searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
カガミルのブログ 【東大卒医師の投資と子育て】 https://kagamiru.com/

理三→東大医学部卒。レバレッジETFとビットコインに投資中。 2019年生まれの息子の子育てに奮闘中。 子育て、教育、投資について発信します。

ナスダック100へのレバレッジ投資「レバレッジド・コア・サテライト」運用中

カガミル
フォロー
住所
東京都
出身
未設定
ブログ村参加

2020/12/25

1件〜100件

  • 暗号通貨への投資状況(2022年4月末)

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • レバレッジ投資の状況(2022年4月末)

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • 家族のNISA、ジュニアNISAの資産状況(2022年4月末)

    カガミルです。2022年x月末の私と家族のNISA、ジュニアNISAの資産状況について書きました。

  • 「短期金利3%」でレバレッジ投資はどう変わるか?

    カガミルです。2022年には政策金利の引き上げが予定され、短期金利が3%程度まで上がる可能性があります。この記事ではレバレッジ投資のリターンに短期金利がどう影響するかを解説し、金利上昇時にレバレッジ投資家はどうすべきかを考察しました。

  • 「エル式」にレバレッジをかける

    カガミルです。FIREを達成されたエルさんが著書の中で紹介している「エル式」は、S&P 500よりリスクが低く、リターンが高いです。エル式にレバレッジをかけることで、キャピタルゲインとインカムゲインの両方でS&P 500を上回る可能性のあるPFを作成しました。

  • CUREはリーマンショックに耐えられるか?

    カガミルです。CUREはヘルスケア企業のレバレッジETFでドローダウンが低めです。XLVのデータを元に1998年からの擬似CUREを計算し、ITバブル崩壊やリーマンショックにおける動態を検証しました。

  • XLV/VHT/IXJとCURE 〜堅実で安定のヘルスケア〜

    カガミルです。ヘルスケアに投資するXLVとそのレバレッジETFであるCUREを紹介します。ヘルスケア企業の安定性により市場平均以上のパフォーマンスが期待でき、ドローダウンは市場平均より小さいです。

  • 不況でも安定の生活必需品セクター -XLP/VDC/KXI-

    カガミルです。生活必需品セクターのETFであるXLP, VDC, KXIを紹介します。安定性が特徴で、リーマンショックでのドローダウンは他のセクターやVIGより小さいです。

  • レバレッジ投資と暗号通貨の状況(2022年3月末)

    カガミルです。2022年3月末のレバレッジ投資と暗号通過の資産状況を公開します。

  • 家族のNISA、ジュニアNISAの運用方針と資産状況

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • 「医療保険は不要」は本当か?

    カガミルです。リベ大の影響か「医療保険は不要」論が取り沙汰されていますが、本当に必要ないのでしょうか。医師視点も交えつつ、医療保険が必要かどうかについて解説しました。

  • SOXSをどう使う?インバース型ETFの特性とは

    カガミルです。半導体のインバース型ETFであるSOXSを紹介します。SOXLとSOXSの両方を保有するという戦略は有効でしょうか。インバース型ETFをどのように使うべきかも解説しました。

  • SOXLがITバブル崩壊に遭ったら 〜レバレッジETFの怖さ〜

    カガミルです。半導体のレバレッジETFであるSOXLは有望な投資対象ですが暴落のリスクもあります。SOX指数を元に擬似SOXLを計算してITバブル崩壊やリーマンショックにおける下落率を検証したところ、見えてきたのはレバレッジETFの怖さでした。

  • 半導体に投資 〜SOXX/SMHとSOXL〜

    カガミルです。半導体セクターに投資できるETFのSOXXとSMH、そのレバレッジETFであるSOXLについて半導体の現状と将来性を踏まえて解説しました。SOXLはレバレッジETFの中でもボラティリティが高く減価が大きいので、短期投資向きです。

  • 個人投資家はTwitterをやるべきか?

    カガミルです。レバレッジETFとビットコインに投資しています。個人投資家がTwitterをやるメリットとデメリットについて考察しました。結論として、節度を持ってTwitterをやるのがお勧めです。

  • QQQJでナスダックの新世代企業に投資

    カガミルです。QQQJは、ナスダック101位から200位の銘柄に投資できるETFです。これまでのリターンや特徴を、QQQやQQQNと比較しつつ解説しました。

  • 未来のNASDAQ100?NASDAQ次世代50に投資

    カガミルです。NASDAQ Q-50指数に連動するQQQNとiFreeNEXT NASDAQ次世代50を紹介します。ナスダックの時価総額トップ101位から150位の企業に投資できます。

  • 2022年度の東大入試理系数学をガチで解いてみた

    カガミルです。2022年の東大入試の理系数学の問題を、制限時間150分で解いてみました。私の答案、自己採点結果も載せています。

  • NASDAQ100トリプル(マルチアイ搭載)の最近の荒れ相場での動き

    カガミルです。NASDAQ100トリプル(マルチアイ搭載)は相場状況に応じてレバレッジを変化させる投資信託です。2022年1月〜2月の荒れ相場で初めてレバレッジの変更があったので、その期間のリターンを3倍ブルと比較しつつ振り返ります。

  • 資産状況(2022年2月末)

    カガミルです。2022年末の資産状況の一部を公開します。2月は相場が荒れて資産が減りましたが、レバレッジを抑えたので大きな打撃を受けずに済みました。

  • 金利上昇でUSA360が冴えない

    カガミルです。USA360は「米国株 90% + 米国債 270%」というレバレッジ投資信託で、バックテストの結果は良好でした。しかし2022年の長期金利の上昇により債券価格が下落していて、リターンは米国株 100%の楽天VTIに負けています。

  • リターンを最大にするレバレッジの計算法

    カガミルです。S&P 500やNASDAQ100などのインデックスのリターンを最大にするには、何倍のレバレッジをかけるのがよいのでしょうか。この記事では、最適レバレッジの計算式を数学的に導出しました。金利・経費を考慮しない場合、する場合それぞれで求めています。

  • NASDAQ100 3倍ブルはTQQQの代替になる?

    カガミルです。NASDAQ100 3倍ブルはナスダック100の3倍の値動きをする投資信託で、日本の証券会社で購入できます。レバレッジETFのTQQQと比較し、代用になるかを考察しました。

  • S&P 500に4倍のレバレッジは高すぎる

    カガミルです。「S&P500・4倍ブル型ファンド」は、S&P 500に4倍のレバレッジをかけられる投資信託です。リターンをVOO, SSO, SPXLと比較しました。減価が大きいため長期でVOO, SSO, SPXLに勝つのは難しく、約定までにタイムラグがあるため短期投資にもお勧めしません。

  • 資産状況(2022年1月末)

    カガミルです。レバレッジETFや暗号通貨に投資しています。2022年1月末の資産状況公開します。1月はナスダック100が大きく下落しましたが、レバレッジは適正範囲のためまだまだ余裕があります。

  • RSIには2種類ある -計算用Excelシートを配布します-

    カガミルです。オシレーター系のテクニカル指標であるRSIにはワイルダー式とカトラー式の2種類があり、その計算法の違いについて解説しました。このページで、2種類のRSIを同時に計算するExcelファイルを配布しています。

  • CUREではL倍レバレッジETFのリターンを表す式が機能しているか?

    カガミルです。CUREはヘルスケアの3倍レバレッジETFで、基準指数はXLVです。L倍レバレッジETFのリターンを表す式がCUREで機能しているかどうかを検証したところ、設定直後の2012年から現在まで極めて高精度だとわかりました。またレバレッジETFの価格にインデックスの配当が上乗せされていることが裏付けられました。

  • NASDAQ100トリプル(マルチアイ搭載)に投資すべき?3倍ブルと比較

    カガミルです。NASDAQ100トリプル(マルチアイ搭載)は、ナスダック100指数に3倍のレバレッジをかけられる投資信託です。複数の指標により、リスク相場ではレバレッジを落としてリスクを減らす設計です。レンジ相場での逓減がないのはメリットです。

  • WEBLではL倍レバレッジETFのリターンを表す式が機能しているか?

    カガミルです。WEBLはインターネット企業に投資できる3倍レバレッジETFで、対応する1倍ETFはFDNです。WEBLでもL倍レバレッジETFのリターンを表す式の精度が高いことがわかりました。

  • 「週足RSI<40でレバレッジETF買い」は安全か?

    カガミルです。週足RSI<40や<30でレバレッジETFの逆張り買いを勧める意見がありますが、安全なのでしょうか。2010年以降とリーマンショックで検証しました。またRSIの解釈や注意点についても書きました。

  • レバナスと「CFDでNASDAQ100に2倍のレバレッジ」のリターン比較の具体例

    カガミルです。以前レバナスと「CFDでNASDAQ100に2倍のレバレッジ」のリターンの勝敗を示す条件についての数式を導出しました。本記事では数式に具体的な金利、σ、投資期間の数値を代入し、CFDがレバナスより有利となる条件は「CFDの金利が低い」「投資期間が短い」「σが大きい」ことであることを示しました。

  • TECLではL倍レバレッジETFのリターンを表す式が機能しているか?

    カガミルです。TECLはハイテクの3倍レバレッジETFで、基準指数はXLKです。L倍レバレッジETFのリターンを表す式がTECLで機能しているかどうかを検証したところ、最近のリターンは2020年を除きかなり高精度だとわかりました。

  • おもちゃを使った即興物語で2歳児の国語力を育む

    カガミルです。2歳の息子に即興物語を作って聞かせています。「暗読み」はまだ早いので、おもちゃを使うことで場面をイメージしやすくしています。即興物語は子供の気をひくことができ、将来の国語力を育むことも期待できそうです。

  • レバナスと「CFDでNASDAQ100に2倍のレバレッジ」はどちらが高リターンか?

    カガミルです。CFDはレバレッジETFと異なり、減価(逓減)しません。CFDでNASDAQ100に2倍のレバレッジをかけてホールドし続けた場合と、レバナスとではどちらが高リターンかを数学的に検証しました。得られた条件式からCFDの金利が重要であることがわかります。

  • L倍レバレッジETFのリターンを表す式は、2021年のS&P 500とQQQでも成立する

    カガミルです。L倍レバレッジETFのリターンを表す式を2021年のS&P 500とQQQに当てはめて検証し、成立することを確認しました。

  • グラフで見るレバレッジ1倍、2倍、3倍のリターン

    カガミルです。L倍レバレッジETFのリターンを表す式を踏まえ、レバレッジ1倍、2倍、3倍のリターンをグラフにしました。基準インデックスの配当込みリターンに応じてこれらの大小関係がどうなるかを視覚的に捉えることができます。

  • 資産状況(2021年末)

    カガミルです。レバレッジETFや暗号通貨に投資しています。2021年x月末の資産状況公開します。

  • 2021年のレバレッジETFを振り返る

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • レバレッジ1倍、2倍、3倍の年率リターンの対応表

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • TQQQがレバナスに勝つ条件

    カガミルです。TQQQのリターンがレバナスに勝つためには、QQQが平均年率で何%以上上昇する必要があるでしょうか。ブラック・ショールズモデルとTQQQ、レバナスの日次変動率の式を用いたシミュレーションんにより、必要なQQQの成長率についての条件を求めました。やはりTQQQ全力買いは慎重に行うべきです。

  • L倍レバレッジETFのリターンを表す式は、現実の株価でもほぼ成立する

    カガミルです。L倍レバレッジETFのリターンを表す式は、株価がランダムウォークすることが前提でした。レバナス、TQQQ、SSO、SPXLの過去データを用いて検証したところ、この式が実際のレバレッジETFでも概ね成立することがわかりました。この式を出発点としてレバレッジETFの研究を進められそうです。

  • TQQQがQQQに勝つ条件

    カガミルです。TQQQのリターンがQQQに勝つためには、QQQが平均年率で何%以上上昇する必要があるでしょうか。ブラック・ショールズモデルとTQQQの日次変動率の式を用いたモンテカルロ法を行い、必要なQQQの成長率についての条件を求めました。TQQQの場合はレバナス以上に高いQQQの成長率が必要です。

  • レバナスがQQQに勝つ条件

    カガミルです。レバナスでQQQを上回るリターンを得るためには、QQQが平均年率で何%以上上昇する必要があるでしょうか。この記事ではブラック・ショールズモデルとレバナスの日次変動率の式を用いたモンテカルロ法を行い、必要なQQQの成長率についての条件を求めました。

  • L倍レバレッジETFのリターンを示す式とその証明

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • S&P 500とナスダック100指数のボラティリティを計算 (Excelファイルあり)

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • 資産状況(2021年11月)

    カガミルです。レバレッジETFや暗号通貨に投資しています。2021年11月末の資産状況公開します。

  • L倍レバレッジETFのリターンの上限 〜基準指数がa倍のときa^L倍未満〜

    カガミルです。ナスダック100指数がa倍になった時、レバナス価格がa^2倍以上になることは理論上あり得ません。同様に、基準指数がa倍になった時、L倍レバレッジETFの価格がa^L倍以上になることはありえません。数学的証明を交えつつ解説しました。

  • 【超絶悲報】サクソバンクでQLDやTQQQが買えなくなりました…

    カガミルです。サクソバンク証券で突然QLDやTQQQの新規購入が不可になったことについての雑感です。

  • 資産状況(2021年10月)

    カガミルです。レバレッジETFや暗号通貨に投資しています。2021年x月末の資産状況公開します。

  • TQQQの1日の変動率を分析 〜高精度なITバブル崩壊とリーマンショックのシミュレーション〜

    カガミルです。TQQQの1日の変動率を分析して高精度の計算式を導出しました。その式にはナスダック100指数の1日の変動率、配当利回り、米国3ヶ月債の利回りが含まれます。それを元にITバブル崩壊とリーマンショックの高精度なTQQQのシミュレーションを行いました。

  • 楽天の「レバナス」設定開始を受けて

    カガミルです。楽天が、ナスダック100指数の2倍レバレッジ投信「レバナス」の設定・運用を開始します。楽天レバナスの手数料は0.77%と大和レバナスより低く、「為替ヘッジあり」です。今後注目していきたいと思います。

  • 長期投資でリスクは下がる? 〜Excelのリターン分布グラフで検証〜

    カガミルです。「長期投資をするほどリスクが低くなる」とよく言われますが本当でしょうか。異なる投資期間でのリターンの分布をグラフにして検証しました。実際は投資期間が長いほどリスクは高くなりますが、元本割れをする確率は下がります。

  • Twitterでフォロワー1万人を達成!振り返りと感想

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • レバナスの1日の変動率を分析 〜高精度なITバブル崩壊時のシミュレーション〜

    カガミルです。レバナス(QLD)の日次変動率を分析したところ、ナスダック100指数の日次変動率だけでなく、ナスダック100指数の配当利回りや米国3ヶ月債の金利にも左右されることがわかりました。導き出した式を用いてITバブル崩壊前後のレバナスの高精度なシミュレーションを行いました。

  • 「VOOに300万円」と「SPXLに100万円」のリターンはどう違うのか

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • 投資リターンの分布と元本割れ確率の計算法(Excelファイル配布)

    カガミルです。年平均成長率と標準偏差から投資リターンの分布のグラフを作成する方法に加え、最頻値、中央値、平均値、元本割れ確率を計算する方法を解説しました。Excelファイルを載せたのでご自由にダウンロードしてお使いください。

  • 資産状況(2021年9月)

    カガミルです。レバレッジETFや暗号通貨に投資しています。2021年x月末の資産状況公開します。

  • NASDAQ100トリプル(マルチアイ搭載)は機能している?ここ半年をTQQQと比較

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • モンテカルロ法でレバレッジETFの値動きをシミュレーション

    カガミルです。ブラック・ショールズモデルを用いたモンテカルロ法により、株価の仮想データを作成できます。それを用いてレバレッジ2倍(レバナスなど)、3倍(TQQQなど)のデータを算出する方法を解説しました。計算用Excelファイルを掲載しましたので、ご自由にお使いください。

  • 資産状況(2021年8月)

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • レバナスはレンジ相場でそれほど減価しない

    カガミルです。レバレッジETFはレンジ相場で減価(逓減)するので長期投資に向かないという意見があります。ではレバレッジ2倍のレバナスは1年間レンジ相場が続いた場合どのくらい減価するでしょうか。過去のQQQとQLDのデータから検証したところ、レバナスは意外と減価しないことがわかりました。

  • バ○ェット太郎氏のレバレッジETF動画に物申す

    カガミルです。バ○ェット太郎氏がレバレッジETFの長期投資、積立投資に否定的な動画を出していたので、それに対する反論を書きました。

  • レバレッジ投資における現金の使い方

    カガミルです。レバレッジETFに投資する場合は現金も持っておくとメリットがあります。上昇相場では自動的にレバレッジが上昇し、無限利確ができます。下落相場では現金がポートフォリオを守ってくれます。ただしリバランスによりリターンが下がるという欠点もあります。

  • QQQAでナスダック100指数にモメンタム投資

    カガミルです。ナスダック100指数にモメンタム投資ができるQQQA(Nasdaq-100 Dorsey Wright Momentum ETF)というETFが最近販売されたので、紹介します。

  • ジュニアNISAでレバナスを買った場合のリスク管理

    カガミルです。ジュニアNISAでレバナスを購入して18年間持ち続ければリターンが期待できますが、リスクも大きいです。途中で一部を利確してリスクを軽減する方法を紹介します

  • 資産状況(2021年7月)

    カガミルです。レバレッジETFや暗号通貨に投資しています。2021年x月末の資産状況公開します。

  • IOSTを損切りしました

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • barchart.comは米国ETFの全構成銘柄がわかる便利サイト

    カガミルです。米国のETFの構成銘柄を全て調べる方法を紹介します。barchart.comというサイトはETFの全構成銘柄をリアルタイムで表示してくれるので便利です。

  • ROMはテクノロジーへの2倍レバレッジETF

    カガミルです。テクノロジーの2倍レバレッジETFであるROMと、対応する非レバレッジETFのIYWについてです。概要やパフォーマンスをXLKと比較しつつ解説しました。

  • 100記事を達成して

    カガミルです。ブログの記事が100になりました。振り返るとレバレッジ投資に特化したブログにしたことで、多くの人に見ていただけたと思います。

  • サーキットブレーカーが発動したら売るべきか?

    カガミルです。サーキットブレーカーが発動した後、S&P 500は下落するのか。現制度の「S&P 500が前日終値より7%以上下落したら発動」というルールに基づき、過去のS&P 500データで検証しました。

  • トレール注文を生かす -サクソバンクでのやり方を図解-

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • サンワード貿易の投資セミナーレポート

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • 初心者はどのようにレバレッジ投資を始めるべきか

    カガミルです。インデックス投資家が新しくレバレッジ投資を始めるなら、どのように取り入れるのがいいか。私自身の経験を踏まえ、やり方や注意点を解説しました。

  • 資産状況(2021年6月)

    カガミルです。レバレッジETFや暗号通貨に投資しています。2021年6月末の資産状況を公開します。

  • 2021年前半のレバレッジETFを振り返る

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • SOXLとTQQQのどちらに投資するか

    カガミルです。半導体のレバレッジETFであるSOXLと、ナスダック100指数のレバレッジETFであるTQQQ。最近のパフォーマンスは似ていますが、どちらに投資すべきかについて解説します。

  • サンワード貿易の投資セミナーの講師をします

    カガミルです。サンワード貿易株式会社様の投資セミナーの講師をすることになりました。2021年7月10日(土)の14時30分から秋葉原で行います。興味のある方はチェックしてみて下さい。

  • アデュカヌマブが承認!アルツハイマー病治療は変わるのか?

    カガミルです。アルツハイマー病の治療薬であるアデュカヌマブがFDAにより認可されました。これは抗Aβ抗体という新しい機序の生物学的製剤です。アルツハイマー病の基本、根拠となるアミロイドβ仮説、今後の展望についても解説しました。

  • 資産状況(2021年5月)

    カガミルです。レバレッジETFや暗号通貨に投資しています。2021年5月末の資産状況公開します。

  • USA360に投資すべき? -債券は有望か-

    カガミルです。USA360は、米国株式に90%、米国債券に270%と3.6倍のレバレッジをかけられる投信です。楽天VTIとパフォーマンスを比較し、投資すべきかを考察しました。

  • 【メシウマ】暗号通貨で大損【涙】

    カガミルです。ビットコインとIOSTを保有していますが、最近の仮想通貨の下落で大損しました(涙)。現状報告です。

  • ブログ6ヶ月目の結果

    カガミルです。ブログ6ヶ月目の報告です。目標の5万PVを上回る6万PVを達成できました。

  • マルチディスプレイでブログ執筆の効率アップ

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • ダウにレバレッジ投資 〜NYダウ・トリプル・レバレッジとUDOW〜

    カガミルです。ダウ平均にレバレッジをかけられる投資信託のNYダウ・トリプル・レバレッジ、レバレッジETFのUDOWとDDMの紹介です。投資すべきかについても検討しました。

  • ダウ平均にレバレッジなしで投資

    [chat face="kagamiruface1.jpg" align="left" border="none" bg

  • VIGをレバレッジETFのお供に

    カガミルです。連続増配株式ETFであるVIGについて、概要、これまでのパフォーマンス、今後の見通し、レバレッジETF投資家にとっての使い道を解説します。

  • 資産状況(2021年4月)

    理三→東大医学部卒医師のカガミルです。2021年4月末時点の資産状況です。株高の恩恵を受けTQQQ, QLDは好調で、資産が増えました。

  • 「ひよのPF」でインデックスを越える

    カガミルです。オルカン 70%+レバナス 30%という「ひよのPF」の紹介です。インデックス投資からの切り替え、期待リターン、注意点について解説しました。

  • レバレッジETFの経費は高いのか

    理三→東大医学部卒医師のカガミルです。レバレッジETFの経費は1%前後のものが多いです。インデックス投資よりは高いですが、レバレッジETFの多くのメリットを考えればむしろ安いぐらいです。

  • 減価の記事についての訂正とお詫び

    レバレッジETFは下落相場やレンジ相場で減価します。これは保有する先物の枚数が減るからです。前回記事について訂正させていただきます。

  • レバレッジETFの「減価」にまつわるまやかし

    理三→東大医学部卒医師のカガミルです。レバレッジETFは「減価」するので長期投資には向かないという意見への反論です。レバレッジETFの逓減や減価だけではなく、増価にも目を向けるべきです。

  • ブログ5ヶ月目の結果

    理三→東大医学部卒医師のカガミルです。ブログ5ヶ月目の結果です。前回よりもさらに増の4万PVを達成できました。

  • IOSTを購入しました

    理三→東大医学部卒医師のカガミルです。新世代の暗号通貨であるIOSTを購入しました。国内では今のところコインチェックの販売所でしか購入できません。

  • レバレッジETFはNISA口座で買うべきか?

    理三→東大医学部卒医師のカガミルです。レバレッジETFをNISA口座で買うメリットとデメリットについて解説しました。非課税枠を拡大させるという意味ではNISA口座の方がいいのですが、レバレッジETFならではの注意点もあります。

  • グローバル3倍3分法ファンドは今どうなっている?

    理三→東大医学部卒医師のカガミルです。グローバル3倍3分法ファンドの概要と現在の状況を、全世界株式と比較しながら解説しました。人気のファンドでしたが、低金利下で以前ほどのパフォーマンスが期待できないかもしれません。

  • サンコーの「アイロンいら〜ず2」はさらに便利になった時短家電

    医師で子育て中のカガミルです。シャツや小物を乾かすのにサンコーのアイロンいら〜ず2を使っています。旧バージョンの欠点が解消された時短家電であり、メリットや使用感を紹介します。

  • TECLとXLKでハイテクに投資 〜TQQQ、QQQとの違いは〜

    理三→東大医学部卒医師のカガミルです。TECLはハイテクに投資するレバレッジETFで人気があります。対応するレバレッジのないETFはXLKです。これらの構成銘柄やパフォーマンスを、TQQQ/QQQと比較しつつ解説しました。

  • 全世界株式投資信託のパフォーマンス比較

    理三→東大医学部卒医師のカガミルです。ジュニアNISAで全世界株式投信に投資しています。eMAXIS Slim, SBI, 楽天VTの最近のパフォーマンスを比較しました。全世界、先進国、全米の株式についても比較しています。

  • 資産状況(2021年3月末)

    理三→東大医学部卒医師のカガミルです。レバレッジETFや暗号通貨に投資しています。2021年3月末の資産状況公開します。

ブログリーダー」を活用して、カガミルさんをフォローしませんか?

ハンドル名
カガミルさん
ブログタイトル
カガミルのブログ 【東大卒医師の投資と子育て】
フォロー
カガミルのブログ 【東大卒医師の投資と子育て】

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用

フォローできる上限に達しました。

新規登録/ログインすることで
フォロー上限を増やすことができます。

フォローしました

リーダーで読む

フォロー