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木之内マモル・るふらんさんのプロフィール

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ブログタイトル
木之内マモルの本棚
ブログURL
https://kinouchi935.fc2.net/
ブログ紹介文
自分が書いた本の紹介。 読んだ本の感想。 日記。
更新頻度(1年)

46回 / 57日(平均5.6回/週)

ブログ村参加:2020/11/22

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木之内マモル・るふらんさん
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木之内マモル・るふらんさんの新着記事

1件〜30件

  • 木之内マモル麻雀本集大成を出版した。

      麻雀本をたくさん書いているうちに麻雀欲が失せてきてしまった。自分を客観的に見てしまったからだろう。もう麻雀本を書かないし、麻雀を打つこともない。だいたいコロナで危険だから打ちにいかない。ネット麻雀もすっかり飽きて嫌気がさしてしまった。  「なに今頃になってそうなの? 子供ねえ~」などと気の悪いことを言ってはいけない。...

  • 麻雀が上達する本

     麻雀なんて。らら~ららららら~。 歌うたいたくなっちゃいますが、実際打ち始めてみると、もう眼はギンギン。息はゼイゼイ。負けたらいかんぜよ。...

  • キンドル本46冊目ができた。

     目標50冊です。だから何、という感じなんですが、50冊作ってみてそれでいったん中止にしようと。途中でもうやめようかなと思ったことも何度もあったんですが、もうすぐ達成まじかだしやってみようと。あと4冊なんだけど構想はできてるので早ければ今週中、遅くとも今月中には50冊できそう。苦しいのは日本語の漢字変換だなあ。変な字が出てくるともういやになっちゃう。日本語はつくづくパソコンに向いてないなあ。...

  • ネット麻雀戦術

      45冊目の本ができた。 この本はかなり脱力して書いた。真剣に長い本を書いても読まれないのである。キンドル本はこの程度のものなんだと思う。...

  • 猫が噛んでくる。

     猫が私を噛む。甘噛みなんてもんじゃない。歯が皮膚を裂いている。傷からコロナが移るのがいやだ。噛むなこら。...

  • 60代は人生の黄金期

      もうどこかの役所や会社に正規の職員として勤務しなくても暮らしていける。過去のことを思い出すことは多いが、気づけば身の回りには新しい人間関係ができている。体は弱ってはきたが、それを癒す時間は十分にある。60代は人生の黄金期だ。...

  • 近代快傑録を読む

    昔の人の本は文章からして興味深い。たまにはこういう文語調の本を読んでみると、あ~本を読んだなって感じがする。内容は、日本史の教科書に出てくる人が生々しく登場し、生きた日本史の教科書という感じである。憲政の神様、尾崎行雄先生の本だ。「人生の本舞台は常に未来に在り」という名文句を残した政治家。...

  • とても苦しかった40年前のあの日。

     今日のような寒い朝は、40年前のあの日の朝を思い出す。せっかく夢と希望に満ちてなった高校の先生だったが、生徒は柄が悪くて、暴れて騒いで授業にならなかった。ひどい話だった。ちょうど今日のような寒い日から手が付けられなくなった。それで私は高校を休むことが多くなった。どうにも行きたくなくなってしまったのだ。退職してしまう先生もいた。今思えばそれはいい行為だったのだ。さっさと見切りをつけて辞めてしまう人。...

  • 70歳代をダイヤモンド期にする三つの知恵

      本を作った。44冊目の本。50冊出版計画なので、あと6冊作るつもり。そのあとは? 売れ行きが鈍るようだったら、その都度、1冊追加してみるつもり。今回の本は、60歳代の人に向けて、70代をダイヤモンド期に、80代をプラチナ期に、90代を鳳雛期に、100歳代を完璧期にする話。いつも未来に夢をもって生きていこうではありませんか。...

  • 一匹でも猫屋敷。

    猫を飼っていると、たった一匹でも猫屋敷化します。家じゅうボロボロ。猫中心の生活。...

  • キンドル本を作る意義。

     キンドル本を作っても儲からない。労多くして益なし。では、キンドル本を作る意義はどこにあるのだろうか。毎日、誰かが読んでくれている、ということだ。ほんの少しだが、誰かが読んでくれる。ここに、キンドル本を出版する意義がある。...

  • 麻雀の極意

      私は木之内マモルというペンネームで麻雀戦術本を書いている。麻雀プロでもないのに麻雀戦術本。市井で麻雀を打っている一人の人の本。気取らずに、同じ目線で書いた麻雀の本。  ときどき負けて泣いて帰る人の本。 こういう私の本もお役に立てるのではないだろうか。...

  • いつも心に痛い。

    もう40年以上も前のことなのに、上京して大学生活を送ったころのことを思い出すと、いつも心に痛い。悪かった成績、合わなかったクラスメートたち、わからなかった授業、困窮したアパート生活、思うようにならなくて別れた女友達、まったく失敗した就職活動。何もならなかったもう40年以上も前の大学生活。でも、たった一人だけそれを今になってほめてくれた人がいる。スカイプ英会話学校のフィリピン人の先生だ。50くらいの現地の...

  • 目的的思考で生きる。

    何かしら達成したいと思う目的をもって生きる。目的第一で。これを目的的思考という。ある本にこんな記述が。『毎日、浜に打ち上げられるヒトデを海に帰している女性。帰しても帰してもきりがない。「私はヒトデをみんな海に帰してあげたいんです。そのために私は毎日海に来ているのです」』何かしらその人の目的をもって生きて行動する。目的的思考と言う。...

  • 帰宅するとばったり倒れてしまいます。

    マンション管理員のアルバイトをしていますが、帰宅するとばったり倒れてしまいます。意外と気疲れの多い仕事です。もう45年も前の高校生の頃もこういうことがありました。高校へ行って帰宅すると、疲労が出て倒れてしまうのです。その後しばらく寝込んでしまいました。でもそれってある意味健康なのかも。疲労を感じて、それを取ろうという体の働きがあるんだから。問題なのは、疲れていても気にならないで、徹夜マージャンをした...

  • 高校教師をしていたころ

    夢と希望に満ちて高校教師になったが、授業中、生徒が騒いだり暴れたりして授業にならないことが多かった。あれは、底辺校ではなかったろうか。先生も生徒もここは底辺校と認めたくない様子だったが、授業にならない上に暴力事件が次々起きる高校は底辺校ではなかったろうか。よく私は安給料で勤めていたものだった。自分の健康と給料を考えたら、転職するのが一番だった。当時はバブル末期だったから就職先は中途採用でもどこかあ...

  • 麻雀のマナーが良くなる本

      麻雀に必勝法はない。偶然の左右する率が高すぎるからだ。  でも楽しく打つ方法ならある。マナー良く打つことだ。  この本には、麻雀のマナーが良くなる方法を書いた。この本を読んでマナーのいい雀士になり、楽しい麻雀が打てるようになろう。...

  • 人生の本舞台は常に将来に在り

    人生の本舞台は常に将来に在り。政治家、尾崎行雄先生の言葉だ。これほど人に希望を与える言葉があるだろうか。どのような状況にあろうとも、本舞台は常に将来に在ると思えば、勇気が湧いてくる。また生きていこうという不屈の闘志もみなぎってくる。これからだ。これからが人生の本舞台だ。...

  • マンションにいる野良猫

    私はマンションの管理人のアルバイトをしています。私が勤めているマンションの敷地に猫が暮らしています。住民のだれかがエサをやっている様子です。長い間に、私を見ても逃げなくなりました。今日のような寒い日は、植栽の中に隠れて寒そうにしています。マンション管理員の仕事は基本的に一人きりですので、猫に会うことが唯一の楽しみだったりします。住民に見られるとまずいので、ご飯を上げることもできませんが、目と目で会...

  • 11月の私のベストセラー『麻雀が上達する本』木之内マモル

     キンドル本売れ行きの確認をしたところ、11月の私のベストセラーは、『麻雀が上達する本』でした。木之内マモルのペンネームで書いています。   麻雀が上達するのはなかなか大変で、人に教えてもらうのが一番ですが、本当に上手い人はなかなかいないです。麻雀天狗ならいくらでもいますけど。  私も強くなりたい、上手くなりたいの一心で、いろんな人に会ってみたり、本を読んだり、他流試合をしてみました。その結果、こ...

  • キンドル43冊目の本ができました。

       この本です。  なぜ私がキンドル本50冊出版計画を始めたのか、なぜ続いているのか、50冊達成した後はどうするのか。書きました。  執筆のテクニックも書きましたので、この本を読めば誰でも今日からキンドル作家になれます。 ご一読ください。...

  • ポール・マッケンナの本

       ポール・マッケンナの本を古書店やアマゾンで購入する際にはCDがきれいな状態でついているかどうか確認することを忘れてはならない。氏の本のキモはCDにあるからだ。   この本も私が持っている1冊で長いことCDを聞いてはいるが、億万長者になれたわけではない。タイトルを見てわかるとおり、億万長者、ではなく、億万長者脳、なのだ。脳にはなれるかもしれないが億万長者になるわけではない。巧妙なタイトルだ。...

  • 昔のSM本を読みに行った

    都内に昔のSM本ばかりを集めた個人の図書館があってお金を払って見に行った。雑居ビルの一室である。受付の年配の女性が一人。先客はおじさん。狭い古本屋の中という感じ。何冊かパラパラと見る。「あ~こんなものにあこがれていた時代があったのか」と思う。趣味の本でした。昔のものですから露出度は本当に少なかったです。お金を払ったのでもったいないと思い2時間ほどもいましたが、その程度で外に出ました。...

  • なんかもうやりたくないんだな

       退職した後、毎日何もしないでいるのもなんかなと思って、いくつかアルバイトをやってみたんだが、始めちゃやめで、今やっているのは不動産管理なんだけど、なんかもうやりたくないんだな。 昔、ある女の人に会って、その女の人は2軒のお店に勤めているようなんだけど、「あたし、もう帰ろうかな。このお店安くてやりたくないのよ。もう一軒のお店は、時給3万くれる。やる気出るぞお」 と言っていた。 今、その気持ちしみ...

  • 42冊目のキンドル本出版

       42冊目の本ができました。いい本だと自負しています   私はキンドル本50冊出版計画を今年の8月から進めています。売れる本もありますし、売れない本もあります。 麻雀の本も作っていますが、麻雀本はもう飽きてしまいましたし、品のいいのはこういうライフスタイルの本です。 これからは、50冊出版計画もいよいよ終盤ですので、自分の好きなライフスタイルの本に専念して書いていこうと思っています。...

  • マイ・ラグジュアリー・ナイト

      昨夜はのどが渇いて仕方なくなって、どうしても苦しくなって、夜中にコンビニに一人で歩いていって、アルコール度数の低い酒を買ってきて、家で飲んだ。かなり落ち着いて、気分が楽になって眠れた。 私の家に酒はない。奥さんが用意しないのだ。奥さんはご飯を食べると黙って一人で布団に入ってさっさといびきをかいて寝てしまう。就寝がすぐにできる人なのだ。私は結婚して以来夜を取り残されている。独身である。 結婚して...

  • オカルト本がおもしろい

    オカルト本がおもしろい。 特に仏教系、神道系の本だ。...

  • 懐かしのテレビドラマ『コンバット』

    サンダース軍曹、ヘンリー少尉、カービー、ケーリー、リトルジョン。ここでわかる方はコンバットのファンである。もう40歳以前の方は「何言ってるの?」という人が多い。コンバットが小さい頃好きでよく見た。見逃した回も多かった。それが今はネットで見られる。違法アップロードも多いはずだ。アメリカでアップロードもされている。とにかく全部見た。なんとなく釈然としない最終回だった。ドイツ軍に勝って最終回、ではないので...

  • 聞く人を勇気づける話をする

    昨日、J.comテレビで、小泉純一郎元総理(78)の講演を放送していた。たまたま見たのだが、「感動した!」氏は実に人を勇気づけ、将来に希望を持たせる話をなさるのである。一語一語がはっきりしていてとても聞きやすい。涙が出るくらいにうれしくなった。・原発は日本の技術をもってすれば、太陽光発電、風力発電で代替できる。そういう未来を考えた方が夢がある。(そう、夢がある。忘れていた夢を思い出させてくれた。ありがと...

  • 私のキンドル本一覧

    今年8月からキンドル本50冊出版計画を始めて現在41冊出しました。50冊達成は早くて年内、遅くとも来年2月。ペンネーム『るふらん』のライフスタイルの本。全22冊。 るふらんは、よく行くパン屋さんの店名を勝手にペンネームにしてしまったものです。   60代は人生の黄金期 60代は人生の黄金期・ひとり歩きの楽しみ 60代は人生の黄金期: 諦めながら生きていく 60代はこんなにも楽しい: 60代...

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