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ブログタイトル
川井書生の見聞録
ブログURL
https://kawai-no-kenbunroku.com
ブログ紹介文
25歳男性の旅行記。大学時代に映画を専攻かつ2000本見ていた経験を活かして、映画日記も書いています。徒然に。
更新頻度(1年)

35回 / 220日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2020/12/29

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ハンドル名
川井書生さん
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川井書生の見聞録
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川井書生の見聞録

川井書生さんの新着記事

1件〜30件

  • 人生2度目の就職・転職活動13ーNHK編ー(2021年7月25日号)

    26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。第13回はNHKの体験談と新卒採用活動終了編です。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:30に投稿予定です。

  • 人生2度目の就職・転職活動12ークリエイティブネクサス編ー(2021年7月18日号)

    26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。第12回はNHKの番組を多数制作しているクリエイティブネクサスの体験談。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:30に投稿予定です。

  • 人生2度目の就職・転職活動11ー秋水社・海事プレス社編ー(2021年7月11日号)

    26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。第11回は大人向けの漫画を多数制作している秋水社と、海運・ロジスティクスなどの分野の記事を書いている海事プレス社の体験談。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:30に投稿予定です。

  • 人生2度目の就職・転職活動⑩ーNHKエンタープライズ編ー(2021年7月4日号)

    皆さま大変申し訳ございません。投稿が遅くなりました。Twitterでお伝えしていた通り最終面接が重なり忙しかったためです。 さて、26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。第10回はNHK系の映像制作会社であるNHKエンタープライズ(NEP)の体験談。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:30に投稿予定です。

  • 体制とアウトローの狭間で 『ノマドランド』感想・考察

    雨の日は(晴れの日もだけど)本を読んだり映画を観ること多い。先日の大雨の日は2021年のアカデミー作品賞を受賞した『ノマドランド』を観に行った。梅雨とは無縁そうな、荒涼としたアメリカの大自然を舞台に漂うノマドたちは、現代の開拓者なのか?

  • 人生2度目の就職・転職活動⑨ー新潮社編ー(2021年6月27日号)

    26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。第9回は日本文学、海外文学作品をはじめ、週刊誌や新書など様々な書物を出版している新潮社の体験談。北海道新聞社の面接辞退を最後に新聞社の面接を諦めた僕。次は出版社を集中して受けることに決めた。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:30に投稿します。

  • 人生2度目の就職・転職活動⑧ー北海道新聞社編ー(2021年6月20日号)

    26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。第8回は北海道の地方紙である北海道新聞社の体験談。前回、河北新報社の面接に心を折られ、新聞業界の就活活動を断念した僕。今回は辞退したものの筆記試験を通過した北海道新聞社の体験談と新聞業界就活のまとめ(できるほど選考を進められなかったが)。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:30に投稿します。

  • 人生2度目の就職・転職活動⑦ー河北新報社編ー(2021年6月13日号)

    26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。第7回は秋田県の地方紙である秋田魁新報社と東北地方のブロック紙である河北新報社の体験談。個人的にこの会社の採用選考が一番辛かった。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:30に投稿します。

  • 人生2度目の就職・転職活動⑥ー山梨日日新聞社編ー(2021年6月6日号)

    26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。第6回は山梨県の地方紙である山梨日日新聞社の体験談。今回の就職活動で初めてのグループディスカッションを経験した。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:30に投稿します。

  • 人生2度目の就職・転職活動⑤ー中日新聞社編ー(2021年5月30日号)

    26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。第5回はマスコミ業界の中でも硬派のイメージのある新聞社の体験談。名古屋など東海地方を中心に取り上げている「中日新聞」、東京の地元紙「東京新聞」などを発行しているブロック紙、中日新聞社を受けた。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:30に投稿します。

  • 人生2度目の就職・転職活動④ー文藝春秋編ー(2021年5月23日号)

    これは26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。前回は出版・映像事業を手がける総合エンタメ企業を受けるも2次面接で敗退。今度は現役大学生時に2次面接で落ちた文藝春秋の採用選考を受けた。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:00に投稿します。

  • 人生2度目の就職・転職活動③ーKADOKAWA編ー(2021年5月16日号)

    これは26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。前回4年ぶりの面接を受けた僕。エンタメ企業の採用選考に相応しい穏やかな雰囲気で面接が進んだが、結果は1次面接落ち。次にES(エントリーシート)の〆切が迫ってきたのが総合エンタメ企業であるKADOKAWAだった。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:00に投稿しようと思います!

  • 人生2度目の就職・転職活動②ーギャガ編ー(2021年5月9日号)

    これは26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。英語留学をするために会社を退職したものの、コロナ禍によりオンラインでの英語留学を余儀なくされる僕。2021年になっても終息の兆しが見えないので、転職活動を始めることにした(オンライン留学は継続中)。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:00に投稿しようと思います!

  • (後編)朝ドラ『エール』感想・考察 登場人物たちの成長の軌跡

    今週のお題「おうち時間2021」。僕はおうち時間に映画やドラマを観ることが多く、ここ最近で朝ドラ『エール』を一気見した。コミカルでシリアスなエンターテイメント作品で、古山裕一の温かい人柄が作品全体の雰囲気を決定づけている。以下の考察では、古山裕一をはじめ様々な登場人物たちがどのような問題を抱え、どのように成長していったかを考察する。(※本記事は前編に続く後編)

  • 朝ドラ『エール』感想・考察 古山裕一と音の成長の軌跡(前編)

    今週のお題「おうち時間2021」。僕はおうち時間に映画やドラマを観ることが多く、ここ最近で朝ドラ『エール』を一気見した。コミカルでシリアスなエンターテイメント作品で、古山裕一の温かい人柄が作品全体の雰囲気を決定づけている。以下の考察では、古山裕一をはじめ様々な登場人物たちがどのような問題を抱え、どのように成長していったかを考察する。

  • シン・ゴジラと空母いぶきとの比較 映画『Fukushima 50』感想・考察

    今週のお題「おうち時間2021」。僕はおうち時間に映画を観ることが多く、最近は2021年に日本アカデミー賞最優秀監督賞を受賞した『Fukushima 50』を観た。この映画は、福島第一原発の事故に対応した東京電力の社員たちの命を賭けた奮闘と、震災や事故に巻き込まれた人々の受難を描いている。この映画は確かに一件に値するが、監督賞を受賞するほどなのだろうか?と個人的に疑問を感じる。その疑問の理由をここで述べていきたい。

  • 人生2度目の就職・転職活動①ーマスコミ就職塾体験編ー(2021年5月2日号)

    これは26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。英語留学をするために会社を退職したものの、コロナ禍によりオンラインでの英語留学を余儀なくされる僕。2021年になっても終息の兆しが見えないので、転職活動を始めることにした(オンライン留学は継続中)。※今回から人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の9:00に投稿しようと思います!

  • 会社を辞め英語留学をする予定の26歳⑥ーネイティブキャンプ初心者コース編ー(2021年3月)

    これは26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「語学留学編」。会社を退職し、去年の11月からオンライン英語留学を開始。2021年に入り、フィリピンの語学学校の授業に加えて、ネイティブキャンプという英会話アプリを始めた。今年も英語を学んでいきたい(お題#今年、学びたいこと)。

  • 大人になったなシンジ 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を3つの観点から考察

    2021年緊急事態宣言下。遂にエヴァンゲリオン・シリーズ最終作である『シン:エヴァンゲリオン劇場版』を見た。これで、私が生まれた1995年から始まった同シリーズも終わりを迎えた。私はこの最終作を3つの観点からアプローチしたい。そして、この記事を書きながらエヴァンゲリオンとの別れを噛みしめたい。

  • 世界を救わなかった「破」と救った「Q」 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』感想・考察

    難解だった新劇場版第3作『Q』。今回は『Q』を最終作との関連で考察するのではなく(それは次回に譲る)、『Q』を『破』との関係で考察してみた。すると、案外『破』と『Q』は物語構造が対照的で面白いことが見えてきた。

  • セカイ系への回帰?コミュニケーションが世界を滅ぼす 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』感想・考察

    今回は新劇場版第2作「破」。ここから旧劇版とは異なる点が多くなってくる。だが、実際の物語展開やテーマは旧劇と異なっているのか?考察してみた。

  • シンジとレイとゲンドウの三角関係 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』感想・考察

    2021年3月8日に公開されるエヴァンゲリオンシリーズ新劇場版最終作。これでいよいよ全てのエヴァが終わる。ということで、筆者は最初のエヴァから振り返ることにしてみた。初めてエヴァを見た高校生の頃に比べると、今では多くのことが読み取れるようになっていてびっくり。今回は旧劇版の考察の続きで第2弾。

  • 碇シンジのセカイと精神 旧劇アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』感想・考察

    2021年3月8日に公開されるエヴァンゲリオンシリーズ新劇場版最終作。これでいよいよ全てのエヴァが終わる。ということで、筆者は最初のエヴァから振り返ることにしてみた。初めてエヴァを見た高校生の頃に比べると、今では多くのことが読み取れるようになっていてびっくり。今回は碇シンジという人物をセカイ系の主人公という観点から考察してみることにする。

  • 会社を辞め英語留学をする予定の26歳⑤ー英検準2級受験編ー(2021年2月)

    これは今月26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「語学留学編」。大学卒業後、広告の映像会社に勤めていたが、英語留学のために退職を決意。英検入門編として受けた3級は無事に合格。お次は英検準2級を受験することに決めた。

  • ウディ・アレンとストラーロが描いた赤と青のNY・晴れと雨のNY 映画『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』感想・考察

    神経症的な男子大生ギャツビーとインテリな女子大生アシュレー。このカップルはいかにもウディ・アレンの映画にふさわしい登場人物だ。また、アシュレーに振り回されるギャツビーの心情を映像で表現しているのが、撮影監督のヴィットリオ・ストラーロである。今回はギャツビーの感情の流れをストラーロがどのように表現しているかを考察したい。

  • ディズニー映画とは真逆の結末 映画『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』感想・考察

    原作は歴代唯一の京都アニメーション大賞の大賞受賞作。この物語の主人公は機械人形のような戦闘能力を備え、機械人形のように無垢な心を持つヴァイオレット・エヴァーガーデン。TVシリーズや外伝で、彼女は代筆業を務める過程で多くの人々の心に触れ成長していく。今回の映画は心が成長した彼女が、「愛してる」の意味を知りたいと思うきっかけになった最愛の人と再会する物語だった。

  • 坂元裕二のセリフのディテール 映画『花束みたいな恋をした』感想・考察

    世界規模のコロナ禍が続く2021年。エヴァの最終作が延期される中、緊急事態宣言下に封切りされた映画がある。それは僕がとても楽しみにしていた映画で、僕の好きな脚本家と監督が携わっている映画である。その映画の名前は『花束みたいな恋をした』。僕は本作の脚本を書いた坂元裕二が特に好きで、彼の脚本の特徴について考察していきたいと思う。

  • 会社を辞め英語留学をする予定の25歳④ー英検3級受験編ー(2021年1月)

    これは神奈川県に住む25歳男性の人生の記録「語学留学編」。4年生大学卒業後、広告の映像会社に勤めていたが、英語留学のために退職を決意。だが、仕事から解放された僕を待っていたのは前途洋々な留学生活ではなく、コロナ禍の世界であった。 2020年末からの緊急事態宣言は続く中、大学入試共通テストが行われた。その裏で僕の英検3級試験が行われていた。

  • 二人の視線は重なりすれ違い・・・ 映画『燃ゆる女の肖像』感想・考察

    2019年のカンヌ国際映画祭で脚本賞とクィア・パルム賞を受賞した本作は、主要人物である2人の女性の関係を、視線で表現した映画であると思う。視線による見る/見られるの関係は職業上のものから始まり、より親密な関係になり、最終的に終わった関係となる。この映画における視線を、大学時代に2000本近くの映画を見た執筆者が考察してみる。

  • ボクちゃん視点のコンゲーム! アニメ『GREAT PRETENDER』感想・考察

    2020年の大ヒットした古沢良太脚本の『コンフィデンスマンJP プリンセス編』。このシリーズはコンフィデンスマンと呼ばれる信用詐欺師の世界を扱っていますが、このシリーズ以前に古沢良太がコンフィデンスマンものを書いていたのをご存知ですか?この『GREAT PRETENDER』は、古沢良太が最初に書き上げたコンフィデンスマンものであり、「コンフィデンスマンJP」を彷彿する箇所が沢山ありました。

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