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プロフィール
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ブログタイトル
女装ふたたび 女装小説(ゆり)
ブログURL
http://josouyuri.livedoor.blog/
ブログ紹介文
女装して気づいたこと、経験したことを元にして書きました。文章だけでなく、女装したときの写真を添えてみました。
更新頻度(1年)

19回 / 47日(平均2.8回/週)

ブログ村参加:2021/06/08

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阪倉 ゆりさん
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女装ふたたび 女装小説(ゆり)
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阪倉 ゆりさんの新着記事

1件〜30件

  • 男にも女にもなれなかった私が

    こちらは女装をテーマにしたブログです。 今からお話しするのは、女装や性的な体験談をもとにしたお話です。《遅かった春が、今訪れて》「ああ、もう22年も経ってしまったんだわ」自分の人生を振り返っていた。自分の身体が異常だと知ったとき、絶望的な気持ちになっ

  • 姉のウェディングドレスで【4】

    創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。姉のウェディングドレスで 目次 赤い文字をクリックするとリンク先を読めます 《第1章》 地震の朝はスキャンティー《第2章》 一度だけの願い《第3章》 初夜を迎える花嫁《第4

  • 女装旅行《高知の夜》

    《よさこいの夜・第一章》思い立って、彼と二人で来た高知。城下町を観光案内所でもらった、地図を見ながら、高知駅前から、山之内家の居城だった、高知城に行きました。その後、市内を走る路面電車に乗って、龍馬の育った地域、坂本龍馬の資料館などを廻った。

  • 姉のウェディングドレスで【3】

    創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。姉のウェディングドレスで 目次 赤い文字をクリックするとリンク先を読めます 《第1章》 地震の朝はスキャンティー《第2章》 一度だけの願い《第3章》 初夜を迎える花嫁《第4

  • 姉のウェディングドレスで【2】

    創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。姉のウェディングドレスで 目次 赤い文字をクリックするとリンク先を読めます 《第1章》 地震の朝はスキャンティー《第2章》 一度だけの願い《第3章》 初夜を迎える花嫁《第4

  • 姉のウェディングドレスで【1】

    創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。姉のウェディングドレスで 目次 赤い文字をクリックするとリンク先を読めます 《第1章》 地震の朝はスキャンティー《第2章》 一度だけの願い《第3章》 初夜を迎える花嫁《第4

  • 懐かしの女装塾【5】

     創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。【あらすじ】 紹介された「サマースクール」に参加、それはファッションとして女装する講習会ではなく、女になるための《女装塾》だったのです。はじめからお読みになるには 《懐か

  • 懐かしの女装塾【4】

     創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。【あらすじ】 紹介された「サマースクール」に参加、それはファッションとして女装する講習会ではなく、女になるための《女装塾》だったのです。はじめからお読みになるには 《懐か

  • 懐かしの女装塾【3】

     創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。【あらすじ】 紹介された「サマースクール」に参加、それはファッションとして女装する講習会ではなく、女になるための《女装塾》だったのです。はじめからお読みになるには 《懐か

  • 懐かしの女装塾【2】

     これは創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。【あらすじ】 紹介された「サマースクール」に参加、それはファッションとして女装するのではなく、女になるための《女装塾》だったのです。はじめからお読みになるには 《懐

  • 懐かしの女装塾【1】

     これは創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。【あらすじ】 紹介された「サマースクール」に参加、それはファッションとして女装するのではなく、女になるための《女装塾》だったのです。はじめからお読みになるには 《懐か

  • 背徳の愛に恋して【2】

    【あらすじ】身体を壊し,入院した病院で、初恋の彼女とそっくりな娘に出会う。同じ病室で知り合ったじいさんの「嫁には行けない孫娘」、いつしか言葉を交わすようになり、退院後その娘に恋をする。結ばれた夜、彼女の秘密を知ることになる。はじめからお読みになる方は、

  • 背徳の愛に恋して【1】

    これは、創作によるお話しです。【あらすじ】同じ京都の会社に勤めていた憧れの女性は結婚してしまった。失恋から立ち直れず、無理に酒を飲み,生活は不規則になって、とうとう身体を壊してしまった。その後、病院で知り合ったじいさんの「嫁には行けない孫娘」と出会った。

  • 昼もプレイ下着ですごす若妻

    これは創作のお話しです。女装に関心のある方だけお読みください。皆さんへ、私は、大学の学生課で仕事をしています。博士課程まで進みましたが、研究職でなく、カウンセラーです。よく学生から「心理カウンセラーになりたい」とか、「悩みのある人の相談の仕事っていい

  • ブログのご案内

    《お知らせ》ブログにお越しいただき、ありがとうございます。6月に、FC2ブログのテンプレートの変更中に、ブログのデータが壊れました。今までに、そういったことがなかったのですが、初めてのことでした。そこで、Livedoorブログにコピーしていたデータがあり、データ消

  • 黒い下着を身につけて

    《喪服で女装する時》昔、お世話になった、仕事上の上司のお通夜がありました。フォーマルな装いも必要かなと、黒のワンピースを買ってすぐのことです。    黒いワンピースタイプの喪服で、女装のまま受付を通りました。名前を記帳、男名前で香典を渡すときに

  • 想い出の写真をみて

     ふたたび女装するきっかけ一度はやめていた女装でした。「女装」 美しいものを身に纏い、女性に変身する悦びそれはわたしにとって、懐かしい想い出であり、心がさわぐ日々でした。しかし、もう二度と女装することはない、そう思っていたのです。ある日、机を整理

  • ブログ訪問、コメントありがとうございます。

    コメント、ありがとうございます。ブログを見ていただいている皆様へ、女装されない方からすれば、おかしな趣味なんでしょうね。女装は趣味というよりも、もっと自分の内面からくる本能の欲求というか、食欲、物欲、性欲、・・・など等、そういった要素を満たそうとする、強

  • 【日記】女装ふたたび

    夜のお誘いで「明日から、二日間は休みだから、時間が取れないか」素敵な方からのお誘いだったのに、残念なことに外は雨。のんびりと朝食をとったのは11時すぎ、雨がやんで曇り空。そのあとも、ベッドでうとうとしていました。日暮れに、お湯をためて、男の匂いを

  • 女装に関心をお持ちですか?

    女装に関心をお持ちですか?   ここには、女装をテーマにした、エピソード、日記風の女装体験があります。さらに、創作した短い作品から少し長編まで女装小説を掲載しています。女装なんて・・・と思われる方もいらっしゃいますが、私の出会った方の多くが、“女

  • 人には言えない秘密・・・女装

    男でありながら、女性の衣類を身に着ける、人には言えない、秘密・・・女装 まだまだ幼かったころ、まだ小学生だった私は、早朝に、偶然、手にした、女性の下着を穿き、いたずらに指を動かし、突然、射精した瞬間まだ、オナニーという言葉すら知らなかった、私は

  • 女装花嫁の物語

    花嫁をテーマにしたストーリー女装を楽しむようになって、完全に女装するようになると、ウェディングドレスや花嫁衣装に憧れますね。6月の花嫁に憧れて、6月に挙式するカップルがいます。本当は、6月よりも、日本では春や秋のほうが爽やかですね。ドレスの基本形

  • 忘れられない体験(レイプ、強制女装)

    忘れられない体験(レイプ、強制女装)”令和”を迎えてから三度目の夏が近づいてきました。コロナ騒ぎもあり観光客も少なく、落ち着いた京都市内も梅雨入りし、晴れた日には暑くなりました。よく手入れをされた寺院では、初夏の花が咲き、寺院の周囲には夏の装いの女性

  • 女装オナニー記念日【半陰陽、性転換】

    こちらは女装をテーマにしたブログです。乳房のある身体それは、私の人生を変えた。あの夏の日を思い出す。今の私は、お掃除をして、洗濯物を干して、つい、先ほどお買い物から帰ってきたばかり外は暑い日ざし、胸の谷間は、汗びっしょりシャワーを浴びて、エアコ

  • 女装小説《創作短編》のご案内【2021/5】

    こちらは女装をテーマにしたブログです。私のブログにお越しいただき、ありがとうございます。私が女装で思い浮かぶのは、幼い頃の想い出です。お祭りや盆踊りの仮装に女の子の着物を着せられて、参加したことがありました。今でも覚えているのは小学校4年の夏、美容

  • 懐かしの女装塾【序章】

     これは創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。【あらすじ】 紹介された「サマースクール」に参加、それはファッションとして女装するのではなく、女になるための《女装塾》だったのです。はじめからお読みになるには 《懐か

  • 懐かしの女装塾【第二章】

     これは創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。【あらすじ】 紹介された「サマースクール」に参加、それはファッションとして女装するのではなく、女になるための《女装塾》だったのです。はじめからお読みになるには 《懐

  • 懐かしの女装塾【第三章】

     これは創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。【あらすじ】 紹介された「サマースクール」に参加、それはファッションとして女装するのではなく、女になるための《女装塾》だったのです。はじめからお読みになるには 《懐

  • 懐かしの女装塾【第四章】

     これは創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。【あらすじ】 紹介された「サマースクール」に参加、それはファッションとして女装するのではなく、女になるための《女装塾》だったのです。はじめからお読みになるには 《懐

  • 懐かしの女装塾【第五章】

     これは創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。【あらすじ】 紹介された「サマースクール」に参加、それはファッションとして女装するのではなく、女になるための《女装塾》だったのです。はじめからお読みになるには 《懐

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