今回作るのはコトブキヤのキットで、女子高生を作るシリーズ創彩少女庭園。 ついに買ってしまった感があるんですが、プラモデルでJKを作る時代か・・・ 今回作るのは小石川エマ(冬服バージョン)。 このエマちゃん、コトブキヤお気に入りなのか、他のシ
趣味の模型関連の記事を中心に、PC・デジモノ等のガジェット情報や日々の生活で気づいたことや役立ちそうなことを記事にしています。色々な知識や情報を詰め込んだ格納庫を目指す、そんなブログです。
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今回作るのはコトブキヤのキットで、女子高生を作るシリーズ創彩少女庭園。 ついに買ってしまった感があるんですが、プラモデルでJKを作る時代か・・・ 今回作るのは小石川エマ(冬服バージョン)。 このエマちゃん、コトブキヤお気に入りなのか、他のシ
バイク模型初心者が作るHonda ダックス125タミヤリミテッドエディション 塗装完成
タミヤから発売のホンダのダックス125を組み立て、全塗装しました。 ランナー紹介とか組み立てをすっ飛ばして塗装完成紹介です。 バイクモデルは作っているときに写真撮り忘れるんですよね。集中してて。終わってから写真撮り忘れたなってなります。 あ
ミコルル 30MS SIS-KOO 開封・組み立て・素組み完成
今回作るのはバンダイの美プラシリーズ30MS(30Minitus Sisters)。 30シリーズは結構前からありますが、作るのはこれが初めて。(30MMのラウンドノヴァⅡの記事が先に出てますが、実はこっちのほうが先に完成してました) 30
バスタードールナイトアリスwith Honda AB12 モトコンポ 開封・組み立て・塗装
バイクと美少女プラモを作った時に、これ、乗せられるんじゃなかろうかと思っていたら、公式がやってくれました。 美プラの大御所コトブキヤとカーモデルでおなじみのアオシマがコラボして発売されたのが今回のキット。 BUSTER DOLL KNIGH
今回作ったのは、初の30MINUTES MISSIONSシリーズのキットです。 30MINUTESシリーズは他にもSISTERSやFANTASYなどがあり、パーツを付け替えてカスタマイズできるのが特徴です。その30Mシリーズの中でも一番最初
今回は塗料の比較をやってみたいと思います。個人的に気になっていたことなので、ついでに記事にしてみました。参考になれば幸いです。 メタルブラック お店に行ったら面白いカラーを見つけました。 それがこちら。 ミスターカラーのGXメタリックシリー
HGUCグスタフ・カールの素組みが完成しました。 発売日は2026年2月。定価3850円。ナンバリングは264。 今回も箱がでかい、厚さが。 作ってブログを書いている間にHGUCとしては最新ではなくなってしまいましたが、思っていた以上に良キ
箱が大きいからパーツも大きめでランナー数はそれほど多くないとおもってましたが、そんなことはなく、結構パーツは多め。 そのぶんキットの色分けとか可動とかに期待しちゃいますね。 胴体 まずは胴体から。 並べてみると数は普通という感じ。ただ細かい
グスタフ・カールタイプ00型【HGUC264】01 開封・ランナー紹介
今回作るのはHGUCグスタフ・カール。 記事投稿時点では最新キットです。 グスタフ・カールはユニコーン版がだいぶ前に発売されていて、今回のキットは映画「閃光のハサウェイ」に出てくるタイプ。 前に発売されているのでタダの色違いかと思いきや、聞
HGUCバウンド・ドッグの素組みが完成しました。 発売日は2020年10月。定価5500円。ナンバリングは235。 とにかくデカい。変形後もでかい。 機体説明 NRX-055バウンド・ドッグは、地球連邦軍がニュータイプ研究所の協力のもとに開
バウンド・ドックを組み立てていきます。 箱もでかいし、パーツもでかいものがあります。 変形機構もあるし、色々てんこ盛り感があるのでどうなることやら。 胴体 ボディ部分のパーツ。 今回のキットは全体的に柔らかめの素材であるKPSが多く使われて
今回作るのはバウンド・ドック。 昨年再販されたときにゲットしました。大型のMSということで箱も大きめ、お値段もお高めでした。 なんかペーネロペーが発売されてからは、どんな大きさのキットでも何も感じなくなりましたねw 最近だとサイコガンダムM
バイク模型初心者が作る ドゥカティスーパーレッジェーラ04 塗装完成
初のバイクプラモ全塗装、なんとか完成までもってこれました。 モチベーションの低下、かつて完成できなかったというトラウマを乗り越えついにやりました。この達成感こそをプラモデルの醍醐味 というくらい壮大な感触が自分の中にはあります(笑) ドゥカ
バイク模型初心者が作る ドゥカティスーパーレッジェーラ03 塗装・組み立て
かなり久しぶりの更新です。 モチベーションがさがってしまって制作がだいぶ中断しました。 というのも、塗装が終わったと思ったら塗り忘れが出てきて、という状況が何度かあって、やる気がなくなってしまいました。 しっかり説明書を読まない自分が悪いん
模型用ドリルを初めて買うなら固定式をおすすめしたい【ピンバイスとドリル】
プラモデルを色々作っていると、穴を開ける必要が出てきたりします。そういうときに使うのがピンバイスと呼ばれる模型用のドリル。 穴を開ける以外にもモールドを作ったり、パーツを付けるときのガイドにするのに凹みを作るのにも使ったりと、手元にあると地
以前から気になっていたキットを今回は作ります。 TOMYTECから発売されているリトルアーモリーシリーズ。 1/12スケールで作られた銃火器のプラモデルですね。結構前からあるシリーズで今はかなりの種類がラインナップされています。 銃と女の子
以前秋葉原のお店で買ったHGUCのZZガンダムです。 すでに素組み状態で完成していたものを売っていました。ジャンク扱いのようで値段も定価よりも安くしかもそのときは、さらに20%オフでした。 状態はまさに素組みということで、シールも貼っていま
プニモフ黒マオ【メガミデバイス26.1】 02 組み立て・素組み完成
メガミデバイスプニモフ黒マオの素組みが完成しました。 ランナー数に圧倒されつつ組み立てましたが、素体→武装という流れで作るので大変だったという感じはしませんでした。 切り出すパーツもまとまっているので、あっちこっちランナーを探す手間は少なか
プニモフ黒マオ【メガミデバイス26.1】 01 開封・ランナー紹介
今回は、初めてコトブキヤ美少女プラモ(美プラ)を作ります。 コトブキヤのキットは2つ作りましたが、やはりコトブキヤの代名詞ともいえる美プラを作らないと始まらないですね! そして作るのは・・・ プニモフ黒マオ ナンバリングに小数点が付いている
TAMOTU Type-S 【ホワイトVer】03 塗装完成
素組み完成時にそのうち塗装したいと書きましたが、じつは、完成後すぐに塗装に入ってました。 完成したキットを眺めていたら、塗装したいという欲求が湧き上がってきたので、そのまま表面処理に突入して塗装まで一気に仕上げました。 コトブキヤのキットの
Ez-8 RX-79[G]Ez-8【HGUC155】03 素組み完成
HGUCガンダムEz-8の素組みが完成です。 発売は2013年4月。定価1980円。ナンバリングは155。 機体説明 RX-79[G]Ez-8(ガンダムEz-8)は、地球連邦軍が一年戦争末期に投入した陸戦用モビルスーツ。第08MS小隊のシロ
あけましておめでとうございます。 2026年が始まりました。 昨年も色々プラモデルを作りました。 実は11月から12月にかけて制作意欲が高まって、結構な数のプラモデルを作りました。とにかく作るのが楽しくて、塗装はほとんどやらず黙々と素組みを
Ez-8 RX-79[G]Ez-8【HGUC155】02 組み立て
組み立て回です。 ガンダムということで、比較的オーソドックスな構造で特に難しいところもなく組み立てができました。 胴体 胴体内部のモールドが結構すごい。 でも、パーツつけたら隠れちゃんですけどね。HGUCだけどこだわってますね~。 背中のバ
Ez-8 RX-79[G]Ez-8【HGUC155】01 開封・ランナー紹介
2025年12月現在積みプラ消化に向けて鋭意制作中であります。 ただ、ブログの記事にするまでに撮影が時間がかかるのでたぶん来年まで全部を紹介するのは無理な気がしています。 さて、今回作るのはガンプラ、HGUCのEz-8。 このキットは再販す
ガバナーライトアーマータイプ:ローズVer.1.5(HEXA GEAR)
今回作るのはヘキサギアシリーズのガバナー。 ヘキサギアのパイロットみたいなものですね。 以前ブロックバスターを作ったのですが、そこに乗せるべきガバナーがなく無人だったのが少し寂しかったのですが、今回ついにガバナーを入手したというわけです。
バイク模型初心者が作る ドゥカティスーパーレッジェーラ02 エンジン組み立て・塗装
バイク模型を作るのはほぼ初めてなので、まずは説明書通りに組み立てます。 最初はエンジン部分。 パーツ切り出し ざっと切り出してみました。 なんか塗装しなくても質感が良いので、このまま素組みでもいいんじゃないかとか思ったり。 モールドの作り込
HGデミバーディングの素組みが完成しました。 パーツ数は少なく組みやすいキットでした。 HGデミバーディング 2023年6月発売。定価2090円。 機体説明 ブリオン社が開発したデミシリーズのコンセプトモデル。本機の主要パーツは最新基準に準
サクサクっと組み立てていきましょう。 頭部 パーツは少ないですね。それでもクリアーパーツを使っているのはさすが。 まるっこい頭部。独特のカメラアイ。クリアーパーツは頭部をグルリとカバーしてますが、カメラとしては正面の部分なんですかね?それと
ついに水星の魔女のキットを作るときが来ました(笑)。 アニメ放送から2年がもう過ぎたんですねぇ。なんかアニメやってるときは別にキットを作りたいと思わなかったんですが、最近ふと作りたくなりました。 で、中古ではありますがゲットしてまいりました
アオシマのザ・モデルカーシリーズ、ハリアーの全塗装が完成しました。 で、実はこのキット作成し始めたのは、2025年5月。素組み自体はすぐにできたわけですが、そこから表面処理までは6月までには終わっていました。 そこからモチベが低下したのと、
HGUCガルスJの素組みが完成。 発売は2025年8月。定価2750円。ナンバリングは262。 開封→組み立てまではすんなり行くんですが、撮影が面倒でいつも後回しになって投稿が遅れてしまいます。なんとか改善したいところではありますが・・・
今回は組み立て回です。 どんどん組み立てるよー 胴体 胴体正面。 胸部と腕の接続部分になる水色パーツ部分は別パーツです。 接続は挟み込みになります。が、胸部部分の合わせ目はモールド処理されているのでそれほど目立ちませんでした。 横から見ると
今回は塗装回なんですが、いつも塗装していると写真を取るのを忘れがち。 なので、塗装時の写真はあまりなく、後で撮ったものがほとんですが クレオスのシルバーを塗装しました。 天井部分が白っぽくなってます。塗装後乾いてからですが、触ったらこんな感
ガルスJ AMX-101【HGUC262】01 開封・ランナー紹介
今回作るのは、最近発売されたガンプラHGUCキットガルスJ。 HGUCシリーズはZガンダムシリーズのMSがついコンプリートされたので、次はいよいガンダムZZのシリーズ完結に動き出したのでしょうか。 というか、コンプしてほしいZZシリーズのM
今回から、ハリアーの表面処理を行います。 ぱっと見ヒケがあったり、若干かみ合わせが悪かったり、縁がバリっぽくめくれてたり、傷がついていたりと表面はあまり状態は良くないですね。 まぁカーモデルは表面処理必須みたいなもんなんで全然問題はないです
バイク模型初心者が作る ドゥカティスーパーレッジェーラ01 開封・ランナー紹介
今回は、バイクモデルを作ります。今年はガンプラ以外のプラモデルもたくさん作っていく目標なので、ついに作るという感じです。 バイクモデルは小学生の頃に手を出して、エンジンの作成が複雑すぎて挫折したことがあり、それ以来作っていません。 で、選ん
TAMOTU Type-S 【ホワイトVer】02 組み立て・素組み完成
今回で組み立てと素組みの完成です。 今回のキットは戦闘兵器というよりは、デザイン重視のロボット。多分こういうジャンルは作るの初めて。 設定では、セキュリティ用ロボットということで現実にいそうなデザインなので、そんな所も楽しみなキットです。
TAMOTU Type-S 【ホワイトVer】01 開封・ランナー紹介
今回作るのは、コトブキヤから発売しているMARUTTOYSシリーズのTAMOTU Type-S ホワイトVer。 MARUTTOYSシリーズに関しては世界観が公式のHPで紹介されています。 簡単に説明すると近未来のハイテク企業が作った働くロ
ヤクト・ドーガ MSN-03(クェス機) 【HGUC084】06 塗装完成
塗装完成しました。 今回は、スジボリに力をいれました。いつもよりもかなりスジボリを追加。 一つスジを追加したら、そこからこっちにもあっちにもスジボリ追加できるなぁってやってたらすごい時間がかかってしまいました。 いつもはあまりやらないマスキ
素組み完成です。 スナップフィットということもあり、特に難しいところもありませんでした。 パーツ数も少なめなのでサクッと完成できました。 一部はめあわせが微妙なところがあったので、手を加えた部分はありましたがそれ以外は特に作業はなし。 一応
発売日2013年12月。定価1540円。HGUCシリーズナンバリングは167。 再販すると数日でなくなるガンプラが多い中、比較的長期間お店に残っている印象のキットですね。 F91はMGで作ったことがあるので、正直HGUCで作る気はなかったの
今回作るのは、アオシマのモデルカーシリーズ、ハリアー。 2023年の静岡ホビーショーで買ってだいぶ放置していました。久しぶりにカーモデルを作りたくなったので、制作開始です。 モデルカーシリーズはかなりの種類でていますが、作るのは今回が初めて
今回はHGUCガンダムF91の組み立て。 パーツ数は少ないので、サクサク作れます。 小型MSということで、パーツが小さい所もありますが、全体的には標準的なサイズだと思います。 胴体 胴体部分のパーツ。数はそれほど多くなく、また組み立てもサイ
ガンダムF91 F91【HGUC167】01 開封・ランナー紹介
今回は、HGUCシリーズでも屈指の小型機であるF91です。 劇中でも敵小型MSとジェガンとの戦いで、ジェガンのパイロットが敵MSの性能の高さに言及する場面がありました。 ガンプラでもその小型サイズは再現されており、F91はMGでは2つ販売さ
コトブキヤヘキサギアシリーズのブロックバスターの完成です。 発売日2017年9月。定価4620円。 コトブキヤのキットは初めての組み立てです。独特の世界観とかっこいいデザインのメカが非常に良いですね。 ブロックバスター:PHOTO フォルム
コトブキヤから発売しているヘキサギアシリーズのブロックバスターを組み立てます。 初コトブキヤキットでしたが、非常に組み立てやすかったです。 バンダイのガンプラとはまた違った雰囲気ですし、エッジはかなりシャープになっているなど、メーカーの違い
ヤクト・ドーガ MSN-03(クェス機) 【HGUC084】05 塗装
今回は、塗装をメインに行なっています。 毎回のことなんですが、作業中はそちらに集中していつも写真をとり忘れます。 もう少し作業過程を残しておきたいんですけどね。ということで、今回も写真少なめになってます。 バーニア塗り分け 左はクレオスのグ
今回作るのはコトブキヤのキット。ヘキサギアシリーズのブロックバスターです。 コトブキヤのキットは初めて作ります。ヘキサギアシリーズは前々から作りたいなぁと思っていたので楽しみです。 コトブキヤのキットは結構お値段が高めなので、初めて手を出す
ズゴック素組みの完成。 初期のキットだけに、ランナーは少なく構造も難しくないので作るのは簡単です。 1999年11月発売。定価770円。ナンバリングは パーツの分割も考えられているので、合わせめ消しをあまり考えないで塗装するならけっこうやり
パーツ数も少ないので、サクサク作っていきましょう。 脚部 大体脚部はパーツ数が多いものですが、ズゴックは脚部も少ない。 すぐに組み立ては完了できます。 パーツの分割具合 ジョイントとパーツの接続は矢印の3箇所にはめ込む方法です。 これは、以
ズゴック MSM-07【HGUC006】01 開封・ランナー紹介
今回作るのは初代ガンダムに登場するズゴック。 ふらっと立ち寄ったお店においてあったキット。作ったことはなかったので、なんとなく購入しました。 HGUCシリーズの中でも最安の部類に入るキットでもあります。 以前にズゴックEを作ったので、そのう
発売日の何日か前にXか何かで、発売されますよと知って、じゃあ買おうかなと思っていたところすっかり忘れていました。 そもそも、発売日もよく確認していませんでした。 で、模型店に行っていたところ見つけて購入。発売日の翌日だったようです。運が良い
ギャプラン ORX-005【HGUC042】03 素組み完成
HGUCギャプラン、2003年11月発売。ナンバリングは042。定価は2420円。 20年以上前のキットですが、箱がかなり分厚いのが印象的。値段も当時ではかなり高めのキットだったのではないかなと思います。 差し替え無しで変形できるのもすごい
HGUCギャプランの組み立てに入ります。 構造、ディテールはやっぱり古さは否めません。可動もポリキャップの動きにたよる構造で、二重関節のようなものもなく、少しポリキャップが見える箇所もあります。 胴体 撮り忘れパーツ 胴体は結構特徴的ですね
ギャプラン ORX-005【HGUC042】01 開封・ランナー紹介
今回作るのは、アニメ「機動戦士Zガンダム」に登場するMS、ギャプラン。 地球での戦いの中で出てきた機体で、モビルアーマー形態にも変形が可能。さらに、とんでもなく大きいブースターもついてきます。 ただ、後継機体もなく登場回数も少なくてマイナー
2025年最初のキットRGガンダムVer2.0完成しました。 今回は、デカールを貼ったり仕上げのクリアー吹いたりと手を加えたので、少し時間がかかってしまいました。 発売日は2024年8月。定価3850円。RGのナンバリングは40。 ■モビル
ヤクト・ドーガ MSN-03(クェス機) 【HGUC084】04 表面処理
ヤクト・ドーガの塗装をするためまずは表面処理を行っていきます。 が、今回のキットはモールドが少ないシンプルな見た目になっているので、スジボリを追加していきます。練習も兼ねて色々試していこうと思ってます。 下書き まずは、スジボリの下書きをか
ガンダムRX-78-2Ver.2.0【RG40】02 組み立て
今回から組み立てです。 現在のバンダイの技術の粋を集めて作られたRGガンダムVer2.0、その実力を見せてもらおうか! 胴体 胴体パーツです。胴体はこれとは別にコア・ファイターも作る必要があります。 ごちゃごちゃしそうなのでコア・ファイター
ようやくRGガンダムVer2.0を入手しました。 ということで、2025年最初に作るのはこのキットです。 ガンダム45周年に発売、そしてRGの初Ver2.0ということでバンダイでもかなり力が入っているキットであろうことは想像が容易ですね。
2025年始まりました。 あけましておめでとうございます。 2024年はガンプラを中心にプラモデルを作成しました。塗装したキットもそこそこあって自分の中では数を作れたかなとおもっています。 作製意欲はあって、もっとたくさん作りたいとは思って
Zガンダム MAZ-006【HGUC203】03 素組み完成
HGUCゼータガンダム。2017年発売。定価1980円。ナンバリングは203。 ■2020年のガンプラ40周年に向けた新プロジェクト“GUNPLA EVOLUTION PROJECT”第一弾として「ゼータガンダム」が登場!■各形態におけるベ
HGUCゼータガンダムの組み立てを行っていきます。 Zガンダムといえば飛行形態であるウェーブライダーへの変形が有名。 変形機構があるからどうなるかなぁ~と思っていましたが、説明書を見るとパーツをバラして別パーツにくっつけるという方式のよう。
RGガンダムVer2.0が発売されたのでジャンクになったVer1.0を組み立てる02
アドバンスドMSジョイントはABS素材だと思っていましが、プラセメントでガッチリと接着できました。 良かった良かったと思って一応説明書をみたら、ABSって書いてありました。 あれれ?ABSって通常のプラセメントで接着できましたっけ?? 接着
Zガンダム MAZ-006【HGUC203】01 開封・ランナー紹介
今回から作るのはHGUCのZガンダム。 最近のガンプラでは比較的に入手しやすいキットだと思います。 実際今回はAmazonで購入することができました。しかもなかなか安くゲットしました。 Zガンダム自体は人気の機体だと思いますが、生産量が多い
メッサーF01型 Me02R-F01【HGUC233】03 素組み完成レビュー
HGUCメッサーの素組み完成のレビューです。 大きくて作りやすいキットです。ぜひ見つけたら買ってみては! なかなか再販がないのが玉にキズ。映画の続きが上映されたらきっと再販はあるはず。
メッサーF01型 Me02R-F01【HGUC233】02 組み立て
メッサー組み立てていきます。 全体的にパーツは大きいので、組み立てやすそうですが、さてどうなるか? 腕部 腕部は左右でデザインが異なります。まずは右腕から。ショルダーアーマーのトゲトゲはザクを彷彿とさせるデザイン。 パーツ数は標準的かな。
RGガンダムVer2.0が発売されたのでジャンクになったVer1.0を組み立てる
これ、ガラクタの山・・・ではなくRGガンダムVer1.0です。 はい、今年RGガンダムVer2.0が発売されたわけですが、いい機会だったので昔作ったVer1.0のガンダムを出してみました。 2,3年前に塗装して完成させようとバラしたのが、そ
メッサーF01型 Me02R-F01【HGUC233】開封・ランナー紹介
今回作るのは、映画「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ」で登場したメッサー。 映画ということもあって、戦闘シーンはかなり迫力がありました。夜間戦闘ということで全体的に暗くて少し見づらくはありましたが。 最近再販されたのを運良くゲットできました
ヤクト・ドーガ MSN-03(クェス機) 【HGUC084】03 素組み完成
定価は2,420円。2007年発売。ナンバリングは084。 「逆襲のシャア」シリーズのキットで発売からすでに17年!?ですが、合わせ目も少なくプロポーションも良く非常に完成度が高いキットだと感じます。 ギュネイ機は発売直後くらいに買って作っ
ヤクト・ドーガ MSN-03(クェス機) 【HGUC084】02 組み立て
今回は組み立て回。 ギュネイ機のヤクト・ドーガを作ってから10年以上経っているので、これはもう初見といってもいいでしょう! 個人的に「逆襲のシャア」シリーズは、この時期にしてはかなり優秀なキットだと思っています。なにせナンバリングは100番
ヤクト・ドーガ MSN-03 【HGUC084】01 開封・ランナー紹介(クェス機)
今回作るのは逆襲のシャアで登場した機体、ヤクト・ドーガのクェス機です。もう一つのヤクト・ドーガであるギュネイ機は以前作っていて、それ以来ようやくこのキットを手に入れました。 たまたま寄った家電量販店で見つけました。最初は、いつも残ってるシナ
ズゴックE MSM-07E【HGUC039】03 素組み完成レビュー
今回でズゴッグE素組みの完成です。 ズゴックEはOVAシリーズ「ポケットの中の戦争」に出てきたモビルスーツ。ノーマルズゴックに比べると見た目が凶悪な感じがします。なぜかな? 近いうちにノーマルズゴックも作る予定なので、そうしたら並べて比較し
組み立て回です。 古いキットですが、腕部や脚部の構造は最近ではみないタイプでした。そのぶんすこし面倒だと感じました。 パーツは少ないので組立自体はすぐに終わります。 胴体 胴体のパーツ。 ズゴックのデザインって胴体から腰にかけて一つのパーツ
ズゴックE MSM-07E【HGUC039】01 開封・ランナー紹介
今回作るのはHGUCズゴックE。EはEXPERIMENT(実験、試し)という意味。OVA「ポケットの中の戦争」に出てきたMSです。 これは絶対強いやつ! ガンダムベースに行ったらたまたま見つけたのでゲットしてきました。 記憶をたどると、この
境界戦機のキット、メイレスジョウガンの素組み完成しました。 発売日は2021年11月。定価は2640円。スケールは1/72。 キットの定価はちょっと高めな感じがしますが、箱の中にランナーがぴっちり入っているので、値段相応だと感じました。 た
今回は、塗装はやらないでボディはヤスリがけでどれくらい光沢になるかを試してみようと思います。 その後でシールを貼って完成とします。 やすりがけ・まずは400番から 400番のヤスリから始めて、写真は600番をかけたところ。 アップにするとす
クシャトリヤの塗装が終了しました。 今までは、設定のカラーリングから大きく変更しないで、塗装することがほとんどでした。 今回はすべてのカラーを設定から大きく変更してみました。 一応、目指すところはユニコーンガンダム2号機バンシィの黒っぽいカ
クシャトリヤ NZ-666【HGUC099】06 メインカラー塗装など
今回は、残りの部分の塗装を行っていきます。いよいよメインカラーの塗装に入ります。 設定カラーを大きく変更して塗装するのは初めてなので、正直完成したらどんな印象になるのか少し不安でもあります。 メインカラー:プリズムブルーブラック メインカラ
今回は組み立て回です。 それぞれのパーツを順番に組み立てます。パケ絵で見る限りガンプラでは見ないデザインでなかなかおもしろそうです。 脚部 左の完成品を見るとわかりますが、ガンプラには無い形の脚部です。パーツもかなり独特。 脚部にしてはパー
今回から、アニメ「境界戦機」で登場するメイレスジョウガンを作成していきます。 まずは、開封とランナー紹介から。 と、簡単に書きましたが、実はわたくし「境界戦機」を全く見たことが有りません。 「境界戦機」は2021年10月~12月と2022年
HGUCジム3機セット【ガンダムベース限定品】04 ジムⅢ作成
今回はジム3機セットの最後ジムⅢの組み立てになります。 ジムからジムⅡはあまり変化がわかりませんが、ジムⅡからジムⅢはかなり変化しています。アニメでもだいぶ違いがあったと記憶しています。 ジムⅡとジムⅢのそれぞれのキットの発売は同じ2011
トヨタ GRスープラプロミネンスレッド【楽プラ】01開封・仮組み
久しぶりにカーモデルを作ります。 作るのはアオシマから発売のスナップキットで簡単に作れる楽プラシリーズ! 楽プラは以前ジムニーを作って以来です。 楽プラは、カーモデルのキットながらスナップキットです。接着剤を使わずに組み立てができるお手軽な
クシャトリヤ NZ-666【HGUC099】05 塗装と後はめ加工
今回カラーリングは、ユニコーンガンダム2号機バンシィのような黒っぽい色にしたいと思っています。パイロットが同じなので。 スジボリの追加はせず、ディテールアップはディテールアップパーツを取り付けることで処理する予定です。一応段差部分にスミ入れ
HGUCジム3機セット【ガンダムベース限定品】03 ジムⅡ作成
ジム3機セット、今回はジムⅡの作成です。 単体キットだと、2011年発売でナンバリングは131。 10年以上前だともう古い部類のキットになるんですね。というか、HGUCシリーズが今でも続いていることはすごいなと改めて感じます。 一年戦争終結
シャア専用ザクⅡ MS-06S【HGUC234】08 塗装完成
前回の記事からだいぶ時間がたってしまい、塗装完成してしまいました。途中の経過も記事にする予定だったのですが、忘れてしまいました。(-_-;) さて、今回のシャア専用ザクⅡはいくつか新しいことを試してみました。 軟質パーツの塗装 水性塗料のエ
HGUCジム3機セット【ガンダムベース限定品】02 ジム作成
ジム3機セット。今回はジムを作ります。 ジムは昔作ったことがありますが、今回のキットは少しカラーリングが違うようです。 ジム単体のキットは2001年発売。 脚部 古いキットなのでパーツは少なめで構造は単純です。モナカ割構造が多いです。 もも
HGUCジム3機セット【ガンダムベース限定品】01 開封・ランナー紹介
以前にガンダムベースに行ったときに買ったジム、ジムⅡ、ジムⅢの3機セットを今回から作成していきます。 ジムは以前作ったことがあるし、最近でもたまにですが、お店で見かけました。しかし、ジムⅡとジムⅢは一度もお店で見たことがありません。 なので
タミヤ フォルクスワーゲン1300ビートル1966年型02 塗装完成【ピカピカの新車を作ったはずが何十年も使った車ができた】
ビートルの塗装も終わり完成しました。 カーモデルの本格塗装2作目になります。今回も色々あって大変でした。 昨年末にはすでに完成していましたが、撮影のモチベが出なかったせいで半年ほど放置してしまいました。 制作過程も記事にしたかったのですが、
クシャトリヤ NZ-666【HGUC099】04 ABSパーツ処理とクリアーシルバーの性質について
クシャトリヤの塗装に向けて、まずは表面処理を行っていきます。 今回は、バインダーを接続するアーム部分から。ここは、素材がABSでそのままだと塗料がのらない可能性があるので、マルチプライマーを使います。 やすりがけ 組み立てたものをいったんバ
百式(リバイブ版)MSN-100【HGUC200】05 塗装完成
HGUCリバイブ版百式の塗装が終わりました。 以前ユニコーンガンダム2号機バンシィに使ったガイアノーツのスターブライトゴールドが、すごく良いゴールドだったので、なにかに使いたいと思っていました。 ゴールドといえば、そう百式。 ということで、
百式(リバイブ版)MSN-100【HGUC200】04 表面処理・塗装など
百式は全塗装を予定しているので、表面処理もしっかりやっていきます。 今回一番手間がかかったのは、足裏の肉抜き穴の埋め作業。 スジボリもやはり時間はかかりますね。 脚パーツと赤いパーツ 足裏は、かなり肉抜き穴があるので埋めることにしました。
ブースターベッド 【BOOSTER BED FOR νGUNDAM】01 開封・組み立て
ガンダムベース限定キット、ブースターベッドを今回は組み立てます。発売は2022年5月。定価1320円。 ブースターベッドってなんぞや?っていう人も、「逆襲のシャア」でνガンダムが最初に乗っていたアレといえば何となく分かるのではないでしょうか
発売日は2019年8月。定価4620円。RG(リアルグレード)シリーズのナンバリングは32。 2023年の秋に模型店のセールで購入したのでかなりお得に買えたキットです。実は買ったはいいけど、RGはパーツが細かくてあまり作る気はなかったという
組み立て回です。 年始休みを使って組み立てましたが、非常に楽しく組み立てられました。 今までRGといえば、バンダイの変態技術のアドバンストMSジョイントという、キットの骨格となる部分が可動部分も含めてランナーに成形されていました。 このアド
2024年最初に作るのは、RGνガンダム。 昨年は、年明けにRGのシナンジュをつくりました。ということで、1年ぶりのRGキットです。 νガンダムは、エントリーグレードで作って以来。RGにはフィン・ファンネルもついてくるので、その勇姿に期待大
【HGUC099】NZ-666 クシャトリヤ03 素組み完成レビュー
再販時に模型店で購入しました。定価4050円。発売日は2009年10月。ナンバリングは99。 機動戦士ガンダムUCに出てくる機体です。しかもアニメ開始初っ端から登場して迫力の戦闘シーンを展開します。 発売当時はまだUCのアニメも小説も全く見
組み立て回入ります。 大型のキットでランナー数もそこそこ。特にクシャトリヤは他のMSとは違い巨大なバインダー4つとファンネルがあるので、そのあたりが少し面倒・・・ 腕、脚などの組立自体はそれほど難しくはなく、パーツも細かいものほとんどなし。
【HGUC099】NZ-666 クシャトリヤ01 開封・ランナー紹介
以前から作りたかったクシャトリヤ。模型店でゲットしました。 家電量販店ではないので割引なしの定価。流石に大きいキットなので値段も上振れ。 定価4950円。発売日は2009年8月。 登場は機動戦士ガンダムUC。1話目開始でいきなりの戦闘シーン
【HGUC088】MSN-04 サザビー03 素組み完成レビュー
定価は3080円。発売日は2008年6月。ナンバリングは88。 ネオ・ジオン軍総帥のシャアの搭乗機の訳ですが、サイコミュ搭載MSの一つの完成形というラスボス感もあるかっこいい機体。 HGUCとしても15年前のキットとは思えない完成度です。サ
今回は組み立て回です。 パーツ自体はそれほど多くはありませんし、全体的に大きいのでサクサク組み立てられる印象でした。 頭部 頭部パーツ。HGUCではだいたいこれくらいの数かな。 モノアイの部分は左右に可動することが可能のようです。 裏側のモ
今回作るのはコトブキヤのキットで、女子高生を作るシリーズ創彩少女庭園。 ついに買ってしまった感があるんですが、プラモデルでJKを作る時代か・・・ 今回作るのは小石川エマ(冬服バージョン)。 このエマちゃん、コトブキヤお気に入りなのか、他のシ
タミヤから発売のホンダのダックス125を組み立て、全塗装しました。 ランナー紹介とか組み立てをすっ飛ばして塗装完成紹介です。 バイクモデルは作っているときに写真撮り忘れるんですよね。集中してて。終わってから写真撮り忘れたなってなります。 あ
今回作るのはバンダイの美プラシリーズ30MS(30Minitus Sisters)。 30シリーズは結構前からありますが、作るのはこれが初めて。(30MMのラウンドノヴァⅡの記事が先に出てますが、実はこっちのほうが先に完成してました) 30
バイクと美少女プラモを作った時に、これ、乗せられるんじゃなかろうかと思っていたら、公式がやってくれました。 美プラの大御所コトブキヤとカーモデルでおなじみのアオシマがコラボして発売されたのが今回のキット。 BUSTER DOLL KNIGH
今回作ったのは、初の30MINUTES MISSIONSシリーズのキットです。 30MINUTESシリーズは他にもSISTERSやFANTASYなどがあり、パーツを付け替えてカスタマイズできるのが特徴です。その30Mシリーズの中でも一番最初
今回は塗料の比較をやってみたいと思います。個人的に気になっていたことなので、ついでに記事にしてみました。参考になれば幸いです。 メタルブラック お店に行ったら面白いカラーを見つけました。 それがこちら。 ミスターカラーのGXメタリックシリー
HGUCグスタフ・カールの素組みが完成しました。 発売日は2026年2月。定価3850円。ナンバリングは264。 今回も箱がでかい、厚さが。 作ってブログを書いている間にHGUCとしては最新ではなくなってしまいましたが、思っていた以上に良キ
箱が大きいからパーツも大きめでランナー数はそれほど多くないとおもってましたが、そんなことはなく、結構パーツは多め。 そのぶんキットの色分けとか可動とかに期待しちゃいますね。 胴体 まずは胴体から。 並べてみると数は普通という感じ。ただ細かい
今回作るのはHGUCグスタフ・カール。 記事投稿時点では最新キットです。 グスタフ・カールはユニコーン版がだいぶ前に発売されていて、今回のキットは映画「閃光のハサウェイ」に出てくるタイプ。 前に発売されているのでタダの色違いかと思いきや、聞
HGUCバウンド・ドッグの素組みが完成しました。 発売日は2020年10月。定価5500円。ナンバリングは235。 とにかくデカい。変形後もでかい。 機体説明 NRX-055バウンド・ドッグは、地球連邦軍がニュータイプ研究所の協力のもとに開
バウンド・ドックを組み立てていきます。 箱もでかいし、パーツもでかいものがあります。 変形機構もあるし、色々てんこ盛り感があるのでどうなることやら。 胴体 ボディ部分のパーツ。 今回のキットは全体的に柔らかめの素材であるKPSが多く使われて
今回作るのはバウンド・ドック。 昨年再販されたときにゲットしました。大型のMSということで箱も大きめ、お値段もお高めでした。 なんかペーネロペーが発売されてからは、どんな大きさのキットでも何も感じなくなりましたねw 最近だとサイコガンダムM
初のバイクプラモ全塗装、なんとか完成までもってこれました。 モチベーションの低下、かつて完成できなかったというトラウマを乗り越えついにやりました。この達成感こそをプラモデルの醍醐味 というくらい壮大な感触が自分の中にはあります(笑) ドゥカ
かなり久しぶりの更新です。 モチベーションがさがってしまって制作がだいぶ中断しました。 というのも、塗装が終わったと思ったら塗り忘れが出てきて、という状況が何度かあって、やる気がなくなってしまいました。 しっかり説明書を読まない自分が悪いん
プラモデルを色々作っていると、穴を開ける必要が出てきたりします。そういうときに使うのがピンバイスと呼ばれる模型用のドリル。 穴を開ける以外にもモールドを作ったり、パーツを付けるときのガイドにするのに凹みを作るのにも使ったりと、手元にあると地
以前から気になっていたキットを今回は作ります。 TOMYTECから発売されているリトルアーモリーシリーズ。 1/12スケールで作られた銃火器のプラモデルですね。結構前からあるシリーズで今はかなりの種類がラインナップされています。 銃と女の子
以前秋葉原のお店で買ったHGUCのZZガンダムです。 すでに素組み状態で完成していたものを売っていました。ジャンク扱いのようで値段も定価よりも安くしかもそのときは、さらに20%オフでした。 状態はまさに素組みということで、シールも貼っていま
メガミデバイスプニモフ黒マオの素組みが完成しました。 ランナー数に圧倒されつつ組み立てましたが、素体→武装という流れで作るので大変だったという感じはしませんでした。 切り出すパーツもまとまっているので、あっちこっちランナーを探す手間は少なか
今回は、初めてコトブキヤ美少女プラモ(美プラ)を作ります。 コトブキヤのキットは2つ作りましたが、やはりコトブキヤの代名詞ともいえる美プラを作らないと始まらないですね! そして作るのは・・・ プニモフ黒マオ ナンバリングに小数点が付いている
素組み完成時にそのうち塗装したいと書きましたが、じつは、完成後すぐに塗装に入ってました。 完成したキットを眺めていたら、塗装したいという欲求が湧き上がってきたので、そのまま表面処理に突入して塗装まで一気に仕上げました。 コトブキヤのキットの
今回は組み立て回です。 どんどん組み立てるよー 胴体 胴体正面。 胸部と腕の接続部分になる水色パーツ部分は別パーツです。 接続は挟み込みになります。が、胸部部分の合わせ目はモールド処理されているのでそれほど目立ちませんでした。 横から見ると
今回は塗装回なんですが、いつも塗装していると写真を取るのを忘れがち。 なので、塗装時の写真はあまりなく、後で撮ったものがほとんですが クレオスのシルバーを塗装しました。 天井部分が白っぽくなってます。塗装後乾いてからですが、触ったらこんな感
今回作るのは、最近発売されたガンプラHGUCキットガルスJ。 HGUCシリーズはZガンダムシリーズのMSがついコンプリートされたので、次はいよいガンダムZZのシリーズ完結に動き出したのでしょうか。 というか、コンプしてほしいZZシリーズのM
今回から、ハリアーの表面処理を行います。 ぱっと見ヒケがあったり、若干かみ合わせが悪かったり、縁がバリっぽくめくれてたり、傷がついていたりと表面はあまり状態は良くないですね。 まぁカーモデルは表面処理必須みたいなもんなんで全然問題はないです
今回は、バイクモデルを作ります。今年はガンプラ以外のプラモデルもたくさん作っていく目標なので、ついに作るという感じです。 バイクモデルは小学生の頃に手を出して、エンジンの作成が複雑すぎて挫折したことがあり、それ以来作っていません。 で、選ん
今回で組み立てと素組みの完成です。 今回のキットは戦闘兵器というよりは、デザイン重視のロボット。多分こういうジャンルは作るの初めて。 設定では、セキュリティ用ロボットということで現実にいそうなデザインなので、そんな所も楽しみなキットです。
今回作るのは、コトブキヤから発売しているMARUTTOYSシリーズのTAMOTU Type-S ホワイトVer。 MARUTTOYSシリーズに関しては世界観が公式のHPで紹介されています。 簡単に説明すると近未来のハイテク企業が作った働くロ
塗装完成しました。 今回は、スジボリに力をいれました。いつもよりもかなりスジボリを追加。 一つスジを追加したら、そこからこっちにもあっちにもスジボリ追加できるなぁってやってたらすごい時間がかかってしまいました。 いつもはあまりやらないマスキ
素組み完成です。 スナップフィットということもあり、特に難しいところもありませんでした。 パーツ数も少なめなのでサクッと完成できました。 一部はめあわせが微妙なところがあったので、手を加えた部分はありましたがそれ以外は特に作業はなし。 一応
発売日2013年12月。定価1540円。HGUCシリーズナンバリングは167。 再販すると数日でなくなるガンプラが多い中、比較的長期間お店に残っている印象のキットですね。 F91はMGで作ったことがあるので、正直HGUCで作る気はなかったの
今回作るのは、アオシマのモデルカーシリーズ、ハリアー。 2023年の静岡ホビーショーで買ってだいぶ放置していました。久しぶりにカーモデルを作りたくなったので、制作開始です。 モデルカーシリーズはかなりの種類でていますが、作るのは今回が初めて
今回はHGUCガンダムF91の組み立て。 パーツ数は少ないので、サクサク作れます。 小型MSということで、パーツが小さい所もありますが、全体的には標準的なサイズだと思います。 胴体 胴体部分のパーツ。数はそれほど多くなく、また組み立てもサイ
今回は、HGUCシリーズでも屈指の小型機であるF91です。 劇中でも敵小型MSとジェガンとの戦いで、ジェガンのパイロットが敵MSの性能の高さに言及する場面がありました。 ガンプラでもその小型サイズは再現されており、F91はMGでは2つ販売さ
コトブキヤヘキサギアシリーズのブロックバスターの完成です。 発売日2017年9月。定価4620円。 コトブキヤのキットは初めての組み立てです。独特の世界観とかっこいいデザインのメカが非常に良いですね。 ブロックバスター:PHOTO フォルム
コトブキヤから発売しているヘキサギアシリーズのブロックバスターを組み立てます。 初コトブキヤキットでしたが、非常に組み立てやすかったです。 バンダイのガンプラとはまた違った雰囲気ですし、エッジはかなりシャープになっているなど、メーカーの違い