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セカメカセでは世界の話題・ニュースと世界の声をお届けしています! 文化・歴史・社会・技術・政治・宇宙・自然・動物なんでも幅広く!
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セカメさんの新着記事

1件〜30件

  • 【生き物】やめろ!そんなW字型の目で私を見るなぁ!動物の種による瞳孔の違い

    動物は種によって瞳孔の形が著しく違う場合がある。みんな違ってみんな良いのはもちろんだけど、なぜ違うのかはそれはそれで気になるもので、今回は7種類の瞳孔の形の違いが、それぞれどのようなメリットをその種にもたらしているのか、解説している画像があったので紹介したい。

  • 【生き物】あなたの飼い犬は狼系?牧羊系?狩猟系?マスティフ系?柴犬は狼系

    すべての犬が狼の子孫であることは知られているが、それぞれの犬がどれほど狼から遺伝的に遠いかには違いがあるようだ。 犬のように家畜化されている動物の場合、ある望ましい性質・表現型を突然変異によって獲得した個体は、人為的 […]

  • 【社会】政治不信ゆえに?政治家の保有株を自分でも買っちゃう人々の存在

    Tiktokのある個人投資家コミュニティでは、米国下院議長ナンシー・ペロシの株取引に係る開示情報を宝の山と考えている。ある人は同氏を『超能力者』だといい、ある人は『投資の女王』、またある人は『彼女は知っていた』と語る。 株取引情報提供会社Irisの共同経営者クリス・ジョセフス氏は、ペロシ氏の開示情報を分析、昨年ペロシ氏の投資家の夫が行なった取引の内、ペロシ氏が公表したものだけが良いパフォーマンスを上げていることに気づいた。

  • 【社会】国連事務総長は、地球より宇宙に関心が向いている億万長者にお怒り

    ジェフ・ベゾス、イーロン・マスク、ビル・ゲイル、彼らは2021年のアメリカのトップ3の大富豪であり、それぞれの総資産は13兆円を超える。だが、彼らの共通点は金持ちというだけではない。彼らには、税金をほとんど払わない、という共通点もある。ビル・ゲイツは、『金持ちは、もっと税金を払うべき』と言うが、自分自身はその金持ちの中に入っていないと思っているのかもしれない。

  • 【社会】人間は、顔を見れば独裁者かそうでないか判別できるらしい

    顔は性格を表すというが、それが果たして真実かどうかはともかく、人間には外見だけで独裁者か否かを判断する能力というものがあるらしい(独裁者か否かが性格によるのかというのもまた問題だが)。独裁者を見て「あ、独裁者だ!」と分かっても既に手遅れな気がしないでもないが、とはいえ、近現代においては民主的なプロセスの中から独裁的な指導者が生まれることもある。なので独裁者を望まないのなら「なんとなくこの顔は嫌な予感がするな」という直感に頼ってみるのも時には良いかもしれない。

  • 【宇宙】宇宙開発の民営化・次世代宇宙ステーションは民間主導か

    初めて搭乗者の全員が民間人という宇宙船が今月19日に無事に帰還したが、この時使われたドラゴン宇宙船は、純粋な民間宇宙船ではなく、NASAも開発に携わり利用している官民合同のプロジェクトだ。 宇宙開発は莫大な費用がかか […]

  • 【歴史】どんなときに「え、待って」ってなるの?歴史学者に聞いてみた

    歴史学者達は、数多の遺跡や書物等を調査して、歴史的事実を発見、確認、あるいは解釈をして、過去の時代の出来事や人々について今を生きる私達に伝えてくれる。 勝手な予想だが、おそらく歴史学者達が何か調査しようとするときには […]

  • 【生き物】絶滅寸前のシャチの個体群で3頭の妊娠が確認される

    この3頭のシャチは、研究者が"Jポッド"と呼んでいる南部定住型シャチグループのメンバーで、それぞれJ19、J36、J37と呼ばれている。ブリティッシュ・コロンビア大学のジョシュ・マクインズ研究員は、3頭の妊娠が絶滅危機からの復活に役立つのではないか、と述べる。シャチの子供の新生児死亡率は、流産の危険と同様に非常に高い。『最初の年が重要です。シャチが生まれてから1年生き残れるかは半々なのです。子供が生き残れるように祈っています 』と同氏は語った。

  • 【未来】最も健康で賢い子供を”選択”することはワクチンと同じこと?

    アウレアは、ポリジェニックリスクスコアDNAテストを受けてから出生する最初の子である。ポリジェニックリスクスコアとは、複数の遺伝子の数や組み合わせによって生じる、一般的な病気になるリスクの高低を示すスコアだ。彼女の両親は、不妊治療によって、体外受精でできた4つの胚のどれかを移植するという選択をすることになった。この時、彼らは、Genomic Prediction社に依頼して胚をDNAテストした。そして、その中で最も心臓病、糖尿病、癌のリスクスコアの低い胚を移植することに決めた。

  • 【社会】アニメキャラクターに恋する人は、幼児期の親の愛情不足?という研究報告

    心理学においては、人々の対人関係に対する基本的なスタンス(愛着スタイル)が、子供の頃、それも特に2歳ぐらいまでの幼児期における親との関係によって強い影響を受けることが知られている。 つまり、この時期に他者との絆(愛着 […]

  • 【生活】あなたの判断を歪ませる認知バイアス20選

    この世にある情報は、文字にしろ音にしろ映像にしろ、途方もない量だ。情報を慎重に取捨選択することが大事と言われても限度がある。そこで私達は、何かを判断するときに、自分の内部にある情報(記憶)や外部にある情報に頼りつつも、 […]

  • 【ゲーム】ファミコン等の旧世代ハードから新作ゲームを発売するブーム到来

    スーパーマリオ64が150万ドルで落札されるなど、レトロゲームの価格が高騰している。昔遊んだゲームを集めている年配のユーザーだけでなく、セガ・メガドライブが最先端ハードであったころにはまだ生まれていないようなユーザーにも需要がある。『若い世代も昔に戻って古典を体験するためそれを手に入れたいと思っています』、Limited Run社の代表ジョシュ・フェアハースト氏は語る。

  • 【音楽】Spotifyは”嫌い”ボタンを作ることによって”おすすめ”を改善したい

    音楽ストリーミングサービスでランダムに流れてくる曲が、あまりあなたのお好みでなかったとしても、別にサービスが嫌がらせでそれをしているわけではない。むしろ彼らはあなたに音楽を聴かせ続けたい。だがそれは容易ではない。あなた […]

  • 【未来】42%の人々はロボットとセックスする準備ができている

    今回の調査により、AIを日常生活に取り入れることに前向きな人々が増えていることがわかった。一方で、AIの普及についてリスクへの疑念や懸念はなお伴っている。調査の中で特に目を引く最も興味深いトレンドを紹介する。大卒者の69%近くが、AIにより数年以内に仕事が奪われるか重要性を失うと考えている。学歴の高い人々ほどAIにより仕事を奪われてると考える傾向があり、大卒者以外では55%だった。AIが最も普及する職業を、レジ打ち(回答者中63%)、ドライバー(51%)、翻訳者(42%)と考えている。25%の人々は、カスタマーサービスや倉庫労働者がその次に対象になると考えている。

  • 【社会】有害広告に対して、Google等の広告配信サービス企業はどこまで責任を負うべきか

    グーグルアドセンスは、広告を掲載するにあたってカテゴリー別にブロックする設定ができるので、出会い系だとか、カジノだとか、アダルト要素のあるものだとか、一般的に不適切と思われる広告はブロックしているのだが、それでも自分で […]

  • 【生き物】9900万年の間、子守を続ける母グモ

    蜘蛛は、一般的に子煩悩な生き物で、母グモの多くは産んだ卵を抱えて、あるいは背負って守り、孵化した子グモもしばらく母グモに守られながら共に生活する習性をもつものが多い。とはいえ、その期間はそれほど長くはない。ある程度大きくなった子グモ達は、彼らの本来の生活スタイルである単独生活を送るために母グモから離れていく。最後まで生活を共にするアリやハチなどとは違うのだ。だが、この度、おそらく歴史上最も子煩悩な蜘蛛が発見された。約1億年に渡って子守を続ける母グモだ。

  • 【宇宙】これからの宇宙開発は、宇宙飛行士達の『血と尿』によってなされる

    英国マンチェスター大学らの研究者達によって作られたコンクリートのような新しい素材は、月や火星等地球外環境における最適な建築資材だ。研究は、スペースコロニー建造の材料が”宇宙飛行士の血と汗と涙”と”宇宙の塵”を混ぜることで製造できるとする。鍵となるのは血中に含まれるタンパク質である”ヒト血清アルブミン”と、尿、汗、涙などに含まれる”尿素”であり、これらと月や火星の土壌で採取できる塵と混ぜ合わせることで、一般的なコンクリート以上の強度をもつ物質が手に入るという。

  • 【歴史】長い年月の中で消えてゆく高原の湖テスココ

    テスココ湖は、メキシコの首都・メキシコシティの直下にかつて存在した高原の湖だ。いや、正確には現在も存在している。だがそれは小さく細分化されて存在している。現在のメキシコシティは、かつて存在したアステカの首都・テノチティトランをその母体としている。都市の海抜は2,000mを超えるが、それだけではなく、かつてテノチティトランであった時代には、それは湖に浮かぶ都市でもあった。

  • 【未来】スキャンダルの心配のない”安全”なCGモデルが100のスポンサーを獲得

    「『最近、いじめや暴力等のスキャンダルにより、俳優が撮影中のドラマから降板するようなことがあります。しかし、バーチャル人間ならその心配はありません。』、広告業界の新たなスター"Rozy"を"制作"したSidus Studio XのCEOペク・スンヨプ氏は語る。"Rozy"は、昨年8月にSidus Studio Xで制作されたバーチャル人間、彼女は永遠の22歳だ。

  • 【英国】反ワクチングループが横断歩道ボタン一斉プッシュで大混乱を狙うも失敗

    “暴政、虐殺、ワクチンパスポート、子供へのワクチン接種”に反対するという反ワクチングループが、今週ロンドンに集まった。このグループは、参加者に、午前7時から10時まで交通渋滞を引き起こして「ロンドンを停止させる」ために横断歩道のボタンを一斉に押すことを求めた。彼らのFacebookでは「我々はロンドンを完全に停止させることで、この国では国民の同意が無い限り何も動かないし起きない、ということを政府に思い出させる」と目的を明かし、「彼らがそれを思い出すまで必要であれば、毎日、全国でこれを行う」としていた。メンバーの数は不明だがFacebook上のグループには3,600人が参加している。

  • 【カナダ】先住民との”和解”のための”焚書”を後悔するカナダ

    文字は、人の価値観に強い影響を与える。宗教もイデオロギーも、数冊の教本で、何万、何億の人々の価値観を変えられることを証明している。だが、政治・宗教・思想などに強い信念や目的を持つ人は、自分と異なる価値観を持つ人の存在を許せなくなるものらしい。そういった人々が権力の地位にある時、彼らにとって不愉快な価値観に影響を与える本は、破壊されることになる。古くは、旧約聖書に対して焚書が行われたこと記録され、始皇帝による焚書坑儒、ナチスによる焚書など、洋の東西を問わず、そして時代も問わず行われ続けており、その度に人類はそのことを後悔しているはずなのだが、まだ学ぶに足りないらしい。

  • 【生活】あなたにたくさん買わせるための心理的トリックと戦術29選

    騙されてるとまでは言わなけれども、よくよく考えれば別に買うほどもなかったという商品を掴まされた記憶は誰にでもあるはず。 小売業界や広告業界は、あの手この手であなたに商品を買わせようとするが、それは商品を魅力的に見せるこ […]

  • 【映画】時系列でみる人気の映画ジャンル1910-2018

    1910年から2018年まで、どのジャンルの映画が人気を博していたか、である。ただ、あくまでも公開された映画の本数に基づくので、一般的に制作費がかからなさそうな映画(コメディー等)は、逆にかかるであろう映画(ファンタジー等)より数値上は実人気以上に高くでているかもしれない(つまり興行収益順ではない)。データは、アメリカの映画データーベースサイトであるIMDbに基づき、ハリウッド以外の例えば日本の映画等の情報がどれだけ参入されているのか未知数な部分もあるが、少なくとも近年の映画に関しては世界中のかなりの部分をカバーしているようだ。

  • 【社会】人々はムキになる人に対して強い疑いを向けるが、それが間違いの可能性

    ちょっと古い記事(2週間ほど前)で恐縮なのだが、非常に興味深い記事だったので紹介したい。 野々村竜太郎元兵庫県議を覚えているだろうか。彼の記者会見の姿を見て、多くの人が彼の言葉を信用できないと感じたかもしれない。あの […]

  • 【社会】剥奪感が強い・ダークトライアドな人は政治的暴力を肯定する傾向があるとする研究報告

    剥奪感の強い人達は、『普通の人々が常に底辺にいて、政治家とその身内が社会の頂点にいる』、『政治家によってよくあるされているため、庶民は政治家よりも立場が弱い』などの意見に同意する人々であり。 ダークトライアドの性格を持つ人たちは、『自分の思い通りになるように他人をコントロールする傾向がある』、『他者から特別な好意を期待する傾向がある』、『冷淡あるいは無神経な傾向がある』などの自己認識を持っている人々である。

  • 【生き物】レーザーポインターが猫の異常行動を招く恐れがあるとする研究報告

    猫は生まれ持った狩猟動物であり、そのため小さくそして素早く動くものに対して本能的に反応してしまう。猫の遊び道具は、この本能を利用したものが多く、ねこじゃらしタイプやボールタイプ等と合わせて、この種のおもちゃの一つにレー […]

  • 【アメリカ】アメリカで今最も人々が対立する話題は”人工妊娠中絶について”

    日本でも報道されているので既にご存知の方も多いだろうが、アメリカ・テキサス州で人工妊娠中絶についての新法が今月から施行された。内容としては、妊娠6週目以降の人工妊娠中絶を原則として禁止するというもので、これを受けてバイデン政権が同法に異議を唱えて提訴するなど、アメリカ国内でも強い物議を醸している。

  • 【社会】ユーザーの”修理する権利”を保障する動きが世界で活発化

    あなたのスマホが壊れた時に、あなたは"修理する権利"を行使できているだろうか。 たしかにキャリアに対して修理を依頼することはできる。しかし、公式の修理サービスは、有償の場合かなり高額になりがちであることに加え、一般的にサポート期間の制限(スマホなら大体3~5年)があり、それを超えるといくらお金を払っても修理をしてくれない。 では、非公式の修理業者に頼むのはどうか。文字通り非公式なので、修理に使われるパーツは基本的に本物ではなく模造品や中古品だ。また、技術的に修理不可能な故障もある。更に、このような業者を利用した場合、その後公式のサポートを受けられなくなるのが一般的でもある。これらのことは、自分で修理しようとする場合にも同じことがいえる。 つまり、私達の"修理する権利"の行使には、実質的にはかなり広範な制限が存在している。これは単に「修理に失敗した」というのとは違う修理についてのリスクでありコストだ。

  • 【植物】殺る気しかない寄生性植物の肖像

    これほど殺る気に満ちている植物は他にないのではないだろうか。 ヒドラノアフリカーナは、アフリカの南部に分布するヒドラノ科の植物なのだが、植物というわりには葉をつけないし、そもそも葉緑体も持たない、つまり自ら光合成は一 […]

  • 【欧州】EU諸国+英国は、他国に大きな危機が生じた場合にその国を助けるだろうか

    アンケート対象国中、この国に援助したいと最も思われている国はイタリアで、思われていないのは財政危機が実際に生じているコロンビアだった。また、最も他国への援助の意思があるのはスペイン人で、最も意思がないのがフィンランド人であることも分かる。 さらに、オーストリアの危機の際には、誰もが援助したいと思っており、ルーマニア人は誰に対しても援助したいと思っていることがわかった。 EUから離脱したイギリスに対しては、EU諸国の人々の多くが援助をしたくないと思っているのも無理はないかもしれないが、対するイギリス人の方は、EU諸国への援助の意思が非常に強く、流石紳士の国と言ったところだろうか。

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