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経理・労務が得意なFP&ストレッチインストラクターのブログ https://ameblo.jp/arsbel/

FP(AFP)であり、ストレッチイントラクターでもある輝歩のブログです。 長年の経理・人事労務経験とFPの知識を生かし、セミナーや研修講師、執筆をこなす独立系FPの傍ら、心身の健康を保つためのストレッチ講座も開講しています。

ファイナンシャルプランニング オフィス輝歩のHP https://peraichi.com/landing_pages/view/financialplaningkiho

輝歩
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2021/06/13

1件〜100件

  • 自律神経の大切さ

    FPとしてライフプランを提案したり、セミナーをしたりしていますが、それとは別に、自律神経に着目したストレッチ講座をもう30年近く行っています。 健康でいられる…

  • その後の子どもの習い事(補足)

    先日、私の子どもの習い事のオンパレードについてお話をしました。 ここで補足です。 習い事代ってばかになりません。 これらをまともに何も考えずに払っていると、シ…

  • その後の子どもの習い事

    小学2年生になったうちの子の習い事のその後の状況は、(子どもの習い事(5) | 経理・労務の得意なFPのブログ (ameblo.jp)は、スイミングスクールで…

  • パスモを紛失したときは

    パスモがどこかに行っちゃった、とか、子どもが習い事とかでパスモをなくしてきちゃった、とかいうことで、「ああパスモもう一回買わなきゃ」、「せっかくチャージもいく…

  • 意外と知られていない国の修学支援制度

    子どもが大きくなってくると、食費やスマホ代、塾代などいろいろとお金がかかってくるので、子どもが小学生のうちにできるだけ貯めた方がよいお金の貯めどき | 経理・…

  • 研修講師の仕事は楽しいです

    私は、長い間、人事労務部門のマネージャーをやっていました。 管理職研修や、中堅社員研修、新人研修、評価者研修、ハラスメント研修など企業研修の講師は、15年以上…

  • 貯蓄を増やすポイント③

    引き続き、貯蓄を増やすポイントについて考えてみます。 三点目は、投資です。 四点目は、もらう(給付金、親からなど)です。児童手当、児童扶養手当、コロナに関する…

  • 貯蓄を増やすポイント②

    引き続き、貯蓄を増やすポイントについて考えてみます。 「収入―支出=貯蓄」です。 二点目は、支出を減らすことです。 支出を減らすことは、一点目の収入を増やすこ…

  • 貯蓄を増やすポイント①

    世帯年収同じでも | 死別シングルマザーでFPのブログ (ameblo.jp)で記載したとおり、シングルマザーが一生懸命ひとりで稼いでも、夫婦2人で同じ年収稼…

  • 家計を安定させるポイント

    シングルマザーの家計を安定させるためのポイントは、ただ単に生活するだけでなく、子どもの教育費をしっかりと確保することにあります。 それには、次の3点が重要にな…

  • シングルマザーの家計が厳しいのは

     平均預貯金額 | 死別シングルマザーでFPのブログ (ameblo.jp)に記載したとおり、シングルマザーの家計は、夫婦がそろっている家計と比べると厳しいこ…

  • 世帯年収同じでも

    日本の所得税は累進課税だから、同じ世帯収入額の場合、夫婦2人いる共働き世帯りよりも、シングルマザーやシングルファザー一人で頑張って稼いでいる世帯の方が多くの所…

  • お金の貯めどき

    そんなこんなで、周りをみると、未就学児から、ピアノ、水泳、リトミック、体操、ラグビー、アイスホッケー、サッカー、英会話など習っている状況です。 しかも、ひとつ…

  • 子どもの習い事(5)

    スイミングスクールの入会待ちから漸くうちの子が入会できる番が回ってきて、いよいよ息子待望のスイミングスクールに晴れて入会することができました。 入会してから分…

  • 子どもの習い事(4)

    半年くらい待ってのスイミングスクールの初体験でしたが、スパルタな練習と周りの子の近況間の連鎖反応で泣きながら参加した練習が終わって、私のところに戻ってきました…

  • 子どもの習い事(3)

    半年過ぎて、やっとスイミングの入会できるタイミングがやってきました。 全く初めてのスイミングで、親から離れて足のつかないプールで泳ぐことになります。 水着に着…

  • 子どもの習い事(2)

    子どもの習い事人気ランキング第1位のスイミングは、家から通える距離のところに複数あったのですが、それぞれ調べたり見学をした結果、一番近いところに入ることとしま…

  • 子どもの習い事

    夫のことで全く余裕がなかったけど、正直、少し肩の荷がおりた感じもしました。  そこで、ふと気が付いたのですが、子どもの保育園の周りの子たちは何らかの習い事をし…

  • 告別式で

    夫のお通夜は日曜日であったこともあり、あっという間に大勢の友人・仲間が次から次へと訪れ、それに仕事関係、妻である私の関係でざっと300名近くの方々が弔問に訪れ…

  • お通夜で

    お通夜には中高生の姪っこたちも来ていました。遠方のため、めったに会うことありませんでした。 夫の遺体は祭壇の上のお棺に中に入っていて、お通夜の弔問客もすべて帰…

  • 周りの目(その2)

    子どもの保育園の運動会のとき、夫が亡くなってから初めての登園だったのですが、周りの人たちの視線をやたらと感じました。 同情というよりも、好奇の視線に感じました…

  • 周りの目

    夫が亡くなる前のしばらく入院をしていたとき、保育園に子どもを迎えに行くと、普段あまり話したことのないママ友が話しかけてきました。「ご主人入院されていると噂でき…

  • 夫の死後に初めて

    夫の死後に悲しんでいる暇もなく、自分でも驚くほど事務的に冷静にこなしていました。 というよりも、神経が張り詰めすぎて、もういっぱいっぱいな感じでした。  夫の…

  • デジタル遺産の整理

    死後の手続については、いろいろとあり、場合によっては行政書士や弁護士に依頼する人もいます。私はたまたま周りにそういった詳しい人がいたこともあり、アドバイスを受…

  • 無事に葬儀を終えました

    1週間後の日曜日にお通夜、月曜日に告別式を設定し、それまでに関係各位に連絡をしまくりました。 夫の友人関係は多少はわかっていたものの、連絡先はスマホに入ってい…

  • 感情を失っていたのかも

    夫が亡くなっても不思議と涙が出たり、どうしようもない悲しみの感情などを感じたりすることもこの時点ではありませんでした。 正直、そんな余裕もなかったというところ…

  • すぐに葬儀屋の手配をしました

    帰宅するや否や、すぐに葬儀屋の手配をしました。 前回身内が亡くなった際に利用した葬儀屋しか思いつかず、とにかく早い方がよいということもあり、そこに連絡をしまし…

  • すぐに死後手続に入ります

    もうなんだかわからないうちにことが進んでいきました。夫が亡くなったことはまだ現実とは受け止められず、最後のお別れもろくにできないまま、夫は病院の霊安室に運ばれ…

  • 医療ソーシャルワーカー

    夫の遺体が運ばれた地下の霊安室の傍には、医療ソーシャルワーカーに相談するお部屋があります。その前で待っているように言われました。  医療ソーシャルワーカーって…

  • 最後の言葉かけはきちんとできませんでした

    私は夫に最後の挨拶をしたくて話しかけようとしましたが、夜勤で忙しいはずの看護師さんがなぜかじっと私の方を見ているのに気が付き、また、大部屋で他にも起きている患…

  • 逝ってしまいました

    病院に着いたとき、夜勤の看護師さんは忙しそうに各部屋をまわっていました。 ひとりの看護師さんが、もうすっかり顔なじみになっている私の顔を見かけると、(私が)来…

  • 病院からの呼び出し②

    もしかしてちょっと今回はもしかするかもということで、来られますかといった内容でした。 子どもはもうすでに寝ていなくてはならない時間です。 寝不足して体調でも崩…

  • 病院からの呼び出し①

    その頃は、私は毎日夫の病院に行くのは厳しかったので、基本は週末に、子どもを連れて通っていました。 平日病院に行くのは、夫の様子が変わったとき、医師から方針を確…

  • 差額ベット代

    夫が救急搬送されて入院してから既に5か月近くなっていました。だんだん眠っている時間が長くなり、食べ物も食べなくなり、会話もできなくなりました。 病院にはただた…

  • 家計を改善する基本的事項

    昨日、できるだけしっかりと稼ぐことが、支出管理するよりも大切だと書きましたが、ここで改めて家計を改善する基本的事項を確認します。 以前、家計のピンチ! | 死…

  • しっかりと稼ぎます

    私は大学卒業してからずっと同じ会社に勤めてます。 大学卒業する時にはある勉強をしていて普通の一般企業に勤める予定はなかったのですが、諸事情により急遽就職するこ…

  • 一日の食費計算

    先日、1カ月の家計の目安のことを書いたところですが、それをさらに細かく1日あたりいくら以内に抑えるべきかを計算します。 食費は15%を目安にするとよいというお…

  • ご飯を食べなくなりました

    夫が自宅で脳震盪を起こして入院してから、2ヶ月後くらいからはもうほとんど眠った状態となり、食事もとらずに点滴などでなんとか命をつないでいる状態となりました。 …

  • ぎりぎりの家計の支出目安

    このときの私は、ひとりですべてをまわし、すべてひとりで決めて行かなくてはならず。。 夫の入院する病院に通って心身ともに壊れていく夫の対応と、家に帰ってまだ目が…

  • だんだん眠りについていく

    夫はそれからというもの、元の夫に戻ることはなく、わけのわからないことを言ったり、ときには暴れて病院の方たちに迷惑をかけたりすることもあったようです。 病気にな…

  • 平均預貯金額

    ダブルインカムで払う予定の高額な住宅ローンを抱え、夫が余命宣告をされ、仕事ができなくなり、自分は妊娠出産し、夫の長期の入退院や手術・治療で高額な医療費の支払い…

  • 別人となった夫

    目を覚ました夫は、もう記憶もないようでしたが、しばらく私と話しているうちに、漸く私の存在は思い出したようでした。正確に言うと、自分に近しい存在であることは認識…

  • 自宅で倒れる

    夫の最後の治療が終わってから、5カ月ほどした頃でした。 夫は日に日に平衡感覚がなくなり、自力歩行ができなくなってきていました。 ある日の休日、自宅の台所で私が…

  • いろいろかかる医療費

    夫の療養生活も長くなってくると、経済的な面も正直かなりきつくなってきていました。 医療費については、高額療養費制度を使っても一定額は常にかかります。 この一定…

  • 最後の治療

    夫は何回も抗がん剤や放射線治療もやっています。そのたびに、本人はとても辛いはずだし、生命はとりとめるものの、体は本来の年齢よりもずっと老化が進むなどの副作用が…

  • だんだん意識がなくなっていきました

    夫の病気が再発してから、病院に夫の見舞いに行っても夫は眠っていて起きず、一言も話せずに帰ることが多くなりました。 それまでは平日は毎日、週末は保育園生の子ども…

  • 気が付いたら私の健診値も!

    子育てと仕事と夫の病院通いとが続き、私はいつも走っていました。いつも走っていて、神経を尖らせていたので、交感神経が全開のままだったのだと思います。 交感神経ば…

  • 周りはなんだかとても優雅にみえる

     【Amazon.co.jp限定】タオル研究所 [ボリュームリッチ] #003 フェイスタオル ライトグレー 5枚セット ふかふか ホテル仕様 高速吸水 耐久…

  • 子どものアレルギー

    うちの子は、生後3か月くらいから乳児湿疹が結構ひどく出ました。 そのときから多い時には1か月に1回、定期的に血液検査をしていました。 どうやらアレルギー値がも…

  • 一人での子育て

    一人でしっかりと働くのはやっぱりきつかったです。 子どもは突然熱を出したり、吐いたり蕁麻疹がでたり、といろいろなことがありました。保育園で他の子から病気をうつ…

  • 病気の再発

    忙しくても幸せな時期は長くは続きませんでした。 夫の定期健診で、病気の再発が発見されました ちょうど子どもが2歳のクリスマスのときでした。 それでも子どもは何…

  • 早いワーキングママスタート

    私は予定どおり、育休は取らず、すぐにフルタイムで職場に復帰し、深夜までの残業もしっかりとこなしました。 母乳は幸いいっぱい出たので、絞って小分けパックに入れて…

  • 奇跡の生還

    夫の余命宣告は、私たちの子どもが生まれてくるまで持つかどうかといったものでした。当初は。 でも、通常の治療でなく、高度先進医療を行ったこともあり、いったん寛解…

  • 家計のピンチ!

    当然のことではありますが、急激な家計のピンチがやってきました。 ダブルインカム想定での毎月の高額な住宅ローンが始まったばかりのところ、稼いでいた夫の余命宣告に…

  • お腹がぱんぱん

    そんなこんなで、本来は胎教だの、マタニティミュージックだの、お腹の中の赤ちゃんのための栄養だのと、心身ともに万全に出産に向けて取り組みたい時期に、突然の夫の余…

  • 10万人に1人の病気

    夫の病気は、通常は身体にできる腫瘍が脳の中にできてしまうという10万人に1人の病気でした。 通常の保険治療だと余命はわずかで、高度先進医療を受ければ数年延命で…

  • お腹の中の子がエコーで手を合わせていた

    夫の余命宣告をされてから次のエコー検査の日、お腹の中の子は手を合わせて祈るようなポーズをしていました。 夫の主治医の宣告によると、病気の進行具合は個人差がある…

  • 妊娠とともに夫の余命宣告

    自分が妊娠したと思ったら、同じ病院で私の夫が余命宣告を受けました。 その日は、エコー検査でお腹の中の子の性別が判った日でした。「あ、この子は夫の生まれ変わり?…

  • 初めまして、死別シングルマザーでFPの輝歩です!

    初めまして 夫を癌で10年前に亡くし、かわいい一人息子と日々奮闘している死別シングルマザーの輝歩です。 なんと妊娠発覚とともに夫の余命宣告を受けたので、悲しみ…

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