『宮地嶽神社』は、約1700年前に創建。ご祭神は、息長足比売命[おきながたらしひめのみこと]別名:神功皇后、勝村大神[かつむらのおおかみ]、勝頼大神[かつよりのおおかみ]であり、「宮地嶽三柱大神[みやじだけみはしらおおかみ]」としてお祀りしています。以来、宮地嶽三柱大神のご加護のもとで事に当たれば、どのような願いもかなうとして「何事にも打ち勝つ開運の神」として、主に開運商売繁昌にご利益...宮地嶽神社(光の道)

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