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ブログタイトル
わびすけの寝たきり漫画読書感想文
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https://wabisuke-manga.seesaa.net/
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寝たきり生活の楽しみはスマートフォンで漫画を読むこと。ネタバレ控えめに読んだ漫画等の感想を書きます。
更新頻度(1年)

16回 / 18日(平均6.2回/週)

ブログ村参加:2020/11/10

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わびすけさんの新着記事

1件〜30件

  • アルスラーン戦記

    テレビ放送はシーズン1、シーズン2とも見た。続編制作を待ち望んでいる。 コミック版も読んだが、テレビシリーズに全く追い付いていない。テレビシリーズが再開されるのはいつになるかはもう分からない。 ライトノベルの方は、体力的に読むことはないだろう。

  • 私の幸せな結婚

    継母に虐げられ、義妹には見下され、追い出されるように冷血と噂される貴族に嫁に出された主人公。 定番すぎるシンデレラ設定。 日本人はこういうコテコテのストーリーが好きだなあ。

  • メイド諸君!

    メイド喫茶には興味が無い。あんなむずがゆいところ行く気にならない。 ネット友達が、メイド喫茶に行ったことをブログに書いていたことがあった。 「お帰りなさいませ、お嬢さま。」と言われて、たいそう萌えたらしい。 お土産にネコ耳カチューシャを買って帰り、それを付けて家で旦那の帰りを待ったらしい。 ちなみに当時彼女は五十を少し超えたとこだった。

  • 婚姻届に判を捺しただけですが

    『逃げ恥』のヒットで偽装結婚モノがものすごく増えた。 個人的好みでいえば、『逃げ恥』より、この漫画のストーリーと方が好きである。 祖母の店を守るため、三百万円の借金の代わりに偽装結婚に応じてしまう主人公。 一緒に暮らしていくうちに恋愛感情が芽生えてしまうのはお定まりのストーリー。

  • 不浄を拭うひと

    日本の社会には絶対に必要不可欠な職業。 でも私には、この仕事は絶対無理。 いないとわかっていても、私はやっぱり幽霊が怖い。

  • 幼女戦記

    誰かどう読んでも、舞台は第二次世界大戦のヨーロッパ戦線。 (異世界という設定。) 絵も細かく丁寧に描かれていて、臨場感のあるのだが、説明が多く、字も小さい。 そのため、スマートフォンで漫画を読んでみたが、目がとても疲れる。そんなもんで漫画より先にアマゾンプライムでアニメ版を見た。 子供のころ、プラモデルで第二次世界大戦のジオラマの作成にはまってしまい、その影響で第二次世界大戦におけるヨーロッパ…

  • 目黒さんは初めてじゃない

    勇気を出して告白したら、あっさりOKが返ってきた。 でも次の言葉が、「けど私、処女じゃないですよ。」 昭和生まれで男子高校出身の私にはジェネレーションギャップを感じてしまうオープニング。 今の少女漫画は、こんなのもアリなんだ。 今の高校生はこんなことを珍しくも何とも無いんだろう。

  • 彼女、お借りします

    レンタル彼女なんてビジネスがあるのをこの漫画で初めて知った。 私の年代だと、夕ぐれ族とか、デートクラブなんかの売春がらみの風俗業なんかを連想してしまう。 私の知らない世帯の勉強になりました。

  • 蒼き鋼のアルペジオ

    田宮の1/600スケールのプラモデルを昔いっぱい作った。 懐かしい第二次世界大戦の軍艦が数多く登場。プラモデルで作った軍艦も登場して、プラモデルファンにはたまらない。 艦コレに影響されたのか、それともその逆かは知らないけれど、軍艦が少女キャラクターになるゲームや漫画アニメが増えた。 この漫画の軍艦(?)美少女キャラクターは可愛い。 軍艦の武装もあり得ない形に変形する。このあたりはSFの醍醐味。

  • 奈落の羊

    あくまでフィクションであるのだが、現実にこんな事があっても何の不思議もないと思った。 自分は奈落の底に落ちたと思ったり、自分は底辺の人間だとも思ったりしたこともあったが、こんな現実に比べれば、自分がどれだけ恵まれた生活をしているかと思えた。

  • 夫のちんぽが入らない

    原作小説は、衝撃の実話と紹介されている。 漫画の巻末では、フィクションですと記されている。 そんなことはどうでもいいくらい感動した漫画。 ドン引きするタイトルにギャグ的なルポ漫画かと思ったが、純文学といっていいくらいのヒューマンストーリー。 この漫画はぜひ映画化されてほしい。映画化されれば絶対見に行く。

  • アンの世界地図~It’s a small world~

    ロリータファッションの少女、和装の少女、ネグレクトを受けていた二人の少女が出会い、成長していく物語。 かたやロリータファッション。 かたや和装。 このキャラクター設定が最初にインパクトを受ける。 そこに舞台となる徳島県も史実が加わり、ストーリーに厚みをつけている。

  • ブラック彼女

    野球の投球術で緩急が大事と解説者はよく言っているけど、漫画も緩急が大事なんだと思った。 主人公の表情が、激変するインパクトがすごい。

  • 魔王の秘書

    ギャグ漫画であるが、ビジネス漫画的要素が満載。 魔界は文字通りブラックな企業そのもの。 魔界に連れ去られたデキる女が大魔王の秘書となり、人類滅亡の手助けをするかたわら、魔界の改善改革を進める爆笑物語。

  • 八雲さんは餌づけがしたい

    スレンダーで巨乳、メガネにロングヘアー。世話好きで料理上手。しかも未亡人。 八雲柊子さんは、まさに男心をくすぐる隣のきれいなお姉さん。 野球漫画の名作『タッチ』において、スポ根漫画とラブコメが融合された。 『八雲さんは餌付けがしたい』においては、スポ根とラブコメと更にグルメ漫画を融合させた。

  • この世界の片隅に

    この漫画を読み終えたとき、絶対ドラマ版も映画版も見ないと決めた。 それくらい漫画に感動した。 (結局、映画版はテレビで見てしまったけど。。。)

  • 舞妓さんちのまかないさん

    京都に住んでいるなら、祇園で遊ぶのが当たり前なんてことは無い。 京都に住んでいるなら、花街に詳しいわけでも無いく。 京都人でも祇園、とりわけ花街のことは知らぬことだらけ。 そんな京都人でも京都の、とりわけ祇園花街のことが勉強できる。

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