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阪倉 ゆりさんのプロフィール

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ブログタイトル
女装ふたたび 女装小説 ゆりの女装体験
ブログURL
https://yurifutatabi.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
女装小説、女装体験をお楽しみください。 ここでは、自分の女装経験をもとに書き、女装した写真を挿絵に使用してみました。
更新頻度(1年)

36回 / 34日(平均7.4回/週)

ブログ村参加:2021/06/21

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ハンドル名
阪倉 ゆりさん
ブログタイトル
女装ふたたび 女装小説 ゆりの女装体験
更新頻度
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阪倉 ゆりさんの新着記事

1件〜30件

  • 秘密のオフィスラブ

        秘密の関係シリーズ【1】 秘密のオフィスラブ寒い季節は女装するのも、控えめになってしまいます。以前の会社に勤めていたころの、懐かしい想い出を少しお話します。《出張の夜の女装》「けっこう可愛かったよ、僕のタイプなんだ」ふとしたことから、女装をしていることを知られてしまった。コロナ禍の今とは違い、オンラインではなく、取引先との打ち合わせは対面でした。夕方には、仕事は終わりました。「君は、先に帰...

  • 女装ふたたび [2]

    ブログのご案内     ふたたび女装へ家族の誰もが知らない、私だけの秘密 それは「女装」紹介されて、見合いすることになった相手はスタイルもよく、美人で、胸も豊かな女性私が女装していたなんて何も知らない彼女と結婚することになって、やめていた女装でした。というか、やめることができるかと思ったのでした。もう二度と女装することはない、そう思っていたのです。「女装」それは美しいものを身に纏い、女性に変身す...

  • 男にも女にもなれなかった私が

    女装妻の回想【4】シリーズです。 今からお話しするのは、女装や性的な体験談をもとにしたお話です。《遅かった春が、今訪れて》「ああ、もう22年も経ってしまったんだわ」自分の人生を振り返っていた。自分の身体が異常だと知ったとき、絶望的な気持ちになった。一流の会社に勤め、結婚し親孝行するつもりだった親孝行するべき両親はもういない。普段の生活では、ずっと隠し続けてきたもの、17歳を過ぎてから、ふくらんでき...

  • 下着女装の夜

    下着女装の夜明日から休み、そういう日に限って、残業でいつもより遅い帰宅。でも、今年は出張先から直帰、今から夏の有給休暇を楽しむのです。鍵を差し込みドアを開け、むっと暑い家の中に入る。明日から1日の休暇と3連休、合わせると4連休、でも、今はコロナ禍だから、外出自粛。       バスタブにお湯をためて、まだ明るいうちから、のんびりと入浴を楽しむ、綺麗な写真を撮るために、脚や手の無駄な体毛を、剃り落と...

  • ネットで誘われて

     これは創作によるお話しです。《コロナの夏、リモートの夏》猛暑でも、緊急事態宣言でも、収まらない新型コロナの夏。お店で会えないなら,今はリモートで楽しむしかありません。画面に向かいながら、キーボードを操作したチャット、皆さんも、楽しまれたこと、ありませんか。ネットでチャットを楽しんだ頃を思い出しました。もう、何年も前の事、大学を卒業して、京都の会社に勤めることになったのです。京都市内といっても、会...

  • 【後編】夏の夜が明ける前に

    夏の夜が明ける前に【後編】 これは創作によるお話しです。《夏を迎えて》ランジェリーや下着、メイクのための化粧品などに加えて、女性として外出するためのスカート、ワンピース、ドレスなどの衣装に合わせた、靴やバッグアクセサリーまで衣装ダンスにいっぱいになりました。女装外出や男性との経験も、かなりの回数を経験していました。その夜、私は2回戦に備えて、さっきとは違う悩ましいセクシーランジェリーに着替えました...

  • 夏の夜が明ける前に【前編】

    女装子の危ない体験【1】 これは創作によるお話しです。《コロナの夏を迎えて》7月の梅雨が明けても、祇園祭のメインの山鉾巡行はなくなった。お休みをもらっても、遠くへの旅行はできなくて、さらに「夜のお店への外出は自粛」を求められていた昨年の夏。猛暑でも、緊急事態宣言でも、収まらない新型コロナの夏でした。何からお話ししてよいか、自分でも迷っています。それでも、キーボードを見つめながら、少しずつ思い出した...

  • 高知の夜

    女装で旅行シリーズ【1】 体験を元にした創作です。《よさこいの夜・第一章》思い立って、彼と二人で来た高知。季節は,秋の終わり。城下町を観光案内所でもらった、地図を見ながら、高知駅前から、山之内家の居城だった、高知城に行きました。その後、市内を走る路面電車に乗って、龍馬の育った地域、坂本龍馬の資料館などを廻った。もう秋も深まり、南国の高知でも日没は早い、はりまや橋周辺も暗くなりかけていた。寒くなった...

  • 映画を観ました

    映画を観に行ってきました。7月の暑い日差しの中、お出かけしました。東京では、1000人を超えるコロナの感染者が出たと聞いて、驚いています。関西でも、大阪、兵庫、京都も少しずつ、増えてきています。できるだけ、外出は控えていたのですが、「久しぶりに、映画にでも」とお誘いがあったのです。妻が夫に、逝かされてしまう。エッチな映画ではないですよるろうに剣心が、有村架純の演じる妻(雪代ともえ)を切ってしまう。...

  • 下着を置いた私

    いつも二人きり私はナオミ、年上の彼と暮らすようになって2年ほど。女装妻の私は、思い切って豊胸手術をしたのです。でも、下半身は、彼の反対もあってそのままなのです。正式に結婚できるわけではなく、「同棲中」職場では、物静かな夫は、夜の生活では精力絶倫なのです。ベッドでは、何度も私が逝くことを求められ、女として愛される悦びを感じるのです。今は、二人で住んでいる社宅が、私たちの愛の巣なのです。夫は学校の先輩...

  • 女装写真のコンテスト

    創作シリーズ【7】 ある女装者の告白女装を初めて、まだ初心者だった頃の想い出です。その頃は、ネットも通信速度が遅く、デジタルカメラはまだ画質が低かったのです。女装で写真を撮るのも、フィルムを使い、カメラをリモコンで操作するのです。まだガラ携が中心で、スマートフォンが普及する前でした。今のようにスマホでどこでも見れるのとは違い、女装に関する情報はパソコンで見ていました。《”⼥装の⼥王”の写真コンテスト...

  • 女のままで,逝かせて

    創作シリーズ【4】ある女装者の告白私が育ったのは、京都の七条です。京都に来る人の多くが、京都御所、金閣寺、銀閣寺、八坂神社、清水寺に行かれるのですが、七条にはほとんど観光客も立ち寄らない、そういう場所です。母は、美容師をしていて、毎日のように祇園のお店に髪結いの仕事に出かけます。祖母は、踊りの師匠をしていましたが、年老いた今は、認知症のホームに入居しています。父が早くに亡くなり、母と祖母、二人の姉...

  • 【4】姉が私で、私が姉で

    入れ替わり、それが起きるなんて・・・何気ない毎日の繰り返し、変わったことなんか何も起きないと、それがごく普通と思っていた、それは当たり前のことなんだけど。でも、世の中には、説明できない不思議なことが起きることがある。姉が私で、私が姉で 目次 赤い文字をクリックするとリンク先を読めます 《第1章》 まさかの入れ替わり《第2章》 女装している私《第3章》 初体験は女の子になって《第4章》 7月の花嫁にな...

  • 姉が私で,私が姉で【3】

    入れ替わり、それが起きるなんて・・・何気ない毎日の繰り返し、変わったことなんか何も起きないと、それがごく普通と思っていた、それは当たり前のことなんだけど。でも、世の中には、説明できない不思議なことが起きることがある。姉が私で、私が姉で 目次 赤い文字をクリックするとリンク先を読めます 《第1章》 まさかの入れ替わり《第2章》 女装している私《第3章》 初体験は女の子になって《第4章》 【第3章】初体...

  • わたしのプロフィール

    何からお話ししてよいか、迷いながら書き始めました。《時の流れに身をまかせ》 テレサテン  もしも、あなたと逢えずにいたら、わたしは何をしてたでしょうか平凡だけど誰かを愛し、普通の暮らししてたでしょうか時の流れに身をまかせ、あなたの色に染められ、一度の人生それさえ、捨てることもかまわないだからお願い、そばに置いてね、今はあなたしか愛せないすでにステージで歌う姿を見ることはできません。過去の人になって...

  • 姉が私で,私が姉で【2】

    入れ替わり、それが起きるなんて・・・何気ない毎日の繰り返し、変わったことなんか何も起きないと、それがごく普通と思っていた、それは当たり前のことなんだけど。でも、世の中には、説明できない不思議なことが起きることがある。姉が私で、私が姉で 目次 赤い文字をクリックするとリンク先を読めます《第1章》 まさかの入れ替わり《第2章》 浜辺のテント《第3章》 《第4章》 《第5章》 【第2章】浜辺のテント そ...

  • 就職のお祝いに

    これは創作のお話です。《女装は下着選びから》今日は、たけし君の就職が決まって、お昼から会社の内定式があったんです。やっと決まった正社員での就職に喜ぶたけし君との電話での会話です。「先生。夕方から会えないかな、女装して来てほしい」「会社の内定式のあと、友だちと飲みに行くんじゃなかったの」「それよりも先生と一緒に過ごしたいな、その日だけ、僕の彼女になって」実は、たけし君は教え子なんです。学生時代に家庭...

  • 幻のポートレート【1】

    【あらすじ】若手の画家が、一人の少年と出会う、少年の希望で彼が女装してモデルになった絵を描き、それが美術展で入選する。そしてお祝いの酒に酔い、女装した少年と結ばれてしまう。しかし少年は逢うたびごとに女性として成長する。その少年が秘めていた謎がわかるときがくる。 第1章 霧の中の出会い 冬の午後は3時を過ぎるとどんどん冷え込んでくるため、いつもならスケッチを終えて帰り支度をしていただろう。その日は朝か...

  • 幻のポートレート【2】

    この作品は、過去に別のペンネームで書き上げたものをリメイクしたものです。 はじめからお読みになるには、赤い文字部分をクリックしてください。⇒  第一章へどうぞ【あらすじ】若手の画家が、一人の少年と出会う、少年の希望で彼が女装してモデルになった絵を描き、それが美術展で入選する。そしてお祝いの酒に酔い、女装した少年と結ばれてしまう。しかし少年は逢うたびごとに女性として成長する。その少年が秘めていた謎が...

  • はじめて接した女性下着

    《ナイロンのパンティー》もうすぐ夜が明けようとしています。廊下を隔てた浴室からは、お湯張りをしている音がしています。今朝は昨日と違って、お天気になりそうです。晴れたらいいな、今日はどんな所に出かけるか、ハイヒールにするか、サンダルにするか。お化粧だってファンデーションをピンク系にするか、それともナチュラルにして、アイシャドウはブラウン・・・などをいつもは暖かい浴槽のお湯につかりながら考えるのです。...

  • 和装で楽しむ京都・祇園

    女装で経験した、想い出を元にした創作のお話です。もう10年ほど前のことです。今から思えば、まだ女装初心者でした。洋装での外出には自信がついた頃です京都、それも初めて和装での一泊デートでした。「舞妓になってみないか」と、誘われるまま、あるお店に入ったのです。京都には,「変身処」がいくつもあります。そこで、わたしも変身してみたのです。のれんをくぐって、お店の外に出ました。舞妓の姿になって、カメラを手にし...

  • 秘密の場所で

        これは、創作によるお話です。《無人の病院の夜》私は、総務課の課長補佐です。コロナ対策のために、病院の立て替えがあったのです。新病院の完成に伴い、旧病院からの荷物の搬入を仕切り、作業は終わりました。ほとんどの医療器具、備品は新しい機材になったので、古い医療器具は業者任せで処分したのです。旧病棟は、すべてベッドも運び出し、空の状態になっていました。旧管理棟、そこにはカルテの倉庫、2階には医師の...

  • ある相談員の話

    これは創作のお話しです。女装に関心のある方だけお読みください。皆さんへ、私は、大学の学生課で仕事をしています。博士課程まで進みましたが、研究職でなく、カウンセラーです。よく学生から「心理カウンセラーになりたい」とか、「悩みのある人の相談の仕事っていいですね」心理学科や社会福祉学科の講義を担当すると、そんなことをよく言われます。私の講義では、何でも話が出来るわけではありません。たとえ、事例検討のゼミ...

  • 幻のポートレート《尚美の肖像》

    【あらすじ】若手の画家が、一人の少年と出会う、少年の希望で彼が女装してモデルになった絵を描き、それが美術展で入選する。そしてお祝いの酒に酔い、女装した少年と結ばれてしまう。しかし少年は逢うたびごとに女性として成長する。その少年が秘めていた謎がわかるときがくる。 第1章 霧の中の出会い 冬の午後は3時を過ぎるとどんどん冷え込んでくるため、いつもならスケッチを終えて帰り支度をしていただろう。その日は朝か...

  • 幻のポートレート《追憶、尚美の真実》

    この作品は、過去に別のペンネームで書き上げたものをリメイクしたものです。はじめからお読みください。   第一章へどうぞ【あらすじ】若手の画家が、一人の少年と出会う、少年の希望で彼が女装してモデルになった絵を描き、それが美術展で入選する。そしてお祝いの酒に酔い、女装した少年と結ばれてしまう。しかし少年は逢うたびごとに女性として成長する。その少年が秘めていた謎がわかるときがくる、10年という時間の流れ...

  • 想い出の写真を見て

     ふたたび女装するきっかけ一度はやめていた女装でした。   「女装」美しいものを身に纏い、女性に変身する悦びそれはわたしにとって、懐かしい想い出であり、心がさわぐ日々でした。しかし、もう二度と女装することはない、そう思っていたのです。ある日、机を整理していたら、数枚の写真が出てきました。女性を写したポートレートを一目見て、それが誰か、はっと気付きました。古いシステム手帳のポケットに挟んであった写真...

  • 尾道タイムスリップ【1】

    尾道という街は、古くから瀬戸内海の港町として栄えたところでした。以前に書いたものですが今回は少し内容を変えて、この尾道をキーワードにタイムスリップのお話を書きました。尾道タイムスリップ 目次 赤い文字をクリックするとリンク先を読めます尾道タイムスリップ【1】《第1章》 広島への旅立ち《第2章》 尾道への散歩尾道タイムスリップ【2】《第3章》 姫の身代わり《第4章》 二人の新しい旅立ち尾道という街は、...

  • 明石海峡から、瀬戸内・尾道へ

    《思い立って出かけました》神戸では、コロナ禍のため利用客が激減して、ディナークルーズがありません。以前は、神戸の港を出て明石海峡を通過して、室内楽の演奏と料理を楽しめたのです。当初は、お仕事の予定でしたが、急遽変更、明石海峡に面した宿に宿泊舞子ビラからは、明石海峡大橋がよく見えるのです。夜になっても、ライトアップされてきれいに海峡の橋が見えます。ここにある、結婚式場は祭壇の後ろが、見晴らしのよいク...

  • 尾道タイムスリップ【1】

    尾道という街は、古くから瀬戸内海の港町として栄えたところでした。以前に書いたものですが、今回は少し内容を変えて、この尾道をキーワードにタイムスリップのお話を書きました。尾道タイムスリップ 目次 赤い文字をクリックするとリンク先を読めます 《第1章》 広島への旅立ち第1章 広島への旅立ち大阪から車で3時間、高速道路を降りて、国道2号線を尾道の方向に向かいます。福山城のすぐ近くを通り、途中から県道に入...

  • 女装したときの名前

    女装した時に、どんな名前にしていますか?以前、純子って名前にしていたことがあります。純子、・・・簡単な名前でしょ、どんな名前がいいかしらって考えたんです。結局、呼びやすい、ごく普通ということ。純な女の子、純子です。純子の女装、洋装だけでなく着物の場合もあります。女装のままで、彼と京都でデートをしていました。「それじゃあ、ここで君もちょっと変身してみないか」 和風の建物に入ると、お店の人に案内されて...

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