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えんちょうブログ https://suzukazefarm.com/

野菜作りと趣味のことを書いている雑記ブログです。 日常のことや暮らしのこと、趣味の本・漫画などを主に書いています。

2019年から野菜を作り始めました。 日々勉強中です! 野菜作りだけではなく趣味など自由気ままに書いてます。 読んでみてもらえたら嬉しいです。 よろしくお願いします。

えんちょう
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2020/12/31

1件〜100件

  • 新川帆立さん『競争の番人』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    小説『競争の番人』を読んでみて印象に残ったことは、名前は聞いたことあるけど何をしているかはよく知らない『公正取引委員会』の活躍!、衝撃のエピソード!、実は熱い男?の小勝負とのコンビの3つです。『公正取引委員会』という題材としては珍しい作品ではないかと思いますし、実際生活している中で目にすることや耳にすることは少ない職業だと思います。そんな職業の活躍がこの作品を通して楽しめて、どんな仕事をされているのかを知れて良かったです。

  • 伊坂幸太郎さん『マイクロスパイ・アンサンブル』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    小説『マイクロスパイ・アンサンブル』を読んでみて印象に残ったことは、関わりあう二人の世界、心に響く言葉の数々、『偶然』がすごいの3つです。それぞれの登場人物たちが、年を重ねていくうちに変化していく様子もリアルタイム感があって面白かったです。いやあ~偶然って予想外だからこそ、面白いんでしょうね。

  • 近江泉美さん『深夜0時の司書見習い』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    小説『深夜0時の司書見習い』を読んでみて印象に残ったことは、アンの成長、もし本に触れられる場所がなくなってしまったら?、図書屋敷で待ち受ける数々の謎の3つです。本を読んだり、図書館に行ったりすることが好きな人は楽しめる作品だと感じます。また、冒険といいますかファンタジーな作品なので、学生の方でも楽しんで読めるのではないかと思いました。

  • 東野圭吾さん『マスカレード・ゲーム』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    小説『マスカレード・ゲーム』を読んでみて印象に残ったことは、波乱が巻き起こりそうな展開、事件の背景に複雑な気持ちになった、新田の反応が面白かったの3つです。個人的にこのシリーズは事件だけではなくて、ホテルマンに扮した新田、ホテルマンの山岸と、ホテルを利用客とのやり取りも魅力だと感じていますが、今作では今までのシリーズより事件にフォーカスされていたような気がします。

  • 新川帆立さん『剣持麗子のワンナイト推理』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    小説『剣持麗子のワンナイト推理』を読んでみて印象に残ったことは、読みやすいミステリー、クセが強い刑事とのやりとりが面白い、なんだかんだでやさしい剣持麗子の3つです。五つの短編で構成されていましたが、どれも違った雰囲気の短編で、スッキリとした気持ちになる作品もあれば、せつない気持ちになる作品もあって、それぞれでいろんな気持ちになりながら読んでいた作品だったように思います。

  • 今村翔吾さん『幸村を討て』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    小説『幸村を討て』を読んでみて印象に残ったことは、実際に読んでみると印象がかなり違っていた、ミステリーのような物語、物語に厚みさ深みを感じたの3つです。読んでいてとにかく緊張感がすごかったのが最後の章。今までの語られた物語と真相が、一体どんな結末を迎えるのか?と読んでいて目が離せなかったです。

  • 逢坂冬馬さん『同志少女よ、敵を撃て』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    小説『同志少女よ、敵を撃て』を読んでみて印象に残ったことは、もっと早く読んでいればどう感じたのだろう?、少女たちの成長、リアルに感じた描写の3つです。いろいろ考えさせられる作品を読んだと思ったのが読み終わったときの正直な感想です。しかし読んでいる物語自体は主人公たちの成長や、物語がどんな結末を迎えるのかも気になる展開。

  • 知念実希人さん『硝子の塔の殺人』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    小説『硝子の塔の殺人』を読んでみて印象に残ったことは、二転三転する展開!、ミステリーが好きな方にはたまらないのでは?、ミステリーをあまり読まない人でも楽しめるかも!の3つです。二転三転する展開が面白かったのはもちろんですが、ミステリー小説自体のことが書かれていたのは印象的でした。単なる物語だけではなく、これまでの歩みや、歴史みたいなところを交えて展開していくところは楽しみながら知ることもできてちょっと不思議な感覚。

  • 今村翔吾さん『塞王の楯』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    小説『塞王の楯』を読んでみて印象に残ったことは、職人たちの信念のぶつかりあい、匡介と玲次の関係性、一丸となる姿に胸アツ!の3つです。読み終わって、素直にめちゃくちゃ面白かったです。読む前は時代小説でしかも500ページを超える作品で読み切れるか不安だったのですが、いざ読んでみると予想外の読みやすさにビックリ。

  • 鴨崎暖炉さん『密室黄金時代の殺人 雪の館と六つのトリック』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    小説『密室黄金時代の殺人 雪の館と六つのトリック』を読んでみて印象に残ったことは、密室事件の詰め合わせのお得感!、クスッと笑える登場人物たちのやりとりが面白い、読みやすいミステリーだったの3つです。こんなに密室事件が描かれているのに最後まで飽きないのはすごいなと思います。 その飽きずに最後まで楽しめて、さらに読みやすいというのがこの作品の魅力なのではないかと感じました。

  • 阿津川辰海さん『紅蓮館の殺人』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    『紅蓮館の殺人』を読んでみて印象に残ったことは、逃げないと山火事に巻き込まれる極限状態、探偵と元探偵のやりとり、真相が明かされていくときの驚きの3つです。読み終わって探偵同士のやりとりだったり、真相を解き明かしていく面白さもそうなんですが、結末がせつないというか何というか、結構印象的な終わり方だったので「こんな終わり方あるんだ」と驚いて何とも言えない感情になりました。

  • 南原詠さん『特許やぶりの女王 弁理士・大鳳未来』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    『特許やぶりの女王 弁理士・大鳳未来』を読んでみて印象に残ったことは、特許がテーマというのが新鮮!、説明があって理解しやすかった、解決に向けての流れは一気読みの3つです。読み終わって、結構頭は使ったかもしれませんが、自分の未知の分野がテーマだったので新鮮で楽しく読むことできたことが正直なところです。

  • 『2022年』読んだ小説『5作品』を紹介!【随時追加】※2/22更新

    『面白そうな小説ないかなあ~?』と思っている方へ。えんちょうこんにちは、えんちょうです。この記事では、私が2022年に読んだ小説『5作品』の、 おすすめの方 作品の紹介を一覧で紹介しています。...

  • 眞邊明人さん、『もしも徳川家康が総理大臣になったら』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    小説『もしも徳川家康が総理大臣になったら』を読んでみて印象に残ったことは、偉人たちオールスターが大集合!、ビジネスに役立ちそうな言葉の数々、エンタメ要素もあり!の3つです。実際の人柄はどうだったのかはわかりませんが、現代みたいに色んなことが恵まれていない世の中を治めていたのってすごいですし、偉人に限らず先人たちの考え方って学べることがたくさんあるんだなあと思いました。

  • 恩田陸さん、『祝祭と予感』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    小説『祝祭と予感』を読んでみて印象に残ったことは、広がった『蜜蜂と遠雷』の世界観、縁を感じるそれぞれの物語、読んでいると気持ちがほっこりするの3つです。『祝祭と予感』を読み終わって、「もっと続きが読みたい!」と思ったのが正直な気持ちです。

  • 恩田陸さん、『蜜蜂と遠雷』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    小説『蜜蜂と遠雷』を読んでみて印象に残ったことは、音楽が聴こえて情景が目に浮かぶ、ピアノに詳しくなくても楽しんで読めた、ピアノを聴きたくなる!の3つです。読み終わって、感性は大事だなぁと思いました。特に音楽という一種の芸術の分野では余計にそうなのかもしれません。小説の中だけではなく、実際に演奏されている演奏者の方々の想像もできない凄まじさを感じました。

  • 米澤穂信さん、『黒牢城』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    実際に合った歴史の出来事にミステリーが組み合わさることが新鮮といいますか、どんな物語が描かれているのかが気になっていました。私自身は事件はもちろんですが、村重と官兵衛のやりとりなどの心理描写のほうが異様な雰囲気だったので印象に残っています。

  • 伊坂幸太郎さん、『ペッパーズ・ゴースト』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    小説『ペッパーズ・ゴースト』を読んでみて印象に残ったことは、作中の要素が繋がった時の驚き、伊坂さん作品の面白みが詰まっていた、タイトルの意味が語られたときの3つです。伏線、魅力的な登場人物、登場人物の心理描写、様々な要素の繋がり方などの要素がたっぷりの壮大な物語で、読み終わったときは「いや~面白かったなあ」という感想です。

  • 漫画『鬼滅の刃』読んだ感想!面白い、印象的だったポイントをご紹介!【ネタバレ注意】

    どんな漫画なのか?を一言でいうと、鬼にされた妹『禰豆子』を人間に戻すため、旅を始める青年『炭治郎』の物語です。読んでみた感想は、やさしい炭治郎、敵なんだけど感情移入してしまう鬼、決死の覚悟で鬼に挑む鬼殺隊の面々に心打たれて声援を送りたくなる場面がたくさんあって、心が揺さぶられる漫画でした。

  • 漫画『キングダム』読んだ感想!面白いと思ったところをご紹介!【ネタバレ注意】

    どんな漫画なのか?を一言でいうと、三国志よりも前の時代の『春秋戦国時代』を舞台に、天下の大将軍を目指す青年『信(しん)』、後の『秦の始皇帝』の『嬴政(えいせい)』を中心に、『秦』という国が中華統一を目指す道程が描かれている歴史漫画です。読んでみた感想は、ほとんど何があったのか聞いたことが無い時代の出来事が、迫力満点な戦闘シーン、個性的な武将の面々、何が起こるかわからない戦場の駆け引きで描かれていて、面白いのはもちろん、勉強にもなるので、一石二鳥と思って楽しんでいます。

  • 漫画『ブルーロック』読んだ感想!面白いと思ったポイントは3つ!【ネタバレ注意】

    どんな漫画なのか?を一言でいうと、主人公たちは全員点取り屋、チームを組むときも全員点取り屋、とにかく点取り屋のエゴイストの高校生たちが主人公の漫画です。読んでみた感想は、他のサッカー漫画とは明らかに違う内容にビックリしたのが正直なところです。でもその異質さが新鮮で、面白くてハマってしまいました。

  • 浅倉秋成さん、『六人の嘘つきな大学生』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    どんな小説なのか?を一言でいうと、就活生の男女六人の企業の最終選考での出来事が描かれている小説です。読んでみた感想は、とにかく伏線がすごくて、予想は外れまくる、終始疑いっぱなし、何度も前のページを読み返すという展開に、付いて行くのに必死な作品でした。

  • 伊坂幸太郎さん、『AX(アックス)』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    どんな小説なのか?を一言でいうと、伊坂幸太郎さんの『殺し屋シリーズ』第三弾の作品で、恐妻家であり、凄腕の殺し屋『兜』が主人公の小説です。読んでみた感想は、前作までとはガラッと雰囲気が変わった展開と、途中思わず声が出てしまった驚きの展開もあり、さらに殺し屋なのに家族がテーマでは?と思ってしまう物語でした。

  • 『EXIT』の兼近大樹さんの初小説!『むき出し』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    どんな小説なのか?を一言でいうと、石山大樹という、一人の男の歩んできた人生が描かれている小説です。読んでみた感想は、自分を重ねてしまうところもあり、途中目を背けたくなるような気持ちになりながらも、自分に置き換えて考えさせられた作品でした。

  • 新川帆立さん、小説『倒産続きの彼女』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    どんな小説なのか?を一言でいうと、主人公の女性弁護士が、入社した会社がすべて倒産している女性の謎に関わることになる作品です。読んでみた感想は、会社が倒産している女性の謎と事件、主人公の身の回りの出来事など、いろいろな要素が組み合わさって、ドラマのような展開が印象的でした。

  • 伊坂幸太郎さん、小説『マリアビートル』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    『マリアビートル』ってどんな小説なんだろう?と気になっている方の疑問について書きたいと思います。えんちょうこんにちは、えんちょうです。この記事では、 小説『マリアビートル』がおすすめな方 小説『マリアビートル』の...

  • 聴く読書『audiobook』を利用して感じた3つのメリット、デメリット!

    『audiobook』は、ナレーターの方、声優さんが、本の内容を読み上げてくれるサービスです。ビジネス書、小説、自己啓発本など、様々なジャンルの本があり、一冊ごとに購入、月額料金で聴き放題を選ぶことができ、手が塞がっているときなど、スマホで簡単に本の内容が聴けます。今回は私が『audiobook』を実際に利用して感じたことを書きたいと思います。参考になれば幸いです。

  • 池井戸潤さん、小説『民王 シベリアの陰謀』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    どんな小説なの?というと、新種のウイルスが発見され、感染が広がっていき様々な問題が発生していくなか、総理、総理の息子、総理の秘書などが、『どうにかしよう!』と奮闘する小説です。読んでみた感想は、コロナ禍の世の中と同じような状況が描かれていますが、読んでいて重くなく、エンタメ・コメディ色があって、思わず笑ってしまうようなところもある作品でした。

  • 伊坂幸太郎さん、小説『グラスホッパー』読んだ感想!【ネタバレ注意】

    どんな小説なのか?を一言でいうと、立場も性格も違う3人の視点で『押し屋』という人物を巡るストーリーが描かれる小説です。読んでみた感想は、伊坂幸太郎さんが書かれている『殺し屋』シリーズの作品ということで、思ったよりダークな雰囲気で生々しい描写もありましたが、ところどころ心に響く言葉もあって、ダークな部分と登場人物を救うような言葉の組み合わせが印象的な作品でした。

  • 相沢沙呼さん、小説『medium(メディウム)霊媒探偵城塚翡翠』読んだ感想!【ネタバレなし】

    どんな小説なのか?を一言でいうと、霊媒という能力を持つ女性と、推理作家の男が協力して事件を解決に導く小説です。読んでみた感想は、『霊媒』という証拠にならない根拠を、どのように証拠として組み立てていくかという推理と、『すべてが、伏線。』という言葉の通り思わず驚きの声が出てしまう展開が面白いと作品だと思いました。

  • 東野圭吾さん『透明な螺旋』感想!ガリレオシリーズ未読でも楽しめました。【ネタバレ注意】

    どんな小説なのか?を一言でいうと、東野圭吾さんの『ガリレオ』シリーズの最新作であり、第十弾の小説です。読んでみた感想は、読み終わった後、描かれていた人間ドラマの余韻に考えさせられる作品でした。

  • 【小説『ホワイトラビット』】読んでみた感想!【ネタバレ注意】

    どんな小説なのか?を一言でいうと、立てこもり犯、警察特殊部隊、泥棒と異なる視点で、『白兎事件』という作中で起こる事件の驚きの真相を描く小説です。読んでみた感想は、とにかく物語が一気に動き出す瞬間から結末までの展開に目が離せなくなって、張り巡らされた伏線が回収されていくスピード感の気持ちよさがたまりませんでした。

  • 【2021年】私が読んだ小説『10作品』を紹介!【随時追加】

    この記事では、私が2021年に読んだ小説『10作品』の、おすすめの方、作品の紹介を一覧で紹介しています。それぞれの作品を読んだ感想を書いた記事もありますので、気になった作品の記事を読んでいただければと思います。作品は読んだ小説があると随時追加していく予定です。参考になれば幸いです。

  • 【映画『アイアンマン』】鑑賞した感想!【ネタバレ注意】

    どんな映画なのか?を一言でいうと、アベンジャーズで有名なアイアンマンの誕生を描く、アイアンマンシリーズ第一弾の映画です。鑑賞した感想は、知らなかったアイアンマンの誕生秘話、男心をくすぐる夢の塊がギュッと詰まってド派手な演出で楽しめました。

  • 【小説『マスカレード・ナイト』】読んでみた感想!【ネタバレ注意】

    どんな小説なのか?を一言でいうと、東野圭吾さんが書かれている『マスカレード』シリーズ第三弾の小説です。読んでみた感想は、「犯人を見破るぞ!」という思いで読み始めましたが、読み終わると「まんまと東野圭吾さんの掌の上で踊らされた…」と思いました。

  • 【映画『マスカレード・ホテル』】鑑賞した感想!【ネタバレ注意】

    どんな映画なのか?を一言でいうと、ホテルを舞台に、刑事がホテルマンとなり潜入捜査し、ホテル従業員と共に事件解決を図る映画です。鑑賞した感想は、作品を彩る重厚な音楽、全員が怪しく見えるホテル利用客に終始気持ちがだらけることなく楽しめました。

  • 【小説『ルビンの壺が割れた』】読んでみた感想!【ネタバレ注意】

    どんな小説なのか?を一言でいうと、終始、男女の会話形式で物語が進行し、徐々に明かされていく過去が見どころの小説です。読んでみた感想は、読み終わった後の衝撃が強すぎてしばらくは呆然としてしまいした。

  • 【映画『水曜日が消えた』】鑑賞した感想!【ネタバレ注意】

    どんな映画なのか?というと、中村倫也さん演じる男の、一週間の曜日ごとに入れ替わる7つの人格を描いた映画です。鑑賞した感想は、曜日ごとに入れ替わる人格、徐々に狂い始めていく生活にいつの間にか引き込まれていた映画でした。

  • 【『1日ごとに差が開く 天才たちのライフハック』】読んでみた感想!

    どんな本なのか?を一言でいうと、偉人や現代に生きる著名人たちの習慣を解説付きで紹介している本です。すべての習慣というわけではないですが、日常に取り入れやすいく、偉人・著名人たちが『どのように習慣を取り入れていたか?』ということも解説してあり、「自分でもできそう!」と思える本でした。

  • 【映画『前田建設ファンタジー営業部』】鑑賞した感想!【ネタバレ注意】

    どんな映画なのか?を一言でいうと、『マジンガーZ』に出てくる格納庫を作ろうとすると、どんな工事が必要?で、どれぐらいの費用が掛かる?を真面目に検証している映画です(笑)正直「何を観ているんだろう?」と思う場面もありましたが、クスッと笑えるところと一致団結する熱いところがあって面白い映画でした。

  • 【小説『兇人邸の殺人』(きょうじんていのさつじん)』】読んでみた感想!【ネタバレ注意】

    どんな小説なのか?を一言でいうと、パニックとホラー、密室が組み合わされたミステリー小説です。読んでみた感想は、序盤の衝撃の展開から物語に引き込まれて最後まで目が離せなくなり、一気見してしまいました。

  • 【『あなたの人生がつまらないと思うんなら、それはあなた自身がつまらなくしているんだぜ。』】読んでみた感想!

    どんな本なのか?を一言でいうと、自分自身に起こる物事のとらえ方次第でどんなことでも前向きにとらえることができることを書いている本です。今自分が思っていること、困っていたことですぐにでもできる物事のとらえ方が書かれていて「これならすぐにできるかも!」と思いながら読むことができる本でした。

  • 【『「好きなこと」だけして生きていく』】読んでみた感想!

    読んでみた感想は「今の自分は自分に制限をかけていたんだ」と思い、「もっと自由に考えていいのかな?」と気持ちが軽くなりました。「よし、物は試し!とりあえず、軽い気持ちでやってみよう!」ぐらいな感じでやってみようかなと思いました。

  • 【『勝ってる投資家はみんな知っているチャート分析』】読んでみた感想!

    どんな本なのか?を一言でいうと、株式投資のチャートの部分を詳しく、わかりやすく紹介してくれている本です。チャートのしくみや様々な名称、種類について私が何冊か読んだ中では一番わかりやすい本でした。

  • 【映画『Fukushima 50(フクシマフィフティ)』】鑑賞した感想!【ネタバレ注意】

    どんな映画なのか?を一言でいうと、2011年3月11日、東日本大震災のとき、福島第一原子力発電所では何が起こっていたのか?を描いた映画です。福島第一原子力発電所、そして日本を守ろうと決死の思いで作業されていた職員の方々の壮絶な姿に言葉を失ってしまいました。

  • 【映画『ソウルフル・ワールド』】感想&レビュー!

    この記事では映画『ソウルフル・ワールド』の紹介&感想を書いています。どんな映画なのか?を一言でいうと、音楽の夢を追いかけている男が魂になってしまい、人生を見つめなおす映画です。鑑賞し終わったら目の前の出来事の見え方が少し違って見えるかもしれません。

  • 小説『甘美なる誘拐』レビュー&感想!

    この記事では、小説『甘美なる誘拐』の紹介&読んでみた感想を書いています。感想を一言でいうと、ヤクザ、部品店、宗教団体の3組の違う視点が絡み合う、騙し合い要素もあって面白い小説でした。

  • 小説『魔眼の匣の殺人(まがんのはこのさつじん)』レビュー&感想!

    この記事では小説『魔眼の匣の殺人(まがんのはこのさつじん)』の紹介&読んでみた感想を書いています。『屍人荘の殺人』シリーズ第二弾。感想を一言でいうと、預言の要素が加わりトリックが複雑化!先が読めない展開です。

  • 映画『ターミナル』レビュー&感想!

    この記事では、『ターミナル』という映画の紹介&鑑賞した感想を書いています。どんな映画なのか?を一言でいうと、空港から出ることができなくなった男の笑いあり涙ありの映画です。私のなかでは間違いなく名作です。気になっている方は、ぜひ鑑賞してみてはいかがでしょうか?

  • 小説『逆ソクラテス』レビュー・感想!

    『逆ソクラテス』ってどんな小説なんだろう?と気になっている方の疑問について書きたいと思います。こんにちは、えんちょうです。この記事では、『逆ソクラテス』という小説の紹介&読んでみた感想を書いています。※画像をクリックするとAmazo

  • 『大根』種まきの時期と初心者の方でも簡単にできるやり方を紹介!

    大根を育てるのに、いつ、どうやって種ってまいたらいいんだろう?と気になっている方の疑問について書きたいと思います。こんにちは、えんちょうです。この記事では、大根の種まきの『時期』と『やり方』をご紹介します。ご紹介するのは、私が畑で実際に大根

  • 『玉ねぎの育て方』まとめ!初心者でも簡単に栽培できます!

    野菜作りを始めたし、玉ねぎをよく使うから自分で育ててみようかな?という疑問ってありませんか?この記事では、苗の種類植える時期植え方収穫までにすることという4つのポイントで、玉ねぎの苗の育て方をご紹介します。実際に私が玉ねぎを育てたときのやり

  • 『玉ねぎの苗が根付いてから収穫までにやること』。追肥、水やり、草抜き!

     玉ねぎの苗を植えたけど、収穫までにすることって何があるんだろう?という疑問ってありませんか?この記事では、私が玉ねぎを育てたときの、苗を植えてから収穫までにした3つのことをご紹介します。玉ねぎは苗を植えて根付いてしまえばほとんど手間がかか

  • 『玉ねぎ』植えた苗が倒れてる…。大丈夫、復活します!

    植えた玉ねぎの苗が倒れてるんだけど、大丈夫?という疑問ってありませんか?この記事では、植えてすぐの玉ねぎの苗は倒れていても大丈夫!ということをご紹介します。せっかく植えたのに、次の日、またその次の日も倒れているとこれって大丈夫?って心配にな

  • 『玉ねぎの苗の植え方』をご紹介!指で穴を開けるだけ!

    玉ねぎの苗ってどうやって植えたらいいんだろう?という疑問ってありませんか?この記事では、私が玉ねぎを植えたときの玉ねぎの苗の植え方をご紹介します。この植え方で無事に収穫することができました。これから玉ねぎを育ててみようかな?と思っている人の

  • 『玉ねぎの苗を植える時期』をご紹介!私が植えたのは秋!

    玉ねぎの苗っていつ植えたらいいんだろう?という疑問ってありませんか?この記事では、玉ねぎの苗をいつ植えたらいいのか?ということをご紹介します。私が玉ねぎの苗を植えたのは秋、11月上旬でした。これから玉ねぎを育ててみようかな?と思っている人の

  • 『玉ねぎ』苗の種類をご紹介!ざっくり4種類に分かれます。

    玉ねぎの苗ってどんな種類があるんだろう?という疑問ってありませんか?この記事では、ざっくりとですが、玉ねぎの苗、4種類をご紹介します。私も玉ねぎを育てたときはこの4種類を植えました。これから玉ねぎを育ててみようかな?と思っている人のお役に立

  • 『紙鑑定士の事件ファイル模型の家の殺人』レビュー・感想。

    「紙鑑定士の事件ファイルってどんな小説なんだろう?」とか、「面白そうなミステリー小説ないかな~?」と思っている方に読んでもらえると嬉しいです。こんにちは、えんちょうです。今回、小説『紙鑑定士の事件ファイル模型の家の殺人』を読んだので記事を書

  • 【2030年:すべてが「加速」する世界に備えよ】読んでみました。

    2030年はどうなってるのか?こんにちは、えんちょうです。今回、【2030年:すべてが「加速」する世界に備えよ(NEWSPICKSパブリッシング)】(著/ピーター・ディアマンディスさん&スティーブン・コトラーさん)を読んだので記事を

  • 漫画【怪獣8号2巻】、2巻も面白かった!

    主人公は怪獣!?こんにちは、えんちょうです。今回は漫画【怪獣8号2巻(集英社)】(松本直也さん)を読んだので、感想を書いてみました。1巻の終盤に現れた謎の怪獣、そこに怪獣の姿で現れた主人公カフカ。対決の行方はいかに?というところから始まる2

  • 漫画【進撃の巨人34巻】コンビニ特装版を求めて。

    いよいよ最終巻発売!こんにちは、えんちょうです。今回は、ついに最終巻が発売された、漫画【進撃の巨人34巻】のコンビニ特装版を探し求めたことを書いてみました。書店版は予約して購入するようにしてたんですけど、正直、コンビニ版は購入する予定は無か

  • 漫画【怨嗟の楔1巻】感想!戦国時代と古の秘宝『骨董品』

    古の秘宝、『骨董品』とは?こんにちは、えんちょうです。今回は、漫画【怨嗟の楔(えんさのくさび)1巻(講談社)】(椿太郎さん)を読んだので記事を書いてみました。パッと見、なんて読むのかわからないすごいタイトルの漫画ですが、迫力がある漫画でした

  • Alexa(アレクサ)にkindle本を読み上げてもらった。

    kindle本を読み上げ!こんにちは、えんちょうです。今回、アレクサアプリを使用してkindle本を読み上げてみたので、実際に使ってみてどんな感じだったのか?というのを記事にして書いてみました。本を、何かしながらとか、運転中に聞いてみたいと

  • kindleoasis使用感!Paperwhiteとは全然違う!

    kindlePaperwhiteをkindleoasisに!こんにちは、えんちょうです。最近、Amazonのセールで割引になっていたので、ついにkindleoasisを買ってしまいました。今まではPaperwhiteを使用していたのでアップ

  • レモンの花とレモンの葉。香りがするのはどっちだろう?

    初めて生でレモンの花を見ました!こんにちは、えんちょうです。皆さんはレモンの花を見たことはありますか?私は今まで生で見たことがありませんでした。結構小さいんですね。そしてひとつ発見したことがあります。レモンの香りはどこから?レモンの香りがす

  • 今年も無事にイチゴを収穫!ほっといても多少は甘く育つの?

    今年も無事にイチゴを収穫することができました!こんにちは、えんちょうです。去年に引き続き今年もイチゴを育てました。しかし、今年はなかなか手間をかけることができずほぼ放置の状態に。そんな中でもしっかりと収穫できるまでに育ってくれたイチゴたちに

  • 漫画【カンギバンカ1巻】紹介&感想!主人公は松永久秀?

    この記事では漫画【カンギバンカ1巻(講談社)】(原作/今村翔吾さん、漫画/恵広史さん)の紹介&感想を書いています。「カンギバンカってどんな漫画なんだろう?」とか、「何か面白そうな漫画がないかな?」と思っていらっしゃる方のお役に立てれば幸いで

  • 漫画【とげとげ1巻】感想!角が見える少年、純緒!

    今回ご紹介するのは、角が見える少年が主人公の漫画【とげとげ1巻(集英社)作/土田健太さん】です。1巻が発売されたところなので読んでみた感想を書いてみました。こんにちは、えんちょうです。ただ単に悪い奴をやっつける!と、ならないような雰囲気の漫

  • 今年もやってきた里芋植え!とにかく大変だったような気がする…

    4月の上旬、里芋を植えました。この記事では、私が植えた里芋の植え方などを実際に植えたときの様子で書いています。「里芋の植え方ってどうしたらいいんだろう?」とか、思っている方などの参考になったらいいな~なんて思っています。では、内容に入ります

  • 管理機を初めて使用したとき。操作は難しいし、溝はグニャグニャ。

    突然ですが、『管理機』という機械をご存じですか?私もそこまで詳しくはないのですが土をかけたりするときに使用しました。実際に使用した状況は、 里芋を植えるためにに溝を掘るとき その溝に里芋を置いて土をかぶせるとき 畝を作るとき 植物の

  • Netflixで『今際の国のアリス』を鑑賞。ハマってイッキ見!

    そういえば先日、Netflixで『今際の国のアリス』というドラマを鑑賞。評価の高いNetflixオリジナルドラマということでワクワクしながら再生。「地上波のドラマと、どんな違いがあるんだろう?」と思いながら観ました。観終わった結果、冒頭で引

  • どれも同じに見える杉。実は色んな品種があってビックリ!

    山肌に植えてある杉という木。春が近づくと花粉をまき散らす花粉症の人にとっては天敵のような木です。そんな杉、実は何種類も品種があるのをご存じですか?実はパッと見、「どれも同じでしょ?」と言いたくなる見た目をしていますが、ビミョ~に違うんですよ

  • 小説『かがみの孤城』文庫版、上・下巻感想!

    かがみの孤城ってどんな小説なんだろう?と気になっている方いらっしゃいませんか?こんにちは、えんちょうです。今回は私は、小説『かがみの孤城(ポプラ文庫)』(辻村深月さん)上巻・下巻を読んだので感想を書いてみました。この記事では、 簡単なあら

  • 『2040年の未来予測』感想!

    未来ってどうなってるんだろう?『2040年の未来予測』ってどんな本なんだろう?こんにちは、えんちょうです。未来がこの先どうなっていくのか気になりませんか?そこで紹介する書籍が一冊。成毛眞さんの『2040年の未来予測(...

  • 小説『元彼の遺言状』感想!「このミス2021」大賞受賞作!

    『元彼の遺言状』ってどんな小説なんだろう?と気になっている方。こんにちは、えんちょうです。私は読書が好きでよく本を読みます。この『元彼の遺言状(宝島社)』(著者/新川帆立さん)も実際に読んでみたので感想を記事にしてみました。面白い!と感じた

  • 2021年3月に読んだ本の感想!

    私は読書が趣味です。漫画をよく読むのですが、 小説 自己啓発 ビジネス本も読んだりします。この記事では、2021年3月に読んだ漫画以外の本の感想を書いてみました。随時、読んだ本の感想を追加していこうと思っています。漫画版も書いているの

  • トラクターで真っ直ぐに畑をすくコツ!これで私は真っ直ぐすけた!

    トラクターで畑をすくときグニャグニャになりませんか?私はそうでした。そこで私が真っ直ぐにすけるようになったコツをご紹介したいと思います。そのコツとは、『遠くの1点を見ながらすくこと』です。詳しく書きます。遠くの目標物を意識上の写真が私がこの

  • テントウムシは冬眠する?

    だんだんと気温が暖かくなってきたこの頃。この間、テントウムシを発見しました。えんちょう春が近づいてきたな~という感じがします。テントウムシは冬眠する?どうやらテントウムシって冬眠するみたいです。まだ暖かくなってくる前、土を触っていると土の中

  • 【体験談】トラクターで畑を耕す!慣れるまで大変!

    畑に新しく何か野菜などを植えるとき、『畑をすく』ということをします。今回私はトラクターで畑をすくという体験をしました。やってみた感想は、えんちょう予想していたよりも、まあ~難しい!そばから見ていると、のどかで簡単に乗っているように見えていた

  • 2021年3月に読んだ漫画の感想!

    私は漫画を読むのが大好きです。そんな私が毎月読んだ漫画の感想を書いてみることにしました。今回は2021年3月に読んだ漫画の感想です。読んだ漫画は、読み終わったら随時追加していこうと思っています。では早速、読んだ漫画の感想です。宇宙兄弟39巻

  • 一度抜いたはずの白菜に花が!植物の生命力にビックリ!

    だいぶ暖かくなってきた今日この頃。畑をのぞいてみると白菜に花が咲いていました。収穫せずに畑に置いたままになっていた白菜はもちろん咲いているのですが、ビックリなことがありました。なんと一度畑の畝から切り離したはずの白菜にも花が咲いていたんです

  • 成功者がしているの100の習慣、感想!

    今回、『成功者がしているの100の習慣』(ダイヤモンド社)という本を読みました。著者は、ナイジェル・カンバーランドさん。訳は児島修さん。読んでみて思ったことはすごくシンプルな習慣が多いということです。少し気を付ければ、今すぐにでも出来そうな

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  • kindlePaperwhiteをレビュー!6つのデメリットとは?

    この記事では電子書籍リーダー『kindle Paperwhite』を実際に使用していて感じた気になったところをご紹介しています。 電子書籍を読むのに『kindlePaperwhite』がいいって聞くけど、逆にこういうところが気になるところってあるのかな?決して安い買い物ではないのでデメリットな面も気になりますよね。そこで私が実際に使っていて感じた気になったところが6つあったので、記事にしました。

  • 漫画【シャングリラ・フロンティア】2巻、見どころと感想!

    今回は漫画【シャングリラ・フロンティア】2巻を読んだので見どころと感想を書いてみました。2巻の見どころは、次の街へ!、狙われる主人公、特別クエストの続き、以上の3点です。1巻の感想も書いているので合わせて読んでみてもらえたら嬉しいです。

  • 初めての里芋収穫!収穫方法や、育てているときの大変だったこと。

    今回は初めて里芋を収穫してみて思ったことを記事にしました。この記事では里芋の収穫方法、収穫した里芋、収穫するまでに大変だったこと、収穫した里芋の保存、育てた2種類の里芋、以上のことを書いています。私にとって初めての里芋収穫。何かのお役に立てれば嬉しいです。

  • ブルーベリー、実をつけやすくするための工夫!

    今回はブルーベリーの実をつけやすくするための工夫について書いてみました。育てるならたくさん収穫を楽しめる方が良いですよね。この記事では実をつけやすくする工夫とは?、同じ系統で違う品種とは?、2本を近くに植える理由、以上の3つのことを書いています。ブルーベリーを育ててみたいと思っている方のお役に立てれば嬉しいです。

  • 100均のハサミとケープで髪をセルフカットしてみた!

    今回は『100均のハサミとケープとレジャーシート』を使って自分の髪をセルフカットしてみたので記事にしました。この記事では実際に髪を切ってみて、使用した道具の使用感、以上のことを書いています。何かのお役に立てれば嬉しいです。

  • 半沢直樹「アルルカンと道化師」感想!シリーズ第5弾!

    半沢直樹シリーズ第5弾、「アルルカンと道化師」を読んだので感想を書いてみました。あまりネタバレはしないように書きたいと思います。簡単な感想になってしまうかもしれませんがご了承ください。今作でもバッチリ倍返し決まってます!見どころはざっくり書くと、1枚の絵と前日譚この2点です。

  • 2021年、元日。

  • 2020年、大晦日。

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