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ブログタイトル
塾なし受験 振り返り
ブログURL
https://tcsy.hatenablog.jp/
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数年前に娘達は塾に行かずに受験。その備忘録です。 中学受検 と 高校受験 母と娘の気持ちや信念。色々書いていけたらいいなと思います。
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18回 / 9日(平均14.0回/週)

ブログ村参加:2021/06/09

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ゆーささんの新着記事

1件〜30件

  • 10~11月模試結果

    模試結果です。 9月の模試、全体的にで偏差値的は下がりました。 10~11月の結果もさほど変わりなかったです。 受検生が皆頑張っている証拠なんだと思います。 次女が下がっている分、上がっている子達がたくさんいるんだと。 ともあれ、結果を載せます。 あ、そうそう、なぜ、結果を載せるのか。 次女が受検対策をしているころ、 この模試を受けて、どのくらいとれているの子が受かったのか、 模試結果から本番結果を知りたかったんです。 母集団で偏差値の現れ方は、色々です。 次女の志望校を今でもgoogleで検索すればトップででてくるのは、 偏差値72とか73とか。 母集団によっては、64~65。 次女が受けて…

  • 10月以降は基本志望校過去問

    ふと思いました。 今更ですが、昨日のブログで入学検査の本番が12月と、書きました。 そして、首都圏だということも書いてます。 県内に公立中高一貫校が少ないとも書きました。 これって、学校名言っているようなもんですね。 首都圏で12月に本番がある学校なんて、そうはない。 おそらく、この県だけでしょう。 志望校名隠す意味ないので隠さないですね…。 10月入ってすぐ位から、志望校の過去問をやっていきました。 いくつかの出版社が過去問を出していますが、 なぜ、声の教育社を選んだか。 解答解説を見比べ、ここのが一番解説が丁寧だったのです。 前にも書きましたが、親子であーでもないこーでもないと考える私達。…

  • 学校生活や夏休み

    受検対策や模試の話ばかり書いてますが、 この頃の生活について。 受検勉強、確かにしていました。 が、前にも書いたように学校の課外活動はやめていません。 次女の小学校での課外活動は、当時、 ブラスバンド・ミニバスケット・陸上とありました。 次女は、全てに参加しました。 ブラスバンドは通年通しての練習。 特に2学期は発表などもあり、活動は活発です。 ミニバスは夏休み入ってすぐの大会に合わせての活動。 陸上は特に冬です。 次女は運動は苦手ですが、 1学期後半から夏休みの始めは、ミニバスやってましたね。 学年で1~2を争う運動万能の子が、 「次女ちゃんは頭脳戦なんだよ。 あんまり動いてくれないかもしれ…

  • 8~9月 模試結果…がた落ち でも作文 ↑

    公立中高一貫校対策センター というところが当時個別申し込みを受け付けていた模試。 成績表に第2回としか記載がなく、何月だったかはっきりと覚えてないんです。 もしかしたら、7月だったかもしれません。 Ⅲの作文、まだまだダメなんです。 偏差値で言うと、50を切るなんて(@_@;) ⅠとⅡに関しては、 おそらく、塾組が本腰入ってきたのだろうと思いました。 志望校別の順位も急激に下がってはいないので、 そんなに悲観的にはならずにすみました。 何度か書いた、作文対策は変えずに続けていました。 Z会の添削に本当に助けられています。 作文にしても、適性検査対策にしても、 子どもがどうしたらいいかというポイン…

  • 夏休みはひたすら銀本

    夏休みになり、【銀本】と呼ばれるものにとりかかることにしました。 大学入試過去問の赤本は有名ですよね。 この【銀本】という言葉は、 たぶん、公立中高一貫校対策に取り組む人達しか使わないのではないでしょうか。 私は、公中検の保護者のセミナーで知りました。 『​公立中高一貫校 適性検査問題集 全国版』です。 2022年度受検用 公立中高一貫校適性検査問題集 全国版 (公立中高一貫校適性検査問題集シリーズ) [ みくに出版編集部 ] これを【銀本】と言うそうです。 表紙が銀色ですからね。そのままと言えばそのままですね。 皆さんがやるのかどうかは分かりません。 小学校の教科書範囲から作る適性検査。 各…

  • 作文対策

    作文力を上げる。 とても難しいと思いました。 なんというか、読書好きの二女に対して、文章力がないはずがない、 なんていう気持ちがあったのが正直なところです。 そのうち書くと思いますが、長女は文章力がなく、 小学生のころからZ会の作文を受講していたんです。 適性検査対策のものではなく、普通の作文という講座です。 まぁ、長女のことはそのうち。 次女の文章力を疑う事もなかったです…。 とりあえず先に書いたように、 読書感想文等、学校代表くらいだったので、普通よりはあると思っていました。 でも、適性検査の作文はおそらく、作文というより少し小論文に近いのかな、 そう感じました。 論理だって自分の主張を述…

  • 小6 6~7月 模試結果

    個別で申し込みやすそうな模試を探しました。 公立中高一貫校対策センターというところがやっていた模試。 今見てみましたけど、現在は個別ではやってないらしく、 塾に卸しているだけのようです。 これは、会場に行かずに自宅で受けれるものでした。 なので、自宅受検。本当は会場に行きたいんですけどね。 遠かったか・・・と思います。なんで自宅になったか記憶がないです。 そちらの結果が 6年生になると、志望校判定がでます。 右側上が志望校。下は同県にある公立中高一貫校。 レベル的には、志望校の方が高いんです。 だけど、この模試ではうちの志望校の志望者の中での順位の方が良かったみたいです。 とは言え、たった37…

  • 作文対策、そしてZ会。

    6年生になった次女。 次女は今までも書いているように、読書好き。 とは言え、文章力はどうなんでしょう。 読書感想文、大抵毎年学校の代表にはしていただくのですが、 県レベルまではいかず、その前のブロックにて、佳作をいただいて終わりです。 適性検査は記述が多く、文章力が必要です。 前にも書いたように、母の私は、理系畑で文章を読むのが苦手です。 そこで、作文対策をすることに。 まずは、これをやりました。 公立中高一貫校適性検査対策問題集 作文問題編 実戦力アップ! (公立中高一貫校入試シリーズ) とりあえず、一通りやりましたが、 文章力のない私には採点がしずらい。 そして、きちんとしたコツ等を次女に…

  • 学校はちゃんと。

    我が家のやり方を振り返っていますが、 公立中高一貫校1校オンリーの受検しか考えていない我が家の、 しかもド素人の私の考え、次女個人の合ったやり方です。 私立中学受験では通用しない勉強の仕方と思いますので、 その辺は心広い気持ちでお読みになっていただければ嬉しいです。 スタサプで6年生の勉強をと決めてからは、ひたすらスタサプ。 入門編的なのは飛ばし、基礎編応用編といった感じのを全受講。 他のこういう動画の通信教育?がどうなのか知りませんが、 スタサプは、2倍速くらいのスピードで見ることができます。 じっくりとやりたいところ以外は、 1.5倍以上のこの早口モードで動画を見ました。 その辺は本人にお…

  • まずは教科書範囲

    色々アンテナ張って調べ・・・。 まず、公立中高一貫校の適性検査で大事と感じたこと。 学校の教科書範囲を超えて出題されない ということです。 私立中学入試のような、特別な技法がなければならないようなことはない。 しかし、教科書にある、小さな文字で書いてあるような、 授業ではやらないような部分を使われはする。 そんなわけで、まずは、小学校の内容を全て先取りして勉強させて、 その後、適性検査の演習をたくさんしよう と、私は考えました。 なので、先に紹介した対策の問題集はストップ。 やり始めたことというと、6年生の授業でやる内容です。 まずは小学生範囲の教科書の勉強を終える。 2歳上のお姉ちゃんの教科…

  • 小5 11月 模試結果

    受検を決めた後、私が調べたことは、 公立中高一貫校の入試となる、「適性検査」の模試を、 個人で受けれるところがないのかどうか。 塾に行かないからこそ、模試は受けれるだけたくさん受けよう、 と思いました。 小6からというところが多かった記憶があります。 小5で受けれるところを探し、受けてみました。 中学受験の塾ではとても有名かと思いますが 日能研がやっている公開模試でした。 「公立中高一貫校適性検査対策テスト」 今見て見たら、今は小6しかないのですね。 当時は小5で受けれたんです。 受検する学校と同じ市内にある校舎に行き、テストを受けました。 我が家は郊外。 車社会の地域で、普段電車に乗ることが…

  • その時点での全国統一小学生テストの結果

    前回は少し話がそれてしまいました。 我が家の何かに取り組む姿勢の原点の話をさせていただきました。 で、肝心な中学受検へ向けての話です。 どんなものかを理解するために始めた問題集。 なんとなく、どんなものなのかは、分かってきました。 自宅学習だと、自分の立ち位置といのが分からないんですね。 ただ、今までも面白がって、全国統一小学生テストというものは受けてきました。 CMでやるじゃないですか。受けてみたいってなって。 この時点で、小4の11月と小5の6月の全国統一小学生テストの成績は、 こんな感じでした。 全国CMもやってますし、これを受ける子達、 母集団はどんな層なのかが何とも言えないなぁと思い…

  • 一緒に頑張る。親の注力の大事さ。

    前記事で、 一緒に悩んで考えました。それが私の、私達母娘の、やり方です。 なんてことを書きました。 こやって見ると、なんだか偉そうな(笑) 今は受検の話なので詳しく書きませんが、 娘達はピアノを習っていました。 先生に言われるがまま、コンクールにも出て、 小学生では一番規模の大きいコンクールで、 全国大会にも行かせてもらう経験をしました。 そのピアノの先生に、 子どものコンクールは、母の注力で8割以上決まります と言われました。 レッスンもずっと同席するように言われ、母用楽譜にメモメモ。 気が付くと2時間以上のレッスンになることも。 コンクールに向けての練習も、一緒に頑張ったんですよね。 1日…

  • とにかくまずはとりかかる

    さて、受検しようとした学校は想像していたよりもかなりの難関、 試験が教科ではなく、適性検査というものだということを知り、 どうしたものかと考える母。 教科だったら、母の苦手な英語はないし、 中学受験範囲は教えられると思っていたんです。 母は理系畑を歩んできましたし、 前の記事に書いたように、活字が嫌いなのです。 数字や記号が並んでいる方が気が楽な母です。 適性検査と言われるこの入学検査は、活字だらけんなんです。 母が先にめげそうになりましたが、 とにかく、どんなものか、やってみないとと思い、 こんなのを買いました。 攻略!公立中高一貫校適性検査対策問題集 総合編(2022年度) ( もちろん、…

  • 中学受検を決めたはいいが…

    中学受検を決めたはいいけれど、 さー何をすればいいのやら。色々調べまくりました。 その学校の当時数年の倍率は、9~10倍。 母ビックリ!!でしたよ。 小5の秋に、こんなことを知る家庭なんてあまりいないですよね。 本当にすみません。 いくらなんだって、この挑戦は挑戦で終わるだろうと、母は思いました。 でも、一次二次とあるらしいので、一次突破できたのであれば、 次女のその後の自信につながるだろうと思いました。 でも、受検して落ちたとなると、中学生活が送りずらくなるかもしれない、 そう思い、次女と相談して、友達には決して話さない という方針で行くこととなりました。 塾に行けば、友達に内緒という訳には…

  • 次女の読書について。

    次女はとにかく読書好きと書きましたけど、 読書について気を付けたことを書いて置こうと思います。 よく、マンガは日本の文化と言われますが、 マンガやコミックは✕としてました。 それ以外は、どんな本を手にしようが、とにかく自由にしてました。 幼稚な本を読んでいても、背伸びしているような難しそうな本を読んでいても、 どんなジャンルでも、何も言いませんでした。 なぜって、母の私は読書が嫌いなんです。 その理由が、 小学生のころ、比較的厳しかった父に私の選ぶ本に色々言われ、 もっと文学的な本がいいと、当時にしたら難しい、 そして私にとってつまらない本を渡され、 おかしい楽しい本を読める時がなかったのです…

  • 次女ってこんな子。中学受検を決めるまで。

    まず、なぜ公立中高一貫校を受検しようかと思ったのか。 次女の話が終わったら、2歳差の長女の高校受験の事を書こうと思っていますが、 その長女は、中学受験なんて全く考えず、通常の地元の市立中学に行っていました。 なので、次女は考えもしていなかったと思います。 次女、どんな子か。まずはそれから書こうかな。 次女の小学校の通知表は、ABCに3段階、体育以外はオールAでした。 体育はB。運動は苦手。 幼い頃から読書好き。 長女が文字を覚えた頃に一緒に覚え、 2歳になってすぐくらいから文字を読んでいました。 そして、そこらにある絵本を読み出すように。 長女と一緒に楽しそうに読み合っています。 絵本は比較的…

  • まずは自己紹介

    はじめまして。ゆーさと申します。 とは言え、このブログを読んでくださる方がいらっしゃるのでしょうか。 少しずつ読んでくださる方が増えてきたら、嬉しいです。 私個人の考えや子育て方を綴るつもりです。 私には娘が2人います。 そして、数年前に次女の中学受検と長女の高校受験を終えたところです。 「いつ」と書かないのは、娘達を特定されないためです。 この辺はお許しください。 次女の中学受検、なぜ受験ではなく、受検と書いたのか。 これは、入学検査だからです。 そう、公立中高一貫校に入りました。 どんなところか? 共学・給食・県内公立トップ高校へ進学できる レベルは、ネットで調べる偏差値というのは、サイト…

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