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木幡 等 Hitoshi Kowata 編集部さんのプロフィール

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悟りについての独自の知見や高次の瞑想におけるノウハウなど、木幡 等 Hitoshi Kowata がわかりやすくお伝えしております。 「言葉による伝達」https://kowata0.com/words/ 「木幡 等 Hitoshi Kowata:悟りの直接伝達」https://kowata0.com/

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言葉による伝達:木幡 等 Hitoshi Kowata
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悟りについてのプロセスを、ここまで明晰に言語化した者がいただろうか・・・
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木幡 等 Hitoshi Kowata 編集部さん
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言葉による伝達:木幡 等 Hitoshi Kowata
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木幡 等 Hitoshi Kowata 編集部さんの新着記事

1件〜30件

  • 悟った人というものはね・・・

    悟った人というのは、他人から見れば何もしていないように見えている時にこそ、自身の意識内において、全ての存在に対して目覚めや癒しなどのエネルギーを放射し続けているわけですよ。それはノーコンタクトでの直接伝達がなされているのと同じことなのであります。

  • 悟り

    悟りとはなにか?それは出来事ではない。純粋意識としての「私」」の目覚めという一連のプロセスの完結のことなのである。悟りを開くとどうなるのか?そこからの更なる「熟成による変容」というプロセスが待っている。悟りの境地とは、気づきの焦点と気づきの根源である本当のあなたとの分別がついている正常な意識状態のことである。

  • ラマナ・マハルシ~その人物と教えについて~

    ラマナ・マハルシ(マハリシ)は「瞑想」よりも本質的な「真我探究」、「言葉による教え」よりも「沈黙による教えと称した直接伝達」を最上の教えであるとして、直接伝達を最も重要視していたアドヴァイタ/ノンデュアリティ/非二元を代表するスピリチュアル・マスター(グル)です。

  • ニサルガダッタ・マハラジ~その人物と教えについて~

    瞑想に熟練したマスター、ニサルガダッタ・マハラジが言うところの「私は在る(I AM)」や「ブラフマン」とは何なのか?それらの言葉の解説をも含め、ラメッシ・バルセカールとセイラー・ボブ・アダムソンの師でありアドヴァイタ系の優れたマスターであったマハラジについて解説しております。

  • 頓悟と漸悟~「自己意識の悟り」と「純粋意識の悟り」~

    「自己意識の悟り」においては、頓悟(一瞬で悟ること)は起こり得る。しかし「絶対無の悟り」においては、漸悟(少しずつ悟っていくこと)しかあり得ない。なぜなら、意識の根源へと至るためには「長期にわたる自己の引き込み」が必要不可欠だからだ。

  • 「第三の目を開く」ための簡単な方法 ~サードアイ・チャクラの覚醒~

    「第三の目」とは脳に位置する、メタ認知のための窓であり、悟りや瞑想のための基礎的な土台としてのツールとなります。ヨガでいうところの第六チャクラであるサードアイ(アージュナー)チャクラを開眼させるための「効果的で危険を伴わないやり方」や「覚醒のための準備の方法」「感覚」等について、網羅的に言及しています。

  • 質問 :「瞑想中は心が静かなのですが・・・」

    生徒 :「瞑想中は心が静かなのですが、日常生活に戻ると心の落ち着きがなくなってしまいます。どうすれば良いでしょうか?」

  • 高位センターと低位センター

    当サイトにおける記事として、一部公開されている「ノーコンタクト・セッション:参加者の声」に対しての「言葉による伝達」は、コメントをしてくださった当人様(だけ)に向けられたもの、という体裁をとっておりますが、それは全ての読者に向けられたもので...

  • それは視点の問題だ。

    自己の次元においては、あなたが「できること」や「すべきこと」など何もないのです。

  • 引き込み

    「(意識の根源からの)引き込み」は、「悟りに至る道においての必須のプロセス」であります。

  • アドヴァイタ/非二元

    悟りをゴールとする自己探求において、「アドヴァイタの道」とは「帰依の道」であり「直接伝達の道」であります。

  • 均衡理論~多次元的な集中とくつろぎのバランス~

    木幡等独自の「均衡理論」の柱となるのは、「多次元的な集中とくつろぎとのバランス」であります。その第一段階は、(第一段階の次元における)集中の中枢である前部ヘッド・センターと、(第一段階の次元における)くつろぎの中枢である後部ヘッド・センターとの融合によって自然発生的に生じる集中とくつろぎの均衡であります。

  • 人間存在における「意識の進化」の段階

    人間存在においての「意識の進化」とは、どのようなものなのか?それは「悟り」と、どのような関係にあるのか?瞑想者も必見です。

  • 直接伝達後の「身体の声」は「魂の声」を反映している。

    ニサルガダッタ・マハラジから贈られたプレゼント。すべての探求者が、その箱(言葉)を開けてその中味(内なる静けさ)を知ることもなく、その箱(言葉)の美しさだけに酔いしれている。ラマナ・マハルシから贈られた言葉の花束。すべての探求者が、その花束(言葉)に込められた想い(内なる静けさ)を受けとることなく、その花束(言葉)の美しさだけに酔いしれている。

  • 思考者

    思考者とは、思考と自己同一化した魂が、行為者としての私の全体(思考、感情、肉体)を管理している意識状態にある人のことである。

  • 「魂の悟り」への道とは【2020年度版 有料記事】

    この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

  • 一流の証は「抜け感」にあり!

    悟りや目覚めなどにおける「境地と抜け感との関係」についてを話そうと思う。だからまずは、ファッションにおいての抜け感というものについてを語っておこうと思う。

  • 吾輩は○○である~野性と神性とのバランス~

    魂(狭義における真我)との融合、すなわち大悟を実現した人は、その人間性においては野性と神性とが同居している。

  • ハート

    私が言うところのハートとは、魂の次元においての感受性の中心のことである。人間の次元においての感受性の中心が心(精神)であり、観照者の次元においての感受性の中心が気づきであるように・・・

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