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ブログタイトル
不労所得月5万円でセミリタイア
ブログURL
http://fanblogs.jp/migikata/
ブログ紹介文
家賃収入月5万円の不動産投資家が、世界や国内を放浪するブログです。
更新頻度(1年)

30回 / 29日(平均7.2回/週)

ブログ村参加:2020/12/24

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ハンドル名
不労所得月5万円でセミリタイアさん
ブログタイトル
不労所得月5万円でセミリタイア
更新頻度
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不労所得月5万円でセミリタイア

不労所得月5万円でセミリタイアさんの新着記事

1件〜30件

  • 【沖縄】那覇の個室で1ヶ月3万円の最安値級のゲストハウスは閉店したのか?

    沖縄に3年ぶりくらいに来た。 沖縄で変わったものもあれば、変わらないものもあった。 そして那覇は、やはりセミリタイア地にはピッタリな場所だと再確認することができた。 那覇でしばらく住もうと思った。しかし那覇は賃貸アパートや…

  • 【沖縄】那覇で最安値の民宿は個室で一泊1500円だった

    那覇の街をあてもなく散歩していると「民宿 一泊1500円」という看板があった。 那覇では定宿にしているゲストハウスが新型コロナウィルスの影響か二軒とも廃業してしまい、個室で安く泊まれる宿がなくなっていた。 私が定宿にしてい…

  • 【沖縄】那覇の観光スポット「波の上ビーチ」には奇人変人が集まってくる

    那覇の唯一のビーチが「波の上ビーチ」である。私はここのビーチがとにかく好きで、よく来ては泳いでいたものである。 波の上ビーチに着いた時、大音量の音楽が流れていて、下手くそな歌が聴こえてきた。 ふと音のする方を眺めてみると…

  • 沖縄のパワースポット「波上宮」に神様がいた

    私には霊感がある。第三の目もある。 霊感には三種類あって、「視える」、「聴こえる」、「感じる」とある。 霊が真正面から視えることは稀であり、基本的に霊は自分の90度の角度に視える。 これは真正面に霊が視えてしまうと、人…

  • (株)おくりバント社長 高山洋平氏の「ビジネス書を捨てよ街へ出よう」を読んだ感想

    今日も特にやることもなかったので、ホテル ロコイン沖縄からジュンク堂那覇店へとやってきた。 ジュンク堂の素晴らしいところは椅子が設置してあり、新刊がのんびりと座って読めることである。 しかしここの椅子は固いな。長時間座っ…

  • 松本紳助ブーム再び

    松本紳助(通称松紳)という番組をご存知だろうか。 ダウンタウンの松本人志と島田紳助の天才二人による深夜番組である。 放送されたのはもうかれこれ20年ほど前だと思うのだが、私は未だに松本紳助の番組の音声だけを聞いて…

  • 尿酸値が高くプリン体の人の為の痛風を治す方法

    午前8時 ビジネスホテルの朝食バイキングへ行く時間である。 サラリーマンをセミリタイアしてから8年以上が経つのだが、まさか朝食バイキングの為に目覚まし時計をつけるとは思ってもみなかった。 私がサラリーマンをセミリタイ…

  • 沖縄の格安ビジネスホテルに泊まった感想

    ビジネスホテルに泊まるのは久しぶりだった。 ああ、なんて素晴らしいのでしょう。 私が事前にわがままな要望で「高層階の角部屋で静かな禁煙の部屋を希望」と書いたのだが、全くその通りの部屋だった。 さきほどまでの鬱屈とした気…

  • 沖縄のビジネスホテルの朝食バイキングはヘルシーで手作り感があり絶対オススメ

    沖縄のビジネスホテルの朝食バイキングは素晴らしく美味しかった。 と、ここで終わらせたいのだが、一つ、いや、二つだけ。 まず一つ目はスタッフのおばちゃんの愛想が悪いこと。まあこれは私だから愛想が悪かったのかもしれないの…

  • 今日ヤバい奴に会った

    那覇市街地までやってきた。外はどしゃ降りの雨だった。私は仕方なくカバンから秘密アイテム、ポンチョを取り出した。 本当は傘をさそうと思った。しかしよく考えてみたら、私は傘を一本も持っていなかった。 バス停からホテルまでは1kmもあった。ポンチョでカバーできる部分は少なく、私はびちょびちょになりながらも懸命に歩いた。 ああ、ヒマラヤに登った時もこんな感じだったな、と私は登ったこともないヒ…

  • 那覇空港から市街地へ向かう交通手段の最安値を探る旅へ

    沖縄に着いた。時刻は19時前。気温は18度。 そして空からは大量の雨が降っていた。 那覇空港から市街地へと向かう。Googleマップで調べるとバスだと240円で電車だと300円だった。 私は迷いなくバス停へと向かった。バスの番号は99番。なかなか縁起の良い数字じゃないか、と私は嬉しくなり、サンバでも踊り出しそうになった。 と思って待っていたのだが、待てど暮らせどバスがやってこない。 予定時刻を…

  • ハゲたくない男の心情

    新型コロナウィルスの影響で飛行機はガラガラだと思っていた。 しかし実際はほ満席だった。 座席に着き、飛行機が飛び立つのを待っていた。乗客は意外にも外国人が多かった。日本人との割合でも半々くらいではなかっただろうか。 私の前に座った人は白人の中年男性だった。頭はスキンヘッドに剃り上げ、私の目の前にはツルツルの頭があった。 私はどうするかな、と思った。どうにかしてこの頭を遠ざけた…

  • 沖縄はセミリタイアに最適な土地なのか

    随分遠くまで来ちまったな。 そう言いたかった。 今頃はタイの離島で毎日泳いでいる予定だった。 新型コロナウィルスの影響で、毎年恒例だったタイ旅行ができないことになった。 沖縄。そうなるとやっぱり沖縄しかない…

  • 天才転売ヤーの心ある一言が胸に刺さる

    小説家、貴志祐介の本で「悪の教典」というものがある。これは学園もののホラーで、生徒からも父兄からも慕われる英語教師が、実は大量殺人鬼のサイコパスだった、という話である。 この本の中で私が一番気になっていた言葉があった。 「共感能力のない人間が犯罪を犯す」 会話のキャッチボールができない、ということは共感能力が皆無なのではないか。私はそう思うとそれが現実のように思えてきてしまっ…

  • シェアハウスのホストが犯罪者の可能性

    あれから更に半年ほど経った日が、私が京都から埼玉へと向かう日だったのだ。彼はあれから更に転売ヤーに磨きをかけ、今では月商600万円になる日もあるのだという。 確かに彼には人並み外れた感性と、時代の先を見る目があった。しかしそれだけで人はここまで売り上げることはできなかっただろう。 私はこの時こう思った。簡単にこんな言葉で片付けたくはないが、やはり彼は天才だったのだと。 そんな彼に…

  • 全財産5000円しかない男が3000円のフグを食べに行く話

    彼は転売に手を出していた。ドンキホーテなどのディスカウントショップで商品を買い、amazonやメルカリなどで売るという。 これがなかなか良い商売で、今のところ毎月手取りで30万円くらいの収入があるという。 彼の表情が明るい理由はこれかと思った。しかしよくよく考えてみれば彼は一文なしの時からそれほど悲観的な表情をしていなかった。 何年か前だったか、彼はこういったことがあった。 「今…

  • 行動力のある人間が成功する天才転売ヤーの教え

    「これからメシに行きませんか」 お前はどこにいるんだ、と聞くと、上野にいます、という。いやいや、俺は大阪にいるよ、というと、じゃあ、明日大阪へ行きます、言ってきた。 笑わせてくれる男である。お金はあるのか?今なにをしているんだ?どこに住んでいるんだ?明日はなにで来るんだ? 私はこれらの質問をぐっと腹の中にしまい込み、半ば期待もせずに彼のことを大阪で待っていた。 翌日。大…

  • 消費者金融よりも利息を払いたがる男

    それから1ヶ月が経過した。彼は「1ヶ月後には5万円にプラス2万円を足して返します」と言っていた。私はそんなことも忘れた頃に彼からLINEがきた。 「7万円を口座に振り込みました」 えっ、と思った。私がすぐに自分の口座を確認すると、きっかり5万円に2万円がプラスされて入金してあった。 それからは2ヶ月毎くらいの頻度で彼にお金を貸した。その度に彼は律儀に利息をつけて期日通りにお金を返してき…

  • 仮想通貨のサイトで月30万円稼いでいた男の末路

    沖縄のゲストハウスを数日で離れてからは一年ほど彼とは連絡を取っていなかった。私からもしなかったし、彼からも連絡が来ることもなかった。 そんなある日に久しぶりに彼からLINEがあった。そのLINEを見て私は思わず苦笑してしまった。 「あれから日本中を旅していたのですが、お金が底を尽きました。大変申し訳ありませんが、5万円ほどお金を貸してくれませんか」 話を聞くとこういうことだった。彼は…

  • 沖縄のゲストハウスには面白い人間が沢山いた

    彼は大学時代に貯めたなけなしの30万円を使って旅に出た。家族との関係もうまくいかず、すぐに実家から離れたかった為だ。 日本を北海道から旅して、数ヶ月後には沖縄へと飛んだ。そして沖縄のゲストハウスで私と彼は初めて出会った。 彼はゲストハウスのリビングでパソコンをいじっていた。私は彼を一目見て、ああ、こいつは面白そうな奴だな、と直感して思った。 しかし彼は極度の人見知りだった。私がリ…

  • 天才ほど人間的に欠陥があり社会不適合者である

    話を聞くところによると、彼は自分は単純なアルバイトすらできない、 と嘆く。バイトをしてもすぐにクビになってしまうんです、と。 私にはわからなかった。確かに私も今まで仕事をクビになることが多かった。正確に数えたことはないが、恐らく数十回は仕事をクビになっているだろう。 しかし彼は私とは違いまともそうであった。例えば「好きな推しメンは」と聞けば、彼はすぐに「白石 麻衣」と答えることができた。…

  • 月商600万円!?天才転売ヤーの半生(序章)

    一抹の不安があった。そう、埼玉のシェアハウスにである。 私は不安を紛らわすかのように、一人の人間に電話をかけることにした。 私は京都のガストにいた。今の時刻は午前11時で、埼玉へ向かう夜行バスの時間までまだ12時間以上もあった。 私は東京の秋葉原に住む天才転売ヤーに電話をした。すると彼はすぐに電話に出た。相変わらず奴も暇なのだ。 彼は大学を出て、すぐにホームレスになった。…

  • 埼玉のシェアハウスのホストと会話のキャッチボールができない事態に

    埼玉のシェアハウスへ行こうと思っていた。 埼玉の中心地ではシェアハウスの需要があるのか、家賃がかなり高いようだった。平均すると水道、光熱費込みで1ヶ月4万円前後。私の予算は1ヶ月3万円である。 どうしようかと考えていた時、光熱費込みで月2.5万円のシェアハウスを発見した。 そのシェアハウスは東京からも近く、まわりにも飲食店やスーパーマーケットが多く、生活環境は抜群だった。 よっし…

  • 京都で激安の野菜が買える八百屋と言えば「叶屋」一択

    あと、京都といえば京野菜である。私はそれまで京野菜なんぞに1ミリも興味もなかったのだが、一口食べたその日から京野菜にベタ惚れしてしまった。 京都の野菜はスーパーなんかで買うと東京なんかと変わらず高いのだが、京都に根付いた八百屋で買うと、めちゃくちゃ安くて新鮮で、なおかつ旨かった。 その八百屋の名前は確か「叶屋(かのうや)」といった。京都の中心街に何店舗もあるチェーン店である。 例え…

  • 【airbnb】京都のビジネスホテルに1ヶ月2.5万円で3ヶ月暮らしてみた

    京都へおこしやす。 どすぇ〜。 新型コロナウィルスの影響もあって、外国人観光客が京都へ来られなくなった。その影響もあって、京都の一等地、祇園にあるビジネスホテルが格安で予約できることになった。 今回使ったツールはairbnb。 海外を旅してる時もairbnbは優秀で、タイのパタヤにいる時なんか1ヶ月1万円という破格の料金で予約を取ることができた。しかも個室でシャワー、トイレは一人で使…

  • 奈良の民泊でオオスズメバチの家に不法侵入

    大阪の堺市にあるボロアパートを退去した私は、奈良へと飛んだ。 奈良では平屋の一軒家を一人で借りることができた。家賃は確か1.8万円くらいだったように思う。 この家には大きな欠陥があった。そう、お風呂がないのである。しかもトイレは今時ぼっとんだった。 とりあえず初夏だったので、勝手口に繋がった小屋のようなところで水浴びしていた。ダイソーで買ってきた150円のたらいに水を汲んで、頭からざ…

  • 2020年セミリタイア放浪遍歴(中盤戦)

    12月、1月、2月と海外を旅して、3月からは大阪へ帰ってきた。思えばこの頃から新型コロナウィルスが世間に認知されてきたところだった。 大阪は枚方市という場所で1ヶ月過ごした。なかなか居心地のいい宿でairbnbで確か2.5万円くらいだった。 あまりにも居心地が良く安かったので、ホストにあと1ヶ月延長したい、と言ったら次は5万円払え、と言われた。全く訳がわからない。主語がないのだ、主語が。 あまりに…

  • 2020年のセミリタイア放浪遍歴(前半戦)

    思えば今年もいろいろな場所を旅したもんだ。 新型コロナウィルスが蔓延する前は、タイやベトナムを放浪することもできた。 そうだ。今年の1月はまだタイにいたのだ。タイのどこにいたのだ。そうだ。タイのパンガン島とタオ島にいたのだ。 特にタオ島がよかった。街ののんびりした雰囲気といい、リゾート地特有の贅沢な気分が味わえるのもよかった。 ベトナムはダナン、ホイアン辺りを放浪していた。画…

  • セミリタイア生活8年目の苦悩

    セミリタイア生活を始めて8年になる。 正直もう飽きている。十分に飽きている。そろそろ誰か止めてくれ、と思っている。 こんなことを前にも書いたような気もするが、やめられないし、止まらないのである。 じゃあ、同じ場所で永住すればいい、と思うのだが、2ヶ月も同じ場所で生活していると、なにか鬱々としてきて、あー、もう旅に出たい、という突発的な病気のようなものが発生してしまうのだ。 …

  • 家賃収入月5万円の不動産投資家

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