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彩月野生さんのプロフィール

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ブログタイトル
我永远爱你
ブログURL
https://wslovews.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
陳情令/魔道祖師の二次創作小説ブログです。 基本的にブログ自体R15制限で、一部R18となります。年齢に達していない方は遠慮ください。 閲覧は自己責任にてお願いいたします。 主に忘羨、他は曦澄。
更新頻度(1年)

2回 / 11日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2021/09/13

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彩月野生さんの新着記事

1件〜30件

  • 貴方と繋がる新たな絆を

    男性妊娠、出産、ふたなり注意。藍湛の独占欲は増していき、恐怖を覚えるくらいだった。紐をくくりつけられて連れて行かれたり、監禁されたりもした。魏嬰はどうしたら藍湛を安心させられるか悩んだ末に、子供を授かりたいと願うように。抱山散人に頼ろうと考え、居場所を探す為、江澄に協力を仰ぐが、嫉妬した藍湛が猛追して来る。「藍湛! ま、待ってくれ!」 魏嬰は藍湛に紐をくくりつけられて、町中を歩かされていた。 抹額...

  • ただ一つの、愚かな願い

    忘羨。藍湛と喧嘩をして飛び出して数日後、戻ってきた魏嬰は、聴いたものの記憶を消してしまう呪われた笛を持ち帰った。藍湛はある日、独占欲からその笛を吹いてしまい、魏嬰は藍湛に関する記憶以外は全て朧になってしまう。それでも、藍湛は魏嬰がこのままである事を望んでしまうのだった。※原作含め、ネタバレ注意。二人だけの世界とは……と考えて書いています。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 魏嬰は藍湛と喧嘩...

  • 彼の独占欲は心地よい

     藍湛の強すぎる独占欲は、その身を邪に飲まれかける程に強いものであり、それは全て魏嬰に起因するというのは充分理解しているつもりだ。 感情の制御は当人次第である。 藍湛ならきっと己を制して戻ってきてくれる。 そう信じて待っていた結果、彼は帰ってきてくれた。 だからこそ、こうして平和な時間を過ごしていられるのだが……「おい藍湛!! ちょっとべたべたしすぎだぞ!!」「ん」 食事中に自分を膝の上に乗せて、ご...

  • 二人で在ること、夜の事情(R18)

     まさか藍湛に媚薬を盛られるなんて。 魏嬰は悲しくなって藍湛に迫った。「らんじゃん! 俺を、信じてないのか!?」「そうじゃない。ただ、君を喜ばせたかっただけ」「よろこぶ? それは、藍湛の方だろ?」「……その、最近のする時の君は、つまらなそうで」「あ……」 酒に媚薬を混ぜられたせいで、いつもよりも酔いの回りが早くて、頭も視界もぼんやりする。 身体が熱くてついつい上着をはだけて、胸元を露出させると、手でぱ...

  • 二人で居ること

     魏無羨が藍家の第二公子をたぶらかしている。 このままでは姑蘇藍氏の未来は危うい。 そんな陰口がどこからともなく耳に届いた魏嬰は、どうしたものかと木の上で黙考していた。   心当たりならたくさんあるので、胸がいたい。 人前でいちゃつき過ぎたし、酒を飲んで羽目を外しすぎた。 浮かれるにも程があるだろ、となんども江澄から忠告を受けたというのに、結局ずるずると今に至る。 気晴らしにお気に入りの曲を陳情で...

  • 運命の君へ

     我が父は間違っていたのかと、問いかけ続けていた自分がいた。 藍湛の父は愛した人、母を閉じ込めた。愛故にと言われても納得できない。 幼い頃から人を愛するという事に疑問を持っていた。 愛しているなら何をしてもいいのだろうかと。 無論成長した今は微塵も思いはしないが、本当に愛する人を見つけた時、自分はどうなってしまうのかと身震いする夜もある。 自分も父と同じように、愛する人を閉じ込めてしまうのかも知れ...

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