どうもこんにちは、Jさんです。(@engineer_spyd) 今月も定例の資産報告をしていきたいと思います。 本ブログ
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最近インフレ株高で資産を大きく増やしている人も多いですが、気づいたことがあるんですよ。 僕は2026年5月時点で35歳なのですが、昔のような残業60時間などの働き方ができなくなってるんですよ。 20代の頃は毎月のように45時間を超える働き方をしていても平気で働き続けることができました。
35歳ぐらいで資産のついた差は永久に埋まりません。 また、30代で資産を築くためには若いうちに積立投資をしていくしかありません。 これからの日本社会は、インフレが進み物価が上がり資産形成はどんどん難しくなります。
ここまで年収600万円あれば収入を上げるのも簡単ですし、今後の人生を優位に進めていけることを紹介していきました。 今の日本においては年収600万円が1つの壁になっていることに加えて基準になっています。
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これからの世の中は誰にも読めませんし、想像もできません。 確実なことはインフレは加速し、日用品だけでなく教育費も高騰し住宅価格も上がります。 待っていれば固定費は上がり続けます。
どうもこんにちは、Jさんです。(@engineer_spyd) 今月も定例の資産報告をしていきたいと思います。 本ブログ
資産1億円はいかに30代のうちに金融資産3000万円を作るかの勝負だと思っています。 資産1億円は途方もない資産に見えるかもしれませんが、年利5%は現実的に見積もっても過小な利率です。 難しくありません。
何を言われてもどうじる必要はありません。 僕的には世帯レベルで資産2000万円以上築けたのであれば生活に困ることはないと思います。 もう人生においてあなたは頑張ったんですよ。
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ネットやテレビを見てしまうと投資=デイトレをイメージしてしまうかもしれませんが、投資は買って買って買って放置です。 資産形成は長い目線で考えましょう。 誰しもがすぐに金持ちになろうとするあまり失敗します。でも20年後に金持ちであれば誰でも到達可能です。
どうもこんにちは、Jさんです。(@engineer_spyd) 今月も定例の資産報告をしていきたいと思います。 本ブログ
かなりの皮算用をしていますが、子供NISAをやるかどうかで子供の資産格差に繋がることは明らかです。 僕自身奨学金という負債を抱えて社会に出たためわかるのですが、毎月1.6万円とかの借金はかなりきついです。(毎月6万円の奨学金返済の同期もいました)
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資本主義はまじでクソゲーです。子供は生まれる場所を選ぶことができません。 でもね。貧乏家庭に育ったら貧乏のまま生きないといけないわけではありません。 しんどいけど逆転する事ができるのが資本主義の良いところです。(共産主義は絶望。。)
確かにYotutubeやSNSにある通り、〇年間に毎月〇万円定額積み立てを継続できるのは理想です。 一部上場企業に勤めていて、世間一般より稼いでいるつもりではありますが、僕には出来ません。
どうもこんにちは、Jさんです。(@engineer_spyd) SNSなどを見ていると金融資産額を比較して、他人をけなし
そんなことは置いておいて、金利が上がってインフレしていくと富裕層は資産が加速してきますが、庶民は資産を築くのが難しい時代になってきます。給与がインフレ以上に上がってくれれば別ですが。。。 そんな中、我が家は結婚した2019年から資産形成の道に踏み込んでいて、ようやく世帯資産が3000万円付近になっています。 まだまだ富裕層という域には達していませんが、インフレ時代に入る前に資産を築いといて良かったなあという思いがありますので、記事にしていきます。
どうもこんにちは、Jさんです。(@engineer_spyd) 今月も定例の資産報告をしていきたいと思います。 本ブログ
どうもこんにちは、Jさんです。(@engineer_spyd) 2023年に廃止されたジュニアNISAの後継として202
指数銘柄でそこそこの資産を築けたのであれば、日々の生活にゆとりを感じれるように高配当投資に舵を切るのもありかと思います。 大事なことは、まず指数で資産を築き指数銘柄絶対に売らずにガチホです。 今度の積み増し銘柄を高配当投資にすれば良いってことを伝われば良いと思います。
最近僕も世帯で金融資産2000万円に到達したのですが、1%動くだけで20万円動くようになり、資本主義のバグだなあと感じるようになりました。 また、インデックス投資じたいも7年目でして、資本主義の未来を信じて少しずつ積立額を増やしていって良かったなと実感しているところです。
どうもこんにちは、Jさんです。(@engineer_spyd) 今月も定例の資産報告をしていきたいと思います。 本ブログ
金融資産500万円を達成できれば、そこからはすこーしずつ複利の力を得ることができるんですが、そこに到達するまでが長いんですよね。 僕も投資初期は疑いながら投入金し続けました。 我が家の世帯資産は3000万円程度なので、今では複利の力を感じますが、金融資産500万円であったり、金融資産1000万円貯めるまではしんどかったですね。
このたびAbema Primeに出演しました。 今回でメディアに呼ばれるのはAbema Primeを合わせて3回目でして、ブログを続けていて良かったなあと思う次第です。
どうもこんにちは、Jさんです。(@engineer_spyd) 今月も定例の資産報告をしていきたいと思います。 本ブログ
今後インフレが進んで物価も上がるでしょうが、株も上がっていくことが予想されます。 給料を年利5%で上げることは出来ないでしょうが、金融資産なら可能です。 防衛できるのであれば、防衛しましょう!! もし、本記事を20代の方が読んでいるのであれば30歳までに金融資産1000万円を目指してくださいね。
どうもこんにちは、Jさんです。(@engineer_spyd) 今月も定例の資産報告をしていきたいと思います。 本ブログ
資産2000万円を超えたら精神的余裕が生まれて生活が変わります
日本政府がidecoやNISAを推進するにあたり、資産運用の道に進みだす人も増えてきましたね。 僕もその一人なんですが、投資初期って毎月積立を継続していく中でゴールが分からなくなりますよね?? ちなみに僕も分かっていません。
最近は社会で働くことに疲れて、株高の影響もあってかFIREを目指す人も増えているかに思いますが、資産3000万円ごときでFIREなんて出来ません。 でもね。資産3000万円あれば精神的余裕が生まれます。 誰しもが資産形成の初めは、お金に余裕を持った暮らしであるとか、お金に縛られない生活をしたいと思い資産運用の道にはいったかと思います。
僕含めて、高配当投資から資産運用を始める人は多いかもしれませんが、高配当投資で資産を築き配当金で生活費を賄うのはかなり時間がかかります。 JTの例では年間配当金360万円を受け取るためには5000万円必要で、ほとんどの人は無理だし、出来たとしても老後生活に突入しているでしょう。 なぜ投資をしたのか??の答えがお金を心配することがない生活を送りたいのであれば、僕がオススメした、まずはインデックス投資で資産を築き
どうもこんにちは、Jさんです。(@engineer_spyd) 今月も定例の資産報告をしていきたいと思います。 本ブログ
本ブログにたどり着いたあなたは、新NISAなどで積立投資をしている方でしょうか?? 投資信託や株式で積立投資は新NISA以外でもできますが、新NISAの期間中はまず新NISAの積立投資から行うことになるでしょう。 今は順調に月1万円なり、月3万円なりの積立投資をしているが、やめどきっていつなんだろう??と考えることがあるでしょう。
ここまで読んで頂きありがとうございました。 一般階級の場合は、サラリーマンとして働きながら家族が今後生活に困らないレベルの水準の資産が築ければOKです。 基準を数値化することは難しいですが、家族が要求した時に教育資金であったり住宅購入の時に過度な制限がない水準の資産を貯めてしまえばOKです。
ここまで結婚生活7年目の僕目線で結婚のメリットを書いてきました。 その他にも色々なメリットがあると思います。 総じて言えることは人生において彩が出来るってことですね。
僕は今34歳なのですが、ようやく子供を持てたことで感動するとともに、教育資金を貯めれるような環境にいることに感謝しています。 自分がお金に困って育ったので、子供には極力お金の苦労はして欲しくないですからね。 記事内にも書きましたが、僕は貧乏家庭育ちのため投資においても冒険的なことができない性格となっています。
ここまでは資産500万円を貯める理由でしたが、この資産500万円の価値については触れてきておりませんでした。 冷静に考えると、20歳で資産500万円と65で資産500万円では価値が違います。 本記事では資産500万円を金融資産に変えた時に複利の力でどの程度まで資産が増えるのかを試算します。
本記事にたどり着いたあなたは、住宅価格の上昇に驚き物件購入を悩まれている方でしょうか?? 本ブログでは、かねてより家賃補助がある会社を選んだ方が良い!!!、家賃補助を使って住宅を購入するまでにお金を貯めましょうと豪語してきました。 しかし、その時代は終わったかもしれません。
フラット35がやばいは嘘、変動金利でしか返済できない人がやばい
住宅ローンのフラット35固定金利ローンを検索していると、「フラット35 やばい」とかの検索キーワードが目につきます。 何がやばいのか冷静になって調べていくと、変動金利に対して金利が高く損をするという意味でやばいという結果でした。
企業に就職したら転職すると、入社案内の時に持ち株会の案内があると思います。 持ち株会に入る時に、企業の人事からは小額から始めれるし奨励金も出るからお得ですよ~と推奨されるかと思います。
本記事は、住宅ローンを締結する際に今後の金利動向を考慮して、変動金利ではなく固定金利で考えている方向けに書いています。 また、固定期間はフラット35の35年となります。 金利水準については住宅金融支援機構にて毎月の金利を発表されていますのでその時に応じて確認ください。本記事は2025年7月の金利を元に解説していきます。
本記事は子育て世代で共働きで子無しで住宅ローンを組む前の方向けに書いています。 子育て世代で妻が専業主婦の場合でも当てはまる内容となっていますので参考にしてください。 なぜ??急に本記事を書こうと思ったかをまず説明しますね。
ひょんなことからアッパーマス層に到達しました。 2025年7月の世帯資産は2500万円程度でした。 何があったの??
どうもこんにちは、Jさんです。(@engineer_spyd) 今月も定例の資産報告をしていきたいと思います。 本ブログ
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SNSやyoutubeを見ていると、爆益情報に溢れていて爆益になっていない自分が悔しくなり、当初の投資方針を変えてヤケドしてしまった人もいると思います。 でもね、資産運用を始めた当初はゆっくり複利の力を使って資産を形成しようと考えていただけだと思うんですよ。 10~20年後に必要な時に、必要なお金を準備できたら良いんじゃないですか??
若いころや夫婦共働きで急な出費がなかった時は、フルインベストメントで良いのだ!!と僕もいきっていました。 ですがライフステージが変化すると色々考えもかわっていきます。 本記事にたどり着いたあなたが、どのライフステージにいるかはわかりませんが、参考にしてみてくださいね。
資産形成を始めて6年目になりますが、ここまでで個人資産1000万円を超えることができました。 これはフルインベストメントのお陰だったかもしれないし、結婚して共働きで生活コストが減ったかもしれないし、転職して収入が上がったからかもしれません。 理由は不明です。 でもね、ライフステージが変わると必要な生活費も変わっていくものです。
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お金が貯まってきたことによる心情の変化を記事にしてみました。 人生というものは、お金が全てではないけどすべてにお金が必要だと思ってます。 お金があると選択肢が増えますし、家族を幸せにすることができます。
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ここまで本記事にお付き合いいただきありがとうございます。 長々と書きましたが、日本のサラリーマンは一生懸命働いているにも関わらずなぜかお金を貯められていない。 お金を貯められていないから、自分の健康を度外視して働かなければいけないし、生活を豊かにする資産運用や事業投資にも踏み出すことができない。
今年34歳を迎える僕なのですが、いろいろ人生の岐路に立とうとしているので思ったことを記事にしていきます。 まず、タイトルにある通り人生における時間が早すぎるって話を冒頭に混ぜていきます。 僕は28歳で結婚し、31歳で転職、不妊治療を経て34歳で父親になろうとしています。
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どうもこんにちは、Jさんです。(@engineer_spyd) 資産運用で株式や投資信託を購入する際に暴落を待つべきか?
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少し辛い下落相場がきましたが、今後もあたなと一緒に超長期投資が出来るように注意喚起の意味を含めて記事にしてみました。 僕も資産が減って辛いです。
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何はともあれば、僕のブログを見てくれている読者様は継続して投資している方が多いでしょうから爆益おめでとうございます。 これからどんな相場が来るのかは誰にもわかりませんが、暴落が来ても人類の発展を信じて継続して投資を進めていきましょう。 買い増しをしなくても積立を継続が難しくなっても良いのです。
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どうもこんにちは、Jさんです。(@engineer_spyd) 新年あけましておめでとうございます。 本記事を読んでくれ
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つみたてNISAで投資に出会い、継続すること早5年目に突入できたこと嬉しく思います。 投資が継続できる環境が整ってきた日本社会に感謝と共に、現金を金融資産にうつしていくことを容認してくれる理解ある奥さんにも感謝ですね。 今は長期投資5年目の投資家ですが、今後も10年、15年、長期保有20年投資家を目指して継続していきたいです。
新NISAで1800万円つみあげればほったらかしで蓄財完了ということを解説しました。 いかがでしたでしょうか?? 今入金力は少なくて5年で1800万円を埋めるなんて無理だよ!という方でも、毎月5万円の積み上げでも複利効果で十分資産形成はできます。
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今回は、楽天証券において新NISAをほぼ一括投資する方法を記事にしました。 株式は右肩上がりに成長するという理論であれば、早い段階の一括投資が最適解となります。 一括投資する方法に悩まれていたのであれば、本記事で紹介した方法を活用してくださいね。
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新NISAはつみたて枠も成長投資枠もS&P500に投資します
今回は新NISAに関する僕の投資方針を記事にしてみました。 順調に資産も増えていき本業も順調なので心にゆとりが出てきたのでしょうね。 当初は投資で爆益とか思っていたりもしましたが、安定的に年利3~5%ぐらいとれれば良いかな??と思うようになりました。
新NISAについて様々な投資方針がネットやYoutubeなどで繰り広げられています。 しかし、日本では円安が進んでいますので円の価値は下落傾向にあります。 安全な投資信託といえども一時的に含み損を抱える可能性は捨てきれないかもしれませんが、指をくわえて待つよりは余剰資金は積極的に投資に回した方が良いでしょう。
どうもこんにちは、Jさんです。Follow @engineer_spyd 毎月生活がギリギリでしんどい。 もう少し収入を
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毎日毎日仕事に家庭にと大変なのに、物価高騰だったり上がらないお給料に悩んでいますよね。 ストレスが溜っていませんか?? 本記事では、ストレス社会に生きてる僕たちに向けて、自分の機嫌は自分でとろうという趣旨のもと500円で出来る贅沢を紹介したいと思います。
ある程度資産が増えてきたことによる心境の変化を語っていきたいと思います。 資産が1億円に到達したとかではないのですが、株価が暴落しようが、ちょっとしたリーマンショック級の経済不況がこようが、自分の生活は守られるとこまでに到達したのかな??と最近思うようになりました。
emaxis slim全世界株式とS&P500ならどっちに投資する?
投資信託界隈で超人気なemaxis slimシリーズの全世界株式とS&P500に連動する投資信託の純資産額の推移をまとめてみました。 純資産額も増加率もS&P500に軍配が上がりますが、安定を求めるのであれば全世界株式も悪くはない結果と言えるでしょう。
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S&P500指数連動の投資信託の純資産額の推移を比較してみた
S&P500に連動した投資信託の純資産額の推移を比較しましたが、emaxis slim S&P500の圧倒的な強さでしたね。 このように、ここまで差が出てしまうと後続のファンドが誕生しても資金調達が難しいのでは??と個人的には思ってしまいます。
全世界株式に連動した投資信託の純資産額の推移を比較しましたが、emaxis slim 全世界株式(オルカン)の圧倒的な強さでしたね。 このように、ここまで差が出てしまうと後続のファンドが誕生しても資金調達が難しいのでは??と個人的には思ってしまいます。
【Excel】FV関数にて資産形成における複利効果をシミュレート
Excelを使った複利計算による資産形成シミュレートを紹介しました。 一度、Excelで計算式を作ってしまえば状況に応じて再シミュレーションも可能です。 みなさんもご自身の資産形成を確認するためにもシミュレーションしてみましょ!
ほとんどの方はサラリーマンとして生涯60歳ぐらいまで過ごすため、60歳まで〇年あるから、それまではご自身で信じた投資対象に投資して、老後になってから取り崩しを始めれば良い!みたいな出口戦略に聞き覚えありませんか?? 僕は、こちらの出口戦略はただの理想論であり、99.9%間違った戦略だと言い切ります。
どうもこんにちは、Jさんです。Follow @engineer_spyd 2022年に転職をしたのですがたくさんの転職エ
投資は怪しいものと思われがちですが、これからの現代社会を生き抜くうえでは必須スキルとなること間違いないでしょう。 また、複利の力もあるし失敗するなら若いうちであるからして、投資を早く始めれば早く始めるほど人生は好転します。 老後2000万円問題であったり、老後は年金が期待できないなど悲観的なニュースが多いですが、個人で出来ることはやっておいた方が良いです。
どうもこんにちは、Jさんです。Follow @engineer_spyd 今月も定例の資産報告をしていきたいと思います。
投資が当たり前になってくる現代社会において数ある金融商品の中から最適なものを選ぶのは非常に難しいでしょう。 そんな中、楽天証券経済研究所客員研究員の山崎元さんが金融商品を選ぶうえでの基準を示してくれています。 ズバリ、「信託報酬が0.5%を超える運用商品はゴミと思え」という言葉です。
どうもこんにちは、Jさんです。Follow @engineer_spyd 当ブログでも何度も新NISAについては取り上げ
米国の利上げも最終局面を迎えそうでして、そろそろ利下げに転じるのではないかと言われています。 今後予測できるのは不景気からの利下げ、すなわち債権価格の上昇というシナリオが浮かび上がってきています。
現代社会に生きていると普通に働くのがアホらしくなり、お金を持っている資産家の方が羨ましく思いがちです。 ですが、今の世の中において資産家になるのは簡単になってきました。 すべてはいつ行動するかです。
すこーしずつですが、日本において資産運用をした方が生活が楽になるという考えが根付きだしたような気がします。 この記事にたどり着いたあなたは、今の生活を少しでも楽にしたい!!であったり裕福になりたいと考えている方でしょう。 もちろん資産の最大化を目指すのであれば、配当金を自動的に再投資してくれるインデックス型の投資信託が良いのは重々承知ですが、僕たちは人間です。
50代で企業型確定拠出年金のおすすめの配分てことを紹介しました。 老後が見えた50代なんどえあれば、債券100%で運用して資産を減らすことなく為替リスクも回避するフェーズに到達したいですね。 ですが、人それぞれに必要な資産が違いますので、資産をもう少し増やしたい方もいるでしょう。
ここまでで20代で企業型確定拠出年金の配分は元本保証でない外国株式の信託報酬の低い投資信託に100%の割合で投資すればOKてことを説明してきました。 会社生活は長く、60歳まで働くと仮定すると40年程度の年月があります。 円安がどこまで続くかわからないですし、年金制度も減る方向に変わっていくので自分の身は自分で守るしかありません。
どうもこんにちは、Jさんです。(@engineer_spyd) 今月も定例の資産報告をしていきたいと思います。 本ブログ
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最近インフレ株高で資産を大きく増やしている人も多いですが、気づいたことがあるんですよ。 僕は2026年5月時点で35歳なのですが、昔のような残業60時間などの働き方ができなくなってるんですよ。 20代の頃は毎月のように45時間を超える働き方をしていても平気で働き続けることができました。
35歳ぐらいで資産のついた差は永久に埋まりません。 また、30代で資産を築くためには若いうちに積立投資をしていくしかありません。 これからの日本社会は、インフレが進み物価が上がり資産形成はどんどん難しくなります。
ここまで年収600万円あれば収入を上げるのも簡単ですし、今後の人生を優位に進めていけることを紹介していきました。 今の日本においては年収600万円が1つの壁になっていることに加えて基準になっています。
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資産1億円はいかに30代のうちに金融資産3000万円を作るかの勝負だと思っています。 資産1億円は途方もない資産に見えるかもしれませんが、年利5%は現実的に見積もっても過小な利率です。 難しくありません。
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かなりの皮算用をしていますが、子供NISAをやるかどうかで子供の資産格差に繋がることは明らかです。 僕自身奨学金という負債を抱えて社会に出たためわかるのですが、毎月1.6万円とかの借金はかなりきついです。(毎月6万円の奨学金返済の同期もいました)
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そんなことは置いておいて、金利が上がってインフレしていくと富裕層は資産が加速してきますが、庶民は資産を築くのが難しい時代になってきます。給与がインフレ以上に上がってくれれば別ですが。。。 そんな中、我が家は結婚した2019年から資産形成の道に踏み込んでいて、ようやく世帯資産が3000万円付近になっています。 まだまだ富裕層という域には達していませんが、インフレ時代に入る前に資産を築いといて良かったなあという思いがありますので、記事にしていきます。
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本記事は子育て世代で共働きで子無しで住宅ローンを組む前の方向けに書いています。 子育て世代で妻が専業主婦の場合でも当てはまる内容となっていますので参考にしてください。 なぜ??急に本記事を書こうと思ったかをまず説明しますね。
ひょんなことからアッパーマス層に到達しました。 2025年7月の世帯資産は2500万円程度でした。 何があったの??
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SNSやyoutubeを見ていると、爆益情報に溢れていて爆益になっていない自分が悔しくなり、当初の投資方針を変えてヤケドしてしまった人もいると思います。 でもね、資産運用を始めた当初はゆっくり複利の力を使って資産を形成しようと考えていただけだと思うんですよ。 10~20年後に必要な時に、必要なお金を準備できたら良いんじゃないですか??
若いころや夫婦共働きで急な出費がなかった時は、フルインベストメントで良いのだ!!と僕もいきっていました。 ですがライフステージが変化すると色々考えもかわっていきます。 本記事にたどり着いたあなたが、どのライフステージにいるかはわかりませんが、参考にしてみてくださいね。
資産形成を始めて6年目になりますが、ここまでで個人資産1000万円を超えることができました。 これはフルインベストメントのお陰だったかもしれないし、結婚して共働きで生活コストが減ったかもしれないし、転職して収入が上がったからかもしれません。 理由は不明です。 でもね、ライフステージが変わると必要な生活費も変わっていくものです。
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