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なんでもない
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https://blog.goo.ne.jp/goodomo
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なにかにちょこっとイイコトのなんでもないBLOG。2022年になって、まだコロナ騒ぎが終わりそうでないので、復活!? ビタミンCや放射線障害など書いてましたが、今回はコロナや分子栄養学などを書いていくかも…
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2022/01/11
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ナガメさんの新着記事

1件〜100件

  • コロナが簡単に治る「感染初期48時間以内に抗ウイルス剤を投与」という規定

    コロナ騒ぎが始まって3年目になりました。スペイン風邪も3年間ほど世界で感染が続いたようですが、コロナの終息はいつでしょう。TVでも毎日、コロナ関係のニュースや情報が流れています。しかし有用な情報が少なく、ほとんどは不安や心配になるようなものがばかり。たくさんの専門家が出演してきているので、貴重な情報もありますが、視聴者そのものが不安のために、ごくわずかな本当に大切な真実の情報を見逃しているのかもしれません。これまでに大切な情報が2つありました。一つは女性医学者による提案で、「発熱外来を設けて、陽性者と感染者には、即座に抗ウイルス剤を投与する」というもの。もう一つは全製薬企業に支援されている医者の説明で、「感染初期48時間以内に抗ウイルス剤を投与する」というもの。「翌日には治ります」とも説明されていました。2つの...コロナが簡単に治る「感染初期48時間以内に抗ウイルス剤を投与」という規定

  • 内部被ばくは、空間線量に関係なく危険です!

    空間線量がどんなに低くても安全ではありません。放射線源そのものを体内に取り込んでしまう内部被ばくは、外部の線量が低いこととは何の関係もないからです。イギリスへ亡命していた元ロシアのスパイが、微量の放射性物質を紅茶に入れられて暗殺された事件がありましたが、典型的な内部被ばくによる死亡でした。彼の周囲で外部被ばくした人間など一人もいません。放射線源は彼の身体内部にあるからです。外部の線量がゼロでも、放射線源が身体内にあれば、内部被ばくから障害を起こし死ぬわけです。体内では0.04㎜程度(細胞3、4個分)しか通過しないα線も、その3、4個の細胞は確実に障害します。ストロンチウム90、ヨウ素131、セシウム137などから出るβ線は体内では周囲10㎜程度の範囲でエネルギーを放出。この範囲の細胞は全滅します。破壊力が強く、...内部被ばくは、空間線量に関係なく危険です!

  • 空間線量は飛んできた放射線しか測定できないということは…

    空間線量は飛んできた放射線を測定するもの。そのために放射線源そのものの強さを知ることはできません。空間線量の強さは放射性物質からの距離の2乗に反比例して弱くなります。「逆2乗の法則」と呼ばれるもので天体物理学者・数学者でもあるケプラーが証明したもの。光の強さを計算するときの前提となる式です。内部被ばくの場合は身体内に放射線源があるので、身体からの線量を測定したら、それを逆算しなければなりません。放射性物質を体内に取り込んでしまったケースなので、体外で測定された空間線量よりはるかに大きな数値になるはずです。基本的な計算式は以下です。4×円周率×距離の2乗身体(の放射線源)までの距離を2乗したものに円周率をかけて、さらに4倍した数値が基本です。これは放射線源を中心とした球型の空間の表面積から逆算するためです。この数...空間線量は飛んできた放射線しか測定できないということは…

  • 『内部被曝の真実』…その時何が起こったのか?

    3月15日東海村で5μSv/hを検出。原子力災害対策特別処置法第10条に基づいて政府文科省に通報…。緊張感あふれる事実からはじまる本書は、東京大学アイソトープ総合センター長の児玉龍彦氏の国会での発言を完全収録したもの。医者としてレントゲン検査でも起こっている被ばく障害に詳しい著者のコメントは説得力にあふれています。国会で配られた具体的で詳細な資料と明瞭な解説。「子どもと妊婦を守れ!」…チェルノブイリ原発事故との比較をしながら福島原発事故による放射線の実態が明らかにされていきます。YouTubeで100万回以上再生された全世界が注目の記録です。内部被曝の真実(幻冬舎新書)著:児玉龍彦参考価格:\756価格:\756―――――――――チェルノブイリ原発事故から26年過ぎました。現地の放射線量は事故時の2%まで半減。...『内部被曝の真実』…その時何が起こったのか?

  • 20mSvが安全だというワケは…?

    被ばくの許容量として1年間で20mSv程度なら安全…という理由にはカラクリがあります。たとえば青森県六ケ所村の環境科学技術研究所(田中聡博士)で行われている“400日間ネズミに放射線を浴びせる実験”では、20mSv程度ではネズミに統計的に有意な差がでていません。事実テキサス工科大学などの調査でもチェルノブイリのネズミは元気です。むしろ普通の状況のネズミより元気なくらいだとさえ記録されています。しかしこれには理由があります…。これはネズミが体内でビタミンCを作って自分の身を守っている(人間やサルはビタミンCを作る能力を進化の過程で失っています)からなのです。ネズミは自分の体内でビタミンCを作ります。それによって放射線により発生する活性酸素を無毒化したり、体内でガン化した細胞を消滅させたりしていると考えられます。こ...20mSvが安全だというワケは…?

  • ビタミンCでガン治療…

    2005年に米国科学アカデミーの機関誌(PNAS)に掲載された論文「薬理量濃度のアスコルビン酸は癌細胞を選択的に殺す:過酸化水素を癌組織へ移送するプロドラッグ作用」(2005;102:13604-13609)ではビタミンCがガン細胞を選択的に殺すことが示されています。2度もノーベル賞を受賞したポーリング博士の“ビタミンCでガンは治る”という主張は否定的に扱われてきました。しかし、今回の論文でビタミンCの点滴による大量投与という臨床で効果が確認されました。副作用もなくガン細胞を消滅させることが実証されたわけです。ビタミンCは体内で活性酸素であるスーパーオキシドラジカルを過酸化水素に変え、細胞は過酸化水素をカタラーゼにより水に変えて無毒化します。ところがガン細胞にはカタラーゼがないために過酸化水素で死んでしまいます...ビタミンCでガン治療…

  • 内部被ばくで最も恐ろしい放射線はα線!

    α線内部被ばくで最も恐ろしい放射線空気中では45㎜ほどしか飛ばない。紙でも遮断できる程度で皮膚(角質)も通過しない。体内では0.04㎜程度(細胞3、4個分)しか通過しない。しかし破壊力が大きく細胞がガン化しやすい。そのために内部被ばくでは最も恐ろしい放射線。おもにプルトニウムから出る放射線。β線空気中で1mほど飛ぶ。放射性物質が皮膚に付着すると基底細胞まで到達する。厚さ数㎜のアルミなどの金属板で遮蔽できる。体内では周囲10㎜程度の範囲でエネルギーを放出。破壊力が強く有害。ストロンチウム90、ヨウ素131、セシウム137などから出る放射線。γ線、中性子線外部被ばくで問題になる透過性の高い放射線γ線を遮蔽するには50㎝以上の厚さのコンクリートか10㎝以上の厚さの鉛が必要。中性子線は最も透過力が強く、γ線を遮蔽できる...内部被ばくで最も恐ろしい放射線はα線!

  • なっちゃんがいないバレンタイン…

    去年は渡り廊下走り隊7の「バレンタイン・キッス」が景色でしたが、今年はなっちゃんがいないし、なんとなく静かな今日です…11月30日にでた「希望山脈」で元気になろうかと…バレンタイン・キッス(通常盤)アーティスト:渡り廊下走り隊7参考価格:\1,200価格:\500OFF:\700(58%)希望山脈初回盤B【初回生産分封入:全国握手会参加券&オリジナルトレカ(ソロショット全身Ver.7種類のうち1枚を封入)DVD付】アーティスト:渡り廊下走り隊7参考価格:\1,600価格:\932OFF:\668(42%)もちろん左はじがなっちゃん。なっちゃんがいないバレンタイン…

  • ビタミンCの種類…ふつうのCと効率的なCがある!

    一般的なビタミンC(VC)はアスコルビン酸ナトリウムで工業生産のもの。世界のビタミンCの8割は日本で製造され輸出されています。海外のVCのサプリメントを購入するのはVCの逆輸入ということみたいですね。VCにはアスコルビン酸カルシウムのものもあります。これは天然のVCに近くて消化吸収がとてもよく胃への刺激も少ないもの。吸収率がアスコルビン酸ナトリウムの2倍ほどあり、効率的です。ふつうのVCを1000㎎飲んだ場合、吸収されるのが500㎎程度になることもあるようですが、アスコルビン酸カルシウムはその2倍ほど吸収されるということになります。またはふつうのVCの半分の量を飲めばOKだということですね。VCの吸収や体内での代謝の個人差は大きいようで、個人差が100倍ほどあるという分子栄養学などからの指摘もあります。ネズミは...ビタミンCの種類…ふつうのCと効率的なCがある!

  • 放射線対策とはアグレッシブな老化防止!?

    放射線によるDNAの破壊からはじまり、細胞死とガン化という異常が放射線による代表的な障害です。強烈な外部被ばくによる急激な細胞死を別とすれば、現在の日本で将来にわたって問題になるのは低線量の内部被ばくが長期間続くこと。具体的には長い間、体内で連続して発生する活性酸素による障害と、その結果としてのガン化です。健康であればDNAが異常をきたせば修復され修復できなければアポトーシスによってその細胞は除去されます。ところが放射線により発生した活性酸素によって体の防御システムそのものが壊れ、うまく自己防衛ができなくなり、そのためにガン化をはじめさまざまな異常事態が起こります。本書の主な目的は、その直接の原因である(放射線によって発生する)活性酸素を除去することなのです。生物が酸素呼吸をするようになって以来、体内に活性酸素...放射線対策とはアグレッシブな老化防止!?

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