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ブログタイトル
研究開発マネージャの相談室
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このブログでは、①電気メーカで勤務してきた20年以上の経験による研究開発のノウハウ、②50歳を過ぎてから転職活動をした転職経験③20年以上続けてきたリクルート活動による就活のノウハウについて、経験談をお話していきたいと思います。
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マネージャさんさんの新着記事

1件〜30件

  • 管理職(課長職)試験の成果論文 早速執筆しましょう。 昇格試験:第23回

    この記事では、管理職(課長職)試験で執筆が求められる成果論文(昨年度の業務成果をまとめたもの)の書き方を、①部門方針(中期計画)の説明、②部門方針(中期計画)を達成するための課題、③部門方針(中期計画)等の課題を解決するためにあなたが取り組むべき課題、④課題を解決するための創意工夫、⑤今後の展開の順でお話します。

  • 課長職試験の成果論文 執筆前にまずは準備する3つのこと? 昇格試験:第22回

    課長職試験をこれから受験するあなたは、成果論文(昨年度行ってきた業務成果を述べた論文)を執筆する必要がありますね。この記事では、成果論文を執筆する前にやっておくべき3つのこと(方針書の準備、過去の論文の準備、マインドチェンジ)についてお話したいと思います。

  • 退職・転職後に早めにやっておくべき3つの手続き。転職:第21回

    転職先の会社に提出する書類、退職する会社へ提出する書類を提出するとやっと一息付けますね。ただ、他にも早めにやっておいた方がいい3つの手続き(退職先福利厚生の保険(生命保険・損害保険等)、健康保険、確定拠出年金)について私の経験からお話したいと思います。

  • 50歳からの転職は、体も大事です。雇い入れ時の法定健康診断て何ですか? 転職:第20回

    内定をいただいた後、転職に必要な書類を数多く記載する必要がありますね。その中の1つに雇い入れ健康診断書があります。これは雇い入れ時に受ける健康診断で法律で決まっています。この結果によっては内定が取り消されることもあります。この記事では雇い入れ健康診断と私の経験についてお話したいと思います。

  • 合同企業説明会・個別企業説明会の違い 両方参加しよう! 新規採用:第3回目

    大学ホールや体育館で開催される多くの企業が一度にあつまる合同企業説明会と、セミ室や体育館で開催される個別企業説明会がありますね。あなたはどちらの説明会に参加しますか?ぜひ、どちらの説明会にも参加するようにしましょう。この記事では、これらの説明会の概要についてお話したいと思います。

  • 私にとっての転職の3つのメリットと、3つのデメリット 転職:第19回

    このまま定年まで会社に残るべきか、それとも新たなことを挑戦するために別のフィールドで仕事をするのか? 悩みますね。この記事では、私が50歳を過ぎて転職した経験をもとに、転職によるメリット、デメリットについてお話したいと思います。一般に言われていることと違うかもしれませんが、そのまま聞いていただけると幸いす。

  • ”あなたは管理職としての・・・がない”と言われたらどうする!?昇格試験:第21回

    あなたは、一般職、主任職の昇格試験に順調に合格してきましたね。しかし、どうしても、数年間に亘って管理職試験に合格できないのではないでしょうか?管理職には職位基準書に記載されている求めらるスキルだけでは合格できないことがあります。この記事では、管理職になるためのマインドについてお話したいと思います。

  • 思いついたアイデアは権利化しよう。時間を手間をかけずに、特許を書こう!

    要素技術研究の成果として得られたアイデア(発明)も、競合退社が先行して特許を出してしまうと開発計画の見直しや、事業方針まで見直すことになりますね。この記事では、あなたのをアイデアを1日でも早く権利化(特許化)するための方法について、私の経験からお話したいと思います。

  • 独自開発する?いやいや、オープンイノベーションで進めましょう。

    あなたの会社に新しい技術を導入する場合、自社で研究開発を進める場合と、社外から技術を導入する場合があると思います。この記事は、社外から新技術を導入する方法の一つであるオープンイノベーション、特に大学からの技術導入の流れについてお話したいと思います。

  • 社会人からの博士課程の入試!入学試験は心配はないでしょう?!

    指導教授も決まり、研究計画もできて、博士課程の準備も整いましたね。でも、最後の難関?の入学試験がありますね。でも、指導教授も決まっている状態で心配する必要はないでしょう。この記事では、私の経験から大学院の博士課程の入試についてお話したいと思います。

  • 修士課程から博士課程へ進学、社会人から博士課程へ進学!?メリット・デメリット

    この記事では、修士課程から博士課程に進学する場合のメリット・デメリット、社会人から博士課程に進学する場合のメリット・デメリットについて、お話したいと思います。私の個人的な見解ですが、会社員になるのであれば社会人から大学院へ、大学の先生や研究所の研究者になるのであれば修士課程から進学するのがいいのではと思います。

  • その要素技術研究を自分でやるの、それとも、オープン・イノベーションでやるの!?

    自社で基礎研究(要素技術研究)を行わなくても、①社外で技術を開発させる、②社外から技術を導入する等、すべて自社で行うことはないですよ!この記事では、自社で基礎研究(要素技術研究)を行うべきもの、社外から技術を導入するオープンイノベーションで進めるべきもの、を決めるポイントをお話したいと思います。

  • 要素技術研究(基礎研究)と製品開発(応用研究)の違いは何?

    一般に基礎研究とは、”自然またはその他の現象をより良く理解または予測するための科学的理論を向上させることを目指した科学研究(Wikipedia)”と、定義されてます。しかし、我々企業人がいうところの基礎研究は、ちょっと違います。この記事では、企業の基礎研究(要素技術研究)と製品開発の定義についてお話したいと思います。

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