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1件〜100件

  • 秘密のツボ67

    二つの柔らかくて熟れた瓜を左右交互に味わう。チュパチュパ!ジュルジュル!!音を立てながら吸い付くものだから幸恵は控えめに可愛い声を漏らした。釣り鐘状の巨乳を吸い尽くしたのでパンティの上から湿った筋をなぞった。幸恵は体をピクピクさせながら俺にされるがママに

  • 秘密のツボ66

    タイトスカートのジッパーを下してホックを外した。ブラとお揃いのピンク色のパンティが黒いストッキングに覆われている。幸恵はストッキングが伝線しないようにセクシーな脱ぎ方をした。まるで俺を挑発して反応を楽しんでいるようだった。幸恵の下着姿を視覚で存分に堪能し

  • 秘密のツボ65

    キャミソールを捲り上げるとピンクのブラに締め付けられた迫力の巨乳が目の前に広がる。『江本さんとこうなるなんて夢のようです』幸恵の左肩にセリフが浮かんだ。そのまま言うと嬉しそうに俺の首に腕を回して幸恵からキスをしてきた。ディープキスを存分に楽しんだ後は巨乳

  • 秘密のツボ64

    濃厚なキスを交わすと俺のベッドに促すように連れていった。『後は欲望のままに攻めろ!』セリフの指示はココで止まった。俺はコートとズボンを脱いでベッドに座っている幸恵にキスの続きをした。セーターの膨らみに手を掛けると幸恵は軽く吐息を吐いた。柔らかくて弾力のあ

  • 秘密のツボ63

    幸恵を部屋に入れるとセリフが『後ろから抱きつけ!』と促してくる。同僚の先輩に抱き着いて嫌がられたら俺のサラリーマン人生は間違いなく終わる…。でも、この反り返った遮断機を鎮める事はもう不可能だ。俺の部屋に来ているのだから幸恵もその気な筈だよな。もうどうにで

  • 秘密のツボ62

    幸恵との楽しい晩餐会も終焉を迎えた。セリフの力は偉大で彼女をベロベロに酔わせてお持ち帰り出来そうな雰囲気を作ってくれた。二次会はバーに行ってセリフが口説けとばかりに甘い言葉を並べてくる。幸恵は俺の言葉にまんざらでもなく楽しそうに酔い潰れていった。ハイネッ

  • 秘密のツボ61

    道玄坂から渋谷センターに入ると雑貨屋の前で見覚えのある女性が商品を手に取っていた。ワインレッドのタイトスカートから伸びる黒のストッキング何とも魅力的なその女性は経理部の江本幸恵だった。こんなチャンス二度とない!声を掛けて上手い方向にもっていこうか。幸恵に

  • 秘密のツボ 仮1

    ワインレッドのタイトスカートから伸びる黒のストッキング

  • 秘密のツボ60

    左肩に浮かぶセリフのお陰で渋谷の道玄坂にある得意先で大きな商談に成功した。19時を回っていたので会社に直帰の連絡をして浮かれた気持ちで渋谷センター街を歩いた。事務処理が膨大なので明日は土曜日だし、休日出勤すれば良いので軽く一人で飲んで帰るかな。地元に戻って

  • 秘密のツボ59

    江本幸恵が俺に聞きたかった内容は交通費の合計金額が間違っている単純な事だった。上から見下ろすと豊満な牌乙が眼前に広がる。牌乙を弄りながら幸恵のお口に遮断機をぶち込みたい衝動に駆られる。幸恵の左肩にセリフが浮かんできた。『今度飲みにでも行きませんか?』何と

  • 秘密のツボ58

    神野玲子に打たれた鍼のせいで人の左肩にセリフが現れるようになった俺。セリフを読めば女も仕事も無双状態だった。以前から俺に気があるかも!と思える態度を取るのが経理部の江本幸恵ぽっちゃり体型で魅力的な巨乳の持ち主だ。会社の階段を上がっていると下から江本幸恵に

  • 過去との情事104

    昼は普通の高校生だけどステルスのヴォーカルとして活躍する二刀流。二度目の人生はそんな優越感に浸っていた。美香達との最後の活動である文化祭のライヴが近づいていた。彼女達にもステルスのヴォーカルについては内緒にしていた。アマチュアバンドではあるが、動員収入を

  • 過去との情事103

    愛美と別れた週末はステルスのライヴだった。傷心でゆっくりしたい所だけどバラードの新曲をやろうとメンバーが盛り上がっている。作詞を任されているので、出来上がっていた歌詞に今の気持ちを追加してみた。メンバーに見せると絶賛してくれて非常に嬉しかった。ステージに

  • 過去との情事102

    愛美と一つになると無音を防ぐ為に最近の曲を適当に4つ入れた。腰を動かすと可愛い声がカラオケの爆音をくぐり抜けて聞こえてくる。パン!パン!パン!パン!!別れを切り出した愛美も俺の体と離れるのは名残惜しいと思ってくれていたら嬉しい。ブラを上にずらして上下に揺れ

  • 過去との情事101

    お互いの甘い蜜を味わった後は愛美をソファーに寝かして太股を手繰り寄せる。このカラオケボックスで何度か愛を確かめ合っていた思い出が脳裏によぎる。これで最後かと思うと遮断機が少し萎んでしまった。愛美のワイシャツに顔を埋めて名残惜しい柔らかさを確かめた。すぐに

  • 過去との情事100

    愛美のB地区はひと回り大きくなり俺の欲望を掻き立てる。そのまま下へと攻撃を移してスカートを捲りあげる。少し湿っているベージュのパンティに顔を埋めて牌乙を両手で揉みしだいた。愛美の甘酸っぱい香りを堪能するとパンティを脱がして満湖をおしぼりで拭いた。俺もパンツ

  • 過去との情事99

    愛美との体も見納めなのでワイシャツのボタンを外した。キャミソールの上から顔を埋めるとくすぐったそうに歌いながら俺の頭を抑えた。背中に手を回してブラのホックを外すと柔らかさ100%の牌乙に両手を忍ばせた。愛美は自分の曲を歌い終わるとマイクを置いた。再びキスを交

  • 過去との情事98

    愛美はカラオケが大好きで二人でよく行ったな。テラスハウスが受付で敷地内に点在するプレハブ小屋のカラオケボックスだった。内鍵が掛けられるし、小窓もカーテンで塞げる。監視カメラもないので二人きりの時間を存分に楽しめる設計だ。歌っている愛美の隣に座って制服のワ

  • 過去との情事97

    放課後に愛美から誘われてケンタッキーに来ていた。学生達で席は埋め尽くされているが、幸運にもボックスが取れた。いつもの明るい雰囲気とは違う何か思い詰めたような暗い表情の愛美。突然別れ話を始めるものだから食べかけのフライドチキンを落としそうになる。バイト先の

  • 過去との情事96

    10月に入り朝晩の冷え込みが厳しくなってきた。ファミレスには軽音楽部の女子4人がガールズトークに花を咲かせていた。地元の連れやバイトの先輩との恋愛にメンバーはしっかり取り組んでいるようだ。有紀『美香は拓哉と何処まで行ってるの?』美香『どこまでって…拓哉は彼女

  • 過去との情事95

    公平の部屋はごちゃごちゃに散らかっている典型的な男の一人暮らし。床に散乱した雑誌を片付けて座るスペースを作った。公平『バンドの新曲は壮大なバラードにしようかとみんなで考えているんだよ』拓哉『バラードかぁ…確かにライブに緩急をつける意味でも作りたいですね』

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