多くの英会話に関するサイトは解説が多くそれを読むだけでも疲れるし解説を読んだからといって英会話の実力が身に付くわけでもありません。このブログは英会話初心者が無駄なく英語のセンス(英語脳)を身に付けられるレッスン集です。
to の本当の意味は「~に」ではない|He came to. でわかるネイティブのコアイメージ
学校英語では to=「~に」と習いますが、それだけではネイティブの感覚は理解できません。He came to.(意識が戻った)を入口に、to の本当のコアイメージ「到達」をわかりやすく解説します。
for の本当の意味は「〜のために」ではない|ネイティブが使う英語脳のコアイメージを解説
for=「〜のために」と覚えていませんか?ネイティブは for を「意識が向かう先」として捉えています。look for、wait for、hope for、leave for、look forward to などの使い方を英語脳のコアイメージからわかりやすく解説します。
on の本当の意味は「〜の上」ではない|ネイティブが使う英語脳のコアイメージを解説
学校英語では on=「〜の上」と習います。しかしネイティブは「接触して機能している状態」という感覚で使っています。on the table、on TV、on duty、on fire、on time などの表現がひとつのイメージで理解できる英語脳解説です。
in の本当の意味は「〜の中」ではない|ネイティブが使う英語脳のコアイメージを解説
学校では in=「〜の中」と習います。しかしネイティブは単なる「中」という意味で使っているわけではありません。in love、in English、in trouble、in ten minutes がなぜ成立するのか。英語脳のコアイメージからわかりやすく解説します。
前置詞 at の本当の意味は「点」ではない|ネイティブが感じるコアイメージを英語脳で解説
前置詞 at を「〜で」「〜に」と暗記していませんか?at の本当のコアイメージは単なる「点」ではありません。at school、look at、good at、laugh at などの意味が一本のイメージで理解できるネイティブ発想を英語脳でわかりやすく解説します。
英会話は動詞で決まる|ネイティブが日常で使う動詞を英語脳で体系的に理解する
学校英語の丸暗記から卒業したい方へ。get・take・putなどの基本動詞、make・let・haveなどの使役動詞、look・see・watch・hear・listen・feelなどの知覚動詞を英語脳のコアイメージで体系的に解説します。
知覚動詞とは?違いと使い方を英語脳で理解する|look・see・watch・hear・listen・feelのコアイメージ
look・see・watchの違いやhear・listen・feelの使い分けがわからない方へ。知覚動詞を日本語訳ではなくコアイメージで理解すると、ネイティブの感覚が見えてきます。英語脳で知覚動詞をまとめて解説します。
feel の本当の意味は「感じる」ではない|ネイティブが使う英語脳のコアイメージを解説
feel=「感じる」と覚えていませんか?ネイティブは feel を「感覚として受け取る」というコアイメージで使っています。think との違い、feel like、I feel you の本当の意味まで英語脳でわかりやすく解説します。
listen の本当の意味は「聞く」ではない|ネイティブが使う英語脳のコアイメージを解説
listen は単なる「聞く」ではない。ネイティブが持つ「自分から耳を向ける」というコアイメージから、listen to・listen for・listen in・listen up の意味まで英語脳でわかりやすく解説する。
hear の本当の意味は「聞く」ではない|ネイティブが使う英語脳のコアイメージを解説
hear=「聞く」と覚えていませんか?実は hear の本質は「音や情報が自然に耳へ入る」という感覚です。listenとの違い、I heard that~、hear of、hear about、hear fromまでコアイメージでわかりやすく解説します。
watch の本当の意味は「見る」ではない|ネイティブが使う英語脳のコアイメージを解説
watch=「見る」と覚えるだけでは英語は話せません。watchの本質は「動きや変化を注意深く見守ること」です。look・seeとの違い、watch TV、watch a game、Watch out!などの意味をコアイメージからわかりやすく解説します。
see の本当の意味は「見る」ではない|ネイティブが使う英語脳のコアイメージを解説
see=「見る」と覚えるだけではネイティブの感覚は理解できない。この記事では see のコアイメージ「自然に視界に入る」を軸に、lookとの違い、I see. や see you の本当の意味まで英語脳でわかりやすく解説します。
look の本当の意味は「見る」ではない|ネイティブが使う英語脳のコアイメージを解説
look=「見る」と覚えていませんか?ネイティブは「視線を向ける」というコアイメージでlookを使っています。look at・look for・look like・look afterなどの意味が自然につながる英語脳の考え方を例文付きで解説します。
letの意味と使い方|使役動詞を超えて理解するネイティブのコアイメージ
学校英語では let=「〜させる」と習う。しかしネイティブが感じている本当のイメージはもっとシンプルだ。Let me、Let it go、Let it be、Let's の意味が一瞬でつながる「letのコアイメージ」を英語脳で解説する。
helpの本当の意味は「助ける」ではない|ネイティブが感じるコアイメージを英語脳で理解する
help=「助ける」と覚えるだけではネイティブの感覚は理解できません。本記事では help のコアイメージを「目標達成への後押し」という英語脳で解説。help yourself、can't help ~ing、help+人+動詞、無生物主語まで一気につながります。
help はなぜ使役動詞なのか|help+人+動詞で理解するネイティブの英語脳
help+人+動詞(原形・to不定詞)はなぜ「〜するのを手伝う」という意味になるのか。make・let・have・getとの違いから無生物主語の秘密まで、ネイティブのコアイメージでわかりやすく解説します。
move の本当の意味は「動く」ではない|ネイティブのコアイメージで理解する英語脳の使い方
move=「動く」と覚えるだけでは、move on・move to tears・move house・move people の繋がりは見えません。本記事ではネイティブが持つ「位置や状態を変化させる」というコアイメージから、take・bringとの違い、感動する理由、句動詞の意味まで英語脳で解説します。
bring の本当の意味は「持ってくる」ではない|ネイティブのコアイメージで理解する英語脳の使い方
学校英語で「bring=持ってくる」と丸暗記していませんか?それだけではWhat brought you to Japan?やbring backなどの重要表現の本質は掴めません。ネイティブが頭に描く「中心へ近づける」コアイメージを語順感覚でスッキリ図解します!
leave の本当の意味は「去る」ではない|ネイティブのコアイメージで理解する英語脳の使い方
leave=「去る」「残す」「置き忘れる」「任せる」と覚えていませんか?実はネイティブはすべてを「その場に残して離れる」という1つのコアイメージで理解しています。Leave it to me、Leave me alone、Leave the door open などの仕組みを英語脳で徹底解説します。
keep の本当の意味は「保つ」ではない|ネイティブのコアイメージで理解する英語脳の使い方
学校英語では keep=「保つ」と習います。しかしネイティブが感じているのは「ある状態を継続する」というコアイメージ。Keep going、Keep in touch、Keep me posted、Keep it real などの意味が自然に理解できる英語脳の考え方を解説します。
set の本当の意味は「設定する」ではない|ネイティブのコアイメージで理解する英語脳の使い方
set=「設定する」と覚えていませんか?実はネイティブが持つコアイメージは「あるべき位置や状態にピタッと据え付ける」こと。set the table、set the alarm、You're all set、I'm set、set in などの意味が一気につながる英語脳の感覚を解説します。
hold の本当の意味は「持つ」ではない|ネイティブのコアイメージで理解する英語脳の使い方
hold=「持つ」と覚えていませんか?実はネイティブは「保持する・維持する」というコアイメージで hold を使っています。hold on、hold your breath、hold a meeting がなぜその意味になるのかを英語脳の視点からわかりやすく解説します。
turn の本当の意味は「回る」ではない|ネイティブのコアイメージで理解する英語脳の使い方
turn=「回る」と覚えていませんか?実はネイティブは turn を「向きや状態の変化」として捉えています。本記事では turn 50、turn red、turn on、turn into などの表現を例に、ネイティブのコアイメージを英語脳でわかりやすく解説します。
put の本当の意味は「置く」ではない|ネイティブのコアイメージで理解する英語脳の使い方
学校英語で習う「put=置く」は本当の意味ではありません。本記事ではネイティブが持つputのコアイメージをもとに、put on・put off・put up withなどの句動詞がなぜその意味になるのかを英語脳でわかりやすく解説します。
英会話が人生を変えた|中学浪人だった私が世界で出会った予想外のチャンス
中学浪人から始まった私の英語学習は、やがて留学、JTB添乗員、海外勤務、そしてピエール・カルダンとの出会いへとつながった。50年に及ぶ英語人生で経験した予想外のチャンスと学びを振り返る。
なぜ幼児は文法を知らなくても話せるのか|私が50年の英語学習で辿り着いた結論
幼児は文法を学ばなくても自然に話せるようになります。中学浪人から英語脳を身につけ、50年以上英語を学び続けた筆者が、反復学習・英会話習得・英語脳の関係を自身の体験から解説します。
英会話は才能なのか|中学浪人だった私が英語脳に辿り着くまでの半世紀
中学浪人からスタートし、発音訓練、英文法との格闘、リンガフォンの徹底反復を経て英会話力を身につけた実体験を紹介。英会話に才能は必要なのか、半世紀の学習経験から辿り着いた答えを語ります。
英会話が話せるようになった最大の理由は「反復」だった|AIも翻訳アプリもない時代の独学法
英会話が上達する最大の秘訣は才能ではなく反復練習だった。リンガフォンやTIME誌を使った独学時代の実体験、イギリス留学でのエピソードを交えながら、私が半世紀の英語学習で確信した英会話上達の本質を語ります。
なぜネイティブは基本動詞ばかり使うのか|ゲルマン語と大和言葉に共通する「言葉の力」
英語ネイティブがtake・get・makeなどの基本動詞を多用するのはなぜなのか。その背景にはノルマン・コンクエストによる英語史があります。日本人が大和言葉に心を動かされる理由と比較しながら、英語脳の本質を解説します。
英会話は文法を覚えるな|ネイティブは「置き換え」で英文を無限に作っている
英文法を勉強しても英会話ができない理由を解説。ネイティブは文法を暗記して話しているのではなく、「型」と「置き換え」で英文を無限に作っています。英語脳・代入法・名詞節の感覚から実践的な英会話習得法を紹介します。
なぜ代入法は英会話習得に圧倒的に有効なのか|英語脳を反射神経へ変える最短ルート
英語を理解しているのに話せない理由は「反射回路」ができていないから。代入法がなぜ大人の英会話習得に圧倒的に有効なのかを、英語脳・語順感覚・反復訓練の観点から解説します。
私がYouCanSpeakを推す3つの理由|英語脳を反射神経に変える代入法トレーニングとは
英語脳の理解だけでは英会話は話せません。なぜ代入法による反復訓練が必要なのか、商売抜きの「まずはこれ一択❗️」と私が数ある英語教材の中からYouCanSpeakを推薦する理由を実体験ベースで解説します。
英語の本質は8つの基本動詞で決まる|ゲルマン語系に遡ってネイティブの英語脳を体系化する総まとめ
英語は難しい文法から覚えるものではありません。take・make・get・go・come・give・have・doという8つの基本動詞の身体感覚を理解すると、ネイティブの英語脳が見えてきます。ゲルマン語系の視点から英語の本質を体系的に解説します。
doのコアイメージは「行動を実行する」|する・片付ける・間に合うを1本のイメージで理解する英語脳解説
学校英語では do=「する」と習います。しかしネイティブは「行動を実行する」という感覚で使っています。do it、do well、do the dishes、That'll do.などを1本のコアイメージで理解する英語脳解説です
haveのコアイメージは「自分の領域にある状態」|持つ・経験する・〜しなければならないを1本のイメージで理解する英語脳解説
have=「持つ」と覚えていませんか?実はネイティブは「自分の領域にある状態」という感覚で have を使っています。have a headache、have a good time、have a look、have to までを1本のコアイメージでわかりやすく解説します。
giveのコアイメージは「外へ送り出す動き」|与える・諦める・譲るを1本の矢印で理解する英語脳解説
学校英語では give=「与える」と習います。しかしネイティブは give up、give in、give away、give back などを1つの感覚で使い分けています。本記事では give のコアイメージ「自分の内側から外へ送り出す動き」を軸に、英語脳で理解する方法を解説します。
comeのコアイメージは「こちらへ近づく流れ」|来る・思いつく・わかるを1本の矢印で理解する英語脳解説
come=来るではありません。Come on、Come again?、come true、come to mindなどネイティブが使うcomeを「こちらへ近づく流れ」というコアイメージで統一解説。英語脳で理解できるようになります。
goのコアイメージは「流れが進む動き」|行く・なる・消えるを1本の矢印で理解する英語脳解説
goの意味は「行く」だけではありません。本記事ではgoのコアイメージを「流れが進む動き」として統一。「go bad(悪くなる)」「It's gone(消えた)」など、すべての用法をネイティブの身体感覚(英語脳)でスッキリ整理します。
take の本当の意味は「取る」ではない|ネイティブが使う英語脳のコアイメージを解説
学校英語では take=「取る」と習います。しかし、take a seat、take responsibility、take in、take over などは「取る」だけでは理解できません。ネイティブが持つ take のコアイメージを英語脳で解説します。
make の本当の意味は「作る」ではない|ネイティブが多用する英語脳のコアイメージを解説
make=「作る」と覚えるだけではネイティブ英語は理解できません。make sure、make it、make sense など頻出表現を通して、ネイティブが持つ make のコアイメージを英語脳で解説します。
get の意味と使い方|「得る」では説明できないネイティブのコアイメージを英語脳で理解する
get=得ると覚えていませんか?I got it!、I'll get the phone.、I got the flu.など、ネイティブが使うgetの本質は「得る」ではありません。英語脳でgetのコアイメージをわかりやすく解説します。
学校英語ではわからない|ネイティブが超基本表現を「感覚」で使う本当の理由を英語脳で理解する
なぜネイティブは makeとdo、on・in・at、I guess、I suppose、I feel like、kind ofを迷わず使えるのか?学校英語では学べない「英語脳」の本質をわかりやすく解説します。
I feel like の意味と使い方|I think・I guess・I supposeとの違いを英語脳で理解する
I feel like は「〜したい」だけではありません。I think・I guess・I supposeとの違いを比較しながら、ネイティブが feel like を多用する理由や本当のニュアンスを英語脳の視点でわかりやすく解説します。
I suppose の意味と使い方|I think・I guessとの違いをネイティブ感覚で英語脳解説
「〜と思う」と訳されるI supposeの本当の意味を解説!I think、I guessとの決定的な違いを、ネイティブの心理や心の距離感(カメラワーク)が見える「英語脳」の視点からスッキリ図解します。
I guess の意味と使い方|I think との違いは?ネイティブが多用する理由を英語脳で解説
I guess の意味は「〜と思う」だけではありません。I thinkとの違いやネイティブが会話で頻繁に使う理由を、英語脳の視点からわかりやすく解説します。学校英語では学べない本当のニュアンスを身につけましょう。
kind of と sort of の違いを徹底解説|ネイティブの本音と距離感がわかる英語脳の使い方
kind of は「ちょっと」「まあ」と覚えるだけでは不十分です。ネイティブが会話で kind of を多用する理由を、学校英語との違い・英語脳の感覚を交えてわかりやすく解説します。
makeとdoの違いを英語脳で理解する|ネイティブが迷わない本当の理由
makeとdoの違いを「行為」と「結果」だけで覚えていませんか?ネイティブはmakeとdoを空間感覚やイメージで使い分けています。make a mistake、make progress、make do withの本当の意味を英語脳でわかりやすく解説します。
英語の前置詞は感覚で理解する|ネイティブがon・in・atを迷わない本当の理由
英語の前置詞は暗記ではなく感覚で理解すると一気にわかりやすくなります。on・in・at・off・intoなどのコアイメージを例文付きで解説。句動詞や英会話にも役立つネイティブ感覚を身につけましょう。
学校英語では身につかない「英語脳」の正体|英会話が劇的に変わる語順理解の総まとめ
英語を左から右へ語順通りに理解する「英語脳」の作り方を総まとめ。形容詞+名詞+前置詞、現在分詞、意味の塊(チャンク)、返り読み克服法まで、ネイティブ感覚を例文で徹底解説します。
学校英語では絶対わからない|英語を「前から理解する英語脳」はこうやって作られる
英語を「前から理解できない」原因は、日本語に訳そうとする脳の使い方にある。返り読みを卒業し、英語を語順通りに理解する英語脳の作り方を、実際の例文とネイティブ感覚で解説。
学校英語では教えてくれない「名詞の形容詞的用法」|ネイティブが “thirty-minute drive” と言う本当の感覚
「thirty-minute drive」と「thirty minutes drive」は何が違うのか?学校英語では曖昧なまま終わる“名詞の形容詞的用法”を、ネイティブ感覚・英語脳・音の流れから徹底解説。自然な英会話に必要な英語の感覚が身につきます。
ネイティブ英語が聞き取れない本当の理由|英語は「単語」ではなく音の塊で話されている
「知っている単語なのに聞き取れない…」その原因は、ネイティブ英語が単語ごとの独立した音ではなく、“articulatedされた音の塊”として発音されるからです。実例を交えながら、英語脳視点でネイティブ英語を聞き取るコツを解説します。
YouCanSpeakの評判は本当?|「英語を英語のまま話す力」が身につく理由を実体験視点で解説
YouCanSpeak(ユーキャンスピーク)の評判は本当なのか?「英語を英語のまま話す力」「瞬間英作文」「反復練習」に着目し、実体験ベースで効果・向いている人・向いていない人を詳しく解説します。
英会話習得の王道は反復練習だった|英語脳を無意識に作る方法
英会話できない原因は「理解しようとし過ぎること」だった。高校時代に受けた徹底的なリピート訓練で、英文法を無意識化し英語脳を育てた実体験をもとに、反復練習の重要性と本当に効果的な英会話習得法を解説。
ベストティーチャーとAQUESを比較|英語脳・独学派にはどちらが向く?
ベストティーチャーとAQUESは何が違うのか?英語脳・独学・反復訓練・日本語変換の観点から、向いている人と向かない人を本音で比較。オンライン英会話で挫折した人にも役立つ実践ガイド。
オンライン英会話に向く人向かない人|英語脳がないまま始めると挫折する理由とは
オンライン英会話で伸びる人と挫折する人の違いとは?日本人が沈黙してしまう本当の原因を「英語脳」「日本語変換」「感情反射」の観点から徹底解説。独学の重要性や、書く→話す型オンライン英会話との相性も紹介。
英会話初心者の日本人が頭の中で行う和文英訳された英語は実際の英会話では役立たない。なぜか? この問いの答えを音声付の例文で示し、これから英会話をモノにしたい初心者に是非理解してほしい感覚(英語脳)を解説する。
句動詞を音声付例文でアクセントやリエゾンと一緒に覚えると英会話は上達する
英会話初心者は「発見する」はdiscover「続ける」はcontinueと発想する。ネイティブはfind out, go onと発想する。句動詞(動詞+前置詞や副詞)で発想することが英会話上達の秘訣だが、この記事では音声付きの例文で練習できますよ。
becauseとsinceとasの違いと使い分けを音声付例文でマスターする
日常会話におけるbecauseはネイティブが最もよく使う理由や原因や根拠を示す表現。でも、sinceもあればasもある。これらの違いを理屈でわかっても英会話の実力は伸びない。この記事ではすべて音声付の例文で練習できるようにしている。やらなきゃ損かも。
この記事では英会話初心者がいまいち慣れていない so that, such that, in order to, so as to などの構文を音声付の例文とともに一気にマスターできるようにしています。解説もありますが実際のレッスン集です。
適量の勉強を毎日集中継続してストレスなく英語が上達する英会話独学法
英会話はいくら解説を読んだり聴いたりしても上達しない。英会話上達には一にも二にも訓練!ただし、どの程度のレベルの英語をどのくらいやれば挫折することなく英会話が巧くなるか。この問いに実際の訓練内容で解答します。
使役動詞の違いと使い方を例文で理解し音声でモノにする英語脳造り
英語のネイティブが日常的に使っている使役動詞(make, let, have, get, help)の違いと使い方は英会話を学ぶ初期の段階でモノにすべき。この記事を読むと5つの使役動詞を音声付きの例文で完全に理解できるようになります。
英作文直訳の癖を改め英語脳(英語の神経回路)で意訳をするコツの身に付け方
英会話初心者が直訳の癖がついて英作文を直訳に頼るといつまで経っても実際に使われる英語表現にならない。この記事ではこの癖の正体を見定め正しく効率的にネイティブが使う表現を身に付けるヒントとポイントを述べる。これを読むと英語脳が強化されること間違いなし。
be supposed to の意味と使い方を独学でマスターし応用文で磨く英語脳
英会話初心者が巧く使えていない be supposed to はネイティブがよく使う表現。なるだけ早期にマスターするに越したことはない。この記事では豊富な例文で be supposed to を習得し英語脳が成長できるようにしている。読まないと損かも。
過去の習慣”used to”と”would”の違いと使い方を音声付き例文で英語脳にする
英会話初心者は過去の習慣を表す used to と wouldを巧く使えていない。ネイティブはこれをよく使うので早めに理解しておくに限るが、この記事では例文と音声のレッスン形式ですんなり頭に入るようにしている。あなたの英語脳を強化しませんか?
knowとthinkに続くofとaboutの違いを例文と音声で理解する英語脳造り
英語は動詞の意味と動詞+前置詞の組み合わせで大きく意味合いが変わる。この記事ではknow, know of, know aboutさらにthink of, think aboutの違いを例文と音声で全部わかるようにしています。あなたの英語脳造りのために!
例文と発音記号と音声で学ぶ英会話初心者が間違いやすい英語の音7選
英会話初心者が間違いやすく特に初期のうちに克服すべき英語の音を7つ選び徹底的に解説。また、音声付きの例文を通して実際の英会話ではどんな音になるかがよくわかるレッスン集となっています。これは練習しないと損しますよ。(笑)
英会話上達のコツは英文法を発音・抑揚・音声変化と同時に習得する手順にあり
英会話はまずは英文法の基礎固めが最重要事項。しかし、発音・抑揚・音声変化を同時に習得することが重要です。これができるかどうかで英会話の修得が挫折するか成功するかが決まりますよ。その手順を教えます。
酒井式 Simple English を購入する前に【知るべき5つのポイント!】
酒井式Simple Englishの口コミや評判やレビューを読むとますます迷う。そんな経験をしていませんか?実は、購入前によく考えるべきことが5つほどあります。ここをよく知った上で購入し英会話の勉強をするかどうかで大きな差が出ますよ。ここで解説しています。
「Youは何しに日本へ?」を「Why did you come to Japan?」とするとヤバいことになる。わかりますか?では、どう言えばいいのか。英語のネイティブが使う無生物主語に答えがあります。ここを押さえればあなたの英会話力はグンと伸びますよ!
定年前後に英会話をやり直したい人に独学をおすすめする理由と手順
定年前後にできる自由な時間を使って英会話の勉強をする志の多くは挫折するのが現実。なぜか?多くは英会話の独学法が身に付いていないからです。オンライン英会話や英会話スクールに頼る前にまずは確実な基礎固めのための独学法を身に付けましょう。
直訳なしの英会話力でネイティブの英語に最速で近づく方法と具体例
「病院に行く」を英語では hospital を使わない。わかりますか?文法的に正しくても実際にはネイティブはそう言わないという英語はたくさんあります。では、どう言ってるんでしょう。この記事を読むとすべてわかります。Let's get it started!
英単語の置き換えでスラスラ英語が話せるようになる英語脳の作り方
日本語を英語に訳すことばかりしていませんか?これではいつまで経っても英会話は無理。英語がスラスラと出てくる英語脳造りには同じ構造の英文に単語を置き換えて派生する表現を学ぶのが楽で効率的。この記事ではっきりとわかるようになります。
nice or good ? 意味とニュアンスの使い分けで英語脳を造る
niceとgoodの使い分けに自信ありますか?同じ意味の時違う意味の時、またニュアンスが異なることがあるniceとgoodのイメージが脳内に入ると英語脳が一段と進化します。この記事を読めばそんなniceとgoodの使い方が全部わかりますよ。
現在進行形のニュアンスと正しい未来の表現で知るネイティブの英語
近未来は現在進行形を使う。こう思い込んでいませんか?では、「来年結婚します」は現在進行形じゃダメ?いいんです!というか、現在進行形が正しいんです。この記事を読めば現在進行形の使い方が一気にわかります。
初心者が独学で英会話を習得するために絶対守るべき手順のポイント
英会話が伸びない人はスクールや教材に頼る。しかし、いかに優れたオンラインスクールや教材を利用しても独学という基本がないと英会話の力は伸びない。そこで、何をどうすればいいのか、英会話の独学の最重要ポイントを解説すす。
英語の発音や抑揚をどうやって身に付けたらいいのかわからないと悩んでいませんか?この記事ではそんな英会話初心者に英語の発音と抑揚の勘所をレッスン形式で教えています。自分で英会話を勉強できるようになる(英会話独学法)ヒント満載ですよ。
挫折しないマイペースな英会話習得法に必要不可欠な理解と手順とは
なかなか英会話が巧くならない英会話初心者の問題は大きく二つ。時間とやり方。特に、英語をそのまま理解する英語脳を造るやり方でないと英会話の習得はできない。ここをクリアすれば英会話習得はスムーズに進む。具体的なコツを解説する。