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プロフィール
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escape9さんのプロフィール

住所
埼玉県
出身
東京都

競馬歴30年以上の50代 零細企業に勤務の傍ら50の手習いでブログを開始 独立からの出戻りサラリーマン 日々悪戦苦闘で何とか生存中

ブログタイトル
競馬的思考「天邪鬼な日々」
ブログURL
https://keibashikou.com/
ブログ紹介文
競馬歴30年以上の競馬的な思考からみる 日常考察から競馬予想まで
ブログ村参加
2021/12/10
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escape9さんの新着記事

1件〜100件

  • 媚びない生き方への矜持

    楽に働くというのは、会社に対して従順である事でしょう。 それに反した媚びない働き方というのは、それなりに軋轢を うみます。3人の媚びない人をこよなくリスペクトしています。

  • パチンコ屋の閉店ラッシュに思う事

    ピーク時の4分1に減ってしまったパチンコ人口。 最近、閉店の波がまたやってきているようです。 衰退の一番の原因は何だったのか、考察していきます。

  • 自分の敵は己にあり

    負けたり、失敗する経験を味わう事の 重要性とは何か。常に自分に甘くなるのも 人間誰しもあること。一番の敵は「己」にある。

  • ノンフィクションから学ぶビジネスの基本とは

    日曜午後に放映されている「ノンフィクション」という番組。 今回は「婚活」がテーマでしたが、そこの運営会社や相談者から 学べることはビジネス的に何だろうか。学べる素材は、色々な ところに転がっています。

  • レース回顧(愛知杯・日経新春杯)

    かなり混戦模様でした愛知杯も無事的中でした。 そして、日経新春杯も善戦ホースの2着ではあり ましたが、ブログ的には2レースとも読み通りの 結果で良い週末となりました。

  • 愛知杯、日経新春杯 競馬予想

    荒れる牝馬限定ハンデ戦の愛知杯。人気馬は疑いながら 手広くいきたい。テンポイントを思い出す人も多い 日経新春杯。まずは、全馬無事ゴールが何よりでしょう。

  • 昭和のTVは金曜日20時が熱かった

    テレビ離れの進む昨今、昭和のテレビが熱い時代がありました。 完全に漫画の枠を超えたタイガーマスク。その人気はすさまじく 、日本中の子供の心をつかんだ。巨人戦と双璧のプロレス中継の醍醐味とは。

  • リストラの加速化に思う事

    昨今、企業のリストラ熱が高まりつつあります。 この波にのみこまれないように、自己防衛をしてくには どうしたらよいのか。「行動」の意味するところは・・。

  • あしたのジョーから学ぶ人生哲学③

    あしたのジョーの設定場所でもあるドヤ街。 そこにある「泪橋」はどういう意味をもたらしているのか。 そこを渡る事の意味とは

  • サウナブームとサウナ効果とは

    最近、サウナが若者も始めブームになっているそうです。 個室サウナや色々な形態のサウナがでているようですが 5年ほどサウナにはまっている昭和オジサンの効果とは・・。

  • 成人の日に「大人になる」を考える

    20歳になったから成人=大人ではないと思います。 法律的な責務は発しても、「大人として」身につける 部分が身についていなければ、いつまでも大人と 言えないのではないでしょうか。

  • レース回顧(1月9日)

    シンザン記念の岩田の騎乗に問題はないのだろうか。 馬券的にはダメダメな1日でしたが、横山親子がメイン を制した日となりました。

  • 1月9日競馬予想

    3日間開催の中日。シンザン記念は見送る形で 3Rにトライしたいと思います。 濃尾特別・新春S・ポルックスSで GOOD LUCKを

  • 独立の種類について考える PART3

    ネット系のビジネスはある程度の時間を要する事を覚悟の上 継続してやれることが重要。飽和業態、成熟産業においては 「細分化」が重要な戦略になってきます。

  • 独立の種類について考える PART2

    資格を利用した独立や代理店の独立は、資金がほとんどかかりません。 しかしながら、営業力がかなり成否を左右していきます。 資金がなく軍資金を稼いでいく部分では大いに活用すべきです。

  • 独立の種類について考える PART1

    独立を考えた場合にどのようなくくりわけがあるのだろうか。 また、参入障壁という事が利益を得ていく上では重要なファクター となっていきます。

  • 2022年経済予測に思う事

    感染が少しずつひろまりつつあり、またインフレ懸念も大分 でてきている中での日本経済はどうなるのか。 夏に選挙を控え、経済対策の実施はあるのか。

  • 金杯を振り返って

    競馬始めの金杯は、乾杯という様な形にはなりませんでした。 正直、東西とも荒れたレースとなり非常にとりずらかった レースではありました。

  • 東西「金杯」予想

    競馬始めの「金杯」です。例年、難しいところはありますが 今年も確たる軸馬がが不在のようにもみえ、中山は特にカオス の様相がします。金杯で乾杯となれるように祈ります。

  • 「浅草キッド」をみて思う事とは

    現在、ネットフリックで配信中の映画「浅草キッド」。 ビートたけしが今でも一線で活躍している土台がこの 映画でみてとれます。師匠という人はどんな人が適格なのだろうか。

  • テレビ離れとやめ時の難しさとは

    紅白自体の視聴率が最低を更新しました。もはや、内容以前に テレビ離れが加速し起きている事象でしょう。それは視聴者も 多様化になりテレビ以外に魅力な内容の媒体がでてきたためでもあります。 色々な選択肢の中で事業のやめ時が難しくもあります。

  • 元旦に思う事

    自分なりの今年の目標を設定してみました。 何かをはじめるというよりは、始めたことに 対して成果がでるような1年にしたいと思います。

  • 小さな工夫が大きな差を生み出す

    今、新し業種業態がうまれにくい成熟社会です。 しかしながら、どこか繁盛しているお店や会社というのは 何かしらの工夫が施されています。現在の仕事で工夫の 余地はないかどうかを棚卸する事が重要でしょう。

  • 東京大賞典の振り返りと場立ち予想屋

    東京大賞典の売上が69億あり地方の1レースのレコードと なりました。オメガパヒュームは4連覇達成と大井2000の スぺシャリストぶりが発揮されました。地方競馬の文化 である場立ち予想屋の名言から本質を勉強します。

  • 東京大賞典予想

    大井の有馬記念、「東京大賞典」が本日あります。 中央と違い世代交代ができる馬があまりいないのが印象で あるが大井2000の絶対王者のオメガパフュームを崩せる馬は でてくるだろうか・・。

  • 出版における価値と仕事の本質とは

    出版不況の昨今、素人が出版にこぎつけた本質とは何か。 業種、業界が違っても仕事の本質を培う事で、どこでも 通用していく人材になり得ます。本質の捉え方を考察してみよう。

  • 手帳と年賀状に思う事

    デジタル化の現在、手帳や年賀状など利用しないかも増えてきて いる事でしょう。昭和世代にとっては、大事なアイテムではあり ます。この2つに思う事を昭和オヤジが徒然なるままに書きました・・。

  • 有馬記念を振り返って

    エフフォーリアの完全勝利で世代交代になった有馬記念でした。 騎手を疑心暗鬼でみていた私としては、今日のレースで今後の 武豊の記録を塗り替えられる騎手として見方が変わりました。

  • 有馬記念予想

    決して強い馬だけが勝つわけではない有馬記念。 トリッキーなコースとハイペースが予定される中 2強では決まらないとみて予想をたてた。結果はいかに・・。

  • 昭和オヤジのクリスマスとは

    クリスマスは過ごした年代で受け方が大分 違うようにも思います。昭和のまだケーキが 高級品と言われた頃のクリスマスはどうだったのか・・。

  • 自分の物差しを持つ重要性

    周囲と比較して自分のポジションを確認して 優越感もったり不安になったりとすることは無意味 でないでしょうか。自分なりの「物差し」が生きていく上では重要です。

  • 有馬記念の思い出のレースとは

    毎年、観続けている有馬記念。毎年、思い入れは ありどのレースも思い出深いですが特に鉄板の2レース を記事にしてみました。馬券的には外れていますが 良いレースでした。

  • 昭和オヤジの三大疾病とは

    50前後になると体にガタがかなりきます。特に死亡まではいかないまでも オジサンを悩ます三大疾病があります。 私なりの対処方法を書きましたので、悩まれている方は参考あれ。

  • 1カ月を振り返る(ご報告)

    50代のPC音痴が始めたブログが1カ月経過しました。 この1か月はどういうもので、自分に残せたプラス は何だったのか、ご報告も含め書きました。

  • 競馬予想方法の色々からサイン理論とは

    競馬を始めた頃、注目を浴びたサイン式競馬理論とはどういうものか。 競馬予想方法は人それぞれ十人十色です。 自分なりの予想法で有馬記念を楽しむのもまた競馬の楽しみ方の1つです。

  • 一番身につける必要な力とは

    全てが、本やセミナーで学べる事ばかりではありません。 最後に大きく力の差が出てくるものが「土壇場力」です。 この力をどのように養えば良いかのヒントになればと思います。

  • M1グリンプリと2世の憂慮

    二世で親の実績を越えていく事は、相当にハードルが高い事でもあり スポーツの世界でも一握りです。そんなハードルを越えた人の光や影が 先週は混在しました。 またM1グランプリには、社会で成功する本質が隠されています。

  • 本日(12/19)の競馬を振り返って

    朝日杯はレジェンド武豊が久々のG1勝ちで、自身もほぼG1完全制覇と 言って良いでしょう。三河Sで無事有馬記念の軍資金稼ぎとなり来週の有馬記念 が楽しみとなってきます。

  • ディセンバーS、三河S 競馬予想

    有馬記念の谷間のレースは朝日杯は見送りに。 中京、中山メインで有馬の軍資金稼ぎになるか

  • 独立するのに必要な力とは

    サラリーマン時代にどのような力をつければ独立が可能なのか。 意外と「看板」の力が多い事に気づき自分を過信しないことが重要である。 とはいえ、「独立」を視野にいれたサラリーマン生活を送ることも重要だ。

  • 忘年会事情から商売のアクセントを考える

    忘年会シーズンに突入しましたが、以前のような勢いが感じられなくなりした。 商売には季節指数というものがあります。季節指数の高いビジネスはそれなりの リスクもあります。商売の神様というのは、どういう人に微笑むのでしょうか。

  • 根無し草のような岸田政権に思う事

    就任から3カ月経ち、ブレブレのような政策が続いています。 最初の勢いもどこにやらで、すでにお蔵入りしている政策も 散見される中、日本の景気を更に落とすような気がしてなりません・・。

  • ギャンブル依存症について考える

    気軽に参加できるものは依存性が高くなる。 近年、スマホで簡単に公営ギャンブルが買える 便利さと裏腹に依存者は増加しているのではないだろうか。

  • 簡単な仕事=楽な仕事ではない

    簡単な仕事の裏には、楽そうに見えて楽でない部分が隠されています。 また、簡単な仕事で稼げるというのも幻想にすぎなく詐欺的なものの 釣り文句でもあります。仕事における原理原則を知る事で少なくとも 騙されることはなくなるでしょう。

  • 「トキワ荘の青春」から思う事

    昭和30年代、今は巨匠といわれるような漫画家の卵が集まった 「トキワ荘」での日常を四季を通して描いています。 漫画に対する「夢」や「情熱」が伝わってくる作品です。

  • カペラS、香港スプリントを振り返る

    ハイペースの中でのカペラS。落馬事故のあった香港スプリント 今週はチグハグな消化不良の競馬でありました。

  • カペラS、香港スプリント予想

    2歳戦のG1は買わない方針なのでカペラSに。 かなり混戦なダート1200。また香港でもG1が 4レースあるので香港スプリントをチョイス

  • 学歴フィルターは差別なのか

    学歴フィルターについて今週炎上するような話がありました。 果たして学歴フィルターのある事は差別的な事であり不公平 なのでしょうか。仕事ができる事と学歴の関係など考察します。

  • 人生における3つの坂

    よく人生には、「上り坂」「下り坂」「まさか」の3つの坂 があると言われています。どのような巡りあわせの周期で くるのでしょうか。また、「まさか」というのは偶発的な 事なのかを考察します。

  • 最賃UP、定年延長は得なのか

    一見、最低賃金や定年延長など労働者優位の政策にみえる ところもありますが、果たして本当に得な事なのだろうか。 AIの進化以前に制度によって雇用喪失の機会が増える。 会社員としての取り組みが果たして正解なのだろうかを考える。

  • 餅つき競馬と大器晩成

    師走の中山開催は荒れることが多い。今年の餅つき 競馬はどうだろうか。馬も人も早熟型と晩成型に分れ ていく事が多いが、自分はどっちのタイプだろうか。

  • ラジオにおける文化的価値

    ラジオには他のメディアに無い魅力があります。 昭和における深夜ラジオの魅力とはどのようなものでしたでしょうか。 効率重視ではないからこそラジオの価値がみえてきます。

  • 情報の取捨選択とは

    情報があふれかえっている昨今でどの情報が 信憑性があるのか。虚偽を見分ける目線とは。 情報化社会は便利な反面利用の仕方によっては判断を鈍らせます。

  • チャンスの女神に後ろ髪はない

    一見偶然にも思える「チャンス」ですが、「運」との違いはあります。 チャンスは気づかない場合が多く、それを掴む準備やタイミングが必要 である。

  • マルチタスクを身につける

    時代の変化が激しい昨今、1つの事のみを集中的にというよりは 同時並行的に何個の事ができるか。又その力がもう一段仕事力 を高める事でしょう。結果に囚われず、まずははじめの1歩の行動力 が重要ではないでしょうか。

  • チャンピオンズカップを振り返って

    テーオーケインズは、予想以上の強い走りで勝ちました。 対照的に期待をされていたソダシは12着と惨敗。 果たしてソダシのダートの挑戦は無謀だったのか・・。

  • チャンピオンズカップ予想

    ソダシは人気通りに初ダートのG1を制する事ができるか。 確たる本命馬が不在の馬券妙味のあるレース。 地方馬にも一矢報いて欲しいものです。

  • あしたのジョーから学ぶ人生哲学②

    あしたのジョーにでてくる「あしたのために」というのはどういう意味か。 人は学ぶときにどのような時が一番身につくのだろうか。 常勝チャンピオンではない主人公、矢吹丈から学べることとは。

  • 昭和の競馬場の雰囲気を堪能する

    ネット競馬全盛の今、昭和では足を運ばないと馬券の購入ができなかった。 また、馬券の種類も少なく口頭での発売方式という非効率なシステムである。 場外馬券売り場は、独特な鉄火場の雰囲気があり、ネットにはない緊張感が・・・。

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