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ブログタイトル
聖霊の降りる部屋
ブログURL
https://holyspirit.muragon.com/
ブログ紹介文
「信じる者は救われる」は本当だった。無神論者だった自分を変えた奇跡の体験をつづります。
更新頻度(1年)

7回 / 12日(平均4.1回/週)

ブログ村参加:2021/06/10

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ハンドル名
すまいるさん
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聖霊の降りる部屋
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聖霊の降りる部屋

すまいるさんの新着記事

1件〜30件

  • 終活あの世のガイドブック「死後はあります」

    死後はあるのか、それともないのか? 多くの人は「ない」と感じているのではないでしょうか。 「人間は死んだらそれで終わり」と考えている人が多いと思います。 それなのに、やれお経だの戒名だの、法要だの墓参りだの・・・ 何かと亡くなった人間のことをあれこれとかまいたがる人が多いで...

  • へんてこりんな夢と霊界の記憶

    朝方、変な夢を見た。 私は白いネットの袋に、ヨチヨチ歩きの子猫とドライアイスのようなものを一緒に入れた。 「こうやって凍らせればこの子は元気になる。」 「この可愛い子猫を何とか育ててあげたい。」 祈るような思いで子猫を両手で包んでいた。 子猫は何をされているのかわからず大き...

  • 「聖霊の降りる部屋」で魂が目覚めるとどうなるか

    魂とは人間の根本となる生命エネルギー体。 もちろん目には見えないし、自分でもわからない。 ただ言えることは、魂は人智を超えた超自然的存在であり、高次元の神の波動を受信できる。 神が発信する波動とは「インスピレーション(霊感)」のこと。 つまり神からのメッセージだ。 人間は神...

  • テンションMAX!あのワクワク感はどこへ行った

    扇風機で涼みたくなるようなこの季節になるとボンヤリとよみがえってくる。 「夏休み」 この言葉が小学生の私の胸をどれだけ躍らせたか。 昭和40年代。 一学期の修了式が終わると友達とランドセルをゆらしながら街を抜け、 橋をわたり、 村のよろず屋でアイスを買い、 ミンミン蝉の鳴く...

  • 人は誰でも十字架を背負って生まれてくる

    「人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし。」 徳川家康の遺訓である。 人間はこの世に生まれ落ちた時から苦難の連続である。 人生のスタート地点ですでに重荷を負わされているのだ。 その重荷をいかに軽くして生きるか? そのコツを家康は書き残した。 人が負わなければならない重荷...

  • 神は人に現れる 魂で生きる「河除 静香」さん

    生まれつきの難病・奇形によって、普通とは違う容貌を持って生まれた方がいらっしゃる。 人は誰でも美しい肉体であることを望む。 ましてや女性であればなおさらだ。 河除静香さんは生まれつきの難病で顔の一部に奇形がある。 保育所時代から始まった同級生たちからのいじめ。 小学校時代は...

  • 魂が目を開けた時の奇跡とは

    私は無神論者だった。 哲学者ぶって「神はいない!なぜなら」と声高に論ずるような者でもなかった。 早い話が宗教や哲学のようなジャンルには全く興味がなかったわけ。 神や仏に拝んでみたところで何になる? 何にもならないでしょ。 宗教団体はみんな怪しい組織ばかり。 それよりも今日の...

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