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プロフィール
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橋本 康宣さんのプロフィール

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ブログタイトル
この宇宙の向こう Blue Pill or Red Pill
ブログURL
https://hashimoto-yasunobu.blog
ブログ紹介文
理論物理学の勉強の記録です。特に人間の意志に関係するかも知れないテーマに興味があります。量子モナド論の勉強から始めています。
更新頻度(1年)

3回 / 21日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2020/09/23

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ハンドル名
橋本 康宣さん
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この宇宙の向こう Blue Pill or Red Pill
更新頻度
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この宇宙の向こう Blue Pill or Red Pill

橋本 康宣さんの新着記事

1件〜30件

  • 量子モナド論の世界モデル

    モナドの内部にある空間が物質世界であり、モナドの意志が、非決定論的要素として物質世界に関与する。複数のモナドに従って複数の物質世界があるのであるから、物質世界は、絶対的な実在の世界ではなく、モナドの内面世界に存在する相対的世界となる。

  • 相対性理論の世界モデルと「今」の問題

    観測者に依存する様々な時間の流れがある相対性理論の世界モデルでは、「今」を明確に定義することができず「今」において発動される「自由意志」を取り込みにくい。量子モナド論では、物質的宇宙の「外」で流れる「時間」を定義し「自由意志」を取り込む。

  • 量子力学の世界モデルと観測問題

    量子力学の観測問題は、状態確率しか分からないのに、観測装置の状態が観測時に確定する、という矛盾である。この他、初期状態設定の自由意志が取り込めていない問題もある。解決策として、モナドの意志を世界モデルに取り込むものが、量子モナド論である。

  • 唯心論物理学 – 量子モナド論

    まず、唯心論物理学の勉強から始める。中込照明著「唯心論物理学の誕生」(海鳴社,1998)を理解することを最初の目標にする。唯心論物理学(量子モナド論)とは、物理学の基礎を従来の機械論的世界モデルに替えて、唯心論的世界モデルに設定するものである。

  • はじめに

    このブログは、私の物理学の勉強の記録です。勉強する分野は、物理学の基礎的な分野を中心にし、特に、人間の意識と関わりがあるかも知れない分野に興味があります。

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