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ブログタイトル
地球ゲ―ムを楽しもう♪
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https://side-by-side-era.hatenablog.com/
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一人一人が自分の人生ゲ―ムの主役として、自分の好きな世界を創造して生きる!をテ―マに発信してます。
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2021/11/25
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side-by-side-eraさんの新着記事

1件〜30件

  • ちょっと寄り道~カオスな世界~

    脱マトリックス編に行く前にちょっと 寄り道新しい生活様式というものが定着しつつある昨今、今の社会状況に対して抱く思い、考えは様々だと思います。リアルな人間関係の中で、腹を割って自分の本音を言えていますか?私は夫と息子にしか本音は言えません。でもここでは勇気を出して少し本当の気持ちを出してみようと思います。ちょっと怖いですが…。不快に感じる、自分には合わない、そう思われる場合はその時点でページを閉じてそっと離れてください。私は誰とも対立したくないのです。皆さん程度の差はあれど、この世は理不尽だ、矛盾しているなどの思いを抱いて生きておられると思います。そして1つの感染症をきっかけに、誰の目にも分か…

  • ブログ開始18日経過後の感想とこれから

    最初の投稿をしてからあっという間に18日が経過しました。ブログをはじめるまではさんざん迷っていたけど、はじめてみたら夢中で書いてました。ここまでの感想としては、まずブログを始めて良かったなと思っています。頭の中ではもうすでに分かったつもりになっていたことを言葉にしようとすると、改めて深く考えるので自分自身への理解がさらに深まりました。そして自分が紡いだ言葉を誰かが読んでくれることがとても嬉しいということも分かりました。ちょっとまだまだ自信はありませんが、ブログの更新を生活の一部にしていけたらいいなと思っています。私は思ったことを文字に起こすまで時間がかかるので、18日間毎日更新するのはけっこう…

  • 父との関係編②~感謝~

    父が私に向けてくれた愛情は、存在をそのまま受け入れて、好きなように生きることをただ見守る、というシンプルかつ懐の広いものでした。父は一見何もしていない、興味関心を持っていないように見えるので、何かしてあげることこそが愛情だ、と思っていたときには気がつけませんでした。私は女性であり母親なので、色々お世話を焼くことで愛情を示していたので、何もしないで見守る愛情もあるというのがあまり理解できていませんでした。息子が成長するに連れて、お世話を焼く愛情から見守る愛情に切り替えていかなければならない段階になってやっと分かってきました。何も条件をつけず、ただ私を私として認め見守り続けてくれた父に感謝です。⭐…

  • 父との関係編①

    人間関係編、最後を飾るのが父です。 ですが最も書くのが難しい相手です。なぜならば、主だったエピソードが父との間にはほとんどないからです。私の子ども時代は祖父母、両親、姉と兄と私の7人家族でした。父は団塊の世代、仕事で忙しく出張ばかりでほとんど家にいなかったです。まあ昭和のよくある光景だと思います。私は末っ子で、活発な性格の姉とは逆の大人しい子供でした。私の中では今まで父に怒られたことって一度もありません。良いのか悪いのか分かりませんが、父は子供に対してあまり興味関心があるようには見えない人でした。 ほんとに何も干渉してこなかったです。じゃあ冷たい人かというと、そうではないです。まず経済的に困ら…

  • 義母との関係編③

    まずおかしな会話の例として、分かりやすく食べ物の話をします。飲食店でメニューを決める際の会話例 選択肢はオムライスか焼きそばA 「オムライスにしようかな」B 「えっ!?なんでオムライスなの? オムライスがいいなんて頭がおかしいよ。 焼きそばがいいに決まってるでしょ? 私は焼きそばにするんだから、あなたも 焼きそばにしなさいよ!」A 「なんでオムライスにしちゃだめなの?」B 「オムライスがいいなんていう人、私は聞い たことないよ。 オムライスを食べるなんて間違ってるんだ から焼きそばを食べなさい!」っていう会話を聞いたら、誰もがおかしいと思いますよね。でも料理名のところが自分の思想とか信条に関わ…

  • 義母との関係編②

    何となく大丈夫そう、という直感が間違っていなかったので今も一緒に暮らせているのかな、と思うのですが、8年間それなりに色々ありました。今はだいぶはっきりと自分の意見を言えるようになりましたが、そうなるまでにたくさんの失敗を繰り返しました。私の中で、話をすれば分かる人のカテゴリーに義母は入っているのですが、それはイコ―ルものわかりの良い人とは違います。義母は流されやすい面もありますが、基本的には自分の意見をしっかり持った人です。 そして頑固です。何だか義母の悪口みたいに聞こえますが、私も自分の意見をしっかり持っているし頑固だと思います。ちなみに夫も一緒です。なのでみんなお互いさまですね。頑固って悪…

  • 義母との関係編①

    我が家は同居歴8年です。 数年前に他界した義父を自宅介護することになったことがきっかけで同居生活がはじまりました。介護は義母が全面的に行っていたので、私たちは一緒に住む見守り隊というか、いざというときのためのお助け隊みたいな立ち位置でした。同居の話は結婚当初から義母に、将来はうちに住んでくれると嬉しい、みたいな感じで言われていたので寝耳に水みたいな話ではなく、いずれはそうなるだろうという想定内の展開です。今どき、同居と聞いたらアレルギー反応出ちゃう方が多いのかな?と思うのですが、私はそこまで深刻には考えていませんでした。私自身が祖父母と同居で育ってきたのであまり違和感がありませんでした。そうは…

  • 息子との親子関係編⑥~総括~

    私はつい数年前までは人生に退屈していたんですが、この2年でガラッと変わりました。じゃあ退屈だと感じていた時期は幸せじゃなかったのか?というと、そんなことはありません。若い時は自分の人生をどう生きたいか?なんて真剣に考えたことはありませんでした。 何歳までに結婚したい、とか子供は何人欲しいとかそういう希望も特にありませんでした。たまたま夫と出会い、お付き合いして比較的すぐに結婚しようという流れになり、特に迷うことなく何となく大丈夫そうと思ったので2年後に結婚。結婚と同時に仕事を辞めて、しばらく解放された状態で新婚生活を送っていた時、ふと急に「自分の子供が欲しい!」って強烈に感じた瞬間がありました…

  • 息子との親子関係編⑤

    ⑤13歳現在 駆け足で13年間を振り返ってきました。 じっくりと過去を振り返って整理してみると色々な気付きがありました。今は私の身長も体重も追い越されて、見た目も中身も日々成長している息子です。ヤマハ音楽教室は小学校と同時に卒業しました。ずっとグループレッスンだったのですがメンバーが徐々に減り、最後は1人になってしまったので最後の半年くらいは個人レッスンになりました。 最後のレッスンは発表会形式で行ってもらいました。 先生との連弾で「ルパン三世のテ―マ曲」 息子のソロ演奏で「Over the Rainbow」 を聴かせてもらいました。私は連弾をしたことがないので、誰かと音を合わせるって楽しそう…

  • 息子との親子関係編④

    ④10~12歳 小学4年生くらいから、息子の手を離す度合いをもう少し大きくしました。自分が教育という名の大義名分のもと、息子に干渉しすぎている、怒り過ぎているという自覚はあったので、このままではいけないと思いました。長年ピアノの練習に付き添ってきましたが、少しずつ1人で計画を立てて練習する方向にシフトしていきました。 明らかに間違った音で何度も弾くのを黙って聴くのはかなりの忍耐力を要します。我慢が足りず、つい口出ししてしまうこともしばしば…。 聴いていると口出ししてしまうので、息子の練習中にお風呂に入るようにしてました。 最初は大変でしたが、だんだんと1人で練習が習慣になってからはお互い楽にな…

  • 息子との親子関係編③

    ②4~6歳 4歳になり念願の幼稚園入園! 初登園日、幼稚園バスに乗る時泣きましたが、それも1日だけのこと。 次の日からすんなりバスに乗って元気に登園するようになりました。1人の時間が持てるようになってかなり楽になりました。 どろんこ遊びをたくさんさせてくれる幼稚園だったので、のびのびと楽しい幼稚園時代を過ごせたと思います。習い事は、3歳からヤマハ音楽教室に通っていて 4歳から鍵盤を使ってのグループレッスンが始まったため、毎日息子の横に座って一緒に練習に付き添いました。 これがなかなか大変でした。 ピアノの練習を自ら進んでする子というのは珍しいですし、しかも男の子なので放っておいたら何もしなくて…

  • 息子との親子関係編②~子育て黄金期~

    息子は現在13歳。 これまでの子育てを振り返り、いくつかの区分に分けて整理してみます。0~3歳 4~6歳 7~9歳 10~12歳 現在13歳ざっとこんな感じで分けます。①0~3歳 最も息子との濃密な時間を過ごした時期です。 寝ても覚めてもいつも隣にいる、幸せな反面、精神的にも肉体的にもしんどかった時期です。この頃はとにかく息子の遊び相手、話し相手を一生懸命していました。 一番たくさんして良かったな、と思うのは絵本の読み聞かせです。 生後4ヶ月頃から、読み聞かせをはじめました。まだ寝返りもままならない時期だったので私が仰向けに寝転んで読み聞かせてました。そのおかげ?かどうかは分かりませんが、息子…

  • 息子との親子関係編①

    夫婦、家族、自分の後に続き、息子との親子関係の変化についても整理しておきたいと思います。うちの息子はひとりっ子の中学1年生です。 ひとりっ子なのは私の希望です。夫はもう1人くらいいてもいいと思っていたみたいですが、私の気持ちを一番に尊重してくれたので現在の家族構成になりました。海外の事情は知りませんが、日本では子供を産むなら最低2人はっていう暗黙ルール的なものがありますよね。 ほとんどの方が2人以上を望まれると思います。それは素晴らしいことだと思います。 日本は少子高齢化しているので、国の将来を考えるという点においても子供が増えた方がいいとは思うのですが、国は子供を育ててくれません。私は自分の…

  • 自分自身との関係が良くなった編⑤

    ピアノを再開して1年半以上たちましたが、その間びっくりするようなトラブルもありました。まず再開後5ヶ月ほど経った頃のこと。 練習に関しては、時間帯と音だしする時間を気をつけていました。同居する義理の母やご近所のあまり迷惑にならないように、練習時間は午後13時すぎから18時くらいまでの間。 音を出す時間は2時間くらいまでと大体決めていました。 うちのピアノにはサイレント機能がついています。音を消してヘッドホンを使用して練習できるようになっているので2時間以上練習したい時はサイレントにしていました。ですがつい夢中になってかなり長い時間音だしして練習していたことがあり、1度だけ義理の母に注意されてし…

  • 自分自身との関係が良くなった編④

    ピアノを再開してからは夢中になって練習する日々が続きました。 ピアノ経験者の方にはおなじみのハノンやツェルニ―、ソナチネの教本も買って基礎練習をしつつ、弾いてみたい曲を片っ端から弾いていきました。再開して驚いたことは、自分がピアノがめちゃくちゃ好きだったということに気がついたことです。これは予想外でした。 習い事として先生に指示される通り取り組んでいた時にはなかった楽しさ、弾ける喜びを感じられました。年を重ねるにつれて、いつの間にか無心で好きなことを楽しむという心を忘れてしまっていたことに気づかされました。役に立つか立たないか、損か得か、意味があるかないか、そうやって頭で論理的に考えてばかりい…

  • 自分自身との関係が良くなった編③

    ピアノを再開したのは、初めて緊急事態宣言が出された2020年4月でした。楽譜はほとんど処分してしまってなかったので、まずは楽譜を手に入れることが最初の1歩です。 いきなり分厚い楽譜を買ってしまって挫折するのも嫌だったので、1曲ずつのピアノピ―スを買うことにしました。選んだのは私のピアノ生活最後の発表会で弾いた、ベ―ト―ベンのピアノソナタ「テンペスト」です。 他にも好きだった曲の楽譜を2~3つ購入しました。そしてさっそく練習開始。 当時発表会で弾いたのはテンペストの第3楽章。全く指が動かないかな?という予想に反して意外に弾けました。 当時は発表会のために猛練習して暗譜した曲なので何となく指が動き…

  • 自分自身との関係が良くなった編②

    自分自身との関係という話から少し逸れてしまったので話を元に戻します。 およそ2年前は家庭崩壊危機を迎えていて、嫌でも自分自身と向き合い変わらなければいけない時期でした。と同時に無価値感、虚無感を感じながら死んだように生きるのは嫌だ!とも思い、仕事をしようか没頭できる趣味でも開拓しようか、とあれこれもがいていました。でも毎日のように求人サイトを見てもピンとくるものがない。趣味もやってみたいと思えるものがいまいち見つからない…。 ず~っとそんな感じでした。そして2020年の2月頃から世界的な感染症の流行の影響で日本中全体が閉塞的で不安な空気感に包まれはじめました。 この状況で新たに仕事を探したり趣…

  • 自分自身との関係が良くなった編①

    この2年間で対人関係における試練を通じて大きな学びがありましたが、自分自身との関係も大きく変化しました。以前の私は、人生に退屈していたと思います。 家庭に恵まれ、大切にしてくれるパ―トナ―や愛すべき息子もいる。昔も今も幸せです。 でも何かが足りない、というか本当の自分を生きていない、そんな気がしていました。 何か見つけなければ…何かしなければ…と焦っていました。 確固たる自分の軸というものがなくて、自分という人間のことがよく分かりませんでした。 だから心の奥底では自分に対する無価値感や虚無感でいっぱいでした。専業主婦でいる、ということも私にとっては劣等感を刺激される大きな要因でした。 今もこの…

  • 親子関係破綻!をギリギリ食い止めた編③

    その後、夫の家から出ていく宣言と私からの手紙で、今起きていることの深刻さが伝わったようで、夫が全面的に業者と話し合って解決する、ということで母が納得してくれました。冷静に話すし喧嘩にはならないから大丈夫!と伝えましたが、納得する最後の最後までほんとに大丈夫??と心配していました。 このときは何だか、母親からこんなに信用されていない夫を気の毒に感じました。その後、業者と話し合いの場を設け、施工ミスであったということで発注通りに仕上げていただきました。家を出ていく!という覚悟は本物だったので私も覚悟はしていました。 結果、母が最後納得して夫に全面的に任せてくれたので家族崩壊をギリギリ1歩手前で回避…

  • 親子関係破綻!をギリギリ食い止めた編②

    リフォーム問題が解決して落ち着くまで2ヶ月ほどかかりました。 夫と義理の母の話し合いは決裂してしまい、どうしようもない状況だったので私が介入するほかありませんでした。解決までのステップ①義理の母との話し合い 記憶違いでないことは一緒にいた私が保証するから、発注者として堂々とした態度で修正をお願いするのは悪いことでも恥ずかしいことでもないこと。 これでいい、と無理矢理自分を納得させてもずっと後悔することになるからきちんと対応してもらうほうがよいこと。 業者との付き合いは今後も長く続くので、不誠実な態度に大人しく目をつぶってしまうと、長い目で見ると我が家にとって良くない影響を及ぼすこと。 などを伝…

  • 親子関係破綻!をギリギリ食い止めた編①

    2020年開始早々に夫婦で大喧嘩、関係修復への道のりをスタートしたばかりなのに、さらなる問題が発生しました。 年明け早々に水周りのリフォームを行ったのですが、業者によるミスがあり、その対処をめぐって夫と義理の母の関係が崩壊しそうになってしまったのです。我が家は同居です。母に対しても怒りを大爆発させてしまった夫ですが、これもやはり何十年もの蓄積の結果であり、リフォームの件がトリガ―になってしまったということで、いつかは起きることだったんだと思います。一部オ―ダ―したものとは違う施工をされてしまったので、やり直してもらうのは当たり前のことなのですが、それを巡りおお揉めしました。業者との打ち合わせに…

  • 夫婦関係破綻危機!からの修復編③

    私が全力で謝る姿を見て、夫のほうも少し心が動いたようで、それから少しずつ自分の押し込めていた感情を話してくれるようになりました。仕事に関しては本当に辛かったようです。 私との関係性でも不安、不満に感じていたことをたくさん言われました。 とにかく何を言われても否定せず、聴くこと、そして不安だった、辛かったと言われたことに関しては「ごめんね」と謝ることに徹しました。 今までだったら、目の前で自分にとって都合の悪い状況があったら、何とかしなくちゃ!と頭で思考して動いていましたが、もうそんなことしてもどうにもならない状況だし、それじゃ解決しないとはっきりしていたので、起こること全てを受け入れていこうと…

  • 夫婦関係破綻危機!からの修復編②

    「しばらく帰らない」の文字を見て、パニックになってすぐ電話したけれど、まともに話にならずすぐに切られてしまい、何度かけても繋がらない。もう自暴自棄になっていて、LINEのやりとりもまともに成立せず、お手上げでした。 これ以上あがいても無駄だと思い、静かに帰りを待つことにしました。結局、大晦日の年越しギリギリ前に帰ってきて年越しそばは一緒に食べることができました。 年が明け、いつもは地元の神社にお参りに行くのですが今回は少し遠くの神社へ行こうと言っていたのですが、なんせ究極に精神不安定な状態の夫、ちょっとしたことで切れる。 年始早々喧嘩になり、また家出寸前の状況になり大ピンチ。 私も相当精神的に…

  • 夫婦関係破綻危機!からの修復編①

    目まぐるしいこれまでの2年間のスタートととして最初に立ちはだかった大きな壁が、夫婦の問題です。およそ2年前は、結婚以来最も夫が精神的に病んでいた時期で、今まで我慢してきたあらゆることに限界を感じて壊れそうになっていました。なので厳密には私との関係だけが問題だったのではなく、仕事の事、今後の生き方、人生全般に行き詰まっていたんだと思います。好きなこと、心からやりがいを感じられることを仕事にしている人ってどれくらいいるんでしょうか? これからは好きなことを仕事にする、そんなの当たり前だよ!って言える時代になっていくのでしょうが、これまでは違いますよね。 生きていくために仕事はするもので、好きなこと…

  • 目覚めシリーズ♪

    目覚め目覚め何度もしつこいですね(汗) でもブログの大きなテ―マであり、主にこの2年間に起きた変化をベ―スにして今後のブログを展開していくので、特に学びの大きかった事柄についてテ―マ別にまとめていきたいと思います。 どのくらいのシリーズになるか分かりませんがとにかく書いてみます。私は、超がつくほどの慎重派な人間です。 石橋を叩いて渡る、という言葉がよく似合います。なのでやってみようと思ったことがあっても、あれこれ考え、妄想してやっぱりやめとこう!ってなることが非常に多かったのです。 今までは…でも色々な目覚めのおかげで、とりあえずやってみよう!が少しずつ出来るようになったんです。 自分の中では…

  • 私にとっての目覚めとは?

    目覚め目覚めと連呼してますが、自分にとっての目覚めって何なの?をちょっと整理してみます。 大きく2つ。 ①良好な人間関係を作るために気付いたこと ②この世は映画マトリックスさながら(ちょっと 違うけど)であると気付いたことざっくりシンプルに表現するとこれです。 宇宙、精神世界、スピリチュアルに興味のあるかたにとっては「覚醒」というワ―ドはよく耳にすると思いますが、自分には「 目覚め」とか「気付き」って言葉のほうがしっくりくるのでそう表現してます。 覚醒とか目覚めって、何か見えないものと繋がれるようになったり特殊能力が開花したりっていうのを想像しがちだけど、自分にとってはそんな派手な変化は全くな…

  • 目覚めはじめるまでのカウントダウン

    ブログタイトルにある「目を覚まして生きていく」が今の私の大きなテ―マです。 はっきりとは覚えてませんが、つい4~5年前までは完全に眠りこけておりました。 目を覚ましたといっても自分の場合、突然大音量の目覚ましアラ―ムで叩き起こされたのではなく、数年かけて緩やかに段階を経て起きた、というソフトランディングな目覚めです。 ただソフトランディングといっても、最後は急加速したのでかなり衝撃も大きかったです。 カウントダウンがはじまったのは、おそらく2019年夏頃。おそらく、というのは何かちょっと違和感を感じつつもまだ変化を自覚していなかったから。 そして2019年の年末へ向けて徐々に自覚できるくらいに…

  • 自己紹介

    私は40代の専業主婦です。 夫と息子、義理の母との4人暮らしです。 20代半ばで結婚、ほどなくして息子を授かり出産、そこから専業主婦として家事育児に専念、そして今に至ります。 一見、波乱万丈とは無縁の普通すぎる人生。 以前は、人生に対してつまらないな、何の為に生きてるんだろう?私には誇れるものが何もないな~なんて恵まれた環境に感謝する心も忘れてモヤモヤしていた時期が何年もありました。 でも今は生きることが楽しいです。 表面上は、何も変わってないように見えるけど中身は大変革しました。 これから少しずつ自分の身に起きたこと、それによって生まれた変化について語っていきたいと思います。

  • このブログの主旨について

    人生で初めてのブログです。 2020年、激動の時代の幕開けとともに私自身も大きく変化しました。 昔から宇宙の話や目に見えない精神世界の話が好きでした。 この世はゲ―ムである、という表現は色々な方がされていて、なるほど~と思ってもなかなか実感できない日々でした。 でも2020年を境に何となく、ほんとにゲ―ムなのかもしれないな、じゃあ楽しまないと損だな~って少しずつ思うようになりました。 ブログを書いてみようと思ったり、やっぱり辞めようと思ったり揺れていましたが、今回は深く考えずとりあえずやってみようと思えました。 きっと今が自分のタイミングだったんでしょう。 このブログは、自分がその時々感じるこ…

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