道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から京都府の道の駅6番『丹波マーケス』のスタンプを紹介します。
車を通じた趣味の話や、新車、モータースポーツの話をしています。 これまで乗ってきたクルマは、トヨタ『スターレット』、三菱『アウトランダー』、アルファ ロメオ『147』、ホンダ『N BOX』(父と共用)、トヨタ『シエンタ』(父と共用)です。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から京都府の道の駅6番『丹波マーケス』のスタンプを紹介します。
【SUPER GT】GOODSMILE RACINGが2026年シーズン参戦体制を発表
GOODSMILE RACING & TeamUKYOが2026年シーズンの参戦体制を発表しました。ドライバーは、15年連続となる谷口信輝選手と片岡龍也選手のコンビ。また、マシンはメルセデスAMG GT3、タイヤはヨコハマタイヤを引き続き使用します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から京都府の道の駅5番『ガレリアかめおか』のスタンプを紹介します。
日産ならびに日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)が2026年シーズンのGT500クラスの参戦体制を発表しました。来シーズンは、1台減って3台の『ニッサンZニスモGT500』でGT500クラスに参戦することになりました。高星選手が抜けた3号車には、昨シーズンGT300クラスで56号車をドライブしていた佐々木大樹選手が加入することになりました。
【新刊】『ワールド・エンジンデータブック 2025 – 2026』
12/11、三栄書房より、『ワールド・エンジンデータブック 2025 - 2026』が発売されました。
【ペーパークラフト】『ARTA MUGEN CIVIC TYPE R-GT #8(2024年)』
今回作成したのは、2024年の『ARTA MUGEN CIVIC TYPE R-GT #8』。データは、いつものようにEPSONのNakajima Racingのページのものを使用させていただきました。本命は2025年の『STANLEY CIVIC TYPE R-GT』なのですが、まだ公開されていないのと、『CIVIC TYPE R-GT』を作成するのははじめてなので、練習という意味もあって。この年亡くなった高橋国光さんのヘルメットのデザインが取り入れられているマシンです。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から京都府の道の駅4番『和』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から京都府の道の駅3番『てんきてんき丹後』のスタンプを紹介します。
【新車】レクサスがBEVスポーツカー『LFA Concept』をワールドプレミア
12/5、レクサスがバッテリーEV(BEV)スポーツカー『LFA Concept』をワールドプレミアしました。初代『LFA』は4.8L V型10気筒エンジンを搭載し、2010年から500台限定で生産された2人乗りのスーパーカーでした。今回ワールドプレミアされた2代目はBEVとし、BEVだからこそできる自由度の高いパッケージングと美しいバランスを追求したデザインになっているとのことです。
【新車】トヨタが新型『GR GT』『GR GT3』をワールドプレミア
12/5、TOYOTA GAZOO Racingが、新型スーパーカー『GR GT』とそのレーシングカー『GR GT3』をワールドプレミアしました。今回ワールドプレミアされたのは、公道を走るレーシングカーをコンセプトに開発中の『GR GT』のコンセプトカーと、そのFIA GT3規格のレーシングカー『GR GT3』のコンセプトカーです。
【COTY】2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤーはスバル『フォレスター』
12/4、2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考会が行われました。今年の車に選ばれたのは、スバル『フォレスター』に決まりました。また、インポート・カー・オブ・ザ・イヤーとデザインカー・オブ・ザ・イヤーには、フォルクスワーゲン『ID.Buzz』が、テクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤーはポルシェ『911 カレラ GTS』が選ばれました。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から京都府の道の駅2番『シルクのまち かや』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から京都府の道の駅1番『舟屋の里伊根』のスタンプを紹介します。
【新車】BYDがPHEV SUV『SEALION 6』を発売
12/1、BYDが、国内初となるプラグインハイブリッド(PHEV)のSUV『SEALION 6』を発売しました。今回日本で発売されるのは、『SEALION 6(FWD)』と『SEALION 6 AWD』の2種類です。
アルピーヌが『A110』の生産を、2026年6月をもって生産終了することを発表しました。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅35番『四季の郷公園』のスタンプを紹介します。
11/27、ルノーが『カングー』のホイールベースを延長し、3列7人乗りにした『グランカングー』を2026年2月に日本に導入する計画を発表しました。
BMWがオープンスポーツカー『Z4』の生産を、2026年3月で終了することを発表しました。これに伴い、欧州では2026年1月下旬から、ファイナルエディションの受注が予定されています。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅34番『ねごろ歴史の丘』のスタンプを紹介します。
11/26、三栄書房より、『SUPER GT 30YEARS』が発売されました。SUPER GTの前身であるJGTC(全日本GT選手権)を含め、30周年、31シーズンを纏めた1冊になっています。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅33番『たいじ』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅32番『くしがきの里』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅31番『青洲の里』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅30番『すさみ』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅29番『くちくまの』のスタンプを紹介します。
【新車】日産が新型SUV『ローグ プラグインハイブリッド』を発表
11/17、日産が新型SUV『ローグ プラグインハイブリッド』を、北米で発表しました。新型『ローグ プラグインハイブリッド』は、三菱『アウトランダー PHEV』のOEMで、日産初のプラグインハイブリッドとなります。
いつからかわからないのですが、ふと気づくと運転席側のドアミラーにキズが!自分でリペアして、パッと見た程度ではわからないくらいになりました。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅28番『かつらぎ西』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅27番『柿の郷くどやま』のスタンプを紹介します。
久々にペーパークラフトを作ってみました。久々に作ったというより、数年作業途中で止まっていたのを再開しただけなのですが…今回作成したのは、2022年の『STANLEY NSX-GT』。この年亡くなった高橋国光さんのヘルメットのデザインが取り入れられているマシンです。
【トミカ】今月の新車はフェラーリ『プロサングエ』とスズキ『ジムニー 多目的災害対策車』
毎月第3土曜日はトミカの発売日です。今月の新車は、フェラーリ『プロサングエ』とスズキ『ジムニー 多目的災害対策車』です。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅26番『虫喰岩』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅25番『くしもと橋杭岩』のスタンプを紹介します。
【道の駅】[スタンプ]和歌山24『田辺市龍神ごまさんスカイタワー』
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅24番『田辺市龍神ごまさんスカイタワー』のスタンプを紹介します。
トヨタが新型ピックアップトラック『ハイラックス』をワールドプレミアしました。9代目となる新型『ハイラックス』は、パワートレインとしてBEVやFCEV、ディーゼルエンジンを搭載。日本国内には、ディーゼルエンジンモデルを2026年年央に発売予定となっています。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅23番『瀧之拝太郎』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅22番『なち』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅21番『椿はなの湯』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅20番『白崎海洋公園』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅19番『一枚岩』のスタンプを紹介します。
10/29、メルセデス・マイバッハブランドから、ラグジュアリーオープンスポーツ『SL』が発売されました。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅18番『あらぎの里』のスタンプを紹介します。
【SUPER GT】第8戦(最終戦)もてぎの優勝予想と答え合わせ
今年も開催されている、オートバックスアプリの、SUPER GT優勝予想キャンペーン。今回も参加してみました。優勝車輌を的中させた人の中から10名に「オートバックス限定Vポイント3000pt」、予想的中したかどうかに関わらず、応募した人の中から2000名に「オートバックス限定Vポイント500pt」が当たります。
10/29、ダイハツが『JAPAN MOBILITY SHOW 2025(ジャパンモビリティショー2025)』で、コンセプトカー『K-OPEN(コペン)』を公開しました。2026年8月末での生産終了が発表された『コペン』ですが、早くもコンセプトカーが登場しました。
【COTY】日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーが決定
10/30、「Japan Mobility Show2025」の会場で、日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会に進出する10ベストカーが発表されました。
10/27、スズキが『ジムニー ノマド』の注文受付を2026年1月30日に再開することを発表しました。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅17番『根来さくらの里』のスタンプを紹介します。
車中泊を行う時に困ることの1つとして、車内の明かりの問題があるのではないでしょうか。LEDのランタンなどを購入しても良いのですが、私は車中泊の頻度が低いので…そこで目をつけたのが、普段使用しているUSB電源のデスクライトでした。
10/24、トヨタがスポーツカー『スープラ』の生産を2026年3月で生産終了することを発表しました。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅16番『明恵ふるさと館』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅15番『水の郷日高川 龍游』のスタンプを紹介します。
【新車】トヨタが『ランドクルーザー”FJ”』をワールドプレミア
10/21、トヨタが『ランドクルーザー”FJ”』をワールドプレミアしました。10/30~11/9に開催されるJapan Mobility Show 2025に出展。日本での発売は2026年年央頃が予定されています。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅14番『おくとろ』のスタンプを紹介します。
SUPER GT 第7戦の定例記者会見で、GTAの坂東正明代表が、2027年からGT500、GT300クラスともにタイヤをワンメイク化する方針であることを発表しました。
【SUPER GT】第7戦オートポリスの優勝予想と答え合わせ
今年も開催されている、オートバックスアプリの、SUPER GT優勝予想キャンペーン。今回も参加してみました。優勝車輌を的中させた人の中から10名に「オートバックス限定Vポイント3000pt」、予想的中したかどうかに関わらず、応募した人の中から2000名に「オートバックス限定Vポイント500pt」が当たります。
【トミカ】今月の新車はトヨタ『ランドクルーザー250』とスズキ『スーパーキャリイ』
毎月第3土曜日はトミカの発売日です。今月の新車は、トヨタ『ランドクルーザー250』とスズキ『スーパーキャリイ』です。
【プラレール】【トミカ】『バック・トゥ・ザ・フューチャー Part 3』の名場面を再現
10/18、タカラトミーより、『プラレール バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3 蒸気機関車131号&タイムマシン』が発売されました。
【SUPER GT】スバルがEJ20型エンジンの”引退”を発表
10/14、SUPER GT GT300クラスに参戦するスバルが、EJ20型エンジンを今シーズン限りで”引退”させることを発表しました。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅13番『奥熊野古道ほんぐう』のスタンプを紹介します。
車中泊での1泊を挟んで、京都~富山の日本海側&岐阜県の道の駅を巡ってきました。特に福井は、以前巡ったときからずいぶん数が増えてしまっていて…
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅12番『紀の川万葉の里』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅11番『瀞峡街道 熊野川』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅10番『紀州備長炭記念公園』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅9番『みなべうめ振興館』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅13番『奥熊野古道ほんぐう』のスタンプを紹介します。
10/8、日産が新型電気自動車『リーフ』の日本仕様を発表しました。今回発表されたのは、バッテリ容量78kWhの「B7」のみで、10/17から注文受付を開始するとのことです。また、バッテリ容量55kWhの「B5」は、来年2月頃の発表が予定されています。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅8番『しらまの里』のスタンプを紹介します。
【新車】『マツダ スピリット レーシング・ロードスター』『マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R』を発表
10/4、マツダがモータースポーツにおけるサブブランド『MAZDA SPIRIT RACING』初の市販車となる『マツダ スピリット レーシング・ロードスター』と『マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R』を発表しました。
10/5、シトロエンが新型『C3 HYBRID』を発表しました。発売は11/6が予定されています。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅7番『熊野古道中辺路』のスタンプを紹介します。
10/2、スズキがコンパクトクロスオーバーSUV『クロスビー』をビッグマイナーチェンジし、発売しました。エクステリア、インテリアデザインの変更のほか、パワートレインも一新されています。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅6番『志原海岸』のスタンプを紹介します。
【道の駅】[スタンプ]和歌山5『イノブータンランド・すさみ』
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅5番『イノブータンランド・すさみ』のスタンプを紹介します。
【新車】アウディが電動SUVクーペ『Q6 Sportback e-tron』を発売
10/1、アウディがミドルサイズクーペSUV型電気自動車『Q6 Sportback e-tron』とそのスポーツグレード『SQ6 Sportback e-tron』を発売しました。『Q6 Sportback e-tron』ならびにそのスポーツグレードである『SQ6 Sportback e-tron』は、同社のSUV『Q6 e-tron』とスポーツグレードの『SQ6 e-tron』のクーペという位置づけになります。
【SUPER GT】ホンダが2026年GT500クラス参戦マシンを公開
9/30、ホンダが2026年のSUPER GT GT500クラスに参戦予定のマシンのプロトタイプを公開しました。2024年から『CIVIC TYPE R-GT』で参戦していましたが、今年9月、『プレリュード』が発売されたことを受け、2026年から『プレリュード』をベースにしたマシンにチェンジすることになりました。
ダイハツが軽スポーツカー『コペン』の生産を、2026年8月末で終了することを発表しました。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅4番『龍神』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅3番『ふるさとセンター大塔』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅2番『San Pin 中津』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅1番『しみず』のスタンプを紹介します。
【SA・PA】[スタンプ]新名神高速道路『宝塚北SA(上下集約)』
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から新名神高速道路のサービスエリア『宝塚北SA(上下集約)』のスタンプを紹介します。
【SA・PA】[スタンプ]新名神高速道路『甲南PA(下り)』
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から新名神高速道路のパーキングエリア『甲南PA(下り)』のスタンプを紹介します。
【SA・PA】[スタンプ]新名神高速道路『甲南PA(上り)』
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から新名神高速道路のパーキングエリア『甲南PA(上り)』のスタンプを紹介します。
【SA・PA】[スタンプ]新名神高速道路『土山SA(上下集約)』
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から新名神高速道路のサービスエリア『土山SA(上下集約)』のスタンプを紹介します。
今年も開催されている、オートバックスアプリの、SUPER GT優勝予想キャンペーン。今回も参加してみました。優勝車輌を的中させた人の中から10名に「オートバックス限定Vポイント3000pt」、予想的中したかどうかに関わらず、応募した人の中から2000名に「オートバックス限定Vポイント500pt」が当たります。
【トミカ】今月の新車はホンダ『プレリュード』と三菱『デリカD:5 消防指揮車』
毎月第3土曜日はトミカの発売日です。今月の新車は、ホンダ『プレリュード』と三菱『デリカD:5 消防指揮車』です。また、ロングトミカには、『海上保安庁 巡視船 あきつしま PLH32』が追加されました。
9/15、トヨタが電気自動車『e-Palette』を発売しました。『e-Palette』は広い室内空間や大型ウインドウガラスを持ち、人の輸送や移動販売車、サービス空間として使用できるように設計されています。
【SA・PA】[スタンプ]新名神高速道路『鈴鹿PA(上下集約)』
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から新名神高速道路のパーキングエリア『鈴鹿PA(上下集約)』のスタンプを紹介します。
スズキが新型電気自動車『e ビターラ』を発表しました。『e ビターラ』はスズキのBEV(バッテリーEV)世界戦略車第1弾で、BEV専用に新開発したプラットフォーム「HEARTECT-e」を採用しています。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から徳島県の道の駅18番『くるくる なると』のスタンプを紹介します。
9/9、フェラーリがフラグシップスーパースポーツカー『849 テスタロッサ』をミラノで発表しました。『SF90 ストラダーレ』の後継モデルで、ボディタイプはクーペとスパイダーが用意されています。”テスタロッサ”の名前がつけられるのは、1984年に登場した当時のフラグシップモデル『テスタロッサ』以来です。
【新車】マクラーレンが日本専用車『750S JC96』を発表
9/10、マクラーレンが日本専用車『750S JC96』を発表しました。1996年のJGTC(現SUPER GT)に参戦したマクラーレン『F1 GTR』がドライバーズチャンピオンを獲得したことをオマージュしたモデルとなります。また、その時のカーナンバー61にちなみ、61台限定の販売となります。
昨シーズンから今シーズンにかけて、スタッドレスタイヤ、オールシーズンタイヤの新製品が続々と投入されています。しかも、”新世代”と謳う、大きくモデルチェンジをしたタイヤが続々と…タイヤ選びが楽しくなってしまいます♪
9/11、ホンダが軽電気自動車『N-ONE e:』を発表し、12日に発売しました。
9/9、レクサスがFRスポーツセダン『IS』の新型モデルをワールドプレミアしました。2026年初頭から、順次各地域で発売が予定されています。また、国内では『IS300h』のみの販売が予定されているとのことです。
【新車】ポルシェが史上最もパワフルな911『911ターボS』を発表
9/8、ポルシェがハイブリッドシステムを搭載した『911ターボS』と『911ターボSカブリオレ』を発表しました。ハイブリッドシステム搭載前と比較して、71PSのパワーアップを果たし、911史上最もパワフルなモデルになっています。
9/3、スズキのインド子会社マルチ・スズキ・インディア社が、新型SUV『ビクトリス』を発表しました。マルチ・スズキのカルコダ工場で生産され、世界100以上の国と地域で販売される予定です。
【ニュース】スズキ『スイフト』が世界累計販売1000万台を達成
スズキのコンパクトカー『スイフト』が、2025年7月までに、世界累計販売1000万台を達成したことが発表されました。スイフトは2004年に世界戦略車として発売。現在販売されているモデルが4代目になります。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から徳島県の道の駅17番『いたの』のスタンプを紹介します。
9/4、ホンダがスペシャリティスポーツハイブリッド『プレリュード』を発表し、9/5に発売しました。プレリュードの初代は1978年に登場、2001年まで発売された5代目を最後に、『インテグラ』と統合というかたちで生産終了となっていました。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から京都府の道の駅6番『丹波マーケス』のスタンプを紹介します。
GOODSMILE RACING & TeamUKYOが2026年シーズンの参戦体制を発表しました。ドライバーは、15年連続となる谷口信輝選手と片岡龍也選手のコンビ。また、マシンはメルセデスAMG GT3、タイヤはヨコハマタイヤを引き続き使用します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から京都府の道の駅5番『ガレリアかめおか』のスタンプを紹介します。
日産ならびに日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)が2026年シーズンのGT500クラスの参戦体制を発表しました。来シーズンは、1台減って3台の『ニッサンZニスモGT500』でGT500クラスに参戦することになりました。高星選手が抜けた3号車には、昨シーズンGT300クラスで56号車をドライブしていた佐々木大樹選手が加入することになりました。
12/11、三栄書房より、『ワールド・エンジンデータブック 2025 - 2026』が発売されました。
今回作成したのは、2024年の『ARTA MUGEN CIVIC TYPE R-GT #8』。データは、いつものようにEPSONのNakajima Racingのページのものを使用させていただきました。本命は2025年の『STANLEY CIVIC TYPE R-GT』なのですが、まだ公開されていないのと、『CIVIC TYPE R-GT』を作成するのははじめてなので、練習という意味もあって。この年亡くなった高橋国光さんのヘルメットのデザインが取り入れられているマシンです。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から京都府の道の駅4番『和』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から京都府の道の駅3番『てんきてんき丹後』のスタンプを紹介します。
12/5、レクサスがバッテリーEV(BEV)スポーツカー『LFA Concept』をワールドプレミアしました。初代『LFA』は4.8L V型10気筒エンジンを搭載し、2010年から500台限定で生産された2人乗りのスーパーカーでした。今回ワールドプレミアされた2代目はBEVとし、BEVだからこそできる自由度の高いパッケージングと美しいバランスを追求したデザインになっているとのことです。
12/5、TOYOTA GAZOO Racingが、新型スーパーカー『GR GT』とそのレーシングカー『GR GT3』をワールドプレミアしました。今回ワールドプレミアされたのは、公道を走るレーシングカーをコンセプトに開発中の『GR GT』のコンセプトカーと、そのFIA GT3規格のレーシングカー『GR GT3』のコンセプトカーです。
12/4、2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考会が行われました。今年の車に選ばれたのは、スバル『フォレスター』に決まりました。また、インポート・カー・オブ・ザ・イヤーとデザインカー・オブ・ザ・イヤーには、フォルクスワーゲン『ID.Buzz』が、テクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤーはポルシェ『911 カレラ GTS』が選ばれました。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から京都府の道の駅2番『シルクのまち かや』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から京都府の道の駅1番『舟屋の里伊根』のスタンプを紹介します。
12/1、BYDが、国内初となるプラグインハイブリッド(PHEV)のSUV『SEALION 6』を発売しました。今回日本で発売されるのは、『SEALION 6(FWD)』と『SEALION 6 AWD』の2種類です。
アルピーヌが『A110』の生産を、2026年6月をもって生産終了することを発表しました。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅35番『四季の郷公園』のスタンプを紹介します。
11/27、ルノーが『カングー』のホイールベースを延長し、3列7人乗りにした『グランカングー』を2026年2月に日本に導入する計画を発表しました。
BMWがオープンスポーツカー『Z4』の生産を、2026年3月で終了することを発表しました。これに伴い、欧州では2026年1月下旬から、ファイナルエディションの受注が予定されています。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から和歌山県の道の駅34番『ねごろ歴史の丘』のスタンプを紹介します。
11/26、三栄書房より、『SUPER GT 30YEARS』が発売されました。SUPER GTの前身であるJGTC(全日本GT選手権)を含め、30周年、31シーズンを纏めた1冊になっています。
ワイパーの間欠作動の間隔を変更できる車がありますよね?以前乗っていた三菱『アウトランダー』(初代)にはついていて、この夏に乗り換えたトヨタ『シエンタ』(現行)にもついているのですが、久しぶりに使ってみると、私の記憶では幅が広い方(上側)が間隔が長く、幅が狭い方(下側)が間隔が短いと思っていたのですが、実際に操作してみるとまったく逆なのですが…私の記憶違い?
2024年シーズンのSUPER GT GT300クラスは、最終戦での逆転劇の末、88号車『VENTENY Lamborghini GT3』がシリーズチャンピオンに輝きました。この、88号車と、87号車を走らせているエントラントが「JLOC」なのですが、「JLOC」とはどのようなチームなのでしょうか?ご存知の方も多いと思いますが、敬意を込めて簡単に紹介したいと思います。
マセラティの新型スーパーカー『GT2ストラダーレ』が日本に上陸しました。『GT2ストラダーレ』は、同社のスーパーカー『MC20』をベースにしたGT2クラスのレーシングカーを公道用に仕立て直したものです。エンジンをミドシップに積んだ2シーターのマシンで、カーボンファイバーモノコックを採用。最高速度は324km/h、0-100km/h加速は2.8秒となっています。
SUPER GT GT500クラスに参戦するTEAM KUNIMITSUが、2025年シーズンの参戦体制を発表しました。また、他のGT500クラスに参戦するホンダ系チームの参戦体制も発表されました。17号車をドライブしていた太田格之進選手は、来シーズン北米のIMSAでアキュラをドライブすることになり、小出峻選手が加わることになりました。
我が家のカーポートのコンクリートとブロック塀の間から顔を出したユリが開花しました。どこから種が飛んできたのか、庭の土の部分にはタカサゴユリが何本か咲いていたので、そこから種が飛んだのかと…花期は7~9月だそうなので、寒さにも耐えたまさに「ど根性ユリ」です。
11/15~17にイタリア・ミラノで開催された「ミラノ・オートクラシカ2024」で、アルファ ロメオのスポーツカー『33ストラダーレ』が最高賞を受賞しました。今回最高賞を受賞した『33ストラダーレ』は、1967年に発売された初代『33ストラダーレ』をオマージュして開発されたもので、2023年8月30日に発表されました。生産台数はわずか33台。ガソリンエンジンモデルとBEVモデルが用意されています。
2024/12/5、スバルが『クロストレック』にe-BOXER(ストロングハイブリッド)を搭載したモデルを追加しました。このモデルが、スバル初のストロングハイブリッド搭載車となります。最高出力160PS、最大トルク209N・mの2.5L水平対向4気筒エンジンと、最高出力119.6PS、最大トルク270N・mのモーターを搭載しています。搭載されるハイブリッドシステムの方式は、シリーズ・パラレル方式です。
辰巳英治氏は、富士重工業時代に初代『レガシィ』の開発などに参画。SUBARUのモータースポーツ活動やパーツ開発、販売などを行うSTI転籍後は、コンプリートカーやパーツの開発、SUPER GTやニュルブルクリンク24時間レースの総監督などとして活躍されました。その辰巳英治氏は、今年のニュルブルクリンク24時間レースをもって総監督を引退。本書は、その辰巳英治氏の偉業を振り返る内容になっています。
12月7-8日に開催されたSUPER GT 2024第5戦(最終戦)鈴鹿の優勝予想と答え合わせです。オートバックスアプリで実施されている優勝予想キャンペーンに応募しました。予想が当たれば、「優勝ドライバーサイン入り公式プログラム」が抽選で当たるのですが、結果はいかに?
BMWが新型SUV『X3』を発売しました。フルモデルチェンジされた『X3』は、全車に48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載。さらに、高速自動車国道におけるハンズ・オフ機能(レベル2の自動運転)が搭載されています。2003年に発表された初代から受け継ぐ、約50:50の前後重量配分、スポーティで俊敏なハンドリング、インテリジェント4輪駆動システム「xDrive」も引き続き採用。
12/5、「2024-2025日本カー・オブ・ザ・イヤー」の最終選考会があり、各賞の受賞車が発表されました。受賞車各賞の受賞車は以下のとおり。2024-2025 日本カー・オブ・ザ・イヤー:ホンダ『フリード』5ナンバーで3列シート、日本で重...
先日、約5年ぶりに購入したトミカ。その時に、1番欲しかったにも関わらず、手に入らなかった、トミカプレミアムRacing『レイブリックNSX-GT』。なんと、近所のイオンで売られているのを発見!これまで何度も足を運んだ売り場でしたが、ちょっとしたことで目に入っていなかったみたい。これで、思い残すことはないわ~と思ってしまうのでした…
F1初参戦から60周年という節目を迎えたホンダ。シャシー、エンジンを含め、すべて自社製造したマシンで、1964年8月のドイツGPにF1初参戦。翌1965年の最終戦メキシコGPで念願の初優勝。これまでの60年を振り返り、さらには2026年から予定されているアストンマーティンとのパートナーシップについても言及した1冊。
12/2、三樹書房より、片山豊、松尾良彦『フェアレディZストーリー―米国市場を切り拓いたスポーツカー』が発売されました。初代『フェアレディZ』が誕生したのは、1969年のこと。当時の米国日産の社長で、著者の1人である片山豊氏が、アメリカのニーズに適合した新しいスポーツカーの開発を強く要望したことから、『フェアレディZ』の開発がはじまりました。その初代『フェアレディZ』のデザインを担当したのが、もう1人の著者である松尾良彦氏が率いた日産自動車第1造形課・第4デザインスタジオでした。
兵庫県加古川市のウェルネスパークという施設に行ったところ、第1駐車場の片隅に、電気自動車用の充電スポットの設置工事が行われていました。加古川市は、公用車として電気自動車の軽バンを積極的に取り入れていくという発表をしたばかりだったので、公用車用の充電スポットと、利用者用の充電スポットをまとめて整備したんでしょうね。
光岡が新型車『M55』(エムダブルファイブ)を発表しました。『M55』は、光岡自動車の創業55周年記念コンセプトモデルとして、2023年11月に公開した『M55 CONCEPT』の市販モデルです。11/22から2025/1/19まで申込みの受付を行い、抽選による販売となります。
トヨタが『スープラ』の一部改良ならびに、特別仕様車「A90 Final Edition」を発表しました。特別仕様車の名が示すとおり、この特別仕様車が現行『スープラ』の最終モデルになる見込みです。現行『スープラ』が発売されたのは2019年。BMWとの共同開発で、エンジンを含むプラットフォームはBMW『Z4』と共用されています。
世界中の自動車メーカーが開発を断念した中、マツダが量産にこぎ着けたロータリーエンジン。しかし、燃費の悪さや排ガスの問題から、2012年に市場から姿を消してしまいましたが、2023年にレンジエクステンダー用エンジンとして復活。そんな、マツダのロータリーエンジンにフォーカスした1冊。
第2世代の『スカイラインGT-R』としてデビューしたR32型の登場から6年後、満を持してR33型『スカイラインGT-R』が発売されました。このR33型『スカイラインGT-R』のレース仕様車は、R32型同様、全日本GT選手権に参戦すると共に、ル・マン24時間レースにも参戦しました。
「ケンメリ」の愛称を持つ4代目『スカイライン』をベースに開発された「2000GT-R」の製造終了から16年、1989年に、8代目スカイライン(R32)をベースにした『スカイラインGT-R』が発売されました。この本では、そのニスモ仕様をベースに開発されたレース仕様車の開発の様子や、レース活動について振り返っています。