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O que será, será
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私の好きな料理、食べ歩き、音楽、映画について書いています。 特に大好きな料理に関しては料理・食材等についての豆知識や簡単なレシピについて紹介しています。
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117回 / 199日(平均4.1回/週)

ブログ村参加:2021/03/12

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kooiwoonさんの新着記事

1件〜30件

  • 四川料理特有の味わいを一気に楽しめる一品 大千鶏

    大千とは、近代に活躍した中国の書画家『張大千』のことです。 彼は食通でもあり、この料理が大好物であったことから、この名が付いたと言われています。 ちなみに、この料理を開発したのは何処の誰なのかは、全く分かっていないそうです。

  • 香ばしい醤油の風味と皮のパリパリとした食感! 鶏もも肉のチャーシュー風味

    私の大好きな料理で、よく作る一品です。 『鶏もも肉のチャーシュー風味』です。 タレを予め絡ませて、オーブンでジックリと焼いてあるので、鶏もも肉の余分な脂は流れ落ちています。 そうなることによって、肉はしっかりとしたとした食感と味わいが生まれてきます。

  • レタスのシャッキリ感と甜麺醤のコクのあるうま味の組み合わせが最高! インゲンと豚挽肉のレタス包み

    『インゲンと豚挽肉のレタス包み』です。 北京ダックのタレとしても使われる、甘味のある味噌でシッカリとした味付けをしています。

  • お酒のおつまみに最適! インゲンの辛味炒め

    『インゲンの辛味炒め』です。 干しエビ、ザーサイ、赤唐辛子、ネギ、生姜の香りと旨味と辛味を生かして効かせた一品です。 メインのインゲンの歯ごたえの良さがたまりません!

  • ビールのオツマミに最高! ニンニクの芽とベーコンの炒め物

    暑い日に飲むビールに良く合うオツマミです。 『ニンニクの芽とベーコンの炒め物』です。 ニンニクのほのかな香りのする芽とベーコンのコクと旨味が絡まって、ビールがドンドンと進みます!

  • 野菜とハーブの風味豊かな味わいと香り 鶏肉と野菜の煮込み

    『鶏肉と野菜の煮込み』です。 鶏のもも肉、手羽元を色々な野菜と一緒に煮込んでいます。 野菜がタップリと入っているので、風味豊かな味わいになっています。

  • タコの弾力とキュウリの食感の2つの歯ごたえが楽しい一品 タコの辛子和え

    タコの弾力と、キュウリのパリパリとした食感の2つの歯ごたえが楽しい一品です。 鼻の奥にツーーーンとくるようなピリリとした辛さがたまらない味わいですね。 一口食べると、まず花椒の爽快な香りが広がり、その後に辛さが襲ってくるような感じです。

  • 薄切り豚ロース肉の鎮江香醋あんかけ

    『薄切り豚ロース肉の鎮江香醋あんかけ』 この料理は『黒酢豚』によく似た味わいの料理で、豚ロース肉または豚ヒレ肉を薄切りにしてタップリの油で揚げ、カリカリとした食感を出し、香醋の独特な香りと味わいを付加した、大人の味わいに仕上げています。

  • ハンフリー・ボガートと酒

    遅咲きの彼。 若い頃はギャングの脇役ばかり。 40歳を超えたころから『マルタの鷹』や『カサブランカ』に出演して一気にハードボイルドなスターになりました。 結構苦労人なんですよね。

  • おつまみに最適! もやしと細切り肉の炒め物

    『もやしと細切り肉の炒め物』です。 もやしのシャキシャキと食感と豚肉のコクと旨味の組み合わせがたまりません! お酒のオツマミとして活躍する一品です。

  • 映画に登場した料理の四方山話

    『カチャトーラ シチリア風』 『ゴッドファーザー』より。 フランシス・フォード・コッポラ監督の映画『ゴッドファーザー』に登場するドン・ヴィトー・コルレオーネの退院を祝って出されるのがこの料理。

  • 私の好きな暑い日のお酒に合うおつまみ

    北海道生まれの『しばれ生ハム』は、別名『ルイベハム』とも呼ばれ、豚ロース肉をじっくりと調味料に漬け込んだ冷凍タイプの生ハムなんですね。

  • ディック・トレイシーとサウンドトラック

    『More』 ウォーレン・ベイティ監督・主演の映画『ディック・トレイシー』でマドンナが劇中に歌っている曲です。 大好きな曲です。 音楽は全面に渡ってスウィングジャズ調の雰囲気になっています。

  • アンデスキーパー カベルネ・ソーヴィニヨン

    本日のワインは、セブンプレミアムのチリ産赤ワイン『アンデスキーパー カベルネ・ソーヴィニヨン』です。 426円で購入しました。 かなり安いですよね。 味の方はどうでしょうか?

  • ゴースト/ニューヨークの幻とコメディ監督

    この映画は世界中でヒットしましたが、製作会社的には賭けだったのかもしれません。 何故かというと監督がジェリー・ザッカーだったからです。

  • メン・イン・ブラックのオープニング

    オープニングの場面は風変わりですよね。 トンボが飛んでいて、そのトンボの視界で映像が流れていますよね。 これは、小さな昆虫が見ている世界観を表しているのだそうです。

  • シャーリー・マクレーンとハリーの災難

    『シャーリー・マクレーン』 大好きな女優です。 彼女はダンサー出身なのですが、天真爛漫な性格で、歯をお歯黒状態にしてニタニタ笑いながらバレエやダンスを踊ったりしていたそうです。

  • パルプ・フィクションの5ドルのシェイク

    クエンティン・タランティーノは映画オタクで有名ですよね。 売れない時代は細々と脚本を書きながらビデオショップでバイトをしつつ、バイト特典のビデオ無料レンタルを最大限に活用しながらB級映画や日本映画を借りまくって観ていたそうです。 その結果、映画(主にB級映画)の知識量を格段に高めていったそうです

  • ウォーターワールドの受難

    『ウォーターワールド』 ケビン・コスナーが大作と銘打って製作を手がけたアクション映画です。 出来上がってみれば、海上版北斗の拳のような映画でした。

  • 『風と共に去りぬ』のキスシーン

    昔の映画、お好きですか? 現在の歴代の興行収入ナンバーワンはアバターだそうです。 でも実際は世界中で何度も再上映を繰り返した『風と共に去りぬ』が一番収益を得ている作品だとも言われています。 この映画、名作ですよね。 大好きな作品です。

  • ゴーストバスターズとエディー・マーフィー

    「エディー・マーフィーさん、映画出演において後悔したことは?」 「ゴーストバスターズの出演を断ったこと。後から映画を観て、ビルから飛び降りようと思ったくらいだよ!」

  • ロボコップ

    監督はポール・バーホーベンなのですが、当初はあまり製作に乗り気じゃなかったそうです。 本当はロバート・A・ハインラインの『宇宙の戦士』を原作にした映画を撮りたかったそうです。 でも予算が膨大になりすぎて会社側は渋い顔。 そうこうするうちに、 「これやってみない?」 と渡された脚本が『ロボコップ』

  • モヤシを使った本場四川風青椒肉絲

    『本場四川風青椒肉絲』です。 日本では具材として筍を使いますが、本場中国ではモヤシを使います。 日本でいつからモヤシの代わりに筍を使い出したのかは分からないのですが、多分筍を使うことによってモヤシ以上の豪華さと満足感を出すためなのでしょうね。

  • 海老のから揚げ 山椒風味

    『海老のから揚げ 山椒風味』です。 殻はカリッと身はジューシーに香ばしく揚げた海老に、花椒塩や胡麻油や木の芽のそぞれの香りを十分に移し込んで、素材の美味しさを引き立てています。 この料理は、白ご飯のオカズよりもお酒のオツマミとしてよく合うと思います。 特にビールとの相性がとても良さそうです。

  • 淡い味わいで上品な口当たりが優しい一品 アスパラガスの蟹餡かけ

    『アスパラガスの蟹餡かけ』です。 アスパラガスが美味しい季節ですよね ツヤの良いアスパラガスに蟹を使った餡の旨味をトロリと絡めた、淡い味わいで上品な口当たりが優しい一品です。

  • 塩鮭の塩気をきかせた鮭の風味豊かな味わい! 鮭炒飯

    『鮭炒飯』です。 塩鮭の塩気をきかせた、鮭の風味豊かな味わいの炒飯です。 レタスのみずみずしい食感と風味が、鮭の塩気と調和しています。

  • 豚バラ肉から出た脂の甘味とコクが美味しい! 豚バラ肉のチャーハン

    『豚バラ肉のチャーハン』です。 豚バラ肉から出た脂の甘味とコクが加わった、満足感のあるチャーハンです。 少し固めの食感に仕上げたブロッコリーの歯ごたえがアクセントになっています。 豚肉と長ネギの食欲をそそる香りがたまりません!

  • 豆腐と海老のすり身の蒸し物

    『豆腐と海老のすり身の蒸し物』です。 海老の弾力のある食感と旨味、豆腐の豆の味がトロリとした餡に包まれて、上品で優しい口当たりのある一品です。 もちろん日本酒や紹興酒等のお酒のオツマミとしても抜群に合います。

  • 豚肉とキュウリの炒め物

    お酒のオツマミにどうでしょうか? 『豚肉とキュウリの炒め物』です。 キュウリのシャッキリ感と甘酢がとても良く合う爽やかな炒め物です。

  • 牛肉とセロリの辛味炒め

    『牛肉とセロリの辛味炒め』です。 きんぴら風炒め物です。 赤唐辛子と山椒の辛味がバッチリと効いています。 お弁当のおかずやお酒のオツマミにピッタリの一品だと思います。

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