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テツリュウトレーディング https://tetsuryu.com/

FXに特化したサイトです。テクニカル分析やトレーダーの心理の考察、具体的なエントリーと決済のタイミング等のFXに関する様々な情報を提供しております。

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2021/09/24

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  • 週間為替予想 2022年11/28~12/2

    2022年の11/28~12/2の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年11/21~11/25

    2022年の11/21~11/25の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年11/14~11/18

    2022年の11/14~11/18の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年11/7~11/11

    2022年の11/7~11/11の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年10/31~11/4

    2022年の10/31~11/4の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年10/24~10/28

    2022年の10/24~10/28の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年10/17~10/21

    2022年の10/17~10/21の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年10/10~10/14

    2022年の10/10~10/14の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年10/3~10/7

    2022年の10/3~10/7の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年9/26~9/30

    2022年の9/26~9/30の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年9/19~9/23

    2022年の9/19~9/23の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年9/12~9/16

    2022年の9/12~9/16の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年9/5~9/9

    2022年の9/5~9/9の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年8/29~9/2

    2022年の8/29~9/2の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • FXトレードの実力を向上させる為に把握しておくべき事

    FXトレードの実力を向上させる為に把握しておくべき事をお伝えします。

  • 週間為替予想 2022年8/22~8/26

    2022年の8/22~8/26の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年8/15~8/19

    2022年の8/15~8/19の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年8/8~8/12

    2022年の8/8~8/12の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • FXは取引通貨ペアを流動性が高い通貨ペアに限定すべき

    FXトレードは流動性が高いメジャーな通貨ペアを選ぶべきです。具体的にはドル円・ユーロ円・ポンド円・ユーロドル・ポンドドルがお勧めです。慣れるまではドル円とユーロドルの2つだけ、若しくはどちらか1つだけでも構いません。今回の記事では何故取引通貨ペアを流動性が高い通貨ペアに限定するべきなのかをお伝えします。

  • 週間為替予想 2022年8/1~8/5

    2022年の8/1~8/5の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年7/25~7/29

    2022年の7/25~7/29の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年7/18~7/22

    2022年の7/18~7/22の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年7/11~7/15

    2022年の7/11~7/15の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年7/4~7/8

    2022年の7/4~7/8の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年6/27~7/1

    2022年の6/27~7/1の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年6/20~6/24

    2022年の6/20~6/24の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年6/13~6/17

    2022年の6/13~6/17の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年6/6~6/10

    2022年の6/6~6/10の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年5/30~6/3

    2022年の5/30~6/3の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年5/23~5/27

    2022年の5/23~5/27の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年5/16~5/20

    2022年の5/16~5/20の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年5/9~5/13

    2022年の5/9~5/13の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • FXは多数派の行動パターンから勝ち筋を見つけ出すべし

    FXは多数派の行動パターンを分析して共通点を見つけ出し、その共通点と同様の行動を避ければ弱点を克服して勝ち筋が見えてきます。多数派の行動パターンの具体例とそれの何が駄目なのか、どう変えれば良いのかを解説します。

  • 週間為替予想 2022年5/2~5/6

    2022年の5/2~5/6の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年4/25~4/29

    2022年の4/25~4/29の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年4/18~4/22

    2022年の4/18~4/22の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • FXの資金管理の極意

    FXトレードを行う上で何故資金管理が必要なのか、具体的にどの様にすれば良いのか、大損を回避するだけでなく安定性と汎用性の高さを重視した着実に利益を出し続ける資金管理手法をお伝えします。

  • 週間為替予想 2022年4/11~4/15

    2022年の4/11~4/15の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年4/4~4/8

    2022年の4/4~4/8の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年3/28~4/1

    2022年の3/28~4/1の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年3/21~3/25

    2022年の3/21~3/25の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年3/14~3/18

    2022年の3/14~3/18の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年3/7~3/11

    2022年の3/7~3/11の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年2/28~3/4

    2022年の2/28~3/4の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年2/21~2/25

    2022年の2/21~2/25の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年2/14~2/18

    2022年の2/14~2/18の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年2/7~2/11

    2022年の2/7~2/11の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年1/31~2/4

    2022年の1/31~2/4の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年1/24~1/28

    2022年の1/24~1/28の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 2022年1/17~1/21

    2022年の1/17~1/21の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • FXのデイトレードのエントリーと決済の考え方

    FXのデイトレードのエントリータイミング・利食い・損切りのポイントを詳しく解説します。

  • 週間為替予想 2022年1/10~1/14

    2022年の1/10~1/14の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 1/3~1/7

    1/3~1/7の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 12/27~12/31

    12/27~12/31の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 12/20~12/24

    12/20~12/24の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 12/13~12/17

    12/13~12/17の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 12/6~12/10

    12/6~12/10の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 11/29~12/3

    11/29~12/3の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 11/22~11/26

    11/22~11/26の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 11/15~11/19

    11/15~11/19の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 11/8~11/12

    11/8~11/12の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 11/1~11/5

    11/1~11/5の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 10/25~10/29

    10/25~10/29の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 10/18~10/22

    10/18~10/22の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 10/11~10/15

    10/11~10/15の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 週間為替予想 10/4~10/8

    10/4~10/8の為替レートの予想変動幅や、通貨ペア毎の具体的な新規・利食い・損切りのお勧めレートを紹介します。

  • 逆指値は何故滑るのか どういうFX業者なら滑り難いのか

    あなたはFXで決済する時どの様な注文方法で決済しておられるでしょうか。利食いは指値で決済、損切りは逆指値で決済される方が多いと思います。その際、以下の様な経験をされた事はございませんか? 「逆指値が頻繁に滑る。それも滑る方向はいつも私にとって都合の悪い方向ばかりだ。指値は指定したレートピッタリで約定するのにどういう事だ?」 これには理由があります。今回は何故逆指値だけ滑るのか、指値と何が違うか、どういうFX業者なら滑り難いのかをご説明します。 (admaxads = window.admaxads []).push({admax_id: "f68e117745dbcd2f96ce7227…

  • 週間為替予想 9/27~10/1

    ドル円 USD/JPY 想定値幅 上限 111.5 下限 108.0 基本戦略 押し目買い (admaxads = window.admaxads []).push({admax_id: "f68e117745dbcd2f96ce7227e8d69c0b",type: "switch"}); ユーロ円 EUR/JPY 想定値幅 上限 131.2 下限 127.6 基本戦略 戻り売り・ブレイクアウト売り ポンド円 GBP/JPY 想定値幅 上限 153.3 下限 148.4 基本戦略 戻り売り・ブレイクアウト売り (admaxads = window.admaxads []).pus…

  • テクニカル分析は何を分析しているのか

    皆さんはテクニカル分析をどの様に活用しておられるでしょうか。「ゴールデンクロスが発生したら買い」「デッドクロスが発生したら売り」といった様に一般的なトレードシグナルでトレードしておられる方が珍しくないでしょう。しかし訳も分からずただ一般的に有効だとされているやり方で順調に勝ち続けられる程FXの世界は甘くありません。本当にそのやり方で勝ち続けられるのであれば誰もが少しの勉強で大儲け出来てしまいます。実際はそうはなっておりません。今回はテクニカル分析は何を分析しているのかと、どのように考えて分析すれば良いのかをお伝えします。 (admaxads = window.admaxads []).p…

  • お勧めのFX業者その4 GMOクリック証券

    GMOクリック証券 GMOクリック証券には【FXネオ】と【くりっく365】があります。この記事は【FXネオ】の解説です。 【FX取引高世界一】 【大口注文でも高い約定力を維持】 【業界最高水準スワップ】 【強制ロスカット水準が低い】 【スプレッドが広がり難い】 【証券コネクト口座】 【こんな方にお勧め】 【FX取引高世界一】 GMOクリック証券は2020年度のFX取引高が世界一・国内では9年連続1位を獲得しています。更にネット証券部門で【友人や同僚に薦めたいネット証券】としても1位を獲得しています。非常に多くのトレーダー達に愛用されており、FX取引が初めてで不安な方でも安心です。 【大口注文で…

  • お勧めのFX業者その3 みんなのFX

    みんなのFX 【スワップポイントが優秀】 【取引をサポートする充実した情報ツール】 【TradingViewが使える】 【全通貨ペアのスプレッドが狭い】 【マイナー通貨ペアも豊富に取り扱い】 【MAX方式採用】 【取引アプリが軽くサクサク動く】 【こんな方にお勧め】 【スワップポイントが優秀】 多くのFX業者はプラススワップは少なく、マイナススワップが多く設定されています。中には買いと売りの両方がマイナススワップに設定されていたり、プラススワップは微々たるものなのにマイナススワップが物凄く大きく設定されているFX業者も存在します。そんな中、みんなのFXはプラススワップとマイナススワップが同額に…

  • FXで高額の含み損を抱えてしまった時はどうするべきか

    最初は軽い気持ちでエントリーし、含み損がなかなか解消されない中で早すぎる難平を繰り返し、どんどん含み損の金額が膨れ上がって行く・・・。含み損の多くはいずれは建値に戻るので「今回も大丈夫だろう」と思って戻りを待っていましたが、一向に戻る気配が無く、レートが建値から非常に大きく乖離してしまい建値に戻るのは絶望的に見える状態となり、不安と焦りで日々強いストレスに晒されて含み損の事ばかりが気になってFXのみならず他の事もまともな判断が出来なくなる。 この様な経験はFXトレーダーであれば誰もが通る道でしょう。あなたは含み損を抱えてしまった時はどの様な対処をしておられるでしょうか。今回はFXで高額の含み損…

  • FXの時間割 時間帯によってこう動く

    あなたはFXトレードをする際にどの時間帯でも同じ手法でトレードしていないでしょうか。FXは時間帯によって値動きに特徴があり、ある時間帯で通用した手法が別の時間帯で通用するとは限りません。値動きの幅、節目に到達した時の反転のし易さ、ブレイクアウト発生時の勢いの強さ、トレンドの継続のし易さ等、時間帯によって多くの点で値動きに違いがあります。同じ通貨ペアなのにあまりの値動きの違いに別物の様に見える事もあります。今回は時間帯毎の特徴と戦略をお伝えします。尚、FXの取引時間は固定ではなく、目次に記された時間は目安です。いすれの時間も日本時間での表記となっております。 #欧州の夏時間 3月最終日曜日~10…

  • FXは損切せずに勝てるのか? 損切しない戦法の考察

    FXを長く続けておられる方であれば以下の様な経験をされた方が多いのではないでしょうか。 「一時的に大きな含み損になってしまいましたが、最終的には利食いで終わらせる事が出来ました。」 「含み損がなかなか解消されず、諦めて損切しました。しかしその損切はやる必要の無い損切でした。含み損に耐える期間の違いはあれど結局は建値に戻っています。」 こういった事が起きるのが稀であれば「やはり損切は必要だ」とお考えになるでしょうが「稀どころか頻繁に起きる。と言うかいつもにそうなる」という方もおられるでしょう。実のところ「損切しなければ勝っていた」「損切するのをやめたら勝てるようになった」という方は沢山おられるで…

  • お勧めのFX業者その2 JFX

    JFX 【ヒロセ通商の子会社】 【ヒロセ通商と異なる点】 【MT4が利用可能】 【キャンペーンの内容】 【楽天リワード】 【小林芳彦のマーケットナビ】 【取り扱い通貨ペアの数】 【ヒロセ通商との使い分け】 【キャンペーンの内容の確認】 【月間取引数量が100万通貨未満の方】 【月間取引数量が100万通貨以上800万通貨未満の方】 【月間取引数量が800万通貨以上2000万通貨未満の方】 【月間取引数量が2000万通貨以上6000万通貨以下の方】 【月間取引数量が6000万通貨を超える方】 【こんな方にお勧め】 【ヒロセ通商の子会社】 JFXはヒロセ通商の子会社であり、ヒロセ通商との共通点が多数…

  • スキャルピングの利食いと損切の幅の考え方

    【エントリータイミングはチャートを見て分析する】 【利食いはトレンドの波の幅の範囲内で行う】 【損切はチャートより資金管理の概念で行う】 【利食いと損切の幅の計算】 【自分が想定する決済の値幅を実際の値幅と一致させる】 【 スキャルピングメインでトレードされる方にお勧めのFX業者】 【エントリータイミングはチャートを見て分析する】 FXは上がるから買う、又は下がるから売る。これが基本です。上がるか下がるかを見極めようとせずに売り買いするのは単純な2分の1に賭けるギャンブルとなります。スプレッド・スリッページ・税金の3重苦の中ではやればやる程トータルがマイナスになる確率が高まります。マイナスの金…

  • お勧めのFX業者その1 ヒロセ通商

    ヒロセ通商のLIONFX 【ヒロセ通商の強み】 【高約定力と低スプレッドを両立】 【50種類もの通貨ペアを取り扱い】 【豊富なキャンペーン】 【小林芳彦のマーケットナビ】 【カバー先金融機関が多い】 【クイック入金が約380行の金融機関で利用可能】 【こんな方にお勧め】 【ヒロセ通商の強み】 【高約定力と低スプレッドを両立】 FX業者によっては低スプレッドですが約定力が低く、許容スリッページ幅が小さいと約定拒否が多発する事があります。かと言ってその様なFX業者でスリッページ幅を大きくすると容赦なく強烈に滑ります。逆に高約定力ですがスプレッドがイマイチなFX業者も存在します。その点ヒロセ通商は高…

  • ボリンジャーバンドの使い方講座その4 バンドウォーク

    【バンドウォークとは】 【上昇バンドウォークなら買い】 【下降バンドウォークなら売り】 【バンドウォーク中の注意点】 【逆張りは避ける】 【バンドの幅の縮小は撤退のサイン】 【安易な押し戻り狙いは危険】 【バンドウォークとは】 ボリンジャーバンドの一定のシグマの間をローソク足が行ったり来たりしている状態が続く事です。 上昇トレンドなら+1シグマ~+2シグマ、又は+2シグマ~+3シグマ、下降トレンドなら-1シグマ~-2シグマの間、又は-2シグマ~-3シグマの間を往復する動きは比較的よく見られます。 TradingView提供のチャート // 【上昇バンドウォークなら買い】 上昇バンドウォークなら…

  • 通貨ペアの選び方とおすすめ通貨ペアの特徴を紹介

    【通貨ペアの選び方】 【3つの条件を満たしてないと何が不都合か?】 【不都合な理由その1 ハイリスクローリターン】 【不都合な理由その2 機会損失】 【不都合な理由その3 発注が出来ないことがある】 【おすすめの通貨ペアとその特徴】 どの通貨ペアでトレードすべきか悩んでおられないでしょうか?今回はおすすめの通貨ペアをご紹介します。 【通貨ペアの選び方】 値動きの頻度が多く、値幅もそれなりにあり、スプレッドも狭い。この3つの条件を満たした通貨ペアでのトレードを推奨します。 // 【3つの条件を満たしてないと何が不都合か?】 【不都合な理由その1 ハイリスクローリターン】 値動きの頻度が少ないとい…

  • ドル円の詳しいトレード戦略

    ドル円 USD/JPY 【特徴1 最も狭いスプレッド】 【特徴2 メジャー通貨ペアとしては値動きの幅が小さい】 【特徴3 実需での取引が多く、レンジ相場になりやすい】 【特徴4 情報収集が比較的容易】 【特徴1 最も狭いスプレッド】 スプレッドが狭いという事はそれだけ取引コストが小さいという事です。その為もう損切すべきポイントまで到達しているのに「スプレッドがもったいない!」と思って損切せずに無理にポジションを保有し続ける事はせず、駄目だと思ったら即座に損切。ドル円はスプレッドが狭い上に値動きの頻度が多いので、スプレッド分の損失を取り戻すチャンスは頻繁に訪れます。躊躇無く早めの損切をして素早く…

  • ユーロドルの詳しいトレード戦略

    ユーロドル EUR/USD 【特徴1 19カ国の共同通貨】 【特徴2 全ての通貨ペアの中で最も取引量が多く、値動きの頻度が多い。特にロンドン時間とNY時間が重なる時間帯は値動きの頻度が非常に多い】 【特徴3 トレンドが継続し易い】 【特徴4 ドルが下落すると上昇し易い】 【まとめ】 【特徴1 19カ国の共同通貨】 ユーロは、EU加盟27カ国のうち19カ国で使用されています。加盟国の中で影響力の大きい国はドイツとフランスです。その為、ユーロドルでトレードする際はユーロ自体の経済指標に注目するべきなのは勿論の事ですが、ドイツとフランスの経済指標にも注目すべきです。注目すべき主な経済指標は、欧州中央…

  • ポンドドルの詳しいトレード戦略

    ポンドドル GBP/USD 【特徴1 東京時間は比較的おとなしい】 【特徴2 値動きが非常に荒い。特に欧州時間とNY時間では全通貨ペア最大の値幅】 【特徴3 一度方向性が決まると、長時間強烈に動き続ける事がある。特に欧州時間とNY時間】 【特徴4 欧州時間とNY時間は大暴れ】 【まとめ】 【特徴1 東京時間は比較的おとなしい】 東京時間は対円通貨ペアが主な取引通貨ペアである為、円を含まない通貨ペアは値幅が乏しい傾向があります。欧州勢の本格参入を待ってからトレードを開始するのがお勧めです。 // 【特徴2 値動きが非常に荒い。特に欧州時間とNY時間では全通貨ペア最大の値幅】 資金管理の観点から、…

  • ユーロ円の詳しいトレード戦略

    ユーロ円 EUR/JPY 【特徴1 19カ国の共同通貨】 【特徴2 値動きの幅がドル円より大きく、ポンド円より小さい傾向】 【特徴3 値動きに勢いが出やすい】 【特徴4 ドル円が下落しても他のクロス円より下落しにくい】 【まとめ】 【特徴1 19カ国の共同通貨】 ユーロは、EU加盟27カ国のうち19カ国で使用されています。加盟国の中で影響力の大きい国はドイツとフランスです。その為、ユーロ円でトレードする際はユーロ自体の経済指標に注目するべきなのは勿論の事ですが、ドイツとフランスの経済指標にも注目すべきです。注目すべき主な経済指標は、欧州中央銀行総裁定例記者会見・欧州中央銀行政策金利・GDP・失…

  • ポンド円の詳しいトレード戦略

    ポンド円 GBP/JPY 【特徴1 メジャー通貨ペアとしてはスプレッドが広め】 【特徴2 値動きが非常に荒い。クロス円の中では値幅が最も大きい】 【特徴3 一度方向性が決まると、長時間強烈に動き続ける事がある】 【特徴4 欧州時間とNY時間は大暴れ】 【まとめ】 【特徴1 メジャー通貨ペアとしてはスプレッドが広め】 スプレッドが広いと損益に占めるスプレッドの割合が大きくなりがちです。その為、値幅があまり無い時のトレードは避けましょう。イギリスの経済指標前後になると活発にレートが動きますが、経済指標発表時や発表寸前になると、重要度の高い経済指標である場合程スプレッドが大きく広がりがちですので、発…

  • 仲値トレードで勝利を掴む

    【仲値とは?】 【仲値の変更】 【何故仲値を決めるのか?】 【主な買い手は誰か?どういう思惑で買うのか?】 【主な売り手は誰か?どういう思惑で売るのか?】 【仲値の時間帯で稼ぐ具体的な方法(対円通貨ペア)】 【パターン① レートが堅調な推移を続けており、既に高値圏だが下落に転じそうにない】 【パターン② レートが軟調な推移を続けており、既に安値圏だが上昇に転じそうにない パターン①の逆と思いきや、単純な逆ではない】 【パターン③ 方向性が定まらず、動意が薄い】 【仲値とは?】 その日の固定された取引レートです。金融機関が9:55のレートを基準に10:00に公開します。金融機関毎に取引レートは異…

  • ストキャスティクスの使い方講座その2 トレンド発生中の押し戻り狙い

    【上昇トレンドでの押し目買い】 【下降トレンドでの戻り売り】 【上昇トレンドでの押し目買い】 移動平均線(20)が右肩上がりの時にロウソク足が下落した際、前回下落した時よりロウソク足の位置が上ですがストキャスティクスの位置が下の場合にロウソク足とストキャスティクスが上昇し始めた時に買い。 下の画像の左の黒〇と右の黒〇の位置をご覧下さい。右の黒〇の方が僅かに下です。 次に2本の黒い縦線をご覧下さい。この線は黒〇で囲んだストキャスティクスの位置と同じ位置のロウソク足を繋いだ線です。左のロウソク足より右のロウソク足の方が上です。 更に移動平均線が右肩上がりです。 これらの条件が揃った時にロウソク足と…

  • ポジションの偏りを把握しよう

    【ポジションの偏りとは?】 【何故偏りが生じるのか?】 【①利益確定は早く、損失確定は遅い】 【②値ごろ感でトレードする人が多い】 【③スワップが発生するから】 【どの様な時に偏るのか?】 【①高値圏又は安値圏でじりじり動くトレンドが発生中】 【②トレンドが反転した後】 【偏ってると判断したらどうすべきか?】 【レートが上った場合】 【レートが下った場合】 【ポジションの偏りとは?】 FX参加者の買いポジションと売りポジションの比率に大きな差がある状態の事です。 ポジション比率の例。この画像は筆者(tetsuryu)が参考の為に作成したものであり、実際のポジション比率とは異なります。 // 【…

  • ストキャスティクスの使い方講座その1 ダイバージェンスからのブレイクアウトで順張り

    【ストキャスティクスとは】 【%K、%Dとは?】 【ブレイクアウトで順張り】 【ストキャスティクスとは】 買われすぎ・売られすぎを示す指標。%K・%Dを使用するストキャスティクスをファストストキャスティクスと言います。当ストキャスティクスの使い方講座ではファストストキャスティクスを用いた解説となっております。 推奨設定値 %K(9)%D(3) 下の画像の右端の数値は【買われすぎ・売られすぎ】を判断する為の指標とします。 20%(20.00)以下を【売られすぎ】、80%(80.00)以上を【買われすぎ】とします。 水色の線が%K、橙色の線が%Dです。 TradingView提供のチャート 【%K…

  • ボリンジャーバンドの使い方講座その3 移動平均線の傾きを見て順張り

    【移動平均線が上向きなら買いメインで】 【移動平均線が下向きなら売りメインで】 【確度を高めるコツ】 【移動平均線が上向きなら買いメインで】 【以下の場合は買い推奨】① 移動平均線が上向きの状態でローソク足が移動平均線に向かって下落するが、交差する事なく上昇し始めた時。 黒〇で囲んだ所で買いです。大きめの陽線が出た場合だと確度が上がります。 TradingView提供のチャート ② 移動平均線が上向きの状態で何度も反落している高値圏を上抜けした時。 黒色の水平線を上抜けし、黒〇で囲んだ所で買いです。 TradingView提供のチャート ③ 移動平均線が力強く上向きの状態で直近高値を上抜けした…

  • ボリンジャーバンドの使い方講座その2 縮小からの拡散で順張り

    【±3シグマの幅で値動きの大きさを把握】 【縮小した後の拡散はトレンドが出やすい】 【こんな時は様子見で】 【±3シグマの幅で値動きの大きさを把握】 ボリンジャーバンドの形状を見るとシグマが広がったり狭まったりしている事が見て取れます。広がっている時はレートの変動幅が大きくなっている事を意味し、狭まっている時はレートの変動幅が小さくなっている事を意味します。一番外側のシグマを見ると分かり易いですね。 TradingView提供のチャート // 【縮小した後の拡散はトレンドが出やすい】 バンドが縮小しているという事はレートの方向感が乏しくなっている事を意味し、この状況でエントリーしても利が乗りに…

  • ボリンジャーバンドの使い方講座その1 ±3シグマを抜けたら逆張り

    【ボリンジャーバンドとは?】 【±3シグマを抜けたら逆張り】 【トレンド発生時は逆張りを避ける】 【ボリンジャーバンドとは?】 移動平均線をベースとしたこの範囲内にレートが収まる可能性が高いという事を計算した線です。推奨設定数値は20です。 中央の赤茶色の線が移動平均線です。その上下の線がシグマです。 TradingView提供のチャート 移動平均線を中央に配置し、その上にこの位置より上にレート上がる可能性は低いという線を配置されます。移動平均線の下にこの位置より下にレート下がる可能性は低いという線を配置されます。この移動平均線の上下に配置した線の事をシグマと呼びます。 移動平均線より上のシグ…

  • FXのリスクについて

    【FXのリスクについて】FXは元本や利益を保証した金融商品ではありません。為替レートの変動やマイナススワップによって損失発生の危険性があります。急激な為替レートの変動や、レートの配信停止、スプレッドの拡大等により注文が指定レートや強制ロスカット水準で約定せず、元本を上回る損失が発生することがあります。

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