焙煎所ではじめた「なんちゃって畑」で採れた野菜が食卓に並ぶようになってきた自分でつくった野菜を食べると「食費が減らせた」という満足感だけではなく「自分で野菜をつくれた」という達成感と「ここまで無事育ってくれてありがとう」という感謝の気持ちを一緒にいただけるまた、自分で実際につくってみることによって収穫量をはじめ、色や形、大きさを整えることがいかに大変か手間ひまがかかっていることを実感し農家さんへ改めて感謝の気持ちが増していくこ
日々「ほのぼの」と暮らしながら これからも「ほのぼの」と暮らす道を模索中🚶🏻 正社員を辞め、月の半分だけ派遣仕事、あとはやりたいコト(エッセイと珈琲)をする複業生活へシフト中。
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https://x.com/honoboonosan |
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焙煎所ではじめた「なんちゃって畑」で採れた野菜が食卓に並ぶようになってきた自分でつくった野菜を食べると「食費が減らせた」という満足感だけではなく「自分で野菜をつくれた」という達成感と「ここまで無事育ってくれてありがとう」という感謝の気持ちを一緒にいただけるまた、自分で実際につくってみることによって収穫量をはじめ、色や形、大きさを整えることがいかに大変か手間ひまがかかっていることを実感し農家さんへ改めて感謝の気持ちが増していくこ
Instagramのリールにて焙煎所での暮らしの様子を更新しました。 この投稿をInstagramで見る 八七一|複業でほのぼの生活(@871.coffee)がシェアした投稿僕のせいで女性同士が揉めてしまいました。派遣先(介護)のおばあちゃん利用者さんから毎日のように「いい男だな〜」と言ってもらえる僕ところが、それを聞いた別のおばあちゃん利用者さんが「みんなの前ではしたない。品格を疑う」
黒×黒のコーディネートの話に付随して着用回数が少なくなってきた服があることにこの夏気づいたその服は『ハーフパンツ』と『タンクトップ』東京に住んでいた頃はもはやずっとこれだったのに「なんでだろう?」とこれまた考えてみた派遣先の若い女性職員さんに「男性の短パンが許せないんですよね」と言われたことをちょっと気にしているのかもしれない…そんなことをチラリと思ったのだけれど正直そこはさほど気にしていなくて。笑
分厚い本たちが、中々読み終わらない。そうこうしてるうちに、一冊、また一冊と増えてきて「…読まねば」なんてプレッシャーに感じるようになりこれは、いけない。楽しいはずの「読書」に、なんだか日々追われちっとも楽しくなくなってしまうこのままではいけない。そう思い立ちお気に入りの積読Tシャツを壁に飾りその下にこれまたお気に入りのスツールを設置その上に積読タワーをオンして仕上げにダダとバルタン星人を添えたら部屋の片隅に、積読オブジェの出来上がり
東京在住時は頻繁にしていたのに地方に移住してきてからというもの気づけばやらなくなったコーディネートがある「黒×黒」のコーディネートである仮にもミニマリストのはしくれである僕「黒×黒」のシンプルコーデは結構好きだったのにここ最近すっかりやってない自分でもちょっと驚く「なんでだっけ?」と考えてみたら意外なところに理由が落ちていた「命の危険を感じたから」である実家があるところはまだしも焙煎所は「目の前が田んぼ
Instagramのリールにて焙煎所での暮らしの様子を更新しました。 この投稿をInstagramで見る 八七一|複業でほのぼの生活(@871.coffee)がシェアした投稿なんだかどんどん「何をやってるか不明な人」になってきました。介護の仕事をしながら珈琲を焙煎したりエッセイを書いたり。僕の中では、どれも「ほのぼの」を人に届けるための仕事で一貫しているつもりなのですがはたから見ると、どうやらそう
三ヵ月ぶりに「月曜休み」が戻ってきた正社員を辞め、月の半分を派遣(介護)で働き残りの半分は好きなことをする「複業」という働き方をしているのだけれども五月から七月までの三ヵ月間初任者研修という介護の資格を取得すべく働きながら月木と週二日研修に通っていたため実質、休みが月一だった久々のお休みは予定を一切入れず、何をするかも決めずに思いのままに過ごそうと決め一日過ごしてみた車でふらっと出かけてみようかなとも一瞬迷ったのだけれどもなんだかやっぱり家で
夏も本番暑さが厳しい日々が続いている派遣仕事に行く際は、ナルゲンボトルひとつぶらぶらと手に持ちながら出勤するのだけれども中身はいつも「水」だったけれど最近、暑くて暑くて室内とはいえ熱中症になってしまうかも…と身体が心配になってきた熱中症予防になる飲料水を買ってこようかと考えたのだけれどもそういや東京にいた頃自分でポカリを作っていたことを思い出しブログのトップページ『ほのぼの生活を「キーワード」でのぞく』から「ポカリ」と検索したらあったあった、ポカ
正社員を辞め、月の半分を派遣(介護)で働き好きなことをする「複業」という働き方をしているのだが5月から初任者研修という介護の資格を取得すべく派遣で働きながら月木と週2日、研修に通っていたおかげで「休み」にしていた月曜日が潰れ3ヶ月間休みは月一で中々にハードだったのだけれども終わってみれば「充実していたな〜」とそんな満たされた気持ちでいっぱいでこの日々を支えてくださった方々に教わった講師の先生方に共に学んだ同期の方々に改めて、感謝そんな充実した時間を過
正社員を辞め、月の半分を派遣(介護)で働き好きなことをする「複業」という働き方をしているのだが5月から初任者研修という介護の資格を取得すべく派遣で働きながら月木と週2日、研修に通っていたおかげで「休み」にしていた月曜日が潰れ3ヶ月間休みは月一で中々にハードだったのだけれども終わってみれば「充実していたな〜」とそんな満たされた気持ちでいっぱいでこの日々を支えてくださった方々に教わった講師の先生方に共に学んだ同期の方々に改めて、感謝そんな充実した時間を過
先週末の派遣仕事終わり新幹線に飛び乗って、3泊4日で東京に行っていきた東京は、こうして地方移住する前つまりは2024年まで住んでいた街だけれども改めて思ったことがある東京は、恐ろしい街だ。今回の弾丸東京旅行の一大イベントでもあった「仕事の帰り道で仲良くなったおばあちゃんに会う」では以前、文を送り無事電話(家電)が繋がって駅で待ち合わせしたおばあちゃんはスマホを持っていないので「待ち合わせ場所で会えなかったらどうしよう」なんてドキドキしなが
「男女の友情は、絶対無いと思います!」以前、派遣先の職員さん達の飲み会に混ぜていただき楽しくお酒を飲んでいたとき20代の女性の職員さんから言われた言葉僕は人生でこのかた「友達」が恋人になったことが一切ない人間なのでその言葉に衝撃を受けた「いや、あるあるある!!!!絶対ある!!むしろ友情しかない!」絶対ある派の僕に、女性職員さんも一歩も譲らない「いや、ないです!!!!絶対ない!!友達とか言いながら、みんな心の奥底で少しぐらいはちょっとそ
昨年から正社員を辞め、月の半分だけ派遣(介護)で働きあとの半分はやりたいコト(エッセイと珈琲)をする“複業”に挑戦中5月から介護の資格(初任者研修)を取得するべく働きながら、週2日研修に通っているため完全オフにしていた月曜日が一時的に休みではなくなりその影響で、ゆっくり本を読む時間がすっかりなくなってしまった読書をする時間を一日、少しでも取りたい…そんな想いから布団に転がりながら寝る前に、30分だけでも読書をすることにしてみたこれが中々しっく
誕生日に先輩からいただいたスタバのチケットで派遣先の若い女の子に教えてもらった「今どきの飲み方」を試してきた飲み物の蓋の上にドーナツを置いて写真を撮ると映えるらしいなんか少し映えた気が…する?(完全に自己満足の世界)スタバにドーナツが売ってるということすら知らなかった僕は「おじ、しっかりして〜!」と、笑ってからかわれてしまったなんでも、これでオシャピクするらしい(オシャレピクニックのことは「オシャピク」と言うらしい)
僕には、たまらなく好きになった人がいた生涯忘れられない人になるだろうその人のことはとても好きだったのだけれども僕とびっくりするぐらい「真逆」な人だった僕がラーメンを食べたいと言えばいやパスタだろ、と答えもう少し店を見たいと言えば私はもう帰りたい、と言う二人で行ったハワイ旅行も「僕はどうしてもあのカフェにだけは行きたい。あとは全部付き合うよ」そう約束して出発したが当日、時間が押すと真っ先に削られそうになったのが、僕の予定さすがにそれだけは譲れず
小さな変化に気づけるようになると異変にすぐ気づくようになり大事になる前に察知して対処できるようになるこれって掃除に限らず何にでも言えることでとても大切なことなんじゃないだろうか先日、水シャワーを始めてそれに伴って掃除の習慣が戻ってきたらふと思ったことhttps://note.com/honoboonosan/n/n573de1516c34?sub_rt=share_pw掃除以外のことに応用しようと思考が広がったのもこうして毎日続けるよ
東京に住んでいた頃仕事の帰り道、ひょんなことから話すようになり仲良くなったおばあちゃんがいるhttps://note.com/honoboonosan/n/n90778a79d477https://note.com/honoboonosan/n/n137463670807ありがたいことに「これもご縁よ」と言ってとても可愛がっていただき福島に引っ越してもなお連絡を取り合うほどの仲にしかし、そのおばあちゃんスマホを持っていないので連絡手段
夏の暑さにこたえ、白Tをアップデートした2年前しばらくは気に入ってファミマの白Tを着ていたのだけれども残念なことに、ガシガシ着て洗濯を繰り返しているうちに縮んで丈がだいぶ短くなってしまった下に同じサイズの黒Tを敷いてみたらこの通りしばらくはそのまま着ていたのだけれどもやっぱり気になり買い替えることに着心地は良かったのでもう一度同じTシャツを購入しようか迷ったのだけれどもまた縮むかも…と考えるとちょっと躊躇してしまい白T探しの旅
昨日は「スマホを触らない日」にしたデジタルデトックスを試みたのである以前、繋がりすぎてしまう生活に疑問を持ちあえて「余白」をつくりにいくそういう時間が自分には必要なことだなと認識したhttps://note.com/honoboonosan/n/n8bf5230f55db?sub_rt=share_pwところが、週2日の初任者研修が始まって月曜が完全休みじゃなくなってからなんとなく生活リズムが崩れ余白の時間がまた失われつつあった気づいたら
高校時代からの友人に、ケーコという女性がいる彼女には「すべらない元彼」が一人いるいや、正確には何人かいるケーコの恋愛の話は聞くたびに「どうしてそんなことが起きるんだ」と思うような出来事ばかり周りの期待をいつも裏切らないその中でも、僕にはどうしても忘れられない「元彼」がいる彼はケーコより5つ年下で、地元で出会った人だったという二人は仕事の都合で、ほぼ同じタイミングで上京したケーコは以前にも一度上京したことがあり地元に戻って数年過ごしこの彼とまた
Instagramのリールにて焙煎所での暮らしの様子を更新しました。 この投稿をInstagramで見る 八七一|複業でほのぼの生活(@871.coffee)がシェアした投稿派遣先の介護施設の出来事先日、おばちゃん利用者さんを朝の体操に誘いに居室へ行ってみたのですが「おはようございます〜!」と挨拶をすると利用者さん、何やらカンカンに怒っていてただならぬ雰囲気…「あたしゃ今頭にきてんだ。もう腹が立ちすぎて涙
派遣先の介護施設でおばあちゃん利用者さんから箱折りを習ったので生ゴミ用のゴミ箱として活用することにした母・相方から好評で「毎日使うから、もっと欲しい」と依頼が来て箱を折る仕事が僕の日々の仕事に追加された箱を折っている間って、没頭できるのでとても心地良いのだけれども毎日使うものなので、意外と個数を作る必要が出てきて僕の作業スピードでは間に合わない…さて、どうしたものかと考えそうだ、人生の大先輩(利用者さん)に依頼してみよう!と思いつき一応派
暑くなり、生ゴミが気になる季節になってきた焙煎所がある田舎の祖父宅であれば見渡す限り「田舎」なので台所横の勝手口を開けてその辺にポーンと投げ捨てれば自然と自然に還っていくのだけれども実家だと、そうはいかないそこで何かいいものはないかと考えていたとき派遣先の介護施設でおばあちゃん利用者さんから箱折りを習ったチラシは家にあっても捨てるだけだしこうして再利用できるならとてもいいまた、紙なので生ゴミの水分も吸収してくれるこ
ひょんなことから習慣化した「水シャワー」あの後も順調に続いているそれに伴って、続いているものがある掃除である水シャワーを浴びたついでにそもまま風呂掃除をし水シャワーを浴びると清々しい気持ちで「もう何でもできる!」のような無敵モードになるのでそのモードを有効活用させていただきそのまま1階と2階のトイレ掃除をするようにした母と相方は、何やら朝から僕が変なことをはじめたが家が綺麗になるからいいやという感じで、僕の習慣をとても応援してくれるように
何の気なしにSNSをスクロールしていたらおすすめ欄にポンっと出てきた動画「人生を変えたかったらコレをしてください!」どんなことを勧められるのか興味が勝り、動画を観てみると3つのことを毎朝してみてください、と言っていたその3つのことは・コールドシャワー・トイレ掃除・玄関掃除ほうほう、トイレ掃除や玄関掃除は何だかよく聞いたことがあったけどもコールドシャワーは初耳だったかもというかコールドシャワーってなんだ?コールドだから、冷たいの
僕には仙人のような友人がいる。どのあたりが「仙人」なのかと簡単に話すと真冬でも節電のため、エアコンはコンセントが抜かれている状態がデフォルトだったり(エアコンってコンセント抜けるもんなんだと初めて知ったのもそういえば仙人に出会ったおかげ)仙人の家に泊まりに行った日、夕飯は一緒にシチューを作ろうとなって、スーパーに買い物に行くと「東京に来て初めて野菜買った」と告白されたり(東京に来て彼は確か4年目だった気が…)シチューを作るのに人参を切ろうとしたら家に
Instagramのリールにて焙煎所での暮らしの様子を更新しました。 この投稿をInstagramで見る 八七一|複業でほのぼの生活(@871.coffee)がシェアした投稿月の半分は派遣仕事をしあとの半分は好きなこと(珈琲の販売と、エッセイの執筆)をして過ごすこの複業生活。正社員を辞めたので給与収入は激減しましたでも不思議なことにあんまり困ってません先日は焙煎所のご近所さんのご厚意で「誰も取らないから好
『0秒思考』という本を読んでからA4用紙を家に常備している思考の整理をしたいときアイディア出しをしたいときその他、思いのままに書き出したいとき僕はとにかく、真っ白なA4用紙を使う(そういえばこの本のおかげでテレビも手放せたんだっけ)そんなA4用紙の新たな使い道が最近また一つ、増えたそれは、ノートの代わりにA4用紙を使うということだった5月から、介護の資格「初任者研修」を取得すべく週2日、研修を受講し
昨年から正社員を辞め、月の半分だけ派遣(介護)で働きあとの半分はやりたいコト(エッセイと珈琲)をする“複業”に挑戦中の僕以前は東京の会社に勤め事務職として働いており上下6着の服を着回しながら週5日リュックを背負って通勤していたしかし、去年から試行錯誤を重ね僕の通勤時の持ち物はついに「ナルゲンボトル1本のみ」という境地に行きつきましたもはやリュックも背負わない。笑なんと身軽なんでしょうこれは去年、福島へ移
今年の父の日は、ステーキ宮に家族で行った二拠点生活中の相方もちょうどこちらへいる日だったので父、母、僕、相方の4人で夕飯を食べてきた父の日のプレゼント選びは、毎年悩む父はこだわりが強いのでプレゼントしたモノがあまり気に入らないモノだと「ありがとう」と受け取ってはくれるものの使用頻度が明らかに低いので不要だったのだな…と、とてもわかりやすい。笑かといって欲しいモノを聞いてみても「今は特に無いかな〜」という返答ばかりが返ってくる
愛車のランクル70のエンブレムが剥がれた以前は車に興味なんてなく「移動手段」ぐらいにしか思っておらず何なら大学から東京で暮らしており電車でどこでも行けてしまうから特段必要性も感じていなかったそれがある日突然、ランクル70(しかも古い方)に一目惚れしてしまい好きになったら一直線の僕は実家近所の四駆屋さんに散歩をよそおって2年ほど通い詰めるなど奇行を繰り返し(もはや執念)昨年とうとう手に入れてしまった訳ですが車を35年間所有し
車を運転するようになり「サングラスが欲しい」と思うようになったちょっと格好をつけたくなったのだというのは冗談で。笑派遣仕事が終わるのは17時で、そこから車で帰るとちょうど西陽が強く照りつける時間帯で真面目な話、信号が見えないときがあり困っていた地方へ移住し、車にはほぼ毎日乗るのでこれは流石に購入しようと思ったはいいものの僕はメガネを現在、二本所有しており正直ここにもう一本サングラスもとなると、なんちゃってミニマリストの僕だけど「なんか多いな…」なんて
Instagramのリールにて焙煎所での暮らしの様子を更新しました。 この投稿をInstagramで見る 八七一|僕の暮らしと珈琲(@871.coffee)がシェアした投稿「正社員」を辞め、月の半分だけ派遣(介護)で働きあとの半分はやりたいコト(エッセイと珈琲)をする"複業"に挑戦中の僕正社員を辞めたら休みが無くなりました。先月から週2日、初任者研修に通い介護の基礎を学ぶ日々がはじまりましたこの歳
ゴミ箱のゴミをまとめた後次のゴミ袋をセットしない人が苦手だいざゴミを捨てようとしたとき誰かがゴミをまとめてくれたことには感謝の気持ちが芽生えるがこちらは捨てる気満々でゴミ箱まで歩いてきたのでいつものようにスムーズにゴミが捨てられずぶつけようのない憤りに震えながらゴミ袋をセットするトイレットペーパーを残り3センチぐらい残して替えてくれない人も苦手だどうして残り3センチで次の人が尻をふけると思ったのか用を足したあと、トイレットペーパーをカラカラっと巻き取
今週末も珈琲の焙煎のため祖父宅へ昨年、東京からこちらへ引っ越してきて田舎にある空き家となった祖父宅を片付けながら焙煎所として週末のみ、オンラインショップのみの珈琲屋さんを営んでいるありがたいことに、今週もご注文をいただいたので相方とふたりで焙煎所へ向かい珈琲を焙煎してきた土曜日に焙煎・梱包作業を行い日曜日の朝に発送作業が無事済んだのでその後はせっせと畑作業祖父が畑をやっていたところを「なんちゃって畑」と名付け野菜のことなんて一つも知らない
長年愛用している帽子がある10YCの「Fit Cap」正直な話をすると「他の帽子もかぶってみようかな〜」なんて浮気心が芽生える日もあるのだけれども未だにこの帽子の・かぶり心地・手入れの手軽さを超えてくる帽子は無くやっぱりここに、落ち着くそんな大切な愛用品以前から自転車を漕いでいるときや先日、焙煎所の草刈りをした際に風でとばされそうになりその度にヒヤッとしていた何か良い方法はないかな…?とずっと考えていたのだがついに解決策を思いつき今回早速
”自分にとって、必要最低限のモノで生きる” このスタンスは僕の中では 移住した今も変わってはいない
車社会に染まらぬように、空気入れを購入(SERFAS FP-200 AF-T1)
せっかく自然豊かな地方へ移住したのだから 愛車を楽しむ気持ちは大事にしつつ 車社会に染まりきらずに 自らの足で進む楽しさも忘れずにいよう
モノを購入する前に 検討として、自らできること また一つ増え、嬉しい
「いつものモノ」を新調するタイミング(無印良品週間の購入品)
あぁ、ありがたや 無印良品週間
「いつものモノ」を新調するタイミング(無印良品週間の購入品)
あぁ、ありがたや 無印良品週間
ゴミを減らせただけではなく 「手間」も1つ、手放せた
実家のWi-Fi、アップデート(TP-Link Deco X50)
おかげで無事 安定したWi-Fi環境を手に入れられた
その一言が言えなくて どれだけのモノを買い どれだけのモノを捨ててきたのだろうか
地方へ移住し、実家での暮らしがはじまってから「モノ」を新たに迎え入れることに対しさらに深く考えるようになったまず、こちらに来てから「物欲」そのものが薄れてきたhttps://twitter.com/honoboonosan/status/1890383174414315799 そして、生活に必要なモノはもう十分過ぎるほど揃っていて全然生きていけるため(実家だから尚更)何かを新たに購入し「増やす」ことへの抵抗が以前よりさらに大きくなったよう
片付けを通し、こうして温かい時間を 家族で過ごせたことが何よりも嬉しい
より一層、これまで以上に お金やモノに縛られず 身軽にたくましく暮らす叡智を この地で身につけていこう、そうしよう
こういうつながりが もっともっと増えていったら お金のことばかり考え 不安にならず より一層、ほのぼのと生きていけるのでは?
年に2回の、安心感 「いつもの」があるって やっぱり、いい
これで靴が長持ちし 嫌な臭いも防止できるのであれば 良いことづくめな新習慣
これまで所有していた新書に比べると とってもコンパクトに
これからの生き方を構成していく上で こういうつながりを どんどん増やしていきたい
お気に入りの靴と 長く付き合っていく方法 また一つ、習得
ミニマリストは "自分にとって必要なモノ"を必要なだけ持っている人 という考えに着地した
今年はキエーロを導入し さらにパワーアップ
引き続き、Vポイントでウェル活(VポイントからWAON POINTへポイント移行)
毎月20日は、ウェルシアのお客様感謝デー
変化の多い、ここ最近7・8月には猛暑を目の当たりにしTシャツをアップデートまた、今年6月には転職をしてデスクワークからサービス業へと仕事が変わり、その影響でこれまで仕事で着ていた服を着る機会が全くと言っていいほどなくなってしまった仕事着も私服のTシャツも主に10YCで固めていた僕暮らしの変化で、着る服も変わるもんだと改めて実感手放すことを決意したのはいいもののさて、このお世話になった服をどうするのがいい
健康に良いことをして 健康な状態で臨めた、健康診断
白と黒、一枚ずつ購入し Tシャツのアップデート
シンプルに、我が家から ゴミが1つ減ったことが、嬉しい
久々に購入した、洋服(UNIQLO : C ワイドパラシュートパンツ)
今回購入したのはUNIQLO : Cの ワイドパラシュートパンツ
【月20万 夫婦二人暮らし】ミニマリスト夫×非ミニマリスト妻 生活費内訳
月20万で暮らす、僕ら夫婦の生活費内訳を公開します。
【夫婦二人暮らし ルームツアー】ミニマリスト夫×非ミニマリスト妻の部屋
ミニマリスト夫(僕)と 非ミニマリストの妻(相方)の 実質1DK、夫婦二人、ほのぼの暮らし のルームツアーをお届けしたいと思います。
自宅で試着、Prime Try Before You Buy
「試着」も「購入」も自宅にいながら 同時にできてしまうのであれば 利用しない手はないな〜と、しみじみと
いつもX(旧 Twitter)にて仲良くしていただいているはるさんがやっていた「キエーロ」やりたくてやりたくてずっと暖かくなるのを待っていおりついに我が家も、導入!!これでゴミ箱にポイポイ捨てていた生ごみさんたちを土に還せる〜以前「ゴミ清掃員の日常」を読んでから自分が出すゴミのこととても考えるようになったそのため、この「キエーロ」を試してみたくてしょうがなかった容器はこの日のために3月の無印良品週間で買って
ミニマムに暮らすヒントが、ごろごろ転がっている!! と大興奮 いやはや楽しい、資料館
こうした工夫をすれば 自らの部屋でなんでも所有し 全て完結しなくともいいや そんな風に思えるようになった
コスパも良くて 日々の楽しみにもなっている 手作り柔軟剤
「モノを迎え入れる」 ということについて 改めてとても考えさせられた
何を取り入れ、何を手放すか モノを持つ経験から 自分も一つ一つ、レベルアップさせていく
こんな風に、モノを循環できる 人間関係が構築できて なんだかちょっと、嬉しい
両親と僕を繋いでくれる一冊【「66歳、まずやってみる。人生を愉しむシンプル暮らし」レビュー】
素敵なきっかけをいただいた 「66歳、まずやってみる。人生を愉しむシンプル暮らし」 に、心から感謝
部屋の換気をした時のように 体内の空気もすーっと入れ替わり 心身ともにすっきり軽くなった
日々、仕事をし、お金を稼ぎ 節約を心がけているけれど それは、こういう所にお金を使うためだ と、改めて再確認
かれこれ6年もの間、生活を共にした マウンテンパーカーを手放した
かれこれ6年もの間、生活を共にした マウンテンパーカーを手放した
黙々と薪を割りつつ、内省しながら なんだかこれって 部屋の片づけに似ているな と、ものすごくしっくりきた
期限切れパスポート。もういい加減なんとかしようと思い立ち しまい込むのを辞め、パスポートセンターに持ち込み「処理の仕方」を確認
【ミニマリスト 寒さ対策】今回できた、冬の対策ふりかえり(2023-2024)
冬の「寒さ対策」でできたあれこれを、振り返り
【ミニマリスト ヨガマット 収納】しっくりきた、我が家のヨガマット収納場所
複雑に考えるのではなく シンプルに考えると 意外と身近に方法が 平気で転がっていたりするもんだ
なるほど、これがデジタルデトックスってやつか ひょんなことから、思わぬ産物
つい先日、相方部屋の 整理収納アドバイザーに就任した。笑
ずっとここを改善しよう、と狙っていたが ついにその時は、きた ありがとう「無印良品週間」
マネタイズ能力が微塵もないと 頭を抱える毎日だが 米タイズ能力は少しずつ 身についてきた模様
掃除しやすく、「直置き」を一工夫(ミニマリスト Wi-Fiルーター 置き場)
やりたかった、朝起きてから 「さーっとクイックルワイパーかける」が、早速実現
話してみたら、意外とこうして 大した理由でもなく 手放せてなかった〜ということも あったりするんだな〜と これまた一つ、気づきを得た土曜日
ここ最近、風呂がカビない なので、めっきり 「カビキラー」を使っていない
もうすっかり我が家の定番品 今後、仮に壊れてしまったとしても 僕はまた、きっと"彼ら"を選ぶだろう
こういうチリツモが 生きる術となって、僕の生活を どんどん「ほのぼの」に変えてくれる
ワクワクすることは 日常にたくさん、隠れている そんなことを、この部屋から 日々たくさん、学ばせてもらっている
持て余すことなく 珈琲と共にご近所さんへお届けしよう そんなことを思った、珈琲配達
【ブックオフの宅配買取】「手放す」意欲そのままに、箱に詰めるだけの買取サービス
「めんどくさい」「もったいない」 という気持ちが芽生える前に ブックオフ公式宅配買取サービスに依頼する
まさかの販路獲得に 驚き続きの実家庭片づけ
さぁて、今日は お得情報共有フレンズと、何を共有しようか いつも以上に、心が躍る
身軽になったおかげで 面白がる余裕が持てた
本当にご縁があれば きっとまた、出会える
ついに撃破、鏡のウロコ【ダイソー ダイヤモンドウロコとり(ハード)レビュー】
風呂鏡のウロコとの戦いに、ついに終止符
姿かたちは無くなってしまうけれど もっと身近な存在として 僕を支えてくれる、手紙の束
モノ、コト、ヒト との付き合い方が また一つ、上達した気がする
形が揃い、容器とフタがピタッとセットになって 収まる心地よさが、なんともいえない
焙煎所ではじめた「なんちゃって畑」で採れた野菜が食卓に並ぶようになってきた自分でつくった野菜を食べると「食費が減らせた」という満足感だけではなく「自分で野菜をつくれた」という達成感と「ここまで無事育ってくれてありがとう」という感謝の気持ちを一緒にいただけるまた、自分で実際につくってみることによって収穫量をはじめ、色や形、大きさを整えることがいかに大変か手間ひまがかかっていることを実感し農家さんへ改めて感謝の気持ちが増していくこ
Instagramのリールにて焙煎所での暮らしの様子を更新しました。 この投稿をInstagramで見る 八七一|複業でほのぼの生活(@871.coffee)がシェアした投稿僕のせいで女性同士が揉めてしまいました。派遣先(介護)のおばあちゃん利用者さんから毎日のように「いい男だな〜」と言ってもらえる僕ところが、それを聞いた別のおばあちゃん利用者さんが「みんなの前ではしたない。品格を疑う」
黒×黒のコーディネートの話に付随して着用回数が少なくなってきた服があることにこの夏気づいたその服は『ハーフパンツ』と『タンクトップ』東京に住んでいた頃はもはやずっとこれだったのに「なんでだろう?」とこれまた考えてみた派遣先の若い女性職員さんに「男性の短パンが許せないんですよね」と言われたことをちょっと気にしているのかもしれない…そんなことをチラリと思ったのだけれど正直そこはさほど気にしていなくて。笑
分厚い本たちが、中々読み終わらない。そうこうしてるうちに、一冊、また一冊と増えてきて「…読まねば」なんてプレッシャーに感じるようになりこれは、いけない。楽しいはずの「読書」に、なんだか日々追われちっとも楽しくなくなってしまうこのままではいけない。そう思い立ちお気に入りの積読Tシャツを壁に飾りその下にこれまたお気に入りのスツールを設置その上に積読タワーをオンして仕上げにダダとバルタン星人を添えたら部屋の片隅に、積読オブジェの出来上がり
東京在住時は頻繁にしていたのに地方に移住してきてからというもの気づけばやらなくなったコーディネートがある「黒×黒」のコーディネートである仮にもミニマリストのはしくれである僕「黒×黒」のシンプルコーデは結構好きだったのにここ最近すっかりやってない自分でもちょっと驚く「なんでだっけ?」と考えてみたら意外なところに理由が落ちていた「命の危険を感じたから」である実家があるところはまだしも焙煎所は「目の前が田んぼ
Instagramのリールにて焙煎所での暮らしの様子を更新しました。 この投稿をInstagramで見る 八七一|複業でほのぼの生活(@871.coffee)がシェアした投稿なんだかどんどん「何をやってるか不明な人」になってきました。介護の仕事をしながら珈琲を焙煎したりエッセイを書いたり。僕の中では、どれも「ほのぼの」を人に届けるための仕事で一貫しているつもりなのですがはたから見ると、どうやらそう
三ヵ月ぶりに「月曜休み」が戻ってきた正社員を辞め、月の半分を派遣(介護)で働き残りの半分は好きなことをする「複業」という働き方をしているのだけれども五月から七月までの三ヵ月間初任者研修という介護の資格を取得すべく働きながら月木と週二日研修に通っていたため実質、休みが月一だった久々のお休みは予定を一切入れず、何をするかも決めずに思いのままに過ごそうと決め一日過ごしてみた車でふらっと出かけてみようかなとも一瞬迷ったのだけれどもなんだかやっぱり家で
夏も本番暑さが厳しい日々が続いている派遣仕事に行く際は、ナルゲンボトルひとつぶらぶらと手に持ちながら出勤するのだけれども中身はいつも「水」だったけれど最近、暑くて暑くて室内とはいえ熱中症になってしまうかも…と身体が心配になってきた熱中症予防になる飲料水を買ってこようかと考えたのだけれどもそういや東京にいた頃自分でポカリを作っていたことを思い出しブログのトップページ『ほのぼの生活を「キーワード」でのぞく』から「ポカリ」と検索したらあったあった、ポカ
正社員を辞め、月の半分を派遣(介護)で働き好きなことをする「複業」という働き方をしているのだが5月から初任者研修という介護の資格を取得すべく派遣で働きながら月木と週2日、研修に通っていたおかげで「休み」にしていた月曜日が潰れ3ヶ月間休みは月一で中々にハードだったのだけれども終わってみれば「充実していたな〜」とそんな満たされた気持ちでいっぱいでこの日々を支えてくださった方々に教わった講師の先生方に共に学んだ同期の方々に改めて、感謝そんな充実した時間を過
正社員を辞め、月の半分を派遣(介護)で働き好きなことをする「複業」という働き方をしているのだが5月から初任者研修という介護の資格を取得すべく派遣で働きながら月木と週2日、研修に通っていたおかげで「休み」にしていた月曜日が潰れ3ヶ月間休みは月一で中々にハードだったのだけれども終わってみれば「充実していたな〜」とそんな満たされた気持ちでいっぱいでこの日々を支えてくださった方々に教わった講師の先生方に共に学んだ同期の方々に改めて、感謝そんな充実した時間を過
先週末の派遣仕事終わり新幹線に飛び乗って、3泊4日で東京に行っていきた東京は、こうして地方移住する前つまりは2024年まで住んでいた街だけれども改めて思ったことがある東京は、恐ろしい街だ。今回の弾丸東京旅行の一大イベントでもあった「仕事の帰り道で仲良くなったおばあちゃんに会う」では以前、文を送り無事電話(家電)が繋がって駅で待ち合わせしたおばあちゃんはスマホを持っていないので「待ち合わせ場所で会えなかったらどうしよう」なんてドキドキしなが
「男女の友情は、絶対無いと思います!」以前、派遣先の職員さん達の飲み会に混ぜていただき楽しくお酒を飲んでいたとき20代の女性の職員さんから言われた言葉僕は人生でこのかた「友達」が恋人になったことが一切ない人間なのでその言葉に衝撃を受けた「いや、あるあるある!!!!絶対ある!!むしろ友情しかない!」絶対ある派の僕に、女性職員さんも一歩も譲らない「いや、ないです!!!!絶対ない!!友達とか言いながら、みんな心の奥底で少しぐらいはちょっとそ
昨年から正社員を辞め、月の半分だけ派遣(介護)で働きあとの半分はやりたいコト(エッセイと珈琲)をする“複業”に挑戦中5月から介護の資格(初任者研修)を取得するべく働きながら、週2日研修に通っているため完全オフにしていた月曜日が一時的に休みではなくなりその影響で、ゆっくり本を読む時間がすっかりなくなってしまった読書をする時間を一日、少しでも取りたい…そんな想いから布団に転がりながら寝る前に、30分だけでも読書をすることにしてみたこれが中々しっく
誕生日に先輩からいただいたスタバのチケットで派遣先の若い女の子に教えてもらった「今どきの飲み方」を試してきた飲み物の蓋の上にドーナツを置いて写真を撮ると映えるらしいなんか少し映えた気が…する?(完全に自己満足の世界)スタバにドーナツが売ってるということすら知らなかった僕は「おじ、しっかりして〜!」と、笑ってからかわれてしまったなんでも、これでオシャピクするらしい(オシャレピクニックのことは「オシャピク」と言うらしい)
僕には、たまらなく好きになった人がいた生涯忘れられない人になるだろうその人のことはとても好きだったのだけれども僕とびっくりするぐらい「真逆」な人だった僕がラーメンを食べたいと言えばいやパスタだろ、と答えもう少し店を見たいと言えば私はもう帰りたい、と言う二人で行ったハワイ旅行も「僕はどうしてもあのカフェにだけは行きたい。あとは全部付き合うよ」そう約束して出発したが当日、時間が押すと真っ先に削られそうになったのが、僕の予定さすがにそれだけは譲れず
小さな変化に気づけるようになると異変にすぐ気づくようになり大事になる前に察知して対処できるようになるこれって掃除に限らず何にでも言えることでとても大切なことなんじゃないだろうか先日、水シャワーを始めてそれに伴って掃除の習慣が戻ってきたらふと思ったことhttps://note.com/honoboonosan/n/n573de1516c34?sub_rt=share_pw掃除以外のことに応用しようと思考が広がったのもこうして毎日続けるよ
東京に住んでいた頃仕事の帰り道、ひょんなことから話すようになり仲良くなったおばあちゃんがいるhttps://note.com/honoboonosan/n/n90778a79d477https://note.com/honoboonosan/n/n137463670807ありがたいことに「これもご縁よ」と言ってとても可愛がっていただき福島に引っ越してもなお連絡を取り合うほどの仲にしかし、そのおばあちゃんスマホを持っていないので連絡手段
夏の暑さにこたえ、白Tをアップデートした2年前しばらくは気に入ってファミマの白Tを着ていたのだけれども残念なことに、ガシガシ着て洗濯を繰り返しているうちに縮んで丈がだいぶ短くなってしまった下に同じサイズの黒Tを敷いてみたらこの通りしばらくはそのまま着ていたのだけれどもやっぱり気になり買い替えることに着心地は良かったのでもう一度同じTシャツを購入しようか迷ったのだけれどもまた縮むかも…と考えるとちょっと躊躇してしまい白T探しの旅
昨日は「スマホを触らない日」にしたデジタルデトックスを試みたのである以前、繋がりすぎてしまう生活に疑問を持ちあえて「余白」をつくりにいくそういう時間が自分には必要なことだなと認識したhttps://note.com/honoboonosan/n/n8bf5230f55db?sub_rt=share_pwところが、週2日の初任者研修が始まって月曜が完全休みじゃなくなってからなんとなく生活リズムが崩れ余白の時間がまた失われつつあった気づいたら
高校時代からの友人に、ケーコという女性がいる彼女には「すべらない元彼」が一人いるいや、正確には何人かいるケーコの恋愛の話は聞くたびに「どうしてそんなことが起きるんだ」と思うような出来事ばかり周りの期待をいつも裏切らないその中でも、僕にはどうしても忘れられない「元彼」がいる彼はケーコより5つ年下で、地元で出会った人だったという二人は仕事の都合で、ほぼ同じタイミングで上京したケーコは以前にも一度上京したことがあり地元に戻って数年過ごしこの彼とまた
長年愛用している帽子がある10YCの「Fit Cap」正直な話をすると「他の帽子もかぶってみようかな〜」なんて浮気心が芽生える日もあるのだけれども未だにこの帽子の・かぶり心地・手入れの手軽さを超えてくる帽子は無くやっぱりここに、落ち着くそんな大切な愛用品以前から自転車を漕いでいるときや先日、焙煎所の草刈りをした際に風でとばされそうになりその度にヒヤッとしていた何か良い方法はないかな…?とずっと考えていたのだがついに解決策を思いつき今回早速
”自分にとって、必要最低限のモノで生きる” このスタンスは僕の中では 移住した今も変わってはいない
せっかく自然豊かな地方へ移住したのだから 愛車を楽しむ気持ちは大事にしつつ 車社会に染まりきらずに 自らの足で進む楽しさも忘れずにいよう
モノを購入する前に 検討として、自らできること また一つ増え、嬉しい