長野県小布施町で暮らす3児の父。児童養護施設で育った経験と、小布施の歴史・文化・家族との暮らしを綴る「人には歴史がある」がテーマのブログです。
児童養護施設で育ち、15歳で社会へ。50代になり、妻と3人の子ども達と長野県小布施町で暮らしています。地域の歴史、善光寺焼や赤塩焼、家族との日常、仕事や人生で感じたことを記録しています。生き直しの途中にある父親の道しるべです。
最初は5人。2026年5月の大型大会には225人が参加。長野県上田市で毎週末、参加費無料のベイブレードX大会を続けるNAGANO CUP。主催者の思いと、10月17日小布施六斎市へつながった人々の物語を取材しました。
小布施六斎市2026|10月17日・18日開催!見どころ・駐車場・イベント案内
小布施六斎市2026は10月17日(土)・18日(日)に開催。秋の大物産展、おぶせ栗祭り、万燈神輿、一番星号の展示、ベイブレードX大会などの見どころを紹介。開催時間・会場・駐車場・アクセス情報を地元小布施からお届けします。
高井鴻山と小布施の文化|三回の学びと、伝えたかった「ありがとう」
小布施町の講座「髙井鴻山と小布施の文化」に参加した三回の記録。金田功子先生に学んだ土地の歴史、上田への現地見学、おぶせミュージアムでの作品鑑賞を振り返ります。体調不良で欠席した最終回に伝えられなかった、先生や参加者の皆さんへの感謝を綴りました。
行き先を決めず、小布施駅から家族で電車へ。長野駅から善光寺まで、子どもたちが見つけたものについて歩いた一日。予定がないからこそ残った、家族5人の足跡です。
古物商許可申請の流れ|実費19,600円・約2か月、自分で申請して分かったこと
古物商許可を自分で申請した実体験から、必要書類、申請費用19,600円、警察署での提出、約2か月後に許可証を受け取るまでの流れをまとめました。自分で申請する場合と専門家に頼む場合の違い、ネット販売で残った手続きも紹介します。
軽自動車のユーザー車検を自分でやってみた|予約・当日の流れ・費用28,240円
軽自動車のユーザー車検を実際に受けた体験をもとに、予約方法、当日の流れ、必要書類、検査内容、実際にかかった費用28,240円まで詳しくまとめました。初めて受ける方にも分かりやすく紹介します。
小布施「鴻山の妖怪夜会」へ|三兄妹で妖怪になった、夜の小布施
2026年9月5日、小布施の「鴻山の妖怪夜会」へ。三兄妹で仮装し、お化け屋敷、クイズ、スタンプミッション、北斎館、日本のあかり博物館を巡って仮装コンテスト3位に。家族で歩いた夜の小布施を写真とともに記録しました。
変わったのは、見る側だった|専門講座「髙井鴻山と小布施の文化」第3回
小布施の専門講座『髙井鴻山と小布施の文化』第3回。おぶせミュージアム・中島千波館で、博物館浴、中島清之、小林聖花の戦争画を通して、聞いてから見ることで変わる美術の見え方をたどります。
小布施「鴻山の妖怪夜会」2026|9月5日開催、三兄妹も変身準備中
2026年9月5日(土)18〜21時、小布施の高井鴻山記念館と周辺で「鴻山の妖怪夜会」開催。三館の夜間無料開館、スタンプめぐり、なりきりコンテストの受付時間、駐車場を紹介。子どもたちに誘われた地元の家族も、初参加に向けて変身の相談中です。
須坂市・小布施町・高山村の子育て相談、子どもの発熱・夜間救急、#8000、産後ケアを整理。長野県、保健所、厚生労働省などの公式窓口へ案内します。
小布施観光で使いやすい駐車場6か所を比較。料金、場所、無料駐車場の有無、営業時間、台数、トイレ、支払い方法、北斎館・栗の小径までの距離をまとめました。
「小布施の手打ち生そば朝日屋へ、真夏の昼下がりに徒歩で訪問。営業時間・駐車場・混雑時の待ち方を紹介しながら、瓶ビール、天ぷら、大盛りそば、そして我が家で『雁盛り』と呼ぶようになった一杯の記憶を綴ります。」
8月12日、小布施のお花市とギヤマン横丁へ家族5人で。鈴花の屋台料理、深呼吸くらぶの音楽、Albatrusとの出会い。50歳最後の夜に、息子・穣が人生で初めて自分のお金でCDを買った夏祭りの記録です。
小学一年生の時、お母さんと作った世界に一つの茶碗。毎日使っていた器を息子が割ってしまった。泣いた夜から、親子で金継ぎをお願いしに行くまでの記録です。
子ども3人と須坂サマーランドへ。流れるプールにウォータースライダー、休憩のたびに食べる父と子。気づけば何度も通っていた、我が家の夏のプール物語です。
くりんこ祭り|1・2・3・4、チョチョンがチョン!小布施の夏
2026年7月25日、小布施町の「くりんこ祭り」へ家族で参加。山車を引き、踊り、「1・2・3・4、チョチョンがチョン!」の掛け声とともに歩いた、西野家の小布施の夏祭りを綴ります。
小布施の古陶磁コレクション了庵へ息子と立ち寄った夏の日。古い器を選び、本をいただき、なぜかスペイン茄子まで。持ち帰った器は、その日の夜にはもう我が家の食卓に溶け込んでいました。
親子で取材した小布施のパフェ|cafe & marche ichinii…
夏休みの宿題をきっかけに、親子で小布施のcafe & marche ichinii…を取材。文月パフェや料理、店内の雰囲気、自分から質問するようになった息子の成長、周辺スポットまで実体験で紹介します。
小布施町の里山・雁田山(かりたやま)を実際に歩いた体験を紹介。岩松院から千僧坊、山頂、辷り山登山口を巡る周回コースや見どころ、景色、温泉まで写真とともにまとめました。
小布施駅から歩いて岩松院へ。町並みや物語ボックスを巡ったあとに立ち寄ったKUTEN。店内の雰囲気やランチ、小布施牛乳のカフェオレ、店名に込められた想いを紹介します。
小布施町に点在する全10か所の物語ボックスを家族で巡る約5.5kmの散策コース。紙芝居を読みながら、小布施の歴史や昔話に触れ、親子で楽しめるウォーキングコースをご紹介します。
ブログを書いているだけで嫌われるなら、好きに思ってくれて構わない。誰かの評価ではなく、自分の言葉を残す理由、生きた証を未来の子どもたちへ届けたいという思いを綴りました。
小布施を歩いて楽しむ半日モデルコースをご紹介。ランチ、里山歩き、温泉まで、地元に暮らす筆者が実際に歩いたおすすめルートです。観光だけでは出会えない小布施の魅力を楽しめます。
仕事で知り合った友人の心遣いから始まった七夕の一日。七夕そうめんを囲む家族の食卓、子どもたちの笑い声、レゲエが流れる穏やかな夜。何気ない日常が、忘れられない思い出になりました。
家族で訪れた善光寺表参道夏祭り。久しぶりに立ち寄った友人の店で、止まっていた時間が再び動き出した。誤解や遠回りの先で気づいた、本当の「ほっとした」という気持ちを綴った実話です。
人は今見えている姿だけでは分からない。施設で育った経験や、さまざまな人との出会いを通して気づいた「人には誰にも見えない歴史がある」という想いを綴りました。
「高井鴻山と小布施の文化」第2回講座で上田市を訪れ、毘沙門堂、信濃国分寺、長福寺を見学。現地で学んだ歴史や仏教文化、人とのご縁、そして家族へとつながる一日を写真とともに紹介します。
幼なじみの「今から行くか。」の一言で始まった東京への旅。三十年ぶりに仲間と再会し、育った児童養護施設や母校、江古田駅北口公園を巡る中で、懐かしい記憶がよみがえる。長女の「おかえり。」で締めくくられた、忘れられない一日の記録。
表には組織図がある。裏には空気がある。信頼関係と馴れ合い、責任と保身、好き嫌いと評価。その境界が曖昧になった時、人は違和感を飲み込み、組織は少しずつ弱くなっていくのかもしれない。
弱い者には強く、強い者には弱い。そんな人間を何度も見てきた。組織と群れの違いとは何か。信頼、責任、そして人としての筋について綴った記録。
赤口の日に病院、市役所、警察署を巡り、最後は家族と海鮮カレー。吉か凶かを試した一日の記録。結局、我が家の答えは「おかわり。」だった。
空気を見る人。人を見る人。先を見る人。過去を見る人。そして何も見ていない人。息苦しい場所で助けられた記憶を辿ると、不思議とこういう人がいた。空気シリーズ。
流し台の隅で見つけた埃から思ったこと。放っておけば埃は溜まる。人の心にも、職場にも。どうやら人の世も台所も、似たようなものらしい。
痛みに耐えられず二時間早退した日。学校帰りの息子が持っていたのは死んだ鳩だった。一緒に埋め、サメを買い、家へ帰ると娘からシロツメクサの花束をもらった。3児の父のなんでもない夕方の記録。
施設で育った少年が夢中になったサッカー。1990年ワールドカップ、ジョホールバルの歓喜、小布施での仲間たち、長野での出会い。サッカーと共に歩んできた人生の記録。
38度を超える熱で倒れた妻。子供たちは自然と看病を始め、兄妹で冷やし中華を作ってくれた。家族で支え合った忘れられない一日の記録。
運動会の振替休日。息子と志賀高原へ根曲がり竹採りに出掛けた。七味温泉で温泉卵を作り、テンホウメンを食べ、帰宅後は家族総出で下ごしらえ。何気ない一日だったが、振り返れば今日一日そのものがリハビリだった気がする。
小布施町で開催された「高井鴻山と小布施の文化」第1回講座へ参加。縄文時代の集落跡、雁田山の赤ハゲ、ヒイラギ、鳥ノ林古墳群。歴史を知ることで、いつもの散歩道が少し違って見えた一日。
嫌われない場所、怒られない場所、石の飛んでこない場所を探していた。でも五十年近く生きて分かった。そんな場所はない。だからこそ、自分の中に動かない石を持って生きていきたい。
小布施の町を息子と歩いていた昼下がり、偶然立ち寄った土蔵ギャラリーで飯山仏壇の蒔絵と出会った。雷鳥の弁当箱、三代続く伝統工芸、30年ぶりの蕎麦屋。小布施で過ごした静かな一日の記録。
メタディスクリプション長野県全域で発生した停電と濁り水。給水車が配備される中、我が家では子ども達がキャンプ気分で大活躍。大雨の夜に見えた家族の記録。
小布施の日本のあかり博物館へ。燭台や行燈、中野土びなや祭り屋台を通して、家族で歩いた一日を綴りました。昔の灯りと、ちゃんとしてない今の暮らしが、少しだけ重なった話。
小布施に残る7基の祭り屋台。単なる文化財ではなく「使われてきたもの」として今も生きている理由とは。実際に歩いて見て感じたことから、屋台の魅力と背景、そして残り続ける意味を紐解きます。
小布施の北斎館と高井鴻山記念館を歩く中で、過去の記憶と現在が静かに重なった一日。祭り屋台や北斎の世界に触れながら、自分の時間を見つめ直した記録。
小布施ミュージアム・中島千波館を息子と歩いた雨の日の記録。第2展示室の金屏風、桜のデッサン、本棚、そして本人との静かな出会いまで、感じたことを綴りました。
小布施・玄照寺の縁日で過ごした家族の一日。音と匂い、分け合う時間、そして巴錦との出会い。過去と今が繋がる、ささやかな記録。
赤塩焼きは当時の名前ではなく、昭和40年代に付けられた呼び名だった。それでも、暮らしの中で使われてきた器や技術は今も残っている。
赤塩焼はなぜ消えたのか。信州・飯綱町に残る焼き物の歴史をたどりながら、鉄道と近代化の影響、器から煉瓦へと変わった技術の流れを解説します。
赤塩焼とは何か。栄十郎・作治郎の歴史や松代焼との関係をたどりながら、見分けがつかない理由と、「形ではなく流れとして残る焼き物」という本質に迫る記録。
赤塩焼きのこね鉢をきっかけに訪れた戸草トンネル。煉瓦と切石の構造の中に、器づくりの技術が形を変えて残っていることに気づいた記録。
飯綱町で出会った一つのこね鉢。それは赤塩焼きかもしれない器だった。暮らしの中に残っていた焼き物との出会いの記録。
飯綱町赤塩で焼かれていた赤塩焼き。その歴史を辿っていた時、若い頃に関わった戸草トンネルと繋がった。赤塩焼きの煉瓦が今も残る場所を訪ねた記録。
古物商申請を提出した実体験。2往復したトラブルや住所・書類・ホームページ項目の注意点をリアルにまとめました。
古物商申請書の書き方を実体験ベースで解説。営業所・略歴書・誓約書・ホームページ項目で迷ったポイントをまとめました。
古物商の申請書を書いてみた|実際にもらった書類と迷ったポイント
古物商申請書類を実際にもらい、書いてみた体験談。書類の内容や枚数、実際に感じたことや迷ったポイントをリアルにまとめました。
火をつけたのは誰か。本当は相手にしなければよかったのに、気づけば自分も火に油を注いでいた。問題は火をつけた人だけじゃない。“空気”が火を大きくする話。
雨の警察署で古物商の申請書類を取りに行った日の記録。静まり返った空間と響く足音の中で、不安を越えて一歩踏み出した体験談。
何も起きない日。それが一番いい日だと、今は思う。昔は違った。何か起きないと意味がない、変わらないとダメだと、どこか焦っていた。でも現実は、そううまくいかない。思い通りにいかないことの方が多いし、何かを変えようとして、余計に崩れることもあった...
無事に帰る。それだけの仕事。仕事って何だろう。稼ぐことか、評価されることか。それとも、誰かの役に立つことか。自分の仕事は、シンプルだ。「無事に帰る」それだけ。でもそれが、いちばん難しい。「自分の人生、パッとしない」そう思っていた頃がある。「...
臨時休業を終えて、久方振りに働く事に、かったるさを感じて居たが、任務を熟して・帰宅。 満月に近い・明るい月の光・草木も眠る・丑満時。響渡った・虫の音を一瞬 . 遮るが・・・ 何事も無かったかの如く、またそれが・当たり前の様に、一刻の流れを感じながらに、一服。 この世に命を授かり47年。此処まで、生きて来られました...
立秋とは・名ばかりの、夕立を心待ちにしたくなるような・暑い日が続いてますが・・・ 皆SUN...ご壮健にて、お過ごしの事と存じます。軒先の鉄鈴は音を立てず、家の周りから室内まで 熱気が満ちていますが、これも・あと暫くと・自分に言い聞かせて居る・毎日。本日も臨時休業。 昨晩・子供達を寝かせた後、ブログを更新,etc...
あ〜ぁ〜昨晩は、ついつい深酒した・つもりは無いが・・・どうやら呑み過ぎてしまった?! そうは言っても、兄妹の通う保育園・長男のクラスが、学級閉鎖。其れに伴い・長女も休み… 俺自身も、予定表に入っている公休日の間に、特別休暇を頂いてまして、本日も臨時休業です!!
家族のみんなで夜更かし・・・花火して・蚊に刺されて痒い!キンカンが、マジで効く季節! 短い時間で・深い眠りから、目覚めた今朝。本日も臨時休業。プールを膨らまし・テントを張る 夏バテ寸前・滴る汗。熱い日差しと・水の冷たさが、丁度いい。昼メシに冷や麦を有り難く戴く。腹いっぱいで、横たわる俺に伸し掛かる。幸せな時間は夢の中〜
夜更けの人通りの無い道・アクシデントに遭遇して・・・書き慣れない・仕事量が増える…凹 保育園へ・子供達を迎えに行く・妻より先に、家を出る俺・・・子供達とすれ違う3日目の夕方 荷造り・荷積み作業を終え、酒気帯びの有無を確認・点呼して、目的地へ出発。通常・任務を熟す 寝る子は育つが、親も寝ないと・・・学級閉鎖に伴い臨時休業
生憎・コロナウィルス感染が、拡大して・第7波を迎えている中・・・ 長野県内・各地でも、夏祭りの中止や延期・縮小が、残念な事に相次いでいます。 こればかりは・仕方無く・コロナウィルスの終息を願い・基本的な感染対策を心掛ける。 自分の感情を言葉で、うまく表せない子供達・・・機嫌が悪くなるのも、理解が出来る。
30年くらい前に・長野に越して来て、ネーティブ長野の友人に出会い・紹介された 癖になる・ソウルフードを提供する【 いむらや 】未だに月1ペースで通って居る俺。 沢山の思い出と共に過ごした・忘れられない味!感謝の念を書き下ろした・一曲♪♪♪
毎日。炎天下の昼間に寝て、寝苦しい夜に任務を遂行して、無事に家へ帰る俺。 楽では無いが、毎日・楽しい事は確か!夏の自然が、恋しい時期。家族の笑顔に励まされてます!! 微かな風に乗って漂ってくる、香ばしくも甘い濃厚な香り…腹の虫が鳴る【 土用の丑の日 】 「 う 」の付く言葉の食べ物を食べて精を付けて、無病息災を祈願する
記録的短時間大雨情報が、次々と発表され・各地で深刻な被害が、予想される中・夜勤明け 今日は・婚姻届を提出し、夫婦と成り・スタートした日。子宝に恵まれ・我が家は賑やかだw… 夫婦と成り・スタートした日から、出産・転職・引越し・etc…ここ数年・様々な事があったけど 妻に協力する事で、彼女の新たな一面を発見しては、喜びに触れ・助けられてます!!
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1930年 昭和5年の今日!初めてのサッカーワールドカップが、南米・ウルグアイで開催。 ドーハの悲劇で、94年アメリカ大会の出場権を逃した日本代表は、翌年のアジア最終予選で イラン代表とのプレーオフに勝利し、アジア第3代表として、98年フランス大会・初出場。 それから7大会連続して、2022カタール大会へ出場。がんばれ日本!!
梅雨が明けても、蒸し暑い日が続くこの頃、戻り梅雨なのか?ぐずついた天気が続いてます。 水分補給をしっかりと行い・基本的な感染対策をして・気持ちだけは爽やかに顔晴れましょうw 貴重な休日の昼間・曇り空・少し蒸しては居るが、幾分か過ごしやすく・当然の如く暑い! ビールが旨い季節。乾杯!! ※絶対に飲酒運転はやめましょう!!
8日・奈良県奈良市で演説をしていた・安倍元総理大臣が、背後から銃で撃たれ死亡。 警察は奈良市に住む無職の山上徹也容疑者(41)を逮捕して殺人の疑いで捜査しています。 衝撃的な一報が報じられてから、職務遂行中も・ラジオから流れるニュースに、耳を傾ける 政治・政党・派閥・人として関係なく、無駄に亡くして良い命・なんてものは、無いと思う・・・
入道雲が空に映え、眩しい夏の到来をつげています。今年もカエルの大合唱が、始まりました。 関東甲信エリアでは、記録的な速さで・6月27日頃に、梅雨明け宣言が、発表されました。 日付が変わって深夜1時30分過ぎから、KDDIで大規模な通信障害が発生 早めの復旧を望みます!今シーズン・日本海のクロマグロ。
前日に予約した予定の日。美味い料理・美味い酒を鱈腹・夜・酔・良い宴席で乾杯! 二日酔いの朝・長男と長女に散歩に誘われて、コンビニで・おやつを買わされるオヤジ。 友人に誘われて・車2台に分乗して・我が家の家族と一緒に・森フェスに行って来た! 暑さ和らぐホッコリする標高に到着。山の上は、涼しい風が・気持ちが良く、心地好い。
夜勤ドライバー仕事明け・・・夏至の朝・6時過ぎ…家に到着して車を止める。 今にも雨が、降りそうで蒸して居て、なんとか持ち堪えて居る天気・・・雨催いの空 二十四節気は、太陽の動きを基にした暦で、季節を表すのに便利・・・今日は夏至。 今夜も当然!安全運転!! 家内安全!! 無事に帰って来れますように☆
予約した日の全てが、生憎の天候に見舞われ・遊漁船が、出船出来ずに涙を呑んできた… クロマグロは、別名・本マグロと呼ばれていて、見るも美しい鍛え上げられた・黒光する魚体と希少価値から、天然の本マグロは・黒いダイヤとも呼ばれている。その黒いダイヤ・天然の本マグロが捕食活動を活発に行う【ナブラ】を探し追い求める・・・
学歴社会の窓開け飛び出す・観るもの総てが矛盾と闘う 他の国助ける・ふざけた現実・誰がこの国を動かしてんだ! 笑顔で棒読み・誰かが死亡・選挙目前・有言ハッタリ いつまで経っても・何も変わらない・1.2.3.4.This song for you!!
若葉の香りが漂う・爽やかな南風が吹く頃から、何度も竹藪に通い… 気象庁は6日に、長野を含む関東甲信地方が、梅雨入りしたと発表されました。 季節毎に、旬の食材が移り変わるのは、四季を感じる・田舎暮らしの楽しみ方・・・ひとつ。 筍ごはん・筍汁・煮物・焼き物・天麩羅・etc. 想像しただけでも、熱り立つw…破竹の勢いw
拝啓 一日の長さ随分と長く感じられる頃になり、山々の緑も雨に打たれて色濃くなりました。 御健やかに御過ごしの事と存じ上げます。。。御代わりなく御過ごしでしょうか? 俺は、家内一同・恙無く過ごして居りますので、御安心して下さいませ・・・謝意。 追伸 : 卑怯・卑猥な仕込みをするより、御自愛・為されます様に!! 西野道夫が、西の道を行く…
今年初めてとなるクロマグロが、水揚げされ豊漁だと云うニュースが流れ込んで来た! 遊漁船へ予約を入れて有り、盛り上がってた矢先に、中止の連絡...気心凹み・酒に溺れる 気持ちを表すかの様に、外は雨音が鳴き止まず・雷に驚く3兄妹。家族みんなで作戦会議 翌朝「 釣りに行こうよ! 」長男の一言で、信濃町に在る・釣り堀に行く事へ
アラジンのランプ主催・春の骨董祭 2日間で開催されたのですが、実は・両日ともに楽しみまして・観て・聞いて・触れて・話して・戴いて・食べて・買って・帰って・調べて・・・て・てぇ・てぇぇ・てぇぇぇへんだぁぁぁ〜〜〜迷品・珍品・掘り出し物の逸品・骨董品・美術品・色々な想いの品品に出逢い感慨無量・査定不能・・・十二分に堪能!!
爽やかな初夏の陽気に包まれた5月中旬・休日明けの平日・午前中。雲行き怪しい・・・ 天気は下り坂に向かっている予報が出ている。夕刻から職務に徹してドライバーと化す予定 有耶無耶・無理無体・荒唐無稽・漱石枕流・破戒無慙・支離滅裂・奸佞邪智・人面獣心… 俺の心理状態を表す四文字熟語が、お経の様で、快は無く・不快な想いのまま…悪木盗泉。
勤務が続く合間の休日・夜勤明け。鯉のぼりが青空に元気よく翻っております。 予期せぬ出来事を乗りこなし、我が家に帰宅したのが、午前8寺過ぎ・・・ ちょいと一杯のつもりで呑んで・いつの間にやら・・・わかっちゃいるけど・やめられねぇ スイスイ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ・・・穴観音の湯でサウナ。良い湯だな♪♪♪
前日の晩に降った雨の仕業か、勢いよく流れる水に押し流される様に、帰宅して。お疲れSUN!! いつの間にやら、追い越されてしまうんだろうな〜 夢を見ている様なホッコリした心持ち 明るく・優しく・逞しく・心持ち豊かに穣って欲しいと願いました。
暖かい日和・程好く吹く風が、心地好い・休み明けの休日の朝。陽気な陽射しと長男の行為に興味を持ったのか?誘発されたのか?長女が出て来て「 おはよう 」庭中のタンポポを集めて来ては、口の狭い瓶に、目一杯にひとつ・ひとつ刺している長男。次女を背負って妻は、音楽を聴いて居るかの様に、リズム良く小刻みに揺れて居る♪♪♪
人生の1コマ・・・必ず浮かぶ・思い描く・心の中で、冥福を祈り・誓う約束 いつ何時までも、死ぬまで生きよう!! のちに、気心知れた皆で、呑み明かそうz!! 焦らず必ず行くから。今は、出会いに感謝。暫しの別れ・・・ありがとう。
夜間ドライバー仕事明け・・・ここ最近はトラブル続きで進行中 トラックが壊れて緊急修理・積み込み時に倉庫内の荷物が落下して直撃 → 緊急受診 嫌な事ばかりじゃ無いけど・・・良いことばかりでもないが・・・これ程に無い幸せ! 産んでくれた親に、俺は感謝しているが、妻には尊敬の念が尽きない・ありがとう。
大型連休を迎えた…通称 ゴールデンウィーク( GW )新築祝いと出産祝いってことで!人情味が溢れる・金田工業所4代目曳家職人の金田さん。天晴れ。見事に、咲いた桜の花...火を囲み笑顔溢れる時間を満喫くださいませ。と、心暖まるメッセージと共に着火。
桜の花弁が散り、桃の花が咲き誇り、林檎の花が、開花し始めた頃・・・家族の赦しを得て 久しぶりのオフショアジギング!鰤を釣りに、直江津漁港に在る → 遊漁船・浅間丸さんに予約。 海の幸とは対照的に、山の幸が盛り付けられていて、ひときわ際立っているブリっぶり 喰う。寝る。遊ぶ。3拍子揃った不甲斐ない俺をお許しを・・・感謝!
目が合う度に、ニッコリ笑う次女と俺=ハゲ=オヤジ。が、にらめっこ。例えるならば美女と野獣。心を奪われ無我夢中。次女を上げたり下げたり、グルグル廻り遊ぶ俺。目を離さない次女の視線に釘付けになる俺。泣き出す次女を抱え...長男が首にぶら下がり...長女がヤキモチ...兄弟みんな抱き抱える
補助輪付きの自転車をお買い上げ...神対応!静かな参道を歩いて、花の苗を観ながら本堂の脇を抜けてフードコート。天気にも恵まれて気持ちが良い。松川の流れに寄り添い日向ぼっこ。森の中に石積みを発見!この石積みは【 大夫の千両堤 】の名残り!! 福島左衛門大夫正則の築造物!
夜勤ドライバー仕事明け…帰宅後に風呂へ入る。湯槽に浸かり放心状態・・・チャネリング中☆ 1ヶ月と少しが経った今日現在…昼間はパンツ。夜間はオムツ。たまにぶっつけ本番。 3歳の誕生日から長男は、オムツを卒業する練習とお箸の訓練をはじめた!!
What's up 最近どうよ? 周囲の言いなりの自分にウンザリ Big up! やりてー事やってやる HipHop やりたくねー事 絶対しね〜 How High 今まであった事を 歌に記録しとこう 明日聞こう...旅の思い出。
頼みの綱で、内輪( 団扇 )に頼りはしたが、各々が職人のSENSE( 扇子 )に任せて 4月30日( 土 )昼の正午前から、我が家の庭で花見をしようと企んでいるw… 忙しい仕事の合間を縫って、駆け付けてくれた方々には、感謝しか無い!ありがとう。
米山サービスエリア。日本人好みに、鯖を唐揚げにして提供した米山のサバサンドは、トルコ生まれの柏崎育ち!休憩・給油を済ませ、先を急ぐドライバーには、ボリュームもあり片手で食べれる栄養素! 腹減っては戦は出来ぬ。これから先の道のり、道中の無事を願い祈り、安全運転で行ってきます!
疑いを挟む余地無く退屈そうにしている長男。カニの食べ方を知らなかった俺は、此処で覚えたと言っても過言では無い!流石!日本最大のヒスイ原産地 糸魚川【 ひすい海岸 】石を拾う人の近くで、石を投げる人。
【 横文 】3代目店主の御言葉に、乗じて晩酌。酒が、美味い。沁みる。泣ける。 まん延防止等重点処置が、解除されて・・・令和4年4月3日 ( 日 ) 〜 6月29日 ( 水 )の88日間 いよいよ善光寺御開帳が幕を開けます!
善光寺焼の焼物の歴史を辿って、見聞き脚を使い調べてから【 横文 】辿り着いた旨を伝えると・・・ 思い掛け無い意外な展開に、驚きを隠せず案内されたまま蔵の中へ『 これが、善光寺焼です 』
一粒万倍日 X 天赦日 X 虎の日 = 吉日が3つ重なった > 最強・最高の開運日+α 【 しなのの陶磁器 】昭和57年6月20日 信濃毎日新聞社 発行 俺の教科書的な代物!
小布施から中野市に向かって、国道403号線の道沿いゴルフ場(打ちっぱなし)隣にある店。店に近づくと看板には、バイキングの文字。海賊の略奪を思い浮かべるが?! なんと食べ放題!!