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  • 永野芽郁(のつもり)

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  • いま日本の危機

    (本文と画像は無関係)  日米共同声明で、中国に核軍縮を呼びかけたという岸田の戦略センスのなさに愕然とする。民主党の菅と並ぶレベルのポンコツさ。こんな首脳に任せるこの国はどうなるのだろうか?  アメリカのような核保有国が主張するならまだ良い。しかし日本は核を持たない。  核...

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  • 恐怖劇場

       断捨離で捨て忘れたDVDが100枚ほどあって、その中に見つけたのが「恐怖劇場アンバランス」シリーズ(1973)。  円谷プロが、「ウルトラセブン」「怪奇大作戦」に続いて撮ったホラーものだが、こちらは完全に大人向けのドラマである。おそらく「トワイライトゾーン」あたりを意...

  • シン・ウルトラマン

     ウルトラQの音楽から始まるシークエンスにワクワクした。そして、あの懐かしいウルトラマンの伴奏に背筋がゾクゾク!しかも、微妙に着ぐるみ感を残した怪獣やウルトラマンの造形。あのころの怪獣少年にとって落涙ものである。  ストーリーはやはりエヴァの世界観に近く、シンゴジラと同相。...

  • 世界三大美人

    (画像と本文は無関係)  世界三大美人は、クレオパトラ、楊貴妃、小野小町とかいわれるが、小野小町を数えるのは日本だけで、世界的にはヘレネーという美女が入る。トロイヤ戦争とか、トロイの木馬とか、そういう頃の争いの火種となった美女。どっちにせよ、小野小町には、国を巻き添えにし傾...

  • 鎌倉殿の13人

     鎌倉殿の13人は、なかなか面白い。  断捨離で、ずっと本を捨ててきたので、関連本で残っているのは、司馬遼太郎の「義経」と井沢元彦の「逆説の日本史」ぐらい。とりあえず、それらを読み直してもなお、日曜が楽しみである。さすが、三谷幸喜。  義経は実は落ち延びて大陸へ渡り……なん...

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  • 窓際のおんな

  • 赤毛のアンを描く

     小説は何巻もあって全部読んだわけではないが、映画のシリーズを二本、テレビシリーズも二本ぐらい見た。さらにいま、Netflixで「アンという名の少女」がアップされている。  映像作品はどれも面白くハズレがない。ただ「青春の門」や「人生劇場」みたいに長い小説を最後まで追ってい...

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    タイトルが小っ恥ずかしいので、これからは通し番号だけでー笑。

  • 美神の条件

    (画像は本文と無関係)  山田五郎のYouTube、オトナの教養講座、見出したらとまらない。そのエピソードのひとつ。  ルーベンスの「三美神」、なんであんなポチャなのか?てか、ムッチリ太ってセルライトまで。いや、それが、当時の絶世の美女だった! いまでも南米では、お尻のデカ...

  • 今日の美女(3)

  • バランスが難しー

  • 今日の美女(2)

  • 美人を目の前にして描く

    写生会では美人を目の前にして描く。 しかし、モデルさんと目線が合うとどうもいけない。仕方ないので目線の合わない位置どりをする。 あるいは、写真を撮って、ひとりでじっくりと描く。歳をとっても、やはり変態的としか言いようがない。 これなど、もはや顔すら合わせない。

  • 今日の美女(1)

    ・・という題で、当日描いた作品をアップしようと思う。ソースはおおむね、ピンタレストで見つけた美女。 月に一回、山本佳子先生の人物画教室で、人物画スケッチを練習しているが、写真と現物では難易度が全然違う。しかも画材はガッシュ。あまり人に見せるような作品が描けないが、上手くいっ...

  • 暴力と愛の鞭

     日本芸能界最強であり同郷の美女、志穂美悦子。  夫婦げんかで飛燕空中三段蹴りをくらい骨折までしたその配偶者、長渕某が、身の危険を感じ極真空手に入門して強靭な身体を作り上げたことは有名な話である。暴力が愛にまで昇華した夫婦関係に、想像を絶した凄みを感じざるをえない。  閑話...

  • 百恵、明菜、涼子

    似てないけど、練習、練習。

  • 女と雨

  • 優しい光

  • トロピカルな彼女

  • 眩しい顔

  • トレースはダメ!

     トレパクしてその絵を売ってたなんてとんでもないことだが、その絵もパソコンの中でデジタル加工してただけってバレた○○氏。それでプロの絵師を名乗っていたのだから呆れるばかりである。  以前、絵の投稿サイトで、写真そっくりの細密人物画を披露していた自称プロの色鉛筆画家がいて、僕...

  • 共産主義は必ず独裁化する

     なんかもう怒りが我慢できないので書くけど、常任理事国の一角が悪行三昧してたんじゃ「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」なんて憲法の文言はまったくカラ周りじゃないか。武力による体制変更は絶対許さない、というのが先の大戦で得た世界のコンセンサス。途方もない犠牲を経て、や...

  • 中森明菜をモチーフに

    似てません

  • どんどん暑くなる

  • 「ファンタステックビーストとダンブルドアの秘密」

     前作から四年たっているそうだ。少なくともネットフリックスで見直しておくべきだったが時間がなかった。人間関係がさっぱりわからず、ストーリーについていくのが四苦八苦。さらに中だるみのせいか、途中居眠りを……。  相変わらず映像のクオリティが高いので、場面場面は楽しめたが、スト...

  • 透明水彩の長所短所

    私見だが、透明水彩には線描派と色彩派(勝手に命名)の二系統があると思われる。線描派は、例えばペン画淡彩など線の面白さを残して着彩はさっと簡単にするだけ。手軽で簡単だから旅行画やスケッチの主流になった。 色彩派は、透明水彩独特の手法、にじみやぼかし、グラデーション、重ね塗りな...

  • 「バレリーナ」(弦田英太郎先生)を模写してみた

    人物画の先生、山本佳子先生に教えてもらったこの作品が凄く好きになったので模写した。 我ながら良い感じーかな?

  • 美人画を模写する

    以下は、神教本の諸先生方のテクニック解説を真似て模写した作品である。 わけわからないままやってみたがオリジナルと比べるのは酷。 松江利恵先生 徳田明子先生 小野月夜先生 大友義博先生 松林淳先生 小野月夜先生 大友義博先生

  • 山口百恵を描く

  • 桜も終わり

    早い。 もう桜は終わり。 今年も何枚か描いたが、毎年練習を続けることが大事。同じ桜を3年描いている。

  • 銃を持つ女

      撃たれても良い、って気持ちになってしまう。

  • 笑顔に癒される

  • ガッシュで描く

    月一で山本佳子の人物画研究会に参加している。水彩には透明水彩と不透明(ガッシュ)があって、ここで学んでいるのはガッシュである。 しかし実物写生は難しい。構図の撮り方、バランス、3次元空間を2次元に映し取ること。とにかくピンタレストで選んだ平面美女を描く3倍は難しい。そのうえ...

  • この教本が凄い

    6人のプロの先生方のテクニックを学べる本だが、読んだだけではどうしようもなく実践が大事。しかし実践しても思い通りにいかない。先生によっては何書いてるのかさっぱりわからないものもある。 まあ、プロのテクニックが簡単に手に入るわけないわけだが。 徳田明子先生はフェースブックでフ...

  • 美女の基準

    今回の「鎌倉殿の13人」を見たら、巴御前が 繋がり眉毛で登場したのは驚いた。中央アジアのタジキスタンでは、繋がり眉毛は美女の条件らしい。美女の尺度が国や時代、文化で違うのは面白い。 おそらくだが、鎌倉時代の日本人は現代のような混血化がまだ進んでいなく、外見上も縄文人、弥生人...

  • 似顔絵いろいろ

  • 似顔絵も描く

    気晴らしに描いた昔のアイドル。

  • 始めてみる

    本のことやドラマ、映画のこと、それに限らず社会のこと、文化のこと、いろんなことを呟きたいが、フェースブックでは難しい。趣味の水彩画を中心に投稿しているからだ。 そこで新たにブログを始めてみようと思う。 それとこちらでは人物をモチーフにした水彩画をアップしていきたい。ピンタレ...

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