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ブログタイトル
官能小説書評
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官能小説書評やオリジナルの官能小説・体験談を書いていきたい思います。
更新頻度(1年)

29回 / 49日(平均4.1回/週)

ブログ村参加:2020/10/10

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官能小説書評さん
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官能小説書評

官能小説書評さんの新着記事

1件〜30件

  • エロい体験談(後編)姉が子供っぽい体系なのがコンプレックスだと言うので、冗談でマッサージをお勧めしたら本気にしたので、施術してあげた話。 

    (後編)前編はコチラ マッサージは進み、ウエストを経てお尻周りに進んだ。ふくらはぎから太腿、足の付け根への向けてのマッサージは、さすがにビビった。間違って姉ちゃんのオマ〇コにさらるわけにはいかないからだ。でも太腿の肌触りや感触が恐ろしく気持ちい。俺はベビーローションをたっぷりと塗りながらマッサージっぽく揉んだ。オイルでてかった太腿は見た目にもいやらしく、つい念入りにマッサージしてしまう。そして何よ...

  • エロい体験談:姉が子供っぽい体系なのがコンプレックスだと言うので、冗談でマッサージをお勧めしたら本気にしたので、施術してあげた話。(前編)

      (前編) 俺には4歳年上の姉「真奈美」がいる。当時二十歳だった姉は、身長145cmくらいで子供っぽい体系。胸は自称Bカップ。色白なうえに、髪型は子供のころからショート、見た目はまるで中〇生。どう見ても高校一年の俺の方が年上に見えたくらいだった。マニアは泣いて喜ぶだろうが、色気はあまり感じられなかった。 ある夏の日のことである。両親が結婚記念日の旅行で北海道旅にいったので、二人で留守晩するこ...

  • (後編)満員電車で、いけないイケナイとわかっていながら、ちょっとだけならと冒険してしまった話。

    (後編)※前編はコチラ俺はカバンのとってを持つ手を、慎重に右手から左手に変更した。これで右手は開放され、フリーになった。 まずは手の甲で尻タブの形を楽しもうと、少しづつ動かしてみた。恐らく超が付くほどのスローモーションだったとは思うが、尻の膨らみは感じられた。プリーツスカートの感触が急にいやらしく感じると同時に、尊いものに感じた。あんまり強く押し付けないように、慎重に慎重に手を上下に動かしていった...

  • エロい体験談:満員電車で、いけないイケナイとわかっていながら、ちょっとだけならと冒険してしまった話。

     これはまだ俺が童貞だった頃の話です。 高校を卒業してから浪人生活を送るつもりだったが勉強する気が全くおきず、都内でイベントの手伝いをするバイトを始めました。バイト代が取っ払い(その日の終業時にバイト代が支給されること)というのが、そのバイトを始めた唯一の理由です。朝から晩まで働いて、日給12000円くらいになりました。仕事も楽しくすっかり慣れてくると、毎日のように仕事を依頼されるようになりました...

  • オリジナル官能小説「相乗りタクシー」(3)結ばれて結ばれる…

    毎月120~150作品更新(毎週月・水・金に10作品) / 全2017作品見放題ch ライト - FANZA月額動画月額たったの550円-今なら30日間お試し無料!※無料お試し中に解約しても料金は発生しません。「相乗りタクシー」(3)結ばれて結ばれる…「咲さん、いくら何でも濡れすぎですよ」「イヤあぁん、こんなの初めてなの…ああっ……恥ずかしいけど…あっっ!なんか…あっ!うっ、うれし…いっっ……!」「咲さん、こんなに濡らして立っているの大変で...

  • オリジナル官能小説「相乗りタクシー」(2)少しだけ乱暴にして

    毎月120〜150作品更新(毎週月・水・金に10作品) / 全2017作品見放題ch ライト - FANZA月額動画月額たったの550円-今なら30日間お試し無料!※無料お試し中に解約しても料金は発生しません。 「相乗りタクシー」(2)少しだけ乱暴にして※(1)終電の出会いはコチラ 背中に豊満な膨らみを感じながら断れる男なんて絶対にいない。健二が無言で振り向くと、二人は自然と唇を重ねていた。二人の唇からは、西洋梨の甘い香りが漏れた。...

  • オリジナル官能小説「相乗りタクシー」 (1)終電の出会い  

    毎月120~150作品更新(毎週月・水・金に10作品) / 全2017作品見放題ch ライト - FANZA月額動画月額たったの550円-今なら30日間お試し無料!※無料お試し中に解約しても料金は発生しません。 「相乗りタクシー」 (1)終電の出会い   JR総武線津田沼駅に下り最終電車が到着した。千葉駅の6駅手前の駅で、この電車には、必ず千葉行きの最終電車を逃した客が乗車している。山下健二も、そのうちの一人だった。冬のボ...

  • 特選小説12月号:読者投稿小説を読んでみました。

    特選小説2020年12月号 読者投稿小説①「ツインローゼス」(青影春夢)★女子アナ響子は、ある仕事帰りのコンビニで自分とそっくりの女と出会う。そこから始まる、目くるめくレズビアンの世界が…と思いきや意外な展開に。ミステリー色の強い作品で、官能小説としても面白味のある作品です。レズ物は長編ではなかなか難しいと思うのですが、短編だと意外とうまくいくというお手本なのかと思いました。 日本最大級の総合ライブチャッ...

  • フランス書院10月の新刊案内ー10/23に6冊配本されました。

     ご訪問いただきありがとうございます。 このブログは官能小説の書評+オリジナルの体験談+オリジナルの官能小説をお届けしています。今日は私の大好きなフランス書院の話をちょっとだけしたいと思います。 私が思うフランス書院の特徴は、きっちりヌケる作品でありながら読者の妄想力を駆り立てるのが上手い出版社である。私は官能小説はファンタジーだと思っているのですが、その考えに一番近い出版社だと感じています。なので...

  • 「わたしのはじめて」(三津留ゆう)特選小説12月号:人気作家読切り を読んでみました。

    特選小説2020年12月号特選小説12月号:人気作家読切り「わたしのはじめて」(三津留ゆう)登場人物(藤野遥香)20歳:少しぽっちゃり気味の大学生(北原航)アルバイト先(学習塾)の先輩:大学院生 特選小説2020年12月号1,045円★自慰に更ける20の女の子。だんだんとエスカレートしてついに… 二十歳の少しぽっちゃり女子が、憧れの先輩を想いながら毎日自慰に更ける。ある日重い生理痛に不安を感じた遥香は、友達の勧めもあ...

  • 「人妻上司がセクシー水着を着てみたら」(神瀬知巳)特選小説12月号:人気作家読切り を読んでみました。

    特選小説2020年12月号特選小説12月号:人気作家読切り「人妻上司がセクシー水着を着てみたら」(神瀬知巳)登場人物(藤井桃花)29歳:人妻(小山誠一)26歳:桃花の部下 特選小説2020年12月号1,045円★年下の甘い言葉に人妻は(だめになっちゃう)… 旦那と部下と3人で別荘に行って、海で遊ぶ約束だったのに台風がきて中止に。ところが「午後には台風は通り過ぎるから」と朝からイルカのビニール浮き具を持ってきた部下の誠...

  • 「淫獣たちの蔵~崩壊~」(葉月奏太)特選小説12月号:人気作家読切り

    特選小説2020年12月号特選小説12月号:人気作家読切り「淫獣たちの蔵~崩壊~」(葉月奏太)登場人物(西島京香)母(西島愛梨)姉(麻 友) 幼馴染(早智子) 人妻(西島哲平)22歳(柏木孝造)本当の父親 特選小説2020年12月号1,045円★蔵の中で両手を縛られ吊るされた青年と媚薬が効いている3人の美女…読者は勃起が止まらない… 媚薬を使って村中の女を快楽漬けにしてきた構造。彼が本当の父親だとしり打ちひしがれた哲...

  • 「恋ひと夜」(子母澤類)特選小説12月号:特選小説アーカイブス

    特選小説2020年12月号 特選小説12月号:特選小説アーカイブス※特選小説2010年12月号掲載「恋ひと夜」(子母澤類)登場人物(珠子)由紀奈の先輩(浅野洋太郎)珠子の同級生(由紀奈)24歳:婚約中(高森)40歳:由紀奈の婚約者 特選小説2020年12月号1,045円★婚約中のウブな女が、アバンチュールで牝化していく… 会社の先輩と京都旅行へ。到着寸前不倫旅行のダシに使われていると気づく。先輩は旅のお供に幼馴染を紹...

  • 「いけない関係」(乃坂希)特選小説12月号を読んでみました。

    特選小説2020年12月号 特選小説12月号:読み切り大特集(4作品)枷を外して、淫らに舞いたい…「未亡人、肉欲に溺れる旅」「いけない関係」(乃坂希)登場人物(大島亜希子)42歳の未亡人(寺岡祥太郎)42歳★女の身体を知り尽くしたねっとり濃厚な愛撫が繰り返されていく 過去に何度か関係を持っている大学の同級生が、数年ぶりに偶然の再会を果たす。最後に関係を持ったのは数年前、お互いに夫婦間のセックスレス問題を抱...

  • 「民泊 未亡人の宿にて」(小玉二三)特選小説12月号を読んでみました。

    特選小説2020年12月号特選小説12月号:読み切り大特集(4作品)枷を外して、淫らに舞いたい…「未亡人、肉欲に溺れる旅」「民泊 未亡人の宿にて」(小玉二三)登場人物(成平奈美)42歳の未亡人(江戸幽一)62歳★シャタ―音に異常反応する未亡人。特異な性癖を楽しめる作品。 電車内で出会った美熟女奈美と、あてのない旅をする幽一。電車を降りた後、それをいいことにバスまで一緒に乗り込む。奈美が降りるとその先で宿を...

  • 特選小説12月号:「遺品整理なにわ旅」(柏木春人)を読んでみました。

    特選小説2020年12月号特選小説12月号:読み切り大特集(4作品)枷を外して、淫らに舞いたい…「未亡人、肉欲に溺れる旅」「遺品整理なにわ旅」(柏木春人)(彩花)35歳の未亡人(梨田)40代、夫の同級生★廃人になりそうで怖くなるくらい「すごいセックス」特選小説2020年12月号1,045円 彩花は遺品整理をしていた時に出てきた1本のビデオテープを苦労の末見ることに。そこには芸人時代の旦那の姿が。 喧嘩別れした相方に夫...

  • 特選小説12月号「メリー・ウィドウ」(青橋由高)を読んでみました。

    特選小説2020年12月号特選小説12月号読み切り大特集(4作品)枷を外して、淫らに舞いたい…「未亡人、肉欲に溺れる旅」特選小説2020年12月号1,045円「メリー・ウィドウ」(青橋由高)(彩乃)33歳の未亡人(優作)27歳独身の会社員★お洒落なタイトルに見合わない、ディープな官能シーンが楽しめる作品。 タイトルの「メリー・ウィドウ」ってどういう意味だろうと思った方がほとんどだと思いますが、陽気な未亡人という意味...

  • 特選小説12月号「淫魔女クイーン」第2話:熱き性戯の味方(睦月影郎)を読んでみました。

    特選小説2020年12月号「淫魔女クイーン」第2話:熱き性戯の味方(睦月影郎)★独特な世界観が可能にした変態プレイ!連載第2話。 1日3人地獄へ送るという、地上での死神の仕事を手伝う代わりに、「淫魔大王」から授けられた得た能力(どんな女でも思い通りに出来る「淫力」)を早速使いまくる。もう、この独特過ぎる世界観のおかげで、主人公の高志はやりたい放題。だからこそ生まれる官能の世界が、(睦月影郎)の真骨頂だろ...

  • 特選小説12月号・官能フォトノベルス「ボタン寺」第2話(花房観音)を読んでみました。

    特選小説12月号官能フォトノベルス「ボタン寺」第2話(花房観音)★女流作家の感性が男性読者の股間を刺激する、連載第2話。 香夜子の過去が少しづつわかってくる。何故男を誘い込むのか、何故行きずりのセックスを繰り返すのか。そういった内情とは別に、男のものが自分をを突きさすその瞬間たまらなく好きという表現は、男性作家には恐らく出てこないと思う。だから、読んでいると興奮するのと同時に、「えっ?そうなの?」と...

  • 「聖女の口唇」(橘 真児)紅文庫 を読んでみました。

    「聖女の口唇」(橘 真児)紅文庫登場人物小寺春華 (聖王城女子大学・文学部、国文学科の2年生。追田ゼミのメンバーで処女)主人公谷本ユリナ(聖王城女子大学・文学部、国文学科の3年生。追田ゼミのメンバーで処女)桃瀬郁美 (聖王城女子大学・文学部、国文学科の3年生。追田ゼミのメンバーで処女)相良今日子(聖王城女子大学・文学部、国文学科の4年生。追田ゼミのメンバーで処女)小寺隼人 (H大学理学部物理学科の...

  • エロい体験談:(最終回)合コン中「私ね、酔っぱらうと急にエロくなるの。でね今私の陥没乳首が、「引っ張り出して―」って叫んでるの。だからこのまま2人で消えちゃおう!」と言うので2人で消えた話。

    (その5)※その1はコチラ※その4はコチラ「あぁっ…やっとチンポ入ってきた」 小さく喘ぐと、クイッと尻を持ち上げ、「激しく突いて」とおねだりしてきた。「里美はやらしいな」「はぁん…登志雄よりはマシだけど…」 言いながら「早く突いて」と尻をクネクネ揺らす。「俺はこんなにケツ振ったりしないよ」「あぁん…私、人の足縛ったりしな…あぁん…」 俺は牝巣を掻きまわすように腰で円を描いた。「激しいのは好き?」「あああぁ…...

  • エロい体験談:(その4)合コン中「私ね、酔っぱらうと急にエロくなるの。でね今私の陥没乳首が、「引っ張り出して―」って叫んでるの。だからこのまま2人で消えちゃおう!」と言うので2人で消えた話。

    (その4)※その3はコチラ「ねえ、もう欲しいの…」 女の子からそんなことを言われたことがない俺は、異常なまでに興奮した。フェラチオで早漏気味にイッてしまったことを恥ずかしく思っていたので、汚名返上といきたいところだ。 俺は全裸になると、座り込む里美に手を差し伸べ引き起こす。(わかった、今すぐ抱いてやる)という意味を込めてキスをした。唇が重なる前から出した舌をそのままねじ込むと、里美も(お願いメチャク...

  • エロい体験談:(その3)合コン中「私ね、酔っぱらうと急にエロくなるの。でね今私の陥没乳首が、「引っ張り出して―」って叫んでるの。だからこのまま2人で消えちゃおう!」と言うので2人で消えた話。

    素人・マダム(人妻)・AV女優とライブチャット - FANZAライブチャット (その3)※その2はコチラ 里美のもの凄いイキっぷりに正直驚きを隠せなかった。オッパイしか触ってないのに、乳首だけでイッた。俺はそんなエロい女に出会ったことはなかった。こうなるともう、AVみたいに白目向くまでイカせてみたい。ついでに潮を吹かせてみたい。男としての優越感に浸ってみたい、そんな気持ちになった。 そんなことを考えていると、...

  • エロい体験談:(その2)合コン中「私ね、酔っぱらうと急にエロくなるの。でね今私の陥没乳首が、「引っ張り出して―」って叫んでるの。だからこのまま2人で消えちゃおう!」と言うので2人で消えた話。

    その1はコチラ(その2) ホテル街に入ると、手前の3件は満室の赤い文字が看板に光っていた。俺たちは小走りにホテル街の奥へ進むと、青い空室の文字が光るホテルへと入っていった。選択の余地はない。最後のひと部屋のボタンを押すと、キーを受け取りエレベータに乗り込んだ。8Fで降りるとドアを開け、里美を中へエスコートすると、ドアを閉め鍵をかけた。「ガチャ!」この音を合図に、里美は靴を脱ぎかけの俺に抱き着くと、...

  • エロい体験談:合コン中「私ね、酔っぱらうと急にエロくなるの。でね今私の陥没乳首が、「引っ張り出して―」って叫んでるの。だからこのまま2人で消えちゃおう!」と言うので2人で消えた話。(その1)

    (その1) 秋が深まってきた頃、昼の休憩時間に大学時代の親友洋一から連絡があった。「〇月?日の土曜日、合コンしない。かわいい子5・6人連れて行くからさ」 洋一は大学時代から合コンを仕切るのが上手かった。彼がかわいい子連れて行くからというと半分くらいは、まあまあカワイイ娘が来た。合コンにしては上出来のレベルだ。俺も何度か参加したことがあり、その時知り合った娘が前の彼女だ。その後1年半くらい付き合ったが...

  • 「人妻の筆おろし教室」(橘真児)二見文庫 を読んでみました!終始股間を熱くしながら読みました。

    「人妻の筆おろし教室」(橘真児)二見文庫(登場人物)渡瀬早紀江(35歳)29歳の時同僚(広志:教師)と結婚。元教師。自宅で習字教室を始める。広田真智(28歳)同じ時期に移り住んだ隣人。木下卓也(26歳)真智の弟。姉を通じて早紀江に恋の悩みを相談を依頼する。岡島洋輔(18歳)真智の甥。大学一年生で童貞。字がものすごく汚い。この話は主人公早紀江と親しくする隣人の真智が「弟が立ち直れるように、力をかしてほしい」と...

  • 「僕とメイドと母娘」(青橋由高)フランス書院 を読んでみました。

    今回は、誘惑系官能小説の名作「僕とメイドと母娘」(青橋由高)フランス書院 について書評を書いてみました。巨乳美熟女とツンデレ美少女親子の誘惑が主人公圭を、あま~いエロ~い世界へ導く。男の夢が詰まった作品です。(登場人物)南田圭(17歳)一人暮らし。母似の美少年なのに、まさかの童貞。大学受験を控えている。父親は長期海外出張中。母親は幼いころに亡くなっている。性格はとてもやさしい。すみれ(母:35歳)...

  • 「女教師完全調教クラブ」(御堂乱)フランス書院文庫ー凌辱系ーを読んでみました。

    「女教師完全調教クラブ」(御堂乱)フランス書院文庫ー凌辱系ー 官能小説に興味がある方は、一度くらいこの名前を見たことはあるでしょう。凌辱小説界の大御所、(御堂乱)先生。フランス書院のホームページ内の記事にありましたが、この先生、東京大学ご出身です。読めばわかりますが、まず無駄な文章がない。これ、頭がいい人じゃないとなかなか難しいんです。読者は自分の中で活字を映像化する。それを前提に執筆す作家は、活...

  • ラブホテルの支配人と若いフロントさんが、平日の深夜に2人っきりになると、フロントの奥の見えないところでコッソリしていたこと(後編)

    ラブホテルの支配人と若いフロントさんが、平日の深夜に2人っきりになると、フロントの奥の見えないところでコッソリしていたこと(後編)(前編)はコチラ 満里奈は軽めのキスをすると一旦唇を放し、おでことこでこを突き合わせて俺の目をジッと見つめてきた。そして「キスしちゃった」と微笑んだ。 女性からこんなに積極的に求められたのは初めてだった。正直どうしていいかわからなかったので、とりあえずもう一度キスをした。...

  • エロい体験談:ラブホテルの支配人と若いフロントさんが、平日の深夜に2人っきりになると、フロントの奥の見えないところでコッソリしていたこと(前編)

    エロい体験談:「ラブホテルの支配人と若いフロントさんが、平日の深夜に2人っきりになると、フロントの奥の見えないところでコッソリしていたこと」(前編) ラブホテルをチェーン展開する会社にいた頃の話です。その会社は関東近郊で何店舗もラブホテルを運営していました。入社1年が過ぎた頃、そのうちの1店舗に支配人として配属されました。当時30歳でした。だいたいどこもそうですが、その店舗も平日(月~木)の深夜は暇...

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