searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE
ブログタイトル
魅知国どっとツアーズ
ブログURL
https://michinoku.tours/
ブログ紹介文
東北地方の観光情報を紹介。岩手在住のライダーでもある管理人が実際に行ってお薦めできるところを紹介しています。
更新頻度(1年)

11回 / 97日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2020/10/05

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、たかはしさんの読者になりませんか?

ハンドル名
たかはしさん
ブログタイトル
魅知国どっとツアーズ
更新頻度
11回 / 97日(平均0.8回/週)
読者になる
魅知国どっとツアーズ

たかはしさんの新着記事

1件〜30件

  • 【2021年】お薦め明るいヘッドランプ5選

    キャンプツーリングを行っていると夜にテント設営を行わなければいけない場合も発生します。その時に必要なのが「明るい」ヘッドランプです。このページでは明るいヘッドランプに要求される機能と管理人の経験からくるお薦めをご紹介します。

  • 鉛温泉

    藤三旅館は「新日本百名湯」「日本温泉遺産」に選ばれた宿です。温泉は源泉5本を有し、館内すべて「源泉100%掛流し」です。また、木造3階建て・総けやきづくりの本館は、歴史の風格を感じる建物です。ここでお薦めしたいのが「白猿の湯」日本一深い自噴天然岩風呂です。お風呂の深さは約1.25mあり立位浴を楽しむことができます。また、白猿の湯は3階吹き抜けになっており、見上げた様も一見の価値ありです。

  • 銀山温泉

    ここのお薦めは何と言っても「大正ロマンを感じる隠れ湯街。」坂道を下って行くと、川沿いに立ち並ぶたくさんの湯宿。時代をタイムスリップしたような風景が広がります。夕暮れには、ほわっと灯るガス灯と窓からこぼれる茜色の明かり。川沿いを散歩し、川のせせらぎに心をほぐす。そんな穏やかな時間の過ごし方が良く似合う温泉街です。温泉街から少し歩くと高さ22mから流れ落ちる白銀の滝など森林の中で清々しい空気と水しぶきを感じリフレッシュする事ができます。

  • 大沢温泉

    木造で200年以上前に建てられた宿はなかなかの風格です。川沿いにある露天風呂「大沢の湯」はおおらかな時代の名残を今にとどめる貴重な混浴露天風呂、豊沢川の流れに寄り添う佇まいは、見晴らしも開放感もまさに最高!心くすぐる懐かしさにも会える湯治場です。

  • かき小屋広田湾

    店名:かき小屋広田湾 電話:090-8784-2114 住所:岩手県陸前高田市高田町字馬場前162-2 url :http://www.hirotawan.com/ 営業時間:11:00~19:00 (L.O.18:00) 定休日: 感想:正直絶品の牡蠣を食べる事ができます。東北地方で牡蠣小屋というと「巨大な平鍋でお腹いっぱいまで食べる。」イメージがある人が多いと思いますが、ここは適量を食べ頃の状

  • 錦秋湖

    北上川の支流・和賀川の上流に造られた、堤高89,5mの重力式アーチダム「湯田ダム」によって形成された人造湖です。東西は17.5kmに渡り、秋になると周囲の山々が錦のように美しい紅葉を見せることから「錦秋湖」の名が付けられたとされています。ハイキングコースやレンタサイクルを利用して紅葉鑑賞を楽しむことができます。

  • 鳴子峡

    鳴子峡は鳴子温泉郷の「中山平温泉」地区に位置する約2.6kmの峡谷です。さまざまな岩石が屏風のように連なり、渓流との対照がとても見事です。新緑、紅葉の時期には素晴らしい景色を楽しませてくれます。特に、10月中旬から11月上旬にかけて、大谷川が刻んだ深さ100メートルに及ぶ大峡谷が紅葉におおわれ、川沿い約2.5キロを1時間で歩く散策道からの眺めはまさに絶景です。通年であれば10月下旬ころが見頃になります。

  • 第2回週末北海道道南ツーリング(2020/10/17~18)

    東北のバイク乗り2020年イベントで2020/10/17(土)~10/18(日)「第2回週末北海道道南ツーリング」を実施しました。函館→松前→江差周遊と函館観光の2本立てです。 全体行程 10/17(土) 1日目は走りました。 函館FT(11:20) → 木古内 → 松前 → 江差 → 函館駅 道内走行226km https://goo.gl/maps/Jug22Ri7VWFZGCSi9 10/1

  • 第2回週末北海道道南ツーリング(2020/10/17~18)

    東北のバイク乗り2020年イベントで2020/10/17(土)~10/18(日)「第2回週末北海道道南ツーリング」を実施しました。函館→松前→江差周遊と函館観光の2本立てです。 全体行程 10/17(土) 1日目は走りました。 函館FT(11:20) → 木古内 → 松前 → 江差 → 函館駅 道内走行226km https://goo.gl/maps/Jug22Ri7VWFZGCSi9 10/1

  • 十和田湖

    十和田湖は青森県と秋田県にまたがる湖で一周約50kmあります。湖は 火山活動により形成されたカルデラ湖で、噴火によってできた陥没に長い年月をかけて雨水が貯まってできたものです。水深は327mの深さを誇り、湖を囲む風景は新緑と紅葉を繰り返し四季の彩を見せてくれます。

  • 鳥海ブルーライン

    秋田県にかほ市象潟町から鳥海山5合目付近の鉾立を経由し、遊佐町吹浦へ至る鳥海山の山岳道路です。全長は約34km。鳥海山は独立峰のため高原部から雄大な日本海まで一望でき、新緑と残雪、紅葉など四季折々の景観が楽しめます。途中には、大平山荘や鉾立展望台などの展望台もいくつか設けられており展望台から爽快な眺めを体験する事ができます。

  • 第2回週末北海道道南ツーリングルートイメージ

    東北のバイク乗り2020年イベントで2020/10/17(土)~10/18(日)「第2回週末北海道道南ツーリング」を計画中です。まずはその全体イメージです。 全体行程 10/17(土) 1日目は走ります。 函館FT(11:20) → 北斗 → 木古内 → 松前 → 江差 → 函館駅 → ビアホール → 函館山 → 函館ベイ 道内走行226km https://goo.gl/maps/sJnaRWR

  • 龍飛崎、大間崎、尻屋崎を巡る青森岬巡り

    青森県は龍飛崎、大間崎、尻屋崎と日本を代表する3つの岬があります。この全てを回るルートはいかがでしょうか。 ルートマップ 時計回りのルートを取ると、東北道浪岡ICから津軽自動車道(E64)に入ります。まずは十三湖でしじみラーメンなどいかがでしょうか。その後竜泊ラインから龍飛崎を目指します。宿泊は青森市内か浅虫温泉がお薦めです。 翌日は一路むつに向かいます。左手に陸奥湾が見えいい眺めです。むつからは

  • アナゴ天丼

    女川の初夏の名物「アナゴ」この旬のアナゴをふわふわサクサクの天丼で食べさせて頂けるお店です。天丼以外にも女川の海の幸を生かした海鮮丼やウニ丼、お刺身もなかなかに美味しそうです。お店は外見も中見も落ち着いたたたずまいで、静かに時を過ごすことができました。

  • 【2020年】青森-北海道フェリー航路まとめ

    夏が近くなると「北海道に行きたい」と言う話が出てきますよね。ここではそのルートとなる青森-北海道間のフェリー、旅費試算、お土産についてまとめています。

  • 【徹底解説】八幡平アスピーテライン

    一口でアスピーテラインと言いますが、実際は「八幡平アスピーテライン」と「八幡平樹海ライン」を総称してアスピーテラインと呼んでいる方が多い様な気がします。ここでは八幡平アスピーテラインの見どころをどこよりも詳しく解説します。

  • 男鹿半島(入道崎、寒風山)

    昭和・男鹿半島ICから男鹿総合案内所、入道崎灯台、寒風山回転展望台を経由し、昭和・男鹿半島ICへ戻るルートです。全長は約110km。

  • 田沢湖

    田沢湖は、ほぼ秋田市と盛岡市の中間にあり、直径約4kmの円形の湖です。最大深度は423.4mのカルデラ湖で日本で一番深い湖です。この深さが示す瑠璃色の湖面は晴れた日に感動となって感じる事ができます。 また近くにある乳頭温泉、玉川温泉もお薦めです。 瑠璃色に輝く湖 たつこ姫の像 仙岩峠の茶屋(おでん) 関連リンク 鶴の湯温泉 孫六温泉 玉川温泉 山のはちみつ屋

  • 佐藤養助総本店

    稲庭うどんと言えば秋田藩主佐竹侯の御用処、宮内省御用達として有名ですが、その宗家となる佐藤養助総本店におじゃましました。麺はつるりとしたのど越しで、細麺とは思えないコシの強さと噛み応えがあります。私はやっぱり醤油せいろが好きです。麺を噛み締めた味と付出汁の感じが最高ですね。あと、季節の野菜天ぷらもお薦めです。その土地柄のものが食べられるのは最高です。

  • 小岩井農場一本桜から八幡平の雪の回廊を楽しむ岩手山周遊

    ゴールデンウィークは小岩井農場一本桜から八幡平アスピーテラインの雪の回廊を見に行く絶好のタイミングですが、小岩井農場周辺はとても渋滞します。この渋滞を回避しつつ岩手山を周遊するコースを盛岡ICスタート → 松尾八幡平ICまでで説明します。

  • 細口コーヒードリップポット

    緊急事態宣言に合わせて少しゆっくりソロツーを楽しもうかと考えています。「ゆっくり空を見上げながらコーヒーでも飲めればいいなぁ。」と物思いにふける毎日です。 ツーリングでコーヒーと言えば一昔前はパーコレーターを使用するのが定番?でしたが、最近はペーパーフィルターがお手軽で良いかなと思っています。自分の道具では豆を泳がせる道具が無いので細口ポットが無いかなと物色したところ、良さそうなものがありました。

カテゴリー一覧
商用