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佐倉朱音さんのプロフィール

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ブログタイトル
民俗女子の自由帳
ブログURL
https://toribeno.hatenablog.com/
ブログ紹介文
博物館に生息中の多趣味人間。日常4コマ漫画、奇妙な伝説の考察や収集中のアンティーク、旅の写真などをUPしています。
更新頻度(1年)

104回 / 315日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2020/09/14

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佐倉朱音さん
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民俗女子の自由帳
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民俗女子の自由帳

佐倉朱音さんの新着記事

1件〜30件

  • 【4コマ漫画】ファンタジーバトルでプロレス技

    『傭兵デンのガーデニング村奮闘記』その2。 前回はこちら→【①】 まさかのドロップキック。(剣は使わない)

  • 【4コマ漫画】黒歴史な漫画を発掘したので晒してみる

    男もすなる漫画といふものを、女もしてみむとてするなり。というわけで、メモリの底から発掘した、かなり古い漫画になります。 バラにハマりだしてしばらくたったころ、家のパソコンにフォトショが入っているのを発見し、「これで何かやってみよう」と描いた漫画です。当時、ちょっと落ち込むこともあり、少しでも元気を出そうと慣れないお色気ギャグにも取り組んでいます(注:暴走とも言う。今では再現不可能)。というわけで、発掘暴走漫画、あと6回続きます。

  • 【蔵出し写真館】生き残り戦略について、弱点だらけの宿で考えた

    一見して弱点だらけの宿なのに、生き残りに成功している。そんなところに宿泊し、感心させられたことがあります。それがこちら。 どこにでもありそう、というよりむしろ地味と言われがちな見た目。でも山椒は小粒でピリリと辛いのです。 下の写真は廊下。明かり取りの窓が美しい。右が客室、左が食堂で奥が大浴場です。 客室。テレビがありません。すべての部屋がほとんど同じ規格です。 大浴場は源泉かけ流し。奥は露天です。 カランも、源泉がそのまま出っ放し。 庭には生け簀。アユがいます。 生け簀から出され、料理されたアユ。 で……「これのどこが『成功』してるの? 見た目もお風呂もご馳走も、こんなのよくあるじゃん!」と思…

  • 【怪談・奇談】今は滅亡したオオカミの話4種

    【埼玉県の秩父で、80代後半のおばあちゃんから聞いた話】 三峯神社の使いはオイヌサマ……オオカミって言われていてね。神社に行った帰りに、道の両側にオイヌサマが現れてとても怖かったって話を聞いたことがあるよ。たぶんだけど、大正くらいの話かねぇ。 【同じく、60代の男性から聞いた話】 親から聞いた話だけど、大輪(おおわ、三峯山の登山口がある)から山に入った人がいたんだ。で、日暮れになって「オオカミなんているわけない」と言ったら、しっぽのフサフサした大きなオオカミが現れて、前になり後ろになりしてついてきたそうだよ。きっと三峯の御神狼が、不届き者を懲らしめるために出てきたんだろうね。 それと、今でもオ…

  • 【4コマ漫画】秋葉原になぜこれが?

    それぞれの店主の趣味が垣間見えて、見ているだけでも楽しいのがレンタルショーケース。ただ、ホビー関係の商品が多い中で、縄文土器はかなりの異彩を放っていました。なにゆえ、これを秋葉原で売ろうと思ったのか……。 (あと、どうやって手に入れたの⁉) 以下は、今でもいくつか残っている、そのときの名残りです。

  • 【蔵出し写真館】むかしむかしの世界の家4種

    【ウデヘ族が住んでいた家】ロシア、沿海地方、クラスヌイヤール博物館 右側の建物、なんとなく見覚えがありませんか? そう、かつて日本にもあった高床式倉庫です。実はこれ、今でもロシアの狩り小屋で同じものが使われています。よいものは時代を経ても変わらない。ただし、ネズミ返しがホーロー洗面器なのが現代風です(笑)。 ↑パラボラだってついてるよ! 【サーミ人が住んでいた家】ノルウェー、トロムソ大学博物館 こちら、真ん中が炉で、それを境に左右に居住スペースが分かれています。(片方が女性用で片方が男性用)炉を跨ぐのは火の神様の怒りを買うので厳禁! おもしろいけどちょっと不便でもあります。 【ハワイの先住民が…

  • 【怪談・奇談】アムールトラに襲われた話

    【極東ロシアにあるクラスヌイヤール村で、通訳さんを通して村の人から聞いた話】 【その1】何年か前の春のこと。朝の7時過ぎに、小学校に出かけた子どもがものすごい勢いで戻ってきたんだよね。忘れものかと思ったら、「村にトラが入って来た! 飼い犬咥えて逃げてった!」って。……ほんと、驚いたね。まだ春のはじめで、思うようにエサが獲れなかったのかな。 【その2】これ、テレビのドキュメンタリー番組になったくらい、有名な話なんだけどさ。隣村のある人が、トラが残していった獲物を森の中で見つけてね、これ幸いと横取りしちゃったんだ。そうしたら、怒ったトラが匂いを辿ってその人の狩り小屋までついて来ちゃったの。おまけに…

  • 【秘密のコレクション】レプリカでも愛してる

    偽物だとはわかっていても、なんとなく好きだったり、なんとなく捨てられないもの。そんな、不思議と愛着のあるシロモノが誰にもあると思います。私の場合はたとえばこれ。 1930年から1950年ごろに使われた、イギリス製の牛乳瓶のレプリカです。学生のころ、蝶の模様に一目ぼれして手に入れました。しばらくはタンポポとか生けて楽しんでいたなぁ。今は梯子棚に飾っています。 お次はこちら。 なにこれ? と思いますよね。大きさは直径4センチ弱、紙粘土で作られています。ちなみにネットでこの形のものを検索すると、「トイレの便座」か「旅行用の首枕」がヒットします(笑)。 で、肝心の答えは「縄文時代の耳飾り」。正しくは「…

  • 【4コマ漫画】休日はドラゴン退治⁉

    とりあえず、バラ用の革手袋は持ってるんですが、枯れ葉などを見つけるとついつい素手で掴んでしまい、気づくと傷だらけの状態に……。ゲームじゃないけど、「装備しないと意味がない」の典型です。

  • 【秘密のコレクション】骨とか歯とか

    さて、今回は、旅先で見つけた骨や歯を使った装飾品の紹介です。 下はロシアに行ったとき、博物館の体験ワークショップで作ったキーホルダーです。本当は刺繍にチャレンジしたのですが、あまりに下手すぎたせいで「あんたはこっちやってな! あたしがこれやったげるから!」と親切な現地の方が交換してくださいました。私は本当に不器用なので、国境を越えて恥を晒してしまいました(涙)。 というわけで、ぶきっちょでも簡単にできるキーホルダーです。オニグルミの実をスライスしたものに、コクチマスという大きなマスの背骨を合わせています。クルミの穴がハートになっていて可愛いし、骨もビーズのようであまり違和感がありません。 ちな…

  • 【4コマ漫画】検証⁉ 学校の怪談!

    年齢を重ねても、「もう少し考えてから行動に移そうよ……」と自分で自分にツッコむことが多いです。

  • 【怪談・奇談】必ず誰かがいなくなる場所

    【山口県の秋吉台に行ったとき、バスの運転手さんから聞いた話】 秋吉台って、小学生の遠足でも有名な場所でね。今ではちゃんと整備されてるけど、戦後すぐあたりはかなりいい加減だったんだよね。遊んで、お弁当食べて、先生が子どもたちを集めると、必ずひとりかふたり足りないの。なぜかって? ここはカルスト地形*1で、草原の下は穴ぼこだらけ。それで、遊んでるうちにうっかり落ちちゃうの。たぶんどこかの洞窟につながってるんだろうけど、見つからないよねー。特に大地が凹んですり鉢状になってるところは、草で見えないけど深ーい竪穴があるって話だよ。 ※秋吉台から街に向かうバスで、運転手さんのうしろの席に座ったら、終点に着…

  • 【4コマ漫画】抜いた魂、どこへ行く?

    ことわざに「仏つくって魂入れず」なんてのもありますが、抜く以前に、どこから持ってくるんだ? という疑問もかなり前からありました。で、同じく先生に伺ったんですが、やっぱり考えてみたこともないそうで。 現実的な知人いわく、「魂なんて存在しないよ。考えるだけ無駄」だそうですが、私は頭の中身がファンタジー&アナール学派*1寄りな人間なので、そういうことをつらつらと考えているだけで幸せです(笑)。 *1:歴史学として事実としてはありえないということで、切り捨てられてきた俗信や伝説などについても、その虚構を成り立たせてきた精神や、その虚構が当時の社会で果たしてきた意義などを歴史的研究の対象とする学派

  • 【4コマ漫画】天国の場所

    「天国にいる」=「すでに亡い人」という暗黙の了解が子どもには通じません。大人になるということは、こういうオブラートに包んだ表現を覚えていくことでもあるんだなぁと思いました。

  • 【雑記】ロシアの大森林で考えた、ネット社会の生きづらさ

    見渡すかぎりの大自然の中に人工物がひとつ。さて、いったいどこでしょう? ちなみにこれ、超意地悪問題です。場所はロシアの大森林地帯。マサイ族並みの視力がないとわかりません。というか、写真を撮った自分ですら、後日「わからないやん!」となりました。ヒントは山の頂上です。 というわけで、答えはこちら。 うわ、石投げないで! あまりにわからなすぎて後で塔を加工してしまいました。 で、これがなんの電波塔かというと、スマホ用のものなんです。今の時代、上下水道すら通っていない場所——それこそモンゴルの大平原でも、アフリカのサバンナでも、現地の人はみんなスマホを持ってるんですよね。電波なら塔を立てればいいし、電…

  • 【蔵出し写真館】小さな島の窓辺の美

    ヴェネツィア本島から水上バスに乗って遊びに行けるブラーノ島。おもちゃのようにカラフルな家で有名です。元は漁師とレース編みの島で、霧深い日でも自分の家がわかるようにと家の外壁を塗ったのが始まりとか。たくさんの色に溢れていても、家のデザインはほぼ同じなので統一感があります。(あと、窓枠も必ず白) 【鎧戸&ブラインド&花のコンボ➀】 赤い壁に緑の鎧戸、赤いゼラニウムに緑の葉。 【鎧戸&ブラインド&花のコンボ②】 花の前の柵は、よく見ると差し込み式。鎧戸を開ける→ブラインドを好みの角度に調整する→花を置く→柵を差し込む、みたいな一連の動作を毎朝してるのでしょうか? 【鎧戸&ブラインド&花(ゼラニウム)…

  • 【4コマ漫画】副業を 禁止するなら金をくれ(俳句風)

    ちなみに、副業が絶対禁止と思われがちな公務員ですが、実はけっこうやっていたりします。私がリアルで出逢ったのは、お坊さん(1名)、私大講師(2名)、小説家(1名)の合計4名。もちろん、上司の承認は必要です。

  • 【4コマ漫画】真夜中の招かれざるモノ

    夜は静かに過ごすもの、という考えが先にあって、それを破るとよくないものが家に来る、ってことなのだと思いますが、竜はどうなんでしょう? アジア圏だと縁起がいい生きものだし。まぁ、来たら来たで迷惑でしょうが(笑)。

  • 【蔵出し雑記】人は誰しも見えない馬に乗っている

    私、佐倉が小学生のころである。ある仲の良い友人が乗馬教室に通っていた。私も行きたいとせがむも親の了解はついに得られず、最終的に夢がかなったのは大学生のとき。なけなしのバイト代で短期教室に通い、そこで衝撃を受けたのは「馬という動物は個性が強い」ということだった。 そして、その思いは夏休みを使って内モンゴルに行ったとき、ますます強くなっていく。先頭を走りたがる子、最後尾が好きな子、群れの中心にいたがる子……。「馬が合う」という言葉があるが、もし自分が「先頭を走りたい人間」で、乗った馬が「最後尾が好きな子」だった場合、どうなってしまうのだろう? それと同時にこんなことも思った。もし自分が「当たり障り…

  • 【蔵出し写真館】梅雨の中国を歩く

    日本同様、中国南部にも梅雨があります。以下は、ちょうど5月の下旬ごろ、しとしとと降る雨に打たれながら、ふらふらと彷徨ったときの写真です。運河と柳と石畳。灰色と緑の世界が何とも言えない趣きを感じさせてくれます。 中国の庭園でよく見かける洞門(どうもん:扉のない意匠的な門)ですが、一般家庭で見かけたのはこれが初めて。左右には漏窓(ろうそう:本来は瓦でつくり、漆喰で塗り固めた透かし窓)も。門のむこうに雨に濡れた瓦屋根の家が見えます。 橋を渡りながら横を見たら……調理場でしょうか? なにかを一生懸命刻んでいました。剥がれかけた倒福(とうふく:春節に貼る、福と書かれた赤い紙)が扉についているのもポイント…

  • 【蔵出し写真館】初夏の温泉寺へ

    「温泉に入れるお寺があるんだって!」という話を聞いて、矢も楯もたまらず出かけたときの写真になります。梅雨直前、山々の木々にやる気がみなぎっていて、「私も頑張らねば!(何を?)」と意味もなくテンションが上がりました。 温泉寺に一番近いバス停で下車。 こちらは源泉。こぽこぽと小さな泡と一緒にお湯が湧き出ています。 いざ、お隣の温泉寺へ。 3、4人でいっぱいになってしまうほどのお風呂。めちゃくちゃ熱いので、水道を止めると「あばばばばばっ⁉」となります。泉質は硫黄泉です。い、癒されるぅ……。 温泉から出ると、お茶とおせんべいを振る舞われました。 「お風呂の楽しみは入浴中だけじゃない!」という、温泉寺の…

  • 【アンティーク】ドゴン族のビーズ2種

    今回は、ヨーロッパで作られ、西アフリカのドゴン族に伝わったビーズの紹介です。 まずはこちら、19世紀にヴェネツィアで作られたビーズです。通称ムーンビーズ。乳白色かつ、オパールのような独特の輝きを秘めていて、眺めていると時が経つのも忘れるほど。流通量の少ない、貴重なものになります。 ただ、あまりオパールっぽくないビーズも「ムーンビーズ」として売られている場合が多く、鑑定眼のない自分には見分けがつきません。「単なる真っ白いビーズだけど? なぜこれがムーンビーズ?」と悩んでしまうという……。最終的には、信用できる骨董専門店で、自分が納得できるものを買えばいい、というシンプルな結論に落ち着きました。 …

  • 【4コマ漫画】トウモロコシ禁止の謎

    3連発のトウモロコシネタ、ラストになります。「なぜ?」を突き詰めていく作業は本当におもしろいです。

  • 【4コマ漫画】自分で植えて、自分で回収。

    せっかく芽が出たトウモロコシを引っこ抜くのが忍びなくて、面白半分育てていたら最後はこんなオチ。彼らはしっかり者……というか、ちゃっかり者です。

  • 【4コマ漫画】いわくつき? 勝手に生えてくる作物

    おもしろそうなので、下手人を調べてみることにしました。結果は次回!

  • 【蔵出し写真館】コロナ禍だけど世界旅行(※ただしお土産で)

    国内外問わず、旅行が大好きな佐倉ですが、ここ1年ほどはまったくと行っていいほど出かけていません。緊急事態宣言が解けた!⇒旅行を計画⇒またもや緊急事態宣言のループで何度もキャンセルを繰り返しています。 そんなある日、「海外旅行のお土産を扱ってる会社が困ってるから、買い物してあげない?」とお誘いのメールが。 ……あ、そうか、旅行会社も困ってるけど、「旅行前にお土産を買って、現地ではのんびり観光」みたいなことを謳ってた会社だって困ってるよね。 だったら少し協力しようと、購入させていただいたうちのいくつがこちらです。とにかく驚くほど安かった……! 【シンガポール土産のマーライオンチョコレート】100円…

  • 【雑記】人に好かれる条件と人類の歴史の相似

    いつだったか、知人の児童小説家と話していて気づいたこと。 知人「小学校低学年の女の子って、運動神経がよくてやんちゃな男の子を好きになりがちでしょ? だから彼役のキャラはそういう性格にしてるんだ」 ふーむ。言われてみれば確かにそう。子どものころは活動的で目立つタイプに人気があった。で、学年が上がるにつれて勉強ができる子、さらに高校あたりでコミュニケーション能力が高い人に人気が集中する……と、そこまで考えたところで気づいてしまった。 「あれ? これって人類の歴史そのものでは⁉」と。 まずは狩猟採集民。運動神経がよくて向こう見ずな人のほうが人気が出る。 次は農耕民、もしくは職人やデスクワーカー。ひと…

  • 【4コマ漫画】将来設計に転生はアリですか?

    たぶん私(佐倉)は転生しても、変わらずぐうたらしていると思います……。

  • 【蔵出し写真館】新緑の季節なので、おもしろい木の写真3選

    明日から5月。新緑がきれいな季節なので、お気に入りの木の写真をいくつかご紹介。 【記録場所】ハワイ州オアフ島 モアナルア・ガーデンパーク 日立のCMで有名な木ですね。ガイドさん曰く、ネムノキの一種だそうです。独特の形が記憶に残りやすい。さらにそれを下から覗くと…… あれ? どこかで見覚えが……と、しばし黙考。そうだ、『風の谷のナウシカ』に出てくるアレだ! 王蟲との交流シーンで、「ランランララランランラーン♪」のBGMと共に現れる、巨木と木漏れ日に似ています。(絵コンテ集には、「星雲すらういている宇宙空間」になっているのですが)ちなみに後日、横浜の山下公園でクスノキを見上げたときも「ナウシカ!」…

  • 【秘密のコレクション】オオカミの木札2種

    二ホンオオカミが滅びたといわれているのは1905年。ぶっちゃけ100年以上たっていますが、大口真神(オオクチノマガミ)は今でも人気のある神様です。下は、私が旅行鞄に下げている木札2種。 右の木札は「これ、オオカミ?」とツッコみたくなるような愛嬌あるイラストですが、「出先安全」と書いてあるとおり、いい意味での送りオオカミ。よく聞く話に、「山道を歩いていたら、後ろからオオカミがつかず離れず追ってきた」というのがあるので、そこから派生したものなのでしょう。ただし、「オオカミに後をつけられたら転ばないように歩け。転ぶと食われる」とか、「無事、家に辿り着いたらきちんと礼を言え。でないと帰ってくれなくなる…

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