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父なる母なる神~本物の神と出会える場所~ http://kamiegakibito.blog.fc2.com/

神世界へと行ける光の道を、神の姿を書き現して、神宿る文章をお届けしています。

神描人(かみえがきびと)
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2021/03/10

1件〜100件

  • 私からの切実なお願い3

    VECTORでダウンロードできる形にしてあるホームページを「2021年8月22日バージョン」へとアップグレードしました。VECTORさんは大手のダウンロードサイトなので安心してダウンロードしてもらえるかと思います。VECTORでホームページ(2021年8月22日バージョン)をパソコンにダウンロード(無料):https://www.vector.co.jp/soft/data/edu/se517755.html私の文章は、ミスをだんだんと取り除いていく「成長型」な文章で、昔の文章にはミ...

  • ゆっくりでもいいから、一歩一歩、着実に、前進していこう

    人、それぞれ、タイプが異なるのだから、やるべきカルマ(課題)も、人、それぞれ。自分が、神世界に住めるようになるために「足りなかった部分」を補うことが大切で、今回の人生において、1つでも改善して、一歩でも前に進めたなら、それは、「大きな一歩」だと思うのです。カルマをクリア済みな人にとっては「小さな一歩」かもしれないけど、これから挑戦する人にとっては「大きな一歩」。今回の人生で、1つでもいいからカルマを...

  • どんなに悪人であっても神世界へ行けるチャンスがある

    私としては、「なるべく過去の偉大な人達の言葉を否定することなく残してあげたいな」という気持ちがあり、自分の本当の思いを少しねじ曲げて書いてしまっていました。キリスト教や仏教などの宗教で、地獄の話が登場するのは、人々を正しい方向へと導くために「悪いことをしたら地獄に堕ちるよ」という風に戒めるための「脅し文句」なのです。その「人々を正しい方向へと導く」という役割を大きく果たせるため、私も、そのまま紹介...

  • みんなで神世界へ行こう

    「神の教えに従わない者は地獄行きだ」などの恐い言葉は、言っている方は、軽い感じで言っているのかもしれないけど、言われた方からしたら、かなり重い感じで恐すぎる言葉になってしまっていることに気付きました。だから、私は、もう、そのような言い方は、しないように決めました。「人々を正しい方向へと導くため」という動機は素晴らしいことだと思うのですが、私は「脅しすぎなんじゃないかな」と思うようになったのです。そ...

  • 私からの切実なお願い2

    ホームページやブログだと、ミスした記事を自分で削除できるのですが、メルマガだと、自分で削除できないので困っています。「こういう書き方はダメだ」と気付いたので、ホームページやブログからは削除したのですが、メルマガには残り続けてしまっていて、だから、今日、メルマガ読者に対して「該当するメールを削除してほしい」というお願いメールをお送りしました。それでも、その記事が完全になくなる訳ではないので、悩ましい...

  • 「無神論者」と「有神論者」の共存

    イメージとしては、人間がペットとして飼っている「メダカ」を「人間」に変換して、飼い主である「人間」を「神」へと変換したら、分かりやすいかもしれない。そんな感じで、神は、水槽(宇宙)を用意して、その中に水(地球)を入れて、水(地球)の中や周りを生き物たちが住みやすい環境へと整えた。リンゴやブドウやイチゴなどの果実は、「エサ」として用意されたもの。メダカ(人間)が水(地球)から離れた空中(宇宙)で生きるためには一...

  • 土に根をおろし、風と共に生きよう。種と共に冬を越え、鳥と共に春を歌おう

    「土に根をおろし、風と共に生きよう。種と共に冬を越え、鳥と共に春を歌おう」これは、アニメ映画「天空の城ラピュタ」でシータが語った言葉。私は、この言葉が好きで、「人間らしく生きている感じでいいな」と感動しながら映画を見ていました。それなのに、私が書いている文章といったら、「神世界へと行けば土で汚れていないキレイな食べ物が食べ放題なんだよ」「この世界で動物たちが土で汚れた食べ物を食べているのは、この世...

  • 神は「動」の絵を描く

    神が描く絵は「動」であり、過去から未来へと動く「運命」を描く。神が描いた「雲の絵」は常に動いているし、「地球の絵」も常に動いているし、「植物の絵」も発芽してからどんどん成長していって動いているし、「生物の絵」も長い年月をかけて段々と進化していって動いている。そう、海から陸地へと生活の場を移して、陸地で生活しやすい形へと進化してきた陸上生物の体も、神が描いた絵なのです。神が思い描いた通りに、生物の体...

  • 原子は神が用意した絵の具

    「ゴールド(Au)」は、「お金」的な価値がある物として使えるように土の中に埋められていた。飲んだり浴びたり泳いだり出来る「水(H2O)」は、この世を、もっともっと楽しめる世界にするために、ちょっと凝ったデザインにしてあるのであって、「一ひねりを加えましたよ」ということをさりげなく知らせるために、ちょっとだけ複雑な化学式にしてあるのです。偶然、たまたま、「海」や「雲」や「川」が存在している訳ではなく、「神が...

  • 「ダーウィンの進化論」を完全に論破

    人間の歯は、子供の時に「1回だけ」乳歯から永久歯へと歯が生え変わる。人間、みんながみんな、「1回だけ」なのだけど、「100年くらい」という長い寿命に対して、この「1回だけ」という回数が、最適だとは思えない。ゾウの歯は、一生に「5回」も生え変わるのだから、「一生に1回だけ」という決まりはなく、もし、人間が自分の頭で最適な歯を選択したのなら、「トカゲの尻尾みたいに消失を感知したら何度でも生え変われる歯」...

  • 人間が生み出した発明品は存在しない

    人間が、自分の力だけで生み出した発明品は、この世に存在しない。全てが、「神の手助け」あっての発明品なのです。もっと言うなら、今、人間世界にある発明品は、人間が発明する前から、もう、すでに、神世界に存在している発明品であり、全てが、「二番煎じ」なのです。人間が「テレビ」を発明する前から「宇宙」という神テレビが存在していて、その映像技術は「目」にも使用されていて、その音声技術は「耳」にも使用されている...

  • ダーウィンの進化論は大間違い

    人間の歯は、一生に「1回だけ」乳歯から永久歯へと生え変わるけど、ゾウの歯は、一生に「5回くらい」歯が生え変わる。人間の歯は32本で、牙を除いたゾウの歯は4本。ゾウの歯は、かなり大きくて、1本当たりの重さは3~5kgで、ちょうど人間の大人用サイズである靴底みたいな形をしていて、草食動物であるから草をすりつぶすのに適した臼歯(きゅうし)となっている。古い歯がすり減ると口の奥(歯の後ろ)からスライドするように新しい...

  • 「人間の体」は神が作成した教科書

    人類が今まで生きてきた中で、「神の存在が隠されていた時代」はあっても「神が存在していなかった時代」はない。なぜなら、神が存在していなければ、あなたは、「神から与えられた目」で映像を見ることが出来ていないし、「神から与えられた耳」で音声を聞くことが出来ていないし、「神から与えられた口」でしゃべることが出来ていないからです。それらが出来ているのなら、「神は存在している」ということになる。神がいなければ...

  • 人類の進歩と苦しみは表裏一体

    人類の進歩と苦しみは、表裏一体。胃が痛くなれば、それを解消しようと様々な胃薬が開発されて、ストレスが1つの原因だと分かると「遊びやユーモアやプラス思考で気分転換をしよう」という方向に進み、目が疲れたら目薬をさして「目に優しい色である緑をもっと見よう」という気持ちになって森林浴でくつろいで、便通が悪くなれば大腸の健康のために善玉菌であるビフィズス菌入りのヨーグルトを食べ始めて「気持ち良く排便するため...

  • 「人間の目玉」はオーパーツ

    あなたが「目」で景色を「映像信号」に変換するまでには、かなりの労力が費やされている。光が、眼球の前面にある「角膜」を通過したら、まず、前面にある「虹彩」が拡がったり狭まったりして眼中に入ってくる光の量を調節して、前面にある「水晶体」が厚みを変えてピントを合わせて、そして、眼球の大部分を占めている「硝子体」を通過したら、眼球の後面にある「網膜」にぶつかって映像となって、そこで電気信号へと変換されて、...

  • 神世界の魔法はケタ違い

    この世に顕現している魔法は、神世界の技術力の一端が使用されているにすぎない。ホタルに光魔法を使わせて、電気ウナギに電気魔法を使わせて、クモに糸魔法を使わせているのは神であり、神世界には、もっともっと凄い魔法が無数に存在していて、この世に存在している全ての魔法は神世界に存在する魔法の縮小版で、フルスペックの魔法は、神世界にある。人間世界では目にしたことがない夢みたいな魔法で彩られているのが神世界であ...

  • 魔法の正体は「神世界の技術力」

    電気ウナギは「サンダーボルト」という魔法が使えていて、ホタルは「光魔法」が使えていて、クモは「糸魔法」が使えていて、まるで、マンガの世界みたいに魔法が使えている。これらの魔法の正体は、「神世界の技術力」なのです。電気ウナギが電気を作り出すために何をしていたのかというと「エサを食べていただけ」で、ホタルが光を作り出すために何をしていたのかというと「エサを食べていただけ」で、クモが糸を作り出すために何...

  • わざと不便に作られた体

    カンガルーのお腹には子供を入れるための「ポケット」が付いていて、蚊の口先には毛細血管を探り当てて採血できる超高性能な「注射器」が付いている。夜行性であるフクロウの目は「暗視スコープ」みたいに暗闇でも見ることが可能で、夜中に目が光るのは目の奥にあるタペタム(輝板)という集光装置がわずかな光りを反射して増幅して明るくしているからで、同じく夜行性である猫とネズミの目にもタペタムが付いているから、薄暗い屋...

  • 人間作品は神作品の模倣

    神が、各種デザインの「雛形」を用意して強力にサポートしてくれているからこそ、人間のデザインセンスが格段に底上げされた形となり、個人個人が自分の実力以上の力を発揮できていて、「縁の下の力持ち」である神が存在しているからこそ、人間世界は「人間の実力以上の美しさ」で彩られた世界となっている。デザイナーとしての師匠である神の作品を参考にして、弟子である人間は独自の作品を完成させていくのです。そして、何故そ...

  • 神の裁きは完全無欠

    高画質なテレビゲーム画面において、何百万画素という膨大な数の小さな点「ピクセル」の全てをコンピューターが一括管理して表示しているように、宇宙において、神の脳が、膨大な数の小さな点「原子」を一括管理していて、座標と時間を完璧に把握した上で1つ1つの原子を出現させている。神の脳は、原子単位、細胞単位で処理を行っていて、あなたの体の何十兆個ある細胞の1つ1つに遺伝子が組み込まれ、その遺伝子情報を参照する...

  • 人生の意味

    人間が作ったテレビ画面だと、たまに、映像にノイズが走ったり、停電して映像が見えなくなったりすることがあるけど、神が作った宇宙画面においては、全く、そのような事象が起こらない。目を通して見る映像において、目の方に支障が出た場合を除くと、全く、故障したり、人間的なミスが発生したりする気配すらない。神々の世界には、よっぽど安定したエネルギー供給源が存在していて、技術的な故障やエラーが発生しない完全無欠な...

  • 全知全能である神

    様々なシナリオやマップが用意された壮大な世界を旅するロールプレイングゲームにおいて、ゲーム画面内に無限に広いマップを作ることは可能だけど、実際には、プレイヤーとコンピューターが対面してやりとりをしているのであって、プレイヤーは自分が担当するキャラクターを十字ボタンで操作したり決定ボタンで選択したりしているだけで、話はコンピューターがシナリオ通りに進行させていく。そして、ゲーム内で複数のプレイヤーが...

  • 人間は神の掌の上で踊っている

    神は、将来を見据えて「立派な神」とするために子供である人間を教育しているのだから、今の人間が使用している技術の未来形を考えれば、神が使用している技術が見えてくるようになる。有限である「人間」という器で培った常識をかなぐり捨て、無限である「神」という器で何が出来るのかを想像して、「できるはずがない」という人間特有の思考的リミッターを解除すれば神世界の片鱗が見えてくるのです。「美しい大自然が存在してい...

  • 神は人間にお子様ランチを与えている

    この世は神が創造した世界であり、教育上の理由から「作られた世界に住んでいる」という事実を隠すために、わざと、宇宙は、広大に作られている。実際、その広さ故に、「神は宇宙を体として所有している」なんて答えに辿り着く人間は、いなかった。人間が「自分の体」の全体を動かせるように、神は、「自分の体」である宇宙全体を動かせていて、さらには、「自分の体」を自分が思い描いた通りにデザインできている。神がやっている...

  • 「人間的な法則」は神が定めた法則

    この世は、子を想う「親の視点」で作られている。神の愛は「人生一度きりで終わり」という考え方では理解できず、「体を変更して何度も命に限りある一生を繰り返す」という「永遠の視点」で考えると理解できるようになる。神は、「永遠の命」で「不老不死」で生き続けている御方であり、神の体は、自由に何度でも作り直せる体であり、それ故に、「人間が人間を教育する視点」と「神が人間を教育する視点」は、かなり異なっていて、...

  • 神からの教育的メッセージ

    この世に有る全ての食材は「神が創造したもの」であり、この世に有る全ての体も「神が創造したもの」であり、人間は、神から与えられた体で、神から与えられた食材を食べて生きている。人間が生きるための「エネルギー源」としている食材の全てを創作して姿形を維持し続けてくれているのは神なのだから、もちろん、神の場合であれば、「生きるためのエネルギー源を、直接、自動的に、自分の体に供給し続ける」という形を選択してい...

  • 神は食事をしなくても生きていられる

    宇宙の創造主である神は、宇宙内に有る全てを見通せている存在であり、宇宙内に居る全生物の過去の記憶を1まとめにして「自分の記憶」として所有できている存在であり、「永遠の命」で悠久の時をかけて現存する全ての素材の完成形を考え尽くしている御方だから、知識において、有限の存在である人間が、無限の存在である神に対して意見できることは、何1つとして、ない。今の人間がやっていることは、神からしたら、とうの昔に習...

  • 「神世界を書き現す」という最難関に挑戦

    「神世界」と「この世」は隔離されているけど繋がっていて、神世界にある神科学が、この世の仕組みを生み出して維持し続けてくれている。「神々の叡智」が、この世を形成しているのです。水の上に浮けるように、「アメンボの体」を軽くして、足先から油分がしみでて水をはじくように設計したのは神。「水」を設計したのも神であり、「油」を設計したのも神であり、「水」と「油」の相性を設計したのも神。神が、神世界で、考えに考...

  • タケシくんにラブラブで親バカなお父さん

    どうも、こんにちは、神描人(かみえがきびと)です。今回は、「小噺」風に文章を仕上げてみました^^ふざけた感じが苦手の人は、今回は、読み飛ばしてください(汗)子供であるタケシくんが、お父さんと会話をしています。何気ない日常ですが、話を掘り下げてみると、そこに、「神の存在」が、はっきりと浮き彫りになってくるのです。子供「見て見て、お父さん、このカブト虫、めっちゃカッコイイんだよ」父親「おお、ホントだな、め...

  • 私の方が木村藤子さんよりも上の能力

    神に仕える姿勢から立派な振る舞いに至るまで、私よりも木村藤子さんの方が上だと思われますが、「詳細で分かりやすい解説力」という部分に関しては、私の方が上であるように思われます。例えば、木村藤子さんが語っている「カルマ」について、さらに、掘り下げて語れているし、シルバーバーチ霊訓にある「神がこの世の法則を作った」という話も、より詳細に語ることが出来ます。書籍「古代霊は語る」(2005年出版)(著者:近藤千雄)...

  • 私からの切実なお願い

    VECTORでダウンロードできる形にしてあるホームページを「2021年5月10日バージョン」へとアップグレードしました。多くの人にダウンロードしてもらって多くの人に読んでもらえるのが、これから私が文章を書く意欲にも繋がると思うので、今は、まだ、読むつもりがない人であっても、とりあえずダウンロードしてもらって、パソコンの片隅にでも残しておいてもらえると嬉しいです。Vectorさんは大手のダウンロードサイトなので安心し...

  • 私を見た者は神を見たのである

    今回は、イエス・キリストが「私を見た者は神を見たのである」と語っていた真意をお伝えしたいと思います。私は、「浅見帆帆子さん」タイプな人間で、「イエス・キリスト」タイプな人間なので、この2人に関しては、かなり詳細に解説できます。書籍「あなたは絶対!運がいい」(2001年出版)(著者:浅見帆帆子)の124ページと125ページから引用させていただきます。~~~ 以下、引用 ~~~「迷っていたことの答えが人の口を借りて...

  • 私の部屋の豆電球が突然切れました

    今日2021年5月18日の午前5時頃に起床して、一階のキッチンでメモ帳に今回の記事内容を書いていました。母親に内緒でブログをしているので、母親が起きてきたら、その、記事内容を書いた3枚の紙をポケットにしまって、ウロウロしていると、母親が「床に何か黒いものが落ちている」と言うので、見てみると、真っ黒なクモがキッチンのテーブル周りの床で死んでいました。~~~ 以下、そのメモ帳に書いた記事内容 ~~~前回の記事...

  • 究極の浅見帆帆子さん的な奇跡

    これから書くことは、「中二病」だと思われるのが嫌で、書くのをためらっていたのですが、どうやら、事実みたいなので、書いてみます。よ~く自分の過去を振り返って考えてみると、私の精神レベルの上下に関係なく、「浅見帆帆子さん的な奇跡」が頻繁に起こっていて、間違ったことをした時は、それを咎める「因果応報」的な報いが必ず発生していて、常に、私を、正しい方向へと導こうとしてくれている「目に見えない存在」が居てく...

  • 江原啓之さんの師匠は誰?

    江原啓之さんが「シルバーバーチの霊訓」と出会った時、「自分が見出した真理が正しかったことが裏付けられ、これまでの自身の経験の意味を改めて理解でき、感動した」と述べています。それ以降、「江原啓之さんの教え」の根幹となっているから、江原啓之さんにとって、「シルバーバーチの霊訓」が、師匠的な存在みたいです。もちろん、江原啓之さんだけじゃなく、「シルバーバーチの霊訓」は、最高峰の「霊界通信(チャネリング)」...

  • シルバー・バーチ霊訓の危うさ

    「神」が存在しているのは間違いがない「事実」で、神と人間の中間である「天使」や「指導霊」などが存在しているかどうかは「不透明」なのですが、私的には、「人々を正しい方向へと導きたい」という思いが込めれらているメッセージなら、「否定したくない」というのが本音です。「指導霊からのメッセージ」の1部に、明らかなミスを発見したとしても、全てのメッセージを否定することなく、「素晴らしいメッセージ」の部分は、「...

  • 江原啓之さんとシルバー・バーチ霊訓

    「シルバー・バーチ霊訓」の存在は、江原啓之さんの本を読んで知りました。だいたい、私が、こういった有名どころの存在を知るキッカケは、江原啓之さんと船井幸雄さんの本で、この2人は、そういった意味でも、かなり重要な役割を果たしてくれているのだと思います。「シルバー・バーチ霊訓」とは、古代霊シルバー・バーチが霊媒モーリス・バーバネルの口を借りて語った霊訓で、1920年から50年間くらい語り続けた霊訓。スピリチュ...

  • 浅見帆帆子さん的な奇跡のグレーゾーン

    先日、眼科でもらってきた目薬が残り少なくなってきたので、「今がグッドタイミングだ」と思い立って、「思い立ったが吉日だ」と意気込んで病院に行くと、休診日で、目薬が手に入りませんでした(泣)このように、「グッドタイミングで動ける」という「浅見帆帆子さん的な奇跡」をよく体験している私ですが、直感が外れて、上手くいかないことも多いのです。でも、よ~く考えてみると、今回のケースでは、このことを記事に出来ている...

  • 江原啓之さんの指導霊「昌清霊」は存在している?

    今回は、江原啓之さんが「自身の指導霊」だと言っている昌清霊(まさきよれい)が、存在しているのか、存在していないのか、を話します。主に、スピリチュアル界で語られているのは、「指導霊からの通信」「天使からの通信」「神からの通信」の3パターン。この内、「神からの通信」が存在しているのは間違いがない事実で、あとの2つは、グレーゾーンという感じです。神は、「この世を創造」して「人間の体を創造」したのだから、も...

  • 木村藤子さんは神世界から追放された?

    木村藤子さんの話が本当だとすると、「人間」として生まれてくるには2つのパターンがある、ということなのでしょう。1つは、人間よりも下の存在から人間へと昇格したパターンであり、もう1つは、人間よりも上の存在から人間へと降格したパターン。木村藤子さんの場合は後者だった、ということなのでしょう。そして、もちろん、「人間から人間へ転生する」というパターンもあるから、全部で3パターンという感じでしょうか。書籍...

  • イエス・キリストをカルマで解説

    人は、この世に、カルマを解消するために生まれてくる。「人間の体の死後も魂は生き続ける」という「永遠の視点」で考えると、イエス・キリストが語っていたことが理解できるようになるのです。新約聖書の『山上の垂訓』でイエス・キリストが「(心の)貧しい人々は幸いである。天国は彼らのものである。」と言っていたのは、「貧しい人」を実際に体験して、その苦しみを十分に理解できるようになったら、「貧しい人の気持ちを思いや...

  • 人間が「老いる」のは1つのカルマ

    人間、それぞれ、神から与えられたカルマ(課題)が違うのだけど、「共通しているカルマ」というものもある。その中の1つに「弱者をないがしろにしてしまう」というカルマがあり、そのカルマを解消するために、人間、みんなに、「老いる」という現象が付加されているのです。そう、「人間が老いる」のは、「神が神科学を使用して老いさせている」のであって、それは、「カルマの解消に必要だから」老いていくだけで、神世界にいる神...

  • 私は「普通に」生きたかった

    私は「普通に」生きたかった。でも、どこに行っても「障害」が邪魔をして上手くいかず、普通に生きられなかった。私は、ずっと、「普通になりたい」と願い続けて、ずっと、その願いが叶うことなく、ずっと苦しみ続けて生きてきた人間なのです。その「障害」を、私は、何度も、壊して突破しようとしたけど無理だった。私が、その「障害」を突破して普通に生きてしまうと、「やりたくても出来ない人の気持ちをないがしろにしてしまう...

  • みじめで悲惨だった私の人生

    「もう、2度と、今回の人生は歩みたくない」という程に、私の人生は、みじめで悲惨だった。「普通の人」である弟に出来ていることが、「コミュ障」で「軽い発達障害」である私には出来ず、母親から「弟には出来ているのに何故あなたには出来ないの?」と言われ続けてきた。私には、「青春時代」が、ない。学生の頃、普通に友達と会話して、普通に友達と遊んで過ごすことが出来なかった。もちろん、彼女も、いなかった。私には、若...

  • 木村藤子さんの話は理解不能

    私は、「木村藤子さんタイプ」ではなく、「江原啓之さんタイプ」でもなく、「浅見帆帆子さんタイプ」な人間なので、木村藤子さんが言っている「透視能力」の話に関しては、全く理解できていません。江原啓之さんが言っている「オーラ」も全く見えていなくて、一見、普通の人間なのです。でも、「浅見帆帆子さん的な奇跡」は、いっぱい体験してきた人間なので、「普通の人間」では、ないみたいです。2021年4月25日(日曜日)の今日、...

  • 江原啓之さんの「教え」は未完成品

    私が、スピリチュアル本をたくさん買ってきて、読みあさっていたのは2010年くらいまでで、その後の動向は、ほとんど分かっていません。なので、今までの船井幸雄さん、浅見帆帆子さん、木村藤子さん、江原啓之さんの話は、2010年くらいまでの話であることは、ご了承下さい。今、昔の江原啓之さんの本を再度読んでみると、「神の視点が欠けているな」と物足りなく思いました。書籍「スピリチュアルメッセージ2」(2003年出版)(著者...

  • 浅見帆帆子&船井幸雄のラブラブ対談本

    今回は、私がスピリチュアル本で一番ラブラブ(大好き)な本、浅見帆帆子さんと船井幸雄さんの対談本である「ちょっと話してみました」(2003年出版)の中で、私が「ちょっと違うな」と感じた部分をご紹介します。書かないつもりでいましたが、いいアイデアが思い浮かんで、どうしても書きたくなったので書いてみます。この本の中で、浅見帆帆子さんと船井幸雄さんが、しきりに「プラス思考でカルマを乗り越える」と言っていますが、「...

  • 船井幸雄さんの「カルマ」

    今回は、「カルマ」について考察したいと思います。書籍「ちょっと話してみました」(2003年出版)(著者:船井幸雄・浅見帆帆子)の16ページと17ページで、船井幸雄さんが、こう解説しています。~~~ 以下、引用 ~~~本の編集者『ズバリ、人間は、なんのために生まれてきているのでしょうか?』船井『簡単に言うと、人間は、この世でカルマを解消するために生まれてきているんです。これは仏教用語ですが、たいていの人は知って...

  • 「ガンダムの声」と「アムロの声」の両方を神は聞けている

    どうも、こんにちは、神描人(かみえがきびと)です。今回は、「小噺」風に文章を仕上げてみました^^ふざけた感じが苦手の人は、今回は、読み飛ばしてください(汗)今回の話は、「シンクロ率」という表現で操縦法を説明している「エヴァンゲリオン」の方が適切かもしれません。ですが、私は、「ニュータイプ」という言葉が大好きな人間で、ブライトから殴られて「オヤジにもぶたれたことないのに!」という情けないセリフを吐いてし...

  • 木村藤子さんと「三蔵法師の輪」

    これは、もう、だいぶ昔の話になるのですが、神関係の文章を書き続けて、文章の腕前もだいぶ上達してきて、ちょっと調子に乗っていた時期がありました。そんな時期に書店で木村藤子さん関連の中古本を何冊か買ってきて、その一冊を読んでいた時のことです。「天狗」になっていた私は、文章だけ見て木村藤子さんを「ぞんざい」にあしらってしまっていて、「なんだ、たいした文章じゃないな、これなら私の方が上かもしれない、アッハ...

  • 「オーラの泉」の江原啓之さん

    言わずと知れた「スピリチュアル・カウンセラー」として有名な江原啓之さん。最近は、テレビであまりお見かけしませんが、昔、江原啓之さんが出演していた「オーラの泉」は、私もよく見ていて、とても楽しませてもらっていました^^美輪明宏さんとの掛け合いが絶妙で、見た後、前向きになれる感じで、「しゃべりの技術が凄いな」と、いつも感心して見ていました。「コミュ障」の私から見たら、まさに、「神みたいな存在」でした^...

  • 江原啓之さんって何者なの?

    言わずと知れた「スピリチュアル・カウンセラー」として有名な江原啓之さん。最近は、テレビであまりお見かけしませんが、昔、江原啓之さんが出演していた「オーラの泉」は、私もよく見ていて、とても楽しませてもらっていました^^それで、興味を持って、書店で、江原啓之さん関連の本を買いあさっていた時期があります。最初に買ったのが「スピリチュアルメッセージ2」という本で、この本を読んだ時、私は、あまりにも感銘を受...

  • 浅見帆帆子さんの「精神レベル」って何?

    1つ前の記事で、ちょっと冷たい感じの書き方をしてしまって反省している私ですが(汗)、もちろん、船井幸雄さんだけじゃなく私も「100%正しいことを言う訳じゃない」ということは、お伝えしておきます。私がスピリチュアル界で一番好きだったのは、女性では浅見帆帆子さんで、男性では船井幸雄さんでした。浅見帆帆子さんのフワフワした感じが好きで、船井幸雄さんの男気ある生き方が好きでした。だから、この2人の本は、たくさ...

  • 船井幸雄という男を知っていますか?

    今回は「偉い人であっても必ず正しいことを言う訳ではない」ということをお伝えしたいと思います。船井幸雄という男を知っていますか?彼は、スピリチュアル界では有名な方で、2014年にお亡くなりになるまで、数多くのスピリチュアル関係の書籍を出版されました。私も、たまたま書店で目に留まって買ったりして、何冊か、彼の本を持っています。その中の1つの本の「気になった箇所」を、今から、ご紹介しようと思います。書籍「い...

  • 人間は「ぬいぐるみ」を着て「お菓子の家」に住んでいる

    どうも、こんにちは、神描人(かみえがきびと)です。今回は、「小噺」風に文章を仕上げてみました^^ふざけた感じが苦手の人は、今回は、読み飛ばしてください(汗)人間は、神が作った「お菓子の家」に住んでいて、神が作った「ぬいぐるみ」を着て生きている。住処である地球は「神の手作り作品」であり、人間の体も「神の手作り作品」なのです。そして、植物に実った果実は「神の手作り料理」ということになり、大自然を見渡してみ...

  • 今後のブログ方針について

    神世界を見据えて「この世の仕組みを正確無比に書き上げる」というのを目標にして頑張って書いてきたのですが、最近は、新たに書くネタがなかなか思い浮かばず、大変、申し訳なく思っています。メインを何周もしていて、読者の方もあきられている頃だと思いますが(汗)、読み直すたびに「書き方が甘かった」という部分が見つかって修正できているので、私的には、かなり有意義に感じています。「もう完璧だろう」と文章を書き終えた...

  • 「あなたのブログを削除します」メールがブログ村から届きました

    神描人(かみえがきびと)さま平素はにほんブログ村をご利用いただきありがとうございます。にほんブログ村サポートチームです。大変申し訳ございませんが、にほんブログ村にご登録いただいている神描人(かみえがきびと)さまの下記ブログ登録を削除させていただきました。▼登録削除となったブログ父なる母なる神~本物の神と出会える場所~http://kamiegakibito.blog.fc2.com/ブログ登録が削除される理由などは下記をご参照くださいh...

  • もしあなたが神であったなら

    この世は、神が構築した世界であり、神世界に住む「作り手」側である「神の立場」で考えて、「自分が神だったらどうするのか」を考えてみれば、見えていなかった「この世の真相」が、見えてくるようになる。神世界は「自由な世界」であるが故に、「その自由をどう使うのか」が重要となってくる。人間世界は、「自由」に見えて、実は、かなり「不自由」な世界。「自由を扱うにふさわしい魂だ」と認められていないから、今、あなたは...

  • 聖典は「神が著した書物」

    釈迦が「悟りの境地」で得た真理は「この世はこういう風な設定になっていることが分かった」という所までで、さらに上の境地になると「神がそのような設定を作った」という所まで辿り着く。ブッダは、悟って「神の教え」を忠実に人々に伝えた偉い御方。預言者は、さらに、神の言葉を預かって「神の存在」までも人々に伝える。ブッダは、人間側からの積極的アプローチで真理へと辿り着き、預言者は、神側からの積極的アプローチで真...

  • 「ノアの箱舟」は「例え話」

    聖書に記されている「神が地球を作った」「神は自分の姿に似せて人間を作った」という話は、実話です。ただし、これは、「神は人間よりもちょっとだけ体が進化した存在だ」という意味じゃない。「太陽」が人間の「心臓」に相当し、「地球」が人間の「大腸」に相当し、「宇宙全体」が「神の体」であり、神と人間では、人間と大腸菌ぐらい「体の規模」や「ライフスタイル」が違っていて、人間みたいに体が「固定」されている訳ではな...

  • アカシックレコードは「神の知恵袋」

    世の中に危険なものが存在するのも意味があることで、これは、人間に「危機管理能力」を身に付けさせるためで、古くは「火」であり「天変地異」であり、高度な文明となった今では「放射能」というのも追加されている。耐震強度があるビル、防風林や砂防ダム、防寒服や防水服や防火服など、「どう対処するか」を考えることで人間は成長してきたのです。いつの世も、人は、神と共にある。神は、無から物質を作り出したら、あとは放っ...

  • 無神論者は天動説を信じた人々と同類

    マグマ活動がもたらす火山の噴火、大陸プレートと海洋プレートの摩擦によって発生する地震や地殻変動、まるで生きているかのように脈動する地球は、人間における内臓に相当する「神の体」の1部分であるからこそ、ドクドクと脈打って動き続けている。そして、「人間の体」も「神の体」の1部分なのです。「人間の脳」が人間の体を管理しているように見せかけて、実は、「神の脳」が遺伝子システムを駆使して人間の体を完全に支配し...

  • 人体と地球は神の手で脈動させている

    神が「モグラはこういう存在だ」「スズメはこういう存在だ」と設定すると、モグラは土の中で暮らし始めるし、スズメは生まれた時から空を飛べることを約束された存在となる。神が「空を飛ばない鳥がいても面白いな」と思って、そういう設定にしたから、ニワトリは空を飛べなくなったのであって、コケコッコーと朝を知らせる面白い存在になったのです。余分な知識や能力は「封印」され、今の設定では、どんなに努力しても学習しても...

  • 神が人間の鳴き声を決定している

    セミの一生は、セミよりも「遥か上」の存在である第3者が介入して決定されている。3~12年間も土の中で幼虫として過ごして、サナギからかえって成虫となったら、木に止まって鳴き続けて、短くて1週間、長くて1ヶ月くらいで死んでしまう。そんな生き方を強制的に課せられていて、なんだか、かえって、自分を生き辛くしているだけに見えるけど、服(体)を脱ぐまでは、決してその束縛から逃れられない。その服は、セミが自力で...

  • 神がいるからケーキを食べていられる

    人間が「うまい」「うまい」と食べているケーキは、神が神科学でその「形」を維持してくれているから、この世に存在することが出来ている。この世に存在する全ての「食材」と「動物の舌」は、神がデザインした創作物であり、人間は、「神からの贈り物を受け取る形で」ケーキを味わうことが出来ているのです。この世は、神の技が、ご披露されている世界。「星々の姿形」「生き物たちの体」「木々に実る果実」これら全てが神による創...

  • 神は全ての食材を美味しく食べられる

    神は、各種生き物たちの各種設定を行っている立場であり、「人間はこういう存在だ」「犬はこういう存在だ」「タコはこういう存在だ」と神が定めた通りに、地球上の生き物たちは、神から与えられた体で、神から与えられたライフスタイルで、暮らし始める。犬は人間になれなくて、人間は犬になれなくて、タコが陸上で生活できるようになれないのは、「なれない」のではなくて「ならせてもらえていない」だけの話で、神がちょっと設定...

  • 三位一体の聖霊は神が発すテレパシー

    キリスト教における三位一体、「父(神)」と「子(イエス・キリスト)」と「聖霊」は、神が人間に御心と御業を伝える手段を表現していて、「聖霊」とは「テレバシー(シンクロ)」のことであり、神と人間はつながっていて、神は、いつでも、人間とシンクロして自分の意志を伝えることが出来る。もちろん、預言者だけじゃなく、一般の人も例外ではなく、人間以外の生き物だって例外ではない。人間がラジオで周波数を合わせてラジオ局を選...

  • 神が「人間目線で」設計した太陽系

    水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星……これらは太陽を中心として回っている惑星たち。そして、地球を中心として回っている衛星は、月、1つ。水星と金星には衛星がなく、火星には2個、太陽系で最も大きい惑星である木星には60個以上もの衛星が付いて回っている。月には大気と水がほとんどなく、昼夜の温度差が激しすぎる。月の地表は、ほとんど真空状態だから呼吸が出来ないし、宇宙線や太陽風を防いでくれる大...

  • 神が作った美しい地球

    地球は、人間にとって「ちょうどいい」温度で、「うまい具合に」オゾン層が有害な紫外線から守ってくれていて、「たまたま」歩きやすい重力になっていて、「適量の」酸素と水が存在していて、過ごしやすい環境になっている。常識的に考えて、こんな「偶然」は、ありえない。さらに、人間がお願いしなくても植物は空気を清浄に戻そうとするし、雲が水を運んできてくれるし、生物が死んだら微生物が分解して土に返してくれる。人間が...

  • 遺伝子は神が書いたメモ帳

    卵子1つの状態の時に、将来、できるであろう心臓と大腸、小腸の配置が決定しているのと同じく、ビッグバンの時に、もう、すでに、太陽と地球、月の配置は決められていて、1つの人体が「1個人の所有物」であるように、1つの宇宙が「1個神の所有物」なのです。神が宇宙を作ったのであって、美しい地球を作ったのであって、立ったり歩いたりするのに必要だから地球の中心へと引っぱる力が存在する。それを人間側が「ビッグバン」...

  • 神の技でチョウチョは舞っている

    チョウチョが空を飛ぶために何をしていたのかというと、幼虫の時、せっせと葉っぱを食べてウンコをしていただけ。筋トレやダイエットをして飛ぶのに最適な体形を目指して頑張っていた訳ではなく、一生懸命に飛行技術のノウハウを勉強していた訳でもない。それなのに、サナギからかえって羽が乾いたら、いきなり、ぶっつけ本番で、すぐ空を飛べるようになる。この驚くべき事実は、すなわち、「人間が筋トレやダイエットや勉強を頑張...

  • 神の子である人間

    地球を歩いてみると、美味しい果実が見つかり、ゴムを与えてくれるゴムの木が見つかり、服の原材料となる麻が生い茂っていて、真珠貝を開けてみると、なんと、中から宝石が出てくる。地球を掘ってみると、陶磁器に最適な粘土が見つかり、金、銀、銅、ダイヤモンド、鉄、石炭、石油が見つかり、温泉がわいて出てくるのです。人間が何もしなくても「食べてみたら美味しかった」「使ってみたら便利だった」「調べてみたら貴重品だった...

  • 「神の言葉」は魔法の言葉

    神が「花よ咲け」とのたまえば花が咲き、「風よ吹け」とのたまえば風が吹き、「雨よ降れ」とのたまえば雨が降る。神の言葉が、この世を彩り、そして、神科学が、それを、実現可能としている。「長期記憶」と「短期記憶」、「右脳」と「左脳」に分けられている「人間の脳」は、「人間よ個性豊かな者となれ」という「神の言葉」によって生み出され、その言葉が元となって、天才、凡才、右脳派、左脳派、サヴァン症候群、などなど、個...

  • 神世界はアンビリーバボーな世界

    「原子を作る技術」がある神世界では、原子の集合体である「型」の情報さえ入手できれば、その型を、何度でも作り出すことが出来る。神世界には、人間世界を遥かに超越したエネルギー供給源があり、それは、「宇宙1つを軽々と維持できる」程の膨大なエネルギーであり、神々が、エネルギー不足で悩むことはなく、神科学で実現可能なものなら、いくらでも、作り放題なのです。この世の全てを、神の脳が「映像化」「音声化」「味覚化...

  • 神世界の中枢にある最強データベース

    神世界へと行ける光の道を、神の姿を書き現して、神宿る文章をお届けしています。

  • 創世記の「天地創造」を今風にアレンジ

    神世界へと行ける光の道を、神の姿を書き現して、神宿る文章をお届けしています。

  • 「バベルの塔」は実に見事な「例え話」

    神世界へと行ける光の道を、神の姿を書き現して、神宿る文章をお届けしています。

  • ビッグバンは神による創作活動

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  • お知らせ(ブログ休止と再開について)

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