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hanazono1411さんのプロフィール

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ブログタイトル
「花の詩」&「古都逍遥 京都・奈良編」&「日常のこと」
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yama1411
ブログ紹介文
 京都・奈良を中心に古刹・名刹を紹介。「花の詩」は花にかかわる詩や短歌、エピソードなどの紹介や、趣味の写真、日々の出来事、オリジナル作詩。
更新頻度(1年)

72回 / 55日(平均9.2回/週)

ブログ村参加:2021/07/26

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ハンドル名
hanazono1411さん
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「花の詩」&「古都逍遥 京都・奈良編」&「日常のこと」
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hanazono1411さんの新着記事

1件〜30件

  • 萩の寺「伏見勝念寺」

    萩の寺「伏見勝念寺」萩の寺「伏見勝念寺」

  • スタジオジブリのバイオリンメドレー : 天空の城、魔女の宅急便、ハウルの動く城、千と千尋の神隠し

    スタジオジブリのバイオリンメドレー:天空の城、魔女の宅急便、ハウルの動く城、千と千尋の神隠しスタジオジブリのバイオリンメドレー:天空の城、魔女の宅急便、ハウルの動く城、千と千尋の神隠し

  • テーピングして綴ったものの

    午前中、雨の中だったがお墓参りに行った。お陰で駐車場はがら空きだし水場も誰も居ない。墓石も洗ったし周りの清掃も。難を逃れるということで南天を植えているがヒコバエや新芽を刈り取らなかったので覆い茂っていたので剪定しサッパリした。行き帰りの車の中で、昭和61年暮れに「我が家の一年を振り返って」ということで、その年に流行った歌をカラオケで歌いながら90分のテープにまとめたものを聴いていた。子供たちも小学生だが楽しそうに歌って年の瀬を過ごした。この年は日航ジャンボ機が墜落した重大事件があった年だし科学博覧会もあった年だ。妻と共に「懐かしいねぇー」云いながら帰路についていた。帰宅して昼食はチキンラーメン。貧乏学生時代は、お金もなくチキンラーメンを半分に割って一日一食チキンラーメン半分で過ごしたこともあった。バイトで稼いだ...テーピングして綴ったものの

  • 「へバーデン結節」と診断

    私の手指の痛みは単なる腱鞘炎でもなく、また想定していた指根管症候群でもありませんでした。「へバーデン結節」と診断され、左手人差し指に関しては腱鞘炎でもある「バネ指」も伴っておりました。「へバーデン結節」は、指の第1関節が変形し曲がってしまう原因不明の疾患で、示指から小指にかけて第1関節が赤く腫れたり曲がったりします。私は母指もこの症状が現れ右手親指は第1関節が左側に「く」の字に折れ曲がり時折痛む。痛みのために強く握ることが困難になりました。本の頁をめくるのも痛みます。てっきり腱鞘炎かと思っておりましたら、左人差し指はバネ指で親指はへバーデン結節と診断され、両手指の全てもこの結節と診断。母も長女もこの疾患で指が曲がってしまいました。どうも遺伝的のようで私も同様かもしれません。テーピングを施しサポーターで補助してい...「へバーデン結節」と診断

  • 彼岸花の里

    今年は彼岸花の開花が早いようだ。緊急事態宣言下であるため毎年撮影に行っていた「彼岸花の里」と「府立山田池公園の彼岸花」にも行けず、アルバムの中から少しアップしておきます。これまで度々発症していた腱鞘炎が、今回はいささか耐えられない痛みのため、この彼岸花にて更新を休止させて頂きます。左手人差指の腱を手術せねばなりませんし、両手指を動かすのが辛いため。仕事上の記事原稿は代わりの者に担当させ校正する程度に。11月の晴れ舞台を控えているので、それまでには回復させたいと・・・。皆様のブログにはご訪問させて頂きたいと思いますがコメントはご容赦下さい。有難うございました。再開のおりはまたどうぞ宜しくお願いします。彼岸花の里

  • 今日は太鼓の練習日

    11月20日開催のフェスティバル出演で演奏する曲目を中心に特訓。本番を想定して舞台への搬入搬出の予行演習も行い、制限時間15分内に収まるかどうかを確認。バッチリ納まり21秒の余裕が出たほどだ。今月は三週連続の練習とし完全に演じられようにハードな練習となりそうだ。今日は腱鞘炎がきつくとてもバチも握れないほどなので指導だけに専念した。今日は太鼓の練習日

  • 夢コスモス園 その3「案山子コンクール作品」

    夢コスモス園で毎年開催されている「案山子コンテスト」の作品をいくつかアップしてみます。昨年と今年は自粛しいるかもしれません・・・。ここで秋桜を撮影したあと食事をすませると、この近くにある「彼岸花の里」へ行くのがコースとなっている。申し訳ありません、コメントの受発信を当分停止させていただきます。夢コスモス園その3「案山子コンクール作品」

  • 夢コスモス園 その2「案山子」

    夢コスモス園では毎年「案山子コンテスト」を行っていますが、昨年と今年は自粛しいるかもしれませんが・・・。コスモスや案山子を楽しんだあと、レストハウス(テント内)で「松茸弁当」を食べるのが楽しみとなっていた。来年は行けるだろうか・・・。申し訳ありません、コメントの受発信を当分停止させていただきます。コンクールの作品は次で。夢コスモス園その2「案山子」

  • 夢コスモス園

    緊急事態宣言が延長されたことから予定していた秋桜の撮影もお預けとなった。混雑するところでもないため感染危険はないかと思うが、越境は避けねばならない。一昨年のコスモス園で我慢しよう。満足いく撮影が出来ていなかったので再挑戦したかったのだが・・・。夢コスモス園

  • 久しぶりに夕陽を

    久しぶりにベランダからの夕陽を撮ってみた。ノンフィルターで・・・。まだ少し疲れが取れないのでこれにて。陽が落ちると宵の明星と三日月が美しかった久しぶりに夕陽を

  • どこか郷愁をさそう「流れ橋」

    編集の仕事もう一日続き忙しい。昨日の分はひと段落し就寝するところだが、ブログが寂しいので時代劇でよく使われた風景、流れ橋をアップしておきます。最も多く登場したのが「必殺仕事人」だろう。「この景色、見たことがある」という方もおられると思います。ちょっと疲れ気味なので綴り方はこれくらいで。茶畑の蕎麦の花壇日没のころ時代劇映画やドラマに必ずといっていいほど登場している長い木橋、時代劇の雰囲気づくりには欠かせない風景となっているが、このような橋、いったいどこに架かっているのだろうか、とその場面を見るたびに思っていた。ところが、ふとしたことから、その橋がわが家のほんの目と鼻の先にあると知ったのはそんな昔のことではない。川の風景写真を撮ろうと愛用のカメラを持って近くを流れる木津川沿いを歩いていると、目の前に、どこかで見かけ...どこか郷愁をさそう「流れ橋」

  • どこか郷愁をさそう「流れ橋」

    編集の仕事もう一日続き忙しい。昨日の分はひと段落し就寝するところだが、ブログが寂しいので時代劇でよく使われた風景、流れ橋をアップしておきます。最も多く登場したのが「必殺仕事人」だろう。「この景色、見たことがある」という方もおられると思います。ちょっと疲れ気味なので綴り方はこれくらいで。茶畑の蕎麦の花壇日没のころどこか郷愁をさそう「流れ橋」

  • 本日多忙につき

    いつもご訪問有難うございます。本日と明日、編集作業に追われるためコメントへのご返事ができませんので、宜しくお願いします。本日多忙につき

  • 秋近し 吉峰寺の秋明菊(貴船菊)

    ようやく秋晴れの空となった。気分よくバスケットにお結び、玉子焼きなどを詰めたお弁当を持って郊外へと出かけたい気分に襲われた。「そうだ京都へ行こう」のキャンべーで紹介されて人気上昇中の洛西に位置する吉峰寺は花の寺として知られている。桂昌院お手植えの枝垂れ桜、つつじ、紫陽花、牡丹、芍薬、秋明菊、そして極めつけは「紅葉」。今回は「秋明菊」をご紹介します。「善峯寺」京都市内にもまだ故郷を偲ばせるのどかな田園地帯がある。嵯峨野、大原、花背、美山、加茂…、そして、ここ洛西の大原野もその一つ。大原野の田園を小鳥のさえずりを聴きながら、のんびりと歩を進めて参道を登って行くと、額に汗が滲んでくる。健脚の人は歩いて登っていって欲しい。途中、竹細工の店、竹の子売りの露店などを覗きながら行くと、手ごろなハイキングを味わえる。だが、かな...秋近し吉峰寺の秋明菊(貴船菊)

  • 秋を感じながら

    久しぶりに腫れたので運動方々、市民の森公園までカメラをぶら下げてウォーキング。空は秋と夏が混在していて入道雲とウロコ雲や羊雲が仲良く青空に絵を描いていた。花たちも夏から秋へと移ろぎ始めていた。1時間ほどブラブラと。涼しい風が池からそよいでくるがやはり汗ばんだ。コロナが早く退散しますように秋を感じながら

  • 「古都巡り一人宿」オリジナル作詞

    ブロ友のすずさんがご自身のブログに私が作詞し、シンガーソングライターの「じいじ」が曲を付けてくれた作品をアップしてくれていたので、私も改めて載せてみることに。秋に聴くによい旋律になっている。「旅の終わりに」という惜別の曲に見送られて福島県から京都勤務になり、転勤族のためいつまた転勤するか分からないため、休日には子供たちも連れて京都のありとあらゆるところを訪ね歩いた。するとどうか、勤務先は変れども居住先はそのままに。35年ほど前に終の棲家としてこの地を選び、25年前に利便性を考えて駅前マンションを購入し、余生を楽しんでいる。そして、妻も困んだ場所を拾い上げ、春夏秋冬の詩として創り上げた。「古都巡り一人宿」オリジナル曲ギター弾き語りbyじいじ(一発録り)「古都巡り一人宿」オリジナル作詞

  • おやおや「声」がでない

    「歌を忘れたカナリアになった」と以前、このブログに2度ほど綴ったことがあった。歌は子供のころから好きでよく歌っていし、学生時代にのど自慢などにも出たりして「歌唱」試しをしたりしていた。カラオケがブームになるころ、転勤する私のために送別の歌を歌ってくれた「旅の終わりに」(冠二郎)に胸があつくなり、それまで歌曲的な歌しかうたってこなかった自分、歌謡曲に取りつかれた。8トラのホームカラオケを買って貪りつくように練習した。グリークラブでシゴカレタたせいか「歌えたらよい」では満足できず、またそれではダメだと言い聞かせながら1曲に集中して練習を繰り返した。のめり込んでのめり込んでスナックやクラブでも歌いまくった。そしてある日、突然「飽きた」とプッツンした。以来、歌の好きな妻のお供で年に2回程度、そして旅行先のホテルで。太鼓...おやおや「声」がでない

  • かやぶきの里「美山町」の蕎麦畑

    京都府南丹市美山町北に位置する「かやぶきの里」美山町は、数多くのかやぶき民家が現存していて、中でも「北」集落には50戸のうち39棟がかやぶきの屋根で、伝統的技法による建築物群を含めた歴史的景観の保存度への評価も高く、1993年に国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された。日本の原風景に出会える場所として人気を博し多くの観光客が訪れます。資料館もありもてなしの民宿で一泊するのもよい。散策の後は、美山産手打ち蕎麦で昼食、喉越しが良く甘みのある手打ち蕎麦は絶品。また、地鶏の玉子を使う玉子丼も人気。かやぶきの里「美山町」の蕎麦畑

  • アルバムに取り残された花たち その2

    バックアップ保存しているUSBメモリーアルバムをチェックしていると、カテゴリーに含まれていない1点撮りの花がチョコチョコ見つかる。パソコンの「picture」に1点ずつ移してアップしてみました。アルバムに取り残された花たちその2

  • 国宝「石清水八幡宮」

    徒然草の「仁和寺の法師」にも登場する「石清水八幡宮」(いわしみずはちまんぐう)は、京都府八幡市八幡高坊にある神社。二十二社(上七社)の1つで、伊勢神宮(三重県伊勢市)とともに二所宗廟の1つ。我が家の氏神様として信仰しており、子供たちや孫たちの慶祝もここで行った。長女はここの結婚式殿でブライダル演奏も担った。平安時代前期に八幡宮総本社の宇佐神宮(大分県宇佐市)から勧請された神社で、京都盆地南西の男山(鳩ヶ峰、標高143メートル)山上に鎮座する。皇室からは遠国の宇佐神宮に代わり二所宗廟の1つとして崇敬されるとともに、京都の裏鬼門(南西)を守護する神社の代表格として鬼門(北東)の延暦寺とともに重要視された。武家からは特に源氏が源義家が当社で元服したこともあって武神として信仰し、源氏の広がりとともに壺井八幡宮・鶴岡八幡...国宝「石清水八幡宮」

  • アルバムに取り残されていた花たち

    いろいろな花をアップしてきたのですが、1点しか撮っていない花たちを置き去りにしていたので、連続性はありませんが、ちょっと手すきの時なので、拾い上げてみました。花の名前を記していなかったので不明です。↓ここからは「ベコニア」です↓アルバムに取り残されていた花たち

  • 奈良本薬師寺跡「ほてい葵」

    今年も行きたいと思っていた「ほてい葵」の撮影。緊急事態宣言が発出されているので残念だが来年までお預け。前の年のものですが眼の毒でなければ・・・。奈良本薬師寺跡「ほてい葵」

  • 市民の森の花たち

    郵便局で11月開催の「市民芸能ファンタジー出演料」の振り込みを済ませた足で市民の森へ行った。昨日の練習後の疲労による足腰の硬直があったのでほぐすための散歩も兼ねていた。市民の森には早朝だったのでまだ誰も来ていなかったのでマスクも外して一回り。すると3人ほどお年寄りが散歩に来ていた。市民の森の花たち

  • 市民芸能ファンタジーに向けて猛練習

    11月20日に開催される「市民芸能ファンタジー」に出演することから、その特訓を始めている。新規オープンする「総合文化芸術センター」の大ホールでの演奏。木の香りが残っているであろう大劇場での演奏、今からワクワクしている。その舞台で15分の持ち時間で3曲演奏するが、舞台設置から撤去まで15分の設定だから時間内に完璧に終わらせるため練習時にはストップウォッチを持参し、スタートから撤退までの時間を毎回計っている。今日は平均タイム12分52秒。搬出の時間を入れると15分内で終了可能。3時間換気休憩を取りながらだったが濃い練習でいささか疲れた。今回はアクセントを重点的に指導、演奏曲がメリハリをつけた仕上がりとなった。メンバーたちもかなり疲れた様子だったが、私は指導もしながらの練習なのでより以上に疲れ、もうヘトヘトだ。今日は...市民芸能ファンタジーに向けて猛練習

  • 今日は太鼓練習日&パラリンピックに教えられる

    今日は11月20日に開催される「市民芸能ファンタジー」に向けた練習日。平素の練習と異なり基礎練習の後、舞台本番を想定した太鼓セットの模擬訓練から演奏曲までしっかり行う。コロナ対策として座る場所をアルコール消毒、練習を30分行い15分の換気休憩(全てのドアを全開し大型扇風機をフル回転)。会話は距離をとる。トイレに行くときは上履きを脱ぎ常備のスリッパに履き替える。熱中症対策もしっかり行う。などの配慮を徹底して行っている。デルタ株はあなどれないのでこれまで以上に注意を促している。さて、パラリンピックだが、健常者のオリンピックも感動の連続だったが、身障者という見方は決してよくないが、健常者以上の感動を受けている。全てのアスリートたちに敬意を表し、メダル獲得者だろうが無冠者だろうがすべてに天晴れのメダルを贈りたい。昨日の...今日は太鼓練習日&パラリンピックに教えられる

  • 「書」の登録無形文化財登録へ始動

    私の一日の始まりはブログのフォロアーとなって頂いて方々のブログに伺うところから始まる。忙しいときは夜中だったり変則的だが必ず訪ねることにしている。コメントはなかなか書き込めないが、「いいね」「応援」「続き希望」「役立った」のいずれかはポチを入れる。今朝もそんな一日の始まりだったが、フォロアー125名の所すべてを訪問するので結構時間がかかるものの、フォローして頂いている方々への礼儀でもあるから。さて、話はかわるが・・・。「書」の登録無形文化財登録への動きがようやく始動した。我が社の新春特別版の一面は「書」と写真による表紙にしている。「書」はわが太鼓チームに所属している書道の師匠の手によるもので、写真は私が撮影したものを。そんなことから「書」については日頃より関心があり、書道展なども鑑賞にいくことがある。そこで「書...「書」の登録無形文化財登録へ始動

  • コロナ感染防止対策のマスク比較

    デルタ株の猛威に歯止めがかからない。これまでのウィルスと同様に現株がピークで集団感染へと進行し収束へと向かうのだろうか。幼児から小・中校生と拡がりをみせていて、二学期に入っていることから感染拡大が懸念される。さて、マスクの話ですが、お洒落な布やポリエステルのマスクを多く見かけ、特に若者たちに多いような気がする。スーパーコンピュータ「富岳」でも明らかにされているように、感染防止に効果があるマスクはやはり「不織布」のようだ。先般、新聞にマスク比較が掲出されていたもで、ご参考にアップしておきます。コロナ感染防止対策のマスク比較

  • 太鼓チームメンバーのYouTubeデビュー(366日 HY cover/yui・tetsu小田哲生)

    yuiちゃんより書き込みにミスがあったので手直しのため一旦非公開にしたとのことで、再アップの希望がありましたので掲載します。366日HYcover/yui・tetsu小田哲生太鼓チームメンバーのYouTubeデビュー(366日HYcover/yui・tetsu小田哲生)

  • 太鼓チームの歌手「366日 HY cover/yui・tetsu小田哲生」

    私の太鼓チームに所属して稽古に励んでいる「yuI」ちゃんです。歌唱指導を受けに行っていて上達してきました。発音と発声がしっかりしてきたのですが、第一小節の頭出しの音程か少し怪しい。指導する先生方が最も指摘するのが頭出しの発音がしっかりしていること、歌い出しは緊張するため音程がふらつく人が多い。yuiちゃん、ボイストレーニングを本格的に始めて半年ほどだが、もともと素質があるので基礎さえできればライブ歌手としても十分いける。太鼓も目下個別指導で特訓中。母親はその母親もシャンソンが得意でステージに立っていたことから遺伝的に上手。保育士を目指していて、来年大学を卒業する。366日HYcover/yui・tetsu小田哲生太鼓チームの歌手「366日HYcover/yui・tetsu小田哲生」

  • パラリンピックの陰で「鼓動の絆」

    パラリンピックに感動しきりだ。強く生き抜いている選手たちを見ると瞼があつくなる。努力すれば、命がけで頑張れば、前向きに生き抜けば、栄光のフールドに立つことができるという証でもある。だけど身体に障害を持つ方々すべてがこのような晴れ舞台に立つことができるわけでもない。懸命に生きて、懸命に闘っている方々は数多といる。わが太鼓チームにも。また障害をもつ方々が太鼓を楽しんでいる団体も数多くある。また、それすら出来ないが日々の暮らしの中で、耐えながら前向きに暮らしている方々も忘れてはならない。スポットライトも喝采も浴びることも無いが頑張っている障がい者を綴ってみた。「鼓動の絆」燦燦とふり注ぐ光に包まれてパラリン選手たちは眩しい命がけで鍛えぬいた技を極限の力を振り絞ってパフォーマンスを発揮し栄光の晴れ舞台に立つ姿を瞼に描き戦...パラリンピックの陰で「鼓動の絆」

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