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桜庭まふゆさんのプロフィール

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ブログタイトル
官能小説クリっとピンク文庫
ブログURL
https://kurittopink.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
全部ハート喘ぎ♡♡♡らぶらぶ、ひとりエッチ、チョットいけない関係……女性のために書かれたエッチ短編集! 全て無料で読めちゃうよ♪(高校生含む18歳未満は閲覧禁止)
更新頻度(1年)

19回 / 19日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2020/10/06

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桜庭まふゆさん
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官能小説クリっとピンク文庫
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桜庭まふゆさんの新着記事

1件〜30件

  • 吸引ローターで先にイッたら負け!罰ゲームで潮吹きしちゃった・1

    (……ほんとに良いのかなぁ、これ)   よかったらエッチなバイトしてみない? と見知らぬ男に話しかけられたのは、つい30分前のこと。 親友の真彩(まあや)がノリノリで承諾したので、その場にいた明日花(あすか)もなんとなく首を縦に振ったのだが、今になって緊張してきた。 部屋の中央にはダブルベッド、周りには何本ものライトスタンド、カメラ……目の前でAVの撮影現場がセッティングされていく様子は、明日花の心拍...

  • クールな若執事にローターでクリ責めをお願いするワガママお嬢様

    きっちりまとめたオールバックに手を差し込んで、高遠はその端正な顔が歪むほどハァと溜め息を吐いた。 高遠が困ってしまうのも仕方ない。目の前ではぎゃーぎゃーと騒ぐ小柄な女性が、無理難題を要求しているからだ。   「だから! 1回くらいいーでしょ! これは命令です!」 「いくらお嬢様の命令とはいえそれは聞けません」 「なんでよー! えーん、高遠のバカッ」 「バカで結構です」   艶のあるウェーブ...

  • 寝てたら幽霊にクンニされてバイブで責められて潮吹きした・2

    【寝てたら幽霊にクンニされてバイブで責められて潮吹きした・1】からの続きです♡   「あぁあぁぁ~ん!♡ だめぇぇ♡ だめだめぇぇっ♡ またクリちゃんでイッちゃうぅぅうぅ~~!!♡♡ きもちいぃいぃ~~!!♡♡ はぁぁぁ~んっ♡」   ぢゅぱぢゅぱっ♡ くちゅ♡ べろり♡ ぢゅぷっ♡ ショーツを履いているにも関わらず、肉芽を直に舐められている……普通に考えれば有り得ないことだ。 だが相手が幽霊であるなら...

  • 寝てたら幽霊にクンニされてバイブで責められて潮吹きした・1

    「つっかれた~! ようやく休みだ~!」   シャワーから上がった由希(ゆき)はバタンッと思いきりベッドに倒れこんだ。 残業続きの毎日は大変で、ようやく金曜日となった今日。 もちろん今日も残業をして帰ってきたのだが、明日は休みだと思うと由希は顔が綻んだ。 久しぶりに髪も切りに行きたい。予約してないけど美容院は空いてるだろうか。   「あーあ、さっさと寝よーっと……」   きちんと布団に入り...

  • 年下彼氏にオナニー見せつけてセックスに持ち込んじゃった

    「いい加減先に進んでくれていいんだけどな~」   ベッドにうつ伏せになってる礼佳(れいか)は、シャワールームから響くザザァという水音を聞きながら溜め息を吐いた。   「わたしが初カノって言ってたし、ちょっとチキってんのかな……」   今年で大学4年生となる礼佳は、大学1年生であるトオルと付き合っている。 自分が年上であることにどこか遠慮しているのか、1人暮らししている礼佳の家に遊びに来るも...

  • 混浴で知らない男の人が胸を揉んで手マンしてきて・2

    【混浴で知らない男の人が胸を揉んで手マンしてきて・1】からの続きです♡   「よしよし、じゃあ良い子だから脱ごうか」 「あぁっ……♡」   ばしゃり。理香の体を覆っていたバスタオルが湯船の縁にかけられる。 隠すものがなくなって、少し小さなお尻と平坦なお腹、お湯に浮いている大きな胸があらわとなった。 後ろから理香の胸を覗き込んだ男は、ほぅと感嘆の声を上げて理香のお腹に手を回した。 きゅっと密着し...

  • 混浴で知らない男の人が胸を揉んで手マンしてきて・1

    ちゃぽん。肩までお湯に浸かりながら、胸まで巻いているバスタオルをぎゅっと握りしめ、理香は大きく息を吐いた。 チョコレートブラウンのショートヘアが湯気で湿気っているせいか、リスを思わせるような幼い顔は、いつもより少し大人びて見えた。   「いい眺め~。来て良かったなぁ」   白い頬をピンク色に染めあげて、目の前に広がる絶景を見る。青空と美しい自然が見渡せるこの露天風呂は、理香の疲れを癒すの...

  • 誕生日にわんこ系彼氏にローターでクリ責めされちゃった・2

    【誕生日にわんこ系彼氏にローターでクリ責めされちゃった・1】の続きです♡     「あぁぁん!♡ あっあっ!♡ あぁぁぁ~ん!!♡」 「加奈、きもちいい?」 「あぁぁっ♡ きもちいい♡ きもちいぃよぉぉ~!!♡♡」 「へへっ、かわいいなぁ」   くちゅ♡ ヴヴヴヴヴ♡ くりくりっ♡ ヴヴヴヴヴっ♡ 性感を得ることに長けている陰核は、ローターの振動を全て快楽へと変換する。 自ら腰を突き出してしまうほ...

  • 誕生日にわんこ系彼氏にローターでクリ責めされちゃった・1

    パーン! ワンルームにクラッカーの音が鳴り響く。   「加奈、お誕生日おめでとーっ!」   大きな口を開けて八重歯をのぞかせる爽やかな青年は、鳴らしたクラッカーを床に置いてパチパチと手を叩く。 ローテーブルを挟んで青年の向かいにいる加奈は、はにかんだ笑顔で口を開いた。メリハリのあるボディラインが眩しい。   「ん、ありがと。ハジメ」   チョコレート色のハーフアップを手でいじりなが...

  • 手マン専門店に行ったらチャラ男に潮吹きさせられた眼鏡の人妻・2

    【手マン専門店に行ったらチャラ男に潮吹きさせられた眼鏡の人妻・1】の続きです♡  くちゅくちゅ♡ 久野村の2本の指が蜜壺を優しく撫でまわす。夫はセックスの前戯で手マンはせず、いつも秘所を舐めるだけだった。舌の生ぬるさも気持ちいいが、人の指もこんなに気持ちいいということを眞子は初めて知った。 「あぁあぁぁ~~ん♡ あっ♡ あっ♡」「鳥崎さんの中もいいんすけど、ビラビラも柔らかくてきもちいいっす...

  • 手マン専門店に行ったらチャラ男に潮吹きさせられた眼鏡の人妻・1

    雑居ビルにまぎれたコンクリートの一軒家。風に吹かれるロングの黒髪を耳にかけ、ばさばさと揺れるワンピースを片手で抑えながら、眞子は細い指でインターホンを鳴らした。ピンポーン。 『はーい、こちら久野村性活マッサージ店でーっす』 インターホンから陽気そうな男性の声がした。ホストにでも向いてるんじゃないだろうか。そもそも店の名前も性活マッサージだし、ひょっとして来るべきではなかったのかもしれない。...

  • 保護者面談で生徒の父親に胸を揉まれて乳首責めされる新米女教師・2

    【保護者面談で生徒の父親に胸を揉まれて乳首責めされる新米女教師・1】からの続きです♡   胸の先端を摘まむ指はどちらの胸も5本ずつ。イッてしまって息も切らしているけれど、光香はドキドキしていた。この心臓の高鳴りさえも、滝川に聞こえてしまうんじゃないか……そんな不安と期待を抱えながら。 「あっっ♡」 滝川の指が一気に光香の乳首を掴み上げる。少し強い力で引っ張られたものの、痛みは感じない。 ...

  • 保護者面談で生徒の父親に胸を揉まれて乳首責めされる新米女教師・1

    夕陽が射し込む教室に、机を挟んで向かい合う2人の男女。 このクラスの担任である光香(みつか)は、黒くて艶のあるセミロングを揺らしながら、顎に手をあててうーんと唸っていた。 「滝川さん。たいへん申し上げにくいのですが……息子さんの成績ですと、第1志望は少し難しいかもしれません」 机の上に置いたプリントに目をやりながら、光香はたどたどしくそう口にした。光香の向かいに座っている、滝川と呼ばれたス...

  • ゲームしてたら彼氏に耳責めされてアソコが濡れたから

    「あー! またゲームオーバーになった!」 テレビからおどろおどろしいBGMが流れる。薄いピンク色の頬をぷぅっと膨らませて、美桜(みお)は悪態を吐いた。 「ぜんっぜん勝てないんですけど!」 美桜はコントローラーをラグの上に置いた。ショートパンツから伸びる足を投げ出して、ぐーんと後ろに伸びをする。 「美桜、もう少しレベル上げしたらどうだ?」 あぐらをかいて雑誌を読んでいる男は、低くて...

  • 単身赴任中の夫からバイブが送られてきたのでオナニーしてみたら…

    「こんなもの送られても……」段ボールの中身を見た咲江(さきえ)は思わず溜め息を吐いた。ピンク色の小さなマッサージ器具のようなそれは、まぎれもなくバイブだった。 先月から咲江の夫は単身赴任で家にいない。週末に電話をして夫婦の会話を楽しむものの、夜の営みを楽しむことはできなかった。 咲江は言葉には出さないが、セックスを好む方だ。そんな咲江のために夫は、1人でも寂しくないようにとバイブを送ってきた...

  • 電マ責めだけのAVだったけど挿入もお願いしちゃったギャル・2

    お金も欲しいが、それよりも快感が欲しい。アキナの理性は本能に押されていた。じゅわぁぁ♡ 温かい汁がワレメから溢れ出す。アキナは電マによる快感を思い出し、腰をもじもじと振った。 「そんなに電マが気に入ったのですか?」「っち、うっせーな……♡」 ニコリとした鮎川からの問いに口汚い言葉を吐くものの、アキナは快楽欲しさにトロンとだらしない表情をしていた。 「ではもう一度撮影を始めましょう。準備はい...

  • 電マ責めだけのAVだったけど挿入もお願いしちゃったギャル・1

    都心にあるこじんまりしたオフィスの客間にて。皮張りの小さなソファに座っているアキナは、退屈そうに自分のネイルを見つめていた。 (そういうバイトだからエッチなことするんだろうけど、何すんだろなー) 風俗関連の高額なバイトという募集を見たアキナは、お金欲しさにすぐ求人元へ連絡した。求人元からもすぐに「詳細について話をしたい」と返事をもらい、呼ばれたとおりオフィスにやってきたというわけだった。&n...

  • サークルの合宿で親友の彼氏といけない野外セックス・2

    ショーツを脱がされて、大事なアソコが外気に晒される。一瞬ひやっとした。夜の空気は冷える。それが外なら尚更だ。「あっ……♡」通常なら、冷えを感じるのは嫌な気持ちにしかならない。だけど功児くんに胸をたくさんいじられた私は、熱く欲情した体となっており、冷えですら快感の要素となってしまう。 「舐めさせてね」「へっ? あっ!♡ あぁぁぁっ!♡」功児くんがしゃがみこんだかと思うと、スカートの中に功児くんの顔が...

  • サークルの合宿で親友の彼氏といけない野外セックス・1

    やっぱり功児くんかっこいいなぁ。広い宴会場でも功児くんはすぐに見つかる。シュッとした面立ちにキリッとした目元、派手過ぎないブラウンの髪は、どこにいたって私の目を惹いた。あ、1人でどこかに行くみたい。ついてっちゃおっかな。「すみません、ちょっとお手洗い行ってきますね」「どーぞどーぞ! 漏らしても大変だからね」「ちょっとちょっと、そういう下品なこと言わないの」周りにいる先輩や同期たちに断りを入れて、私...

  • 若社長に呼ばれたらクリ責めと手マンされて潮吹きした新入社員・2

    「まずは1本、入れさせてね」くちゅっ♡ くちゅくちゅっ♡高田の太くて固い指が、サヤの割れ目を開いて、しっとりとした蜜壺の中へと入ってゆく。「あっ♡ あぁぁっ♡」一度イッてしまったサヤは快感に弱くなっており、中に入ってきた指をきゅうきゅうと締め付けてしまう。「あぁぁ~♡ しゃちょぉぉ~っ♡」「まだ1本しか入ってないけど、嬉しそうだね」「だって♡ しゃちょーのっ♡ あっ♡ゆびぃ♡ きもちーからぁっ♡」「そうか。嬉...

  • 若社長に呼ばれたらクリ責めと手マンされて潮吹きした新入社員・1

    サヤは社長室の前で緊張していた。1人でいるのが心許なくて、薄茶色のボブヘアをしきりに触ってしまう。  何やら焦っている上司から「社長に呼ばれているからすぐに行って」と耳打ちされ、1人で社長室に足を運ぶこととなったのが、つい数分前。(そんなにまずいミスしたっけ……してないと思うんだけど……)怒られるようなことをした覚えはないが、心当たりがないだけで何かあるのだろうか。 ……うだうだしていても仕方...

  • 年上の幼馴染みに告白されてそのままセックスに・2

    昔からずっと好きだった樹(いつき)くんと付き合うことができて、付き合ったその日にここまで仲が進展するなんて。夢としか思えなかった。「あぁぁぁ~~!♡ やぁぁぁ~~っ!♡」キスも胸への愛撫も、すごく気持ち良かった。でも割れ目を舐められるのも、これもすっごく気持ちが良い。べろっ♡ ぺろりっ♡ じゅわ♡ ぺろ♡割れ目を舌でなぶられるたび、どんどん下半身が熱くなる。何かが出てるような感覚がある。「瑠衣(るい)ち...

  • 年上の幼馴染みに告白されてそのままセックスに・1

    私にはずっと好きな人がいる。幼馴染みの樹(いつき)くんだ。家が隣同士で、小さい頃からよく一緒に遊んでいた。歳を重ねるうちに遊ぶ回数はだんだんと減っていったけど、私が大学生になった今でも、時折ご飯を食べに行ったりしている。3つ年上の樹くんは勉強もできて運動もできる、かっこよくて優しいお兄ちゃんだ。そんな樹くんを好きになってしまったのは、仕方のないことだと思う。でも告白して、もし樹くんとの関係がぎこち...

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