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偽の設計図で騙すのは御心か~聖書信仰から💉このところの問題について

ブログタイトル
都への道すがら
ブログURL
https://dwellinbooths73.blogspot.com/2021/05/blog-post_30.html
ブログ紹介文
思うところがあり、2021年春からブログ再開いたしました。
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2022/01/14
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Asaさんの新着記事

1件〜100件

  • ヨハネの黙示録22章とאת 

     昨日、以前書いた「エレミヤ書31章」を読み返したところ、最後のあたりに自分でも何言ってるのかわからない(笑=無責任)箇所があったので、たった今補足を入れました。二箇所あります。 弁解すると、研究者でもないし論文でもないしという甘えがあるのと、あの日は例のアレの問題に関する何人か...

  • 弓とヘブライ文字ק(クフ)

    小羊がその七つの封印の一つを解いた時、わたしが見ていると、四つの生き物の一つが、雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた。そして見ていると、見よ、白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、弓を手に持っており、また冠を与えられて、勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。 ...

  • 創世記9章6節

    また、私はあなたがたの命である血が流された場合、その血の償いを求める。あらゆる獣に償いを求める。人に、その兄弟に、命の償いを求める。 人の血を流す者は 人によってその血を流される。 神は人を神のかたちに造られたからである。 創世記9章5、6節(聖書協会共同訳) 1節ずつ書き写して...

  • 子どもたちを人の手によるわざわいから救え!

    笑ってはいられない事態が迫ってきました。 出エジプト前と同じように私たちは情報に耳を傾けなければいけません。 子どもたちが失われるということは未来が失われるということ、つまり国家の存亡の危機です。 箱舟から出たノアの子らはセム、ハム、ヤペテであった。ハムはカナンの父である。この三...

  • 箴言5章15節

    あなたは自分の水ためから水を飲み、自分の井戸から、わき出す水を飲むがよい。 箴言5章15節(口語訳) あなたの水溜めから水を飲め あなたの井戸に湧く水を。箴言5章15節(聖書協会共同訳) 箴言5章15節はヘブライ語聖書で見るとこう書いてあります。 שתה מים מבורך ונ...

  • トンガの噴火、ムーンショット目標

     フンガトンガ・フンガハーパイで100年に一度の大噴火がありその衝撃波で潮位が上昇というニュースがありました。 このような、海外での噴火によって国内で潮位の変化が観測されるということは過去にはなかったという話も聞き、自然に対して人間はもっと謙虚であるべき、と改めて思わされました。...

  • 闇夜から朝までのあいだ

    ドマについての託宣。セイルから私を呼ぶ者がいる。「見張りの人よ、今は夜の何時か。見張りの人よ、今は夜の何時か。」 見張りは言った。「朝は来る、だが、まだ夜だ。尋ねたければ尋ねよ。もう一度来るがよい。」 イザヤ書21章11、12節(聖書協会共同訳) 2020年の8月に「闇」という記...

  • 三日間の暗闇

    主はモーセに言われた。「天に向かって手を伸ばしなさい。すると闇がエジプトの地に臨み、誰もが手探りで闇を感じるようになる。」 モーセが天に向かって手を伸ばすと、暗闇がエジプト全土に三日間臨んだ。 三日間、人は互いに見ることも、自分の場所から立ち上がることもできなかった。しかし、イス...

  • 死の陰

     詩編23編4節の中にある表現が気になりました。 たとえ死の陰の谷を歩むとも 私は災いを恐れない。 あなたは私と共におられ あなたの鞭と杖が私を慰める。(聖書協会共同訳) 「死の陰の谷」とは何でしょうか? BIBLE HUBでヘブライ語聖書を見てみます。 https://bibl...

  • (単なる調べ学習)666

    666という数字、日本語の聖書で六百六十六と訳されているのは、ギリシャ語の聖書で算用数字が使われていないからですが おそらくヨハネは黙示録をギリシャ語で書いたのではなくヘブライ語で書いた…と思うのでこんな風に書いているんだと思います六百六十六を。 שֵׁשׁ מֵאוֹת וְ...

  • 「待ち望む」という言葉について(2)「集まる」

    前回、「待ち望む」という言葉を調べる中で、「集まる」という言葉が気になるようになりました。 前回の記事より 「イザヤ書40章31節の「待ち望む」Strong's 6960. qavah קָוָה qavahという言葉がいちばん初めに登場するのは創世記1章9節のところで 神はまた...

  • 「待ち望む」という言葉について

    イザヤ書30章15~18節(口語訳) 主なる神、イスラエルの聖者はこう言われた、「あなたがたは立ち返って、落ち着いているならば救われ、穏やかにして信頼しているならば力を得る」。しかし、あなたがたはこの事を好まなかった。かえって、あなたがたは言った、「否、われわれは馬に乗って、とん...

  • 稲妻がひらめき渡る

     詩編18編(新共同訳)を読んでいたら、15節に「稲妻が散乱する」という表現にあることに気付きました。 そういえば、マタイ24章27節の 「稲妻が東から西へひらめき渡るように、人の子も来るからである。」というイエスさまの言葉の意味が今一つはっきりわからなかったんだ・・・ということ...

  • ハバクク書3章を読みながら

    何度も何度もハバクク書3章を読み返しておりました。 疫病はその前に行き、熱病はその後に従う。3章5節 イエスさまがもう一度来られる日。 その日を思いながら。 この御言葉の一節前にはこうあります。 その輝きは光のようであり、その光は彼の手からほとばしる。かしこにその力を隠す。3章4...

  • バベルの塔とハルマゲドン

    全地は同じ発音、同じ言葉であった。時に人々は東に移り、シナルの地に平野を得て、そこに住んだ。彼らは互に言った、「さあ、れんがを造って、よく焼こう」。こうして彼らは石の代りに、れんがを得、しっくいの代りに、アスファルトを得た。 彼らはまた言った、「さあ、町と塔とを建てて、その頂を天...

  • エレミヤ書31章

    太陽を置いて昼の光とし 月と星を夜の光と定め 海をかき立て、波を騒がせる方 その名を万軍の主と言う方 主はこう言われる。 もし、これらの定めが私の前から取り去られるなら イスラエルの子孫も、永遠に 私の前で民であることはできない――主の仰せ。 主はこう言われる。 もし、上において...

  • 偽の設計図で騙すのは御心か~聖書信仰から💉このところの問題について

    わたしがあなたがたをつかわすのは、羊をおおかみの中に送るようなものである。だから、へびのように賢く、はとのように素直であれ。マタイによる福音書10章16節 彼は争わず、叫ばず、 またその声を大路で聞く者はない。マタイによる福音書12章19節 (この記事は「マタイ10:16」によっ...

  • 人間に求められていたこと(2)

     ויקח יהוה אלהים את האדם וינחהו בגן עדן לעבדה ולשמרה׃ 神である主は、エデンの園に人を連れて来て、そこに住まわせた。そこを耕し、守るためであった。 創世記2章15節 創世記2章15節というわずか一節の中から、私たちクリスチャンは...

  • 人間に求められていたこと

    神はまた言われた、「われわれのかたちに、われわれにかたどって人を造り、これに海の魚と、空の鳥と、家畜と、地のすべての獣と、地のすべての這うものとを治めさせよう」。  神は自分のかたちに人を創造された。すなわち、神のかたちに創造し、男と女とに創造された。 神は彼らを祝福して言われた...

  • インマヌエル

    もろもろの民よ、打ち砕かれよ。そしておののけ。 遠くのすべての国々よ、耳を傾けよ。 武装せよ、そしておののけ。 武装せよ、そしておののけ。 戦略を立てよ、だが挫折する。 事を企てよ、だが実現はしない。 なぜなら、神が我らと共におられるからだ。 主は強い手で私を捕らえ、この民の道を...

  • 光よあれ

      はじめに神は天と地とを創造された。 בראשית ברא אלהים את השמים ואת הארץ׃ 地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。 והארץ היתה תהו ובהו וחשך על־פני תהום ורוח א...

  • ベテスダの池

    さて、そこに三十八年のあいだ、病気に悩んでいる人があった。 イエスはその人が横になっているのを見、また長い間わずらっていたのを知って、その人に「なおりたいのか」と言われた。 この病人はイエスに答えた、「主よ、水が動く時に、わたしを池の中に入れてくれる人がいません。わたしがはいりか...

  • 出エジプト記にある「闇」という言葉をBIBLE HUBのサイトで調べました。 חשֶׁךְ kho-shek'と発音するこの単語はdark、 darkness、 obscurityと英訳されているそうです。 たしかに、闇の中におれば視覚が効かなくなりますから、五感のうちの一つが失...

  • 感染症をなめてはいけない

    新型コロナウイルスに感染し、回復して陰性となったはずだった女性が再度陽性になったという話 どうしてそういうことになったのか、という原因について、 検査が不確実であるのか、ウイルスが死滅しきらず、そして排出しきれなかったのか、ウイルスが人体の中で生き続けてしまうタイプなのか、ウイル...

  • 深い眠りの霊

    主はお前たちに深い眠りの霊を注ぎ お前たちの目である預言者の目を閉ざし 頭である先見者を覆われた。 それゆえすべての幻は、お前たちにとって封じられた書物の中の言葉のようだ。字の読める人に渡して、「どうぞ、読んでください」と頼んでも、その人は「封じられているから読めない」と答える。...

  • 神さまのつくられたルールとシステムのなかで 詩編19編

    新共同訳聖書を読むようになり、詩編19編の真ん中に「律法」という文字があることを知りました。 私は新改訳聖書を使っている教会や集会に通っておりましたので、長い間その部分には「みおしえ」という言葉がありました。 「律法」だって「みおしえ」だってどっちだっていいじゃないか、と言われる...

  • 【調べ学習】信頼できる大きな岩

    詩編18編でダビデが神さまのことを信頼できる大きな岩であると考えていたというところから、 主はわたしの岩、砦、逃れ場 わたしの神、大岩、避けどころ わたしの盾、救いの角、砦の塔。 詩編18編3節 聖書に登場する「岩」という語句について今日は調べてみることにしました。 引用聖句は新...

  • 詩編18編とヨハネの黙示録6章

    少々長めな詩編18編を読んでいると、あちこちにいつかどこかで読んだ記憶のある見覚えのあるフレーズが登場します。もちろんサムエル記下の22章はこの詩編の故郷のようなものですからそっくりであるのは当然のことなのですが、小預言書や詩編のほかの箇所に繰り返されるフレーズを読むと、ダビデが...

  • 熱狂から分離され切り離されること

    昔教会の先生に「異端って何ですか」と尋ねた時にその先生はこうおっしゃいました。 「簡単に言うとね、聖書は読むには読んでいるのかもしれないんだけど、権威ある別の本というのを持っていて、その本の方が聖書より上だと信じている人たちってことかなあ。 クリスチャンはね、聖書は神さまの言葉で...

  • 神の国と神の義 (2)

    きょうは「くださらない」という言葉で聖書本文検索をしてみました。 なぜそんなキーワードを選んだのかというと、朝詩編6編を読んでいたらまたダビデが嘆いていたので、 神さまが「~してくださらない」的な言葉が書かれているのはどんな箇所だろうと思ったのです。 詩編はやはり多くて9カ所がヒ...

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