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旅が好きです
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https://tabiemiri.hateblo.jp/
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神社仏閣、お城が好きなオトナ女子です。たまに食べ歩きも・・
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9回 / 19日(平均3.3回/週)

ブログ村参加:2021/01/09

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TabiEmiriのブログさんの新着記事

1件〜30件

  • 門戸厄神 東光寺 コロナ禍における厄払い

    門戸厄神へお参りしました。 地元では「厄神さん」と呼ばれ親しまれている 厄除け、開運のお寺です。 阪急門戸厄神駅を降りて 参道を歩きます。 ほぼ真っ直ぐの一本道なので すごくわかりやすいです。 途中にベビーカステラのお店など 露天が並んでいました。 厄除けまんじゅうも人気のようです。 見えてきました。 ここから坂道を登る感じで歩きます。 少し急な坂道なので 大変ですが運動になります(笑) 別院の「智照院観音堂」 駅から歩くこと15分。 到着しました。 門戸厄神 東光寺 高野山真言宗のお寺です。 厄除祈願、開運などの ご利益があるので 大勢の参拝客で賑わっていました。 空海のパワーを感じる境内は…

  • 河津桜まつり 

    【撮影日】2020年 2月 生まれて初めて伊豆方面に向かった。 昨年 「河津桜まつり」に行ってみたくて 新大阪から熱海まで行き、 熱海から伊豆急行線に乗りました。 テレビなんかでよく見ていた「熱海」という場所が すぐそこにある。 恥ずかしながらすごくわくわくしたのを覚えています。 この年代になっても初めての場所というのは 未知の世界を開拓をするような感覚がわいてきて 自分が一歩前進したような 心の中では「やった〜」と まるで童心に返った気分でした。 車窓から眺める景色も素晴らしく 海が大好きなので申し分なしといった感じ。 (山も好き、基本アウトドア派) 最高でした。 そしてなんとあのテレビのC…

  • 赤穂城、大石神社 赤穂浪士の討ち入り 「忠臣蔵」 

    JR赤穂駅から 大石神社、赤穂城に向かう。 昨年の初詣に訪れた場所。 駅から5分ほど歩くと「息継ぎ広場」の 「義士あんどん からくり時計」が見えてきます。 陣太鼓の音とともに元禄絵巻の登場です。 赤穂義士のお話を解説してくれるので 参考になりました。 (9時〜20時) すぐ近くには「息継ぎ井戸」というのが残っていて 江戸の「刃傷事件」を伝えるため 早見藤左衛門と萱野三平が一息ついた場所として 知られています。 この後、大石邸に向かうんですね。 赤穂城、大石神社までの歩道には 四十七人の義士たちの石碑が並んでいて それぞれの悲痛な思いに哀憐の情けを感じました。 討ち入りの事件がありましたね。 年…

  • 馬籠宿、妻籠宿 宿場町を歩いて 

    昔の人が歩いた宿場町 馬籠宿、妻籠宿を歩いた。 3年ぐらい前の10月 寒くもなく暑くもなく ちょうど気候の良い時期だったと思う。 五街道(東海道、中山道、日光街道、奥州街道、甲州街道) の一つである中山道。 その中山道に有名な宿場町 馬籠宿、妻籠宿があります。 馬籠宿には 本陣、脇本陣奥谷、 藤村記念館、永昌寺 などがあり 他にも食べ歩きのできるお店が 色々と見られました。 名物の五平餅が人気のようです。 妻籠宿には ウダツを上げた古民家、 光徳寺、藤原家住宅、 上嵯峨屋、下嵯峨屋などがあり こちらはどこか懐かしい 古い時代そのままの情景に感動。 重要伝統的建造物保存地区にしてされています。 …

  • 石山寺 紫式部ゆかりのお寺 源氏物語

    京阪電車の石山寺駅。 ここから石山寺に向かってテクテク歩きます。 石山寺へは以前「源氏物語千年絵巻」の時に訪れ その前も何度か訪れたりしたので 久しぶりのお参りとなります。 足取りはとても軽やか・・ わくわくしながら歩いてます♪ 琵琶湖の南に位置する瀬田川のほとり 穏やかな一本道です。 しばらく参道を歩いていると 右手に庭園が見えてきました。 朗澄大徳ゆかりの庭園 石山寺の東大門に隣接している小さな庭園で 自身の死後、鬼として寺や人を守る 石山寺屈指の僧侶の存在が 大変感動的でした。 庭園内は すごく綺麗に整備されています。 日本遺産にもなっています。 石山寺 瀬田川を見下ろす伽藍山の麓にあり…

  • 八幡堀めぐり 近江八幡 滋賀

    「水郷めぐり」で名高い近江八幡の街を歩いた。 1585年 豊臣秀吉の養子である秀次が八幡山居城のもと 城下町として栄えたところです。 近江商人の発祥の地としても発展し 江戸時代後期には、大津と並ぶ賑わいを見せていたそうです。 近江商人といえば滋賀県(近江国)出身の商人で 倹約につとめて無駄をはぶき 時としてそれが日常の心構えとして 一つの精神になっている。 時代が大きく変わっても その精神は受け継がれていますね。 そして「水郷めぐり」は、琵琶湖八景の一つ。 たくさんのヨシが生育している細い水路を 縫うようにして屋形船は通ります。 水面は至って穏やかで静か。 お花見や紅葉の時期は きっと最高だろ…

  • 宮本武蔵のゆかりの地 美作(岡山)

    昨年の初め頃、宮本武蔵ゆかりの地を訪ねた。 目的は武蔵神社へお参り。 武蔵神社へは 20年以上も前に一度来たことがあるので 今回で2度目です。 姫路から約1時間ほどで到着。 懐かしい雰囲気を感じながら 嬉しい言葉で出迎えてくれるのが 心地よかったです(笑) 駅を出て階段を降りると静かな田舎町が目の前に広がる。 都会の喧騒を離れてこういう穏やかな道を歩くのも 時には必要ですね。 心が和みます。 宮本武蔵 二刀流の剣術家(江戸時代初期) 決闘に明け暮れた人生。 様々な戦いに参加し負けを知らない。 時には 「どんな手を使っても勝つという」 ある意味 卑怯的手段とも言える技も使う。 ここまでして「勝利…

  • 安倍晴明神社 大阪 占い

    大阪にある阪堺線に乗り安倍晴明神社へお参りした。 この阪堺線は 大阪市と堺市方面を結ぶレトロな路面電車で 乗車するとどこか懐かしさを感じます。 2駅 5分ほど乗ると「東天下茶屋」という駅に到着。 ここから少し歩きます。 見えてきました! すぐに目印の参道があるのでわかりやすいです。 静かな下町の住宅街を通り抜けること約5分 晴明神社に到着。 平安時代の陰陽師、安倍晴明がお祀りされています。 陰陽道 とは 陰陽五行、自然界(木、火、土、金、水) 思想、哲学などと そこに式神を自由に操る呪術を加え 晴明本来のスピリチュアル思想となったよう。 全国にある鴨(賀茂、加茂)社の総本宮 鴨族 一族から様々…

  • ルクアイーレ(LUCUA1100)で食べ歩き♪ (大阪)

    JR大阪駅直結の ☆ルクアイーレ☆ アクセスには十分な距離で 大変便利なところにあります。 今回は、新春第一弾の食べ歩きを楽しみました♪ 元は伊勢丹の百貨店だったのですが 5年ほど前に伊勢丹が撤退してからは 「ルクアイーレ」と「ルクア」として 新しい形で生まれ変わりました! お洒落な雑貨や飲食店などが多数入り 平日でもたくさんの人で賑わっています☆ 個人的には あまり来ることがないのですが 半年ぶりぐらいでしょうか・・ なのでとても楽しみです! まずは10Fにある ルクアダイニング へ お正月第一弾ということで わくわくしながらこちらのお店へ ☆美々卯 美々卯と言えば創業200年以上、 伝統を…

  • 西宮神社「えべっさん」2021年の行事予定とコロナ対応

    関西地方で「えべっさん」と呼ばれる商売繁盛の神様。 ここ西宮神社は戎神社の総本宮です。 本マグロの奉納からスタート 毎年1月9日から11日まで行われる十日えびす。 9日(宵えびす)、10日(本えびす)、11日(残り福)と3日間 福を求めて参拝する人の姿が大勢見られます。 露天も600店ほど並び、とても賑わう3日間です。 縁起の良いスタートがきれそうですが 大混雑するので時間帯を見計らってお参りするといいですね。 「福男レース」というのもあり 年の初めに境内を全力疾走し1番を決める行事。 今年はコロナの関係で中止になりましたが この日のために日頃から走って準備されている方もいるそうです。 新年の…

  • 四天王寺 〜 日本最古の歴史あるお寺

    大阪市天王寺区にある「四天王寺」。 推古天皇の時代の593年 日本最古の官制寺院として聖徳太子によって建立された 日本の仏教の歴史は1500年前に遡る。 まさにロマンの世界です。 お正月明けての4日、 四天王寺にお参りしました。 以前からここのお寺の雰囲気がとても好きで 敷地内には様々な寺院もあり とても厳かで心が安らぎます。 四天王寺といえば真っ先に浮かぶ五重塔。 「六道利救いの塔」とも呼ばれ 内部には四天王像と釈迦三尊の壁画がありました。 六道とは 「地獄、餓鬼、畜生、修羅、人間、天道」の 輪廻転生する6つの世界ですね。 今いるのが人間界としたら 次は天道へ行けるよう日々精進あるのみです(…

  • 富士山を旅して

    静岡県と山梨県にまたがる日本最高峰の山 富士山。 3776m。 2013年には世界文化遺産にも登録されました。 夏の時期に五合目まで登り 始めての富士山に 深い感動に浸ったのを覚えています。 その当時はまだ海外からの観光客の姿を大勢見ることができ 五合目付近の駐車場には観光バスも何台か停まっていて とても賑やかでした。 山中湖、河口湖、西湖、精進湖、本栖湖。 富士五湖と呼ばれる湖は 美しい自然のほとりに静かに佇んでいて その景観はとても素晴らしいものがありますね。 河口湖にあるロープウェイでカチカチやまに登ると 山頂から富士山を眺めることができ 絶景を楽しめます。 標高1,000mの山中湖は …

  • 永平寺〜禅の里 厳しい修行に励むお坊さんの姿 

    何年か前に永平寺を訪れた。 静かな山の中にある格式高い 禅宗の総本山である。 昔はよくNHKの「ゆく年くる年」で年に一度 拝見していましたが 年々、その時間に起きていることが難しくなり 最近ではすっかり夢の中(笑) 1244年、道元禅師が45歳の時に 傘松峰大仏寺として建てたのが始まりで それから2年後の1246年 吉祥山永平寺として改称され、今に至ります。 770年以上という歴史の流れを感じながらも 約160名の雲水(修行僧)が生活されている 修行の道場。 敷地内に一歩 足を踏み入れると 静かな川のせせらぎと緑一帯の静寂な空間が広がり 樹齢680年という時を隔てた老杉の存在は とても神秘的で…

  • 湊川神社〜「なんこうさん」

    高速神戸駅から地上に出ること3分 神戸の三大神社の一つである湊川神社が見えてくる。 (生田神社、長田神社) JR神戸駅からも比較的 近距離にあり アクセスは抜群です。 独特の構造でインパクトがある表門の屋根。 真っすぐな参道を一直線に進むと 正面に立派な社殿が目に飛び込んできます。 境内には宝物殿や神能殿、徳川光圀の銅像などがあり 歴史の深さを感じられました。 徳川光圀といえば、水戸黄門様ですね。 「水戸黄門」と言えば 響きが何となく親近感がありますが 実はすごく偉大な方なんです。 そして 神能殿は大楠公(楠木正成)ゆかりの舞台で 世界に誇る能楽を極めた場所として 目覚ましいものがあります。 …

  • 高野山 和歌山にある霊場

    JR極楽橋駅からケーブルに乗り高野山駅へ。 ケーブルは上(高野山駅)まで328mという急勾配ながら まわりの景色を楽しみながら5分で到着。 山と一体感できたような感じで 新鮮な空気を感じることができました。 次は南海のりんかんバスに乗り いよいよ目指す真言密教の道場へ。 様々なバスの路線がある中、 金剛峯寺方面へ行くバスに乗り込み 揺られること数分。 あっという間に 紀伊山地の霊場、高野山に到着。 あたり一面 寺社仏閣の世界が広がっていて パワーを感じる荘厳な雰囲気に包まれました。 やはり修行の場と言うのは 普段の生活からかけ離れた場所で行われているんですね。 雪も少し残っていたので足元を気遣…

  • 名古屋城 金の鯱鉾がヒカル

    10年ぶりに名古屋城を訪れました。 何となく以前来た時の記憶が残っていて楽しみにしていたのですが 今回は残念ながら天守閣の方へは、改修工事中で入れませんでした。 名古屋城は豊臣氏に対する防衛拠点として 徳川家康によって築かれたお城です。 1610年に着工、1619年には完成し 5層5階、18階建ての高層建築に相当し 江戸時代を通して名古屋の天守が1番偉大だったそうです。 大空を背にしてそびえ立つお城を見ているだけでも 感動の嵐でした。 名城線の市役所駅を降りると地上へ上がる階段があります。 そこにもお城の姿が・・ 駅の階段では広告などをよく見かけますが お城を見たのは初めてだったので なぜかと…

  • 厳島神社〜原爆ドーム 広島を歩いて

    年に一度はお参りしたくなる厳島神社。 日本三景(天橋立、松島)の一つにもなっていて 海に浮かぶ姿がとても神秘的で趣があります。 スサノオとアマテラスの誓約(うけひ)により スサノオの剣から誕生した神。 「神を斎(いつ)き祀る島」と呼ばれる厳島神社。 奥が深いですね。 ご祭神は女性の神様、宗像三女神 市杵島姫命(いちきしまひめのみこと) 田心姫命(たごりひめのみこと) 湍津姫命(たぎつひめのみこと) 海の安全を守る絶世の美女だったそうです。 潮の満ち引きにより異なる景観を楽しめ 歩いて大鳥居をくぐることもできますが 残念ながらまだ改修中で遠くから眺めるだけでした。 1875年に建てられて140年…

  • 伏見稲荷大社 パワースポット

    京阪電車に揺られ伏見稲荷の駅に降り立ちました。 ホームに降りるやいなや いきなり飛び込んできた光景に圧倒され驚きましたが なぜか反面ホッとした安堵のようなものも湧いてきました。 日頃から神仏にお参りするのが好きで 神社やお寺に触れ合うことが多いので そのせいだったのかも知れません。 京阪の駅からもJRの駅からも比較的 近距離にある伏見稲荷大社は 観光名所としても名高く 全国に3万社あるお稲荷さんの総本宮です。 朱色の大きな鳥居をくぐると すぐに壮大な真っ赤な楼門が目に入ります。 この楼門は応仁の乱で一度は消失しましたが それから100年後、 秀吉の母の病が治癒したお礼に寄進されたものです。 秀…

  • 京都での食べ歩き

    こんにちは✨ お久しぶりです。 随分サボってしまいました(苦笑 ブログを書き始めた頃は毎日更新を決意しながらも 日頃の慌ただしさにかまけて 前回の投稿からだいぶ日にちが空いてしまいました。 もっと各々の事柄に 目的や目標をもって突き進むぐらいの意気込みでないと ダメですねぇ〜苦笑 旅の計画にしても少し前までは、「GoTo」が盛んに叫ばれていたので 毎日のように次に訪れる場所を考えるのが楽しみでした。 ですが再び状況は変わり、今度は「Stay home」。 また自粛生活が始まりました。 家に居るとストレス、ストレスで結構大変ですが そうも言ってられません。 大変なのは自分だけではない、みんな大変…

  • 滋賀にある余呉湖、白鬚神社

    おはようございます。 滋賀県の琵琶湖の北側にある湖「余呉湖」。 天女の羽衣伝説や別名「鏡湖」と呼ばれとても美しい湖です。 古くは戦国時代、賤ケ岳の戦いにゆかりがあり 豊臣秀吉が柴田勝家の軍と戦を交えた場所でもあります。 ここにも戦国時代の名残が・・・ 今ではこんなに静かな湖の景色を眺めることができ 本当に安らげます♪ 大変な時の流れを感じますね! ('◇')ゞ 釣りやキャンプなど、アウトドアにピッタリの穴場という感じでしょうか。 平日に訪れたので人も少なかったのですが 琵琶湖の近くにこんなにきれいな湖があったとは。 とても感動的でした (*^^)v そして琵琶湖の湖面に美しく建立されている 「…

  • 奈良公園、ならまちを歩いて

    おはようございます。 ずいぶん久しぶりの投稿となります! (^^;) 先日奈良に行ってきました♪ 紅葉見物にはまだ少し早かったのですが 奈良公園の鹿と戯れ、食べ歩きを楽しみました☆ たくさんの鹿が放し飼いにされている奈良公園を歩くと ほのぼの できるというか とてもほっこりする気持ちになれます♪ だいぶ色づいている景色も見られ 素晴らしい観光日和でした。 (*'▽') 近鉄奈良駅の商店街をいくつか通り抜けた場所に 「ならまち」というところがあるのですが 今回初めて訪れました。 今まで奈良公園へは何度か来たことがありますが 「ならまち」というとても歴史を感じる町家を見るのは 初めてなのでとても印…

  • 姫路城(白鷺城)

    おはようございます✨ 姫路城に行って来ました。 着いたのがちょうど15時ぐらいで、 閉まる1時間前だったので、 人も少なくゆっくりと見物することができました。 青空を背にそびえ立つ5層7階の壮大さに感動し 場内を、一歩一歩 踏みしめるように歩きました! 東、西、乾 そして400年という 大変歴史の重みを感じるひと時でした。 戦国時代 後期から安土桃山時代にかけて 黒田氏や羽柴氏の時代になり、本格的に城として拡張され 「関ヶ原の戦い」以降はより一層 城としての風格を見出し 令和という今の時代もたくさんの人に親しまれています。 場内はどことなく迷路のようになっていて 中々まっすぐ進めない(´∀`)…

  • 秋芳洞、そして金子みすゞ記念館

    おはようございます 😊 大昔はサンゴ礁であった日本最大級のカルスト台地 秋芳洞を訪れました。 洞窟入り口には少し流れの早い川が流れていて 涼しげな雰囲気を感じることができました。 一歩 中に入ると かなり広い空間に様々な形をした鍾乳石が・・ 暗いながらもどこか神秘的でドラマチックな洞窟内を歩き 多くの皿を並べたような「百枚皿」や「クラゲの滝のぼり」etc・・などを 観賞しました。 一つ一つの名前が本当にユニークで 鍾乳石にぴったりあっているのが面白かったです 😄 約1Km を歩き、荘厳で自然の世界にゆっくりと浸った ファンタジーの世界でした♪ そして次に訪れたのは「金子みすゞ記念館」。 彼女の…

  • 角島大橋(山口県)を渡りました♪

    こんにちは✨ 山口県の日本海側 全長1780mの角島大橋を渡りました! テレビのCMやドラマ(HERO特別編)のロケ地にもなり 今ではたくさんの観光客で賑わう素晴らしい橋です 😊 そしてここ、なんと無料というのがありがたいですね! これだけの素晴らしい景色を眺めながら 長い距離を満喫できるなんて最高の贅沢です 🥰 橋を渡ると角島灯台や夢前明神があります。 白亜の灯台が夕陽に染まる頃が「シャッターチャンス」だそうで 機会があったらおさめてみたいと思いました♡ 暑くもなく寒くもなく、ちょうど良いこの時期に ステキな海に来れて楽しいひと時を過ごせました♪

  • 「麒麟がくる」の大河ドラマ館 そしてグルメ♪

    おはようございます 😊 先日大河ドラマ館のある岐阜を訪れた時のことを 少し書きたいと思います。 「麒麟がくる」は戦国時代の光秀の生涯を描いたドラマですが テレビで放映されている出演者の衣裳や小道具 そしてドラマの内容に関する様々なものが展示されていました。 美濃国出身とされる光秀✨ 叔母が道三に嫁いだ縁により濃姫の誕生。 しかし伯父が道三を争ったことにより 国を追われることになります。 光秀の波乱万丈の人生はここからきているのでしょうか・・ 2年という月日を放浪しながら 鉄砲や戦術を学び 再び幕府に戻り信長に仕えましたが 結局「本能寺の変」で謀反した光秀は 「悪」のイメージが高く 追われる身に…

  • 神戸カフェ巡り〜レトロなカフェのコーヒーも最高♪

    おはようございます☕️ 先日神戸でカフェ巡りをしました! モダンでファッショナブルな 神戸の街に古くからあるレトロなカフェや メディアでも有名になった洋菓子店が併設するカフェへ。 それぞれのお店でコーヒーにも歴史を感じられ 味わい豊かなティストを存分に感じたひと時でした♪ 1軒目の西村珈琲店は、以前は会員制の喫茶店だったらしく 中に入るとどこかの洋館に来たような優雅な気持ちになりました! 異国情緒が漂う神戸ならではの そんな感じもいたしました😊 Youtubeに投稿しています! ↓ ↓ 【グルメ旅】神戸カフェ巡り/観光・グルメ・ひとり旅

  • 京都府立植物園〜夏の早朝開園

    おはようございます🌻 夏に京都府立植物園へ行きました♪ 地下鉄の北山駅を出てすぐのところにあります。 植物園の入り口は3ヶ所あり、 車で来られる場合は、また違った場所になるので 調べてから来園されると良いと思います。 ちょうど夏の早朝開園が実施されていて 早起きして行ってきました😄💪 朝の7時30分から開いています。 朝顔展も開催されていたので たくさんの朝顔を観賞することができ とても感動的でした。 朝顔の歴史は古く、 日本へは奈良時代の遣唐使まで遡ります。 朝顔の種子を薬として持ち帰ったのが始まりだと。 (諸説あり) そして園内には池に囲まれた「なからぎの森」 というのがあり 上賀茂神社の…

  • 須磨寺〜 源平合戦の舞台になったところ

    おはようございます 😊 「一の谷の戦い」で有名な須磨寺を歩きました! 建立は仁和2年(AD886) 光孝天皇の勅令によりできた真言宗のお寺です。 境内には多数のお社と 俳人、詩人の詠んだ歌碑や 「おもろいもんめぐり」と呼ばれるユニークなものも存在します。 源平合戦で平敦盛と熊谷直実。 お互いを殺しあわねばならなかった戦国の世に 心が痛みました! 平家物語、最後の場面は涙を誘いますね。 のちに直実は京都の寺院に出家します。 また「おもろいもんめぐり」は 巨大な数珠や五猿などがあり ユニークで心がほっこりするものに出会えます♪ 松尾芭蕉や島崎藤村などの歌碑もあり 境内を歩くだけでも色んな発見があり…

  • 信楽の里で有名な 信楽高原鉄道に乗りました♪

    おはようございます〜 滋賀県にあるJR貴生川駅と信楽駅を結ぶローカル線に 乗りました😄 山と緑に囲まれ、四季折々の景色が楽しめる 自然がいっぱいのところです♪ 今の季節(初夏)は青々とした木々を眺めながらの移動でしたが 春には桜を見ることができ、また違った景色を楽しめそうです。 片道24分という短い旅を 車窓からの景色と共にゆったりとしたひと時を過ごしました。 とてもリフレッシュした瞬間です♡ このあたりは、 「信楽焼き」 たぬきの里としても有名で 終点の信楽駅でたくさんのたぬきがお出迎え。 その表情も一つ一つ違うものばかりで圧倒されます! たぬきってこんなにかわいかったんだぁ〜🥰 癒し効果も…

  • 尾道〜ノスタルジックで印象的な街

    おはようございます😊 海と山の絶景がドラマチックで、 レトロ感がいっぱいの尾道の街を歩きました! 尾道の駅を降りると女流作家、林芙美子の像が目に飛び込んできます。 「海が見える 海が見えた・・・」 あの有名な「放浪記」。 石碑に刻まれたその一説は、どこか懐かさも感じられました。 九州で生まれた林芙美子は、尾道で多感な少女時代を過ごし 数々の有名な作品を残しました。 旧居である芙美子の家は、 現在は林芙美子記念館として商店街の中に存在します。 商店街を少し歩くと記念館が見えてくるので 比較的わかりやすかったです😊 ロープウェイで周りの景色を楽しみながら 山頂である宝山まで登りました。 山頂でひと…

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