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ブログタイトル
オカピ―博士の夫婦ゼミナール
ブログURL
https://fuufu-seminar.com/
ブログ紹介文
夫婦は人間の集まりの中で最小単位です。今、多くの夫婦が急速に壊れかけています。なぜでしょう? どうすれば良いのでしょう?夫婦問題は一人で悩まないで一緒に考えましょう。
更新頻度(1年)

40回 / 39日(平均7.2回/週)

ブログ村参加:2020/10/21

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ハンドル名
オカピ―博士さん
ブログタイトル
オカピ―博士の夫婦ゼミナール
更新頻度
40回 / 39日(平均7.2回/週)
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オカピ―博士の夫婦ゼミナール

オカピ―博士さんの新着記事

1件〜30件

  • 離婚という選択は間違ってはいない

    離婚率に関するデータはいろいろありますが、大雑把に言うと日本の離婚率は35%程度で、2002年をピークに若干減少傾向にあります。30代と40代の離婚率が高い傾向にあります。アメリの離婚率は約40~50%程度で、やはり減少傾向にあります。日本

  • 「ありがとう」をもっともっともっと言おう

    皆さんは夫婦間でどの程度「ありがとう」を言っているでしょうか?頻繁に言っている人はわずかで、たまに、あるいは時々言っている人が多い様に想像します。どんなに感謝していても言葉に表さなければ十分には伝わりません。また、毎日のことでそれが当たり前

  • お昼のお弁当で見える夫婦の絆

    あなたが、夫/妻のために、お昼のお弁当を作っているとすると、それだけであなたの夫/妻としての評価は2ランクはアップすると言えます。最近は、夫が妻子のためにお弁当を作る家庭も増えていますので、愛妻弁当とは言わずに、ここでは愛夫妻弁当(あいふう

  • 相手に対する不満は言うべきか否か

    夫婦問題は、「降って湧いたようなことが原因の場合」と「過去の不満が蓄積したことが原因の場合」があります。「降って湧いたようなことが原因の場合」の例をあげると、「両親の一方が他界して一方を引き取ることになった」「夫がリストラで職を失った」のよ

  • 夫婦間での子供の教育方針の相違

    仲の良い夫婦が子供ができてから、その教育方針の違いで大きなストレスを抱えたり、深刻な夫婦問題となったり、また離婚となってしまう夫婦もいます。子供の教育方針程度の事で何でそんなに揉めてしまうのでしょうか。まず、子供が小さいうちは、あまり教育方

  • 相手のサインを見逃さないように

    「なんか最近、妻の態度が冷たくなった。」「夫の帰宅が遅くなり様子がおかしい。」など、この段階での相手の変化やサインを見逃してはいけません。「ある日突然妻から離婚したいと言われて理由が想像もつかない。」「突然弁護士から電話がありあなたの夫から

  • 夫婦で一緒にエクササイズしよう

    メタボ、肥満、糖尿病、高血圧、脂質異常症、心臓病、脳卒中、がんなどの生活習慣に関連した病が、日本だけでなく、多くの国で社会問題になっています。生活習慣病とも呼ばれ、悪い生活習慣を改善しないと薬では完治することはありません。さて、食生活は最も

  • ハラスメントは夫婦間でも絶対ダメ

    ここ数年は、ハラスメントブームと言ってよいほどニュースやWebサイトなど話題になっています。ハラスメントの種類も35~50程度とあまり聞き慣れない名前のハラスメントも存在します。ハラスメントもあまりに行き過ぎると、人とのコミュニケーションが

  • 「あなたのために言っている」というスタンスが重要

    相手に対して気になることがあった場合には、言った方が良い場合もあれば、言わない方が良い場合もあります。言わない方が良い場合は、それが改善できそうにないと思われる時です。また、大きな揉め事になりそうな場合も言うか言わないか慎重に考えてから行動

  • 預貯金が増えても夫婦関係は良くならない

    日本人は預金好きということはいろいろ調査でも示されています。特に、現金預金が好きで、金融投資にはあまり積極的ではない傾向がでています。まあ、お金持ちの人は一般庶民とはかけ離れていますので、その辺りは該当しないこともあるでしょう。「そこの綺麗

  • 夫婦問題は環境の影響を受け易い

    どんなに仲良くしようと思っても、どんなに夫婦問題を発生させないように努力しても、なかなか上手く行かないことが多いですね。相手に原因があったり、自分に原因があったり、あるいは、第三者に原因があったります。でも、夫婦問題の発生は環境の影響を受け

  • 愛は育むものは死語

    誰が言ったかしりませんが、「愛は育むもの」という素敵な言葉があります。しかし、現代ではそれは既に死語と言っても良いでしょう。そもそも昔は、「親同士が決めた結婚」「戦後で相手の選択肢が無かった」「見合いで翌日に決めさせられた」など、相手のこと

  • 結婚はビジネスの起業と同じ

    ビジネスには「経営指針」を作ることがとても重要とされています。そして、「経営指針」はそのビジネスが目指す方向を定めたものであり、「経営理念」「経営方針」「経営戦略」「経営計画」などに大別されます。ビジネスと同じように、夫婦として歩き出したら

  • 多忙な仕事や企業が夫婦を崩壊させる

    「仕事や企業が夫婦を崩壊させる」とは、何とも突飛な発想と言われそうですね(苦笑)。なぜそんな発想を持ったかというと、1.自分自身の経験から、2.日本だけでなくフィリピンでも多くの夫婦を注意深く観察した結果から、なのです。では、詳しく解説して

  • 似た者夫婦に例外はない

    「似た者夫婦」という言葉があります。何が似ているのかを考えると、 見た目が似ている(ヤンキー同士、オタク同士、インテリ風同士など) 性格が似ている(自己中、わがまま、おしゃべりなど) 趣味・嗜好(旅行好き、辛い料理が好き、浪費癖など)がある

  • 夫婦喧嘩を絶対してはいけないタイミング

    些細な事で夫婦喧嘩は始まります。でも、夫婦喧嘩を絶対してはいけないタイミングがありますので、その辺をきちんと押さえていきましょう。そのタイミングとは、自分が相手が興奮したり、取り乱したりと精神的に不安定になってはいけない時です。では具体的に

  • テレフォン人生相談に見る夫婦問題

    ニッポン放送のラジオ番組「テレフォン人生相談」があります。何十年も前に少し聴いていた記憶がありますが、今でも続いていることを知り、時間のある時にできるだけ聴くようにしています。相談者、進行役、回答者の3名という構成です。どんな夫婦問題の相談

  • 自分の妻/夫としての価値を査定する

    あなたは妻として、あるいは夫としてどの程度の価値があるかを考えたことはありますか?なんとなく、「私ほど良い妻はいないわ。」「僕は妻にはもったないほどの夫だ。」と言う風に漠然とした自己評価を持っていることでしょう。「査定するって。おいおい、私

  • 他人事にみる「セルフ・ディスタンシング」思考

    「セルフ・ディスタンシング」 (Self-Distancing)という言葉を聞いたことはありますでしょうか?「ソーシャル・ディスタンシング」(Social-Distancing)はコロナウィルスで知られるようになった言葉で「感染の拡大を防止

  • 出産に意図的に立ち会わなかった懺悔

    これは博士の懺悔の一つになるかもしれません。1人目の子供が生まれた時には、私は会社の経営者でした。仕事が非常に忙しいということもありましたが、いつ生まれるかわからない子のために仕事を離れて病院で待機すると言う選択を持っていませんでした。反り

  • どちらが正しいかの結論を求めない

    人間の間でトラブルが発生すると、自分の主張が正しいことを立証したがる場合が多いです。そのために法律があり、裁判所があり、法律に照らし合わせることでどちらの言い分が正しいかを判断します。夫婦間でも、違法性のあることは、どちらが正しいかは比較的

  • 不倫は文化と言えないフィリピン

    浮気・不倫に悩む夫婦はかなり増えています。そういう行為は夫婦関係に深刻なダメージを与えます。「浮気」とは、かなり広義で結婚しているかどうかに関わらず自分のパートナー以外との交際全般のことを指します。厳密な定義は、人それぞの解釈で多少は異なっ

  • 夫婦の目的と役割を真剣に考える

    夫婦の目的や役割について真剣に考えたことはある人は意外に少ないのはないでしょうか?「お互い好きになったら」「適齢期になったからそろそろ結婚しないと。」「できちゃった結婚」などで結婚する場合が多いことでしょう。では何のために結婚するのでしょう

  • 相手の趣味・嗜好にケチを付けない

    夫婦と言えども、お互いの趣味・嗜好は異なるのが当たり前です。「趣味」には二つの意味があります。読書や釣りの様に「自分が好きで楽しんでいること」と、カラフルな服が好きとか揚げ物が好物のように「好みの傾向のこと」です。「嗜好」は、趣味の2番目の

  • アルコール依存症は夫婦問題が原因

    アルコール依存症は、昔から現在まで大きな社会問題です。飲酒運転は、どんなに厳罰化しても決して無くなることはありませんね。重度のアルコール依存症になりますと、専門機関での治療を受けたり、専門施設へ入院したりしませんと完治することはありません。

  • 尊敬される何かを持つことは大切

    夫婦はお互いに助け合うものです。 夫が外で働き、妻が家事・育児をする 妻が外で働き、夫が家事・育児をする 夫婦で共稼ぎをして、家事を分担する 夫婦で商売を営むなど様々なスタイルがあります。博士の場合には、「お互いがフリーランスで仕事をして、

  • 嫁が姑と揉めないたった一つのコツ

    嫁姑問題は、夫婦関係では離婚につながるほど深刻な問題に発展するケースもあります。配偶者は育った環境が全く違いますが、姑はさらに育った時代が違います。姑は生きた化石みたいなものと考えると良いかもしれません。普通に考えれば、自分の息子が一番可愛

  • 夫婦問題で子供をダシに使わない

    夫婦問題で常に子供をダシに使う人がいます。子供をダシに使うという意味は、「何かの目的を達成するために、自分の子供を手段や方便などに使うこと」です。夫婦問題以外では、子供をダシにすることは、必ずしも悪いことはないでしょう。次の日曜日にあなたの

  • 夫婦のコミニュケーションに文章を活用

    夫婦間と言えども、「夫婦関係がかなり悪化している」「激しい夫婦喧嘩をした直後」「現在、別居生活をしている」「面と向かって言いずらい内容」などで、なかなか夫婦間の会話ができない場合もありますね。そういう時には、文章でコミニュケーションすること

  • 奥様は宇宙人だった

    私はフィリピンに来て、フィリピン人女性と結婚しました。夫婦は育った環境が違うので、相手を外国人程度に思った方が良いというのが私の見解です。フィリピン人女性との結婚生活は、まさに「奥様は宇宙人」なんですね。結婚当初はありとあらゆることで驚きま

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