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ブログタイトル
食べすぎるな!
ブログURL
https://tabesugiluna.hatenablog.com/
ブログ紹介文
過去のストレス喰いから健康を害した自分に向けた、魂の戒めのブログ
更新頻度(1年)

5回 / 4日(平均8.8回/週)

ブログ村参加:2020/11/22

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ハンドル名
たまさん
ブログタイトル
食べすぎるな!
更新頻度
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食べすぎるな!

たまさんの新着記事

1件〜30件

  • 食品飲料各社の老化(糖化)に関する啓発サイト

    各食品飲料各社が老化(糖化)に関する啓発情報を発信しているサイトがあることを知った: ★サントリー: 老化予防のためのキーワードは「糖化」。そのための食生活の改善法とは?|サントリーグッドエイジングラボ ★ハウス食品:シミや小じわが気になる女性必見!老化を促進させる「糖化」の原因と予防策 ★林原:第2回 「糖化」は「老化」 アンチエイジングに効果的な生活とは? – 株式会社 林原 食品素材事業サイト 林原のサイトにある、糖化による筋肉の硬化の実験は、私の体験&直観を裏づけるものだと感じる。 それは、「糖質をとりすぎる子どもは、身体が固い」のではないか、ということである。 私がそうだったからであ…

  • 「目の老化(糖化)」で太字のボールペンが必須になった

    「老化(糖化)現象」は、骨密度にも、そして眼にも、 静かに、そして、容赦なく進む。 もはや中字のボールペンの文字が、たいへん見づらくなり、 太字のボールペンがマストになった。 現在、気に入っている太字ボールペンは パイロットのアクロボール1.0のシリーズだ。 ⇒インクがいささかかすれるのでイラっとする、私にとっては太字であることが最も重要なので、使っている(インクのかすれについて、パイロット社に改善を期待したい)。 パイロットのドクターグリップもまぁまぁ良い。 ⇒インクのかすれがないが、アクロボール1.0よりも細字。 別にパイロットの回し者ではない。 他のメーカーにも、優れた太字のボールペンが…

  • はてなブログの管理に役立つサイト

    当ブログの管理においてとても助かったサイトのリンクを、今後の参照用に掲載する: ★はてなブログの画像を削除する方法→はてなフォトライフから削除する - おとなのらいふはっく ★私「はてなブログの記事が反映されない!なんとかして」 にほんブログ村「…」【問い合わせ例文】 - ねとはぴ! (netohapi.com) ←私の場合も、全く同じ顛末になった。 上記のようなサイトに感謝しつつ、引き続き自らを鼓舞していく: 食べすぎるな!

  • 食事に緩急をつけていく

    今月はじめの健康診断で、私流のプチ断食行の成果が、血糖値が近年の平均から20下がって71に、という顕著な好結果となって表れた。 これを踏まえて、現行のプチ断食行を緩めることを検討する。 計画としては①と②を交互に繰り返していく: ① プチ断食行(厳しめ):1日1食のみ+間食を6時間以内に摂取し、残りの18時間は液体のみ摂取。食事・間食の内容はすべてケトン食寄りの糖質制限食(+青菜野菜多め) ② プチ断食行(緩め):糖質制限食1日1食のみ+お腹がすいた場合は適宜間食を摂取。食事・間食の内容はすべてケトン食寄りの糖質制限食(+青菜野菜多め) すなわち、厳しめ①と緩め②を一定期間で交互にスイッチして…

  • 健康的に体重を増やしたい

    糖尿病の先達の方(カステーラさん)のブログに、このような記事があった: カーボカウントな日々 血糖値の劇的改善法 大変示唆に富んだ内容で、学びになった。 同じく、下記の記事も考えさせられる: カーボカウントな日々 体重とHba1c 過去8年間の健康診断の結果に基づくと、私の場合はBMIが19前後だと腎機能(e-GFR)が上昇してくれる。 糖質制限を行う際に、腎機能が高いと心強い。 BMIが20を超えると、e-GFRが悪化する傾向がある。 BMI=19は、20歳の時の体重より2キロ強多いが、正直もうちょっと太りたい。 ストレス喰いでBMIが20を超えていた時は、ヨガ整体の効果もあったのか、筋肉が…

  • 血糖値をめぐる体重(BMI)と腎機能

    がんや糖尿病の先達の方々は、健康診断や定期検査のデータで経年の分析を行い、自己管理に生かしていらっしゃる、という印象を持った。 私もインスパイアされて、過去8年間のデータをエクセルに入力してみた。 それ以前のデータを「もう昔のものだしジャマくさいから」と捨ててしまったことが大いに悔やまれる。 過去の健康診断の結果は、自分の健康の歴史を表す、プレシャスな履歴書であることを、今痛感している。 とはいえ、過去8年間あれば、40代の終わりから現在までのトレンドを見ることができる。 私の場合、体重(BMI)は、糖尿病の数値との関連はあまり見られず、むしろ腎機能との関連があるようだ。 BMIが20を超える…

  • 生活習慣病の検査数値の便利な計算サイト

    カシオの便利な計算サイトを見つけた: 体重(BMI): BMIと適正体重 - 高精度計算サイト 腎機能(e-GFR): 腎臓の働き(GFR)を推算 - 高精度計算サイト コレステロール: 悪玉コレステロールの推算 - 高精度計算サイト 糖尿病(HbAlc): ヘモグロビンA1c値の換算 - 高精度計算サイト (←日本⇔国際基準換算) このような便利なサイトを活用しつつ、これからも自らを戒め励ましていく: 食べすぎるな!

  • 健康診断の結果(血糖値の改善)

    今回の私流プチ断食行(【糖質を制限した食事を1日1回のみ+糖質制限の間食】を6時間以内に摂取しあとは液体のみ)に本格的に踏み切ってから約2週間後に受けた健康診断の結果が届いた: 血糖(空腹時)が71、HbAlcが5.4であった。 一年前の数値は:血糖が92、HbAlcが5.8。 今回は、前回から血糖値が20も下がり、またHbAlcも安全圏へ下降した。 血糖値もHbAlcも、8年前にこの検診所で健診を受け始めて以来の最も低い数値、つまり、 今までで最良の結果となった。 8年前の数値は、血糖(空腹時)が107、HbAlcが5.5で、その時に医師から、「糖尿病の気(け)がある」と言われた(血糖値10…

  • 私の身体は下水処理場ではない

    人から頂いたり送られた食べ物で、健康上の理由で食べたくないものがあったら、自分の身体をろ過器の分際に卑しめる前に、捨てたほうが良い。 昭和生まれの人間は、親や祖父母から「食べ物を粗末にするな」と言われて育ったから、食べ物を廃棄することに罪悪感があって、 「もったいないから」 と思って、自分の口の中に放り込む。 これは、自分を食べ物よりも価値が低い存在におとしめる、最悪の自己否定行為だ。 だいいち、お土産や贈答品なるものは、「贈ること」が価値であって、その内容物には、実質的な価値は無い。 自分の嗜好に合わないどころか、自分の健康を害するような食べ物を、不本意にも無理やり食べてあげなければならない…

  • AGEsに関する情報

    AGEsに関するこんなpdfを見つけたので、貼り付けておく: https://takeda-kenko.jp/yakuhou/backnumber/pdf/vol475_01.pdf ( ↑ さりげなく自社の栄養ドリンクのイラストが。そりゃそうだ、営利企業なんだから。) AGEs(advanced glycation end products)とか、GLUT(glucose transporter)とか、英語の略語はなんか笑える。 いや、笑っている場合ではない! 骨密度が同年代の同性より低く、すでに白内障の私の骨と目は、すでにキャラメル色に違いない。 「120歳、いや150歳まで生きるぞ!」と…

  • 健康/不健康のサイクルには加速度がつく

    最近は1日1~2食で過ごしていたが、10月下旬から再び、1日1食しか食べない(内容は糖質制限(ほぼケトン)食)、自分にとってのマイ断食行(ぎょう)を続けており、11月上旬に受けた健康診断の結果が待たれるところであるが、行(ぎょう)を再開して間もない検診だったため、大きな変化は見られないと予想される。 1日1度の食事と間食を6時間の枠内でのみ摂取し、その後の18時間は固形物を食べずに液体だけ摂取している。 理由は、ここ数年懸念している腎臓をはじめ、内臓への負担を軽減したいため。 前回の行で尿酸値が跳ね上がったことを考慮し、尿道結石を防ぐために、クエン酸とビタミンCを適量溶かした水や、薄い緑茶を、…

  • ケトン食とイヌイット

    ネットでケトン食に関するサイトやブログを見ていると、 「伝統的にケトン食のイヌイットは、野菜を食べないにもかかわらず健康で長寿が多い、という調査結果がある」 という内容をよく見かける。 ここで、25年ほど前に購入して今も所有している、野田知佑著『北極海へ』の中で、今までなぜか心の片隅に残って離れなかった一節が、がぜん輝きを放ってきた。 ========= 北極海へ注ぐカナダのマッケンジー川をカヌーで下りはじめて40日ほどたった頃、川沿いのとある町に停留した野田氏は、炭水化物をほとんど食べずに身体を動かす日々だったせいなのか、お腹がへこんで精悍な体形になっていたが、原因不明の無気力感におそわれる…

  • パンは食べるものなのか?

    10歳ちかく年下だが尊敬してやまない辛酸なめ子氏がプレジデントオンラインに連載されている、稀代の慧眼と深淵な含蓄に溢れるエッセイには、毎回毎回脱帽する。 氏のエッセイ「なぜ「パン祭り」が沸騰炎上するのか」の中の: 「小麦によってアヘンを摂取した時と似た快感が得られ、禁断症状も引き起こしかねないそうです。 こうした記述が正しいとすれば、パンは食べる、というよりキメるものなのかもしれません。」(太字は当ブログ主による) という、啓示に満ちた一節には、心底平伏する。 (引用元:https://president.jp/articles/-/20585?page=2) かつて、イエス・キリストも言った…

  • 過去に試した糖質制限

    たまちゃんは、小さいころから甘い物が大好きだった。 父親は「日本人はコメを食べるべきだ」という人だったので、家族全員、毎食毎食、真っ白いホカホカのご飯を食べていた。 昭和の高度成長期のころ。 小学校の給食はパン。コッペパン、揚げパン。パンじゃないときはソフトめん。ソフトめんカレーあんかけが出る日は楽しみだったなぁ。 テレビから、おいしそうなスナック菓子や、お家の冷蔵庫で作る甘いデザートのCMが流れはじめた頃。炭酸飲料のCMも。 町にパン屋さんもでき始めたし、洋菓子屋さんも。 それまでは蒸しパンやあましょくぐらいしかなかったのに、美味しいパンや洋菓子がみるみる増えていった。 たまちゃんは、コーヒ…

  • ストレス喰いには、それなりの理由がある

    誰も、好き好んでストレス喰いはしない。 それに、 「健康に悪い」と思うものを食べなければならない状況に置かれることもままある。 仕事、家庭。 「これが私の生きる道」と思って、あきらめて食べるっていうやつだ。 森美智代さん著「食べない生き方」の106ページを見て、涙が出てきたよ。 だからこそ、自分を大切にするんだ! 自分をあきらめるな! 自分を捨てるな! 自分は目の前の数百円のケーキやチョコレートよりも、ずっとずっと大切な存在じゃないか! 自分を守れ! そして、 食べすぎるな!

  • カブトムシのエサは、もはやスイカではない!

    何年か前に、テレビの「和風総本家」で、 出演者のある俳優さんが、 「孫が飼っているカブトムシには、昔のように人間が食べたあとのスイカの皮をやってはいけないそうだ。今は、カブトムシ専用のエサをあげなければならない。理由は、今のスイカは甘すぎて、カブトムシが死んでしまうから」 というようなことを言っていた。 ということを、ここに記し、自分への戒めとする。 食べすぎるな!

  • 食べすぎるな!

    食べすぎるな!のブログ。 ストレス喰いで自分を粗末にした結果、健康を損なった己(おのれ)自身に対して、 以下の言葉を戒めとして送る: なにはなくとも、 とにもかくにも、 ひとことで言えば、 せんじ詰めれば、 ボトムラインは、 サマライズすれば、 究極的には、 とどのつまりは、 食べすぎるな!

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