searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

ryoさんのプロフィール

住所
久留米市
出身
久留米市

35歳男性で、統合失調症と鬱を患っています。ブログを書くことが好きです。 趣味はコーヒーとドラムです。 主に統合失調症の記事を書いてます。 気軽に読んでもらえると嬉しいです。

ブログタイトル
ryoブログ〜日々の日記
ブログURL
https://www.hobby-r-blog.com
ブログ紹介文
統合失調症のことやお薬のことについて書いています。 同じ統合失調症を患っている方やその家族の方などと統合失調症について 共有できたら嬉しいです。
更新頻度(1年)

42回 / 43日(平均6.8回/週)

ブログ村参加:2021/08/12

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、ryoさんをフォローしませんか?

ハンドル名
ryoさん
ブログタイトル
ryoブログ〜日々の日記
更新頻度
42回 / 43日(平均6.8回/週)
フォロー
ryoブログ〜日々の日記

ryoさんの新着記事

1件〜30件

  • 現在の僕の食生活。体重を少しでも落とせるようにやっていること。

    今回は、現在の僕の食生活。体重を少しでも落とせるようにやっていることについてお話ししていきました。 精神科のお薬を服用していると、太ることが多いです。 生活習慣の改善で体重を落とすのも難しく、できることは限られて います。 体重を落としたい方は、主治医とお薬について相談し、できるだけ生活習慣を乱さないことが大切です。

  • 運動したくても体が動かない。陰性症状だと脳が体を動かすのを拒否する

    今回は、運動したくても体が動かない。陰性症状だと脳が体をうごかるのを拒否するというお話をしてきました。 陰性症状は本当に厄介で、運動することによって身体的に健康になるとわかっていても、精神的に良くない状態だと体を動かそうとしても脳が拒否してしまいます。 うまく付き合っていくしかないと思います。

  • 統合失調症の回復には家族や周りの方達の支えが重要になってくる

    今回は、統合失調症の回復には家族や周りの方たちの支えが重要になってくるというお話をしました。 統合失調症の陰性症状はどうしても周りから見たら怠けているように見えてしまいます。 しかしこれは病気を回復させるとても大事なことです。 しっかり見守ってあげることが大切になってきます。

  • 統合失調症で急に体調が悪くなる場合とじわじわと体調が悪くなる場合

    今回は、統合失調症で急に体調が悪くなる場合とじわじわと体調が悪くなる場合についてお話ししてきました。 精神状態が安定し、お薬を減量しようとすることがあると思います。 くれぐれもお薬を減量する時は慎重に行い、いつでも安定している時の状態のお薬の処方に戻せるようにお薬を調整してもらうことが大切です。

  • 統合失調症はなるべく単剤。他の精神病を併発しないようにする

    今回は、統合失調症はなるべく単剤。他の精神病を併発しないようにするというお話をしてきました。 お薬は増えれば増えるほど、お仕事や日常生活において能力が低下してしまいます。 できるだけ、お薬は最小限に抑え、症状を悪化させないことが重要です。再発だけは気をつけたほうが良いです。

  • 統合失調症の方の収入。障害年金と就労継続支援A型事業所の収入で生活する

    今回は、統合失調症の方の収入。障害年金と就労継続支援A型事業の収入で生活するというお話をしてきました。 A型事業所に通っていても、障害年金は受給できます。 しかし、それでも収入は少ないと思います。 もし、もっと豊かな生活をしたいと思っている方は、体調を整えて いろいろなことに挑戦してみてはいかがでしょうか

  • 就労継続支援A型事業所に通う目的。一般就労へのスキルは身につくのか

    今回は、就労継続支援A型事業所に通う目的。一般就労へのスキルは身につくのかというお話をしてきました。 A型事業所は実践の場ではなく、あくまで練習の場だと思っています。そこでどういう意識で仕事に取り組み、仕事とはどういうものかということを考え吸収することで自信につながっていくと思います。

  • コーヒーの美味しさ。コーヒーの美味しさは人それぞれ

    今回は、コーヒーの美味しさ。コーヒーの美味しさは人それぞれというお話をしてきました。 コーヒーは美味しいコーヒーを目指すものではなく、良いコーヒーを目指すものだとある本に書いていました。 確かに、コーヒーの好みは人それぞれで美味しさの感じ方も違います コーヒーの世界にどっぷりと浸かっていこうと思います。

  • 僕の今までの主治医との付き合い方、現在の主治医の方針

    今回は、僕の今までの主治医との付き合い方、現在の主治医の方針についてお話ししてきました。 主治医とコミュニケーションをとることはとても大事で、お医者さんはこちらから主張しないと応えてくれないことがあります。 お医者さん任せにするのではなく、病気は自分で治すものと考えるのがとても大事です。

  • 統合失調症を患っている方のダイエット、ダイエット成功はお薬次第

    今回は、統合失調症を患っている方のダイエット、ダイエット成功はお薬次第というお話をしてきました。 お薬の副作用で体重増加が起きる場合は、ある一定のラインを超えると生活習慣の改善では防ぎようがないです。 今は色んなお薬が出ているので、症状を安定させて、体重も落とせる処方がきっとあると思います。

  • 統合失調症との付き合い方、できることをする生き方

    今回は、統合失調症との付き合い方、できることをする生き方というお話をしてきました。 統合失調症を患ってからも、随分と足掻いて失敗を繰り返してきました。 でも一人の人と出会って、色んな経験をすることで大人になっていき 成長してきました。 今では、これからの人生統合失調症とどう生きていくか腕の見せ所です。

  • 統合失調症と強迫観念。強迫観念の恐ろしさ、強迫観念からくる統合失調症。

    今回は、統合失調症と強迫観念。強迫観念の恐ろしさ、強迫観念からくる統合失調症というお話をしてきました。 統合失調症は強迫観念だけでなく様々な精神病とつながってきます。 不安感や興奮、気分の高揚、恐怖感、強迫観念といった症状で統合失調症が悪化することがあります。 お薬だけでなく普段の行動からも気をつけることが大事です。

  • お薬を一つ用量を変えたり種類を変えたりするだけで他のお薬も調整しないといけなくなる

    今回は、お薬を一つ用量を変えたり種類を変えたりするだけで他のお薬も調整しないといけなくなるというお話をしてきました。 お薬一つで症状が劇的に変わることがあり、他のお薬も見直さないと いけなくなることがあります。 それは見極めが難しく、主治医との信頼関係を築き自分でもどうにかするという気持ちが大切になってきます。

  • 株式投資始めました。今後の将来のための蓄えになればと思い将来設計のための投資

    今回は、株式投資を始めたことと、今後の将来のために蓄えになればと思い将来の設計についてお話ししてきました。 統合失調症を患って、一般のお仕事に就くことは難しく収入は少ない です。 少しでもこれからの将来、豊かに過ごすために株式投資を始めました。 家を建て直すことが目標です。

  • 統合失調症を患ってから失った感覚、健康だった時には経験できない苦しみ

    今回は、統合失調症を患ってから失った感覚、健康だった時には経験できない苦しみについてお話ししてきました。 統合失調症を患って、感情があまりなくなってしまい、ポッカリ穴が開いたような感じになりました。 それでも、辛いことや苦しいことを経験し、随分タフになりました。 これからの人生も、この病気と付き合っていこうと思います。

  • 第二世代の抗精神病薬は食欲増加や代謝の低下から太りやすいお薬が多い

    今回は、第二世代の抗精神病薬は食欲増加や代謝の低下から太りやすいお薬が多いことをお話ししてきました。 統合失調症の症状をとてもよく改善してくれても、体重増加でお薬を服用することができないケースがあると思います。 中には、太りにくいお薬もあるのですが、なかなか症状の改善と折り合いがつかないこともあります。

  • 統合失調症を患ってからの生活状況、障害年金の重要性

    今回は、統合失調症を患ってからの生活状況、障害年金の重要性についてお話ししてきました。 統合失調症の方で、実家住まいができない方や、生活が苦しい方も 多いと思います。 障害年金は、統合失調症の症状がある程度あり、国民年金の未納期間がある程度なかったら、受給できる可能性は高いです。 障害年金は、生活に関わる大事なことです

  • 統合失調症と恋愛妄想。人生で初めて結婚したいと思ったA型事業所のスタッフさん

    今回は、統合失調症と恋愛妄想。人生で初めて結婚したいと思ったA型事業所のスタッフさんについてお話ししてきました。 僕はA型事業所のスタッフさんの恋をして、気持ちも伝え仕事の面で良い関係になりました。 恋愛妄想が出てしまいましたがなんとか理性を保てて接することができました。このスタッフさんに出会えたことは成功体験でした。

  • 統合失調症と鬱。サインバルタの服用しはじめの効果の実感

    今回は、僕の統合失調症と鬱について、サインバルタの服用し始めの効果の実感についてお話ししてきました。 統合失調症の症状が悪くなると、他の精神病を併発することが多くなると思います。 僕は鬱を発症し、今鬱の症状が強い状態です。 サインバルタを最近処方してもらえるようになり、まだ日も浅いですが改善しているので期待しています。

  • 抗精神病薬を変薬する場合の陽性症状が再発しないようにするポイント

    今回は、抗精神病薬を変薬する場合の陽性症状が再発しないようにするポイントについてお話ししてきました。 お薬は、急に減薬したり変薬するのではなく保険をかけて いつでも病状が安定していた時の処方に戻せるようにしておくのが 良いと思います。 副作用が辛いからといって、無理な処方の変更はしないようにしたほうが良いと思います。

  • 僕の統合失調症の急性期の気性の荒さと家族を泣かせた破壊行動

    今回は、僕の統合失調症の急性期の気象の荒さと家族を泣かせた破壊活動についてお話ししてきました。 統合失調症の急性期の頃は、本当に家族に迷惑をかけてしまい何度も 叔母さんを泣かせたりしました。 物も破壊してしまいました。 お薬をドカンと処方してもらい、一気に症状を押さえ込むことでなんとか急性期を乗り込めました。

  • 陰性症状と認知機能障害はお薬によって効果が違ってくる

    今回は陰性症状と認知機能障害はお薬によって効果が違ってくるというお話をしてきました。 不思議なことですが、お薬によって陰性症状と認知機能障害の改善 が変わり、あるお薬だと本が読めないが外出はできる、また違う薬だと本は読めるが、外出はできないなどといったことが起きるようです。

  • 僕のこれからの人生の統合失調症とお薬に対する付き合い方

    今回は、これからの人生の統合失調症とお薬に対する付き合い方についてお話ししてきました。 統合失調症とお薬はとても大事な関係で、統合失調症の症状とお薬の副作用のバランスがとても大事になってきます。 人生を豊かにするには統合失調症の症状を改善することが必要なので お薬も人生のパートナーとして付き合っていきたいです。

  • 就労継続支援A型事業所とはどんなところで一般就労とは違いどんな福祉サービスを受けれるか

    今回は、就労継続支援A型事業所がどんなところで、一般就労とは違いどんな福祉サービスを受けれるかについてお話ししていきました。 A型事業所は、仕事内容に関しては一般就労に近いものがあり、しかし福祉サービスがある分一般就労に比べると負担の少ないところです。 下準備をして事業所選びをすることをお勧めします。

  • 統合失調症に罹り、再発を繰り返し、お薬なしでは精神状態を保てなくなったこと

    今回は、統合失調症に罹り、再発を繰り返し、お薬なしでは精神状態を保てなくなったことについてお話ししてきました。 僕は、随分無茶をし病院にいかず統合失調症にかかりました。 その後も、様々な精神症状が出るようになり、自然に眠ることが 難しくなりました。 色んなことを経験し、成長することが、病気を改善する一歩だと思います。

  • 僕の通っていた就労継続支援A型事業所の経営と福祉について

    今回は、僕の通っていた就労継続支援A型事業所の経営と福祉についてお話ししてきました。 A型事業所は経営と福祉の両方をうまくやっていかないといけません。 障害を持った方が最低賃金をもらえるようなお仕事をやっていくことはなかなか難しいものです。 それに加えて福祉もやっていかないといけないのでとても難しい職種だと思います。

  • 現在の僕の統合失調症のお薬の効果と、それでも不十分な陰性症状の悩み

    今回は、僕の統合失調症のお薬の効果と、それでも不十分な陰性症状の悩みについてお話ししてきました。 今処方されているお薬は辛い精神症状を改善してくれており 現在の処方がベストの処方だと思っています。 しかしそれでも陰性症状に関してはまだ全然改善されていない感じがします。 長くお薬を服用することで改善することを期待します。

  • 統合失調症を患ってから、変化した考えと価値観〜僕の成長

    今回は、僕が統合失調症を患ってから、変化した考えと価値観についてお話ししてきました。 統合失調症を患っても、常に向上心を忘れず、自分の能力以上のことに挑戦してばかりいました。 その結果、体調を崩す結果となり、考え方が変わるようになりました。 今では、健康を第一に考え、うまく病気と付き合うようにしています。

  • 統合失調症の症状と合わせて出る不安感と興奮と強迫観念の怖さ

    今回は、統合失調症と合わせて出る不安感と興奮と強迫観念についてお話ししてきました。 これらの症状が合わせて出るととても辛く、すごく恐ろしく感じます。 これらの精神症状が出ることで、統合失調症の陽性症状が出ることもあります。 そういった時は、我慢せずすぐに病院に行って受診し主治医に相談することが大事です。

  • 認知機能障害によって影響される日常生活とお仕事について

    今回は、統合失調症の認知機能障害が日常生活とお仕事に影響を与えることについてお話ししてきました。 認知機能障害は、能力が低下し、お仕事などで影響を与えます、 しかし、周りの理解とサポートがあれば、十分日常生活でもお仕事でもやっていけると僕は考えています。 改善するにはお薬だけでなく、作業療法もとても大事になってきます。

カテゴリー一覧
商用