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2022/01/16

1件〜100件

  • 18年前の記憶をたどりながらチャン・クラン通りを歩いてみた

    チェンマイには以前にも来た事がある。今回のように鉄道ではなく、普通に飛行機で来た。日本からバンコク乗換で来た。来たのは2002年の18年前。もちろんまだ退職前で忙しく働いていた頃だ。年末年始の休みを利用してやって来た。まだ海外暮らしなんて考

  • とてもオシャレなタイ料理、味も雰囲気も抜群

    ローカルさんに「美味しいよ」と教わって昼メシを食べに向かった。ティッキー カフェ Tikky Cafegoogleで見てもとても評価が高い。出て来る料理もとてもオシャレ。味も上品。とってもセレブになった気分。

  • 花祭りの一環で公園が花で埋め尽くされていた。

    ターペー門に観光に行ったら、たまたま「花祭り」のパレードに出会った。チェンマイの有名な祭りの一つだった。きれい処のパレードに出会えて、まだまだ悪運を持っていると確信した。花祭りの一環で「ノーンブアクハート公園」が普段以上に花で飾られているら

  • やっぱりこういう現役の寺院の方が好きみたい、「ワット・チェディルアン」

    今回のチェンマイ旅で一番楽しみにしていた「ワット・プラ・シン」があいにく改装工事中だった。悲しみに打ちひしがれていたけど、すぐに気を取り直して。ワット・チェディ・ルアン Wat Chedi Luang次に楽しみにしていたのはここ。チェンマイ

  • 昔を懐かしんで徘徊してみたけど。

    ここチェンマイには前にも来た事がある。いつも飛行機でだけど。そんな事もあって今回は鉄道で来てみたかった。チェンマイ旅の一番印象に残っているのは、十数年前の現役の頃に来た時のこと。その時の思い出の地に行ってみた。多分だけどナイトバザールが開か

  • チェンマイの名物料理といえば「カオソーイ」、これは旨し。

    チェンマイの名物料理と言えば「カオソーイ」。「カオソーイ」ってザックリ言ってしまうと「カレーラーメン」。おいおい違うだろうと怒られそうだけど、何と表現していいのか。タイやラオスの北部で広く食されている。カレーにココナツミルクがたっぷりと入っ

  • しばらくサボっていたら訪問者1名になってしまった

    何となく書くのをサボってしまっていた。この手のブログは一旦やめるとズルズルと行ってしまう。おまけに手間がかかる割には訪問者が少ないし。まあ自分の記録の為に書いているのだからどうでもいいはずなのに。どうしてもめげてくる(笑)。とうとう本日の訪

  • 旧市街を徘徊中に何となく目に留まった寺院に立ち寄る。

    チェンマイの旧市街の中心地を何となく徘徊する。目に留まった寺院を何を考えるでもなく気の向くままに立ち寄る。ワット・パンタオかつてエメラルド仏陀を納めた格式のある寺院。チェディルアンの仏像を鋳造する寺院として建立されました。パンタオは千の窯の

  • 町はいたるところが花で飾られている

    ただいまチェンマイでは「花祭り」が開催中。偶然遭遇した。まだ悪運は尽きていないようだ。そのせいか町のいたるところが花で飾られている。「3人の王像」もきれいに飾られている。左からパヤオ王国国王、ランナータイ王国国王、スコータイ王国国...

  • きれい処に遭遇、まだまだ悪運が強いみたいだ

    チェンマイと言ったらお堀と城壁。一番賑やかなターペー門に来た。ターペー門付近はいろいろと飾ってあるしやけに賑やかだ。大勢の人が何かを待っている感じだ。日本人観光客らしき人にこれから何事が起きるのかを聞いた。パレードが来ると言う。「フラワーフ

  • 今日の目玉は「ワット・プラ・シン」だったけど、あまりにも悲しい結末。

    チェンマイ第一日目の朝食がこれ。↑↑ちょっと悲し過ぎる?「地球の歩き方」がタイだから、多分タイにいるんだろうとは想像できるけど。ホテル周辺にたくさん食べるところがあったので、食事付きにしなかった。これが結構致命的な敗因になるかも。ブラブラと

  • いよいよ今回の「北線の鉄道旅」の最終目的地の「チェンマイ」だ

    今回の旅行の北線の最終目的地の「チェンマイ」に向かう。「アユタヤ」、「スコータイ」とずっと遺跡だったのでいささか疲れて来た。それではチェンマイは何があるかと言うと、遺跡と言うより現役の寺院だ。やっぱり現役の方が好きかな。13:22発予定の列

  • 13:22「ピッサヌローク」発、19:30「チェンマイ」着のはずだったけど

    どうもあまり食欲がない。旅の疲れが出始めているのだろうか。朝メシはホテルでほんの少しのパン食。せっかく4つ星ホテルのバイキングだというのに。昼メシは食べないまま「ピッサヌローク駅」までやって来た。特急なので例のあの「昼食」が付いている。もう

  • ちょっとお休み

    週に一度はお休みをしようかなと。それはそうと、タイからの日本への帰国者はブースター接種をしていると。日本に入国してからの隔離期間がゼロになるみたい。もっと自由に旅が出来るようになって欲しいものです。明日からはまた「バンコク~チェンマイ旅」に

  • チェンマイに旅立つ前の空き時間にホテルの窓から見える寺院へ、これがなかなか

    今日「ピッサヌローク」を発ち、北線の最終目的地の「チェンマイ」に向かう。列車のチケットは前もってネットで手配しておいた。「ピッサヌローク」を13:22発。アユタヤから乗って来た時と同じ列車。アユタヤから来た時も30分程度遅れていたから。遅れ

  • たまにはホテルのレストランで上品なディナーにしてみた

    「スコータイ歴史公園」の遺跡巡りから戻ってしばらくは「シエスタ」。南国で暮らすにはこれは必須科目。晩メシの時間になって腹が減って目が覚めた。さて晩メシはどこに行くか?初日に行った近くのナイトマーケットも捨てがたい。でもせっかく4つ星のホテル

  • せっかくタイ料理が美味しいと評判の店に行ったのに

    遺跡巡りを優先してたので、やっと昼メシに出会える。歴史公園近くのタイ料理が美味しいと思われる店をGoogleで探しておいた。Google mapに乗ってる写真を見ても美味しそうなメニューがあった。それなのに頼んだのは「パスタ」。もう疲れてい

  • ここに行かなきゃ話にならないと言われた

    当初の計画ではこれまで回った「城壁内」だけのつもりだった。計画をスコータイに詳しい人に話したらここは絶対に行くべきとのアドバイスがあった。北部にある「ワット・シーチュム」。ここがスコータイで一番いいと言い切った。そこまで言われたら仕方がない

  • この近辺に泊まらなかった事が今回の旅の一番の失敗になるのかもしれない。

    スコータイの遺跡を自転車で巡るのはなかなか快適。確かにお薦めしたくなる。池アリ、芝生アリで、そこらじゅうで休憩をしながら回るのが楽しい。時間的にゆとりを持って回るのが肝要かと。20200206_114045橋の向こうに見えるのは、、、ワット

  • ブログの更新お休みします

    ちょっと疲れてしまったので。今日の「旅ブログ」の更新をお休みします。ブログを書き続けるって大変だわ。覚悟はしてたけど、想像以上。心も折れそうだし。とうとう昨日の更新は「応援ポチッ」ゼロ。いつかはやらかすかなと思っていたけど、さすがに凹む。だ

  • 実はあまり遺跡巡りは好きじゃなかった

    鉄道でチェンマイまで行く事にした。どこで途中下車をしようかと考えた時、どうしたってアユタヤとスコータイは外せない。ハッキリ言って、もともと遺跡巡りはあまり好きじゃない。退屈この上ないと思っている派だ。実はあまり楽しい旅になりそうな気がしなか

  • 懲りずにまた自転車でスコータイの遺跡巡り

    自転車で巡るのが一番いいと言われているけどどのガイドブックや旅行記を読んでも「歴史公園」は自転車で巡るのがいいと薦めている。確かにそうだろうなあと思うし、出発する前はそうしようと思っていた。でも私には暗い記憶がある。ほんの数日前「アユタヤ遺

  • 正体不明のバスに乗って、不安いっぱいで「歴史公園」に向かった

    「スコータイ行きのバス停」らしきところでバスをひたすら待っていた。ハッキリはしないけど「バス停」とマジックらしきもので書いてあるので多分そうなのだろう。不安ながらも、バスが来るはずの方向をジッと見つめて待っていた。突然やってきて、あっと言う

  • 今日は早めの行動開始で、不安の中「スコータイ歴史公園」へ

    今日は「ピッサヌローク」でのメインイベントの「スコータイ歴史公園」散策だ。そこまでの行き方を完全に把握してるか?というと、ちょっとあやふや。いろんな旅の紀行文を読んだけど、どうもいまいち。タクシーで行けば簡単なのだろうけど。公共交通で行く事

  • どこのナイトマーケットも楽しい、そして旨い

    「スコータイ」への最寄り駅「ピッサヌローク駅」周辺に滞在している。滞在してるホテルは「トップランド ホテル」ホテル近くのナイトマーケットに出かけた。どこに行ってもナイトマーケットは楽しい。特に食べ歩きが好き。こいつは特に旨い。ちょっとクセの

  • 我が家にしては珍しく高層4つ星ホテルに

    30分ほどの遅れで「ピッサヌローク駅」に着いた。はぼ想定内。駅から15分ほどブラブラと歩いてホテルへ。「地球の歩き方」に駅を中心に発達していると書いてあったけど。まさにその通りだった。駅の周辺に多くの店、マーケットが並んでいる。ホテルが見え

  • 普通列車でトコトコは諦めて特急で、快適かと思ったけど

    次の目的地の「スコータイ」へ。最寄駅は「ピッサヌローク」。普通電車でトコトコ行こうと思ったけど、時刻表でも6時間半かかるし。実際はどれほどかかるか分からない。仕方がないから特急にした。数分遅れでやってきた。思った以上にちゃんと来る。2020

  • 心身ともに立ち直って次の目的地に向かって

    爆睡して、朝起きたら目覚めは良かった。大丈夫だ、旅はこのまま続けられそうだ。朝メシは昨日に続いて、宿からのサービスの朝食。パン、バナナ、ヨーグルト、コーヒー。昨日と同じく、部屋の前のベンチで食べた。こういうのって すごく家庭的で好き。予定通

  • 暑い中を我慢してチャリで走ったせいか熱中症気味?

    昼食後、スーパーで今晩のアルコールを補給。何はなくともこれだけは。本日のチャリにての走行経路。走行距離約7㎞。たいした距離じゃなかったけど。暑かったせいか相当疲れた模様。ホテルに戻ったら、即爆睡。2時間も意識不明状態。起きたら晩メシの時間に

  • やっと待ちに待った昼メシの時間がきた

    最後の力を振り絞って遺跡公園内を爆走。昼メシ処に到着。バーンマイ リムナーム目の前に『ワット クンプロム』が見える。ここから渡し舟も出ているみたい。でももう遺跡はいいかな(笑)。さあ頼んでいたものがきた。もっと頼みたい気持...

  • さあ遺跡巡りの再開だ、「ウィハーン・プラモンコンボピット」

    しばし冷たいドリンクを飲んで休憩したし。さあ、遺跡巡りの再開だ。暑いし、ちょっと飽きて来たけど。ちょっとスタンプラリー的な気分にもなっている。ウィハーン・プラモンコンボピット Viharn Phra Mongkol Bopit1603年にラ

  • さすがにしばし休憩

    冷たいドリンクを飲んでしばし休憩。2月とは言え、タイはやっぱり暑い。犬だって寝てる。でもタイの犬は良く寝てるってイメージがある。どこに行っても、ホントに良く寝てる。象に乗って遺跡巡り。そうか、この手があったか。なかなかいいかも。歩いて回って

  • ブログ存続の危機がやってきている

    いやはや、、、このブログを書き始めて半月ほどが経った。最初は訪問者の方も順調に伸びていたけど、ここ数日は激減。そのうちゼロになりそうだ。どこから落ち目になったのか?朝食にバナナを食べて、自転車で遺跡巡りを始めてからだ。そりゃそうだろうなあ。

  • 次は「ワット・ラチャブラナ」、まだ飽きてないしチャリも軽快に走れる。

    次は16番の「ワット・ラチャブラナ」だ。ここ15番からは意外と近いから、問題なくクリアーできそうだ。ワット・ラチャブラナ Wat Rajaburana1424年、8代目の王が王位継承争いで死んだ二人の兄たちのために建立した寺院です。1958

  • 木の根に仏像の頭が飲み込まれた「ワット・マハタート」

    自転車でチャリチャリと遺跡を巡り始めた。ちょっと疲れはするけど、まあまあ快適。気を付けて走れば、危険な事もない。自由気ままに巡れるのがいい。結構自転車で巡っている人は多い。社会科見学なのだろうか、大勢の子供たちが訪れていた。ワット・マハター

  • 今日は朝から自転車で遺跡巡り

    今日は朝から自転車で遺跡巡り。「朝から」とは言っても、もう10時。どうもやる事が遅い。「地球の歩き方」に自転車で巡ると良いと書いてあった。ホテルでもそう薦められた。ホテルでここに行くと良いよと観光地図に〇を付けてくれた。7,9,10,15,

  • 朝食は昨日差し入れてもらったバナナたち。

    ホテルの敷地に入ると、緑に囲まれた小路があって。そこに面して各部屋の入口がある。その入口の脇にベンチが置いてあって、ちょっとしたくつろげるスペースがある。今日の朝食はこのスペースで頂いた。大きなホテルでは味わえない家庭的な楽しみだ。昨日の夜

  • 思いっ切り観光客っぽいところで食事をしてみた

    旅に出たからには、いつもいつも「屋台」や「掘っ建て小屋」ばかりじゃつまらない。思いっ切り観光客御用達のレストランに行ってみた。タールアン Raan Tha Luang歳を取るとそれほど食べられないのが悲しい。川沿いのレストラン。ロ...

  • やっと最後の ワット チャイワッタナーラーム

    ようやく最後の寺院『ワット・チャイワッタナーラーム』に向かう。ワット チャイワッタナーラーム建立の1630年からアユタヤ王朝の滅亡まで、王の法事を執り行う王室寺院でもありました。ここも他の寺院と同様1767年のビルマ軍によって焼かれ廃寺と化

  • 2つ目の寺院はワット プッタイサワン

    舟に乗って川を巡って寺院に寄るツアーに参加している。「リバークルーズ」というらしい。クルーズと言うほどのものでもないとは思うけど。夕陽がきれいだ。2つ目の寺院はワット プッタイサワン寺院巡りもちょっと飽きて来た(笑)。もともとあまり好きじゃ

  • まずは黄金の仏陀のワット パナンチューン

    ボートで川を巡りながら寺院に立ち寄るツアーを申し込んだ。巡る寺院は3か所。『ワット パナンチューン』アユタヤが首都となる26年前、1324年に建てられました。幾度となく繰り返されたビルマ軍の破壊から奇跡的に残った寺院でもあり、縁起がよい寺と

  • ボートに乗って寺院を巡るツアーに申し込んだ

    昼メシを食べてホテルに戻って来て、しばらくのシエスタ。どこに行っても日課の昼寝は必須。南国暮らしにはこの昼寝が大事。これなくして健康維持はできない(笑)。チェックインの時にボート観光の案内を受けていた。もし良ければって感じで。ボートで巡って

  • アユタヤでのお泊りはバーン バイマイ ブティック ルーム

    Baan Baimai Boutique Room外部の通路に入口が面している。直接部屋に入るタイプ。部屋の前にはベンチ。朝食とか食べたりも出来る。入口を開ければいきなりベッド。当たり前だけど。泊った部屋はキングサイズのベッドが一つ。シング

  • 日課の昼寝をしたいから、ホテル近場で昼メシを探した

    まずは、何をさておき昼メシ。相当に腹が減った。それに日課の昼寝をしたいから、昼メシは簡単に済ませようと思ってホテル周辺を散策。看板発見。ハッキリ言って食べるものは何でもいい。問題なのは旨いという事より。なるべく早く昼寝の時間に入れるか。長い

  • 驚いた事にピッタリ時間通りに「アユタヤ」に到着した

    何と時間通りに13:04に「アユタヤ」に到着。確かに始発からだから遅れようもないのかも。駅から歩いて2-3分のところに川。渡し舟が向こう岸まで運んでくれる。向こう岸と言ってもすぐそこ。今出て行ったばかりだけど、またすぐに戻って来る。すぐ近く

  • だらだらしてたらバンコク発は予定より遅れてしまった

    フアラムポーン駅に到着。駅構内のこのリラックスな感じが好き。イスが一杯になると、思い思いに床に座る。バンコクでも感染者がちらほらと出始めていたけど。まだ密になっても全然気にしていない。当初は08:30か09:25で出発するつもりだったけど。

  • 出発当日の朝は栄養付けに肉麺

    いつもは並んでいたりして結構評判の店。ちょっと麺を穿り出してみると、、、プルプルしてて食感がいい。おっちゃんが1人でやっている。さて、いよいよ出発の時が来た。ぼちぼちクルンテープ駅(フアラムポーン駅)に向かうとする。

  • 新型コロナ騒ぎになる直前の2020年2月にこの旅に出かけた

    2020年1月27日。中国の武漢で発生した新型コロナの影響によって、中国人の海外団体旅行が禁止された。バンコクからもだんだんと中国人旅行者の姿が消えて行った。いつも旅行者で賑わっている王宮周辺でも中国人らしき旅行者はいなくなり。欧米人ばかり

  • タイ鉄道の路線図

    バンコクからは、北線、東北線、東線、南線の主要4路線が出ている。今回向かうのは、北線の終点のチェンマイ。途中下車しながらブラブラとチェンマイまで向かう。

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tetuさん
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海外 鉄道 途中下車の旅~バンコクからチェンマイへ
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海外 鉄道 途中下車の旅~バンコクからチェンマイへ

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