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ブログタイトル
株と不動産でセミリタイア生活
ブログURL
http://kabuhudousan.livedoor.blog/
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早期退職後、株式投資と不動産投資だけで生きていく。安定の組織に所属せず、不安定な投資のサバイバルな世界に挑戦します。
更新頻度(1年)

61回 / 60日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2021/06/06

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kabuhudousanさん
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kabuhudousanさんの新着記事

1件〜30件

  • コロナ中等症の自宅療養

    この政府の対応方針について、マスコミや野党はあいかわらず批判を繰り広げています。病床が確保できないのは医師会が協力しないからでしょう。これまで軽症者は原則、宿泊療養としてきましたが、過去の感染拡大期に軽症患者が入院し、重症患者が入院できなかったケースもあ

  • 直近の不動産市況

    首都圏の6月の新築マンション発売戸数は、1回目の緊急事態宣言明けの前年同月1,543戸から25.7%増加の1,939戸となり、7ヶ月連続で増加しました。販売価格は、首都圏平均で前年同月の6,389万円から下落し6,211万円でした。東京と千葉は下落、埼玉は上昇、神奈川はほぼ横ばいと

  • 格差社会日本

    日本が格差社会となった背景にはバブル崩壊後における雇用や地域格差が大きな要因となっています。労働者派遣法が、小泉内閣で改正され、業種の限定はなく、原則自由化されています。これにより企業による人材確保に利用され、多くの非正規雇用が生まれました。「小泉・竹中

  • 人の悪口ばかりを言う人

    社会の中にはこういう人がよくいます。悪口ばかり言う人は、自分に自信がない人が非常に多く、自己を保てなくなり、たいへん不安定な状態になります。その状態でなんとか自己を保とうとするとき、他人をおとしめるという選択をします。人の粗探しをしたうえで、自分はあの人

  • 日本人の生産性が低い

    生産性の伸び悩みにはいろんな要因がありますが、その1つが硬直化した産業構造です。日本の産業界では、元請け企業が下請け企業に発注し、下請け企業はさらに孫請け企業に発注するという重層的な下請け構造があります。役割分担に応じて適切な産業構造を形成するのであれば何

  • 信用買い増加による暴落の予兆

    日本株の下落が止まりません。理由はコロナ感染拡大もありますが、直近の信用買い残(3兆5千億円)が大きく積みあがっていることによる需給の悪化がその一つの原因です。個別銘柄に目を向けると、増収増益など業績が好調な銘柄も多いのですが、前年比ですから、前々年比で増

  • 就職氷河期世代が日本の将来に暗い影を落とす

    「就職氷河期世代」または「ロストジェネレーション世代」とも言われますが、1993~2004年に高校・大学卒業期を迎えた人たちです。バブル崩壊後の雇用環境の厳しい影響を受け、卒業後に正社員になれず、非正規として働いている人が多い世代で平均月収、平均貯蓄額を他世代と

  • コロナ対応遅れのA級戦犯は日本医師会

    コロナ感染者の増加はどの諸外国にも見られ、政権支持率はどの国も下落しているのが現状です。人々の不満は政治家の方に向いています。しかし、この政治家を陰で操っているのが日本医師会という圧力団体です。もう1年以上も「医療がひっ迫する」と言い続けている日本医師会は

  • 不気味な中国市場の急落

    最近、中国は海外上場の規制強化の方針を打ち出しており、市場では不安感が高まっています。国内のIT大手に対する締め付けを強化しており、米中対立を背景に米上場の中国企業への統制を強めようとしています。これらを警戒するファンドが中国銘柄を手放している動きがみら

  • 決算またぎ

    3月決算企業の第1四半期決算発表が始まりました。決算発表シーズンには保有株の急落で損失が生じる場合があります。ただし決算発表直前の買いは、発表後の株価急落リスクが大きいので、できるだけ控えたほうがよいとされています。決算が良いと予想される銘柄は発表前から株

  • 田舎暮らしの罠

    最近某TV番組で田舎で生活する人を紹介する内容のもの「人生の〇園」「ポツンと〇〇家」などが高視聴率を取っているよう(視聴者はほとんど高齢者)ですが、映像には田舎暮らしは素晴らしい的な良い部分しか映っていませんので、田舎で生活したいと考えている方は悪い部分を

  • マスコミの世論誘導がもたらすもの

    インターネットの普及によって、マスコミの影響力は劇的に削り取られ、企業として存続できないところにまで追い込まれています。新聞、ラジオ、テレビすべての媒体でそれが起きています。テレビでは、数十%の視聴率など、もはやあり得ない世界となっています。視聴率が取れ

  • 国力の顕著な衰退ぶり

    オリンピックも始まり、日本勢の活躍が期待(金メダルを多くとって雰囲気を変えてほしい)されているところですが、開会式の演出を見ても日本が開発した世界に誇れる最新技術を披露したものはなかったようです。2020年版「世界競争力ランキング」によると、首位は2年連続でシ

  • スケープゴート(生贄)を作ろうとする組織

    ある職場では、組織の統制のため、いわゆるスケープゴート(生贄)を意図的に作る輩がいます。組織の中の異分子を変わり者としてレッテルを張り、大多数で攻撃(差別)することで、自分たちに優位性を持たせ、組織をまとめていく手法です。戦時中、兵士に忠誠を誓わせたり、

  • 村社会で働く日本人

    日本は戦後、新卒一括採用、終身雇用、年功序列などの雇用制度と村社会的な組織運営により成長してきました。もともと日本社会が持っている農耕民族の村社会的な調和を優先して摩擦を好まない文化が、日本的雇用制度とうまく結びついてしまったのです。しかし、 バブル崩壊後

  • 株式投資と不動産投資に向いている人

    株式投資に向いている人株式投資は、業績や経済情勢によって一瞬で乱高下することがあります。常に相場を見て、何か動きがあったらすぐに対応する必要があるため、他に本業のある方には難しいかもしれません。しかし、自己資金が少なく少額からスタートしたい人や、すぐに

  • 株の下落時における心理状態

    株取引において、心理的に陥りやすい状態をあらかじめ認識しておくことは非常に重要です。現在、株価が連日下落傾向で弱い相場が続いており、いやな気分の投資家も多いかと思いますが、こういう時こそ、自分の心理状態を客観的に見つめ直す必要があります。そうすることで心

  • 逆張りと順張り

    株式を買うタイミングとして大きく「順張り」と「逆張り」の2種類あります。「順張り」とは、株価が上昇している最中に新規に買うことです。「逆張り」とは、株価が下落している最中に新規に買うことです。私の経験では、逆張りより順張りの方がパフォーマンスは良い傾向にあ

  • 株価暴落の先行指標

    株価暴落の先行指標と言われているのは、ラッセル2000で小型株を集めた株式指数です。このラッセル2000の動きが直近の日本株の動きとよく似てきな臭い感じがします。小型株は、大型株の会社よりも倒産確率が高く、不況になる前に倒産してしまう場合があり、大企業からの下請

  • 卵は一つのカゴに盛る

    株式投資で投資で大きなリターンを狙うのであれば、成長性のある分野や銘柄に、ある程度の資産を集中させることが必要になります。資金が少ない場合は、リスク覚悟で集中投資しないと、大きな資産は築けません。最近、インデックス投資が流行していますが、インデックス以上

  • 自動点滅器の交換について

    共用灯は夜暗くなると自動で点灯するのですが、これを制御するのが自動点滅器です。暗くなると自動に点灯し、朝明るくなると電灯は消えます。しかし、この自動点滅器も耐用年数が有りますので、いずれ交換となります。アパートが築12~13年頃から共用灯が昼でもついたままにな

  • アパート共用灯のLED化

    アパートの共用灯ですが、元々一般的な丸形蛍光灯でだいたい1年で切れていました。最初は管理会社に交換をお願いしていましたが、1個あたり2,000円程度取られていました。このため、交換は途中から自分でやることにして、そのために脚立を買いました。ただ、アパート購入数年

  • 2018年の相場(アベノミクス相場の終焉)

    2018年2月には米国株の予想変動率を示す「VIX指数」が急騰して世界的に株安が広がり、日経平均は2月6日に1,071円安(VIXショック)と急落しました。3月には米中貿易摩擦が浮上し、3月23日にも974円下落しました。その後は米国経済の強さが意識されてドル高円安が進行し、日経

  • 不動産投資のメリットとデメリット

    不動産投資のメリット不動産は流動性が低い(すぐに買ったり売ったりできない。)ですが、1日で大きく価格が変動することは通常ありません。投資用不動産を評価する場合は収益還元法を用いることが多く、入居者の付いている賃貸物件などは価値がゼロになることは考えにくいた

  • 日銀のETF買いと空売り比率の関係

    空売り比率は30%以上は「売られ過ぎ」20%以下は「買われ過ぎ」と言われていました。しかし数年前からの傾向ですが、むしろ30%以下の日を探す方が困難で40%以上という数値を見掛けるのが日常的になっています。今では35%なら普通、40%を超えると少し高いという感覚です

  • 同調圧力社会日本

    横並び主義の強い日本人は、自分と違う生き方をしている人間、自分よりも自由な人間、組織のことを顧みず、個人主義的に行動している人間を見ると嫉妬心が掻き立てられ、その人の足を引っ張る傾向があります。「他者の優位」は自分の「自尊心」というものを激しく脅かします

  • 労働から解放されること=FIRE

    働き方改革の推進や、本業以外に投資や副業で収入を得る人の増加など、日本固有の「新卒から定年まで週5日9時17時残業当たり前」という昭和的な労働観は時代遅れになりつつあります。少子化や女性の社会進出に伴って旧来の働き方が大きく見直されている今、FIREは新たな生き

  • 2016年の英国EU離脱決定と米国トランプ大統領誕生

    2016年の株式市場は、中国の経済指標悪化から上海株が急落したことを契機に、投資家のリスク回避姿勢が強まり、世界的な株安となるなか、年初から下落基調が続きました。1月に日銀はマイナス金利を導入しましたが、円高、原油安などから、日経平均は、2月に14,952円まで下落

  • 東証再編(市場区分の見直し)

    東証では2022年4月4日に市場区分(プライム・スタンダード・グロース)の見直しを予定しています。今回の市場区分見直しに至ったのは、東証1部上場企業の数(約2,200社)が増えすぎて、日本の最上位市場として質の低下(その約33%は時価総額が250億円を下回っていたり、約46

  • 閑散に売りなし

    閑散に売りなしという相場格言は、相場が大きく下落したのち、出来高が少なくなった状態で株を売るのはやめておけという趣旨の格言となります。閑散相場では「売りがでない=株価が下がらない」という意味ではないので注意してください。「閑散に売りなし」という状況はまさ

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