searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

しろねこさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
しろねこらぼ
ブログURL
http://sironekolab.com/
ブログ紹介文
しろねこの気まぐれ技術日記
更新頻度(1年)

119回 / 108日(平均7.7回/週)

ブログ村参加:2021/03/09

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、しろねこさんをフォローしませんか?

ハンドル名
しろねこさん
ブログタイトル
しろねこらぼ
更新頻度
119回 / 108日(平均7.7回/週)
フォロー
しろねこらぼ

しろねこさんの新着記事

1件〜30件

  • 極に着目した連続時間システムと離散時間システムの安定性判別

    初めに連続時間システムの伝達関数の安定性を調べる。連続時間システムの伝達関数は \begin{align}P_1=\frac{ a_m s^m+a_{m-1} s^{m-1}+ \cdots + a_0}{ b_n s^ […]

  • 離散化した伝達関数の応答をシミュレーションする

    離散化した伝達関数の応答を調べる。今回はStep応答を調べた。 今プラントを\(G(z^{-1})\)、入力を\(r(t)\)とすると出力は \begin{align}y(t)=G(z^{-1}) r(t-1)\end{ […]

  • 伝達関数の離散化と誤差

    前回MATLABを使って伝達関数を離散時間モデルに変換した。前回の結果より \begin{align}G=\frac{10}{15s+1}\end{align} が \begin{align}\frac{0.6449}{ […]

  • MATLABを使って伝達関数を離散化する

    MATLABを使えば伝達関数を簡単に離散時間モデルに変換することができる。 たとえば \begin{align}G=\frac{10}{15s+1}\end{align} であれば \begin{align}\frac{ […]

  • 代数方程式の解の個数と代数学の基本定理

    \(n\)次の代数方程式 \begin{align}a_n x^n + a_{n-1} x^{n-1} + \cdots + a_1 x + a_0(a_n, \cdots ,a_0 \in \mathbb{C},a_{ […]

  • 線形関数の例

    線形な関数であるとは \begin{align} f(x+y)&=f(x)+f(y)\f(kx)&=kf(x) \end{align} を満たす関数のことで、実際にどのような例があるのか適当な値を代入し […]

  • MATLABで作ったグラフ画像を高解像度で保存する

    MATLABで作ったグラフ画像を高解像度で保存したい時がある。 普通にメニューバーからや で保存すると低解像度になってしまう。そういう時は を使うときれいな画像を保存できる。

  • manimをインストールしてチュートリアルを動かす

    manimは数学などの説明にあるいい感じの動画を作成できるpythonライブラリである。今回はmanimをインストールしてチュートリアルを動かしてみる。 インストールにはpipを使う。すでにpythonがインストールされ […]

  • システムの線形性

    一般に数学における線形性とは \begin{align}f(x+y)&=f(x)+f(y)\f(kx)&=kf(x)\end{align} で定義される。制御工学においては静的システムについては同様に定 […]

  • オイラーの公式から加法定理を導出する

    オイラーの公式 \begin{align}e^{i \theta} = cos \theta + i \sin \theta\end{align} から加法定理を計算することができる。いま\(\theta_1,\thet […]

  • MATLABでむだ時間を含む伝達関数を定義してシミュレーションをする

    MATLABを使ってむだ時間を含む伝達関数を定義して一時遅れ系をシミュレーションする。むだ時間を含む一時遅れ系は \begin{align}G=\frac{K}{1+Ts} e^{-Ls}\end{align} で与えら […]

  • MATLABで伝達関数を定義してシミュレーションをする

    MATLABを使って伝達関数を定義して一時遅れ系をシミュレーションする。一時遅れ系は \begin{align}G=\frac{K}{1+Ts}\end{align} で与えられるような系である。この系の微分方程式は一階 […]

  • MATLABでシステム同定用のM系列信号を生成する

    MATLABでシステム同定用のM系列信号を生成する。 ツールボックスがないと動かない可能性があるので注意。 結果がこんな感じ。 コード

  • システムの安定性と極

    伝達関数\(G(s)\) \begin{align}G(s) =\frac{N(s)}{D(s)} = \frac{K_{p} (s – \sigma_{1})(s – \sigma_{2}) \ […]

  • 電流とコンデンサの定義式

    コンデンサの定義式 \begin{align}e(t)= \frac{1}{C} \int i(t) dt\end{align} について \begin{align}i(t)= \frac{dq(t)}{dt}\end{ […]

  • DCモータのPI角度制御と伝達関数

    DCモータを角度制御するための伝達関数を求める。 機械システムの関係式を考える。 \begin{align}J \frac{d^2 \theta}{dt^2} + D \frac{d \theta}{dt} = K_I […]

  • 円の方程式から円の面積公式を求める

    円の方程式\(x^2+y^2=r^2\)より \begin{align}S=2\int_{-r}^{r} \sqrt{r^2-x^2}\end{align} \(x=r\sin\theta\:(-\frac{\pi}{2 […]

  • 電気素量と1クーロンの大きさ

    1個の電子が持つ電荷量の絶対値または1個の陽子の持つ電荷量は電気素量(elementary charge)として定義され、電荷量の基本となる量である。SI単位系における電気素量の大きさは量記号\(e\)を用いて \beg […]

  • 直流回路に関するKirchhoffの法則

    任意の直流回路において、次の関係が常に成り立つ。この関係をKirchhoffの法則という。 Kirchhoffの第1法則 電流則 任意の接続点における流入する電流の総和は流出する電流の総和に等しい。すなわち \begin […]

  • 正弦定理と余弦定理

    三角形ABCについて、次の二つの定理が成り立つ 正弦定理 \begin{align}\frac{a}{\sin A} =\frac{b}{\sin B} =\frac{c}{\sin C} = 2R\end{align} […]

  • 離れて置かれた点電荷の性質とクーロンの法則

    その大きさに対して十分大きな距離を隔てて置かれた2個の帯電物体の間に働く力は 各電荷の大きさに比例 両電荷間の距離の2乗に反比例 両電荷を結んだ直線に並行 両電荷の符号が同じとき斥力,異なるとき引力が働く なる関係がある […]

  • 電動機の分類

    電動機は使用目的や構造など、着目する部分により複数の分類方法が考えられ、絶対的なものを考えるのは難しい。今回は一例として次のように分類した。 DCモータ 永久磁石界磁型 電磁石界磁型 分巻モータ 直巻モータ 他励モータ […]

  • RC直列回路の過渡現象

    RC直列回路の回路方程式は \begin{align}E=Ri(t)+\frac{1}{C} \int i(t) dt\end{align} 電流の定義 \begin{align}i(t)=\frac{dq(t)}{dt […]

  • RL直列回路の過渡現象

    RL直列回路の回路方程式は \begin{align}E=Ri(t)+L \frac{di(t)}{dt}\end{align} 定常解を\(i_s(t)\)とする。このとき\(\frac{d i_s(t)}{dt} = […]

  • 共通テスト 数学Ⅰ・A 令和三年

    \( 2x^2+(4c-3)x+2c^2-c-11=0 \)について [1] \(c=1\)のとき左辺を因数分解 まず\(c=1\)を代入すると\( 2x^2+x+12=0 \) これより左辺=\(2x^2+x-10=( […]

  • m-file内での関数呼び出し

    matlabは外部に関数を用意する方法以外にm-file内部で関数を定義することもできる。 この場合、定義した関数は同一m-file内以外では使用することができないが、ちょっと試す場合に便利である。 こんな感じで使うこと […]

  • 集合間の写像の定義

    \(f\)が集合\(S\)から集合\(T\)への写像であるとは、 \begin{align}f:S \to T \hspace{10mm} S \xrightarrow{f} T\end{align} などと表す。これを […]

  • 直積集合とは

    集合\(S,T\)の直積\(S \times T\)とは、\(S\)の元と\(T\)の元の組の全体の集合のことをいう。すなわち \begin{align}S \times T := \{(s,t) | s\in S , […]

  • 正四面体の表面積

    一片の長さが\(a\)の正四面体の表面積を考える。正四面体を構成する正三角形の高さは \begin{align}AH=\sqrt{a^2 – \left ( \frac{1}{2} a \right ) ^2 […]

  • 2×2の行列式

    \begin{align}\begin{pmatrix}a & b \c & d\end{pmatrix}\end{align} の行列式は \begin{align}ad-bc\end{align}

カテゴリー一覧
商用