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ブログタイトル
ゆっくり前へ あともどりは できないのだから \(^o^)/
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/hzassou
ブログ紹介文
下咽頭がんの手術で 自分の声を失いました<br>でも日常会話は 電気式喉頭の代替音声で ほぼ出来ています(^_-)-☆
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2022/01/09
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watageさんの新着記事

1件〜100件

  • 鏡で、自分の姿を見てみると。

    zoomミーティングに招待された。参加してみると、肩を斜に構えているような、虚勢張っているような、「あんた、だれ?お呼びじゃないよ!」というような人が真ん中にいた。よく見ると、自分の顔で、自分の姿。これを何度か繰り返すと、そのzoomミーティングに参加するのが怖くなった。下咽頭がんの手術を受けたあと、自分では真正面を向いているつもりの姿勢が、こうなっていた。zoomミーティングに参加するまで気がつかなかった。悲しくて、情けなくて、泣いた。鏡で、自分の姿を見てみると。

  • 食道発声の習得は相当むつかしい、ようだ

    発声教室では、「食道発声ができる人は電気喉頭も、電気喉頭ができる人は食道発声も、出来るようになろう。両方共できるようになろう。」と呼びかけている。食道発声が出来るようになっている人が電気喉頭を使えるようになるのはたやすいと思われる。また必要性もあるように思う。だが、電気喉頭を出来るようになった者が、習得困難な食道発声を練習する必要性はあるのだろうか?食道発声は、「唾を飲み込むように空気を飲み込みゲップする、ウゲッというようなゲップ音を、食道を使って声にする」やってみた。「あ・い・ストでは1回15分を毎日4~5回練習して、練習開始日から6週目に「2音発声」が目標になっている。「2音発声」までは長いが、それが出来たら、その後の上達は早いようだ。そうして食道発声が上手になった人は、音量は小さいけれ声帯があるかのように...食道発声の習得は相当むつかしい、ようだ

  • 食道発声の習得は相当むつかしい、ようだ

    発声教室では、「食道発声ができる人は電気喉頭も、電気喉頭ができる人は食道発声も、出来るようになろう。両方共できるようになろう。」と呼びかけている。食道発声が出来るようになっている人が電気喉頭を使えるようになるのはたやすいと思われる。また必要性もあるように思う。だが、電気喉頭を出来るようになった者が、習得困難な食道発声を練習する必要性はあるのだろうか?食道発声は、「唾を飲み込むように空気を飲み込みゲップする、ウゲッというようなゲップ音を、食道を使って声にする」やってみた。「あ・い・ストでは1回15分を毎日4~5回練習して、練習開始日から6週目に「2音発声」が目標になっている。「2音発声」までは長いが、それが出来たら、その後の上達は早いようだ。そうして食道発声が上手になった人は、音量は小さいけれ声帯があるかのように...食道発声の習得は相当むつかしい、ようだ

  • 電気喉頭を習う教室の必要牲

    発声教室を長期欠席しているのは、病気のせいやコロナのせいがあるけれど、そうしたことを押して、無理してまで教室に出かけ、練習する必要がないからでもある。日常会話は電気喉頭で足りている、今更発声教室で教えてもらう必要は感じない。電気喉頭を習う教室の必要牲

  • 発声教室をず~っと欠席している訳。。。言い訳?

    発声教室参加をサボリっぱなしでいる。去年1年間、元旦から年末まで1度も参加しなかった。体調が急に悪化したことが大きな理由だが、それだけでもない。3月に急性心筋梗塞と診断され入院・手術を受けたころから、全身の血管の詰まりが進んでいて、喉の血管の詰まりや脳梗塞も疑われていて、以来、脳外科の定期検査も受けることになった。服用する薬は一挙に4種類増えた。心臓の次に、特に右足太ももの動脈が膝から足の付け根まで完全に詰まっているそうで、そのため、連続的に歩ける距離が300メートルくらいになっている。わずか300メートルを続けて歩くと、右足ふくらはぎがひどく痛くなって、歩けなくなる。しばらく(5分ほど)動かずに立っていると痛みは次第に治まってきて、また歩けるようになるのだが。8月には熱中症になった。入院こそ免れたが、命に関わ...発声教室をず~っと欠席している訳。。。言い訳?

  • 電気喉頭の発声は鼻の影響を受けない

    ついているテレビをぼんやり見ていたら、「人の声は鼻を摘まむとどうなるか」実験していた。人の声は、息が声帯を震わせ、鼻から出る声(息)と、口から出る声(息)とに分かれ、顔の10センチ先でまた合成されて、その人の普段の声になるのだそうな。鼻は口より狭いので、鼻からでる声は口から出る声より音程が高くなり、鼻を摘まんで口からだけ声を出すと普段の声より低くなる。なるほど、実験で証明されていた。ちなみに、全く口を開けていないように見える腹話術でも、口をわずかに開けて発声しているのだそうだ。電気喉頭を使い、鼻を摘まんで発声してみた。ぜんぜん「声」に変化無し。当たり前か。発声に息を使えないのだから。鼻からも口からも息が出ていない「発音」なのだから、鼻をつまんでも、つままなくても、音の高さに影響ないわけだ。ただし、鼻を摘まむと音...電気喉頭の発声は鼻の影響を受けない

  • ナンプレ上級へ進級

    雑誌「数字の大きなナンプレon!」の上級編が解け始めた。上級編は正月3日から解き始めていて、今日で6問。1日1問のペースか!1問解くのにたっぷり3~4時間はかかっている。まだまだだが、まったく手がかりさえ掴めなかった上級問題が解け出したのだ。良しとしよう!ナンプレ上級へ進級

  • 今年初のデイサービス日

    今日は今年のデイサービス初日。朝から雪模様の寒い日だった。いつものようにお迎えが来て、いつものように準備体操から始まり、自転車こぎの機械などで運動をして、持参したナンプレ雑誌で頭の体操をして、今日はジグソーパズルもひとつこなした。特別なこと、個人的体力測定があった。デイサービスでの会話は電気喉頭を使う。周りが少し騒がしいので聞き取りにくいようだが、スタッフさんはいい加減な聞き方をしない。聞き取れなかったら、きちんと聞き取るまで聞き返してくれる。そういう対応が居心地良さを感じさせてくれるのだと思う。今年初のデイサービス日

  • 新聞記事「所さんの幸福論」の切り抜き

    4日の新聞に出ていた「所ジョージの幸福論」が気になっていていったん読了にした記事のページを取ってきた。「朝起きたら、幸せだと思うのが大事。生きているのを確認できたんだから」よく聞くセリフだが、所さんが言うと真実味を感じるな。「なんでも手を出すこと。仕事もそうだけれど、向き不向きなんてさんざんやってから言うべきなの。富士山に登る途中で来るんじゃなかったと後悔するのはいいけれど、登りもしないでつまらないと言っちゃだめだよ」もともとは歌手のはずが今ではいろんな肩書がある所さん、所さんが言うと実感を感じる。「お茶を人に入れてもらうより、入れる人の方が、熱い思いをしたり、湯飲みを洗わなきゃと考えたりして、いろんな経験ができるから幸せなんだよ」この言葉には脱帽だ。「今日が一番幸せ」だから夢も目標も「何もない」のだそうだ。す...新聞記事「所さんの幸福論」の切り抜き

  • 今年の課題は塩分摂取?

    元旦は雑煮とお節料理塩分摂取制限1日6グラム、におさえるのは困難だった。その後も正月料理は塩分が多くて、塩分摂取制限オーバーが続く。心臓を診てもらっている先生が「お正月のご馳走を食べ過ぎないように」と言われた意味はこのことだったようだ。肉にも魚にも野菜にも塩分は含まれていて塩そのものはを摂らない民族かいるそうだ。その真似は無理だが、塩分摂取は出来るだけ控えようと思う。今年の課題は塩分摂取?

  • ウチの正月は終わり

    帰省していた家族が3日午後8時頃には全員居なくなった。急に、とてつもなく静かになつた感じがした。元の生活の静けさに戻っただけなのに。ウチの正月は終わり

  • 片耳難聴で迎えた正月

    昨年9月、左耳が難聴になった。突発性難聴なのだそうだ。まだ薬で治療を続けているところだが、「多分、治らないだろう」と言われている。それを忘れていた。皮肉にも家族が集まって賑やかになって思い出した。話し声がうるさいのだ。難聴の左耳に、金属・あるいは木を、電動鋸で切るような音がジンジン響く。右耳はなんともないのだが。みんながテレビでも見出すと余計うるさくなる。これがもし両耳とも難聴になれば、どうなんだろう?両耳から電動鋸の音が響くのだろうか?多分そうなのだろうな。そう思えば片方がまだ大丈夫で「まだしもありがたい状態」なのかも。片耳難聴で迎えた正月

  • なにはともあれ 生きている

    また新年を迎えることができた。子供たちや孫たちが集まってくれて、にぎやかに祝い膳を囲み乾杯した。5年前の正月を、「4日に検査です、3日の夜10時から絶食です」と医師から告げられた状況で過ごしたことが強く心に残っている。感無量とは、まさにこの元日の気持だろう。1日々々、また、ゆっくり歩いて行こう。ゆっくり前へ!なにはともあれ生きている

  • 心筋梗塞で入院

    先月、3月17日、急性心筋梗塞で入院、手術を受けた。救急車で運ばれたわけではなく、300メートルほど歩くと左胸のあたりが痛くなるので検査してもらいに病院へ行ったところ、直ぐに心電図検査をされ、続いて心臓エコー検査をされ、終わってみると検査室の前に車椅子が出迎えていて、自力歩行禁止。診察室へ運ばれ、主治医から「このまま入院してもらう」といわれほとんど否応なく、院内の救命救急センターに直行。そして入院の翌日午後、手術。昨年10月と今回と、新型コロナ禍のもとで2度も手術を受けた。助かって良かった。。。それはそうなのだが。。。この時節、なんとも気が引けている。今日も、大阪の病院では6割の救急患者が受け入れられずにいると、テレビが報じていた。。心筋梗塞で入院

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