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上場企業の執行役員があえて書く「会社を辞めたい」に効くブログ https://kaisha.blog

エラそーなブログタイトルですが、決して上から目線ではなく自らの転職体験も含めて会社員の方々を応援するブログです。執行役員という経験から会社の内側も眺められたので、あえて会社のネガティブな面も書きます。

春坂 明
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2021/06/26

1件〜100件

  • 【転職の限界は35歳じゃない!】じゃあ何歳?・・年齢より重要な基準はコレ!

    転職の限界は35歳という通説があります。しかし今の社会ではこの常識が覆りつつあり実際に40代以上の転職が活発になっています。現代で転職の条件は年齢ではなく、ズバリ「戦闘能力」です。そして年齢は「戦闘能力」にプラスになることもあるのです。

  • 転職あるある【退職の決心に何回も失敗!】だけど全然大丈夫な理由

    会社を辞めたいって思っても決断するのは簡単じゃないですよね。決心したつもりが迷ってしまってまたもと通り・・。でもそれでいいのです。結論から先に言うと大事なのは①まずは辞めたいのに辞めるところまでいけなかった自分を許すこと。②辞める時期の目標

  • 【仕事をサボる社員 実は優秀! 】デキる奴はここが違う

    仕事をサボるのはダメですよね。しかし休むことをダメだと言う人はいません。真面目な人ほど「サボる」と「休む」の区別がつきません。そこでもう「サボる」と「休む」に境界線を引くことはやめましょう。心身が疲れたときは思い切って「サボる」ことが大切で

  • 【悲報】会社の人事考課は好き嫌いで決まる!会社を辞めたいあなたのとるべきふたつの戦略

    上場企業の執行役員を経験して思うのが人事考課というもののいいかげんさです。人事考課に占める割合はその人の能力よりも評価者の好き嫌いに左右されます。がっかりさせてすみません。ですから人事考課は深刻に受け止める必要はありません。そして考課におけ

  • 【定説とは異なります!】会社に行くのが憂鬱で怖いときのホントの対処法

    会社に行くのが憂鬱で怖いときは、無理にポジティブにならず悩みやネガティブな感情を受け入れて寄り添うことが大切です。そうするほうがメンタルの回復も早くなります。

  • 【上司ガチャ ハズレ!😭】会社辞めたい!こんなときの対処法は三つだけ

    私は上場企業の新入社員から執行役員まで経験しました。残念ながら上司ガチャのハズレは確実にあります。そして40年の会社員体験から断言します。上司ガチャのハズレ対処法は三つだけです。  上司ガチャがハズレで会社を辞めたいときにとるべき行動3選

  • 【上司ガチャ ハズレ!😭】会社辞めたい!こんなときの対処法は三つだけ

    私は上場企業の新入社員から執行役員まで経験しましたが上司ガチャのハズレは確実にあります。そして40年の会社員体験から断言します。上司ガチャのハズレ対処法はつぎの三つだけです。  上司ガチャがハズレで会社を辞めたいときにとるべき行動3選 上司

  • 上場企業の執行役員が力説! 【会社を辞めることは逃げや甘えじゃない!】

    逃げるとは「逃避」と「避難」というふたつの意味があります。会社を辞めることはとどまるべきところから逃げ出すことではありません。新しいステージを求めて現状から避難することです。     また会社を辞めることは甘えではなく、むしろ新しいチャレンジという積極的な行動です。

  • 転職 年代別の考え方 【会社を辞めたいあなたへ】

    私は実際に転職をしました。また転職自体は一回ですが何度も転職や独立を試みた経験があります。実際の転職に加え、新入社員から執行役員までの様々な体験から年代別に転職の是非について記したいと思います。

  • 「会社を辞めたい」は前向きか、後ろ向きか?

    「会社を辞めたい」という響きにはどこかマイナスイメージがあります。挫折とか逃避、あるいは未達成という単語を連想させるからでしょうか。しかし会社とは人生のステージです。だから、あなたが「会社を辞めたい」と思うことに対して、それは前向きな考えですよとお伝えしたい。転職とは前向きの姿勢であることがなにより大切だと思っています。

  • 今だっ! 跳ぶんだ!!

    会社とは人生のなかで長く立ち続けるステージ。だから自分に合う場所を見つけるべきです。そしてそのためには動いてみることです。例えば転職サイトに登録したり独立のためのノウハウを集めたりです。これだけでも会社を辞めることについての現実味がわかります。

  • 我妻善逸的社員の考察

    自分の弱さやダメさも隠さず、人前でも平気で泣きじゃくるような無防備なところが好感度の肝になることもあります。たまに鎧や甲冑をつけて自分を守る人がいます。確かにどこから矢が飛んできても防御できます。でも鎧や甲冑をつけてると人は寄りつきません。話もできないし、肩を組むこともできませんから。

  • 最悪に備えつつ、最善を期待する

    ものごとは最善を期待しつつ行動するほうがうまくいきます。また最悪の事態に備えることは大事です。しかし頭の中で最悪なケースばかりイメージして繰り返していたら本当の現実もそうなるリスクが高まります。いったん最悪の事態に備えてしまえば後は前向きのことだけを考えて行動したほうがうまくいきます。

  • 人の悪口は言っていい

    人の悪口を言うと自分に返ってくるとか、人格を疑われるとかマイナス面が強調されます。しかし日頃悪口を言わない人は会社の改善すべきところも指摘しない傾向が強いのです。悪く表現すれば事なかれ主義なのです。もちろん悪口はよくありませんが、会社に意見するためや同士との会合においては必要悪となる場合があります。

  • サボることの大切さ

    仕事をさぼることはよくないこととされています。しかしさぼることは実は会社生活においてとても大切な場合もあります。さぼることは息抜きやペース調整と言い換えることもできるのです。怠惰と要領をきちんと使い分けさえすれば、さぼることは重要なビジネススキルだとさえ言えることもあります。

  • 『戦争』に比べたら会社なんてチョロい

    戦争の日常はすぐ隣に「死」があります。現代は会社で悩み事を抱えていても、ほんの70数年前の日本に比べたらものすごく小さな悩みです。なぜならどんな悩みでも防空壕に隠れなくて済むし、身体が傷ついたり命を落とすこともないからです。幸せを再認識するため終戦記念日でもあるこの8月にすこし視野を拡げて70数年前に思いを馳せることは決して無駄ではないと思うのです。

  • 会社を辞めるときに守る、たったひとつのこと

    会社を辞めるときにはこれだけは絶対に守っていただきたいということがあります。打ちのめされたような気分のまま仕方なく会社を辞めるのではなく、明るい気持ちで辞めることです。新天地への期待や不安を超えるチャレンジ魂等の明るい気持ちさえ持っていれば、転職や独立も怖くはありません。

  • 東京五輪と会社員

    アスリートの苦労はその競技が好きだからこその壁です。しかし会社員は給料を得ることを前提とするが故の忍耐になります。私は仕事も楽しくやるべきだと思います!言い換えればイヤな仕事はやるべきではないということです。どうせしなきゃいけない苦労なら、オリンピックのアスリートのように自分が選んだ好きなフィールドでするべきだと思うからです。

  • 社員に優劣はない(精神論じゃなくて!)

    会社を構成している社員には実は優劣の差なんてほとんどありません。上司からの社員の正しい評価なんて不可能です。自分の評価は自分がするもので他人の評価に依存してはいけません。だから自分自身にダメ出しなんか絶対にしないでください!

  • 「会社を辞めたい」は、あなたが正しい

    会社を辞めたいと心から思うときは、自分に落ち度があるからと思わないでほしいのです。そう思ってしまうと転職や独立をしても腰が引けて、新天地で「これまでうまくいかなかった自分」を引きずってしまう恐れがあります。自らを否定する必要はありません。「会社を辞めたい」と感じるのはあなたが正しいからです。

  • 「損」はとってもお得!

    取引先からの接待や付け届け、なかには袖の下といった会社ならではの慣習があります。そういったものにはどう対応すればいいでしょうか。私の答えは一択、「全部ことわる」です。不自然な収入は同量以上のリスクを伴います。ドライに言えばただの損得勘定からでも過剰接待を受けることは得にはならないことをあなたに伝えたいのです。

  • 〔ワリカン負け〕のススメ

    ワリカンになった際は、必ず「ワリカン負け」しましょう。この「ワリカン負け」という小さなことをクセにすると人間関係にも結構大きく響いてきます。これをクセにしている人は見返りを期待してやっているわけではありませんが、結果的に大きな得をしています。これ見よがしではない日常の積み重ねが、小さなことのように見えて実は人からの評価の大きな材料になります。

  • 「嫌い」を「好き」になる努力はしなくていい

    仕事をするうえで嫌いなことを好きになろうとする努力はいりません。イヤなことを好きになる努力はどこかに自分自身へのごまかしや妥協が入るからです。特に人生の大半を過ごす会社ではメンタルが疲れます。「嫌い」を「好き」になる努力をするよりも 「好き」 だけにフォーカスを当て、自分の環境をできる限り 「好き」 で埋めるようにしていけば人生も豊かになります。

  • 渋谷凪咲の恐るべき能力

    ビジネスにおいて人間力はとても大事です。アイドルの渋谷凪咲はその点においてとんでもない能力の持ち主だと思いました。

  • 『繊細さん』への贈り物

    『繊細さん』はいろいろなことが気になるのでしんどい性格と思われているでしょう。しかし『繊細さん』は会社員に向いていると思います。なぜなら『繊細さん』は会社で人気があるからです。今回の記事は『繊細さん』のもつ性格のメリットを語ります。

  • 『後悔』はとても尊い

    後悔しなくてすむことは簡単です。動かず、何にもチャレンジしなければ後悔をすることもありません。しかしチャレンジしなければ成長も成功もないことは、言うまでもありません。そう考えると身悶えするような後悔でさえも、チャレンジの証として尊いものに思えてくるのです。

  • 降格した😓・・ラッキー!

    スピード出世していく人が人心掌握で大きな苦労を抱え込むよりも、挫折してみせることで一気に人心を味方につけることもあるのです。マイナスにみえることも将来のプラスに繋がることは多々あります。今がたとえマイナスな状況であろうと、悪いことと決めつけない方がいいと思います。

  • 降格した😓・・ラッキー!

    会社員たるもの出世が大事・・上昇志向が強い人は上を目指してガンバるわけですが、そんなとき降格することは一大ショックですよね。でもそれがラッキーなことだったりもするんです。逆境にめげないで的な精神論じゃありません。実話です。 ある課長の悲劇 取引先の課長さんがいつものように商談に来られました。(本名でなく仮に田中さんとしておきます) 商談中の会話の中で 「田中課長、この前の件ですが」 と切り出したところ 「あのう、実は・・」 と困惑したような表情で田中さんは 「課長ではなくなりました。」 と言われたのです。ちなみに田中さんはまだ若手ですが大事な商談の際に役員が帯同するほどの有望株で、抜擢されて早

  • 「かっこいい会社員」とは

    会社人生を自己評価するなかで、たとえ評価素材がないとしても今まで会社で毎日積み上げてきた業務そのものが尊いのです。目立たずともきちんとやっている職人を見ると、人格を貫く美学というか生き様がかっこよく思えるのです。

  • 「サボる」「バックれる」・・凹んだときの処方箋

    皆、真面目なので休みをとることはサボることで罪だと思っているのです。なにより大事なのはメンタルを含む体です。そこで葛藤するより、むしろ開き直ってサボろうと思ってもいいのです。会社は、いい意味であなたがいようがいまいが何事もないように組織は動くのです。

  • 残業がしんどいと感じるとき

    残業が規制されることにより時間内に業務を終了させる必要性が生じ、時間単位の労働量の増加問題も新たに生まれました。オーバーワークがひどくなったら、会社に窮状を訴え、改善を求めるべきです。また発生する残業が常に苦になるということは、残業より現在の仕事そのものに自分とのずれを感じているのかもしれません。

  • 向上心の落し穴

    向上心は会社においては重要なことでスキルアップやモチベーションアップは成長のためには不可欠です。しかし向上心とは自らの人生を豊かにしていくことに発揮されるべきで、目標をそらした代替行為に使われるものではありません。向上心とは本来、自分自身を幸せにするために使われるべきです。

  • 人事評価より自分を信じる

    自分に対していちばん正確な評価ができるのは自分自身です。人事評価が悪くても自信をなくさないでください。評価とはあくまでも他人が判断した主観的な評価です。

  • 人事評価は能力で決まらない

    一時的に人事評価が低くても気にしてはいけません。上司や環境が変われば評価は変わります。評価というものはひとつの主観であり、あなたの価値を決定づけるものではないのです。

  • 会社の人事評価の考え方

    残念ながら評価は常に公平ではありません。人事を主導する人間がそもそも能力不足で組織作りができない、だから人事においても正確な人事評価ができず、適材適所という概念が大きく欠けた組織になることも往々にしてあります。

  • 沼の底にいてもネガティブは拡げない 会話編

    悩みはイレギュラーな出来事ではなく、生きていく上でのルーティンワークのようなもの。悩みに落ち込んでるときは、異常事態からなんとか抜け出そうと努力するんじゃなくて、「いつもそこにあるもの」が顔を出したから正対して付き合ってあげるという姿勢でいればいいんだ。

  • 沼の底にいてもネガティブは拡げない

    悩んでいるのだから頭のなかをネガティブなことが駆け回るのは仕方がありません。ただし悩みと向き合うというのは、自分を責めたり、現状が継続もしくは悪化するという取越し苦労をしたりすることとは違います。

  • 落ち込むときは自ら沼の底に沈んでみる 会話編

    悩みを否定しないで向き合っていると自然と解消していく。悩みの解消を傷の治癒に例えるなら前の記事でも書いたけど傷口を乾燥させるよりグチュグチュにしておく湿潤療法の方が治りが早い。そもそもネガティブな感情は忌み嫌うものじゃない。

  • 落ち込むときは自ら沼の底に沈む

    悩みや問題に遭遇したとき、どのような対処法をとっていますか。悩みにふたをしたり気を紛らわしたりしていますか。悩んだときは、自ら沼の中に沈み、暗い中で体を横たえじっとしているのがいちばんの治療法です。

  • 仕事の反省はしすぎてはいけない 会話編

    叱責されて納得できることは反省して次に活かせばいい。でもモヤモヤすることや上司の饒舌ぶりに丸め込まれたと思うときは一旦棚上げして今後の仕事の中でそれが正しいのか検証していけばいい。自分なりの結論がでるまでは反省なんかしなくていい。

  • 仕事の反省はしすぎてはいけない

    反省しすぎてはいけない!反省をすることと自分自身を攻撃することは違います。謙虚であるあまり他人から言われたことを鵜呑みにして自己否定に走ることはやめましょう。自分を守り立てるのは他でもない自分自身です。そしてダメ上司からの叱責は反省せずにスルーしましょう。

  • 辞められないと「決めつけ」ることをやめる  会話編

    なにか行動を起こすとなにか現実は変わる。逆に言えば行動を起こさないと何にも変わらない。そして行動を起こせない最大の原因は、会社は辞められないという「決めつけ」。この「決めつけ」を捨てることが大事。

  • 辞められないと「決めつけ」ることをやめる

    「決めつけ」たことで、スタート地点がすでに行き止まりの壁を目指していますから、結果もおのずから予想できてしまいます。そうすると結局問題は解決できない、じっと耐えることしかできないという心境になりかねません。だから「決めつけ」を捨てて、なにか行動を起こしてみましょう。たとえ結果が伴わなくても、一見環境がなにも変わらなくても、今までのどうにもならないという閉塞感に向かっていたベクトルは必ず向きを変えます。

  • やっかいなのはホメオスタシス 会話編

    こんにちは。ハルサカです。 こんにちは。コーヘイです。 ホメオスタシスってタイトル通りやっかいそうですね。 本来は生命維持のために不可欠なものだから生物の神秘なんだけど、いざ人が変わろうとすると抵抗力は強いよね。 ハルサカさんは会社を辞めたとき、このホメオスタシスとはどうやって闘ったたんですか。 端的に言えばホメオスタシスより会社やめたいっていうチカラのほうが強かったんだね。単純だけど(笑)。だから会社がイヤっていう感情は自分が変わるときの後押しにもなるんだ。 中途半端だと思い切れないですよね。 そうなんだ。会社をやめる以外のことでも100人がチャレンジする気になっても実際に行動に移す人は2~

  • やっかいなのはホメオスタシス

    心理学におけるホメオスタシスとは、「今のライフスタイルや環境をなるべく維持しよう」という意味になります。だれしもホメオスタシスを持っているので、やめたいけどやめられないという状態を自身の優柔不断さと攻撃対象にする必要はありません。そもそもそれは優柔不断ではありません。あなたはやめられない理由をいくつも持っていますし。

  • 退職に何回失敗したっていい 会話編

    辞められないと決めつけているのは見えない鎖に囚われたりとかありもしない出口を探してしまうこと。それを振り払って行動しても結果がでなければ今度はうまくいかない現実と変わらない自分にストレスがたまる。だからとらわれを振り払って行動ができたなら結果が伴わなくても自分を責めず行動した自分を認めることが大切。

  • 退職に何回失敗したっていい

    囚われを捨てることは行動できる身軽さを手に入れることを意味します。そして行動してみて結果がでなくてもよしとする。結果で自分を追い詰めないことです。望んだ結果に繋がらなくても、行動してみることで思い込みに風穴が開き、新たな景色が見えるだけでも次のチャンスにつながる大きな収穫です。

  • 会社脱出の出口を探すな 逃げ道をつくれ 会話編

    こんにちは。ハルサカです。 こんにちは。コーヘイです。 ハルサカさん、つながれた鎖がはずせないという先入観と、もうひとつは四方が丸くおさまるような解決策を求めちゃうのがだめってことですね。 いやダメなんじゃない。むしろ真面目な人や仕事の出来る人はそうなりがちだよ。ダメじゃないけど解決できない問題を前にして自分が潰れちゃダメという話なんだ。 解決できる、できないってどこから別れるんですか。 例えば仕事で行き詰まって自分ではどうしようもない状態になったとしてもそれは解決できない問題じゃないんだ。 えっ、でもどうしようもなくなってるんでしょ。 例えば同僚に協力を求めたり、先輩に助けてもらったりするん

  • 会社脱出の出口を探すな 逃げ道をつくれ

    会社がいやになり辞めたいときは何の憂いもなくきれいにやめられる出口を探すべきではありません。何よりも自分自身が一番大事です。自分自身を守りたてるためには逃げ道を作る必要があります。逃げ道とは、目の前にある壁をたたき壊すか大きな窓ガラスを割って無理矢理作るんです。逃げ道とは先の記事で述べたように「逃避」道ではなく「避難」道です。

  • 会社につながれた鎖の鍵は自分自身が持っている 会話編

    会社に囚われているというイメージがあるから身動き出来ないと思ってしまい、視界には鎖しか入らない。会社だって人生だって自分が主役。人生の大部分を過ごす会社がつらければやめたっていいんだ。

  • 会社につながれた鎖の鍵は自分自身が持っている

    自分を会社とつないでいる鎖は、はずそうと思えば簡単にはずせる。誰も止めることはできないし逃げだしたって捕まるわけじゃない。自分の意思で会社はやめたいと思えばいつでもやめられる。

  • やめるため行動すると起こること PART Ⅱ 会話編

    会社をやめたいと漠然と思っているだけでは現実は変わらない。転職は成功したけれどパワハラでまた危機が到来。会社をやめたっていいと腹をくくったら上司のほうがやめるという、また信じられないような出来事が起こった。そのテーマを会話調で説明した。

  • やめるため行動すると起こること PART Ⅱ

    会社をやめたいと漠然と思っているだけでは現実は変わらない。転職は成功したけれどパワハラでまた危機が到来。会社をやめたっていいと腹をくくったら上司のほうがやめるという、また信じられないような出来事が起こった。

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