searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

桜庭まふゆさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
官能小説クリっとピンク文庫
ブログURL
https://kurittopink.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
全部ハート喘ぎ♡♡♡らぶらぶ、ひとりエッチ、チョットいけない関係……女性のために書かれたエッチ短編集! 全て無料で読めちゃうよ♪(高校生含む18歳未満は閲覧禁止)
ブログ村参加
2020/10/06
本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、桜庭まふゆさんをフォローしませんか?

ハンドル名
桜庭まふゆさん
ブログタイトル
官能小説クリっとピンク文庫
フォロー
官能小説クリっとピンク文庫

桜庭まふゆさんの新着記事

1件〜30件

  • AV男優にクンニされてイッちゃったらエッチな罰ゲーム・2

    【AV男優にクンニされてイッちゃったらエッチな罰ゲーム・1】からの続きです♡   隼一の手にいくつものローターが手渡されるのを、結女はドキドキしながら見つめていた。   (5個か6個くらいあるのかな……何されちゃうんだろう……)   恍惚とした表情を浮かべる結女。 隼一は数あるうちのローターの1つのみを手に取り、結女の肉芽へと押し当てられる。   「じゃ、罰ゲーム始めようか」   カチ...

  • AV男優にクンニされてイッちゃったらエッチな罰ゲーム・1

    「それじゃあ結女(ゆめ)ちゃん、ベッドに座ってもらっていいかな?」 「はい」   監督に呼ばれた結女は、ワンピースをひらひらと舞わせながらベッドに腰かける。   「さっきも説明したけど、AV男優さんにクンニされてイカなければ50万円だからね」 「わかってます、大丈夫です」   胸まで伸びたウェーブヘアを指先でいじりながら、結女はニコリとした。   大学から帰る途中、街で声をかけられて安...

  • マッサージでクリ責めコースを受けたOLはアソコがうずいちゃって・2

    【マッサージでクリ責めコースを受けたOLはアソコがうずいちゃって・1】からの続きです♡   のそりのそりとマッサージ師がベッドに乗り上げた。 これからされることへの興奮と期待で静花の頬は赤く染まる。   「では園田さん、念のためほぐしていきますからね」   マッサージ師は静花の足を開き、股間の前を陣取る。バスローブをへそのところまでたくし上げ、丸見えとなった秘所をまじまじと見つめた。 &nb...

  • マッサージでクリ責めコースを受けたOLはアソコがうずいちゃって・1

    暖色系の照明とアロマの匂いが心地よい。静花(しずか)はうっとりとした。   「さあ園田(そのだ)さん、どうぞこちらのベッドに横になってください」 「あ、はい」   マッサージ師に促された静花は、身に纏っているバスローブのような羽織りをきゅっと握りしめる。 そのままゆっくりとベッドに仰向けになると、ハニーブラウンに染めたミドルヘアがはらりとベッドに散った。   「ではマッサージを始めます...

  • 潮吹きサンタ襲来!クリ責めしたあとはGスポットを責めて・3

    【潮吹きサンタ襲来!クリ責めしたあとはGスポットを責めて・2】からの続きです♡   Gスポットと肉芽の両方を責められて、水帆の頭の中はおかしくなりそうだった。 いや、既におかしくなっているのかもしれないが。   「きもちい!♡ きもちいきもちいきもちいぃぃ~~っ!!♡♡ あぁぁん!♡ あっあっあぁあぁぁ~ん!♡♡ すごいっ♡ あっ♡ すごいぃぃ~~!!♡♡ はぁぁん♡ あっあっ♡ あぁぁぁあぁ~!♡♡」 ...

  • 潮吹きサンタ襲来!クリ責めしたあとはGスポットを責めて・2

    【潮吹きサンタ襲来!クリ責めしたあとはGスポットを責めて・1】からの続きです♡ ヴヴヴヴヴヴ!♡ ヴヴヴヴ!♡ Gスポットに当てられたバイブが振動を始める。 凶悪な刺激に水帆はカッと目を見開いた。   「あっあっあっあっ!!♡♡ んあぁあぁぁ~!♡♡ あぁん!♡ はぁっあっ!♡♡ あぁあぁぁ~っ!!♡♡ はぁぁぁ~ん!!♡♡ んああぁぁぁっ!!♡♡」 「もっとぐりぐりしてあげるね」 「やぁあぁぁ~~!!♡♡ ぐり...

  • 潮吹きサンタ襲来!クリ責めしたあとはGスポットを責めて・1

    街はイルミネーションで彩られており、恋人たちが幸せそうに寄り添っている。 駅から家に向かう途中の道で、水帆(みずほ)は何度も何度も溜め息を吐いていた。   「あー今年も1人かぁ」   シャワーも浴びてバタンとベッドに仰向けになった水帆は、明るく染めたロングのウェーブヘアの毛先をくるくると弄びながら独り言ちる。 毎日仕事三昧で恋人を作る時間もなく、何年も1人でクリスマスを過ごしている。 恋人が...

  • 親友のオナニーを見てたらバイブで潮吹きさせられた・2

    【親友のオナニーを見てたらバイブで潮吹きさせられた・1】からの続きです♡   「ね、ねえ、愛優莉? 嘘よね?」 「嘘じゃないんだなぁ~♡」 「愛優莉ったら、あっ、ちょっと!」   イッたばかりで汐音がまともに動けないことを利用し、愛優莉は汐音のショーツを引き下げる。 そして剥き出しとなった秘所にバイブをあてがった。 くちゅ♡ ぢゅぷぷぷ♡ ぢゅぷぷぷぷぷ♡   「あ、あっ!♡ やだ、愛優莉!...

  • 親友のオナニーを見てたらバイブで潮吹きさせられた・1

    「彼氏ともう3ヶ月もヤッてないの!?」 「な、なっ……そんなふうに言わなくたって別にいいじゃん」   目を見開いた親友の愛優莉(あゆり)に詰め寄られて汐音(しおん)はたじろいだ。 今日は愛優莉の家でただ大学の課題をやるだけだったのに、話の流れで彼氏との性生活について話してしまった。   「3ヶ月もヤッてなかったらさすがにムラムラしない?」 「うるさいなぁ。なんだっていいでしょ」 「ははは。汐音...

  • 会社で不倫現場を目撃したら3Pに巻き込まれた女子社員・4

    【会社で不倫現場を目撃したら3Pに巻き込まれた女子社員・3】からの続きです♡   紗理はよれよれと歩きながら猪ノ森に手を伸ばす。 ニヤッと口角を上げた猪ノ森は、紗理の手を引いて自分の首へと回した。   「猪ノ森部長ぉ……♡」 「もうちょっとだから待っててね」   すりすりと猪ノ森の胸に顔を寄せる紗理の背中を、猪ノ森はぽんぽんと叩く。 そのままゆるりと紗理の腰に手を回し、スカートをたくし上げて...

  • 会社で不倫現場を目撃したら3Pに巻き込まれた女子社員・3

    【会社で不倫現場を目撃したら3Pに巻き込まれた女子社員・2】からの続きです♡   しばらく2人の肉芽をいじった猪ノ森は、香しい蜜をこぼす秘所へと指を差し入れた。 くちゅ♡ ぢゅぷぷ♡ くちゅくちゅ♡   「あぁぁんっ!♡ いやぁぁん♡ はぁあぁぁ~ん!♡ やぁ、あっ!♡♡ 指きちゃったぁあぁぁ~♡♡ はぁぁん♡ あっあっ!♡ あぁあぁぁ~ん♡♡」 「あっあっ♡ いいわぁ♡ もっといれてぇ♡ あぁん♡ あっ♡ あ...

  • 会社で不倫現場を目撃したら3Pに巻き込まれた女子社員・2

    【会社で不倫現場を目撃したら3Pに巻き込まれた女子社員・2】からの続きです♡   「はぁん♡ いやぁ♡ あっあっあぁん♡ はぁあぁ~ん♡ あっ♡ やぁん♡ あんっ♡ あっ♡」 「手にちょうど収まって感じやすくて、可愛い胸をしてるんだね」 「あら猪ノ森さん。私の胸は可愛くないってことかしら?」 「そんなことないよ。鹿波さんの胸は大きくて張りがあって綺麗だよね」 「ふふ、お上手なこと」 「あっ♡ あぁぁ~♡ ...

  • 会社で不倫現場を目撃したら3Pに巻き込まれた女子社員・1

    本棚の影に隠れている紗理(さり)は、息を潜めて目の前の光景に視線を奪われていた。   「あぁん♡ あっそこ♡ そこだめぇ♡ あっあっ♡ はぁん♡♡ あっあぁぁ~ん♡」 「ダメじゃないだろう? ここ好きなくせに」 「いやぁあぁぁ~ん♡ あっあっあん♡ いじっちゃだめぇ♡ あんっ♡ はぁっ♡ あぁぁ~♡♡」   (まさか会社で不倫現場に遭っちゃうなんて、そんなの思うわけないじゃん……)   ちらりと紗理が...

  • 寝ぼけた先輩に胸を揉まれたから手マンに持ち込んだけど

    後ろから胸を揉んでくる手が気持ちよくて、声を漏らさないように未亜(みあ)は口に手を押し当てた。 ワンピースの上から張り裂けそうなほど大きな胸が、揉まれることで形を変えてゆく。 もみもみ♡ むにゅ♡ もみもみ♡ むにゅう♡   (あぁ~ん!♡ だめなのに♡♡ あぁん♡ あっあっ♡ はぁ~ん!♡ だめ、だめえぇぇ~♡♡ きもちい♡)   サークルの何人かで宅飲みをしていたら、眠くなって全員で雑魚寝すること...

  • 高級ホテルでイイ感じになったから彼氏とセックスした・2

    【高級ホテルでイイ感じになったから彼氏とセックスした・1】からの続きです♡   和菜が2本の指に翻弄されているなか、3本目の指が秘所に差し込まれる。 くちゅり♡ ちゅぷ♡ ぢゅぷぷぷぷ♡   「はあぁぁ~ん!♡ あぁっ、あぁぁ♡ あぁん♡ やぁっ♡ はぁん♡ はぁ、あっ♡ あぁっ♡」 「3本とも動かすね」 「あぁ!♡ いい、あっ♡ あぁぁ~♡♡ やぁん♡ あっ、あぁん♡ はぁっ、あっあっ♡ あぁぁあぁ~♡♡」 &...

  • 高級ホテルでイイ感じになったから彼氏とセックスした・1

    「わぁ、本当にすごいねぇ」   ベッドに腰かけて外の景色に視線をやった。広い海に光る観覧車がある。 普段の旅行では泊まれないような少しお高めのホテルに、和菜(かずな)は胸を高鳴らせていた。   「こんなに良いところ、よく予約とれたね」 「ん、まあな」   隣に並んで腰を下ろす優浩(まさひろ)の肩に、和菜はそっと寄りかかった。 2人もバスローブを身に纏っており、今日はあとは夜をゆっくり過...

  • 仕事の締めに社長からクンニされちゃう美人秘書・2

    【仕事の締めに社長からクンニされちゃう美人秘書・1】からの続きです♡   くりくり♡ くちゅ♡ くりくりっ♡ こりこり♡ 蜜と唾液とでショーツはびしょ濡れだ。 そんななか温かい舌が肉芽をなぶる感触は、焦れったくありながら気持ちいい。   「あぁん♡ あっあっ!♡ はぁ~ん♡ あっ!♡ あぁぁん♡ あっ、あっ♡」 「気持ちよさそうだね、港谷さん」 「いやぁ~!♡ だめっ♡ そこでしゃべっちゃだめぇぇん♡ ...

  • 仕事の締めに社長からクンニされちゃう美人秘書・1

    重厚な木製のデスクでパソコンを睨んでいるのは、スーツを着た若い男だ。 横目で男の表情を一瞥した瑠理子(るりこ)は、自分のパソコンから目を離して男に視線を投げた。   「社長、今日はそのくらいで終わりにされたらどうですか?」 「んー……それもそうだな」   瑠理子の言葉に頷いた男は、パソコンから離れてリクライニングチェアにもたれかかるように背中を伸ばす。 男は蔵見(くらみ)といい、若くしてこの...

  • ダンディな大学教授と研究室でセックスすることに・3

    【ダンディな大学教授と研究室でセックスすることに・2】からの続きです♡   蜜壺にうごめく2本の太い指。天崎から与えられる快感に智帆は夢中になっていた。 くちゅくちゅ♡ ちゅぷん♡ くちゅくちゅ♡ ぢゅぷぷ♡   「あっあっ♡ あぁぁん♡ はぁっ♡ あっ♡ だめっ♡ あっあっ♡ あぁあぁ~ん♡ はぁっ、あぁん♡」 「本当にだめなのかな? ずいぶんヒクヒクしてるみたいだけど」 「やぁん♡ あっ♡ あぁぁ~ん...

  • ダンディな大学教授と研究室でセックスすることに・2

    【ダンディな大学教授と研究室でセックスすることに・1】からの続きです♡   少しかさついた大きな手が、智帆の両胸を揉みしだく。 もみもみ♡ むにゅ♡ もみもみ♡ むにゅ♡   「あっあっ♡ あぁん♡ はぁっあん♡ あっ♡ あぁ~ん♡ あっ♡ あんっ♡ やぁん♡ やぁっ♡」   キスのときと同様、これまた気持ちいい愛撫である。 気を抜くと腰から砕け落ちてしまいそうで、天崎の両腕にしがみついた。  ...

  • ダンディな大学教授と研究室でセックスすることに・1

    ゼミの研究について教授に尋ねたいことがあった智帆(ちほ)は、大学の研究室を訪れていた。 まんまるな瞳をくりっとさせて、目の前にいる天崎(あまざき)教授に資料を見せる。   「教授。ここについてどうしても分からないんですけど……」 「へえ? あー、なるほど。確かにちょっと難しいかもしれないね。ここは……」   研究室の窓際に立ちながら、智帆の資料を受け取った天崎。 天崎は一通り資料に目を通して智...

  • 乳首とクリトリスを彼氏に筆責めされる女子大生・2

    【乳首とクリトリスを彼氏に筆責めされる女子大生・1】からの続きです♡   蜜に濡れた筆が美湖の肉芽をくすぐる。 くすぐると言っても、今の美湖にとっては柔らかい刺激すらも快感となる。 くちゅ♡ くちゅくちゅ♡ くるり♡ くちゅ♡ くるり♡ つんつん♡   「はぁん♡ はぁっはぁっ♡ あぁん♡ あぁ、あぁ~♡ あぁん♡ はぁ、はぁん♡」   美湖の両手は勝哉に拘束されたままだ。 快楽から逃れようと腰を...

  • 乳首とクリトリスを彼氏に筆責めされる女子大生・1

    (子供の頃に習字で使ったなぁ……)   肩まで伸びたハニーベージュのウェーブヘアをいじりながら、美湖(みこ)はそんなことを思った。 カーペットに座ったまま、くりっとした瞳を上に向けて小さな口を開く。   「今日はそれ使うの?」 「ああ……だめか?」   美湖の質問に答えたのは、ベッドに腰かけている勝哉(かつや)だ。 2人は揃いのパジャマを着て、いかにもカップルですといった様である。   ...

  • バイブ入れられながらAV女優の面接をする女子大生・1

    こじんまりとしたオフィスに来た唯知花(いちか)は、胸をドキドキさせながらパイプ椅子に座っていた。 唯知花の真正面に座っているスーツを着た若い男は、机に置いてある履歴書から目を外して、ニコリと笑って口を開いた。   「では佐上(さがみ)さん。今日は面接よろしくお願いしますね」 「こちらこそよろしくお願いします」   モカブラウンのショートボブを揺らしてお辞儀をする唯知花。 顔を上げれば、部屋...

  • 息子の家庭教師とヒミツの保健体育!言葉責めして電マでクリ責め・3

    【息子の家庭教師とヒミツの保健体育!言葉責めして電マでクリ責め・2】からの続きです♡   前を広げたスラックスの中からボロンと出てきたのは、てらてらと我慢汁に濡れた巨大な肉棒だった。 反り返るほど大きなそれを目にしただけで、奈々恵の蜜壺がきゅうっと締まる。   「あっ、あっ♡ 守屋先生のおち〇ちん♡」 「待っててくださいね。ゴムつけますから」   早く肉棒がほしい奈々恵は腰を振るが、守屋...

  • 息子の家庭教師とヒミツの保健体育!言葉責めして電マでクリ責め・2

    【息子の家庭教師とヒミツの保健体育!言葉責めして電マでクリ責め・1】からの続きです♡   「んあぁぁぁ~!!♡♡ あぅん♡ あっあっ!♡ あぁあぁぁ~っ!!♡ あっ、あぁあぁぁ~~!!!♡♡ だめえぇぇぇ~!!♡♡ あぁぁあぁ~!!♡」 「だめ、じゃなくて、ちゃんと教えましたよね?」 「はぁぁぁん!♡♡ きもちい、です!♡ あっあっ!♡ きもちいですぅぅうぅ~~!!♡♡ エッチなクリちゃんきもちよくてっ!♡ あ...

  • 息子の家庭教師とヒミツの保健体育!言葉責めして電マでクリ責め・1

    奈々恵(ななえ)には小学6年生になる息子がいる。 息子の勉強のため家庭教師を雇っており、水曜日と金曜日は家庭教師がやってくる日だ。 だが金曜日は息子の勉強のためではなく、奈々恵が勉強するためだけに、家庭教師がやってくる。       「さて、そろそろ時間だわ……」   1つにまとめた長い髪の先をいじりながら、奈々恵はリビングの時計を見遣る。 時間は15時57分。今日は金曜日だ。   ピ...

  • 彼氏との初エッチは優しい愛撫で・3

    【彼氏との初エッチは優しい愛撫で・2】からの続きです♡   コンドームに包まれた宏武の鈴口が、絵未の秘所に触れる。 あと少しだと、絵未はごくりと息を呑んだ。 くちゅ♡ ぢゅぷん♡ ぢゅぷぷぷぷ♡   「あっあっ! あぁぁぁ~っ、あぁぁぁ~!!」   指とは比べ物にならない圧迫感に、自然と絵未の口から叫び声が上がる。 いくら指で慣らしたとはいえ、初めて肉棒を受け入れる蜜壺は狭いらしい。宏武も...

  • 彼氏との初エッチは優しい愛撫で・2

    【彼氏との初エッチは優しい愛撫で・1】からの続きです♡   宏武の手が絵未の肉芽に触れた。どこかピリッとするような感覚に、絵未はヒッと息を呑む。   「ごめん、怖いか?」 「ううん、平気」   セックスはこれが初めてだが、絵未だってオナニーの経験はある。肉芽を触ったこともある。 けれど他人に触られるのは初めてで、自然と体が強張ってしまった。   「はぅん……♡」   くちゅくちゅ♡...

カテゴリー一覧
商用