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2021/07/04

1件〜100件

  • 理不尽なしつけが、仕返しにかわる恐怖!!?

    マイルール男 私の夫、子どもたちからしたらお父さんは、マイルール男でした。(今でもそうですが。) 例えば… 夫は先端恐怖症のため、お箸や鉛筆を少しでも人の方に向けると、大げさにリアクションをしていました。 「人に向けたらだめだよ!なんどいっ

  • 愚痴を言うこと・愚痴を聞くこと

    母と父ともそんなに仲が良くなかった私は、自分のことを両親に相談したことなんて、思い出してもひとつもありませんでした。相談なしの、殆ど事後報告。父と母に自分の悩みや、何気ない日々の愚痴を、どうしても言う気にはなりませんし、その返答を聞く気も全くありませんでした。

  • 家出の動画をみて思うこと。親と子供の幸せ価値観の違い

    のお母さんはとってもお料理が上手で、いつも大量の料理を手際よく作っています。いつも子供のことを思っていて、お料理だってしっかりとしている。そんな印象の彼女と息子さんの間に何があったのかはその動画からはわかりません。前後全部の動画読みました。その動画が本当ならは、その息子さんはかなり「何か」を抱えているように感じました。その「何か」が何なんだろうと、考えずに入られません。気になるのはお父さんの存在があまりないことでした。お父さんとの関係はどうなんだろう。映像でみるお母さんと、その息子さんがみるお母さんは、違うのか?

  • 自分の両親好きですか?

    自分の「インナーチャイルド」を癒やし、自分の両親のことが好きだったことを認め、それによって自分の問題点を解決したような事を以前ブログで書きましたが、それ以降、私が父と母を好きになった、というようなシナリをには行きませんでした。パーキンソンの病気で辛い思いをしている中、好きなことはやらせてあげたいと頭で思う反面、心ではそんな母を拒絶しているため、胃のあたりキューっとなります。

  • あなたはどうしたいの?

    「スマホが欲しい」いつかこう言われるときが来ると思います。スマホに対しての考え方はその家庭ごとに違いますよね。夫婦それぞれでも違う考えを持っているかもしれません。また必要だから、必需品と思っている人もいるでしょう。

  • 魔法の言葉『と、私は思うよ』

    先日、夫がチョロっと牙を向いた!もともと大人しい夫なのだが、私が夫を責めている(攻めている?)と感じたようで、突然怒ったのです!びっくり仰天だったけど、なんで怒ったかが、これまた面白かったので、今日はこのことを書いてみます。魔法の言葉 『と、私は思うよ』子育て中に習ったNLPで、私がすごく納得した言葉『と、お母さんは思うよ。』

  • 子供は親の所有物?

    「お父さんの言うことをなんで聞かなきゃいけないの?」そう子どもたちに問われていた主人は、よくこう答えていました。「こどもは親の所有物だから」子供はもちろん反発します。自分は自分。親は親。そう思って当然です。こう答えていた主人に、苛立ち、私もついつい感情を露わに、「まちがってないかん〜!」と大声を出したのも、何度もありました。そのたびに、子どもたちの問題から話がそれて、夫婦喧嘩へと発展していくのが我が家の常でした。

  • 自分らしく生きる

    自分らしく生きるってどういう事でしょうか?「私は自分らしく生きています!」なんて大きな声で言える人ってそういないんじゃないかなあ。みんな何かを探している、そんな人が多い様な気がします。私もよくわからないし。でも、こどもたちには「自分らしく生きて欲しい!」っていう人って多い様な気がします。自分が自分らしく生きられないからこそ、こどもには自分らしく生きて欲しいって思うんでしょうね。私も、こどもたちが自分らしく生きられたら素晴らしいと思うし、そうなれたらいいなあ、って思います。でも、これってちょっと呪いっていうか、呪縛っていうか、その言葉によって余計に苦しくなっちゃったりするかもしれないですよね。

  • おすすめ絵本

    子供に大きく影響を与えるのは親であることは間違いありませんが、子供は他からも大きな影響を受けます。親が与える事ができないよい影響は、親以外の人、そして本であると私は思っています。そこで毎晩毎晩本を読み聞かせていました。その時はなんとも思って

  • 優しい子に育って欲しい

    優しい子に育って欲しい頑張る子に育って欲しい強い子に育って欲しい親は子供に色々と期待をしてしまいますよね。「親は親、子は子」という価値観が広がり、その子らしくある事が大切だと理解され始めたこの頃ですが、それでもやはり、親は子供に期待してしまうのだと思います。

  • 子育て最大の後悔

    私が子供の時に感じた悲しみ、子供の時に体験していた機能不全な家庭環境。そのため、私自身が知らぬ間に、子供たちに同じ思いをさせていた事実。それに向き合わなくてはいけないと思っています。自分のインナーチャイルドが癒され、自分を取り戻した時に気がついたこの苦しい現実。いったいどうしたらいいのでしょうか。

  • 久しぶりに言い争い

    つい先日、夏休みで家にいる次男くんと、ちょっとした言い争いがあったことを今日は書こうと思います。次男くん21歳。母52歳。お互いそれなにり大人になったなあ〜。そんな出来事でした。きっかけ主人と私が、私の両親の家から帰って来る時の事です。両親の家を出発する時、次男くんに、「今から帰る〜」と、ラインしました。祖父母の家からだいたい2時間ほどで帰れます。夜11時頃の帰宅になりそうです。「ただいま〜」家に変えると、次男くんシャワーを浴びていました。

  • 夏の終りのすごしかた?

    コロナのワクチン2回目を受けて副反応で熱が出ました。たいして高くない熱なのですが、久しぶりの熱で、なかなか辛かったです。あ~熱って辛いんだあって久しぶりに思いました。コロナ感染したら、もっと辛いんだろうね。気をつけなくっちゃね。 ワクチンっ

  • 私の問題解決 第2ステージ物語 最終章

    次男くん部屋に引きこもっていますこの時、次男くんはというと、受験で失敗し、スキー場のバイトからすぐに戻ってきてしまい、これからどうするんだろうって、一日中ゴロゴロ何もしない日が続いていた頃です。次男くんが引きこもっていることを、私はとても勿体ないと思っていました。10代の終わりの楽しい時を、家でじっとして、本当にもったいないと思っていました。また、彼がこのままずっと引きこもってしまうのではという猛烈な不安もありました。そして、その時は気が付かなかったのですが、私は潜在的に「かっこわるい」と思っていたと思います。父に合わす顔がない、的に。これって、子供にとって、最低ですよね。子供のことを心配しているって言っておきながら、心のなかで、世間体(父)を気にしているのですから。父のことが好きだったって気がついた後は、この父の事を気にせず、本当にこどもの事だけを心配できました。

  • エコ? セコ?

    私は母が買い物依存症だった事の反面教師なのか、無駄遣いをしないタチです。子育て中って無駄遣いと思われる(私にはそう思えてしまう)事をこどもたちが要求してきますよね。今日は私がどうしてきたかを話そうと思います。まず下記の項目で5段階評価(私の勝手な)をします〜!コストパフォーマンスゴミが出ない楽しんでいられる時間

  • 私の問題解決 第2ステージ物語⑦

    目次 1 アダルトチルドレンと無縁と思っていた私2 プログラム11回目 最終ラウンド2.1 兄弟間2.2 胃腸炎2.3 ラスボスは父?3 友人からのアドバイス4 今日の一曲 アダルトチルドレンと無縁と思っていた私 私の育ってきた環境は、「ひ

  • 私の問題解決 第2ステージ物語⑥

    母のことを客観的に見ていくと、母が私にやってきた事と、私が次男くんにやっている事に共通点があることに気が付きました。私は次男くんに自分の価値観を押しつけています。母がやっていたことと同じ事をしているのです!私は次男くんが将来困らないように、次男くんの過ごし方を否定して、あれやこれやと提案をしています。一旦立ち止まって、次男くん自身の力を信じることにしました。

  • 負けるが勝ち

    子どもたちが本当に小さいときは、私の理不尽なお説教にも耐えてくれておりましたが、ある程度の年齢になると、バシバシと反論してきました!すると私は、「あ〜!そう来たのね!」と言わんばかりに、対抗心をむき出しにして立ち向かっていたものです!負けられません!

  • 私の問題解決 第2ステージ物語⑤

    長男君、とにかく泣き虫でした。新生児の時、朝から夜中までとにかくよく泣く子でした。幼稚園生の時もよく泣いていました。 しかし小学校3~4年生ごろかな、泣く事をぐっと我慢するようになったんです。 私は当時長男君に対して、小言ばかり言っていまし

  • 可愛いがって育てている人をみると心ザワザワ?!

    複雑な心境を正確に分析するのは自分自身でも難しいですが、「穏やかな声かけが理想的で自分もそうするべきと思っているのに、心の中ではそれに相反するような拒否感が生まれている」という、かなりねじれまくった感情が渦巻いているのです。こんな状態の時に、子育て講演会の話や、子育て名著を読んでも、まったく響かないってことですよ。なんなら一層ねじれがさらにキツく、歪む結果になったような…。理想を追い求める反面、それができない自分に嫌悪感を覚える。そのループって本当に辛かった。だって、このねじれた感情って自分の母性の否定ともとれるから。「私って母親失格だあ。」「こんな母性のない母親って私だけ?」母性がないのかも?って、自分のパートナー(こどもの父親)になかなか相談出来ないですよね?

  • 私の問題解決 第2ステージ物語④

    気がついた事 ・小学校時代に父かいつも伝えられて来た事は「努力を継続する事」。日々の小さな努力でも、ずっと続けていれば大きな差となる。そのため自分が父親から伝えられていた価値観「努力して達成する事」。そのことに囚われていた。 それができな自分にコンプレックスを持っていた。 それができない自分は、父から見て、ダメな子なんだと、自分で思っていた。 (父がそのように実際に思っていたのではなく、自分でそう思っていた。) 一方、父親の言われる通りには絶対にしないぞ!と、いう反抗心もあり、ねじれた感情を持っていた。

  • ママ友って

    子育てって本当に1人ではできないですよね。そんな時遠い親戚より近くのママ友でした!ママ友って言いますが、本当に友達かはさておいてって感じですがね。公園デビュー25年ほど前は公園デビューという言葉がありましたが、いまも健在なのでしょうか?あまり聞かなくなった気がします。当時誰も知り合いのいない所で子育てを始めた私は、昼間毎日毎日長男君とふたりっきりで過ごしていました。それがと〜〜〜〜っても大変だったのを覚えています。赤ちゃんの時は、特に行くところもないので、バギーでスーパーに買い物に行ったり、ぶらぶらしたり、社会から完全に孤立した感じでした。歩き始めた頃から公園に連れて行きましたが、公園の雰囲気に長男君も私も馴染めませんでした。

  • 私の問題解決 第2ステージ物語③

    自分を見つめるってすごく難しい作業です。だって見つめる必要がないと思っていれば見つめないから。子育て中、何か「問題」が起きている場合、その「問題とされる」ところに目がいってしまいます。でもそこが本当の問題なのか?自分への問いのきっかけになります。ログラム3回目 次男君が受験に落ちたことでの対話からスタートします。私の言葉:「結果を出すには、積み上げていくことを知ることも必要」と次男君に対して思っている。友人考察:前回に比べて離れたところから彼をみることができれいる様子。小さな羊に見える前回のエクササイズのおかげか?!

  • 私の問題解決 第2ステージ物語②

    「子供のことを大事に思っているし、色々な子育て講座も受けて来た。でもなんだかそれって一時しのぎの対処療法? 根本的には何も変わっていない気がする…。私なんでいつもこんなにイライラしているの?」それってもしかしたら、心の奥の声が、何かを訴えているのかも??そんな方に届いてほしい、私の体験です。

  • 私の問題解決 第2ステージ物語①

    カウンセリングの先生に教えていただいた、過去の自分の悲しみを解決したことで、全て解決できていたと思っていた私。まだまだでした。そんなに甘くはないぞ〜! 私の覚醒ステージ2の始まりです!話はすっとびますが次男君高校卒業後の話。次男君高校卒業後大学受験をしましたが、行きたい大学に合格はしませんでした。大学受験をすごく頑張ったかというと、そうではありませんでした。次男君自信も本当に大学に行きたいのか、よくわからないのです。

  • 長男君のアレルギー

    小麦抜き生活 その後は小麦抜き生活です。除去食の卵、鶏肉に小麦が加わりました。卵と鶏肉は結構問題なかったのですが、小麦はきついです。しかし家族内ならば慣れれば結構簡単にクリアできます。麺類はビーフンに。おやつは寒天と黒蜜。あとは、和食中心なので問題ないです。(醤油と味噌はOKでした)私と主人と長男君だけだとまだ大丈夫。外食や、親戚の集まり、他の子供が一緒の時などは色々と気を使います。気を使わせてしまいます。

  • 次男君その後 中学校卒業まで

    最近、膝、股関節が痛い…お年頃です(涙) そこで色々なyoutube動画をみてストレッチやらマッサージをして、ふと思いました。 これって本当に正しいのかい?? そうです。今や情報がわんさかわさんか溢れています。確かな情報を選ぶこと、いらない

  • 【まとめ】ループ期にやってみたこと!

    子育てに悩んでいた時にやってみた事とちょっぴり笑える私の失敗なエピソードを紹介します。幼稚園や小学校で開催する講演会を聞きにいく素晴らしい方々のお話です。涙と笑い混じりのお話です。うん。そうだよね〜。思いっきり共感。単純な人間なんです。「お母さん、1週間怒らない日を続けてみてください。いきなり1週間という目標じゃなくてもいいです。3日間。1日。頑張ってみください!」「お子さんとね、目があったらニコって笑ってくださいね。」

  • 次男君の家出

    次男君、中学3年生の時に4日間帰ってこなかった時がありました。色々と探して、警察に捜索願を出して、次男君の帰りを待ちました。ある事がきっかけで、お父さんと大揉めした後です。家を出てから私も主人もとても心配しました。私の交通系カードが無くなっていたので、持っていったようです。カードはすぐに使用停止にしました。お金がなくなれば、お腹がすけば家に戻ってくると思ったからです。

  • クドカン的体験

    「え、先生。でも私毎日毎日気持ち悪くって、なんとも言いようのない気持ち悪さなんです。どうにかならないもんでしょうか?」たどたどしく、時間をかけて、母は伝えています。先生は、忙しいんでしょう。会話を遮って「この病気は治らないのです。今のお薬以上のものはありません。」まったく、身も蓋もないような、斬新なアプローチ!驚きです。おいおい、お医者さん。物には言い方があるんじゃあないのかい?

  • 小さな自分を見つけだす ー私の問題と気がつくまで⑥

    なかなか、こんな話ができる友人なんていないですよね。私には運良く心理学に興味のある友人が複数いたのです。そのうちの一人長年子育ての悩みを共有していた親友に話を聞いてもらうことにしました。マネキンの話、父母の喧嘩、買い物依存症の母の話、色々と聞いてもらいました。ティッシュ片手に鼻も涙もダラダラです。びっくりです。すると色々な引き出しが次から次へとポンポン開きました。印象的だったのがこんな映像です。

  • 耳よ動け〜

    ヨガをやっている時に「意識」ってよく聞きます。ヨガの先生は本当につねづね「意識して〜」と、おっしゃいますが、体がね。動かないのよ。意識した通りには。ポーズをとります。体を捻ります。「背中の右側を下に下ろして、背中の左側を上に引き上げる感じを意識して〜」はあ?先生。そんなこと、無茶ですよ。からだはピクリとも動きません。ヨガの最中、私の思考はいつもこうでした。しかし、この長男君が教えてくれた「使う目を意識する」体験のおかげで、意識する力の可能性をモーレツに感じ始めたのです。意識って大切です。

  • 私の中の小さなわたし?!

    この本は、アダルトチャイルドをモデルにした、その回復のためのワークブックです。専門用語や翻訳が難しかったのか、もちろん全てを理解できませんでした。しかしピンと来たことがあったのです。本の中のワークをやってみると、自分の幼少期だけ、どうやら満たされていないのです。私は考えました。この時期の私って満たされていなかったのか?するとすっごく悲しかった思い出が色々溢れてきたのです。ずっと忘れていた過去なのでしょうか。いや忘れてはいませんでした。しっかりと覚えていました。しかし、しっかりと悲しんでいなかった事に気がつきました。

  • 思春期の静かなる火山

    中学3年生ここからが思春期本領発揮です!発揮しなくてもいいのですが…。学校へ行っても授業に出ず、保健室登校。体育も出席せず、見学。もう勉強にもついていけないし、進路のことも「ドーダッテイイ」、そんな感じです。授業をサボって家に帰ってきちゃうなどなど。私はほんとーに頭を抱えました。進路の問題が目の前ですし。塾にも行かせましたが、サボります。勉強ができないから勉強をやらない

  • 私の育て方が悪い? ーわたしの問題と気づくまで ③

    その時期に私はいつもイライいらして、見えないトンネルの中をひとり歩いているような気分でした。主人とはなかなか話が合わず、いつも口論していました。無視もあります。かと思うと、突然烈火の如く怒りの火炎放射器をぶっ放す、タチが悪いです。最悪です。ごめんなさい。

  • 間に合ったのね

    2年前の話です。朝7時電話が鳴りました。夜中の電話や朝早い電話ってドッキリします。電話を取る前に、一瞬嫌なもやもや感が心臓あたりをぐるぐる回ります。ドキドキ「もしもし」「お父さんだけど、お母さんが倒れてね。今から病院行くから。」あ…。やっぱり。

  • 授業参観で寝転んでるよ!

    ループ期からの脱出の記事を書く前に、子供のことについて触れておこうと思います。とにかく、私の想像を超える子が次男君でした!長男君は生まれてすぐに、ひどい卵アレルギーで(のちに小麦アレルギーも発覚)そこそこ大変でした。この話も色々あるのですが、ひとまず今日は次男君。次男君誕生2000年。早生まれ。ミレニアムベイビーです。

  • 更年期?いやいや我慢している問題の種があるんです

    「先生、気がついたことがあるんですけど…。生理前になると怒りが収まらなくってついつい大声をあげちゃうんです。」「それは、普段の我慢が爆発することですね。問題は、いつも我慢していることなんじゃないでしょうか? 何をがまんしているんでしょうね。」

  • 子供の性格 親のせい?

    あの旅行から3週間が過ぎた昨日、息子からのラインメッセージを開くと、「警察署」の文字がある封筒の写真…。え? 車届けてから3週間しかたっていないよね? 事故? 違反??親としては焦りますよね

  • プロフィール

    子育て終了50代パート主婦が、子育て支援のためのフォースプレイスを作る夢と日々を綴るブログ

  • 猿回しがいるからだいじょうぶ

    母は5年ほど前、パーキンソン病と診断されました。もともと天然で、風変わりな母はさまざまな楽しい話題に事欠かないひとでしたが、病気が進行して、かなり認知や幻覚などが進んでいますが、相変わらず楽しい話題で持ちきりです。

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